JPS6020632A - Nor回路 - Google Patents
Nor回路Info
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- JPS6020632A JPS6020632A JP58127717A JP12771783A JPS6020632A JP S6020632 A JPS6020632 A JP S6020632A JP 58127717 A JP58127717 A JP 58127717A JP 12771783 A JP12771783 A JP 12771783A JP S6020632 A JPS6020632 A JP S6020632A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- logic
- channel
- circuit
- stage
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/02—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components
- H03K19/08—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices
- H03K19/094—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices using field-effect transistors
- H03K19/096—Synchronous circuits, i.e. using clock signals
- H03K19/0963—Synchronous circuits, i.e. using clock signals using transistors of complementary type
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は多段論理回路に係シ、特にプリチャージ方式を
導入したダイナミック形多段論理回路に好適な回路構成
法に関する。
導入したダイナミック形多段論理回路に好適な回路構成
法に関する。
従来、多段論理として用いられるPLA等は、第1図に
示すNAND構成の多段論理、あるいは第2図に示すN
OR構成の多段論理で構成されている。この多段論理を
高速化するため、従来よシブ□リチャージ方式が採られ
てきた。ところが、プリチャージ方式に於いては、プリ
チャージ期間を制御するため、多種類のクロック信号が
必要となる。
示すNAND構成の多段論理、あるいは第2図に示すN
OR構成の多段論理で構成されている。この多段論理を
高速化するため、従来よシブ□リチャージ方式が採られ
てきた。ところが、プリチャージ方式に於いては、プリ
チャージ期間を制御するため、多種類のクロック信号が
必要となる。
しかし、L S Iに於いては、入力クロックの種類が
制限されるため、多種類のクロック信号を生成すること
が困難である。
制限されるため、多種類のクロック信号を生成すること
が困難である。
このような状況下で示されたのが、第3図に示すドミノ
方式の多段論理回路である。このドミノ方式を用いたN
OR論理構成の多段論理回路の動作を第3図及び第4図
を用いて説明する。クロック信号1がLの期間、Pチャ
ネルMO82,,3はONL、NチャネルMO89,1
2がOFFするため、NOR論理8,11の出力4,5
はそれぞれHレベルにプリチャージされる。このプリチ
ャージ期間に入力信号7は決まるようにする。
方式の多段論理回路である。このドミノ方式を用いたN
OR論理構成の多段論理回路の動作を第3図及び第4図
を用いて説明する。クロック信号1がLの期間、Pチャ
ネルMO82,,3はONL、NチャネルMO89,1
2がOFFするため、NOR論理8,11の出力4,5
はそれぞれHレベルにプリチャージされる。このプリチ
ャージ期間に入力信号7は決まるようにする。
クロック信号1がHレベルになると、PチャネルMO8
2,3がOFF’され、かつ、NチャネルMO89がO
Nして、NOR論理8が動作する。
2,3がOFF’され、かつ、NチャネルMO89がO
Nして、NOR論理8が動作する。
入カフが全てLであれば出力4はHを保持し、それ以外
の場合は出力4はLに遷移する。次段0NOR論理11
は、その人力4,6が決まるまで動作しないようにする
ため、クロック信号1を遅延させる手段を設ける。NO
R論理11の入力4゜6が決まる時点まで遅延されたク
ロック信号1の伝播信号10は、それらが決まった時点
でHになるようにし、NOR論理11が動作する。
の場合は出力4はLに遷移する。次段0NOR論理11
は、その人力4,6が決まるまで動作しないようにする
ため、クロック信号1を遅延させる手段を設ける。NO
R論理11の入力4゜6が決まる時点まで遅延されたク
ロック信号1の伝播信号10は、それらが決まった時点
でHになるようにし、NOR論理11が動作する。
プリチャージ方式を導入した論理回路に於いては、出力
線とGNDとの間に直列に接続されるNMO8O数が少
ないほど、その動作は高速化される。つまり、出力線上
に保持された電荷をディスチャージする時間が、その論
理回路の動作時間となるため、ディスチャージ系路の抵
抗値が低いほど、その動作時間は高速化される。そのた
め、論理回路を高速化する場合、その論理構造はNAN
D構成よシもNOR構成の方が有利となる。
線とGNDとの間に直列に接続されるNMO8O数が少
ないほど、その動作は高速化される。つまり、出力線上
に保持された電荷をディスチャージする時間が、その論
理回路の動作時間となるため、ディスチャージ系路の抵
抗値が低いほど、その動作時間は高速化される。そのた
め、論理回路を高速化する場合、その論理構造はNAN
D構成よシもNOR構成の方が有利となる。
第3図に示したドミノ方式は、上記点に関しては、高速
化の条件を満たしている。しかし、さらに、高速化を行
なおうとした場合、次の点が問題となる。ドミノ方式で
は、プリチャージ期間に出力線4,5上に蓄えられる電
荷が、論理の動作時間に移向するまではリークしないよ
うに、NチャネルMO89,12で接地を禁止している
。そのため、単純なNOR構成では、出力線とGNDと
の間に直列に接続されるNMO8は1つで済むのに対し
、2つのNMO3を必要としている。さらに、プリチャ
ージ期間には、出力線4.5上のNOR論理8,11を
構成するNチャネルMO8のドレイン容量に対してのみ
でなく、接地側のNチャネルMO89,12に接続され
るンース荏量に対しても、電荷が蓄えられる。そのため
、出力線とGND線との間にNチャネルMO8が1つし
か存在しないNOR回路よシも多くの電荷を、その論理
回路の動作時間にはディスチャージしなければならない
。
化の条件を満たしている。しかし、さらに、高速化を行
なおうとした場合、次の点が問題となる。ドミノ方式で
は、プリチャージ期間に出力線4,5上に蓄えられる電
荷が、論理の動作時間に移向するまではリークしないよ
うに、NチャネルMO89,12で接地を禁止している
。そのため、単純なNOR構成では、出力線とGNDと
の間に直列に接続されるNMO8は1つで済むのに対し
、2つのNMO3を必要としている。さらに、プリチャ
ージ期間には、出力線4.5上のNOR論理8,11を
構成するNチャネルMO8のドレイン容量に対してのみ
でなく、接地側のNチャネルMO89,12に接続され
るンース荏量に対しても、電荷が蓄えられる。そのため
、出力線とGND線との間にNチャネルMO8が1つし
か存在しないNOR回路よシも多くの電荷を、その論理
回路の動作時間にはディスチャージしなければならない
。
従って、第3図に示すドミノ方式のNOR構成論理回路
をさらに高速動作させるためには、出力線とGNDとの
間に直列に接続されたNチャネルMO8の数を1にし、
その直列抵抗を減らしかつ、プリチャージ期間に蓄えら
れる電荷量を減らさなければならない。
をさらに高速動作させるためには、出力線とGNDとの
間に直列に接続されたNチャネルMO8の数を1にし、
その直列抵抗を減らしかつ、プリチャージ期間に蓄えら
れる電荷量を減らさなければならない。
本発明の目的は、プリチャージ方式に於いて高速化に適
した出力線とGNDとの間に接続される直列NMO8の
数を1としたNOR論理回路を直列に接続して構成され
る多段論理を、たた1つのクロック信号で連続的に動作
可能とする回路を提供することにある。
した出力線とGNDとの間に接続される直列NMO8の
数を1としたNOR論理回路を直列に接続して構成され
る多段論理を、たた1つのクロック信号で連続的に動作
可能とする回路を提供することにある。
出力線をプリチャージする際、NOR論理のNチャネル
MO8ゲートに入力される信号をLレベルとすることで
、出力線が接地されることを防ぐ回路構成とし、出力線
とGNDとの間に直列に接続されるNMO8O数を1と
した。
MO8ゲートに入力される信号をLレベルとすることで
、出力線が接地されることを防ぐ回路構成とし、出力線
とGNDとの間に直列に接続されるNMO8O数を1と
した。
上記回路に於いて、プリチャージ期間を指定する信号線
を遅延手段を用いて遅延させ、直列に接続される次段N
OR論理の信号線とすることで、ドミノ方式と同様な多
段論理を構成することを可能とした。
を遅延手段を用いて遅延させ、直列に接続される次段N
OR論理の信号線とすることで、ドミノ方式と同様な多
段論理を構成することを可能とした。
以下、本発明の一実施例を第5図、第6図を用いて説明
する。
する。
第5図に於いて、初段NOR論理はNチャネルMO83
3,34,35よ多構成される。この論理の入力は、P
チャネルMO830,15及びNチャネルMO816よ
多構成されるドライバの出力26であシ、出力は17の
電位である。PチャネルM0813は、出力端子のプリ
チャージのために利用される。NOR論理への入力26
等が全てI、 I+の場合には、NチャネルMO833
゜34.35はOFF状態となるので、出力17は接地
されず、プリチャージした電荷がディスチャージされな
いため、Hを保つ。入力の1つでも”H”となると、出
力17は接地され、出力はLへと遷移する。次段NOR
論理はNチャネルMO837,38,39よシ構成され
ている。
3,34,35よ多構成される。この論理の入力は、P
チャネルMO830,15及びNチャネルMO816よ
多構成されるドライバの出力26であシ、出力は17の
電位である。PチャネルM0813は、出力端子のプリ
チャージのために利用される。NOR論理への入力26
等が全てI、 I+の場合には、NチャネルMO833
゜34.35はOFF状態となるので、出力17は接地
されず、プリチャージした電荷がディスチャージされな
いため、Hを保つ。入力の1つでも”H”となると、出
力17は接地され、出力はLへと遷移する。次段NOR
論理はNチャネルMO837,38,39よシ構成され
ている。
クロック信号線25は、プリチャージの期間を指定する
。クロック信号25がHレベルの期間(第6図参照)出
力17はプリチャージを行なわれる。すなわち、信号2
5はインバータ32によシ、そのレベルが反転させられ
、PチャネルMO813にLレベルを入力することにな
るので、13はON状態となIC117に電荷が供給さ
れる。
。クロック信号25がHレベルの期間(第6図参照)出
力17はプリチャージを行なわれる。すなわち、信号2
5はインバータ32によシ、そのレベルが反転させられ
、PチャネルMO813にLレベルを入力することにな
るので、13はON状態となIC117に電荷が供給さ
れる。
一方、NOR論理への入力を行なうドライバ回路のPチ
ャネルMO815及びNチャネルMO816にも、信号
25は入力される。プリチャージ期間は、信号251’
iHであるから、PチャネルM O815はOFF状態
であり1NチャネルMO816はON状態となり、NO
R論理への入力26は接地されLレベルとなるうそのた
め、NOR論理を構成するNチャネルMO833,34
,35はOFF状態となシ出力17が接地されるのを防
いでいる。信号25は遅延手段を通して遅延され、信号
23として、次段NOR論理にも入力される。
ャネルMO815及びNチャネルMO816にも、信号
25は入力される。プリチャージ期間は、信号251’
iHであるから、PチャネルM O815はOFF状態
であり1NチャネルMO816はON状態となり、NO
R論理への入力26は接地されLレベルとなるうそのた
め、NOR論理を構成するNチャネルMO833,34
,35はOFF状態となシ出力17が接地されるのを防
いでいる。信号25は遅延手段を通して遅延され、信号
23として、次段NOR論理にも入力される。
次段NOR論理も初段のNOR論理と同じ構造でちゃい
初段よシ多少遅れた時間にプリチャージが同様にして行
なわれる。プリチャージが終了すると1.それぞれのN
OR論理の出力17.28はHレベルとなる。初段NO
R論理はクロック信号25がLレベルになると動作を開
始する。その前に、初段NOR論理に入力すべき信号2
9を確定させておく。クロック信号25がLレベルにな
ると、インバータ32を通しPチャネルMO813には
Hが入力され出力17と電源との接続は断たれる。一方
、ドライバのPチャネルMO815はQN状態となシ、
NチャネルMO816はOFF状態となる。この時、ド
ライバへの入力29がHレベルだと、PチャネルMO8
30はOFF状態となるから、ドライバ出力26はLを
保持する。
初段よシ多少遅れた時間にプリチャージが同様にして行
なわれる。プリチャージが終了すると1.それぞれのN
OR論理の出力17.28はHレベルとなる。初段NO
R論理はクロック信号25がLレベルになると動作を開
始する。その前に、初段NOR論理に入力すべき信号2
9を確定させておく。クロック信号25がLレベルにな
ると、インバータ32を通しPチャネルMO813には
Hが入力され出力17と電源との接続は断たれる。一方
、ドライバのPチャネルMO815はQN状態となシ、
NチャネルMO816はOFF状態となる。この時、ド
ライバへの入力29がHレベルだと、PチャネルMO8
30はOFF状態となるから、ドライバ出力26はLを
保持する。
一方、29がLレベルだと、PチャネルMO830はO
N状態となり、PチャネルMO830゜15を通して出
力26はHに遷移し、NOR論理を構成するNチャネル
MO833がON状態となシ、出力17をLレベルに遷
移させる。この時、ドライバ人力29と、初段NOR論
理18の出力17のインバータ19を通した後での反転
信号20との関係をみると、信号29が全てII H”
レベルの時信号20は”L”レベルとなり、信号29の
1本でもL”レベルとなると、信号20は”H”ルベル
となるから、論理的には、第1図に示すNAND構成と
等価となる。
N状態となり、PチャネルMO830゜15を通して出
力26はHに遷移し、NOR論理を構成するNチャネル
MO833がON状態となシ、出力17をLレベルに遷
移させる。この時、ドライバ人力29と、初段NOR論
理18の出力17のインバータ19を通した後での反転
信号20との関係をみると、信号29が全てII H”
レベルの時信号20は”L”レベルとなり、信号29の
1本でもL”レベルとなると、信号20は”H”ルベル
となるから、論理的には、第1図に示すNAND構成と
等価となる。
初段NOR論理18の出力17が確定するまで、次段N
OR論理24が動作しないように、クロック信号25を
遅延する手段を設け、その遅延信号23を、次段NOR
論理のドライバ部PチャネルMO821,NチャネルM
O822及び、遅延信号23をインバータ36でレベル
反転させた信号をプリチャージ用PチャネルMO814
に入力する。次段N OR論理24の動作も、初段NO
R論理と同様でちゃ、動作時間にはプリチャージ用Pチ
ャネルMO814はOFF状態となシ、ドライバ部のP
チャネルMO8121はON状態となり、NチャネルM
O822はOFF状態となシ、ドライバ人力20が、全
てH”レベルの場合は、出力28はHレベルを保持し、
20がLレベルとなる。
OR論理24が動作しないように、クロック信号25を
遅延する手段を設け、その遅延信号23を、次段NOR
論理のドライバ部PチャネルMO821,NチャネルM
O822及び、遅延信号23をインバータ36でレベル
反転させた信号をプリチャージ用PチャネルMO814
に入力する。次段N OR論理24の動作も、初段NO
R論理と同様でちゃ、動作時間にはプリチャージ用Pチ
ャネルMO814はOFF状態となシ、ドライバ部のP
チャネルMO8121はON状態となり、NチャネルM
O822はOFF状態となシ、ドライバ人力20が、全
てH”レベルの場合は、出力28はHレベルを保持し、
20がLレベルとなる。
第5図で構成した多段論理回路をPLAに適用した例を
第7図に示す。クロック信号25には信号55が対応し
、遅延色号23には56が対応する。初段ドライバのP
チャネルMO830には42が、15には43が対応す
る。NチャネルMO816には45が対応する。また、
NOR論理を構成するNチャネルMO833等には44
が対応する。プリチャージ用PチャネルMO813には
54が対応する。初段NOR論理の出力は57で、イン
バータ19は46に対応する。次段ドライバのPチャネ
ルMO831には47が、21には48が、又、Nチャ
ネルMO822には51が対応する。次段NOR論理を
構成するNチャネルMO837等には50が対応する。
第7図に示す。クロック信号25には信号55が対応し
、遅延色号23には56が対応する。初段ドライバのP
チャネルMO830には42が、15には43が対応す
る。NチャネルMO816には45が対応する。また、
NOR論理を構成するNチャネルMO833等には44
が対応する。プリチャージ用PチャネルMO813には
54が対応する。初段NOR論理の出力は57で、イン
バータ19は46に対応する。次段ドライバのPチャネ
ルMO831には47が、21には48が、又、Nチャ
ネルMO822には51が対応する。次段NOR論理を
構成するNチャネルMO837等には50が対応する。
プリチャージ用PチャネルMO814には49が対応す
る。回路構成は第5図に示した多段論理と全く同じであ
る。
る。回路構成は第5図に示した多段論理と全く同じであ
る。
本発明によれば、多段論理回路をただ1つのクロック信
号を用いて、プリチャージ方式のNチャネルMO8のN
OR論理を出・力線とGNDとの間に直列に接続される
MOS数を1として構成できるので、回路動作の高速化
に効果がある。
号を用いて、プリチャージ方式のNチャネルMO8のN
OR論理を出・力線とGNDとの間に直列に接続される
MOS数を1として構成できるので、回路動作の高速化
に効果がある。
第1図、第2図は多段論理の説明図、第3図は従来のド
ミノ形の多段論理回路図、第4図はその動作タイミング
図、第5図は本発明の多段論理回路図、第6図はその動
作タイミング図、第7図は本発明の多段論理回路をPL
Aに適用した場合の回路図である。 8.11,18.22及び44.50・・・NOR論第
1 図 第 Z 図 γ 3 図 ■ 4 図 20ヅ7荏脣l フ4工4−/ 側修p拮号lθ 扇5図 /
ミノ形の多段論理回路図、第4図はその動作タイミング
図、第5図は本発明の多段論理回路図、第6図はその動
作タイミング図、第7図は本発明の多段論理回路をPL
Aに適用した場合の回路図である。 8.11,18.22及び44.50・・・NOR論第
1 図 第 Z 図 γ 3 図 ■ 4 図 20ヅ7荏脣l フ4工4−/ 側修p拮号lθ 扇5図 /
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、NOR論理を構成するため、出方線と接地との間に
並列に接続されたNチャネルMO8と、出力線をプリチ
ャージするため電源と出力線との間に接続されたPチャ
ネルMO8,及び、上記NチャネルMO8のゲート電位
を、プリチャージの期間にはLレベルに、論理をとる期
間には入力レベルに対応したレベルにする電圧全出力す
る回路とからなるNOR回路。 2、前記NOR回路の出方信号全反転させ、さらに、同
じ回路構成の別のNOR回路に入力する多段論理に於い
て、プリチャージ期間のタイミンクt1前段NOR回路
のプリチャージタイミング信号の遅延信号上用いること
を特徴とする第1項のNOR四路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58127717A JPH0616586B2 (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | N o r 回 路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58127717A JPH0616586B2 (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | N o r 回 路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6020632A true JPS6020632A (ja) | 1985-02-01 |
| JPH0616586B2 JPH0616586B2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=14966960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58127717A Expired - Lifetime JPH0616586B2 (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | N o r 回 路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0616586B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6358957A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-14 | Mitsubishi Electric Corp | ダイナミツク型cmos論理回路の縦列接続構造 |
| JPS63177615A (ja) * | 1987-01-19 | 1988-07-21 | Oki Electric Ind Co Ltd | 半導体論理回路 |
| JPH02501613A (ja) * | 1987-03-16 | 1990-05-31 | シーメンス、アクチエンゲゼルシヤフト | Mosトランジスタを有するゲート回路 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5267557A (en) * | 1975-12-02 | 1977-06-04 | Toshiba Corp | Logical circuit |
-
1983
- 1983-07-15 JP JP58127717A patent/JPH0616586B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5267557A (en) * | 1975-12-02 | 1977-06-04 | Toshiba Corp | Logical circuit |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6358957A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-14 | Mitsubishi Electric Corp | ダイナミツク型cmos論理回路の縦列接続構造 |
| JPS63177615A (ja) * | 1987-01-19 | 1988-07-21 | Oki Electric Ind Co Ltd | 半導体論理回路 |
| JPH02501613A (ja) * | 1987-03-16 | 1990-05-31 | シーメンス、アクチエンゲゼルシヤフト | Mosトランジスタを有するゲート回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0616586B2 (ja) | 1994-03-02 |
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