JPS60206357A - 画像情報処理装置 - Google Patents

画像情報処理装置

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JPS60206357A
JPS60206357A JP59062940A JP6294084A JPS60206357A JP S60206357 A JPS60206357 A JP S60206357A JP 59062940 A JP59062940 A JP 59062940A JP 6294084 A JP6294084 A JP 6294084A JP S60206357 A JPS60206357 A JP S60206357A
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JP
Japan
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Pending
Application number
JP59062940A
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English (en)
Inventor
Makoto Yomo
誠 四方
Hiroshi Sonobe
啓 園部
Yutaka Hara
裕 原
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は1画像読取手段にて画像情報を読み取り、その
画像情報を情報記録再生手段によって記録媒体に記録し
、再生する画像情報処理装置の改良に関するものである
一般に画像情報処理装置としては、読み取った画像情報
をできるだけ忠実に記録することが要求されているが、
装置の誤動作、記録媒体上のほこりやきす等、さらに原
稿の載置ミスなどによる誤った情報の記録は、今だ完全
に防止することができす、そのため、記録媒体−ヒに記
録された情報をモニタリングする必要があった。
そこで、従来画像読取装置で読み取った画像情報をすべ
て一旦記録媒体上に記録し、一連の情報を記録し終えた
らその情報を再生し、この再生信号をモニタリングして
、確実に情報が記録されているが否かを確認する方法が
行われていた。
しかし、この方法は、一連の画像情報をI己録し終えた
後、モニタリングして原稿へ忠実に配録されているか否
かを判別するため、df】録及びモニタリングに要する
時間が長くかかるといった問題点があった。また、情報
記録再生装置として光磁気ディスク装置を用いた場合、
途中の頁で誤記録が見つかり、この部分を訂正しようと
した時、書き換え前の情報(誤って記録された情報)に
必要な記録領域よりも書き換え後の情報(訂正情報)に
必要な記録領域の方が多く必要な場合には、訂正情報は
元の記録領域内ではおさまらず、あらためて未記録領域
に再記録されることになり、書き換え可能であるという
利点がなくなってしまう。
他のモニタリングの方法として、画像情報を記録するた
めにディスク状記録媒体上に照射された記録用ビームス
ポットの直後に別の再生用ビームスポットを同時に照射
し、これによる再生信号によって原稿に忠実に記録され
ているかを判別するといった提案もなされている。この
方法は、前記の方法の問題点を解消することができるが
、記録用のレーザ光源と再生用のレーザ光源とが必要に
なる等光学系が複雑になり。
その位[14整が難しいといった問題点があった。
本発明の目的は、記録再生用光学系を複雑にすることな
しに、誤記録があるか否かを短時間で判別することがで
きる画像情報処理装置を提供することである。
この目的を達成するために5本発明は1画像読取部の往
動による走査終了に応じて記録再生部を再生モードに切
り換え1画像読取部の復動時に、往動時に記録された情
報の再生を記録再生部に指示する制御部を、情報記録再
生手段に設け、再生情報を監視するモニタリング手段を
前記情報記録再生手段に接続し、以て1画像読取部の復
動時間を利用して、情報の誤記録を監視するようにした
ことを特徴とする。
以下1本発明を図示の実施例に基づいて詳細に説明する
第1〜3図は本発明の一実施例を示すもので、第1図は
画像情報処理装置のブロック図、第2図は第1図に示す
各装置の動作の関連を説明する図、第3図は第1図に示
す情報記録再生装置での動作を表すフローチャートであ
る。第1図において、1はディスク状の記録媒体で、ス
ピンドルモータ2と一体に回転するターンテーブル3上
に保持され、矢印方向に回転可能である。
4は、半導体レーザ5、偏光板6.非点収差光学系7.
対物レンズ8.受光素子9.トラッキングミラー10等
から成る記録再生用の光学ヘッドで、ヘッド駆動モータ
11により記録媒体10半径方向に移動可能になってい
る。12は後述する画像読取装置から入力する画像情報
をMFM変調し、制御回路13(詳細は後述)の指示(
記録又は再生)に従って半導体レーザ5へ駆動信号を出
力するレーザ変調回路、14は制御回路13からの信号
に応じてヘッド駆動モータ11を制御するモータ制御回
路で、該モータ制御回路14は制御回路13へ、ヘッド
位置信号Aを出力する。15は受光素子9からの再生信
号を増幅する増幅器、16は増幅器15から入力する信
号を画像情報信号Bに復調し、後述する画像表示装置へ
出力する復調器で、該復調器16は増幅器15からの信
号のうち、同期信号及び画像情報(再生情報)の始まり
、終りを表す再生状態信号Cを制御回路13へ出力する
17は受光素子9から入力するトラッキング信号り、H
の差によってトラッキング誤差信号Fを得、このトラッ
キング誤差信号Fによりトラッキングミラー10を駆動
させるトラッキング回路、18は復調器16から入力す
る画像情報信号Bに応じて画像情報(再生情報)を表示
する陰極線管などの画像表示装置で、制御回路13より
記録終了信号Gが入力することによりその部分の表示を
消去し、制御回路13へ表示可能状態信号I(を出力す
る。19は、画像読取部もしくは原稿載置台のいずれか
一方が往復動し、その往動時にのみ原稿載置台に載置さ
れた原稿を走査し【画像情報を読み取る画像読取装置で
、読取準備完了時から読取終了までの間、読取可能状態
信号Iを出力する。また1画像読取装置19は制御回路
13からの画像情報要求信号Jに従ってレーザ変調回路
12へ画像情報を出力する。20はスピンドルモータ2
かもトラッキング回路17までのものによって構成され
る情報記録再生装置(本実施例では光磁気ディスク装置
)である。
前述した制御回路13の働きとしては1画像読取装置1
9から読取可能状態信号Iが入力した事を確認後、画像
読取装置19へ画像情報要求信号Jを出力したり、レー
ザ変調回路12へ記録又は再生の指示をしたり、モータ
制御回路14から入力するヘッド位置信号Aや復調器1
6かも入力する再生状態信号Cや画像読取装置19から
入力する読取可能状態信号Iを元にヘッド駆動モータ1
1(光学ヘッド4)の前進。
後退、あるいは停止の指示をしたり1画像読取装置19
かも入力している読取可能状態信号■がオフになること
により画像読取部での走査終了(記録終了)を検知し1
画像表示装置18へ記録終了信号Gを出力したりする。
次に動作について第2図を参照しながら述べる。画像読
取装置19に原稿をセットし、情報記録再生装置20を
記録モードにする。すると、制御回路13は画像読取装
置19から入力する読取可能状態信号■を確認した後、
画像情報要求信号Jを該画像読取装置19へ出力する。
画像読取装置19は、画像情報要求信号Jが入力するこ
とにより、−頁目の原稿の画像情報の読み取りを開始し
、読み取った画像情報を順次情報記録再生装置20へ転
送する。この画像情報は光学ヘッド4にて記録媒体1上
に記録される。
−頁目の記録が終了すると、制御回路13は。
画像表示装置8からの表示可能状態信号1.1を確^ 認した後、記録した一頁目の情報の再生を指示し、順次
画像表示装置18へ画像情報信号Bを出力させる。これ
により、−頁目の画像情報に相当する再生情報が画像表
示装置1Bにて表示される。制御回路13は、−頁目の
記録情報の再生が終了すると、再び画像読取装置19と
読取可能状態信号I、画像情報要求信号Jのやりとりを
行い、画像読取装置19にて読み取られる二頁目の画像
情報を記録媒体1上に記録する。
二頁目の画像情報の記録が終了すると、制御回路13は
画像表示装置1Bへ記録終了信号Gを送り、これを受け
て画像表示装置18は一頁目の表示を消去して制御回路
13へ表示可能状態信号Hを出力する。表示可能状態信
号Hが入力すると、制御回路13は記録媒体1上に記録
された二頁目の情報の再生を指示(光学へラド4へ)し
、これによって得られる再生情報が画像表示装置18に
て表示される。以後、読み取るべき原稿がなくなるまで
同様の動作が繰り返される。
一般に画像読取装置19は原稿載置台又は画像読取部の
いずれか一方が一方向(往動時)に移動する時のみ原稿
を走査し1画像情報を読み取るものであり、したがって
、他方向(復動時)に移動する。つまりバックスキャン
時には画像読取装置19から情報記録再生装置20に転
送される画像情報は中断されることになる。このため、
記録媒体1に画像情報を記録後直ちにこの情報を再生す
れば、バックスキャン時間を利用することができるので
、モニタリングを行わない場合とほとんど同じ時間で記
録の確認をすることができる。実際に、画像読取部[1
9の原稿載置台又は画像読取部の復動時間内に、情報の
再生を終了することができる場合が多いので、モニタリ
ングのための特別の時間を設ける必要はない。また、情
報再生が復動時間を多少越えて終了する場合には1画像
読取装置19は。
復動時間経過後、再生終了に見合う所定時間遅れて、読
取可能状態信号Iを出力するようにする。この場合でも
、遅れ時間はわずかな時間で済むので、モニタリングの
ために付加される時間は合計しても短時間となる。
次に第3図を用いて情報記録再生装置20での動作を詳
しく説明する。ここでは、多数枚のシート状の原稿を画
像読取部[19で読み取り、これを順次記録、再生し、
画像表示装置18で表示する場合の情報記録再生装置2
0の動作を述べる。
先ず、操作者により記録モードが選択される(ステップ
101)と、スピンドルモータ2がオン(ステップ10
2)となり、記録媒体1が矢印方向に回転し始める。ト
ラッキングサーボループが開かれると同時に、光学ヘッ
ド4はヘッド駆動モータ11(制御回路13及びモータ
制御回路14を介して)により記録媒体10半径方向へ
移動せしめられ、記録開始位置で停止する(ステップ1
03)。次に、レーザ変調回路12は制御回路13の指
示に従い、半導体レーザ5を再生パワーで駆動しくステ
ップ104)。
これにより、不図示の焦点制御回路により対物レンズ8
が光軸方向に移動し、自動焦点制御が行われる(ステッ
プ105)。画像読取装置19からの読取可能状態信号
Iを受ける(ステップ106)と、制御回路13は、逆
に画像情報要求信号Jを画像読取装置19へ送り、光学
ヘッド4を前進させると同時に半導体レーザ5のパワー
を再生パワーから記録パワーに切り換える。これにより
、光学ヘッド4は画像読取装置19から送られてくる画
像情報に従って記録を開始する(ステップ107)。−
画分の記録が終了すると、制御回路13は記録終了信号
Gを画像表示装置18へ送り、再び半導体レーザ5の出
力パワーを記録パワーから再生パワーに戻しくステップ
108)、光学ヘッド4をその頁(−頁目)の記録開始
位置まで後退させ(ステップ109)、その位IWで停
止させる(ステップ110)。
その後、画像表示装918からの表示可能状態信号IZ
を受けることにより(ステップ111)、制御回路13
は、最初の一画分の情報を拘生させるためにトラッキン
グサーボループを閉じて光学ヘッド4を前進させ、再生
を開始させる(ステップ112)。この再生信号は増幅
器15、復調器16を介して画像表示装置18へ送られ
画像表示装置18にて記録媒体1上に正確に記録されて
いるか否かを確認するための再生情報表示がなされる。
情報再生中に不図示の回路を介して記録中断の信号が入
力(ステップ113)。
即ち1画像表示装置18にて表示された再生情報中に誤
りがあり、操作者により直ちに記録中止なる操作が行わ
れた場合には、その時点で情報記録再生装置20(及び
画像読取装置19)の動作は停止する。操作者により前
記操作がなされない場合には、制御回路13は再生終了
と同時に光学ヘッド4をその位置で停止させ(ステップ
114)、この時記録モード終了の信号を受けなければ
(ステップ115 )、二頁目の記録を行うために情報
記録再生装置20は一頁目と同様(第3図に示すステッ
プ106より)の動作な繰り返す。
操作者が画像表示装置18に表示された一部分の情報を
見て誤って記録されていると判断した場合、即ち、記録
中断の信号が入力した場合には、その時点で動作は停止
し、その画分の記録情報を消去した後、再びその頁の情
報を記録する。尚、第3図では、再生途中で記録中断の
信号が入力した場合を示しているが、実際にはどの時点
で入力したとしても情報記録再生装置20の動作は停止
する。
本実施例によれば、画像読取装置190バックスキャン
時に、記録媒体1に記録された情報を再生し、この再生
情報を画像表示装置18にて表示する様にしたから、新
たに情報記録再生用光学系にレーザ光源等の光学部品を
付加せずに済み、さらにモニタリング手段(本実施例で
は画像表示装置18)を付加しても記録に必要な時間を
長くすることなしにvA再記録見つけることができる。
また、仮りに訂正すべき情報量が課って記録された情報
1より多かったとしてもその画分のみを新たに記録し直
すことができるので、一連の情報がとびとびに記録され
る様なことがなくなり、その情報の検索が容易である。
さらに、多数頁から成る画像情報を記録する場合には、
誤記録があるか否かを一頁単位で確認することができる
ので、再記録に必要な記録領域を最小限にとどめること
ができる。
本実施例において1画像読取装置19が本発明の画像読
取装置に相当し、情報記録再生装置20が情報記録再生
手段に相当し、光学ヘッド4が記録再生部に相当し、制
御回路13が制御部に相当し1画像表示装置18がモニ
タリング手段に相当する。
本実施例では、情報記録再生装置20として光磁気ディ
スク装置を用いて説明したが、光デイスク装置、或いは
磁気ディスク装置を用いても良い。また、モニタリング
手段として画像表示装置18を用いたが、これに限らず
1画像情報読み取り後(画像読取装置19からの出力)
の信号と再生後(腹調器16からの出力)の信号を直接
比較する比較手段などを用いることも可能である。また
、モニタリング手段は、情報記録内生装置20の外部に
別体として設けられてもよいし、そのケース内に内蔵さ
れるようにしてもよい。
以上説明したように1本発明によれば1画像読取部の往
動による走査終了に応じて記録再生部を再生モードに切
り換え1画像読取部の復動時に、往動時に記録された情
報の再生を記録再生部に指示する制御部を、情報記録再
生手段に設け、再生情報を監視するモニタリング手段を
前記情報記録再生手段に接続17.以て1画像読取部の
復動時間を利用して、情報のv4記録を監視するように
したから、記録再生用光学系を複雑にすることなしに、
誤記録があるか否かを短時間で判別することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図。 第2図は第1図に示す各装置の動作の関連を説明する図
、第3図は第1図に示す情報記録再生装置での動作を表
すフローチャートである。 1・・・記録媒体、2・・・スピンドルモータ、4・−
・光学ヘッド、5・・・牛導体レーザ、9・・・受光素
子、11・・−ヘッド駆動モータ、12・・・レーザ変
調回路、13・・・制御回路、15・・・増幅器、16
・・・復調器、18・−・画像表示装置、19・・・画
像読取装置、20・・・情報記録再生装置、B・・・再
生情報信号、G・・・記録終了信号、I(・・・表示可
能状態信号、■・・・読取可能状態信号、J・・・画像
情報要求信号。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、画像読取部もしくは原稿載置台のいずれか一方が往
    動し、その往動時にのみ前記原稿載置台に載置された原
    稿を走査する画像読取手段と、該画像読取手段から入力
    する画像情報を、記録再生部により、記録媒体に記録し
    、或いは記録媒体から再生する情報記録再生手段とを備
    えた画像情報処理装置において、前記画像読取部の往動
    による走査終了に応じて前記記録再生部を再生モードに
    切り換え、画像読取部の復動時に、往動時に記録された
    情報の再生を前記記録再生部に指示する制御部を、前記
    情報記録再生手段に設け、再生情報を監視するモニタリ
    ング手段を前記情報記録再生手段に接続したことを特徴
    とする画像情報処理装置。
JP59062940A 1984-03-30 1984-03-30 画像情報処理装置 Pending JPS60206357A (ja)

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JP59062940A JPS60206357A (ja) 1984-03-30 1984-03-30 画像情報処理装置

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JP59062940A JPS60206357A (ja) 1984-03-30 1984-03-30 画像情報処理装置

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JPS60206357A true JPS60206357A (ja) 1985-10-17

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JP59062940A Pending JPS60206357A (ja) 1984-03-30 1984-03-30 画像情報処理装置

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JP (1) JPS60206357A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015216658A (ja) * 2015-06-24 2015-12-03 シャープ株式会社 画像形成装置
JP2017055413A (ja) * 2016-10-14 2017-03-16 シャープ株式会社 画像形成装置
JP2017085664A (ja) * 2017-02-07 2017-05-18 シャープ株式会社 画像形成装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015216658A (ja) * 2015-06-24 2015-12-03 シャープ株式会社 画像形成装置
JP2017055413A (ja) * 2016-10-14 2017-03-16 シャープ株式会社 画像形成装置
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