JPS60207193A - マトリクスデイスプレイの駆動装置 - Google Patents
マトリクスデイスプレイの駆動装置Info
- Publication number
- JPS60207193A JPS60207193A JP6471884A JP6471884A JPS60207193A JP S60207193 A JPS60207193 A JP S60207193A JP 6471884 A JP6471884 A JP 6471884A JP 6471884 A JP6471884 A JP 6471884A JP S60207193 A JPS60207193 A JP S60207193A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- display
- clock
- generation circuit
- matrix
- Prior art date
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- Pending
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- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ、産業上の利用分野
本発明はEL(電界発光)ディスプレイ、液晶ディスプ
レイ、プラズマディスプレイ等の線順次駆動方式によっ
て駆動されるマトリクスディスプレイの表示画像の任意
の部分を、随時任意の拡大倍率で表示することができる
マトリクスデイスプレイの駆動装置に関する。
レイ、プラズマディスプレイ等の線順次駆動方式によっ
て駆動されるマトリクスディスプレイの表示画像の任意
の部分を、随時任意の拡大倍率で表示することができる
マトリクスデイスプレイの駆動装置に関する。
口、従来技術
ELディスプレイ等のマトリクスディスプレイは、一般
に説明するような線順次駆動方式によって駆動される。
に説明するような線順次駆動方式によって駆動される。
第6図はマトリクスディスプレイ (1)の一般的な構
成を示すもので、(a 1)(az) −(am)は走
査側電極、(bl)(bz ) −(b n)はデータ
側電極z (CI+ ) (Ct2) −(Cmn)は
マトリクス配置された走査側電極(a 1) (az
) −(am )とデータ側電極(tz ) (b2
) −(bn )の交差点に接続されたELナセル(2
)は水平同期信号Hsと垂直同期信号Vsの入力を受け
て走査側電極(al)(az >−(am )を順に一
本ずつ能動状態にするライン側ドライバー、(3)は一
本の走査側電極に対応する表示セルの表示データDをデ
ータクロックCによって統み込んで並列出力するシフト
レジスタ等よりなるデータ側ドライバーである。
成を示すもので、(a 1)(az) −(am)は走
査側電極、(bl)(bz ) −(b n)はデータ
側電極z (CI+ ) (Ct2) −(Cmn)は
マトリクス配置された走査側電極(a 1) (az
) −(am )とデータ側電極(tz ) (b2
) −(bn )の交差点に接続されたELナセル(2
)は水平同期信号Hsと垂直同期信号Vsの入力を受け
て走査側電極(al)(az >−(am )を順に一
本ずつ能動状態にするライン側ドライバー、(3)は一
本の走査側電極に対応する表示セルの表示データDをデ
ータクロックCによって統み込んで並列出力するシフト
レジスタ等よりなるデータ側ドライバーである。
上記線順次駆動方式は、各表示セルcm、C1Cl2−
−Cを各走査側電極に対応するもの毎に順に表示させる
もので、表示データは各表示セルに一対一で対応して設
けられたビデオRAMのメモリセルから順に、データク
ロツクC1水平間期信号H8、垂直同期信号Vsに同期
して一表示フレーム毎に読み出される。そして各表示セ
ルC11、C12−−−−Cmnよりなるマトリクスデ
ィスプレイ (1)に表示される画面は、ビデオRAM
の記憶内容と一対一で対応している。
−Cを各走査側電極に対応するもの毎に順に表示させる
もので、表示データは各表示セルに一対一で対応して設
けられたビデオRAMのメモリセルから順に、データク
ロツクC1水平間期信号H8、垂直同期信号Vsに同期
して一表示フレーム毎に読み出される。そして各表示セ
ルC11、C12−−−−Cmnよりなるマトリクスデ
ィスプレイ (1)に表示される画面は、ビデオRAM
の記憶内容と一対一で対応している。
ハ0発明の解決しようとする問題点
上記マトリクスディスプレイはその製造技術の進歩及び
漢字を表示するワードプロセッサ等における大量データ
表示の要求から、その表示容量の増大が図られつつある
。而してマトリクスディスプレイは、一般に発光層、電
極層等を薄膜技術によって積層して製造されるので、大
面積化を図るのは製造技術上困難である。このためマト
リクスディスプレイの表示容量の増大化は、その走査側
電極の電極形成ピンチを小さくして電極の本数を増加し
、表示セルを微小化することによってなされる。
漢字を表示するワードプロセッサ等における大量データ
表示の要求から、その表示容量の増大が図られつつある
。而してマトリクスディスプレイは、一般に発光層、電
極層等を薄膜技術によって積層して製造されるので、大
面積化を図るのは製造技術上困難である。このためマト
リクスディスプレイの表示容量の増大化は、その走査側
電極の電極形成ピンチを小さくして電極の本数を増加し
、表示セルを微小化することによってなされる。
ところがこの場合、次のような問題が生じる。
表示セルを微小化し、小面積の画面に多数の漢字等の文
字を表示させると、−個一個の文字は非常に見難くなる
。例えば16 X 10cmの画面で、従来は20字×
10行の漢字表示をしていたマトリクスディスプレイを
、ワードプロセッサ用のディスプレイとして採用するた
めに、両面のレイアウトが可能なように同じ面積の画面
で40字×20行の漢字表示ができるようにしたとする
。
字を表示させると、−個一個の文字は非常に見難くなる
。例えば16 X 10cmの画面で、従来は20字×
10行の漢字表示をしていたマトリクスディスプレイを
、ワードプロセッサ用のディスプレイとして採用するた
めに、両面のレイアウトが可能なように同じ面積の画面
で40字×20行の漢字表示ができるようにしたとする
。
この場合表示セルは微小化されて一個の漢字は4×5額
の大きさとなって長時間見つめ続ける表示としては不適
当となる。
の大きさとなって長時間見つめ続ける表示としては不適
当となる。
上記問題を解決するために画面のレイアウト時は上記4
0字×20行といった大容量表示をし、表示文字を読み
取る際には画面の一部を拡大表示することが考えられる
。これはビットイメージ方式のビデオRAMの記憶内容
を書き換えることによって、例えば16 X 16ドソ
ドのキャラクタ−文字を32 X 32ドツトで表すよ
うにするものである。しかし、この記憶内容の書き換え
は、コンピュータ側の不IHを増加させ処理速度を低下
させると共に、書き換えに一定の時間を要求することか
ら、任意の画面領域を任意の倍率で瞬間的に拡大するこ
とは困難である。
0字×20行といった大容量表示をし、表示文字を読み
取る際には画面の一部を拡大表示することが考えられる
。これはビットイメージ方式のビデオRAMの記憶内容
を書き換えることによって、例えば16 X 16ドソ
ドのキャラクタ−文字を32 X 32ドツトで表すよ
うにするものである。しかし、この記憶内容の書き換え
は、コンピュータ側の不IHを増加させ処理速度を低下
させると共に、書き換えに一定の時間を要求することか
ら、任意の画面領域を任意の倍率で瞬間的に拡大するこ
とは困難である。
従って、上記のように小画面で大量の文字表示をするマ
トリクスディスプレイにおいては、コンピュータ側から
出力される画面の表示データを、マトリクスディスプレ
イの駆動装置側の処理だけで、そのままの大きさで表示
したり、或いは画面の任意の部分を、例えば第1図に示
すように任意の拡大率で表示できるようにすることが必
要とされる。
トリクスディスプレイにおいては、コンピュータ側から
出力される画面の表示データを、マトリクスディスプレ
イの駆動装置側の処理だけで、そのままの大きさで表示
したり、或いは画面の任意の部分を、例えば第1図に示
すように任意の拡大率で表示できるようにすることが必
要とされる。
二0問題を解決するだめの手段
複数の走査側電極と複数のデータ側電極をマトリクス状
に配置し、各交差点に表示セルをマトリクス状に接続し
、ライン側ドライバーによって走査側電極を順次に能動
状体にすると共に、この能動状態と同期してデータ側ド
ライバーによって表示データにりJ応したデータ側電極
を能動状態にして表示セルを選択発光させるマトリクス
ディスプレイを、データ信号、データクロック、水平同
期信号、及び垂直同期信号に基づき駆動する駆動装置で
あって、データクロソりに同期しその整数倍周波数のデ
ータ書込みクロックを発生してデータ側l・ライバーに
データ信号を書込むクロック発生回路と、ライン側ドラ
イバーに水平同期信号の整数倍のライン駆動クロックを
出力するライン駆動クロック発生回路と、一画面の拡大
表示部分の基準座標及び拡大率よりなる拡大操作信号の
人、力を受L)、基準座標に基つきクロック発生回路の
出力停止タイミング及びライン駆動クロック発生回路の
出力開始タイミングを決定し、且つ拡大率に基づきクロ
ック発生回路及びライン駆動クロック発生回路のクロッ
ク周波数の倍数を決定する制御回路を含むマトリクスデ
ィスプレイの駆動装置である。
に配置し、各交差点に表示セルをマトリクス状に接続し
、ライン側ドライバーによって走査側電極を順次に能動
状体にすると共に、この能動状態と同期してデータ側ド
ライバーによって表示データにりJ応したデータ側電極
を能動状態にして表示セルを選択発光させるマトリクス
ディスプレイを、データ信号、データクロック、水平同
期信号、及び垂直同期信号に基づき駆動する駆動装置で
あって、データクロソりに同期しその整数倍周波数のデ
ータ書込みクロックを発生してデータ側l・ライバーに
データ信号を書込むクロック発生回路と、ライン側ドラ
イバーに水平同期信号の整数倍のライン駆動クロックを
出力するライン駆動クロック発生回路と、一画面の拡大
表示部分の基準座標及び拡大率よりなる拡大操作信号の
人、力を受L)、基準座標に基つきクロック発生回路の
出力停止タイミング及びライン駆動クロック発生回路の
出力開始タイミングを決定し、且つ拡大率に基づきクロ
ック発生回路及びライン駆動クロック発生回路のクロッ
ク周波数の倍数を決定する制御回路を含むマトリクスデ
ィスプレイの駆動装置である。
ホ、実施例
本発明の一実施例を示す第2図において、(1)は複数
の走査側電極及びデータ側電極をマトリクス状に交差配
置し、その交差点に複数の表示セルを接続した例えば第
1図に示すように640 X 400の分解能を持つE
Lディスプレイ等のマトリクスディスプレイ、(2)は
走査側電極を順次に一本ずつ能動状態にするライン側ド
ライバー、(3)はデータ側電極に所定のタイミングで
表示データを出力するデータ側ドライバー、(4a)
(4b) (4c) (4d)はコンピュータ側から夫
々データ信号D、データクロックC1水平同期信号Hs
、垂直同期信号Vsを受ける入力端子、(5)は第1図
に示す一画面(8)中の拡大表示部分(9)の基準座標
(x、y)及び横方向及び縦方向の拡大率X、Y(整数
)よりなる拡大操作信号Osの入力を、コンピュータ側
又はマトリクスディスプレイ側に設けられたマニュアル
スイッチ等から受ける入力端子、(6)はクロック発生
回路(6a)、う・イン駆動クロック発生回路(6b)
、及び制御回路(6c)よりなる拡大コントローラで
ある。
の走査側電極及びデータ側電極をマトリクス状に交差配
置し、その交差点に複数の表示セルを接続した例えば第
1図に示すように640 X 400の分解能を持つE
Lディスプレイ等のマトリクスディスプレイ、(2)は
走査側電極を順次に一本ずつ能動状態にするライン側ド
ライバー、(3)はデータ側電極に所定のタイミングで
表示データを出力するデータ側ドライバー、(4a)
(4b) (4c) (4d)はコンピュータ側から夫
々データ信号D、データクロックC1水平同期信号Hs
、垂直同期信号Vsを受ける入力端子、(5)は第1図
に示す一画面(8)中の拡大表示部分(9)の基準座標
(x、y)及び横方向及び縦方向の拡大率X、Y(整数
)よりなる拡大操作信号Osの入力を、コンピュータ側
又はマトリクスディスプレイ側に設けられたマニュアル
スイッチ等から受ける入力端子、(6)はクロック発生
回路(6a)、う・イン駆動クロック発生回路(6b)
、及び制御回路(6c)よりなる拡大コントローラで
ある。
上記構成を持つマトリクスディスプレイの駆動装置(7
)は次のように動作する。
)は次のように動作する。
クロック発生回路(6a)は第3図に示すように拡大率
X(図示例ではX=2)に応じて、データクロックCに
同期し、そのX倍の周波数のデータ書込みクロックpを
発生して、データ側ドライバー(3)にデータ信号Cを
書込む。データ側ドライバー(3)゛ばシフ1−レジス
タ構成を持ち一つのデータ信号Cに対してX発のデータ
書込みクロックpが入力されるので画面は横方向にX倍
(図示では2倍)に表示される。またう1°ン駆動クロ
ック発生回路(6b)は第4図に示すように拡大率Y(
図示例ではY−2)に対応し、水平同期信号Hsに同期
し、そのY倍周波数のライン駆動クロックqをライン側
ドライバー(2)に出力する。これによってデータ側I
′ライバー(3)内に書込まれたデータ信号は、上下に
隣接する7本の走査側電極によって、7回の表示に用い
られるので、画面は縦方向に7倍(図示では2倍)に表
示される。また制御装置(6c)は拡大操作信号Os中
の拡大率X、Yによってクロック発生回路(6a)及び
ライン駆動クロック(6b)を上記の如く制御する一方
で、基準座標(x、y)に基づき、クロック発生回路(
6a)及びライン駆動クロック発生回路(6b)の出力
開始及び停止のタイミングを制jmlする。すなわちク
ロック+a ’IE回12g、 (6θ)の制御は、制
御回路(6c)が水平同期(を号H3発生後のデータク
ロックDをカランI−するごとにより、第5図に示すよ
うにデータ書込;ブタロックpが一ライン表示データ期
間1゛中の一定期間tだけ出力されるようにする。図示
例のJ易合水平方回の分解能が640ドツトで、拡大$
iがX=2であるから、データ書込みクロックpはデー
タクロックCのx−640/ X −x−320発目火
口出力を開始し、χ火口で停止するよりにしている。こ
れによって、−ライン辰示デージ′期間T毎Gご拡大表
示画面(9)に対応)−る部分のデータ信号りのみがデ
ータ側ドライバー(3)内に書込まれる。またライン駆
動タロツク発生回路(6L、)の制御は、垂直同期信号
Vsの発生後の水平同期信号HsをノJウントすること
により、−フレーム期間中の一定期IB1だけ出力され
るようにする。この゛実施例の場合垂直方向の分解能が
、400ドツトで拡大率がY=2であるから、ライン駆
動クロックqは水平同期信号Itsのy発目から出力を
開始し、y +400 / Y = y +200発で
停止するようにしtいる。以上の動作によって第1図に
示すように、基準座標を(x、y)とする一画面の拡大
表示部分(9)を、縦方向及び横方向に任意の整数倍率
で表示することができる。この場合縦方向の拡大率Y及
び横方向の拡大率Xは夫々1以上の整数であればよく、
その組合せは任意である。拡大率をX=lY−1にすれ
ば従来と同じように一画面(8)の全てを拡大しないで
表示することになる。なお基準座標(x、y)を拡大表
示部分(9)のどの位置にするかは任意である。
X(図示例ではX=2)に応じて、データクロックCに
同期し、そのX倍の周波数のデータ書込みクロックpを
発生して、データ側ドライバー(3)にデータ信号Cを
書込む。データ側ドライバー(3)゛ばシフ1−レジス
タ構成を持ち一つのデータ信号Cに対してX発のデータ
書込みクロックpが入力されるので画面は横方向にX倍
(図示では2倍)に表示される。またう1°ン駆動クロ
ック発生回路(6b)は第4図に示すように拡大率Y(
図示例ではY−2)に対応し、水平同期信号Hsに同期
し、そのY倍周波数のライン駆動クロックqをライン側
ドライバー(2)に出力する。これによってデータ側I
′ライバー(3)内に書込まれたデータ信号は、上下に
隣接する7本の走査側電極によって、7回の表示に用い
られるので、画面は縦方向に7倍(図示では2倍)に表
示される。また制御装置(6c)は拡大操作信号Os中
の拡大率X、Yによってクロック発生回路(6a)及び
ライン駆動クロック(6b)を上記の如く制御する一方
で、基準座標(x、y)に基づき、クロック発生回路(
6a)及びライン駆動クロック発生回路(6b)の出力
開始及び停止のタイミングを制jmlする。すなわちク
ロック+a ’IE回12g、 (6θ)の制御は、制
御回路(6c)が水平同期(を号H3発生後のデータク
ロックDをカランI−するごとにより、第5図に示すよ
うにデータ書込;ブタロックpが一ライン表示データ期
間1゛中の一定期間tだけ出力されるようにする。図示
例のJ易合水平方回の分解能が640ドツトで、拡大$
iがX=2であるから、データ書込みクロックpはデー
タクロックCのx−640/ X −x−320発目火
口出力を開始し、χ火口で停止するよりにしている。こ
れによって、−ライン辰示デージ′期間T毎Gご拡大表
示画面(9)に対応)−る部分のデータ信号りのみがデ
ータ側ドライバー(3)内に書込まれる。またライン駆
動タロツク発生回路(6L、)の制御は、垂直同期信号
Vsの発生後の水平同期信号HsをノJウントすること
により、−フレーム期間中の一定期IB1だけ出力され
るようにする。この゛実施例の場合垂直方向の分解能が
、400ドツトで拡大率がY=2であるから、ライン駆
動クロックqは水平同期信号Itsのy発目から出力を
開始し、y +400 / Y = y +200発で
停止するようにしtいる。以上の動作によって第1図に
示すように、基準座標を(x、y)とする一画面の拡大
表示部分(9)を、縦方向及び横方向に任意の整数倍率
で表示することができる。この場合縦方向の拡大率Y及
び横方向の拡大率Xは夫々1以上の整数であればよく、
その組合せは任意である。拡大率をX=lY−1にすれ
ば従来と同じように一画面(8)の全てを拡大しないで
表示することになる。なお基準座標(x、y)を拡大表
示部分(9)のどの位置にするかは任意である。
へ0発明の効果
本発明によれば、線順次駆動方式のマトリクスディスプ
レイを駆動する場合において、“71・リクスディスプ
レイの駆動装置側の操作だりで、コンピュータ等の機器
が出力する表示データの一画面の任意の部分を任意の拡
大率で表示することができる。従って、大面債が困難で
、表示容量の増大化を表示セルの微小化によ、りておこ
なわなければならないE L、ディスプレ・C等のマト
リクスデイスプレ・fを、漢字表丞ワー;′プロセソザ
等の大量データ表示−と必要とする機器のディスプレイ
に葺−用した場合において、レイアウトのための全画面
表示と、衷不文字香読み取るための部分拡大表示とを任
意に使いニア’) L’Fで使用できる。また本′発明
によれば部分拡大表示に当たってコンピュータ側のテ゛
−タ処理C:j全く必要とセす、コンビニーりのプロゲ
ラL実行速度を遅らすことがないから、El、ディスプ
レイを大量データ表示用のディスプレイとして採用する
ことが促進される。
レイを駆動する場合において、“71・リクスディスプ
レイの駆動装置側の操作だりで、コンピュータ等の機器
が出力する表示データの一画面の任意の部分を任意の拡
大率で表示することができる。従って、大面債が困難で
、表示容量の増大化を表示セルの微小化によ、りておこ
なわなければならないE L、ディスプレ・C等のマト
リクスデイスプレ・fを、漢字表丞ワー;′プロセソザ
等の大量データ表示−と必要とする機器のディスプレイ
に葺−用した場合において、レイアウトのための全画面
表示と、衷不文字香読み取るための部分拡大表示とを任
意に使いニア’) L’Fで使用できる。また本′発明
によれば部分拡大表示に当たってコンピュータ側のテ゛
−タ処理C:j全く必要とセす、コンビニーりのプロゲ
ラL実行速度を遅らすことがないから、El、ディスプ
レイを大量データ表示用のディスプレイとして採用する
ことが促進される。
第1図は本発明の詳細な説明するための図、第2図は本
発明の一実施例を示すブロック図、第3図乃至第5図は
夫々第2図に示すブロック図における各信号のタイミン
グ関係を示す図、第6図はマトリクスティスブし・イの
構成を示す図である。 (1)−マトリクスディスプレイ1. (2) −ライ
ン側ドライバー、 (3) −データ側ドライバー、(
4a) (4b) (4c)゛(4d) (5) −入
力端子、(6)−・拡大コントローラ、(6a) −ク
ロック発生回路、(6b) −ラインクロック発生回路
、<6c) −制御回路、(7) ’−マトリクスディ
スプレイの駆動装置、(I))−データ信号、(C)−
データクロック、(Hs)−水平同期信号、(Vs)−
垂直同期信号、(Os ) −拡大操作信号、(p )
−一−デーク書込みりじ1ツク、(qL−ライン駆動
クロック、 (x=yL−基準座標、(X)(Y)−・
拡大率。 第1図 l 第6図 13図 第4図 第5図
発明の一実施例を示すブロック図、第3図乃至第5図は
夫々第2図に示すブロック図における各信号のタイミン
グ関係を示す図、第6図はマトリクスティスブし・イの
構成を示す図である。 (1)−マトリクスディスプレイ1. (2) −ライ
ン側ドライバー、 (3) −データ側ドライバー、(
4a) (4b) (4c)゛(4d) (5) −入
力端子、(6)−・拡大コントローラ、(6a) −ク
ロック発生回路、(6b) −ラインクロック発生回路
、<6c) −制御回路、(7) ’−マトリクスディ
スプレイの駆動装置、(I))−データ信号、(C)−
データクロック、(Hs)−水平同期信号、(Vs)−
垂直同期信号、(Os ) −拡大操作信号、(p )
−一−デーク書込みりじ1ツク、(qL−ライン駆動
クロック、 (x=yL−基準座標、(X)(Y)−・
拡大率。 第1図 l 第6図 13図 第4図 第5図
Claims (1)
- (1) 複数の走査側電極と複数のデータ側電極をマト
リクス状に配置し、各交差点に表示セルをマトリクス状
に接続し、ライン側ドライバーによって走査側電極を順
次に能動状体にすると共に、この能動状態と同期してデ
ータ側ドライバーによって表示データに対応したデータ
側電極を能動状態にして表示セルを選択発光させるマト
リクスディスプレイを、データ信号、データクロック、
水平同期信号、及び垂直同期信号に基づき駆動する駆動
装置であって、データクロックに同期しその整数倍周波
数のデータ書込みクロックを発生してデータ側ドライバ
ーにデータ信号を書込むクロック発生回路と、ライン側
ドライバーに水平同期信号の整数倍のライン駆動クロッ
クを出力するライン駆動クロック発生回路と、一画面の
拡大表示部分の基準座標及び拡大率よりなる拡大操作信
号の入力を受け、基準座標に基づきクロック発生回路の
出力停止タイミング及びライン駆動クロック発生回路の
出力開始タイミングを決定し、且つ拡大率に基づきクロ
ック発生回路及びライン駆動クロック発生回路のクロッ
ク周波数の倍数を決定する制御回路を含むマトリクスデ
ィスプレイの駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6471884A JPS60207193A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | マトリクスデイスプレイの駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6471884A JPS60207193A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | マトリクスデイスプレイの駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60207193A true JPS60207193A (ja) | 1985-10-18 |
Family
ID=13266205
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6471884A Pending JPS60207193A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | マトリクスデイスプレイの駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60207193A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0282292A (ja) * | 1988-09-20 | 1990-03-22 | Hitachi Ltd | 画像表示装置の駆動方法及び画像表示装置 |
| JPH05143028A (ja) * | 1991-04-24 | 1993-06-11 | Sanyo Electric Co Ltd | 液晶表示装置 |
-
1984
- 1984-03-30 JP JP6471884A patent/JPS60207193A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0282292A (ja) * | 1988-09-20 | 1990-03-22 | Hitachi Ltd | 画像表示装置の駆動方法及び画像表示装置 |
| JPH05143028A (ja) * | 1991-04-24 | 1993-06-11 | Sanyo Electric Co Ltd | 液晶表示装置 |
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