JPS60207210A - けい光ランプ器具 - Google Patents
けい光ランプ器具Info
- Publication number
- JPS60207210A JPS60207210A JP6230684A JP6230684A JPS60207210A JP S60207210 A JPS60207210 A JP S60207210A JP 6230684 A JP6230684 A JP 6230684A JP 6230684 A JP6230684 A JP 6230684A JP S60207210 A JPS60207210 A JP S60207210A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fluorescent lamp
- cover
- socket
- elastic locking
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は管形けい光ランプを覆うカバ一体の取付構造(
二関する。
二関する。
たとえばけい光ランプスタンドは下面に投光開口を有す
る細長のセード1:管形けい光ランプを収納している。
る細長のセード1:管形けい光ランプを収納している。
そして、まぶしさを防止した9作業量を有効C二照射さ
せるためプリズムなどを施したカバーなセードの投光開
口(一般けたものが知られている。
せるためプリズムなどを施したカバーなセードの投光開
口(一般けたものが知られている。
このものは、たとえば実公昭50−6704号公報C二
示されるよう(=、カバーなセードの投光開口縁(=取
付けて投光開口の全面を覆うもので、このものでは、ラ
ンプ交換などの[1ニカバーを取外す作業がめんどうと
なる不都合がある。また、たとえば実公昭37−808
2号公報(=示されるよう(=、カバ当′字状シニ形成
した弾性係止具を設け、この弾性係止具をけい光2ンプ
ζ二嵌着して取付けるようにしたものも提案されている
。
示されるよう(=、カバーなセードの投光開口縁(=取
付けて投光開口の全面を覆うもので、このものでは、ラ
ンプ交換などの[1ニカバーを取外す作業がめんどうと
なる不都合がある。また、たとえば実公昭37−808
2号公報(=示されるよう(=、カバ当′字状シニ形成
した弾性係止具を設け、この弾性係止具をけい光2ンプ
ζ二嵌着して取付けるようにしたものも提案されている
。
このものは、カバーの着脱は容易となるものの具の影が
生じ見苦しいととも(二カバー着脱の際(二けい光ラン
プ(=過荷重がかかつてランプを破損させるおそれがあ
るなどの不都合がある。
生じ見苦しいととも(二カバー着脱の際(二けい光ラン
プ(=過荷重がかかつてランプを破損させるおそれがあ
るなどの不都合がある。
本発明は上述の事情を考慮してなされたもので、カバ一
体の着脱が容易で、かつ、けい光ラングを破損させるお
それがないよう(ニしたけい光ランプ器具を提供するこ
とを目的とする。
体の着脱が容易で、かつ、けい光ラングを破損させるお
それがないよう(ニしたけい光ランプ器具を提供するこ
とを目的とする。
本発明はカバ一体の両端部(=器具本体C=離間対設さ
れたソケットの背面(=それぞれ弾性的シー接合する対
をなす弾性係止片を設け、カバ一体をソケット(二取付
けるよう(ニしたことを特徴とする。
れたソケットの背面(=それぞれ弾性的シー接合する対
をなす弾性係止片を設け、カバ一体をソケット(二取付
けるよう(ニしたことを特徴とする。
以下、本発明の詳細を図示実施例を参照して説明する。
本実施例はけい光ランプスタンド鴫二具現化したもので
おる。1は基台、2はこの基台1(=立設された支柱、
3はこの支柱2の先端に設けられた器具本体である。こ
の器具本体3は本実施例では、下面(=投光開口4を有
する透光性材料で細長(二形成されたセードで構成され
ている。5.5は対をなすソケットで、このソケット5
.5は器具本体3C=離間対設されている。本実施例(
二おいてソケット5.5は器具本体30両端郡−二端板
部6.6との間(二間隔7.7をそれぞれ存して設けら
れている。8は管形けい光ランプで、この管形けい光2
ンプ8はソケット5,5ζ二両端を装着して器具本体3
偏収納されている。9は管形けい光ランプ8を覆うカバ
一体で、このカバ一体9は両端部(ニソケット5.5の
背面(二それぞれ弾性的(二接合する対をなす弾性係止
片10を設けている。本実施例(二おいて、カバ一体9
は細長の金属板で樋状に形成されたしゃ光体をなし、ソ
ケット5,5および管形けい光ランプ8の全長を覆う長
さを有している。そして、このカバ一体9は両端151
1゜11が管形けい光ランプ8の両端から約50 *1
1mの範囲の管端部12,12をはぼ完全に覆い、かつ
中間部13は管形けい光ランプ8の中間部(二対応して
切込みからなる光導出部14を形成している。さら(二
、このカバ一体9の内面は光反射性(=形成し、かつ外
面は塗装を施している。そうして、弾性係止片10゜は
弾性材からなる細長板状体を〈字状に屈曲して接合部1
5を形成し、この接合部15を互い(二向い合せてカバ
一体9の両端部に溶着などで固定している。そして、弾
性係止片10,10はカバ一体9を取付ける際(二七の
接合部15がソケット5の背面16にそれぞれ弾性的に
圧接状態で接合する寸法でカバ一体9(二設けられるこ
とを要する。
おる。1は基台、2はこの基台1(=立設された支柱、
3はこの支柱2の先端に設けられた器具本体である。こ
の器具本体3は本実施例では、下面(=投光開口4を有
する透光性材料で細長(二形成されたセードで構成され
ている。5.5は対をなすソケットで、このソケット5
.5は器具本体3C=離間対設されている。本実施例(
二おいてソケット5.5は器具本体30両端郡−二端板
部6.6との間(二間隔7.7をそれぞれ存して設けら
れている。8は管形けい光ランプで、この管形けい光2
ンプ8はソケット5,5ζ二両端を装着して器具本体3
偏収納されている。9は管形けい光ランプ8を覆うカバ
一体で、このカバ一体9は両端部(ニソケット5.5の
背面(二それぞれ弾性的(二接合する対をなす弾性係止
片10を設けている。本実施例(二おいて、カバ一体9
は細長の金属板で樋状に形成されたしゃ光体をなし、ソ
ケット5,5および管形けい光ランプ8の全長を覆う長
さを有している。そして、このカバ一体9は両端151
1゜11が管形けい光ランプ8の両端から約50 *1
1mの範囲の管端部12,12をはぼ完全に覆い、かつ
中間部13は管形けい光ランプ8の中間部(二対応して
切込みからなる光導出部14を形成している。さら(二
、このカバ一体9の内面は光反射性(=形成し、かつ外
面は塗装を施している。そうして、弾性係止片10゜は
弾性材からなる細長板状体を〈字状に屈曲して接合部1
5を形成し、この接合部15を互い(二向い合せてカバ
一体9の両端部に溶着などで固定している。そして、弾
性係止片10,10はカバ一体9を取付ける際(二七の
接合部15がソケット5の背面16にそれぞれ弾性的に
圧接状態で接合する寸法でカバ一体9(二設けられるこ
とを要する。
つぎ(;作用(二ついて説明する。カバ一体9で管形け
い光ランプ8を覆う際は、弾性係止片10,10をソケ
ット5,5の背面にその弾性力(−抗して接・合するこ
と(二よシ、カバ一体9はソケット5に取付けられ、管
形けい光ランプ8を榎う。そして、カバ一体1の垂直面
内での角度調整を行なう際はソケット5の背面;;沿っ
てカッモ一体9を回動させればよい。また、ランプ交換
などの際(二カバ一体9を取外すC二は、カバ一体9を
弾性係止片lOの弾性力に抗して引出せばよく、その着
脱操作は容易となる。しかもカバ一体9は管形けい光ラ
ンプ8):当接させないので、ランプ8を破損させるお
それもなく安全に行なえる。
い光ランプ8を覆う際は、弾性係止片10,10をソケ
ット5,5の背面にその弾性力(−抗して接・合するこ
と(二よシ、カバ一体9はソケット5に取付けられ、管
形けい光ランプ8を榎う。そして、カバ一体1の垂直面
内での角度調整を行なう際はソケット5の背面;;沿っ
てカッモ一体9を回動させればよい。また、ランプ交換
などの際(二カバ一体9を取外すC二は、カバ一体9を
弾性係止片lOの弾性力に抗して引出せばよく、その着
脱操作は容易となる。しかもカバ一体9は管形けい光ラ
ンプ8):当接させないので、ランプ8を破損させるお
それもなく安全に行なえる。
本発明を上述の実施例に基づいて説明したが、本発明は
種々の実施態様を許容する。たとえば器具本体な細長の
箱状(=形成し、この器具本体の一側面(:対をなすソ
ケットを立設し、これらソケットの背面(二弾性的(=
接合する対をなす弾性係止片を設けた透光性のカバ一体
を装着してなるたとえばブラケット形器具であってもよ
い。この場合は弾性係止片がソケットの背面側(二位置
するので、透光性のカバ一体でおってもカバ一体(二弾
性係止片の影が生じることがなく、見苦しさが防止され
る。また、カバ一体はプリズムを施したものでおっても
よい。
種々の実施態様を許容する。たとえば器具本体な細長の
箱状(=形成し、この器具本体の一側面(:対をなすソ
ケットを立設し、これらソケットの背面(二弾性的(=
接合する対をなす弾性係止片を設けた透光性のカバ一体
を装着してなるたとえばブラケット形器具であってもよ
い。この場合は弾性係止片がソケットの背面側(二位置
するので、透光性のカバ一体でおってもカバ一体(二弾
性係止片の影が生じることがなく、見苦しさが防止され
る。また、カバ一体はプリズムを施したものでおっても
よい。
以上詳述したよう4二、本発明によれば管形けい光ラン
プを覆うカバ一体をソケットの背面に弾性的(二接合し
て取付けるので、1力バ一体の着脱操作が容易かつ安全
鴫二行なえる。しかも弾性係止片は簡単な構造で形成で
き、製作も容易と、なる。
プを覆うカバ一体をソケットの背面に弾性的(二接合し
て取付けるので、1力バ一体の着脱操作が容易かつ安全
鴫二行なえる。しかも弾性係止片は簡単な構造で形成で
き、製作も容易と、なる。
図は本発明の一実施例を示し、第1図は斜視図、第2図
はカバ一体を取外した状態の要部の斜視図、第3図はカ
バ一体要部の斜視図、第4図はカバ一体の取付は状態の
要部断面図、第5図はカバ一体を取付けた状態の要部底
面図、第6図はカバ一体取付は状態の要部断面図である
。 3・・・器具本体、 5.5・・・ソケット8・・・管
形けい光2ンプ、9・・・カバ一体10.10・・・弾
性係止片 特許出願人 東芝電材株式会社 代理人 弁理士 小野1) 芳 弘 才10 才 3 図 才 4 図
はカバ一体を取外した状態の要部の斜視図、第3図はカ
バ一体要部の斜視図、第4図はカバ一体の取付は状態の
要部断面図、第5図はカバ一体を取付けた状態の要部底
面図、第6図はカバ一体取付は状態の要部断面図である
。 3・・・器具本体、 5.5・・・ソケット8・・・管
形けい光2ンプ、9・・・カバ一体10.10・・・弾
性係止片 特許出願人 東芝電材株式会社 代理人 弁理士 小野1) 芳 弘 才10 才 3 図 才 4 図
Claims (4)
- (1) 器具本体と、 この器具本体く二離間対設した対をなすソケット と、 このソケット4二装着された管形けい光ランプと、 両端部に上記ソケットの背面(二それぞれ弾性的(=接
合する対をなす弾性係止片を設は上記けい光ランプを覆
うカバ一体と、 を具備したことを特徴とするけい光ランプ器具。 - (2)@配器具本体は投光開口を有する細長のセードか
らなることを特徴とする特許請求の範囲(1)記載のけ
い光ランプ器具。 - (3) 前記カバ一体はしや先板からなることを特徴と
する特許請求の範囲(1)記載のけい光ランプ器具。 - (4)前記カバ一体は透光性カバーで形成されているこ
とを特徴とする特許請求の範囲(1)記載のけい光ラン
プ器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6230684A JPS60207210A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | けい光ランプ器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6230684A JPS60207210A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | けい光ランプ器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60207210A true JPS60207210A (ja) | 1985-10-18 |
Family
ID=13196317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6230684A Pending JPS60207210A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | けい光ランプ器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60207210A (ja) |
-
1984
- 1984-03-30 JP JP6230684A patent/JPS60207210A/ja active Pending
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