JPS60207268A - 溶融接着剤を塗布された金属箔又は金属線材を電気的に接触させるための装置 - Google Patents
溶融接着剤を塗布された金属箔又は金属線材を電気的に接触させるための装置Info
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- JPS60207268A JPS60207268A JP3896485A JP3896485A JPS60207268A JP S60207268 A JPS60207268 A JP S60207268A JP 3896485 A JP3896485 A JP 3896485A JP 3896485 A JP3896485 A JP 3896485A JP S60207268 A JPS60207268 A JP S60207268A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/62—Means for facilitating engagement or disengagement of coupling parts or for holding them in engagement
- H01R13/6205—Two-part coupling devices held in engagement by a magnet
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R11/00—Individual connecting elements providing two or more spaced connecting locations for conductive members which are, or may be, thereby interconnected, e.g. end pieces for wires or cables supported by the wire or cable and having means for facilitating electrical connection to some other wire, terminal, or conductive member, blocks of binding posts
- H01R11/11—End pieces or tapping pieces for wires, supported by the wire and for facilitating electrical connection to some other wire, terminal or conductive member
- H01R11/30—End pieces held in contact by a magnet
Landscapes
- Connections Effected By Soldering, Adhesion, Or Permanent Deformation (AREA)
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、溶融接着剤を塗布された金属箔又は金属線材
を電気的に接触させるための装置であって、この場合金
属箔又は金属線材が接着結合部を生せしめるために接着
すべき部分の間に差し込み可能であシかつ接点端子を介
して給電装置に接続可能であり、接点端子が通電する少
なくとも1つの端子面を有していて、該端子面が所与の
接触圧で、接着すべき部分によっておおわれておらずか
つ対応面に支持された金属箔区分又は金属線材区分に、
手に工ってその作用を消去できる手段によって押し付け
られる形式のものに関する。
を電気的に接触させるための装置であって、この場合金
属箔又は金属線材が接着結合部を生せしめるために接着
すべき部分の間に差し込み可能であシかつ接点端子を介
して給電装置に接続可能であり、接点端子が通電する少
なくとも1つの端子面を有していて、該端子面が所与の
接触圧で、接着すべき部分によっておおわれておらずか
つ対応面に支持された金属箔区分又は金属線材区分に、
手に工ってその作用を消去できる手段によって押し付け
られる形式のものに関する。
従来の技術
この工うな形式の公知の装置では接着すべき部分を押し
付けかつまとめる緊締ジョーが同時に接点端子の機能を
も果すように構成されている。この裏うな緊締ジョーは
例え−木工工場においてドアフレーム、板材等を接着す
る際に用いられる。この場合溶融接着剤を塗布された金
属箔の端部が例えばドアフレームの上側に置かれ1次い
で金属箔とドアフレームとは給電装置に接続された緊締
ジョーに裏って押し合わされる。しかしながらこの公知
の装置は、高い圧着力によって溶融接着剤の保持体とし
て使用される薄い金属箔が破れ接触下において燃えるこ
とがあるという欠点を肩している。さらに捷だ公知の装
置では緊締ジョーの寸法が大きくかつその重量が大であ
ることVtcよって、接触時における取シ扱いが例えば
接近しにくい箇所において又は部分的な修理の際には甚
だしく困難になる。
付けかつまとめる緊締ジョーが同時に接点端子の機能を
も果すように構成されている。この裏うな緊締ジョーは
例え−木工工場においてドアフレーム、板材等を接着す
る際に用いられる。この場合溶融接着剤を塗布された金
属箔の端部が例えばドアフレームの上側に置かれ1次い
で金属箔とドアフレームとは給電装置に接続された緊締
ジョーに裏って押し合わされる。しかしながらこの公知
の装置は、高い圧着力によって溶融接着剤の保持体とし
て使用される薄い金属箔が破れ接触下において燃えるこ
とがあるという欠点を肩している。さらに捷だ公知の装
置では緊締ジョーの寸法が大きくかつその重量が大であ
ることVtcよって、接触時における取シ扱いが例えば
接近しにくい箇所において又は部分的な修理の際には甚
だしく困難になる。
発明の課題
ゆえに本発明の課題は冒頭に述べ1こ形式の装置全改良
して、公知の装置における上に述べtこ工うな欠点を有
しておらず、しかも極めてその取シ扱いが容易な装置7
提供することである。
して、公知の装置における上に述べtこ工うな欠点を有
しておらず、しかも極めてその取シ扱いが容易な装置7
提供することである。
課題全解決するブてめの手段
この課題を解決す/87こめに本発明の構成では、各接
点端子の接触圧が磁力によって引き起こされるようにな
っている。
点端子の接触圧が磁力によって引き起こされるようにな
っている。
発明の作用並びに効果
本発明のように構成された装置では、接点端子の接触圧
を緊締ジョーによって加えられる圧着力とは無関係に、
溶融接着剤の塗布され1ζ保持体(金属箔又は金属線材
〕に調和させろことができるので、公知の装置において
生じた工9な金属箔の破損全回避することができる。さ
らに接触時における装置の取シ扱いも簡単化され、また
接触部材を制限されたスペースでしか使用できない工う
な箇所においても接触を達成することが可能になる。
を緊締ジョーによって加えられる圧着力とは無関係に、
溶融接着剤の塗布され1ζ保持体(金属箔又は金属線材
〕に調和させろことができるので、公知の装置において
生じた工9な金属箔の破損全回避することができる。さ
らに接触時における装置の取シ扱いも簡単化され、また
接触部材を制限されたスペースでしか使用できない工う
な箇所においても接触を達成することが可能になる。
実施態様
本発明の構成において、永久磁石体を保持する接点端子
部分が、接極子として働く他方の端子部分とは無関係に
操作でき、/:)、J:うに構成されていると特に1利
である。この工うになっていると、通電する端子面を溶
融接着剤を塗布された金属箔自体の厚さとは無関係に金
属箔の接触面に対して平面平行に方向付けることができ
。
部分が、接極子として働く他方の端子部分とは無関係に
操作でき、/:)、J:うに構成されていると特に1利
である。この工うになっていると、通電する端子面を溶
融接着剤を塗布された金属箔自体の厚さとは無関係に金
属箔の接触面に対して平面平行に方向付けることができ
。
端子面全体にわたって電流を確実に流すことができる。
金属薄板を接着する場合には金属箔を支持する部分が直
接一方の金属薄板によって形成されていてもよく、この
ようになっていると取り扱いはさらに簡単になる。
接一方の金属薄板によって形成されていてもよく、この
ようになっていると取り扱いはさらに簡単になる。
また、永久磁石体が、U字形に形成された鉄製ヨークの
ウェブの内側に配置されていて該ウェブとは反対の側に
おいて通電する接点素子と結合されており、該接点素子
の寸法及び互いの間隔が、金属箔ないしは金属線材の、
溶融接着剤によっておおわれていない露出した面の位置
及び配置に調和させられていると、高い接触圧を得るこ
とができる。
ウェブの内側に配置されていて該ウェブとは反対の側に
おいて通電する接点素子と結合されており、該接点素子
の寸法及び互いの間隔が、金属箔ないしは金属線材の、
溶融接着剤によっておおわれていない露出した面の位置
及び配置に調和させられていると、高い接触圧を得るこ
とができる。
永久磁石体が、給電装置に接続可能な鉄製ヨークと結合
されておシ、該鉄製ヨークの極面が同時に通電する端子
面全形成していると、永久磁石体に配設された接点素子
を省くことが可能である。小さな接触圧しか必要としな
い接着を行う場合には鉄製ヨークが省かれていてもよい
。
されておシ、該鉄製ヨークの極面が同時に通電する端子
面全形成していると、永久磁石体に配設された接点素子
を省くことが可能である。小さな接触圧しか必要としな
い接着を行う場合には鉄製ヨークが省かれていてもよい
。
この場合には、給電装置に接続可能で端子面?形成する
接点素子を永久磁石体ないしはその掴みケーシングに設
けるだけで工いう 溶融接着剤が縦長条片の形で塗布されている金属箔を用
いる場合には確実な接点形成のために、永久磁石体と結
合された接点素子が条片として構成されており、互いに
平行な該接点素子間の間隔が、金属箔における溶融接着
剤の縦長条片間隔又は該間隔の正数倍に相当していると
有利である。
接点素子を永久磁石体ないしはその掴みケーシングに設
けるだけで工いう 溶融接着剤が縦長条片の形で塗布されている金属箔を用
いる場合には確実な接点形成のために、永久磁石体と結
合された接点素子が条片として構成されており、互いに
平行な該接点素子間の間隔が、金属箔における溶融接着
剤の縦長条片間隔又は該間隔の正数倍に相当していると
有利である。
さらにまた永久磁石体に、両側において鉄製ヨークを越
えて突出していて2つの接点条片の 。
えて突出していて2つの接点条片の 。
真中に配置された認識兼案内条片が固定されていると、
永久磁石体を有する接点端子部分を金属箔に適正位置で
装着することが容易になる。
永久磁石体を有する接点端子部分を金属箔に適正位置で
装着することが容易になる。
実施例
図示の接点端子は第1の接点端子部分として全体を符号
lOで示された構成ユニットを有し、この構成ユニット
10は内部、に永久磁石体11を有している。永久磁石
体11は、表部につ0脚14.16を備えた鉄製ヨーク
18のウェブ12の内側に固定されている。鉄製ヨーク
18はプラスチックケーン7グ20に埋め込まれており
、このプラスチックケージフグ20の外側は掴みやすく
成形されていて、鉄製ヨーり18の両極面22.24を
少なくとも部分的に露出させている。
lOで示された構成ユニットを有し、この構成ユニット
10は内部、に永久磁石体11を有している。永久磁石
体11は、表部につ0脚14.16を備えた鉄製ヨーク
18のウェブ12の内側に固定されている。鉄製ヨーク
18はプラスチックケーン7グ20に埋め込まれており
、このプラスチックケージフグ20の外側は掴みやすく
成形されていて、鉄製ヨーり18の両極面22.24を
少なくとも部分的に露出させている。
永久磁石体11はウェブ12とは反対の側に、互いに平
行に間隔a?おいて配置された2つの縦長スリット’に
有しており、”両縦長スリットのなかにはそれぞれ電気
的な接点条片26,28が絶縁されて接着されている。
行に間隔a?おいて配置された2つの縦長スリット’に
有しており、”両縦長スリットのなかにはそれぞれ電気
的な接点条片26,28が絶縁されて接着されている。
両接点条片26゜28の真中には認識兼案内条片30が
永久磁石体11に固定されており、この認識兼案内条片
30は両側においてプラスチックケージフグ20から幾
分突出している。
永久磁石体11に固定されており、この認識兼案内条片
30は両側においてプラスチックケージフグ20から幾
分突出している。
接点条片26,28は図示のように通電的に互いに接続
されかつ接続ケーブル32と接続賃れている。この接続
ケーブル32は引張シ負荷を受けないようにプラスチッ
クケーン7グ20に固定されていて、給電装置に通じて
いる。
されかつ接続ケーブル32と接続賃れている。この接続
ケーブル32は引張シ負荷を受けないようにプラスチッ
クケーン7グ20に固定されていて、給電装置に通じて
いる。
図示の接点端子は、平らなプレート36として構成され
た第2の接点端子部分を有し、この端子部分は軟鉄から
構成されていて、永久磁石11.18のための接極子を
形成し、かつ下側に付着被覆体38を有している。軟鉄
製のプレート36は接触させられる金属箔40のための
支持面として働き、金属箔40には溶融接着剤が別個の
縦長条片42の形で塗布されている。
た第2の接点端子部分を有し、この端子部分は軟鉄から
構成されていて、永久磁石11.18のための接極子を
形成し、かつ下側に付着被覆体38を有している。軟鉄
製のプレート36は接触させられる金属箔40のための
支持面として働き、金属箔40には溶融接着剤が別個の
縦長条片42の形で塗布されている。
これらの縦長条片42は互いに間隔aの半分の間隔?お
いて配置されているので、構成ユニット10を適正位置
で設置した場合に両接点条片26.28爺。、認識兼案
内条片、。ニヤ。それ、溶融接着剤によっておおわれて
いない金属箔範囲に接触する。
いて配置されているので、構成ユニット10を適正位置
で設置した場合に両接点条片26.28爺。、認識兼案
内条片、。ニヤ。それ、溶融接着剤によっておおわれて
いない金属箔範囲に接触する。
図面に示された2つの部分46;48’に接着するため
に金属箔40は、その両端がそれぞれある程度接着継目
から突出するように、長さを設定されかつ画部分46.
48の間に差し込まれる。突出した各端部はプレート3
τ6に載せられ、この場合プレート36は有利には適尚
な支持板50に接着されている。この後で金属箔40の
各端部には構成ユニツ)10が適正位―で載設されるが
、この動作は認識兼案内条片30によって容易に行われ
る。 ゛ 鉄製ヨーク18の脚14.16の長さは、構成ユニット
10の載設時に極面22.24とプレート36との間に
僅かな空隙が残る工うに構成ユニット10のその他の構
成要素及び金属箔40に調和させられている。図面では
前記空隙はわかシやすくするために拡大して示されてい
る。これによって磁気的な引き付は力は接点条片26,
28及び金属箔40を介して、接極子として働くプレー
ト36に伝えられ、これVC、Cって必要な接触圧が得
られる。部分46 、48の固定後に給電装置のスイッ
チが入れられ、溶融接着剤は金属箔に生じる抵抗熱によ
って所望のように活性化する。
に金属箔40は、その両端がそれぞれある程度接着継目
から突出するように、長さを設定されかつ画部分46.
48の間に差し込まれる。突出した各端部はプレート3
τ6に載せられ、この場合プレート36は有利には適尚
な支持板50に接着されている。この後で金属箔40の
各端部には構成ユニツ)10が適正位―で載設されるが
、この動作は認識兼案内条片30によって容易に行われ
る。 ゛ 鉄製ヨーク18の脚14.16の長さは、構成ユニット
10の載設時に極面22.24とプレート36との間に
僅かな空隙が残る工うに構成ユニット10のその他の構
成要素及び金属箔40に調和させられている。図面では
前記空隙はわかシやすくするために拡大して示されてい
る。これによって磁気的な引き付は力は接点条片26,
28及び金属箔40を介して、接極子として働くプレー
ト36に伝えられ、これVC、Cって必要な接触圧が得
られる。部分46 、48の固定後に給電装置のスイッ
チが入れられ、溶融接着剤は金属箔に生じる抵抗熱によ
って所望のように活性化する。
接点条片26.28はまたその両側がプラスチックケー
シング20を越えて突出するような長さに設定されてい
てもよい。この場合には接点条片26.28が認識兼案
内機能を果すので、中央の条片30を省くことができる
。また多くの場合においては2つ工9も多くの接点条片
が設けられていると有利であり、かつまた中央の条片3
0が通電する接点条片として構成されていると有利であ
る。
シング20を越えて突出するような長さに設定されてい
てもよい。この場合には接点条片26.28が認識兼案
内機能を果すので、中央の条片30を省くことができる
。また多くの場合においては2つ工9も多くの接点条片
が設けられていると有利であり、かつまた中央の条片3
0が通電する接点条片として構成されていると有利であ
る。
第1図は本発明による装置の一方の接点端子と条片状の
溶融接着剤を塗布された金属箔とを示す平面図、第2図
は第1図の■−■線に沿った断面図である。 IO・・・第1の接点端子部分である構成ユニット、1
1・・・永久磁石体、12・・・ウェブ、14゜16・
・・脚、1B・・・鉄製ヨーク、20・・・プラスチッ
クケーシング、22.24・・・極面、26゜28・・
・接点条片、30・・・認識兼案内条片、32・・・接
続ケーブル、36・・・第2の接点端子部分であるプレ
ート、38・・・付着被覆体、40・・・金属箔、42
・・・縦長条片、46.48・・己部分、50・・・支
持板、a・・・間隔
溶融接着剤を塗布された金属箔とを示す平面図、第2図
は第1図の■−■線に沿った断面図である。 IO・・・第1の接点端子部分である構成ユニット、1
1・・・永久磁石体、12・・・ウェブ、14゜16・
・・脚、1B・・・鉄製ヨーク、20・・・プラスチッ
クケーシング、22.24・・・極面、26゜28・・
・接点条片、30・・・認識兼案内条片、32・・・接
続ケーブル、36・・・第2の接点端子部分であるプレ
ート、38・・・付着被覆体、40・・・金属箔、42
・・・縦長条片、46.48・・己部分、50・・・支
持板、a・・・間隔
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 溶融接着剤を塗布された金属箔又は金属線材?電気
的に接触させるための装置であって、この場合金属箔(
40)又は金属線材が接着結合部音生せしめるために接
着すべき部分(46,48)の間に差し込み可能であり
かつ接点端子を介して給電装置に接続可能であり、接点
端子(10,36)が通電する少なくとも1つの端子面
を有していて、該端子面が断力の接触圧で、接着すべき
部分に工っておおわれておらずかつ対応面に支持された
金属に1区分又は金属線材区分に、手によってその作用
と消去できる手段に工って押し付けられる形式のものに
おいて、各接点端子(10,363の接触圧が磁力によ
って引き起とされること全特徴とする。溶融接着剤を塗
布された金属箔又は金楓線材を電気的に接触させるため
の装置。 2 各接点端子の接触圧が永久磁石体(11)に工って
引き起こされ、該永久磁石体が、通電する端子面を有す
る接点端子部分(10)とないしは、対応面を形成する
部分(36)と堅く結合されており、クランプ位置にお
いて、接極子として働く他方の部分に磁気的な引き角は
力を加える、特許請求の範囲第1項記載の装置。 3 永久磁石体+ 11 )’i保持する接点端子部分
(10)が、接極子として働く他方の端子部分(36)
とは無関係に操作できる工うに構成されている、特許請
求の範囲第1項記載の装置。 4 永久磁石体fllJが、U字形に形/&された鉄製
ヨーク(18)のウェブ(12)の内側に配置されてい
て、該ウェブとは反対の側において通電する接点素子(
26,28)と結合されておシ、該接点素子の寸法及び
互いの間隔が、金属箔〔40)ないしは金属線材の、溶
融接着剤に、J:つておおわれていない露出した面の位
置及び配置に調和させらnでいる、特許請求の範囲第2
項又は第3項記載の装置。 5 永久磁石体(11)が鉄製ヨーク(18)と結合さ
れており、該鉄製ヨユクが接点素子として構成されてい
て給電装置に接続可能であり、鉄製ヨーク(18)の極
面が同時に通電、する端子面全形成している、特許請求
の範囲第2項又は第3項記載の装置。 6 溶融接着剤が縦長条片の形に塗布された金属箔?接
触させるために、永久磁石体(11)と結合さf′した
接点素子<26.28)が条片として構成さnており、
互いに平行な該接点素子間の間隔(a、)が、金属箔(
40)における溶融接着剤の縦長条片間隔又は該間隔の
正数倍に相当している、特許請求の範囲第4項又は第5
項記載の装置。 7 永久磁石体(11)に、両側において突出していて
2つの接点条片C26,28)の間の真中に配置された
認識兼案内条片(30)が固定されている、特許請求の
範囲第6項記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19843407518 DE3407518A1 (de) | 1984-03-01 | 1984-03-01 | Vorrichtung zum elektrischen kontaktieren von mit einem schmelzkleberauftrag versehenen metallfolien oder -draehten |
| DE3407518.6 | 1984-03-01 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60207268A true JPS60207268A (ja) | 1985-10-18 |
Family
ID=6229269
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3896485A Pending JPS60207268A (ja) | 1984-03-01 | 1985-03-01 | 溶融接着剤を塗布された金属箔又は金属線材を電気的に接触させるための装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60207268A (ja) |
| DE (1) | DE3407518A1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE8711463U1 (de) * | 1987-08-24 | 1988-09-22 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Elektrische Leiterplatten-Kontaktiereinrichtung |
| CH680013A5 (ja) * | 1988-09-19 | 1992-05-29 | Mathias Och |
-
1984
- 1984-03-01 DE DE19843407518 patent/DE3407518A1/de not_active Withdrawn
-
1985
- 1985-03-01 JP JP3896485A patent/JPS60207268A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3407518A1 (de) | 1985-09-05 |
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