JPS60207490A - モ−タ駆動回路 - Google Patents
モ−タ駆動回路Info
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- JPS60207490A JPS60207490A JP59064382A JP6438284A JPS60207490A JP S60207490 A JPS60207490 A JP S60207490A JP 59064382 A JP59064382 A JP 59064382A JP 6438284 A JP6438284 A JP 6438284A JP S60207490 A JPS60207490 A JP S60207490A
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- JP
- Japan
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- transistor
- motor
- voltage
- potential
- circuit
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Links
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000003071 parasitic effect Effects 0.000 description 3
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P7/00—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors
- H02P7/06—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current
- H02P7/18—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power
- H02P7/24—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices
- H02P7/28—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices
- H02P7/285—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices controlling armature supply only
- H02P7/288—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices controlling armature supply only using variable impedance
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Motor And Converter Starters (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、モータ駆動回路において、モータの回転停
止又は回転方向の切換え時に発生する逆起電力による端
子電位の異富を抑制するクランプ回路に関する。
止又は回転方向の切換え時に発生する逆起電力による端
子電位の異富を抑制するクランプ回路に関する。
第1図は従来のブリッジ型モータ駆動回路を示している
。このモータ駆動回路は、回転方向に応じて選択的に導
通させ駆動電流をモータ2に流し込む一対のトランジス
タ4.6と、モータ2から駆動電流を引き込む一対のト
ランジスタ8、IOが設置されている。
。このモータ駆動回路は、回転方向に応じて選択的に導
通させ駆動電流をモータ2に流し込む一対のトランジス
タ4.6と、モータ2から駆動電流を引き込む一対のト
ランジスタ8、IOが設置されている。
電源端子12と接地点(GND)との間には、駆動用電
源14が接続され、Vccはその電圧である。
源14が接続され、Vccはその電圧である。
各トランジスタ4.6.8.10のベースには、入力端
子16A、16Bに加えられる正転又は逆転指令に応じ
て回転制御回路1日からスイッチング信号が加えられる
。
子16A、16Bに加えられる正転又は逆転指令に応じ
て回転制御回路1日からスイッチング信号が加えられる
。
たとえば、正転時、トランジスタ4、lOが導通し、逆
転時、トランジスタ6.8が導通するが、正転時そのモ
ータ2を停止させる場合、トランジスタ4を非導通にす
るとともにトランジスタ8を導通させ、また、逆転時そ
のモータ2を停止させる場合、トランジスタ6を非導通
にするとともにトランジスタ10を導通させる。
転時、トランジスタ6.8が導通するが、正転時そのモ
ータ2を停止させる場合、トランジスタ4を非導通にす
るとともにトランジスタ8を導通させ、また、逆転時そ
のモータ2を停止させる場合、トランジスタ6を非導通
にするとともにトランジスタ10を導通させる。
そして、このようなモータ2の停止、または、回転方向
の切換えに伴って生じる逆起電力によるトランジスタ8
またはトランジスタ10のモータ側端子、すなわちその
コレクタが異富に低電位化することを防止するため、コ
レクタと基準電位点との間にダイオード20.22が挿
入されている。
の切換えに伴って生じる逆起電力によるトランジスタ8
またはトランジスタ10のモータ側端子、すなわちその
コレクタが異富に低電位化することを防止するため、コ
レクタと基準電位点との間にダイオード20.22が挿
入されている。
しかしながら、このようなモータ駆動回路をモノリシッ
ク半導体集積回路で形成した場合、モータ2に発生する
逆起電力のため、その半導体集積回路のサブストレート
・コレクタ間ダイオードでトランジスタ8、またはトラ
ンジスタ10のコレクタ電位がクランプされると同時に
、寄生トランジスタ24が動作する。
ク半導体集積回路で形成した場合、モータ2に発生する
逆起電力のため、その半導体集積回路のサブストレート
・コレクタ間ダイオードでトランジスタ8、またはトラ
ンジスタ10のコレクタ電位がクランプされると同時に
、寄生トランジスタ24が動作する。
この寄生トランジスタ24のコレクタは、隣接する他の
集積回路素子のエピタキシャル層26で構成されている
ため、この寄生トランジスタ24が動作すると、隣接す
る他の集積回路素子に影響を与え、それらの素子や回路
に誤動作を生じさせる等の欠点がある。
集積回路素子のエピタキシャル層26で構成されている
ため、この寄生トランジスタ24が動作すると、隣接す
る他の集積回路素子に影響を与え、それらの素子や回路
に誤動作を生じさせる等の欠点がある。
この発明は、駆動電流の遮断時、モータに発生する逆起
電力の吸収を目的とする。
電力の吸収を目的とする。
この発明は、モータを介在させて直列に接続されそのモ
ータに駆動電流を流すモータ駆動回路において、前記駆
動電流の遮断に応動してモータの低電位側端子に電源側
から電流を流し込みその端子を所定電位にクランプする
クランプ回路を設置したことを特徴とする。
ータに駆動電流を流すモータ駆動回路において、前記駆
動電流の遮断に応動してモータの低電位側端子に電源側
から電流を流し込みその端子を所定電位にクランプする
クランプ回路を設置したことを特徴とする。
以下、この発明を図面に示した実施例を参照して詳細に
説明する。
説明する。
第2図はこの発明のモータ駆動回路の実施例を示し、第
1図に示す回路と同一部分には同一符号を付しである。
1図に示す回路と同一部分には同一符号を付しである。
第2図において、モータ2に駆動電流を流し込む一対の
第1のトランジスタ4.6、その駆動電流を引き込む一
対の第2のトランジスタ8.10が設置されているとと
もに、トランジスタ4またはトランジスタ6を非導通に
した際に、そのモータ側端子としてのコレクタを所定電
位にクランプするためにクランプ回路30A、30Bが
設置されている。− この実施例では、クランプ回路30Aは、クランプ用素
子としてのトランジスタ4と、そのベースに所定の電位
を設定する電位設定回路32とで構成され、また、クラ
ンプ回路30Bは、同様にトランジスタ6及び電位設定
回路32で構成されている。
第1のトランジスタ4.6、その駆動電流を引き込む一
対の第2のトランジスタ8.10が設置されているとと
もに、トランジスタ4またはトランジスタ6を非導通に
した際に、そのモータ側端子としてのコレクタを所定電
位にクランプするためにクランプ回路30A、30Bが
設置されている。− この実施例では、クランプ回路30Aは、クランプ用素
子としてのトランジスタ4と、そのベースに所定の電位
を設定する電位設定回路32とで構成され、また、クラ
ンプ回路30Bは、同様にトランジスタ6及び電位設定
回路32で構成されている。
各電位設定回路32は、トランジスタ34、ダイオード
36及び抵抗38で構成され、トランジスタ34は、回
転制御回路28のスイッチ信号によってトランジスタ6
.8が導通の状態からトランジスタ4.10が導通する
状態になってから導通状態に制御される。
36及び抵抗38で構成され、トランジスタ34は、回
転制御回路28のスイッチ信号によってトランジスタ6
.8が導通の状態からトランジスタ4.10が導通する
状態になってから導通状態に制御される。
以上の構成に基づき、その動作を説明する。
トランジスタ4、IOが導通し、トランジスタ6.8が
非導通に制御されている場合、モータ2には駆動電流が
電源14の正側からトランジスタ4を介して端子Aから
端子Bを経て、トランジスタ10を経て接地側に流れる
。
非導通に制御されている場合、モータ2には駆動電流が
電源14の正側からトランジスタ4を介して端子Aから
端子Bを経て、トランジスタ10を経て接地側に流れる
。
この状態からトランジスタ4が非導通状態、トランジス
タ8が導通状態に制御され、駆動電流が遮断された場合
、この実施例では、トランジスタ6を選択的に導通させ
る。
タ8が導通状態に制御され、駆動電流が遮断された場合
、この実施例では、トランジスタ6を選択的に導通させ
る。
このとき、駆動電流の遮断に応動して、端子B側が低電
位になる逆起電力が発生し、端子B側は基準電位(GN
D) 、すなわち、接地電位より低い異當電位に降下す
る。
位になる逆起電力が発生し、端子B側は基準電位(GN
D) 、すなわち、接地電位より低い異當電位に降下す
る。
この電位が、トランジスタ6のエミッタ電位となり、ト
ランジスタ6の導通条件が成立する。すなわち、トラン
ジスタ6のベースには、電源側から抵抗38を介してべ
・−スバイアス電圧が与えられ、そのベースと接地点と
の間には、ダイオード36の順方向降下電圧vFにトラ
ンジスタ34のコレクタ・エミッタ間電圧VCEの合成
電圧から電圧値が設定される。
ランジスタ6の導通条件が成立する。すなわち、トラン
ジスタ6のベースには、電源側から抵抗38を介してべ
・−スバイアス電圧が与えられ、そのベースと接地点と
の間には、ダイオード36の順方向降下電圧vFにトラ
ンジスタ34のコレクタ・エミッタ間電圧VCEの合成
電圧から電圧値が設定される。
そこで、トランジスタ6のエミッタ(トランジスタ10
のコレクタ)が逆起電力の発生で、基準電位(GND)
より低下すると、トランジスタ6は導通し、電源測より
トランジスタ10のコレクタ側に電流が流れる。
のコレクタ)が逆起電力の発生で、基準電位(GND)
より低下すると、トランジスタ6は導通し、電源測より
トランジスタ10のコレクタ側に電流が流れる。
この結果、トランジスタ6のエミック電位が・そのベー
ス電位よりダイオード36の順方向降下電圧VFだけ下
がった電圧値に回復すると、トランジスタ6ば非導通と
なる。したがって、トランジスタ10のコレクタは、正
常な電位にクランプされることになる。
ス電位よりダイオード36の順方向降下電圧VFだけ下
がった電圧値に回復すると、トランジスタ6ば非導通と
なる。したがって、トランジスタ10のコレクタは、正
常な電位にクランプされることになる。
このような動作は、トランジスタ6.8が導通状態から
非導通状態に移行した場合にも、クランプ回路30Aに
よって同様に実行され、トランジスタ8のコレクタ、す
なわち、端子Aが異當低電位になるのが阻止され、所定
電位にクランプされるものである。
非導通状態に移行した場合にも、クランプ回路30Aに
よって同様に実行され、トランジスタ8のコレクタ、す
なわち、端子Aが異當低電位になるのが阻止され、所定
電位にクランプされるものである。
したがって、トランジスタ4.6.8.10を半導体集
積化しても、隣接するトランジスタ等の素子への影響を
防止でき、正常で信頼性の高い制御動作を確保すること
ができる。
積化しても、隣接するトランジスタ等の素子への影響を
防止でき、正常で信頼性の高い制御動作を確保すること
ができる。
なお、ブリッジ型モータ駆動回路を例に取って説明した
が、この発明はモータを一方向にのみ回転させる場合の
モータ駆動回路に通用しても同様の効果が期待できる。
が、この発明はモータを一方向にのみ回転させる場合の
モータ駆動回路に通用しても同様の効果が期待できる。
また、実施例ではクランプ回路30A、30Bのクラン
プ用素子に駆動用トランジスタ4.6を用いているので
、回路構成の簡略化、構成素子の削減が実現できるが、
クランプ用素子としてのトランジスタを駆動用トランジ
スタ4.6とは別に設置しても、クランプ回路としては
同様の効果が期待できる。
プ用素子に駆動用トランジスタ4.6を用いているので
、回路構成の簡略化、構成素子の削減が実現できるが、
クランプ用素子としてのトランジスタを駆動用トランジ
スタ4.6とは別に設置しても、クランプ回路としては
同様の効果が期待できる。
以上説明したように、この発明によれば、駆動電流の解
除時、モータに生じる逆起電力を相殺してその端子電圧
を所定電位にクランプでき、逆起電力の影響を除くこと
ができる。
除時、モータに生じる逆起電力を相殺してその端子電圧
を所定電位にクランプでき、逆起電力の影響を除くこと
ができる。
第1図は従来のモータ駆動回路を示す回路図、第2図は
この発明のモータ駆動回路の実施例を示ず回路図である
。 2・・・モータ、4.6・・・第1のトランジスタ、8
.10・・・第2のトランジスタ、30A130B・・
・クランプ回路、32・・・電位設定回路。 第1図 2
この発明のモータ駆動回路の実施例を示ず回路図である
。 2・・・モータ、4.6・・・第1のトランジスタ、8
.10・・・第2のトランジスタ、30A130B・・
・クランプ回路、32・・・電位設定回路。 第1図 2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11モータを介在させて直列に接続されそのモータに
駆動電流を流すモータ駆動回路において、前記駆動電流
の遮断に応動してモータの低電位側端子に電源側から電
流を流し込みその端子を所定電位にクランプするクラン
プ回路を設置したことを特徴とするモータ駆動回路。 (2)前記クランプ回路は、モータに駆動電流を流すト
ランジスタのモータ側端子にクランプ電位を設定する電
位設定回路と、この電位設定回路の設定電位に応じて前
記モータ側端子に電源側から電流を流し込むクランプ用
素子とから構成したことを特徴とする特許請求の範囲第
1項に記載のモータ駆動回路。 (3)前記モータの正転用及び逆転用に個別に第1及び
第2のトランジスタを設置したモータ駆動回路において
、前記クランプ用素子を第1のトランジスタと共用させ
たことを特徴とする特許請求の範囲第2項に記載のモー
タ駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59064382A JPH07101998B2 (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | モ−タ駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59064382A JPH07101998B2 (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | モ−タ駆動回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60207490A true JPS60207490A (ja) | 1985-10-19 |
| JPH07101998B2 JPH07101998B2 (ja) | 1995-11-01 |
Family
ID=13256699
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59064382A Expired - Lifetime JPH07101998B2 (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | モ−タ駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07101998B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009136037A (ja) * | 2007-11-28 | 2009-06-18 | Sanyo Electric Co Ltd | モータ駆動回路、ファンモータ、電子機器、及びノート型パーソナルコンピュータ |
| WO2018121727A1 (zh) * | 2016-12-30 | 2018-07-05 | 深圳市优必选科技有限公司 | 一种驱动控制电路及机器人 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS499616A (ja) * | 1972-05-26 | 1974-01-28 |
-
1984
- 1984-03-30 JP JP59064382A patent/JPH07101998B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS499616A (ja) * | 1972-05-26 | 1974-01-28 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009136037A (ja) * | 2007-11-28 | 2009-06-18 | Sanyo Electric Co Ltd | モータ駆動回路、ファンモータ、電子機器、及びノート型パーソナルコンピュータ |
| WO2018121727A1 (zh) * | 2016-12-30 | 2018-07-05 | 深圳市优必选科技有限公司 | 一种驱动控制电路及机器人 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07101998B2 (ja) | 1995-11-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |