JPS60207650A - セクタ走査形超音波診断装置における画像形成方法 - Google Patents
セクタ走査形超音波診断装置における画像形成方法Info
- Publication number
- JPS60207650A JPS60207650A JP6442684A JP6442684A JPS60207650A JP S60207650 A JPS60207650 A JP S60207650A JP 6442684 A JP6442684 A JP 6442684A JP 6442684 A JP6442684 A JP 6442684A JP S60207650 A JPS60207650 A JP S60207650A
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- Japan
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- data
- sector
- image
- ultrasonic diagnostic
- diagnostic apparatus
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はセクタ走査形超音波診断装置における画像形成
方法に関1−る。
方法に関1−る。
([:I)従来技術
一般にセクタ走査形超音波診断装#は超音波ビームを扇
形に走査することにより被検1本内のたとえば肋骨など
によるアーティファクトの影響を少なくして内部の診断
情報が得られるので心臓の診断などに広く用いられてい
る。そして、このようなセクタ走査形超音波診断装置で
は、セクタ像をTV表示するため通常、超音波ビームの
セクタ走査をT 17走査に変換するデジタルスキャン
コンバータ(以下、DSCという)を備える。ところで
、超音波ビームをセクタ走査して得られる各走査線ごと
のデータをDSCのメインメモリにそのまま書き込んだ
場合には表示されたセクタ像にモアレパターンが現われ
画質が劣化する。この原因は、各走査線間にデータの書
き込まれない空ピクセルが残存するためである。この不
具合を解消するため種々の提案かなされているが、従来
のものは回路構成が複雑となったり、重ね書きされたり
あるいは書き込まれないピクセルが依然として残るなど
の問題があり未だ充分改善されていない。
形に走査することにより被検1本内のたとえば肋骨など
によるアーティファクトの影響を少なくして内部の診断
情報が得られるので心臓の診断などに広く用いられてい
る。そして、このようなセクタ走査形超音波診断装置で
は、セクタ像をTV表示するため通常、超音波ビームの
セクタ走査をT 17走査に変換するデジタルスキャン
コンバータ(以下、DSCという)を備える。ところで
、超音波ビームをセクタ走査して得られる各走査線ごと
のデータをDSCのメインメモリにそのまま書き込んだ
場合には表示されたセクタ像にモアレパターンが現われ
画質が劣化する。この原因は、各走査線間にデータの書
き込まれない空ピクセルが残存するためである。この不
具合を解消するため種々の提案かなされているが、従来
のものは回路構成が複雑となったり、重ね書きされたり
あるいは書き込まれないピクセルが依然として残るなど
の問題があり未だ充分改善されていない。
(ハ) 目的
本発明は従来の問題点を解決し、画像表示に必要なピク
セルにデータが全て書き適寸れるようにしてモアレパタ
ーンの発生を防止し良好な1質を確保するとともに、回
路構成を複雑化することなく現実できるようにすること
を目的とする。
セルにデータが全て書き適寸れるようにしてモアレパタ
ーンの発生を防止し良好な1質を確保するとともに、回
路構成を複雑化することなく現実できるようにすること
を目的とする。
に)構成
本発明はこのような目的を達成するため、セクタ走査さ
れる超音波ビームの各走査線の内、互いに隣接する前後
の走査線で各々得られるエコーデータに基づいて前後の
走査線間を埋める補間データを作成し、この補間データ
を前記前後のエコーデータとともに全てバッファメモリ
に格納し、次いで、このバッファメモリに格納された前
記前後のエコーデータ、補間データの内から画像表示に
必要なピクセルに対応するデータのみを選出してこれを
メインメモリに書き込み、このメインメモリに書き込ま
れたデータを全てTV速度で読み出すようにしたもので
ある。
れる超音波ビームの各走査線の内、互いに隣接する前後
の走査線で各々得られるエコーデータに基づいて前後の
走査線間を埋める補間データを作成し、この補間データ
を前記前後のエコーデータとともに全てバッファメモリ
に格納し、次いで、このバッファメモリに格納された前
記前後のエコーデータ、補間データの内から画像表示に
必要なピクセルに対応するデータのみを選出してこれを
メインメモリに書き込み、このメインメモリに書き込ま
れたデータを全てTV速度で読み出すようにしたもので
ある。
(ホ)実施例
以下、本発明を図面に示す実施例に基ついて詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明を実施するために適用されるセクタ走査
形超音波診断装置のブロック図である。
形超音波診断装置のブロック図である。
同図において、符号1はセクタ走査形超音波診断装置を
示し、2は超音波ビームをセクタ走査する探触子、4は
探触子2を励振する1駆動パルスを出力づ−る七ともに
探触子2で得られる各走査線ごとのデータを増幅、検波
する送受波制御回路、6はA / D変換器、8は超音
波ビームの走査線各1本分に相当するエコーデータを格
納するラインバッファメモリ、10はラインバッファメ
モリ8に記憶された走査線1本分のエコーデータと次に
探触子2で得られる走査線1本分のエコーデータとの両
エコーデータに基づいて走査線間を埋める補間データを
作成する補間データ算出回路、12は補間データ算出回
路10で算出された補間データ七ともにこれの基礎とな
った前後のエコーデータを全て記憶するバッファメモリ
、16はバッファメモリ12かも読み出された所定のデ
ータを記憶するメインメモリ、16はバッファメモリ1
2とメインメモリ14へのデータの書き込み、読み出し
を制御する書込読出制御回路、18はD / A変換器
、20はメインメモリ14からD / A変換器18を
介して出力されたデータとTV同期信号とを加算する加
算器、22はTVモニタである。
示し、2は超音波ビームをセクタ走査する探触子、4は
探触子2を励振する1駆動パルスを出力づ−る七ともに
探触子2で得られる各走査線ごとのデータを増幅、検波
する送受波制御回路、6はA / D変換器、8は超音
波ビームの走査線各1本分に相当するエコーデータを格
納するラインバッファメモリ、10はラインバッファメ
モリ8に記憶された走査線1本分のエコーデータと次に
探触子2で得られる走査線1本分のエコーデータとの両
エコーデータに基づいて走査線間を埋める補間データを
作成する補間データ算出回路、12は補間データ算出回
路10で算出された補間データ七ともにこれの基礎とな
った前後のエコーデータを全て記憶するバッファメモリ
、16はバッファメモリ12かも読み出された所定のデ
ータを記憶するメインメモリ、16はバッファメモリ1
2とメインメモリ14へのデータの書き込み、読み出し
を制御する書込読出制御回路、18はD / A変換器
、20はメインメモリ14からD / A変換器18を
介して出力されたデータとTV同期信号とを加算する加
算器、22はTVモニタである。
上記構成のセクタ走査形超音波診断装置1でセクタ像を
表示するには、まず、送受波制御回路4から駆動パルス
を探触子2に与えることにより、との探触子2を励振さ
せて超音波ビームをセクタ走査する。こりして被検体内
に放射された超音波ビームのエコーを再び探触子2で受
波する。これにより探触子2からはエコーデータが出力
される。
表示するには、まず、送受波制御回路4から駆動パルス
を探触子2に与えることにより、との探触子2を励振さ
せて超音波ビームをセクタ走査する。こりして被検体内
に放射された超音波ビームのエコーを再び探触子2で受
波する。これにより探触子2からはエコーデータが出力
される。
そして、得られた各走査線ごとのエコーデータを順次送
受波制御回路4へ送出しここで増幅、検波を行なう。さ
らに、増幅検波したエコーデータをA / D変換器6
でデジタル化する。デジタル化しfl エコー データ
はひとまずラインバッファメモリ8へ格納する。従って
、ラインバッファメモリ8には第2図(a)に示すよう
に超音波ビームの走査線1本分に相当するエコーデータ
DNか記憶される。
受波制御回路4へ送出しここで増幅、検波を行なう。さ
らに、増幅検波したエコーデータをA / D変換器6
でデジタル化する。デジタル化しfl エコー データ
はひとまずラインバッファメモリ8へ格納する。従って
、ラインバッファメモリ8には第2図(a)に示すよう
に超音波ビームの走査線1本分に相当するエコーデータ
DNか記憶される。
引き続いてA / D変換器6からは次の走査線1本分
に相当するエコーデータ])N+1が出力されるので、
このエコーデータDN+lL ヲラインバノフγメモリ
8、補間データ算出回路10およびバッフ−rメモリ1
2にそれぞれ送出する。ラインバッファメモリ8に後の
エコーデータDN+1が入力されると、先に格納されて
いたエコーデータDNが押し出されるので、押し出され
た先のエコーデータDNを補間データ算出回路10とパ
ンフーrメモリ12とにそれぞれ送出する。ゆえに、補
間データ算出回路1oには互いに隣接する前後の超音波
ビームの走査線で得らレルエコーデータDN 、 DN
+1が共に入力されるので、ここで両エコーデータDs
、 DN+1に基づいて補間データDc 、 DC+
1を算出し、算出した補間データIJC。
に相当するエコーデータ])N+1が出力されるので、
このエコーデータDN+lL ヲラインバノフγメモリ
8、補間データ算出回路10およびバッフ−rメモリ1
2にそれぞれ送出する。ラインバッファメモリ8に後の
エコーデータDN+1が入力されると、先に格納されて
いたエコーデータDNが押し出されるので、押し出され
た先のエコーデータDNを補間データ算出回路10とパ
ンフーrメモリ12とにそれぞれ送出する。ゆえに、補
間データ算出回路1oには互いに隣接する前後の超音波
ビームの走査線で得らレルエコーデータDN 、 DN
+1が共に入力されるので、ここで両エコーデータDs
、 DN+1に基づいて補間データDc 、 DC+
1を算出し、算出した補間データIJC。
Dc+1を次段のバッファメモリ12へ送出する。これ
により、バッファメモリ12には補間データ1〕c。
により、バッファメモリ12には補間データ1〕c。
Dc+1と前後のエコーデータDN + DN+1とか
共に入力されるので、書込読出制御回路16から書込ア
ドレス指定信号を与えることにより、バッファメモリ1
2に上記全てのデータDN、 DN+1 、 DC+
DC+1を格納する(第2図(b)参照)。セクタ像の
表示に際し、表示に必要なビクセル数とその位置とは予
じめ一義的に定寸る。従って、上記に引き続いて書込読
出制御回路16からバッファメモリ12へ読出アドレス
指定信号を与えることにより、このバッファメモリ12
に既に記憶されたデータDN。
共に入力されるので、書込読出制御回路16から書込ア
ドレス指定信号を与えることにより、バッファメモリ1
2に上記全てのデータDN、 DN+1 、 DC+
DC+1を格納する(第2図(b)参照)。セクタ像の
表示に際し、表示に必要なビクセル数とその位置とは予
じめ一義的に定寸る。従って、上記に引き続いて書込読
出制御回路16からバッファメモリ12へ読出アドレス
指定信号を与えることにより、このバッファメモリ12
に既に記憶されたデータDN。
DN+1 、 DC、DC+1の内から画像表示に必要
なビクセルに対応するデータを選出し、選出したデータ
のみをメインメモリ14へ格納する。メインメモリ14
へのデータの書き込みも書込読出制御回路16から書込
アドレス指定信号を与えることにより行なう。上記動作
がセクタ走査の全領域について行なわれるので、第2図
(C)に示すようにメインメモリ14には各走査線間に
空ビクセルが存在しないセクタ像が書き込まれることに
なる。このようにしてメインメモリ14に書き込んだセ
クタ像のデータは書込読出制御回路16から与える読出
アドレス指定信号によりTV速度で読み出し、D/A変
換器18でアナログ化した後、さらに、加算器20でT
V同期信号を加算してTVモニタ22へ出力する。従っ
て、TVモニタ22に表示されるセクタ像にはモアレパ
ターンは現われない。
なビクセルに対応するデータを選出し、選出したデータ
のみをメインメモリ14へ格納する。メインメモリ14
へのデータの書き込みも書込読出制御回路16から書込
アドレス指定信号を与えることにより行なう。上記動作
がセクタ走査の全領域について行なわれるので、第2図
(C)に示すようにメインメモリ14には各走査線間に
空ビクセルが存在しないセクタ像が書き込まれることに
なる。このようにしてメインメモリ14に書き込んだセ
クタ像のデータは書込読出制御回路16から与える読出
アドレス指定信号によりTV速度で読み出し、D/A変
換器18でアナログ化した後、さらに、加算器20でT
V同期信号を加算してTVモニタ22へ出力する。従っ
て、TVモニタ22に表示されるセクタ像にはモアレパ
ターンは現われない。
(へ)効果
以上のように本発明によれば各走査線間に存在するビク
セルが全て補間データによって埋められ空ヒク七ルがな
くなるのでモアレパターンの発生が防止される。従って
画質の改善が図れる。また、回路構成も比較的簡単なも
ので現実できるという優れた効果が発揮される。
セルが全て補間データによって埋められ空ヒク七ルがな
くなるのでモアレパターンの発生が防止される。従って
画質の改善が図れる。また、回路構成も比較的簡単なも
ので現実できるという優れた効果が発揮される。
図面は本発明の実施例を示し、第1図は本発明を適用す
るためのセクタ走査形超音波診断装置のブロック図、第
2図は画像形成方法の説明図である。 1・・セクタ走査形超音波診断装置、8・・ラインバッ
ファメモリ、10・補間データ算出回路、12・・バッ
ファメモリ、14・・メインメモリ、22・TVモニタ 出 願 人 株式会社島津製作所 代 理 人 弁理士岡田和秀
るためのセクタ走査形超音波診断装置のブロック図、第
2図は画像形成方法の説明図である。 1・・セクタ走査形超音波診断装置、8・・ラインバッ
ファメモリ、10・補間データ算出回路、12・・バッ
ファメモリ、14・・メインメモリ、22・TVモニタ 出 願 人 株式会社島津製作所 代 理 人 弁理士岡田和秀
Claims (1)
- +I+ セクタ走査される超音波ビームの各走査線の内
、互いに隣接する前後の走査線で各々得られるエコーデ
ータに基づいて前後の走査線間を埋める補間データを作
成し、この補間データを前記前後のエコーデータととも
に全てバッファメモリに格納し、次いで、このバッファ
メモリに格納された前記前後のエコーデータ、補間デー
タの内から画像表示に必要なビクセルに対応するデータ
のみを選出してこれをメインメモリに書き込み、このメ
インメモリに書き込まれたデータを全てTV速度で読み
出すことを特徴とするセクタ走査形超音波診断装置にお
ける画像形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59064426A JPH0710259B2 (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 扇状走査形超音波診断装置における画像形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59064426A JPH0710259B2 (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 扇状走査形超音波診断装置における画像形成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60207650A true JPS60207650A (ja) | 1985-10-19 |
| JPH0710259B2 JPH0710259B2 (ja) | 1995-02-08 |
Family
ID=13257940
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59064426A Expired - Lifetime JPH0710259B2 (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 扇状走査形超音波診断装置における画像形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0710259B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5773789A (en) * | 1980-10-27 | 1982-05-08 | Tokyo Shibaura Electric Co | Video processing system |
| JPS5773785A (en) * | 1980-10-27 | 1982-05-08 | Tokyo Shibaura Electric Co | Video processing system |
| JPS58188434A (ja) * | 1982-04-27 | 1983-11-02 | 株式会社島津製作所 | 超音波診断装置 |
-
1984
- 1984-03-30 JP JP59064426A patent/JPH0710259B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5773789A (en) * | 1980-10-27 | 1982-05-08 | Tokyo Shibaura Electric Co | Video processing system |
| JPS5773785A (en) * | 1980-10-27 | 1982-05-08 | Tokyo Shibaura Electric Co | Video processing system |
| JPS58188434A (ja) * | 1982-04-27 | 1983-11-02 | 株式会社島津製作所 | 超音波診断装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0710259B2 (ja) | 1995-02-08 |
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