JPS6020768A - チヨ−ク入力型整流平滑回路 - Google Patents
チヨ−ク入力型整流平滑回路Info
- Publication number
- JPS6020768A JPS6020768A JP12635383A JP12635383A JPS6020768A JP S6020768 A JPS6020768 A JP S6020768A JP 12635383 A JP12635383 A JP 12635383A JP 12635383 A JP12635383 A JP 12635383A JP S6020768 A JPS6020768 A JP S6020768A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- winding
- smoothing circuit
- dummy resistor
- turns
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M1/00—Details of apparatus for conversion
- H02M1/14—Arrangements for reducing ripples from DC input or output
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Power Conversion In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、チョーク入力型の整流平滑回路に関し、更に
詳しくは、冗なっ/j巻数の二つの巻線をイj!J−る
チョークコイルを使用したスイッチングレギュレータの
出力平滑回路に関するものCある。
詳しくは、冗なっ/j巻数の二つの巻線をイj!J−る
チョークコイルを使用したスイッチングレギュレータの
出力平滑回路に関するものCある。
スイッチングレギュレータにおける出力平滑回路の一つ
に、チョークコイルとコンデンサとを組合せてフィルタ
としたチョーク入力型の整流平滑回路がある。従来のこ
の種の回路は、第1図に示すように、スイッチングレギ
ュレータ本体のトランス出力をダイオード[11,D2
からなる整流回路1で整流し、その整流出力をチョーク
コイルLとコンデンサCとからなるフィルタで平滑化し
負荷側に出力を供給する構成が採られている。この場合
、コンデンサCに対して並列にダミー抵抗Rが接続され
る。このダミー抵抗Rの抵抗値は、その消費電力が出力
電力の5%程度以上となるような値に設定される。ここ
で5%という値は、チョークコイルLが理想的なインダ
クタンスを有する場合であり、実際にはインダクタンス
が少し低いため、ダミー抵抗Rとしては出力電力の5%
以上の消費電力となるような抵抗値に設定しなければな
らない。
に、チョークコイルとコンデンサとを組合せてフィルタ
としたチョーク入力型の整流平滑回路がある。従来のこ
の種の回路は、第1図に示すように、スイッチングレギ
ュレータ本体のトランス出力をダイオード[11,D2
からなる整流回路1で整流し、その整流出力をチョーク
コイルLとコンデンサCとからなるフィルタで平滑化し
負荷側に出力を供給する構成が採られている。この場合
、コンデンサCに対して並列にダミー抵抗Rが接続され
る。このダミー抵抗Rの抵抗値は、その消費電力が出力
電力の5%程度以上となるような値に設定される。ここ
で5%という値は、チョークコイルLが理想的なインダ
クタンスを有する場合であり、実際にはインダクタンス
が少し低いため、ダミー抵抗Rとしては出力電力の5%
以上の消費電力となるような抵抗値に設定しなければな
らない。
このダミー抵抗Rは、チョークコイルしに流れる電流が
負荷の状態の如何に係わらず一定レベル以下にならない
ようにづ−るためのものである。
負荷の状態の如何に係わらず一定レベル以下にならない
ようにづ−るためのものである。
もしダミー抵抗Rが無く、或いはその抵抗値が名しく大
すく、そし゛C出力が開放されたとすると、出力電流は
零となり、チョークコイルしに流れる脈動電流が零アン
ペアを切り不連続となるため、出力リップルが非常に大
きくなってしまう。その結果スイッチングレギュレータ
本体−におけるスイッチングトランジスタが間歇発振を
起し、異常音が発生したり或いはそれに伴って信頼性が
著しく低下する等の重大な欠点が生じることになる。逆
にダミー抵抗Rの抵抗値を小さくすれば、ダミー電流が
大きくなるためチョークコイルLに流れる脈流は常に一
定レベル以下となり、電流が不連続になる問題点は解消
する−しのの、ダミー抵抗Rの電力損失が著しく人さ′
くなり、特に出力電力が大きい電源装置を設計り゛る場
合には、このダミー抵抗Rの熱設計は極めて大掛りなも
のとなってしまう。
すく、そし゛C出力が開放されたとすると、出力電流は
零となり、チョークコイルしに流れる脈動電流が零アン
ペアを切り不連続となるため、出力リップルが非常に大
きくなってしまう。その結果スイッチングレギュレータ
本体−におけるスイッチングトランジスタが間歇発振を
起し、異常音が発生したり或いはそれに伴って信頼性が
著しく低下する等の重大な欠点が生じることになる。逆
にダミー抵抗Rの抵抗値を小さくすれば、ダミー電流が
大きくなるためチョークコイルLに流れる脈流は常に一
定レベル以下となり、電流が不連続になる問題点は解消
する−しのの、ダミー抵抗Rの電力損失が著しく人さ′
くなり、特に出力電力が大きい電源装置を設計り゛る場
合には、このダミー抵抗Rの熱設計は極めて大掛りなも
のとなってしまう。
本発明の目的は、上記のような従来技術の欠点を解消し
、スイッチングレギュレータが間歇発振を起’71など
の不都合が生じる虞が全く無く、しかもダミー抵抗の電
力損失を著しく低減でき、その放熱の問題点が生じるこ
とが無いこともあって著しく小型化しつるようなチョー
ク入力型整流平滑回路を提供することにある。
、スイッチングレギュレータが間歇発振を起’71など
の不都合が生じる虞が全く無く、しかもダミー抵抗の電
力損失を著しく低減でき、その放熱の問題点が生じるこ
とが無いこともあって著しく小型化しつるようなチョー
ク入力型整流平滑回路を提供することにある。
かかる目的を達成づ−ることのできる本発明は、使用す
るチョークコイルを工夫し、・従来用いていたのと同様
の主巻線の伯に、ダミー抵抗と接続される補助巻線を設
け、該補助巻線の巻数を、前記主巻線の巻数よりもはる
かに多くし、それによってダミー電流を極力小さく出来
るように構成したものである。
るチョークコイルを工夫し、・従来用いていたのと同様
の主巻線の伯に、ダミー抵抗と接続される補助巻線を設
け、該補助巻線の巻数を、前記主巻線の巻数よりもはる
かに多くし、それによってダミー電流を極力小さく出来
るように構成したものである。
以下、図面に基づき本発明について更に詳しく説明する
。第2図は、本発明の一実施例を示1回路図である。本
回路は、スイッチングレギュレータ本体のトランスに接
続されるダイオードDj、D2からなる整流回路1と、
イれに接続されるチョークコイルLとコンデンサCとか
らなる平滑回路とを備えたチョーク入力型整流平滑回路
である。ここで、従来技術と顕署に相違する点はチョー
クコイルLのWJ迄である。チョークコイルLは、コン
デンサCを介して負荷側に出ノjを供給する主巻線n1
と、該主巻線n1の巻数よりはるかに多い巻数の補助巻
線1)2とを有する構造をなす。主巻線01は、負荷側
に電流を供給り−るための一般的な巻線を施せばよく、
従来同様の太い巻線である。これに対して補助法線11
2はダミー電流を流し得る電流容量があればよいため細
い線でよく、前述の如く、主巻線n1の巻数よりも多く
巻線される。その巻数の一例を示せば、主巻線n1が1
0ターンに対して、補助巻線112は100ターンであ
る。補助巻線n2とダミー抵抗Rとは直列に接続され、
その直列回路は負荷に対して並列に接続される。この実
施例では主巻線n1と補助巻線02との巻始めは共通に
接続されて整流回路1の一端に接続され、補助巻線11
2の他端はダミー抵抗Rの一端に接続され、該ダミー抵
抗Rの他端が前記整流回路1の他端に接続された構成で
ある。
。第2図は、本発明の一実施例を示1回路図である。本
回路は、スイッチングレギュレータ本体のトランスに接
続されるダイオードDj、D2からなる整流回路1と、
イれに接続されるチョークコイルLとコンデンサCとか
らなる平滑回路とを備えたチョーク入力型整流平滑回路
である。ここで、従来技術と顕署に相違する点はチョー
クコイルLのWJ迄である。チョークコイルLは、コン
デンサCを介して負荷側に出ノjを供給する主巻線n1
と、該主巻線n1の巻数よりはるかに多い巻数の補助巻
線1)2とを有する構造をなす。主巻線01は、負荷側
に電流を供給り−るための一般的な巻線を施せばよく、
従来同様の太い巻線である。これに対して補助法線11
2はダミー電流を流し得る電流容量があればよいため細
い線でよく、前述の如く、主巻線n1の巻数よりも多く
巻線される。その巻数の一例を示せば、主巻線n1が1
0ターンに対して、補助巻線112は100ターンであ
る。補助巻線n2とダミー抵抗Rとは直列に接続され、
その直列回路は負荷に対して並列に接続される。この実
施例では主巻線n1と補助巻線02との巻始めは共通に
接続されて整流回路1の一端に接続され、補助巻線11
2の他端はダミー抵抗Rの一端に接続され、該ダミー抵
抗Rの他端が前記整流回路1の他端に接続された構成で
ある。
例えばここで50W(5V、10A)の電源装置を設計
する場合を考えてみると、従来の回路構成であれば2.
5W、(0,5A )の消費電力のダミー抵抗が必要と
なるが(そのときのチョークコイルの巻数を10ターン
とする)が、本回路を用いると(主巻線n1の巻数を1
0ターン、補助巻線n2の巻数を100ターン)、ダミ
ー抵抗Rは0,25 W(0,05A >のものでよい
ことになる。つまりダミー抵抗Rの電力損失を従来技術
の1/10に低減することができるのである。
する場合を考えてみると、従来の回路構成であれば2.
5W、(0,5A )の消費電力のダミー抵抗が必要と
なるが(そのときのチョークコイルの巻数を10ターン
とする)が、本回路を用いると(主巻線n1の巻数を1
0ターン、補助巻線n2の巻数を100ターン)、ダミ
ー抵抗Rは0,25 W(0,05A >のものでよい
ことになる。つまりダミー抵抗Rの電力損失を従来技術
の1/10に低減することができるのである。
またもしこれを出力IKWの大型電源装置に適用すると
、ダミー抵抗の消費電力は50Wから5Wへ落すことが
可能となる。このことは、ダミー抵抗の放熱設計が非常
に簡略化され、またダミー抵抗の消′R電力を少し大き
くするだけでスイッチング1〜ランジスタの間歇発振の
防止に対して大きなマージンを取ることが可能となる。
、ダミー抵抗の消費電力は50Wから5Wへ落すことが
可能となる。このことは、ダミー抵抗の放熱設計が非常
に簡略化され、またダミー抵抗の消′R電力を少し大き
くするだけでスイッチング1〜ランジスタの間歇発振の
防止に対して大きなマージンを取ることが可能となる。
つまりチョークコイルの巻数とそれを流れる電流との積
が問題であり、そこで本発明によれば巻数比に応じてダ
ミー電流を少なくできるのである。事実、試作実験によ
れば、小さなダミー電流で有効なことが確認された。通
常出力電圧5 V Pi!度の電源では、その効率は7
2〜75%であるが、本発明を用いれば80%近くまで
改善りることが可能となる。
が問題であり、そこで本発明によれば巻数比に応じてダ
ミー電流を少なくできるのである。事実、試作実験によ
れば、小さなダミー電流で有効なことが確認された。通
常出力電圧5 V Pi!度の電源では、その効率は7
2〜75%であるが、本発明を用いれば80%近くまで
改善りることが可能となる。
なお、上記実施例のものは半波整流型の出力平滑回路の
場合であるが、本発明は第3図に示すように、全波整流
型の出力平滑回路にも適用−づることができること勿論
である。基本的考え方は前記実施例のものと同様なので
、対応する部品に同一符号をイリシ、それについての記
載は省略Jる。
場合であるが、本発明は第3図に示すように、全波整流
型の出力平滑回路にも適用−づることができること勿論
である。基本的考え方は前記実施例のものと同様なので
、対応する部品に同一符号をイリシ、それについての記
載は省略Jる。
本発明は、上記のように構成したチョーク入力損失を著
しく低減でき、それに伴い放熱装置なども簡略化できる
ため装置の大幅な小型化が可能となるほか、多少電力損
失を大きくづることににつでスイッチング1〜ランジス
タが間歇発振を起ざないようにするだめの大ぎなマージ
ンが取れ、スイッチングレギュレータのイム頼性を大幅
に向上させることができるし、特に出力ミノ〕が大きく
なるほど有効であり、効率の高い高品質のスイッチング
レギュレータを製造できるなど、非常に大きな効果を奏
しうるちのである。
しく低減でき、それに伴い放熱装置なども簡略化できる
ため装置の大幅な小型化が可能となるほか、多少電力損
失を大きくづることににつでスイッチング1〜ランジス
タが間歇発振を起ざないようにするだめの大ぎなマージ
ンが取れ、スイッチングレギュレータのイム頼性を大幅
に向上させることができるし、特に出力ミノ〕が大きく
なるほど有効であり、効率の高い高品質のスイッチング
レギュレータを製造できるなど、非常に大きな効果を奏
しうるちのである。
第1図は従来技術を示す回路図、第2図は本発明の一実
施例を示す回路図、第3図は本発明の更に他の実施例を
示す回路図である。 1・・・整流回路、L・・・チョークコイル、C・・・
コンデンサ、R・・・ダミー抵抗、nl・・・主巻線、
n2・・・補助巻線。 特許出願人 富士電気化学株式会社 代 理 人 尾 股 行 離 間 茂 見 積 同 荒 木 友之助
施例を示す回路図、第3図は本発明の更に他の実施例を
示す回路図である。 1・・・整流回路、L・・・チョークコイル、C・・・
コンデンサ、R・・・ダミー抵抗、nl・・・主巻線、
n2・・・補助巻線。 特許出願人 富士電気化学株式会社 代 理 人 尾 股 行 離 間 茂 見 積 同 荒 木 友之助
Claims (1)
- 1、整流回路と、それに接続されるチョークコイルとコ
ンデンサとからなる平滑回路とを幡えたチョーク入力型
整流平滑回路にJ5いて、該チョークコイルは、前記コ
ンデンサを介して負荷側に出力を供給する主巻線と、該
主巻線の巻数より多い巻数の補助巻線とを右する構造を
なし、該補助巻線とダミー抵抗との直列回路を負荷に対
して並列に接続することを特徴とJるチョーク入力型整
流平滑回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12635383A JPS6020768A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | チヨ−ク入力型整流平滑回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12635383A JPS6020768A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | チヨ−ク入力型整流平滑回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6020768A true JPS6020768A (ja) | 1985-02-02 |
Family
ID=14933076
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12635383A Pending JPS6020768A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | チヨ−ク入力型整流平滑回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020768A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105047381A (zh) * | 2015-07-09 | 2015-11-11 | 广西电网有限责任公司电力科学研究院 | 一种35kV干式空心电抗器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50118225A (ja) * | 1974-03-05 | 1975-09-16 |
-
1983
- 1983-07-12 JP JP12635383A patent/JPS6020768A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50118225A (ja) * | 1974-03-05 | 1975-09-16 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105047381A (zh) * | 2015-07-09 | 2015-11-11 | 广西电网有限责任公司电力科学研究院 | 一种35kV干式空心电抗器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6020768A (ja) | チヨ−ク入力型整流平滑回路 | |
| JP2000152626A (ja) | 安定化電源 | |
| JPH028553Y2 (ja) | ||
| JPS6118416B2 (ja) | ||
| JPS60197162A (ja) | スイツチング電源 | |
| JP2777913B2 (ja) | 電源回路 | |
| JP4637413B2 (ja) | スイッチング電源装置 | |
| JPS60194765A (ja) | トランジスタインバ−タ | |
| JPS6349108Y2 (ja) | ||
| JPH0246230Y2 (ja) | ||
| JPS61207168A (ja) | 電源装置 | |
| JPS61207178A (ja) | 多出力スイツチングレギユレ−タ | |
| JP3479870B2 (ja) | 力率改善回路 | |
| JP3116846B2 (ja) | スイッチング電源 | |
| JP2000102251A (ja) | ダブルフォワードコンバータ | |
| JPS6043750B2 (ja) | 整流電源回路 | |
| JPH08168256A (ja) | 交流−直流変換回路 | |
| JPS60170462A (ja) | スイツチングレギユレ−タ | |
| JPS60183968A (ja) | スイツチング・レギユレ−タ | |
| JPH05308775A (ja) | スイッチング電源装置 | |
| JP3177356B2 (ja) | 電源回路 | |
| JP2003235261A (ja) | スイッチング電源 | |
| JPH01295672A (ja) | フライバックコンバータ | |
| JPH01318552A (ja) | 多出力直流安定化電源装置 | |
| JPS59181961A (ja) | スイツチング制御回路用補助電源を有するスイツチング方式直流電源装置 |