JPS60209955A - 磁気記録再生装置のトラツキング方法 - Google Patents
磁気記録再生装置のトラツキング方法Info
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- JPS60209955A JPS60209955A JP59066487A JP6648784A JPS60209955A JP S60209955 A JPS60209955 A JP S60209955A JP 59066487 A JP59066487 A JP 59066487A JP 6648784 A JP6648784 A JP 6648784A JP S60209955 A JPS60209955 A JP S60209955A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、磁気記録再生装置(以下VTRと称す)の正
方向及び逆方向の早送シ再生におけるトラッキング方法
に関するものであり、特にパイロット信号を用いてトラ
ッキング制御を行なうVTRの正、逆方向の早送シ再生
におけるトラッキング“方法に関するものである。
方向及び逆方向の早送シ再生におけるトラッキング方法
に関するものであり、特にパイロット信号を用いてトラ
ッキング制御を行なうVTRの正、逆方向の早送シ再生
におけるトラッキング“方法に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来jυ2ヘッドヘリカルスキャン方式VTRにおいて
正方向及び逆方向に早送シ再生することが、■H8方式
のVTR等で用いられており、画面とのノイズバーを常
に静止させる方式がとられている。h記を実現する方式
としては、磁気テープの長手方向に形成されているコン
トロールトラツクに記録されているコントロールパルス
を早送りの倍速比に応じn分周し、常に80Hzの周期
にして、キャプスタン位相制御系の位相誤差信号を得る
ための基準信号として用い、モータの回転位相制御を行
なっていた。しかしながら新しいフォーマットのVTR
としてビデオヘッド自身でパイロット信号を録再してト
ラッキングを行なうシステムでは、磁気テープの長手方
向のコントロールトラックがないため前述のようにコン
トロール信号を分周する手段を用いることができなくな
った。
正方向及び逆方向に早送シ再生することが、■H8方式
のVTR等で用いられており、画面とのノイズバーを常
に静止させる方式がとられている。h記を実現する方式
としては、磁気テープの長手方向に形成されているコン
トロールトラツクに記録されているコントロールパルス
を早送りの倍速比に応じn分周し、常に80Hzの周期
にして、キャプスタン位相制御系の位相誤差信号を得る
ための基準信号として用い、モータの回転位相制御を行
なっていた。しかしながら新しいフォーマットのVTR
としてビデオヘッド自身でパイロット信号を録再してト
ラッキングを行なうシステムでは、磁気テープの長手方
向のコントロールトラックがないため前述のようにコン
トロール信号を分周する手段を用いることができなくな
った。
発明の目的
本発明の目的は、を記のパイロット信号を用いたトラッ
キング方式Iこおいても、従来のVTRと同様に、正方
向及び逆方向に早送り再生を行なった時、画面上のノイ
ズバーを常に静止させることができる方法を提案するも
のである。
キング方式Iこおいても、従来のVTRと同様に、正方
向及び逆方向に早送り再生を行なった時、画面上のノイ
ズバーを常に静止させることができる方法を提案するも
のである。
発明の構成
本発明は、トラッキング制御用のパイロット信号を映像
信号と共に磁気テープtに傾斜した不連続の記録トラッ
ク群として記録し、再生される前記パイロット信号を処
理してトラッキングエラー信号を得て、記録トラックと
再生磁気ヘッドの再生走査軌跡との相対位置を制御する
トラッキング方法であって、正方向及び逆方向の早送り
再生時にトラッキングエラー信号を得るための基準ノ(
イロット信号を記録時と逆の順序で入力してトラッキン
グエラー信号を得、このトラッキングエラー信号をヘッ
ドスイッチング信号の立とりもしくは立下がシに同期し
たパルス信号によりサンプルホールドし、このサンプル
ホールド出力信号をキャプスタン位相制御系の位相誤差
信号として用いることによシ、モータの回転位相制御を
行なうものであり、これにより、安定なキャプスタンモ
ータの回転位相制御が行なわれ、画面上のノイズを常に
静止させた状態の再生が行なえるものである。
信号と共に磁気テープtに傾斜した不連続の記録トラッ
ク群として記録し、再生される前記パイロット信号を処
理してトラッキングエラー信号を得て、記録トラックと
再生磁気ヘッドの再生走査軌跡との相対位置を制御する
トラッキング方法であって、正方向及び逆方向の早送り
再生時にトラッキングエラー信号を得るための基準ノ(
イロット信号を記録時と逆の順序で入力してトラッキン
グエラー信号を得、このトラッキングエラー信号をヘッ
ドスイッチング信号の立とりもしくは立下がシに同期し
たパルス信号によりサンプルホールドし、このサンプル
ホールド出力信号をキャプスタン位相制御系の位相誤差
信号として用いることによシ、モータの回転位相制御を
行なうものであり、これにより、安定なキャプスタンモ
ータの回転位相制御が行なわれ、画面上のノイズを常に
静止させた状態の再生が行なえるものである。
実施例の説明
本発明の詳細な説明する前にパイロット信号を用いたト
ラッキングエラー信号の作成方法について述べる。
ラッキングエラー信号の作成方法について述べる。
パイロット信号を用いたトラッキングエラー信号の作成
方法は使用するパイロット信号が1種類のものから4種
類のものまで種々の方式が提案されている。ここでは4
種類のパイロット信号を用いた4周波パイロット信号法
を例にとり説明する。
方法は使用するパイロット信号が1種類のものから4種
類のものまで種々の方式が提案されている。ここでは4
種類のパイロット信号を用いた4周波パイロット信号法
を例にとり説明する。
第1図は4周波パイロット信号法1こよる記録磁化軌跡
であり、第2図はトラッキングエラー信号を得るための
再生回路のブロック図である。
であり、第2図はトラッキングエラー信号を得るための
再生回路のブロック図である。
第1図において、A1.B1.A雪・・−・・はAヘッ
ド及びBヘッドで磁気テープtに記録された各記録トラ
ックである。矢印(υは回転ヘッドの走査方向を示して
いる。各記録トラックには映像信号と共にfx〜f4で
示す各パイロット信号が1フイールド毎に順次記録され
ている。パイロット信号の記録の順序は第1図に示す順
番であり、1フィールド期間内では1種類のパイロット
信号が連続して記録される。パイロット信号の周波数は
、例えば第1表に示す値に設定される。
ド及びBヘッドで磁気テープtに記録された各記録トラ
ックである。矢印(υは回転ヘッドの走査方向を示して
いる。各記録トラックには映像信号と共にfx〜f4で
示す各パイロット信号が1フイールド毎に順次記録され
ている。パイロット信号の記録の順序は第1図に示す順
番であり、1フィールド期間内では1種類のパイロット
信号が連続して記録される。パイロット信号の周波数は
、例えば第1表に示す値に設定される。
なお、第1表においてfHは水平同期信号の周波数を示
し、6.5fHは水平同期信号の周波数の6.6倍の周
波数であることを示す。
し、6.5fHは水平同期信号の周波数の6.6倍の周
波数であることを示す。
各記録トラック間のパイロット信号の周波数差は、第1
図に示すごとく、Inもしくは8fHの周波数となる。
図に示すごとく、Inもしくは8fHの周波数となる。
そして、ヘッドがAi(t==1.2+ 8*・・・)
トラックを走査する時、走査トラックのパイロット信号
と紙面とにおいて右側の隣接トラックに1録されている
パイロット信号との周波数差は常にfHであシ、左側の
それは常に8fHである1、ヘッドがBi (i=1.
2.8.・・・・・・)トラックを走査する時には前述
と逆の関係になり、走査トラックと右側の隣接トラック
とのパイロット信号の周波数差は常にRhであり、左側
のそれは常にfHである。
トラックを走査する時、走査トラックのパイロット信号
と紙面とにおいて右側の隣接トラックに1録されている
パイロット信号との周波数差は常にfHであシ、左側の
それは常に8fHである1、ヘッドがBi (i=1.
2.8.・・・・・・)トラックを走査する時には前述
と逆の関係になり、走査トラックと右側の隣接トラック
とのパイロット信号の周波数差は常にRhであり、左側
のそれは常にfHである。
パイロット信号は100(KH2)近傍の比較的低周波
の信号であるため、ヘッドが隣接トラック上を走査しな
くても隣接トラックに記録されているパイロット信号を
クロストーク信号として再生する仁とができる。例えば
、ヘッドA2 )ラックをオントラックして再生走査す
る時に得られるパイロツト信号はfa=f2−fsの合
成信号であシ、そのレベルはf4が最も大きく、次にf
x、faが同レベルだけ再生される。ヘッドがトラック
んかられずかにトラックB、側にずれて再生走査した時
、得られる再生ハイロット信号のレベルはfa −h
、fzの順に小さくなる。従って主走査トラツクtのパ
イロット信号と両隣接トラックに記録されている各パイ
ロット信号との差信号fHおよび8 fuをそれぞれ分
離して取り出し、両信号の再生レベルを比較すれば、主
走査トラツクからのヘッドのずれ量及びずれ方向を知る
ことができる1゜ 第2図はトラッキングエラー信号を得るための再生回路
のブロック図である。542図において、端子(2)か
らは映偲信号とパイロット信号とが合成された再生RF
信号が入力される。(3)はローパスフィルタであり、
再生RF信号からパイロット信号だけを分離して取り出
す。この時得られるパイロット信号は主走査トラツクと
両隣接トラック上−こ記録されているパイロット信号と
の合成信号である。(4)は平衡変調回路であり、前述
の合成信号と端子(5)から供給される基準信号とを乗
算する。端子(5)から供給される基準信号は主走査ト
ラツクtに記録されているパイロット信号と同じ周波数
のパイロット信号が供給される。例えば、第1図におい
てヘッドがトラックA!tを再生走査する時1平衡変調
回路(4)への入力信号はf2 、fa 、fsであり
、端子(5)から供給される基準信号はf4である。従
って、平衡変調回路(4)の出力信号はh−f4.fs
の各信号とf4の信号との和及び差の信号が出力される
。
の信号であるため、ヘッドが隣接トラック上を走査しな
くても隣接トラックに記録されているパイロット信号を
クロストーク信号として再生する仁とができる。例えば
、ヘッドA2 )ラックをオントラックして再生走査す
る時に得られるパイロツト信号はfa=f2−fsの合
成信号であシ、そのレベルはf4が最も大きく、次にf
x、faが同レベルだけ再生される。ヘッドがトラック
んかられずかにトラックB、側にずれて再生走査した時
、得られる再生ハイロット信号のレベルはfa −h
、fzの順に小さくなる。従って主走査トラツクtのパ
イロット信号と両隣接トラックに記録されている各パイ
ロット信号との差信号fHおよび8 fuをそれぞれ分
離して取り出し、両信号の再生レベルを比較すれば、主
走査トラツクからのヘッドのずれ量及びずれ方向を知る
ことができる1゜ 第2図はトラッキングエラー信号を得るための再生回路
のブロック図である。542図において、端子(2)か
らは映偲信号とパイロット信号とが合成された再生RF
信号が入力される。(3)はローパスフィルタであり、
再生RF信号からパイロット信号だけを分離して取り出
す。この時得られるパイロット信号は主走査トラツクと
両隣接トラック上−こ記録されているパイロット信号と
の合成信号である。(4)は平衡変調回路であり、前述
の合成信号と端子(5)から供給される基準信号とを乗
算する。端子(5)から供給される基準信号は主走査ト
ラツクtに記録されているパイロット信号と同じ周波数
のパイロット信号が供給される。例えば、第1図におい
てヘッドがトラックA!tを再生走査する時1平衡変調
回路(4)への入力信号はf2 、fa 、fsであり
、端子(5)から供給される基準信号はf4である。従
って、平衡変調回路(4)の出力信号はh−f4.fs
の各信号とf4の信号との和及び差の信号が出力される
。
(6)はfHの信号に同調する同調増幅回路であり、(
7)は8fHの同調増幅回路である。(8) (9)は
検波整流回路であり、(10はレベル比較回路である。
7)は8fHの同調増幅回路である。(8) (9)は
検波整流回路であり、(10はレベル比較回路である。
従って、両隣接トラックからクロストーク信号として取
シ出された各パイロット信号は、主走査トラツクとに記
録されているパイロット信号との差信号としてそれぞれ
分離して取シ出さjした後、レベル比較回路Q1にてそ
のレベル差に応じた信号が端子(ロ)に取如出される。
シ出された各パイロット信号は、主走査トラツクとに記
録されているパイロット信号との差信号としてそれぞれ
分離して取シ出さjした後、レベル比較回路Q1にてそ
のレベル差に応じた信号が端子(ロ)に取如出される。
端子(ロ)に得らnる信号は、fHの再生レベルが8f
Hの再生レベルよシも大きい時には、そのレベル差に応
したeの電位が取り出され、逆の場合にはeの電位が取
り出される。端子(ロ)に出力される信号は、ヘッドの
トラックずれ丞及びずれ方向の情報を含むため、トラッ
キングエラー信号として用いることができる。しかし、
実際に実用に適するトラッキングエラー信号はさらに処
理を必要とする。なぜならば第1図から明らかなよう1
こ、AトラックとBトラックとではヘッドのずれ方向と
その時に得られるビート信池CfHもしくは87n)と
の関係が互いに逆の関係Iこなるためである。第2図に
おいて、(IIJアナログ反転回路であり、 Q3は端
子Q41から供給されるヘッドスイッチング信号のレベ
ルに応じて切換わる電子スイッチである。従って端子部
には例えばAトラックをヘッドが走査する時には端子の
)に得らIする信号がそのまま出力され、Bl−ラック
をヘッドが河生走査する時には端子(ロ)に得られる信
号がアナログ的に反転されて出力される。このため端子
05に得られる信号はA、B)ラックに関係なく、ヘッ
ドが走査すべきトラックから右側にずれた時には常に(
)の W R′! 貞5ブ= j[]ll Ir 七ド
す1 ナー 11略 Ir IJ s−tr /l>
M # # Jie 1口力される。従って、端子μ
sに得られるトラッキングエラー信号を例えばキャプス
タンモータに位相エラー信号として供給し、テープ送り
速度を制御すれば、ヘッドは常に主走査トラツクtをオ
ントラックして走査することになる。以とが4種類のパ
イロット信号を用いてトラッキングエラー信号を得る方
法の概要である。
Hの再生レベルよシも大きい時には、そのレベル差に応
したeの電位が取り出され、逆の場合にはeの電位が取
り出される。端子(ロ)に出力される信号は、ヘッドの
トラックずれ丞及びずれ方向の情報を含むため、トラッ
キングエラー信号として用いることができる。しかし、
実際に実用に適するトラッキングエラー信号はさらに処
理を必要とする。なぜならば第1図から明らかなよう1
こ、AトラックとBトラックとではヘッドのずれ方向と
その時に得られるビート信池CfHもしくは87n)と
の関係が互いに逆の関係Iこなるためである。第2図に
おいて、(IIJアナログ反転回路であり、 Q3は端
子Q41から供給されるヘッドスイッチング信号のレベ
ルに応じて切換わる電子スイッチである。従って端子部
には例えばAトラックをヘッドが走査する時には端子の
)に得らIする信号がそのまま出力され、Bl−ラック
をヘッドが河生走査する時には端子(ロ)に得られる信
号がアナログ的に反転されて出力される。このため端子
05に得られる信号はA、B)ラックに関係なく、ヘッ
ドが走査すべきトラックから右側にずれた時には常に(
)の W R′! 貞5ブ= j[]ll Ir 七ド
す1 ナー 11略 Ir IJ s−tr /l>
M # # Jie 1口力される。従って、端子μ
sに得られるトラッキングエラー信号を例えばキャプス
タンモータに位相エラー信号として供給し、テープ送り
速度を制御すれば、ヘッドは常に主走査トラツクtをオ
ントラックして走査することになる。以とが4種類のパ
イロット信号を用いてトラッキングエラー信号を得る方
法の概要である。
本発明は、第2図の端子a心もしくは端子部に得られる
信号を後述する方法にて信号処理し、正方向及び逆方向
の早送シ再生を行なった際に画面とのノイズを常に静止
させることができるものである。以下本発明の詳細な説
明するが、その前に先に出願した同様の効果を有するト
ラッキング方式(特願昭57−281799 )を説明
し、本発明との対比を行なう。
信号を後述する方法にて信号処理し、正方向及び逆方向
の早送シ再生を行なった際に画面とのノイズを常に静止
させることができるものである。以下本発明の詳細な説
明するが、その前に先に出願した同様の効果を有するト
ラッキング方式(特願昭57−281799 )を説明
し、本発明との対比を行なう。
前述したトラッキング方式1こおいて、再生時に第2図
の平衡変調回路(4)に端子(5)よシ入カする基準パ
イロット信号f1−fz −fs−faをそれぞれ単一
に固定した場合fuと8fHなるクロストーク信号ルヘ
ルが一致している時を零基準とすれば、比較回路αQの
出力信号は第8図に示すような変化をする。ここで、例
えば5倍速の早送如再生を行なった時について説明する
。先ずノーマル速度で記録した記録パターンをノーマル
速度の5倍の速度で正方向に再生した場合のU転ヘッド
の軌跡を表わすと第4図に示すようになる。?IIがヘ
ッドの走査軌跡である。早送り再生時に第2図の端子(
5)に入力されるf、−f2.fs、f4の異なる周波
数をもつ基準パイロット信号のいずれか1つを連続して
取り出すようにしておけば、ここでは例えばflの基準
パイロット信号を選択したとすれば、第4図に示すよう
な走査を行なった時の第2図の比較回路aIの出力はヘ
ッドスイッチング信号に対応させて表わすと第5図に示
すようになる。
の平衡変調回路(4)に端子(5)よシ入カする基準パ
イロット信号f1−fz −fs−faをそれぞれ単一
に固定した場合fuと8fHなるクロストーク信号ルヘ
ルが一致している時を零基準とすれば、比較回路αQの
出力信号は第8図に示すような変化をする。ここで、例
えば5倍速の早送如再生を行なった時について説明する
。先ずノーマル速度で記録した記録パターンをノーマル
速度の5倍の速度で正方向に再生した場合のU転ヘッド
の軌跡を表わすと第4図に示すようになる。?IIがヘ
ッドの走査軌跡である。早送り再生時に第2図の端子(
5)に入力されるf、−f2.fs、f4の異なる周波
数をもつ基準パイロット信号のいずれか1つを連続して
取り出すようにしておけば、ここでは例えばflの基準
パイロット信号を選択したとすれば、第4図に示すよう
な走査を行なった時の第2図の比較回路aIの出力はヘ
ッドスイッチング信号に対応させて表わすと第5図に示
すようになる。
次に、逆方向の早送り再生について説明す不。
ノーマル速度で記録した記録パターンをノーマル速度の
5倍の速度で逆方向に再生した場合の回転ヘッドの軌跡
を表わすと第6図に示すよう−こなる。
5倍の速度で逆方向に再生した場合の回転ヘッドの軌跡
を表わすと第6図に示すよう−こなる。
H(2)に)鋤がヘッドの走査軌跡である。この場合も
正方向同様基準パイロット信号flを連続して取シ出す
ようにしておけば、第6図に示すような走査を行なった
時の第2図の比較回路Ql)の出力はヘッドスイッチン
グ信号に対応させて表わすと第7図に示すようになる。
正方向同様基準パイロット信号flを連続して取シ出す
ようにしておけば、第6図に示すような走査を行なった
時の第2図の比較回路Ql)の出力はヘッドスイッチン
グ信号に対応させて表わすと第7図に示すようになる。
ここで、ff121の比較回路σ・の出力は端子αηを
通して平滑回路で平滑され、この平滑された信号はヘッ
ドスイッチング信号を172分周した信号の立tりもし
くは立下りに同期したパルス信号によシサンプルホール
ドされ、このサンプルホールド出力信号はキャプスタン
位相制御系の位相誤差信号としてモータの回転位相制御
を行なう。
通して平滑回路で平滑され、この平滑された信号はヘッ
ドスイッチング信号を172分周した信号の立tりもし
くは立下りに同期したパルス信号によシサンプルホール
ドされ、このサンプルホールド出力信号はキャプスタン
位相制御系の位相誤差信号としてモータの回転位相制御
を行なう。
尚、サンプルパルスとしてヘッドスイッチング信号を1
/2分周した信号を用いるのは、第5図及び第71に示
す如く、早送り再生貼のトラッキングエラー信号を平滑
した信号はヘッドスイッチング信号の2周期期間で5サ
イクルの信号となるため、ヘッドスイッチング信号の立
tυもしくは立下り毎に同期したパルス信号でサンプル
すると、サンプルホールド毎にトラッキングエラー信号
の極性が反転するため、安定な回転位相制御ができない
からである。
/2分周した信号を用いるのは、第5図及び第71に示
す如く、早送り再生貼のトラッキングエラー信号を平滑
した信号はヘッドスイッチング信号の2周期期間で5サ
イクルの信号となるため、ヘッドスイッチング信号の立
tυもしくは立下り毎に同期したパルス信号でサンプル
すると、サンプルホールド毎にトラッキングエラー信号
の極性が反転するため、安定な回転位相制御ができない
からである。
次1こ、本発明について説明する。ここでも前記と同様
に5倍速の早送りを例にとって説明する。
に5倍速の早送りを例にとって説明する。
先ずノーマル速jyで記録した記録パターンをノーマル
速度の5倍の速度で正方向に再生した場合の回転ヘッド
の軌跡は、前記と同様に第4図に示すようになる。ここ
で、早送り再生時に第2図の端子(5)に入力されるf
a 、f2−fs−faの異なる周波数をもつ基準パイ
ロット信号を記録時とは逆に7.−hfs =f< =
f2 の順にヘッドスイッチング信号の切換のタイミン
グで取り出すようにしておけは、ヘッドが第4図に示す
ような走査を行なった時の第2図の比較回路α燵の出力
はヘッドスイッチング信号に対応させて表わすと第8図
に示すようになる。
速度の5倍の速度で正方向に再生した場合の回転ヘッド
の軌跡は、前記と同様に第4図に示すようになる。ここ
で、早送り再生時に第2図の端子(5)に入力されるf
a 、f2−fs−faの異なる周波数をもつ基準パイ
ロット信号を記録時とは逆に7.−hfs =f< =
f2 の順にヘッドスイッチング信号の切換のタイミン
グで取り出すようにしておけは、ヘッドが第4図に示す
ような走査を行なった時の第2図の比較回路α燵の出力
はヘッドスイッチング信号に対応させて表わすと第8図
に示すようになる。
次に、逆方向の早送り書生について説明する。
ノーマル速度で記録した記録パターンをノーマル速度の
5倍の速度で逆方向に再生した場合の回転ヘッドの軌跡
は前記と同様に第6図に示すようになる。この場合も正
方向の時と同様第2図の端子(5)にλ力六幻−ス#1
/でイロ・ソトl讐」I2縣賎シは逆の順序で取り出す
ようにしておけば、第6図1こ示すような走査を行なっ
た時の第2図の比較回路(11)の出力はヘッドスイッ
チング信号に対応させて表わすと第9図に示すようlこ
なる1゜本発明はt記の早送り再生時に第2図の端子(
5)に入力される基準パ、イロット信号を記録時とは逆
の順序で取り出したときに得られる比較回路恨0の出力
信号をヘッドスイッチング信号の立上りもしくは立下り
に同期したパルス信号によシサンプルホールドし、絃サ
ンプルホールド出力信号をキャプスタン位相制御系の位
相誤差信号としてモータの回転位相制御を行なうもので
ある。
5倍の速度で逆方向に再生した場合の回転ヘッドの軌跡
は前記と同様に第6図に示すようになる。この場合も正
方向の時と同様第2図の端子(5)にλ力六幻−ス#1
/でイロ・ソトl讐」I2縣賎シは逆の順序で取り出す
ようにしておけば、第6図1こ示すような走査を行なっ
た時の第2図の比較回路(11)の出力はヘッドスイッ
チング信号に対応させて表わすと第9図に示すようlこ
なる1゜本発明はt記の早送り再生時に第2図の端子(
5)に入力される基準パ、イロット信号を記録時とは逆
の順序で取り出したときに得られる比較回路恨0の出力
信号をヘッドスイッチング信号の立上りもしくは立下り
に同期したパルス信号によシサンプルホールドし、絃サ
ンプルホールド出力信号をキャプスタン位相制御系の位
相誤差信号としてモータの回転位相制御を行なうもので
ある。
尚、前述の第2因の端子(5)に入力される基準パイロ
ット信号として単一の周波数の信号を連続して入力する
ことによってトラッキングエラー信号を得る方法ではサ
ンプルパルスとしてヘッドスイッチング信号を1/2分
周した信号を用いなければナラナいが、本発明ではサン
プルパルスとしてヘッドスイッチング信号に同期した信
号を用いることができるため、前述の方式に比べ、応答
性が高まるという利点がある。
ット信号として単一の周波数の信号を連続して入力する
ことによってトラッキングエラー信号を得る方法ではサ
ンプルパルスとしてヘッドスイッチング信号を1/2分
周した信号を用いなければナラナいが、本発明ではサン
プルパルスとしてヘッドスイッチング信号に同期した信
号を用いることができるため、前述の方式に比べ、応答
性が高まるという利点がある。
次に、本発明方法を実施する回路の一実施例を第10図
に示し、第11図の動作波形図を用いて説明する。第1
0図において、端子6ρよりヘッドスイッチング信号(
イ)を、該ヘッドスイッチング信号(イ)の立とりもし
くは立下りでトリガーされる単安定マルチバイブレータ
A(ぐに入力する。そして該単安定マルチバイブレーク
A(2)の出力として前記ヘッドスイッチング信号(イ
)に同期した適当な時間幅をもつパルス出力信号(ロ)
を得る。J:、記パルス出力信号(切はその立下りもし
くは立上りによりトリガーされる単安定マルチバイブレ
ータB(ト)に入力し、その出力より比較的短かい時間
幅のパルス出力信号(ハ)を得る。一方端子0やには、
前述した第2図に示す同番号の端子01ノのトラッキン
グエラー信号に)が入力される。本実施例は正方向に5
倍速で早送り再生した場合を示している。このトラッキ
ングエラー信号に)を被サンプル信号源としてサンプル
ホールド回路(ロ)に入力する。トラッキングエラー信
号に)のノイズ成分を除去するために平滑回路を通して
サンプルホールド回路(ロ)に入力しても良い。
に示し、第11図の動作波形図を用いて説明する。第1
0図において、端子6ρよりヘッドスイッチング信号(
イ)を、該ヘッドスイッチング信号(イ)の立とりもし
くは立下りでトリガーされる単安定マルチバイブレータ
A(ぐに入力する。そして該単安定マルチバイブレーク
A(2)の出力として前記ヘッドスイッチング信号(イ
)に同期した適当な時間幅をもつパルス出力信号(ロ)
を得る。J:、記パルス出力信号(切はその立下りもし
くは立上りによりトリガーされる単安定マルチバイブレ
ータB(ト)に入力し、その出力より比較的短かい時間
幅のパルス出力信号(ハ)を得る。一方端子0やには、
前述した第2図に示す同番号の端子01ノのトラッキン
グエラー信号に)が入力される。本実施例は正方向に5
倍速で早送り再生した場合を示している。このトラッキ
ングエラー信号に)を被サンプル信号源としてサンプル
ホールド回路(ロ)に入力する。トラッキングエラー信
号に)のノイズ成分を除去するために平滑回路を通して
サンプルホールド回路(ロ)に入力しても良い。
そして単安定マルチバイブレータB@のパルス出力信号
(ハ)をサンプルパルスとしてサンプルホールド回路に
)に入力することにより、変動しているトラッキングエ
ラー信号に)のレベルの一部をサンプリングし、ホール
ドされた出力信号(ホ)がL記すンプルホールド回路−
の出力として得られる。
(ハ)をサンプルパルスとしてサンプルホールド回路に
)に入力することにより、変動しているトラッキングエ
ラー信号に)のレベルの一部をサンプリングし、ホール
ドされた出力信号(ホ)がL記すンプルホールド回路−
の出力として得られる。
このサンプルホールド回路−の出力信号(ホ)のレベル
変動はほとんどなく、この信相をキャプスタン位相制御
系の位相誤差信号としてモータの回転位相制御を行なう
ことができる。尚、逆方向に早送り再生した場合もt記
と同様になるため、説明は省略する。
変動はほとんどなく、この信相をキャプスタン位相制御
系の位相誤差信号としてモータの回転位相制御を行なう
ことができる。尚、逆方向に早送り再生した場合もt記
と同様になるため、説明は省略する。
発明の効果
以を本発明によt+は、再生時に再生すべき記録トラッ
クに対して前後に隣接する記録トラックから再生される
パイロット信号を用いたトラッキング方式を有するVT
Rにおいても、正、逆方向の早送υ再生時に、キャプス
タン位相制御系の位相誤差信号として、トラッキングエ
ラー信号を得るための基準パイロット信号を記録時とは
逆の順序で入力した時に得られるトラッキングエラー信
号をサンプルホールドした信号を用いることによ)、安
定なキャプスタンモータの回転位相制御、すなわち安定
なテープ送り制御が行なわれ、従来のコントロール信号
を用いた場合と同様に画面とのノイズを常に静止させた
状態の再生が行なえる。
クに対して前後に隣接する記録トラックから再生される
パイロット信号を用いたトラッキング方式を有するVT
Rにおいても、正、逆方向の早送υ再生時に、キャプス
タン位相制御系の位相誤差信号として、トラッキングエ
ラー信号を得るための基準パイロット信号を記録時とは
逆の順序で入力した時に得られるトラッキングエラー信
号をサンプルホールドした信号を用いることによ)、安
定なキャプスタンモータの回転位相制御、すなわち安定
なテープ送り制御が行なわれ、従来のコントロール信号
を用いた場合と同様に画面とのノイズを常に静止させた
状態の再生が行なえる。
また、早送り再生時Iこ基準パイロット信号として常に
単一の周波数を連続して入力した時に得られるトラッキ
ング信号をサンプルホールドした信号を用いてキャプス
タンの回転位相制御を行なう方法1こ比べ、サンプル周
波数が高いため、位相制御に対する応答性が良くなり、
また、サンプルパルスを得るtこめの分周等の手段が不
要になるため、部品点数を削減できるという利点も有す
る。
単一の周波数を連続して入力した時に得られるトラッキ
ング信号をサンプルホールドした信号を用いてキャプス
タンの回転位相制御を行なう方法1こ比べ、サンプル周
波数が高いため、位相制御に対する応答性が良くなり、
また、サンプルパルスを得るtこめの分周等の手段が不
要になるため、部品点数を削減できるという利点も有す
る。
第1図は4周波パイロット信号法による記録磁化軌跡を
説明する図、第2図はトラッキングエラー信号を得るた
めの回路ブロック図、第8囚は記録パターンに対して再
生基準パイロット信号を単一周波数とした時の比較回路
の出力波形囚、第4図は正方向に5倍速で早送シ再生し
た場合の回転ヘッドの軌跡を示す図、第5因は正方向に
5倍速で早送シ再生した場合のへラドスイッチング信号
と基準パイロット信号として常1こ単一の周波数を連続
して入力した時の比較回路の出力との関係を示す波形図
、第6図は逆方向に6倍速で早送り再生した場合の回転
ヘッドの軌跡を示す図、第7図は逆方向に5倍速で早送
シ再生した場合のヘッドスイッチング信号と第5図と同
様の処理をした時の比較回路の出力との関係を示す波形
図、第8図は正方向に5倍速で早送シ再生した場合のヘ
ッドスイッチング信号と本発明による基準パイロット信
号として記録時とは逆の順序でパイロット信号を入力し
た時の比較回路の出力との関係を示す波形図、第9図は
逆方向に6倍速で早送り再生した場合のヘッドスイッチ
ング信号と第8図と同様の処理をした時の比較回路の出
力との関係を示す波形図、第10図は本発明を実施する
ための一実施例を示すブロック因、第11図は第10図
の構成における動作波形図である。 (2)・・・RF信号入力端子、(3)・・・ローパス
フィルタ、(4し・・平衡変調回路、(5ン・・・基準
パイロット信号入力端子、(6) (7)・・・同調増
幅回路、(8) (9)・・・検波整流回路、00・・
・レベル比較回路、aη・・・トラッキングエラー出7
[子、ee・・・ヘッドスイッチング信号入力端子、帽
1・・単安定マルチバイブレータA、B、H・・・サン
プルホールド回路。 代理人 森 本 義 弘 第1図 4H3fu L 35Hfu 3fn 第2図 Lラー侶5 第3図 第4図 第10図 第11図 (1−) □
説明する図、第2図はトラッキングエラー信号を得るた
めの回路ブロック図、第8囚は記録パターンに対して再
生基準パイロット信号を単一周波数とした時の比較回路
の出力波形囚、第4図は正方向に5倍速で早送シ再生し
た場合の回転ヘッドの軌跡を示す図、第5因は正方向に
5倍速で早送シ再生した場合のへラドスイッチング信号
と基準パイロット信号として常1こ単一の周波数を連続
して入力した時の比較回路の出力との関係を示す波形図
、第6図は逆方向に6倍速で早送り再生した場合の回転
ヘッドの軌跡を示す図、第7図は逆方向に5倍速で早送
シ再生した場合のヘッドスイッチング信号と第5図と同
様の処理をした時の比較回路の出力との関係を示す波形
図、第8図は正方向に5倍速で早送シ再生した場合のヘ
ッドスイッチング信号と本発明による基準パイロット信
号として記録時とは逆の順序でパイロット信号を入力し
た時の比較回路の出力との関係を示す波形図、第9図は
逆方向に6倍速で早送り再生した場合のヘッドスイッチ
ング信号と第8図と同様の処理をした時の比較回路の出
力との関係を示す波形図、第10図は本発明を実施する
ための一実施例を示すブロック因、第11図は第10図
の構成における動作波形図である。 (2)・・・RF信号入力端子、(3)・・・ローパス
フィルタ、(4し・・平衡変調回路、(5ン・・・基準
パイロット信号入力端子、(6) (7)・・・同調増
幅回路、(8) (9)・・・検波整流回路、00・・
・レベル比較回路、aη・・・トラッキングエラー出7
[子、ee・・・ヘッドスイッチング信号入力端子、帽
1・・単安定マルチバイブレータA、B、H・・・サン
プルホールド回路。 代理人 森 本 義 弘 第1図 4H3fu L 35Hfu 3fn 第2図 Lラー侶5 第3図 第4図 第10図 第11図 (1−) □
Claims (1)
- 1、映佇信号を回転磁気ヘッドを用いて磁気テープLに
傾斜した不連続の記録トラック群として記録再生する磁
気記録再生装置において、記録時にトラッキング制御用
の4種類のパイロット信号を映像信号と共に記録し、再
生時には再生すべき記録トラックに対して前後に隣接す
る記録トラックから再生されるパイロット信号のクロス
トーク信号のレベル差に応じたトラッキングエラー信号
を用いて記録トラックと再生磁気ヘッドの再生走査軌跡
との相対位置制御を行なうトラッキング方法であって、
正方向及び逆方向の早送り再生時にトラッキングエラー
信号を得るための基準パイロット信号を記録時とは逆の
順序で入力してトラッキングエラー信号を得、このトラ
ッキングエラー信号をヘッドスイッチング信置の立トh
瓜t、zr−を立玉九h rr廂朋したパルス信号によ
シサンプルホールドし、このサンプルホールド出力信号
をキャプスタン位相制御系の位相誤差信号としてモータ
の回転位相制御を行なう磁気記録再生装置のトラッキン
グ方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59066487A JPS60209955A (ja) | 1984-04-03 | 1984-04-03 | 磁気記録再生装置のトラツキング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59066487A JPS60209955A (ja) | 1984-04-03 | 1984-04-03 | 磁気記録再生装置のトラツキング方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60209955A true JPS60209955A (ja) | 1985-10-22 |
Family
ID=13317196
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59066487A Pending JPS60209955A (ja) | 1984-04-03 | 1984-04-03 | 磁気記録再生装置のトラツキング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60209955A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS633581A (ja) * | 1986-06-23 | 1988-01-08 | Canon Inc | 回転ヘツド型ビデオ信号再生装置 |
| JPS633582A (ja) * | 1986-06-23 | 1988-01-08 | Canon Inc | 回転ヘツド型ビデオ信号再生装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59132450A (ja) * | 1983-01-20 | 1984-07-30 | Akai Electric Co Ltd | 4周波パイロツト方式vtrにおける高速再生時のキヤプスタンサ−ボ方式 |
-
1984
- 1984-04-03 JP JP59066487A patent/JPS60209955A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59132450A (ja) * | 1983-01-20 | 1984-07-30 | Akai Electric Co Ltd | 4周波パイロツト方式vtrにおける高速再生時のキヤプスタンサ−ボ方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS633581A (ja) * | 1986-06-23 | 1988-01-08 | Canon Inc | 回転ヘツド型ビデオ信号再生装置 |
| JPS633582A (ja) * | 1986-06-23 | 1988-01-08 | Canon Inc | 回転ヘツド型ビデオ信号再生装置 |
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