JPS60209976A - 符号誤り訂正装置 - Google Patents

符号誤り訂正装置

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JPS60209976A
JPS60209976A JP6541184A JP6541184A JPS60209976A JP S60209976 A JPS60209976 A JP S60209976A JP 6541184 A JP6541184 A JP 6541184A JP 6541184 A JP6541184 A JP 6541184A JP S60209976 A JPS60209976 A JP S60209976A
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JP
Japan
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data
pointer
error
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stored
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Pending
Application number
JP6541184A
Other languages
English (en)
Inventor
Keiichi Yamauchi
慶一 山内
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Pioneer Corp
Original Assignee
Pioneer Corp
Pioneer Electronic Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Pioneer Corp, Pioneer Electronic Corp filed Critical Pioneer Corp
Priority to JP6541184A priority Critical patent/JPS60209976A/ja
Publication of JPS60209976A publication Critical patent/JPS60209976A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • G—PHYSICS
    • G11—INFORMATION STORAGE
    • G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
    • G11B20/10—Digital recording or reproducing
    • G11B20/18—Error detection or correction; Testing, e.g. of drop-outs
    • G11B20/1866—Error detection or correction; Testing, e.g. of drop-outs by interleaving

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Error Detection And Correction (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は、符号誤り訂正装置に関し、特に断続的に到来
するデータの符号誤りを訂正する装置に関する。
背景技術 例えば8關ビデオテープレコーダにおいてはlフィール
ド相当期間に亘って存在するオーディオ信号に対応する
P CM (Pu1se code Modulati
on )データが1フィールド分のビデオ情報の記録さ
れている各ビデオトランクの延長上に時間軸圧縮されて
記録される場合がある。このPCMデータの記録フォー
マットは第1図に示す如くなっている。
すなわち、1フィールド当りのデータ量は、1050語
(8400ビツト)となっている。誤り訂正は8語を1
ブロツクとして行なわれ、1フィールド当りのブロック
数は132ブロツクとなっている。
そして、各ブロックには同期信号に対応する3ビツトの
シンクコード、8ビツトのアドレスコード、8ピントの
パリティワード及び16ビ5.トのCRC(Cydic
 1(edundancy Check ) :7−ド
が付加されている。
8mmビデオテープレコーダにおいては、再生時にがか
るPCMデータが1フイールドおきに断続的に発生する
こととなる。この断続的に発生した1)CMデータの符
号誤i訂正する符号誤り訂正装置として時間軸伸長及び
ディインタリープをなしつつ1フィールド単位でデータ
を扱えるようにlフィールド分のPCMデータ全記憶す
るデータ用メモリと、このデータ用メモリに記1意され
lζデータの誤りの有無を示すポインタを記憶するポイ
ンタ用メモリとを含み、ポインタ用メモリに記憶されて
いるポインタに裏ってデータ用メモリにd己憶されてい
るデータの誤りを検知して訂正したのちデータ用及びポ
インタ用メモリに記憶されているデータ及びポインタを
所定の順序及び周期で順次読み出して送出する構成の装
置を用いることが検討されている。かかる符号誤り訂正
装置において特開昭57−191815号公報に開示さ
れている如くデータブロックの最初のデータのデータ用
メモリへの書き込み時に予めポインタ用メモリに誤り有
りに対応する値のポインタを書き込むようにして誤訂正
を防止することが考えられる。
ところが、シンクコードを検出することによってデータ
の書き込み及びcitc演算を開始する必要があるので
、ドロップアウト等によってシンクコードが欠落した場
合にはシンクコードの欠落したプロンクのデータの書き
込み及びCRC演算がなされなくなる。そうすると、ポ
インタ用メモリには1つ前のフィールドのCRC演算に
よって得られたポインタが残ることとなり、誤訂正がな
されることが予想される。
発明の概要 そこで、本発明の目的はドロップアウトが発生しても誤
訂正を行なうことなく符号誤りを確実に訂正することが
できる符号誤り訂正装置を提供することである。
本発明による符号誤り訂正装置は、第1記憶手段に記憶
されているデータの誤りの有無を示すポインタを記憶す
る第2記憶手段に記憶されているポインタの送出のため
の読み出しがなされたのち新たな連続するデータが到来
する前に第2記憶手段に記憶されているポインタの値を
誤り有りに対応する値に変更するポインタ変更手段を備
えた構成となっている。
実施例 以下、本発明の実施例につき第2図乃至第4図を参照し
て詳細に説明する。
第2図において、例えば磁気テープ上にビデオ情報の記
録されているビデオトランクの延長上に1フイールド相
当期間に亘って存在するオーディオ信号に対応しかつ時
間軸圧縮されて記録されているPCMデータが読取られ
てlピットずつ順次8ビリトシフトレ、ラスタ1乃rド
C1(、C千、ツク旧1路2に供給される。8ビツトシ
フトレジスタ1にはPCMデータが1ビツトずつ順次記
憶される。
この8ビツトシフトレジスタ1の並列出力のうちの上位
3ピントはシンク検出回路3に供給される。
また、それと同時に8ビツトシフトレジスタlの並列出
力の全ビットがラッチ回路4に供給される。
シンク検出回路3は、3ビツトのシンクコードのビット
パターンとシフトレジスタlの並列出力の上位3ピント
のビットパターンとを比較して両ピントパターンが一致
したときシンク検出信号を発生するように構成されてい
る。このシンク検出回路3の出力はCRCチェック回路
2に供給される。
C1(、Cチェック回路2ば、シンク検出信号に応答し
てCRCの演算を開始し符号誤りの検出を行なって符号
誤りの有無を示すポインタに応じた信号を出力するよう
に構成されている。このCRCチェック回路2の出力は
OR(論理和〕ゲート5を介してRA M ()(an
dom Access Memory ) 6のデータ
入力端子に供給される。この几AM6のデータ入力端子
にはタイミング信号発生回路8より出力されるタイミン
グパルスαもORゲート5を介して供給されている。タ
イミング信号発生回路8は、例えばPL、L (フェイ
ズ・ロックド・ループ)回路9より出力されるマスター
クロ・ツクがクロック入力端子に供給されるカウンタで
形成されており、計数値の変化に応じて互いに出力タイ
ミングの異なる複数のタイミングパルスを発生する構成
となっている。PLL回路9には磁気へ・ンドの回転に
同期して発振しかつ発振周波数が60Hzの発振器(図
示せず)より出力されるスイ・ソチングパルスSWPが
供給されており、このl) L L回路9エクスイツチ
ングパルスSWPの繰り返し周波数を所定数倍して得ら
れる信号がマスタークロックとして出力される。
ラッチ回路4のクロック入力端子には、シフトレジスタ
1の並列出力端子上にシンクコードに続くアドレスコー
ド、データワード等が形成された時に発生するパルスが
タイミング信号発生回路8より供給され、ラッチ回路4
にアドレスコード、データワード等がラッチされる。ラ
ッチ回路4にラッチされたアドレスコード、データワー
ド等はデータバス10に送出される。データバス10に
ldRAMllのデータ入出力端子が接続されている。
RAM1tのアドレス入力端子にはマルチプレクサ12
を介してアドレス発生回路13及び14の出力が択一的
に供給される。それと同様にRAM6のアドレス入力端
子にはマルチプレクサ15を介してアドレス発生回路1
6及び17の出力が択一的に供給される。RAM6及び
11には制御回路18↓り書き込みパルスW、 、W2
の各々及び読み出しパルスR,,R,の各々が供給され
る。RAM6及び7は、書き込みパルスが供給されたと
きマルチプレクサ15及び12の各々の出力によって指
定された記憶位置にデータ入力端子又はデータ入出力端
子に供給されているデータを書き込みかつ読み出しパル
スが供給されたときマルチプレクサ15及び12の各々
の出力によって指定された記憶位置に書き込まれている
データを読み出して出力する構成となっている。また、
アドレス発生回路13.14.16.17にはモード切
換信号発生回路19よりモード切換信号すが供給される
と同時に制御回路18よりアドレス生成用パルスC〜f
の各々が供給されている。これらアドレス発生回路13
.14.16.17は、アドレス生成用パルスが供給さ
れる毎にRAMxxKおける領域11 a 、 1 l
 b 、RAM6における領域6a。
6bの各々における各記憶位置に対応しかつモード切換
信号すの状態に応じた所定の順序で変化する数値に対応
するデータを出力するように構成されている。マタ、マ
ルチプレクサ12,15の各々には制御回路18x、ジ
切換制両信号y、hがそれぞれ供給されている。マルチ
プレクサ12,15は、切換制御信号1.hの各々の状
態に応じてアドレス発生回路13及び14のうちの一方
及びアドレス発生回路16及び17のうちの一方の各出
力を選択的にRAMII及び6の各アドレス端子に供給
するように構成されている。また、モード切換信号発生
回路19は、スイヅチングパルスS W Pと所定の時
間差を有する信号を生成してモL’J’11 mJ−r
JL A L l イ+h、 +I # 2. rらV
 km hV ’X −h−イいる。このモード切換信
号すはメモリ制御回路18にも供給されている。メモリ
制御回路18は、モード切換信号すの状態に応じて領域
6α、11(Z及び領域6h、IIhの各対のうちの一
方においてポインタ及びデータの書き込み及び誤り訂正
回路20との協働による書き込まれたデータの誤り訂正
がなされかつ前記各対のうちの他方において書き込まれ
ているポインタ及びデータの読み出しが所定の周期でな
されるように書き込みパルスWI。
W2、読み出しパルスR,、R2、アドレス生成用パル
スC−f、切換制御信号y、h及び訂正動作指令信号2
を発生する構成となっている。誤り訂正回ij2!20
は、訂正動作指令信号tに応答してR,AM11工り読
み出されたデータのうちRAM6よジ読み出されたポイ
ンタによって誤りが有ることが示されているデータの誤
り全訂正したのち訂正後のデータがRAM1xに書き込
まれるようにデータバス10に訂正後のデータを送出す
ると同時にRA M 6に書き込まれている対応するポ
インタの値が誤り無しに対応する値に変更されるように
誤9無しに対応する値に応じたデータ’(i7ORゲー
ト52!i−介して几AM6のデータ入力端子に送出す
る構成となっている。そして、RAM1xz、p所定の
周期で順次読み出されたデータがラッチ回路21にラッ
チされてl)/A(ディジタル・アナログ)変換回路(
図示せず)等に送出される。また、それと同時にH,A
M 6より読み出されたポインタがランチ回路22にラ
ンチされて前記図示せぬD/A。
変換回路等に送出される。
以上の構成において、第3図(A)に示す如くlフィー
ルドおきに状態が変化するスイッチングパルスSWPが
発生すると、PCMデータは同図(B)に示す如くこの
スイッチングパルスSWPの状態遷移点の直前において
発生する。このとき、モード切換信号すが同図(C)に
示す如(PCMデータの発生時の直前に状態が変化する
信号となるようにモード切換信号発生回路19を形成す
る。そうすると、領域11α及び11hのうちの一方に
おいては同図中)に示す如くモード切換信号すが高レベ
ルのときlフィールド分のPCMデータの書き込み及び
書き込まれたPCMデータの誤り訂正がなされかつモー
ド切換信号すが低レベルのとき書き込まれているPCM
データのD/A変換回路等への送出のための読み出しが
所定の順序及び周期でなされてディインタリープ及び時
間軸伸長がなされる。また、領域11α及びllbのう
ちの他方においては、同図CB)に示す如くモード切換
信号すが高レベルのとき書き込まれているPCMデータ
のD/A変換回路等への送出のための読み出しが所定の
順序及び周期でなされてディインタリープ及び時間軸伸
長がなされかつモード切換信号すが低レベルのとき1フ
ィールド分のPCMデータの書き込み及び書き込まれた
PCMデータの誤り訂正がなされる。また、モード切換
信号すが低レベルのとき領域11α及びllbのうちの
一方エク読み出されたデータに対応する領域6a及び6
bのうちの一方に記憶されているポインタが読み出され
てランチ回路22にラッチされ、モード切換信号すが高
レベルのとき領域11α及び11bのうちの他方より読
み出されたデータに対応する領域6α及び6bのうちの
他方に記憶されているポインタが読み出されてラッチ回
路22にラッチされる。
ここで、領域11α及び11hに書き込まれている1フ
ィールド分のPCMデ!りのD/A変換回路等への送出
のための読み出しがなされているときにおいて第4図(
A)に示す如く各PCMデータD、 、 D2. D3
・・・の読み出しがなされる毎に同図CB)に示す如く
タイミング信号発生回路8より出力されるパルスαが高
レベルとなりかつこのとき対応する領域6α及び6bの
うちの一方において書き込みがなされるようにtilJ
 @1回路18より書き込みパルスW1が出力されかつ
切換制御信号りの状態が設定されるものとする。そうす
ると、領域6α及び6hのうちの一方において書き込ま
れている各ポインタのD/A変挾変節回路の送出のため
の読み出しがなされた直後に該一方に記憶されている各
ポインタの値が順次誤り有りに対応する値に変更するこ
とができることとなる。従って、次の171−ルに#蛇
当E Jul f百。イ鹿在すAオーディオ信号に対応
するPCMデータが同期信号部分を含めてドロップアウ
ト等によって欠落してCRC演算がなされず、結果的に
領域6α及び6bのうちの一方に新たなポインタの書き
込みがなされない場合でも、該一方に書き込まれている
ポインタの値が誤り有りに対応する値になっているので
、誤り訂正回路20による誤υ訂正を正常に行なうこと
が可能となって誤訂正が防止されることとなる0尚、上
記実施例においてはPCMデータを記憶する第1記憶手
段及びポインタを記憶する第2記憶手段が互いに異なる
RAMII及び6でそれぞれ形成されていたが、第1及
び第2記憶手段を同一のRAM上の互いに異なる領域に
よって形成してもよい。但し、この場合PCMデータは
8ビ、/ト単位で処理されるため、このPCMデータと
共にポインタとしての1ビ・ントの読み出し及び書き込
みがなされるようにする装置が必要となる。すなわち5
例えば1ビツトの読み出しの際にはこの1ビツトを含む
8ビ・ントを読み出したのちセレクタ等に1ってこのl
ピーy)f選択的に出力するようにしかつlピットの書
き込みの際にはこの1ビツトを書き込むべき位置に記憶
されている8ビット1−読み出したのちこの8ビ4トの
うちの対応する1ピツトの値のみを書き込むべきlビ・
ントの値に変更して得た8ピッlf元の位置に書き込む
構成の装置が必要となる。また、この場合にはポインタ
も8ビット単位で処理することができるので、ポインタ
の値を誤り有りに対応するものに変更する場合の処理速
度を高くすることができるという効果がある。
効果 以上詳述した如く本発明による符号誤り訂正装置は、第
1記憶手段に記憶されているデータの誤りの有無を示す
ポインタを記憶する第2記憶手段においてポインタの送
出のための読み出しがなされたのち新たな連続するデー
タが到来する前に第2記憶手段に記憶されているポイン
タの値を誤り有りに対応する値に変更する構成となって
いるので、ドロップアウト等によって誤り検出がなされ
ず新たなポインタの書き込みがなされない場合でも誤り
訂正をもれなく行なうことが可能となり、誤訂正の発生
を確実に防止することができることとなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、8mビデオテープレコーダにおけるPCMデ
ータの記録フォーマツ)1示す図、第2図は、本発明の
一実施例を示すブロック図、第3図及び第4図は、第2
図の装置の動作を示すタイミングチャートである。 主要部分の符号の説明 8・・・タイミング信号発生回路 6 11・・・RAM 18・・・制御回路19・・・
モード切換信号発生回路 20・・・誤り訂正回路 1[人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士 藤村元彦 #、3凹 葬、4図 (8ン −■−14ムa−−−−−−−−−−−I−一
−1−−一−−一一一−−一一、1−一−]二見2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 誤り検出符号を含みかつ断続的に到来する複数のデータ
    のうち連続する所定個数のデータを到来する毎に順次記
    憶する第1記憶手段と、前記誤り検出符号によって符号
    誤りの検出を行なって誤りの有無を示すポインタを生成
    する誤り検出手段と、前記ポインタを記憶する第2記憶
    手段と、前記第1記憶手段に記憶されているデータの誤
    りを前記第2記憶手段に記憶されているポインタによっ
    て検知して訂正したのち前記第2記憶手段に記憶されて
    いるポインタのうち訂正を行なったデータに対応するポ
    インタの値を誤り無しに対応する値に変更する訂正手段
    とを含み、前記第1及び第2記憶手段に記憶されている
    データ及びポインタを前記訂正手段による訂正が行なわ
    れたのち所定の順痒乃rド闇拙で1晒次詩み出1.て送
    出すA竹−舛隠り訂正装置であって、前記第2記憶手段
    に記憶されているポインタの送出のための読み出しがな
    されたのち新たな連続するデータが到来する前に前記第
    2記憶手段に記憶されているポインタの値を誤り有りに
    対応する値に変更するポインタ変更手段を備えたことを
    特徴とする符号誤り訂正装置。
JP6541184A 1984-04-02 1984-04-02 符号誤り訂正装置 Pending JPS60209976A (ja)

Priority Applications (1)

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JP6541184A JPS60209976A (ja) 1984-04-02 1984-04-02 符号誤り訂正装置

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JP6541184A JPS60209976A (ja) 1984-04-02 1984-04-02 符号誤り訂正装置

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JPS60209976A true JPS60209976A (ja) 1985-10-22

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ID=13286262

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JP6541184A Pending JPS60209976A (ja) 1984-04-02 1984-04-02 符号誤り訂正装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03132974A (ja) * 1989-10-18 1991-06-06 Hitachi Ltd 符号誤り訂正装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5665310A (en) * 1979-10-31 1981-06-03 Sony Corp Transmitting method for pcm data
JPS57191815A (en) * 1981-05-19 1982-11-25 Akai Electric Co Ltd Erroneous writing preventing method for crc arithmetic result

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