JPS6021015B2 - プレス型におけるパツドの支持構造 - Google Patents
プレス型におけるパツドの支持構造Info
- Publication number
- JPS6021015B2 JPS6021015B2 JP56059982A JP5998281A JPS6021015B2 JP S6021015 B2 JPS6021015 B2 JP S6021015B2 JP 56059982 A JP56059982 A JP 56059982A JP 5998281 A JP5998281 A JP 5998281A JP S6021015 B2 JPS6021015 B2 JP S6021015B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pad
- elastic body
- support structure
- body unit
- retainer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D37/00—Tools as parts of machines covered by this subclass
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)
- Punching Or Piercing (AREA)
- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はプレス型におけるパッドの支持構造に関する
。
。
従来のプレス型におけるパッドの支持構造としては、例
えば第1図に示すようなものがある。
えば第1図に示すようなものがある。
この第1図はトリム型における場合を示し、9はダィホ
ルダー2に設けたセクショナルダィであり、ポンチホル
ダー16に設けたポンチ17と共働してワーク5を所定
形状にせん断するものである。1はダイホルダー2に設
けられ、かつセクショナルダィ9の内側にウレタンゴム
等の弾性体3により相対移動可能に弾性支持されたパッ
ドである。
ルダー2に設けたセクショナルダィであり、ポンチホル
ダー16に設けたポンチ17と共働してワーク5を所定
形状にせん断するものである。1はダイホルダー2に設
けられ、かつセクショナルダィ9の内側にウレタンゴム
等の弾性体3により相対移動可能に弾性支持されたパッ
ドである。
このパッド1の側面にはいくつかのガイド溝7が形成し
てあり、ダィホルダー2の外側部から挿入されたりテー
ナ4の先端部が前記ガイド溝7に係合することによりパ
ッド1のガイドおよびストロークの規制をする。このよ
うなプレス型の弾性体等の損傷の検査またはダィ、ポン
チ等の型を補修などの保全をする場合には、パッドー、
セクショナルダイ9およびダイホルダー2で構成する上
型をプレス装置から取り外し逆転して静遣した後、リテ
ーナ4を抜き取り、ダィホルダー2からパッド1を取り
外すことが必要となる。しかし、このような支持構造に
あっては、通常は弾性体の蓬年変化による疲労等を考慮
してその弾性力を設定してあるため、前記トリムプレス
型の上型をプレス装置から取り外して逆転し静止させた
状態においても、なおもリテーナ4には弾性体3の力が
作用していることになる。
てあり、ダィホルダー2の外側部から挿入されたりテー
ナ4の先端部が前記ガイド溝7に係合することによりパ
ッド1のガイドおよびストロークの規制をする。このよ
うなプレス型の弾性体等の損傷の検査またはダィ、ポン
チ等の型を補修などの保全をする場合には、パッドー、
セクショナルダイ9およびダイホルダー2で構成する上
型をプレス装置から取り外し逆転して静遣した後、リテ
ーナ4を抜き取り、ダィホルダー2からパッド1を取り
外すことが必要となる。しかし、このような支持構造に
あっては、通常は弾性体の蓬年変化による疲労等を考慮
してその弾性力を設定してあるため、前記トリムプレス
型の上型をプレス装置から取り外して逆転し静止させた
状態においても、なおもリテーナ4には弾性体3の力が
作用していることになる。
つまり、弾性体3のばね定数として、パッドの自重に打
ち勝ってこれを支持し得る値に設定してある。したがっ
て、メンテナンス等に際してリテーナを抜き取る場合に
は、他の加圧装置等によりパッドに対してかなり大きな
加圧力を加える必要がある。特に自動車用パネルを成形
する大形のプレス型においては、かなり大がかりなもの
となるため、上記作業が非常に厄介で多大なる時間を要
するという問題がある。この発明は以上のような従来の
問題点に鑑みてなされたもので、前記弾性体自体のスト
ロークを規制するストッパー機能を持ったユニット構造
として、前記パッドの本来の機能を阻害することなく該
パッドとガイド部材であるリテーナとの間に一定のクリ
アランスを設定することにより、前記問題点を解決する
ことを主たる目的とする。
ち勝ってこれを支持し得る値に設定してある。したがっ
て、メンテナンス等に際してリテーナを抜き取る場合に
は、他の加圧装置等によりパッドに対してかなり大きな
加圧力を加える必要がある。特に自動車用パネルを成形
する大形のプレス型においては、かなり大がかりなもの
となるため、上記作業が非常に厄介で多大なる時間を要
するという問題がある。この発明は以上のような従来の
問題点に鑑みてなされたもので、前記弾性体自体のスト
ロークを規制するストッパー機能を持ったユニット構造
として、前記パッドの本来の機能を阻害することなく該
パッドとガイド部材であるリテーナとの間に一定のクリ
アランスを設定することにより、前記問題点を解決する
ことを主たる目的とする。
以下、この発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。第2図はこの発明の一実施例として前記のトリムプ
レス型のうち上型をプレス装置から外し逆転した状態を
示すもので、前記第1図と共通する部分には同一符号を
付して説明すると、1はパッド、2は上型側のホルダー
としてのダイホルダー、4はガイド部村であるリテーナ
であり、前記パッド1はダィホルダー2上に配設された
弾性手段としての弾性体ユニット1川こより弾性支持さ
れている。
る。第2図はこの発明の一実施例として前記のトリムプ
レス型のうち上型をプレス装置から外し逆転した状態を
示すもので、前記第1図と共通する部分には同一符号を
付して説明すると、1はパッド、2は上型側のホルダー
としてのダイホルダー、4はガイド部村であるリテーナ
であり、前記パッド1はダィホルダー2上に配設された
弾性手段としての弾性体ユニット1川こより弾性支持さ
れている。
そして前記リテーナ4はダィホルダー2の外側部にボル
ト6により固定されるとともに、その先端部がパッド1
に形成されたガイド簿7内に侵入し、これによってガイ
ド溝7の長さ範囲内でパッド1が上下動し得るようにガ
イドされている。前記弾性体ユニット10は第4図に示
すように上下一対のスプリング受座11および12と、
これら両スプリング受座を連結するロッド13ならびに
その外周に装着されたコイルスプリング14とから構成
されている。
ト6により固定されるとともに、その先端部がパッド1
に形成されたガイド簿7内に侵入し、これによってガイ
ド溝7の長さ範囲内でパッド1が上下動し得るようにガ
イドされている。前記弾性体ユニット10は第4図に示
すように上下一対のスプリング受座11および12と、
これら両スプリング受座を連結するロッド13ならびに
その外周に装着されたコイルスプリング14とから構成
されている。
すなわち、同図に示すようにスプリング受座11の上面
から大径部13aを有するロッド13を挿入して、その
おねじ部13bをスプリング受座12のめねじ部12b
に螺合させるとともに、さらにその下端部からナット1
5で締め付け、これによってスプリング受座11とロッ
ド13とが相対移動し得るように上下のスプリング受座
11と12とを連結してある。さらにまた、前記スプリ
ング受座11のフランジ部11aと他方のスプリング受
座12のフランジ部12aとの間に、コイルスプリング
14をその自由長より若干圧縮させた状態で介装し、こ
れによって前記弾性体ユニット10を構成してある。こ
の弾性体ユニット10は、前記ロッド13の大径部13
aとスプIJング受座11の段部110との合致によっ
て構成されるストッパー機能を具備しており、この機能
のために弾性体ユニット10としての自由長が決定され
ている。つまり、スプリング受座11の下端面と他方の
スプリング受座12の上端面とのなす距離1,または、
スプリング受座11の上端面とロッド13の上端面との
なす距離12が弾性体ユニット10としての伸縮ストロ
ークとなっている。そして、第2図に示すように前記ス
プリング受座12の小径突起部12cをダィホルダー2
に形成された支持孔8に舷合することにより、弾性体ユ
ニット10が安定した状態でダイホルダー2に位贋決め
されて支持され、同時にまた前記のストッパー機能によ
って弾性体ユニット10としての自由長が規制される結
果、第2図に示す状態においては前記リテーナ4とガイ
ド簿7との闇に示す一定のクリアランスCが形成される
ように予め設定されている。つまりパッド1のストロ−
クよりも弾性体ユニット10のストロークの方が若干短
くなるように設定されている。尚、前記スプリング受座
12の中蓬部12dはコイルスプリング14の位置ずれ
を防止する機能を有し、また他方のスプリング受座11
の外筒部11cはコイルスプリング14の座屈を防止す
るための内蓬ガイドとしての機能を有している。
から大径部13aを有するロッド13を挿入して、その
おねじ部13bをスプリング受座12のめねじ部12b
に螺合させるとともに、さらにその下端部からナット1
5で締め付け、これによってスプリング受座11とロッ
ド13とが相対移動し得るように上下のスプリング受座
11と12とを連結してある。さらにまた、前記スプリ
ング受座11のフランジ部11aと他方のスプリング受
座12のフランジ部12aとの間に、コイルスプリング
14をその自由長より若干圧縮させた状態で介装し、こ
れによって前記弾性体ユニット10を構成してある。こ
の弾性体ユニット10は、前記ロッド13の大径部13
aとスプIJング受座11の段部110との合致によっ
て構成されるストッパー機能を具備しており、この機能
のために弾性体ユニット10としての自由長が決定され
ている。つまり、スプリング受座11の下端面と他方の
スプリング受座12の上端面とのなす距離1,または、
スプリング受座11の上端面とロッド13の上端面との
なす距離12が弾性体ユニット10としての伸縮ストロ
ークとなっている。そして、第2図に示すように前記ス
プリング受座12の小径突起部12cをダィホルダー2
に形成された支持孔8に舷合することにより、弾性体ユ
ニット10が安定した状態でダイホルダー2に位贋決め
されて支持され、同時にまた前記のストッパー機能によ
って弾性体ユニット10としての自由長が規制される結
果、第2図に示す状態においては前記リテーナ4とガイ
ド簿7との闇に示す一定のクリアランスCが形成される
ように予め設定されている。つまりパッド1のストロ−
クよりも弾性体ユニット10のストロークの方が若干短
くなるように設定されている。尚、前記スプリング受座
12の中蓬部12dはコイルスプリング14の位置ずれ
を防止する機能を有し、また他方のスプリング受座11
の外筒部11cはコイルスプリング14の座屈を防止す
るための内蓬ガイドとしての機能を有している。
したがって前記実施例によれば、第2図に示す状態から
パッド1に加圧力を加えるとその加圧力の増加とともに
パッド1が下降する。一方、前記加圧力を解除すると弾
性体ユニット10の弾性力によりパッドーは初期状態に
復帰し、前記弾性体ユニット10のストロークによって
決定される位置で停止し、かつその状態を自己保持する
。この時、前述したようにリテーナ4とガイド溝7との
間にはCなるクリアランスが存在することになる。した
がって第2図に示すように上型を逆転して静的に置いた
状態においては、前記リテ−ナ4とガイド礎7との間に
常にクリアランスCが存在するため、リテーナ4に弾性
体ユニット10の力が作用することはなく、リテーナ4
を容易に挿脱着することができる。また、前記上型をプ
レス装置の正規位置に取り付けた時、すなわち第2図の
上下を逆にして使用する場合、あるいはパッド1の復帰
速度が速い時には前記リテーナ4とガイド溝7とが当接
してパッド1のダィホルダー2からの脱落が阻止される
。
パッド1に加圧力を加えるとその加圧力の増加とともに
パッド1が下降する。一方、前記加圧力を解除すると弾
性体ユニット10の弾性力によりパッドーは初期状態に
復帰し、前記弾性体ユニット10のストロークによって
決定される位置で停止し、かつその状態を自己保持する
。この時、前述したようにリテーナ4とガイド溝7との
間にはCなるクリアランスが存在することになる。した
がって第2図に示すように上型を逆転して静的に置いた
状態においては、前記リテ−ナ4とガイド礎7との間に
常にクリアランスCが存在するため、リテーナ4に弾性
体ユニット10の力が作用することはなく、リテーナ4
を容易に挿脱着することができる。また、前記上型をプ
レス装置の正規位置に取り付けた時、すなわち第2図の
上下を逆にして使用する場合、あるいはパッド1の復帰
速度が速い時には前記リテーナ4とガイド溝7とが当接
してパッド1のダィホルダー2からの脱落が阻止される
。
このように本実施例によれば、型の保全に際してリテー
ナの挿脱着をきわめて容易に行なえるほか、コイルスプ
リング14の交換はナット15を外してロッド13のね
じ部を緩めるのみで足り、また弾性体ユニット10のダ
ィホルダ−2へのセットは他の位直決め手段を要するこ
となくスプリング受座12の小径突起部12cを支持孔
8に鼓合するのみでよい。
ナの挿脱着をきわめて容易に行なえるほか、コイルスプ
リング14の交換はナット15を外してロッド13のね
じ部を緩めるのみで足り、また弾性体ユニット10のダ
ィホルダ−2へのセットは他の位直決め手段を要するこ
となくスプリング受座12の小径突起部12cを支持孔
8に鼓合するのみでよい。
第5図はこの発明の他の実施例を示すもので、前記第1
実施例におけるコイルスプリング14に代えて例えばウ
レタン等のゴム系の弾性体20を用いたものである。
実施例におけるコイルスプリング14に代えて例えばウ
レタン等のゴム系の弾性体20を用いたものである。
すなわち、ロッド13に一体的に固定されたスプリング
受座11と同じくロッド13に対してナット15により
固定されたスプリング受座12の間にウレタン等から成
るゴム系の弾性体20を介在させたもので、本実施例の
場合にも前記第1実施例と全く同一の作用効果が得られ
るほか、前記第1実施例よりも大きな加圧力に耐え得る
という利点がある。尚、前記いずれの実施例においても
トリムプレス型について説明したが、本発明はこれのみ
に限らずへミング型、プランキング型等にも適用できる
ことは言うまでもない。
受座11と同じくロッド13に対してナット15により
固定されたスプリング受座12の間にウレタン等から成
るゴム系の弾性体20を介在させたもので、本実施例の
場合にも前記第1実施例と全く同一の作用効果が得られ
るほか、前記第1実施例よりも大きな加圧力に耐え得る
という利点がある。尚、前記いずれの実施例においても
トリムプレス型について説明したが、本発明はこれのみ
に限らずへミング型、プランキング型等にも適用できる
ことは言うまでもない。
2久上の説明から明らかなようにこの発明によれば、弾
性手段としてストローク規制機能を有するユニット綾造
のものを用いる一方で、パッドとガイド部材の間に一定
のクリアランスを設定したことにより、、上型を反転静
遣した状態においてはガイド部材に弾性体の力が全く作
用しないため、ダィホルダーに対するガイド部材の挿脱
着を容易に行なえ、特に大形のプレス装贋等においては
メンテナンスス等の作業を大幅に改善できる利点がある
。
性手段としてストローク規制機能を有するユニット綾造
のものを用いる一方で、パッドとガイド部材の間に一定
のクリアランスを設定したことにより、、上型を反転静
遣した状態においてはガイド部材に弾性体の力が全く作
用しないため、ダィホルダーに対するガイド部材の挿脱
着を容易に行なえ、特に大形のプレス装贋等においては
メンテナンスス等の作業を大幅に改善できる利点がある
。
第1図は従釆のトリムプレス型の概略を示す断面説明図
、第2図はこの発明の一実施例としてトリムプレス型の
構成を示す断面説明図、第3図は第2図A部の拡大図、
第4図は第2図における弾性体ユニットのみの拡大図、
第5図はこの発明の他の実施例を示す弾性体ユニットの
拡大図である。 1…・・・パッド、2……ダイホルダー、4…・・・リ
テーナ(ガイド部材)、7・・・・・・ガイド溝、10
・・・・・・弾性体ユニット、11,12・・・・・・
スプリング受座、13……ロッド、14……コイルスプ
リング(弾性体)、20・・・・・・ウレタン(弾性体
)。 鰭1図鮫4図 籍2図 第3図 鍵5図
、第2図はこの発明の一実施例としてトリムプレス型の
構成を示す断面説明図、第3図は第2図A部の拡大図、
第4図は第2図における弾性体ユニットのみの拡大図、
第5図はこの発明の他の実施例を示す弾性体ユニットの
拡大図である。 1…・・・パッド、2……ダイホルダー、4…・・・リ
テーナ(ガイド部材)、7・・・・・・ガイド溝、10
・・・・・・弾性体ユニット、11,12・・・・・・
スプリング受座、13……ロッド、14……コイルスプ
リング(弾性体)、20・・・・・・ウレタン(弾性体
)。 鰭1図鮫4図 籍2図 第3図 鍵5図
Claims (1)
- 1 上型側のホルダーに対して弾性手段を介してパツド
を相対移動可能に支持させるとともに、前記ホルダーの
一部に設けたガイド部材によりパツドのストロークを規
制するようにしたパツドの支持構造において、前記弾性
手段を、パツドの自重に打ち勝つてこれを支持し得るば
ね定数を有する弾性体と、該弾性体のストロークを規制
するストツパー機構とからなるユニツト構造とし、かつ
前記ホルダーを反転させて静置した状態において前記パ
ツドとガイド部材との間にクリアランスを設定したこと
を特徴とするプレス型におけるパツドの支持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56059982A JPS6021015B2 (ja) | 1981-04-21 | 1981-04-21 | プレス型におけるパツドの支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56059982A JPS6021015B2 (ja) | 1981-04-21 | 1981-04-21 | プレス型におけるパツドの支持構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57175029A JPS57175029A (en) | 1982-10-27 |
| JPS6021015B2 true JPS6021015B2 (ja) | 1985-05-24 |
Family
ID=13128881
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56059982A Expired JPS6021015B2 (ja) | 1981-04-21 | 1981-04-21 | プレス型におけるパツドの支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6021015B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0731849Y2 (ja) * | 1988-03-25 | 1995-07-26 | 東洋製罐株式会社 | 紋り成形用雄型装置 |
| CN109365639B (zh) * | 2018-10-26 | 2020-08-25 | 武汉轻工大学 | 具有可调式恒力弹性压边机构的拉深模具 |
-
1981
- 1981-04-21 JP JP56059982A patent/JPS6021015B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57175029A (en) | 1982-10-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3848452A (en) | Die apparatus | |
| EP0235918B1 (en) | Method of forming a one-piece can body having an end reinforcing radius and/or stacking bead | |
| US4865506A (en) | Apparatus for reforming an end shell | |
| EP0523134B1 (en) | Clinching tool for sheet metal joining | |
| EP1063030A2 (en) | Press device | |
| US5715721A (en) | Floating forming die | |
| KR910013409A (ko) | 시트메탈 블랭크를 형성하기 위한, 특히 음극선관 마스크를 만들기 위한 방법과 장치 | |
| US5272902A (en) | Domer assembly for metal containers with nitrogen pressure source | |
| US6260394B1 (en) | Forming method, forming tools and elastic punch | |
| GB1588564A (en) | Draw apparatus with gap control | |
| US3138257A (en) | Production die | |
| JPS6021015B2 (ja) | プレス型におけるパツドの支持構造 | |
| US4543877A (en) | Device for the production of pressure | |
| US3654685A (en) | Apparatus for installing bushings | |
| JP3723187B2 (ja) | 成形金型 | |
| SU1667988A1 (ru) | Штамп дл пробивки отверстий в полых издели х | |
| JPH0433728A (ja) | バーリング加工方法 | |
| JP2924614B2 (ja) | プレス加工による局部肉厚増加方法 | |
| JPS595372B2 (ja) | プレス装置 | |
| US4483170A (en) | Press machine structure | |
| US4812073A (en) | Method and apparatus for fastening a sealing bellows | |
| JP3291246B2 (ja) | パンチヘッド装置及びパンチ金型 | |
| JP3504513B2 (ja) | 金 型 | |
| AU643992B2 (en) | Clinching tool for sheet metal joining | |
| JPS607856Y2 (ja) | 薄板の精密打抜き装置 |