JPS60210782A - 水中探知装置における受信信号書込読出回路 - Google Patents
水中探知装置における受信信号書込読出回路Info
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- JPS60210782A JPS60210782A JP6784884A JP6784884A JPS60210782A JP S60210782 A JPS60210782 A JP S60210782A JP 6784884 A JP6784884 A JP 6784884A JP 6784884 A JP6784884 A JP 6784884A JP S60210782 A JPS60210782 A JP S60210782A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims description 10
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 2
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 230000006870 function Effects 0.000 abstract description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
- G01S7/00—Details of systems according to groups G01S13/00, G01S15/00, G01S17/00
- G01S7/52—Details of systems according to groups G01S13/00, G01S15/00, G01S17/00 of systems according to group G01S15/00
- G01S7/56—Display arrangements
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- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)技術分野
本発明は超音波を用いて繰返し水中を探知する水中探知
装置において、特に一旦記憶された探知信号を読出表示
する回路技術に関する。
装置において、特に一旦記憶された探知信号を読出表示
する回路技術に関する。
Gb)従来技術と欠点
第1図は従来の水中探知装置における受信信号の書込と
読出を行なう部分の回路を示すものである。図において
、lは図示しない受信器から送入される受信信号をサン
プリングしてデジタル値に変換するA−D変換回路で、
例えば受信レベル方向に3ビツトに変換されるようにな
されている。
読出を行なう部分の回路を示すものである。図において
、lは図示しない受信器から送入される受信信号をサン
プリングしてデジタル値に変換するA−D変換回路で、
例えば受信レベル方向に3ビツトに変換されるようにな
されている。
このようにして得られた各ビット信号は次段の記憶回路
部に導かれる。該記憶回路部は各ビット毎に、例えば1
8にのRAM4個ずつから構成されている。2,3,4
.5は上記のRAMで、その各々にはA−D変換回路1
からの1ビツトの受信信号が挿入され、又この信号の書
込読出のための書込読出番地が書込読出番地発生回路6
より送入されている。
部に導かれる。該記憶回路部は各ビット毎に、例えば1
8にのRAM4個ずつから構成されている。2,3,4
.5は上記のRAMで、その各々にはA−D変換回路1
からの1ビツトの受信信号が挿入され、又この信号の書
込読出のための書込読出番地が書込読出番地発生回路6
より送入されている。
第2図は上記RAMの番地関係を示すもので、例えば水
中探知における深度方向をXとし、受信回数に相当する
経時方向をyとすると、RAM2.3,4.5のX方向
の各1番地にはA−D変換回路1の直後に設けた図示し
ないシフトレジスタ等のバッファメモリによって受信信
号の内の最初からの4個分が同時に深度順で書込まれる
ことになる。7及び8はA−D変換回路1からの他のビ
ット信号を書込むための記憶回路部である。
中探知における深度方向をXとし、受信回数に相当する
経時方向をyとすると、RAM2.3,4.5のX方向
の各1番地にはA−D変換回路1の直後に設けた図示し
ないシフトレジスタ等のバッファメモリによって受信信
号の内の最初からの4個分が同時に深度順で書込まれる
ことになる。7及び8はA−D変換回路1からの他のビ
ット信号を書込むための記憶回路部である。
読出は、例えば第3図(,1)に示すように周期tで書
込と交互に行われる。この読出は書込読出番地発生回路
6からの読出番地がRAM2.3.4.5を同時に指定
するため前記の受信信号4個分が同時に送出される。9
、10.11は上記各RAMからの出力を順番に各ビ
ットに取込むようになされた4ビツトのシフトレジスタ
である。12はクロックパルスb(第3図)を発生する
クロックパルス発生回路で、上記書込読出番地発生回路
6の動作及びシフトレジスタ9,10.11の信号シフ
ト動作を行わせる。この結果、各シフトレジスタに取込
まれた各ビット信号はクロックパルスbによって、次に
読出が行われるまでの間に順次次段のデコーダ13に導
かれ、3ビツトコ一ド信号から8段階のライン出力に変
換される。そして、該8段階の各ライン出力は図示しな
い、例えばカラー表示器に導かれて経時的に表示される
。このように、シフトレジスタを利用することによって
書込読出の番地指定速度に比してより高速で信号を読出
すことが可能となる。
込と交互に行われる。この読出は書込読出番地発生回路
6からの読出番地がRAM2.3.4.5を同時に指定
するため前記の受信信号4個分が同時に送出される。9
、10.11は上記各RAMからの出力を順番に各ビ
ットに取込むようになされた4ビツトのシフトレジスタ
である。12はクロックパルスb(第3図)を発生する
クロックパルス発生回路で、上記書込読出番地発生回路
6の動作及びシフトレジスタ9,10.11の信号シフ
ト動作を行わせる。この結果、各シフトレジスタに取込
まれた各ビット信号はクロックパルスbによって、次に
読出が行われるまでの間に順次次段のデコーダ13に導
かれ、3ビツトコ一ド信号から8段階のライン出力に変
換される。そして、該8段階の各ライン出力は図示しな
い、例えばカラー表示器に導かれて経時的に表示される
。このように、シフトレジスタを利用することによって
書込読出の番地指定速度に比してより高速で信号を読出
すことが可能となる。
しかしながら、係る方式では記憶手段としてのRAMや
シフトレジスタが多数必要となり、そのための空間容量
のため今日の電子機器の小型化、省エネの要請に対応す
ることが困難であった。
シフトレジスタが多数必要となり、そのための空間容量
のため今日の電子機器の小型化、省エネの要請に対応す
ることが困難であった。
(c)発明の目的
本発明は上記に鑑みてなされたもので、各信号レベルに
対応するRAMを1個とし、従ってシフトレジスタを用
いることなく、しかもRAMの番地指定としてページモ
ードリード方式という既存の機能を利用することにより
従来と速度の点で劣ることのない探知信号の読出表示装
置を提供するものである。
対応するRAMを1個とし、従ってシフトレジスタを用
いることなく、しかもRAMの番地指定としてページモ
ードリード方式という既存の機能を利用することにより
従来と速度の点で劣ることのない探知信号の読出表示装
置を提供するものである。
(d)発明の構成
本発明は各受信信号レベルに対応する大容量のRAM
(ページモードリード機能付)と、書込読出手段と、該
書込読出手段を制御する制御手段とを有してなり、本実
施例によればシフトレジスタを用いないことにより従来
の1/4になる読出番地指定速度を、$1に上記ページ
モードリード機能によってその番地指定速度を従来の2
倍にすると共に、更には書込を表示器のブランキング中
にまとめて行うようにし、従来のように書込と読出を交
互に行わさず、走査期間中は読出のみを連続させるよう
にして読出番地の指定速度を更に2倍に、すなわち従来
のシフトレジスタを用いたと同様に動作するようにした
ことを特徴とするものである。
(ページモードリード機能付)と、書込読出手段と、該
書込読出手段を制御する制御手段とを有してなり、本実
施例によればシフトレジスタを用いないことにより従来
の1/4になる読出番地指定速度を、$1に上記ページ
モードリード機能によってその番地指定速度を従来の2
倍にすると共に、更には書込を表示器のブランキング中
にまとめて行うようにし、従来のように書込と読出を交
互に行わさず、走査期間中は読出のみを連続させるよう
にして読出番地の指定速度を更に2倍に、すなわち従来
のシフトレジスタを用いたと同様に動作するようにした
ことを特徴とするものである。
(e)実施例
第4図は本発明の一実施例を示す書込及び読出表示回路
部で、lは前述と同様のA−D変換回路、14.15.
18は前述のRAMに比して4倍の記憶要領を有する8
4にのRAM、13はデコーダで、14はデコーダ13
出力を、例えばカラー表示器15に色変換して導く色変
換回路である。17及び18はRAM14.15.11
11の各番地を指定する書込及び読出番地指定回路、1
8は読出番地指定回路18を駆動するクロックパルス発
生回路で、同時に表示器20の走査を制御する走査回路
21にも導かれる。22は書込番地と読出番地の送入を
切換える切換回路である。この切換は探知レンジによっ
て予め設定された走査期間とブランキング期間を識別す
る第5図のパルスeによって制御される。第5図は表示
1画面の走査と書込読出タイミングの関係を示す波形図
で、信号Cは表示器20のための列方向走査信号、信号
dは上記列方向走査信号の開始と終了を示すパルス信号
で、これに基づいて書込読出制御のパルスeが形成され
る。
部で、lは前述と同様のA−D変換回路、14.15.
18は前述のRAMに比して4倍の記憶要領を有する8
4にのRAM、13はデコーダで、14はデコーダ13
出力を、例えばカラー表示器15に色変換して導く色変
換回路である。17及び18はRAM14.15.11
11の各番地を指定する書込及び読出番地指定回路、1
8は読出番地指定回路18を駆動するクロックパルス発
生回路で、同時に表示器20の走査を制御する走査回路
21にも導かれる。22は書込番地と読出番地の送入を
切換える切換回路である。この切換は探知レンジによっ
て予め設定された走査期間とブランキング期間を識別す
る第5図のパルスeによって制御される。第5図は表示
1画面の走査と書込読出タイミングの関係を示す波形図
で、信号Cは表示器20のための列方向走査信号、信号
dは上記列方向走査信号の開始と終了を示すパルス信号
で、これに基づいて書込読出制御のパルスeが形成され
る。
さて、A−D変換回路lを介して送入される1受信期間
における各ビット信号は図示しないバッファ等の記憶手
段又はシフトレジスタに一旦取り込まれた後パルスeに
よってブランキング期間に各々RAM14,15.18
に書込まれる。この書込は従来装置の場合に較べ深度方
向の連続するビー/ ト信号が順次X番地方向に対応し
て取り込まれるようになされる。そして、この書込動作
をブランキング動作毎に繰返して行うことにより第2図
に示すRAMの全記憶番地に信号が書込まれることとな
る。
における各ビット信号は図示しないバッファ等の記憶手
段又はシフトレジスタに一旦取り込まれた後パルスeに
よってブランキング期間に各々RAM14,15.18
に書込まれる。この書込は従来装置の場合に較べ深度方
向の連続するビー/ ト信号が順次X番地方向に対応し
て取り込まれるようになされる。そして、この書込動作
をブランキング動作毎に繰返して行うことにより第2図
に示すRAMの全記憶番地に信号が書込まれることとな
る。
次に、読出について説明すると、読出のための番地指定
は前述したページモードリード機能に基づいて行われる
。上記ページモードリード機能を第2図を用いて解説す
ると、最初y列の番地を指定しておけば、その後X番地
を指定するだけで番地の指定が行われるものをいう。従
って、従来逐−x、yの両番地をその都度交互に指定し
ていた場合(番地信号線が1本)に比して半分のスピー
ドで指定が可能となる。上記読出番地指定回路18は係
るページモードリード機能が発揮できるように構成され
ている。すなわち、クロックパルス発生回路18からの
クロックパルスを順次計数してX方向の番地指定が開始
される直前に、例えばX方向計数に基づくキャリイ信号
によってy列番地を送出するようになされている。
は前述したページモードリード機能に基づいて行われる
。上記ページモードリード機能を第2図を用いて解説す
ると、最初y列の番地を指定しておけば、その後X番地
を指定するだけで番地の指定が行われるものをいう。従
って、従来逐−x、yの両番地をその都度交互に指定し
ていた場合(番地信号線が1本)に比して半分のスピー
ドで指定が可能となる。上記読出番地指定回路18は係
るページモードリード機能が発揮できるように構成され
ている。すなわち、クロックパルス発生回路18からの
クロックパルスを順次計数してX方向の番地指定が開始
される直前に、例えばX方向計数に基づくキャリイ信号
によってy列番地を送出するようになされている。
又一方、表示器20の走査期間中は読出動作が連続して
行われるので従来の書込と読出が交互に行われる方式に
比して2倍の速度で読出が可能となる。
行われるので従来の書込と読出が交互に行われる方式に
比して2倍の速度で読出が可能となる。
このようにして、読出される各ビット信号はデコーダ1
3に送入されて8段階のライン信号に変換された後色変
換回路23に送り込まれる。そして当該色変換回路23
でアナログの色信号に変換されて表示器20に導かれ、
経時的表示がなされる。
3に送入されて8段階のライン信号に変換された後色変
換回路23に送り込まれる。そして当該色変換回路23
でアナログの色信号に変換されて表示器20に導かれ、
経時的表示がなされる。
尚、本実施例では、読出を走査中連続させるためA−D
変換回路出力信号を一旦図示しないバッファ等に取り込
む方式としたが、読出を従来通り書込と交互に行わす場
合には上記バッファ等は不要である。
変換回路出力信号を一旦図示しないバッファ等に取り込
む方式としたが、読出を従来通り書込と交互に行わす場
合には上記バッファ等は不要である。
(f)発明の詳細
な説明したように本発明によれば、信号の読出表示速度
をさほど落すことなく電気素子の数及び空間容量を減じ
ることができる。又、実施例で示したようにページモー
ドリード機能に基づく他に読出動作を走査中連続させる
構成とすることにより、単にRAMの数を減じた場合に
比して4倍の読出表示速度を得ることができる。
をさほど落すことなく電気素子の数及び空間容量を減じ
ることができる。又、実施例で示したようにページモー
ドリード機能に基づく他に読出動作を走査中連続させる
構成とすることにより、単にRAMの数を減じた場合に
比して4倍の読出表示速度を得ることができる。
第1図は従来の水中探知装置における受信信号の書込と
読出を行なう部分の回路を示すものである。第2図はR
AMの番地関係を示すものである。 第3図は従来の水中探知装置における受信信号の書込と
読出の時間関係を示す波形図である。 第4図は本発明の一実施例を示す書込及び読出表示回路
部である。 第5図は本発明における受信信号の書込と続出の時間関
係を示す波形図である。 特許出願人 古野電気株式会社 第2図
読出を行なう部分の回路を示すものである。第2図はR
AMの番地関係を示すものである。 第3図は従来の水中探知装置における受信信号の書込と
読出の時間関係を示す波形図である。 第4図は本発明の一実施例を示す書込及び読出表示回路
部である。 第5図は本発明における受信信号の書込と続出の時間関
係を示す波形図である。 特許出願人 古野電気株式会社 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 超音波を水中に繰返し送波し、物標からの帰来受信信号
を一旦記憶して後これを読出表示する水中探知装置にお
いて、 上記受信信号をサンプリングしてビット信号に変換する
A−D変換手段と、 該A−D変換手段の各桁のビット信号を記憶する各桁毎
の記憶手段と、 該記憶手段へのビット信号の書込を行わす書込制御手段
と、 上記記憶手段からのビット信号の読出をページモードリ
ード方式で実行させる読出制御手段と。 上記表示器の走査とブランキング期間を識別する識別信
号発生手段と、 該識別信号発生手段出力に基づいて走査中は読出制御手
段を、ブランキング中は書込制御手段を動作させる動作
切換手段とを具備して成る水中探知装置における受信信
号書込読出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6784884A JPS60210782A (ja) | 1984-04-04 | 1984-04-04 | 水中探知装置における受信信号書込読出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6784884A JPS60210782A (ja) | 1984-04-04 | 1984-04-04 | 水中探知装置における受信信号書込読出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60210782A true JPS60210782A (ja) | 1985-10-23 |
Family
ID=13356783
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6784884A Pending JPS60210782A (ja) | 1984-04-04 | 1984-04-04 | 水中探知装置における受信信号書込読出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60210782A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52141262A (en) * | 1976-05-19 | 1977-11-25 | Koden Electronics Co Ltd | Image display device |
| JPS57165891A (en) * | 1981-04-06 | 1982-10-13 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Screen display unit |
| JPS5861479A (ja) * | 1981-10-07 | 1983-04-12 | Furuno Electric Co Ltd | 広範囲水中探知表示装置 |
| JPS58198776A (ja) * | 1982-05-15 | 1983-11-18 | Furuno Electric Co Ltd | 水中探知装置における表示装置 |
| JPS5922136A (ja) * | 1982-07-28 | 1984-02-04 | Toshiba Corp | デ−タ処理回路 |
-
1984
- 1984-04-04 JP JP6784884A patent/JPS60210782A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52141262A (en) * | 1976-05-19 | 1977-11-25 | Koden Electronics Co Ltd | Image display device |
| JPS57165891A (en) * | 1981-04-06 | 1982-10-13 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Screen display unit |
| JPS5861479A (ja) * | 1981-10-07 | 1983-04-12 | Furuno Electric Co Ltd | 広範囲水中探知表示装置 |
| JPS58198776A (ja) * | 1982-05-15 | 1983-11-18 | Furuno Electric Co Ltd | 水中探知装置における表示装置 |
| JPS5922136A (ja) * | 1982-07-28 | 1984-02-04 | Toshiba Corp | デ−タ処理回路 |
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