JPS60210862A - 電気回路 - Google Patents
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- JPS60210862A JPS60210862A JP60002252A JP225285A JPS60210862A JP S60210862 A JPS60210862 A JP S60210862A JP 60002252 A JP60002252 A JP 60002252A JP 225285 A JP225285 A JP 225285A JP S60210862 A JPS60210862 A JP S60210862A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
- G11C11/21—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements
- G11C11/34—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices
- G11C11/40—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors
- G11C11/41—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors forming static cells with positive feedback, i.e. cells not needing refreshing or charge regeneration, e.g. bistable multivibrator or Schmitt trigger
- G11C11/411—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors forming static cells with positive feedback, i.e. cells not needing refreshing or charge regeneration, e.g. bistable multivibrator or Schmitt trigger using bipolar transistors only
- G11C11/4116—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors forming static cells with positive feedback, i.e. cells not needing refreshing or charge regeneration, e.g. bistable multivibrator or Schmitt trigger using bipolar transistors only with at least one cell access via separately connected emittors of said transistors or via multiple emittors, e.g. T2L, ECL
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
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- Semiconductor Memories (AREA)
- Static Random-Access Memory (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、制御電圧がダイオード(なるべくショットキ
・ダイオード)を通ってトランジスタのペースへ送られ
、個々のセルには専用の電源がないような、マーシト・
トランジスタ・ロジック(MTL)’を用いるバイポー
ラメモリセルに関するものでめる。
・ダイオード)を通ってトランジスタのペースへ送られ
、個々のセルには専用の電源がないような、マーシト・
トランジスタ・ロジック(MTL)’を用いるバイポー
ラメモリセルに関するものでめる。
IBMテクニカル・ディスクロージャー・プルテアCI
Bhl Tec、hnical Disclosure
Bulletin )、Vol、22.l18A、1
980年1月号所載のウィードマン(S 、に、 Wi
edmann )の「モノリシック状に集積した記憶セ
ル(Monolithically Integrat
ed Storage Ce1l) Jには、マーシト
・トランジスタ・ロジック/インテグレーテッド・イン
ジェクション(MTI、/I2L )を用い、消費電力
が極めて少い面密度スタチック・メモリの構造と用途が
記載さjている。
Bhl Tec、hnical Disclosure
Bulletin )、Vol、22.l18A、1
980年1月号所載のウィードマン(S 、に、 Wi
edmann )の「モノリシック状に集積した記憶セ
ル(Monolithically Integrat
ed Storage Ce1l) Jには、マーシト
・トランジスタ・ロジック/インテグレーテッド・イン
ジェクション(MTI、/I2L )を用い、消費電力
が極めて少い面密度スタチック・メモリの構造と用途が
記載さjている。
第1図は、基本的なウィードマン他のセル10の等価回
路(ビット線12.14と、語a16゜18、すなわち
、アクセス線とを含む)を示す。
路(ビット線12.14と、語a16゜18、すなわち
、アクセス線とを含む)を示す。
第1図に示すように、ウイードマンはセル10から抵抗
金無くし、語線を通じてセル10に電力を供給すること
に成功した。抵抗は、セルトランジスタT+ 、 T*
の能動素子領域とは物理的に異なる領域老必要とするか
ら、抵抗が基本セルに含まれないことに、cv実装密度
が高くなる。
金無くし、語線を通じてセル10に電力を供給すること
に成功した。抵抗は、セルトランジスタT+ 、 T*
の能動素子領域とは物理的に異なる領域老必要とするか
ら、抵抗が基本セルに含まれないことに、cv実装密度
が高くなる。
更に、スダチックセル10により消費される電力を少く
するためには、待機電流を非常に少くしなければならな
い。与えられた電源電圧に対して、待機電流全最小限に
することt/′、r、、非常に高い抵抗値(すなわち、
少くともメグオーム、できれば109オーム〕葡必要と
することを意味し、そうすると材料のシート抵抗値の限
界のために広いチップ曲積を必要とすることになる。
するためには、待機電流を非常に少くしなければならな
い。与えられた電源電圧に対して、待機電流全最小限に
することt/′、r、、非常に高い抵抗値(すなわち、
少くともメグオーム、できれば109オーム〕葡必要と
することを意味し、そうすると材料のシート抵抗値の限
界のために広いチップ曲積を必要とすることになる。
語線全通してセルへ電力と電流を供給することにより、
2つの抵抗(すなわち、図には示していないが、語線に
接続されている電源に付随する抵抗)に、全メそリセル
列に対して、各メモリセルに通常含まれている抵抗(図
示せず)と同じ機能?果させることができる。これにょ
ジ、各セルが個々に電源を含んでいるメモリと比較する
と、同じ消費電力に対しては、牛尋体メモリの全体の寸
法を小さくできる。
2つの抵抗(すなわち、図には示していないが、語線に
接続されている電源に付随する抵抗)に、全メそリセル
列に対して、各メモリセルに通常含まれている抵抗(図
示せず)と同じ機能?果させることができる。これにょ
ジ、各セルが個々に電源を含んでいるメモリと比較する
と、同じ消費電力に対しては、牛尋体メモリの全体の寸
法を小さくできる。
ウイードマンのメモリセルでは、電流注入トランジスタ
Ts 、 Ta k用いて、トランジスタTI+T2に
一1力を供給している。トランジスタT1 とTa(・
ユセル10の第1の半分(破線20で囲まれている)全
構成し、トランジスタT2とT4はセル10の第2の半
分全構成する。両刀の半分とも同一でるる。
Ts 、 Ta k用いて、トランジスタTI+T2に
一1力を供給している。トランジスタT1 とTa(・
ユセル10の第1の半分(破線20で囲まれている)全
構成し、トランジスタT2とT4はセル10の第2の半
分全構成する。両刀の半分とも同一でるる。
谷トランジスタ対(すなわち、トランジスタTIとTa
、 T2とT4 )はMTL/I2L構成で接続され
る。この楊aは周知のものである。トランジスタT1と
T2は、良く知られでいる交差結合関係でコレクタ領域
とベース領域力1接続さノ1.る。すなわち、トランジ
スタTIのベース22がトランジスタT2のコレクタ2
4へ接続さtt1トランジスタT2のベース26がトラ
ンジスタT+のコレクタ28へ接続さする。セル10に
おける読出しは、導線30と32を流れる電流の差を検
出することにより行われる。
、 T2とT4 )はMTL/I2L構成で接続され
る。この楊aは周知のものである。トランジスタT1と
T2は、良く知られでいる交差結合関係でコレクタ領域
とベース領域力1接続さノ1.る。すなわち、トランジ
スタTIのベース22がトランジスタT2のコレクタ2
4へ接続さtt1トランジスタT2のベース26がトラ
ンジスタT+のコレクタ28へ接続さする。セル10に
おける読出しは、導線30と32を流れる電流の差を検
出することにより行われる。
しかし、工 Lに対してハ、トランジスタT1とT2は
逆モードで動作する(すなわち、電流利得を高くする向
きに電流が流れる正常モードすなわち順そ−ドとは対照
的に、電流利得を低くする向ぎに電流が流れる)。I2
L トランジスタ構成の処理は、I2Lに対するドーピ
ング輪郭についての制約のために、得られたトランジス
タが順電流で動作するような構成の処理よりも制限され
る。
逆モードで動作する(すなわち、電流利得を高くする向
きに電流が流れる正常モードすなわち順そ−ドとは対照
的に、電流利得を低くする向ぎに電流が流れる)。I2
L トランジスタ構成の処理は、I2Lに対するドーピ
ング輪郭についての制約のために、得られたトランジス
タが順電流で動作するような構成の処理よりも制限され
る。
周知のように、逆モードで動作しているトランジスタの
電流利得β(すなわち、コレクタ電流全ベース電流で除
したもの)は、2〜lOのオーダーでめる。しかし、正
常モードすなわち、順モードで動作しているトランジス
タの電流利得βハ20〜100のオーダー、すなわちI
2Lの電流利得の10倍である。したがって、同じコレ
クタ電流を得るためには、正常に動作している半導体ト
ランジスタのベース電流は、逆モードで動作しているト
ランジスタのベース電流191桁小さくできる。また、
メモリセルにおいて安定で再現できる電流状態全確保す
るためには、βの範囲は50であることが一般に望まし
い。工2LにおいてはトランジスタT3とT4 のベー
ス幅が制限されるために、I2Lの集積度は制限される
。
電流利得β(すなわち、コレクタ電流全ベース電流で除
したもの)は、2〜lOのオーダーでめる。しかし、正
常モードすなわち、順モードで動作しているトランジス
タの電流利得βハ20〜100のオーダー、すなわちI
2Lの電流利得の10倍である。したがって、同じコレ
クタ電流を得るためには、正常に動作している半導体ト
ランジスタのベース電流は、逆モードで動作しているト
ランジスタのベース電流191桁小さくできる。また、
メモリセルにおいて安定で再現できる電流状態全確保す
るためには、βの範囲は50であることが一般に望まし
い。工2LにおいてはトランジスタT3とT4 のベー
ス幅が制限されるために、I2Lの集積度は制限される
。
従って、高い集積度と、小さい待機電流と、少い消9電
力と1達成するために、基本的なセル構造中に抵抗ケ含
まない固体メモリセルであって、を力はビット線と語線
のうちの少くとも一方を通じて供給され、〃・り、正常
電流モートすシ、わち順電流モー ドで動作するトラン
ジスタが用いられている面体メモリセルの提供が非常に
望まれる。
力と1達成するために、基本的なセル構造中に抵抗ケ含
まない固体メモリセルであって、を力はビット線と語線
のうちの少くとも一方を通じて供給され、〃・り、正常
電流モートすシ、わち順電流モー ドで動作するトラン
ジスタが用いられている面体メモリセルの提供が非常に
望まれる。
本発明により、回路の少くとも一部における電流のか+
1れを2つの状態のうちの1つに維す)する手段と、第
1と第2の一方向電流導通手段と、第1、第2.第3お
よび第4の電流アクセス線とを備え、前記ti、tに維
持手段は第2のy品子を流れる前記電流の流れ全制御す
るだめの第1の端子と、第4の9品子を流れる前記電流
の流れ全制御するための第3の端子と金含み、前記第1
のアクセス線は前記第1の一方向電流導通手段に電気的
に直結され、前記第2のアクセス線は前記第2の一方向
電流導通手段に電気的に直結され、前記第3のアクセス
線は前記第2の端子に電気的に直結され、前記第4のア
クセス線は前記第4の端子に直結され、かつ前記アクセ
ス線はいずれも他のアクセス線へは電気的に直結されな
いようにして構成された電気回路が得られる。
1れを2つの状態のうちの1つに維す)する手段と、第
1と第2の一方向電流導通手段と、第1、第2.第3お
よび第4の電流アクセス線とを備え、前記ti、tに維
持手段は第2のy品子を流れる前記電流の流れ全制御す
るだめの第1の端子と、第4の9品子を流れる前記電流
の流れ全制御するための第3の端子と金含み、前記第1
のアクセス線は前記第1の一方向電流導通手段に電気的
に直結され、前記第2のアクセス線は前記第2の一方向
電流導通手段に電気的に直結され、前記第3のアクセス
線は前記第2の端子に電気的に直結され、前記第4のア
クセス線は前記第4の端子に直結され、かつ前記アクセ
ス線はいずれも他のアクセス線へは電気的に直結されな
いようにして構成された電気回路が得られる。
2つの状態のうちの12に電流を維持する手段は2個の
n −p −n )ランジスタで構成すると便利でるる
。それらのトランジスタのベースとコレクタは交差結合
される。第1の一方向電流導通手段は第1のアクセス線
(語線)と1個のトランジスタのベース(すなわち、制
御端子すなわち制御領域)との間に接続され、第2の一
方向電流導通手段は第2のアクセス線(語線〕と他のト
ランジスタのベース(別の制御端子すなわち制御領域)
との間に接続される。第3と第4のアクセス線(ビット
線)はトランジスタのエミッタへ別々に接続できる。こ
の構成においてニ、トランジスタは正常モードすなわち
順方向電流導通モードで動作し、交差結合されたトラン
ジスタで構成された双安定再生回路への電力(および電
流)は、電流が2つの状態のうちの1つの状態に維持さ
れている時は、語線を通じて供給される。セル中に抵抗
が存在しないために高い実装密度が達成される。
n −p −n )ランジスタで構成すると便利でるる
。それらのトランジスタのベースとコレクタは交差結合
される。第1の一方向電流導通手段は第1のアクセス線
(語線)と1個のトランジスタのベース(すなわち、制
御端子すなわち制御領域)との間に接続され、第2の一
方向電流導通手段は第2のアクセス線(語線〕と他のト
ランジスタのベース(別の制御端子すなわち制御領域)
との間に接続される。第3と第4のアクセス線(ビット
線)はトランジスタのエミッタへ別々に接続できる。こ
の構成においてニ、トランジスタは正常モードすなわち
順方向電流導通モードで動作し、交差結合されたトラン
ジスタで構成された双安定再生回路への電力(および電
流)は、電流が2つの状態のうちの1つの状態に維持さ
れている時は、語線を通じて供給される。セル中に抵抗
が存在しないために高い実装密度が達成される。
以下、図面全参照して本発明の一実施例を詳しく説明す
る。
る。
第2図は、好適な相互接続の様子を示す本発明の同一の
2個のメモリセル34.36t−示す回路図でるる。セ
ル34はショットキーダイオード38.40のような一
方向電流(この明細書で使用する電流という用語は通常
の電流上意味するものとする)導通手段と、トランジス
タ(この実施例ではバイポーラn−p−n)ランジスタ
)Ts。
2個のメモリセル34.36t−示す回路図でるる。セ
ル34はショットキーダイオード38.40のような一
方向電流(この明細書で使用する電流という用語は通常
の電流上意味するものとする)導通手段と、トランジス
タ(この実施例ではバイポーラn−p−n)ランジスタ
)Ts。
T6と會含む。トランジスタT11のベース42(スな
わち、電流制御1子すなわち電流制御領域)が、トラン
ジスタT6のコレクタに交差結合される。
わち、電流制御1子すなわち電流制御領域)が、トラン
ジスタT6のコレクタに交差結合される。
トランジスタT6のベース46は、トランジスタT5の
コレクタへ交差結合される。トランジスタTs のエミ
ッタ50(すなわち、それを流れる電流がベース42に
より制御されるような端子すなわち領域)が、ビット線
Be (すなわち、アクセス線)に電気的に直結され、
エミッタ52(すなわち、それを流れる電流がベース4
6により制御されるような端子すなわち領域)が、ビッ
ト線B。
コレクタへ交差結合される。トランジスタTs のエミ
ッタ50(すなわち、それを流れる電流がベース42に
より制御されるような端子すなわち領域)が、ビット線
Be (すなわち、アクセス線)に電気的に直結され、
エミッタ52(すなわち、それを流れる電流がベース4
6により制御されるような端子すなわち領域)が、ビッ
ト線B。
(すなわち、アクセス線)へ電気的に直結される。
曲線WL1(すなわち、アクセス線)がショットキーダ
イオード38に電気的に直結され、語線WR1(すなわ
ち、アクセス線)がショットキーダイオード40へ電気
的に直結される。
イオード38に電気的に直結され、語線WR1(すなわ
ち、アクセス線)がショットキーダイオード40へ電気
的に直結される。
トランジスタT6とT・の上記の交差結合により、双安
定再生電気回路の基礎が得られる。そのような双安定回
路は、その一部における電流の流れを2つの状態(たと
えば、電流の流れの2つの逆の向き)のうちの1つに維
持するための手段の一例にすぎない。わるいは、トラン
ジスタTs トで@は、第1と第2のスイッチング手段
の例でるる。
定再生電気回路の基礎が得られる。そのような双安定回
路は、その一部における電流の流れを2つの状態(たと
えば、電流の流れの2つの逆の向き)のうちの1つに維
持するための手段の一例にすぎない。わるいは、トラン
ジスタTs トで@は、第1と第2のスイッチング手段
の例でるる。
ショットキーダイオード38の半導体領域54はトラン
ジスタTsのベース42とトランジスタT・のコレクタ
44に電気的に直結される。クヨットキーダイオード4
0の半導体領域56はトランジスタT6のベース46と
トランジスタT6のコレクタ48へ電気的に直結される
。ショットキーダイオード38.40の金属化された部
分58.60に、語線WL + 、 WR+ にそれぞ
れ電気的に直結される。
ジスタTsのベース42とトランジスタT・のコレクタ
44に電気的に直結される。クヨットキーダイオード4
0の半導体領域56はトランジスタT6のベース46と
トランジスタT6のコレクタ48へ電気的に直結される
。ショットキーダイオード38.40の金属化された部
分58.60に、語線WL + 、 WR+ にそれぞ
れ電気的に直結される。
セル36は、ショットキーダイオード62,64と、ト
ランジスタTフ、T8と、語線W1.+、’ 、−WR
,と、ビット線Bo 、 B+の部分と會含む。
ランジスタTフ、T8と、語線W1.+、’ 、−WR
,と、ビット線Bo 、 B+の部分と會含む。
セル34の基本的な記憶機能は、トランジスタ’15
+ ’f’6の一方が飽和状態となり、他方が非導通状
態となった時に行われる。説明のために、トランジスタ
Tsが導通状態で、トランジスタT・が非導通状態でる
ると仮定する。これは、論理状態rlJとして定義され
る。トランジスタTaが導通状態で、トランジスタT6
が非導通状態の時は論理状態「0」と定義される。l’
I Jの時には、トランジスタT11のベース42−
エミッタ50間接合と、ベース42−コレクタ48間接
合とは、順バイアスされる。そうすると、1[が図示の
ようにショットキーダイオード38.40t−通って流
れる(電流xb1.Ib2参照)から、ショットキーダ
イオード38.40は順バイアスされる。
+ ’f’6の一方が飽和状態となり、他方が非導通状
態となった時に行われる。説明のために、トランジスタ
Tsが導通状態で、トランジスタT・が非導通状態でる
ると仮定する。これは、論理状態rlJとして定義され
る。トランジスタTaが導通状態で、トランジスタT6
が非導通状態の時は論理状態「0」と定義される。l’
I Jの時には、トランジスタT11のベース42−
エミッタ50間接合と、ベース42−コレクタ48間接
合とは、順バイアスされる。そうすると、1[が図示の
ようにショットキーダイオード38.40t−通って流
れる(電流xb1.Ib2参照)から、ショットキーダ
イオード38.40は順バイアスされる。
トランジスタTsのβはlより大きいから、トランジス
タT5のコレクタ48を流れる電流Iclは電流Ib+
より大きい。トランジスタ1゛6が非導通状綿でめる
から、それのコレクタ電流Iclは電流1bs に非常
に近く、しにボつてダイオード40の亀圧師下にダイオ
ード38の電圧降下エク大きい。そのためにトランジス
タ1lNSのベース42−エミッタ50間の接合が順バ
イアスされ、ベース46−エミッタ52間接合は逆バイ
アスされる。
タT5のコレクタ48を流れる電流Iclは電流Ib+
より大きい。トランジスタ1゛6が非導通状綿でめる
から、それのコレクタ電流Iclは電流1bs に非常
に近く、しにボつてダイオード40の亀圧師下にダイオ
ード38の電圧降下エク大きい。そのためにトランジス
タ1lNSのベース42−エミッタ50間の接合が順バ
イアスされ、ベース46−エミッタ52間接合は逆バイ
アスされる。
したがって、セル34はそれの2つの安定状態のうちの
1つにるり、トランジスタT5が非導通状態、トランジ
スタTaが導通状態となるまでその状a’を維持する。
1つにるり、トランジスタT5が非導通状態、トランジ
スタTaが導通状態となるまでその状a’を維持する。
セルの供給電!f−(図示せず)と、(アクセス線上の
図示しない)電流制御抵抗と、トランジスタTs、T・
のPN接合の種々の電位障壁の高さと、ダイオード38
.40のPN接合の種々の電位障壁の高さとは、セル3
4の双安定再生動作全行えるように適切に選択される。
図示しない)電流制御抵抗と、トランジスタTs、T・
のPN接合の種々の電位障壁の高さと、ダイオード38
.40のPN接合の種々の電位障壁の高さとは、セル3
4の双安定再生動作全行えるように適切に選択される。
待機状態においては、語線WLI、WR+とビット線B
n、B+は、全て同じ電位に接続される。セル34が最
小の待機電力で安定な状態を保つように待機状態の電位
が選択される。
n、B+は、全て同じ電位に接続される。セル34が最
小の待機電力で安定な状態を保つように待機状態の電位
が選択される。
読出しのためには、セル34全独自に指定する1行、1
信号とr列」信号を必要とする。行信号は、比較的高い
電位(すなわち、論理[l−1信号)を語線”VVLI
、 wa+ へ与えることによr)4られる。
信号とr列」信号を必要とする。行信号は、比較的高い
電位(すなわち、論理[l−1信号)を語線”VVLI
、 wa+ へ与えることによr)4られる。
列信号は、ビット線B、 、 B、における電位を低く
することに、l:9得られる。ビット線Bo、Btにお
ける電位が低くなるにつれて、を流■b+ 、 Iol
か増710しく r 1−、!状態の例において〕、シ
たがって1流Ib+とIbzの差が大きくなる(すなわ
ち、Ib1−Ib2キIb、(β−1)〕。このように
してビット# BOHBlにおいて得られる太きA差電
流に、1個の読出し増幅器(図示せず)により、読出す
ことができる。トランジスタTs 、 Tgへの電流注
入器としてショットキーダイオード38.40を用いる
ことにより、待機バック注入電流を必要としないために
、ウイードマンのセルのp−n−p注入器よりもはるか
に良い検出信号が得られるCとになる。
することに、l:9得られる。ビット線Bo、Btにお
ける電位が低くなるにつれて、を流■b+ 、 Iol
か増710しく r 1−、!状態の例において〕、シ
たがって1流Ib+とIbzの差が大きくなる(すなわ
ち、Ib1−Ib2キIb、(β−1)〕。このように
してビット# BOHBlにおいて得られる太きA差電
流に、1個の読出し増幅器(図示せず)により、読出す
ことができる。トランジスタTs 、 Tgへの電流注
入器としてショットキーダイオード38.40を用いる
ことにより、待機バック注入電流を必要としないために
、ウイードマンのセルのp−n−p注入器よりもはるか
に良い検出信号が得られるCとになる。
セル34にr l J’Eたl;l:l’OJk書込む
ために、読出しのようにピッ)嶺Bo 、 B+ にお
ける電位が低くされ、語線WLlとWRI の−力だけ
に書込み電流が加えられる。書込み%流は、選択された
語IfK&’(−W続ぜれてはいないブiのトランジス
タをダイオード38または40により導通状態にする(
選択さハたbン線に接続されでいるトランジスタのペー
ス会エミッタ接合を逆バイアスターるCとにより〕。た
とえば、語線WR+ に省込与を流が加えらnると、ト
ランfスタTsiJi非導通状態をこされ、トランジス
タT11が導通状態にされて]1」がセル34に書込i
れる。
ために、読出しのようにピッ)嶺Bo 、 B+ にお
ける電位が低くされ、語線WLlとWRI の−力だけ
に書込み電流が加えられる。書込み%流は、選択された
語IfK&’(−W続ぜれてはいないブiのトランジス
タをダイオード38または40により導通状態にする(
選択さハたbン線に接続されでいるトランジスタのペー
ス会エミッタ接合を逆バイアスターるCとにより〕。た
とえば、語線WR+ に省込与を流が加えらnると、ト
ランfスタTsiJi非導通状態をこされ、トランジス
タT11が導通状態にされて]1」がセル34に書込i
れる。
別の書込み動作をよ、語線WLIとWL*に同じ電位に
保ち、ビット線Bo又はB+の電位だけを低くすること
によって行う。低電位のビット線に直結されているトラ
ンジスタは、何れでろっても導通状態にされ(ペース・
エミッタ接合′ftsバイアススることにより)、それ
により他のトランジスタを非導通状態にする。たとえば
、ビットM B 。
保ち、ビット線Bo又はB+の電位だけを低くすること
によって行う。低電位のビット線に直結されているトラ
ンジスタは、何れでろっても導通状態にされ(ペース・
エミッタ接合′ftsバイアススることにより)、それ
により他のトランジスタを非導通状態にする。たとえば
、ビットM B 。
の電位だけが低くされると、トランジスタTsa導通状
I!IVr、され、トランジスタTse’!非導通状態
にされ1、I’lJがセル34に督込まiLる。
I!IVr、され、トランジスタTse’!非導通状態
にされ1、I’lJがセル34に督込まiLる。
第3図り集積回路に組込まれt°セル34を示ブ平面図
である。セル34のそれぞれの「半分」の境界部が破線
65.66で示啄れている。第4図は、第3図の4−4
flに沿う断面図で、セル34の半分だけt吋・すもの
でるる。トランジスタ’I II +TlIrよ5iC
h領域6aにL9分離される。セルの性能を高くす;b
ために、ペース接点窓を通じてP1イオンを注スするこ
とにより(たとえに、第4図の70参照)、トランジス
タT5とT@會作ることができる。この加えられたP+
領域により、真性ペースの輪郭を変えること表しに、外
因性(extrin’sic ’) ペースのために最
適なドーピング輪郭?与える。
である。セル34のそれぞれの「半分」の境界部が破線
65.66で示啄れている。第4図は、第3図の4−4
flに沿う断面図で、セル34の半分だけt吋・すもの
でるる。トランジスタ’I II +TlIrよ5iC
h領域6aにL9分離される。セルの性能を高くす;b
ために、ペース接点窓を通じてP1イオンを注スするこ
とにより(たとえに、第4図の70参照)、トランジス
タT5とT@會作ることができる。この加えられたP+
領域により、真性ペースの輪郭を変えること表しに、外
因性(extrin’sic ’) ペースのために最
適なドーピング輪郭?与える。
菓4図かられpるように、セル10はドープされた基板
72(たとえばP形)の上に置くと便利Cろる。基板7
2の上で埋込み層74が成長させられる。It874F
;L、基板72の導電形とに逆の導電形(すなわち、N
+)に高濃度にドープされる。
72(たとえばP形)の上に置くと便利Cろる。基板7
2の上で埋込み層74が成長させられる。It874F
;L、基板72の導電形とに逆の導電形(すなわち、N
+)に高濃度にドープされる。
層74の上にエピタキシャル層76が成長させられ、j
fJ 74の導電形と同じ導電形(N)の中ヤリャが低
濃度にドープされる。
fJ 74の導電形と同じ導電形(N)の中ヤリャが低
濃度にドープされる。
層76の上面80からM74−\延びる拡散層78が設
けられる。表面80の一部分から、層76の厚さより薄
い厚さ1で延びるP膨拡散層82が設けら九る。その拡
散7ii82fll=ランジスタTsのペースを拾成す
るC最後に、拡散層82内に、N”領域84と P+頂
域70とf設けられて、トランジスタT5のエミッタと
オーミンクなペースi点全そ、1.ぞれ形成する。
けられる。表面80の一部分から、層76の厚さより薄
い厚さ1で延びるP膨拡散層82が設けら九る。その拡
散7ii82fll=ランジスタTsのペースを拾成す
るC最後に、拡散層82内に、N”領域84と P+頂
域70とf設けられて、トランジスタT5のエミッタと
オーミンクなペースi点全そ、1.ぞれ形成する。
金属接点86.8B、90.92がショットキーダイオ
ード38の金kJ4Ill154と、コレクタ48ト、
工ξツク50と、ペース42七の感点きそれぞれ形成す
る。基板72にP+ガードリング93が埋込まれて、8
i0z領域68の真下でセル34の各半分の底を囲む。
ード38の金kJ4Ill154と、コレクタ48ト、
工ξツク50と、ペース42七の感点きそれぞれ形成す
る。基板72にP+ガードリング93が埋込まれて、8
i0z領域68の真下でセル34の各半分の底を囲む。
トランジスタT11の順電流が第4図にIf として示
さ九ている。第3図における記号S、C,E、BU、シ
ョットキーダイオード、コレクタ、エミッタ、ベースに
、それぞれ対応するものでるる。
さ九ている。第3図における記号S、C,E、BU、シ
ョットキーダイオード、コレクタ、エミッタ、ベースに
、それぞれ対応するものでるる。
短い線で囲まれた正方形の部分94,96.98.10
0,102,104,106,108は、領域68にお
ける接点開ロ部ケ表すものでるる。金属層部分110,
112はベース42とコレクタ44、ベース46とコレ
クタ48をそれぞれ父差結曾する。
0,102,104,106,108は、領域68にお
ける接点開ロ部ケ表すものでるる。金属層部分110,
112はベース42とコレクタ44、ベース46とコレ
クタ48をそれぞれ父差結曾する。
放射線に対する耐性を高くするために、各反転トランジ
スタ’rs l ’J−6のベースとコレクタに標準ノ
RIICjc技術奮刀口えることによりセル34’に作
ることができる。
スタ’rs l ’J−6のベースとコレクタに標準ノ
RIICjc技術奮刀口えることによりセル34’に作
ることができる。
以上の説明から、セル34をRAMの1個のセルとして
採用できることかわ力・る。
採用できることかわ力・る。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のウイードマンMTL/I2L回路の等価
回路図、第2図は本発明のメモリセルの等価回路図、第
3図は本発明のメモリセル4含む集積回路の一部の平面
図、第4図は第3図の4−4線に沿う断面図でるる。 34.36−・・・メそりセル、38.40 。 62.64・・・・一方向電流導通手段、WRl。 WB2 、WL+ 、WL2 ・ ・ Φ 拳 語線、
B、、B、・ φsoビット線、Ts +Ts 、Ty
+Ts ・・・・トランジスタ。 特許出願人 ハネウェル・インコーボレーテツド復代理
人 山川政樹(ほか2名) 図面の浄書(内容に変更なし) m B+ ■、事件の表示 昭和GO年特 許願第2252−号 25ト叩の名称 電気ロー各 3、補正をする者 事件との関係 特 許出願人 補正命令 シ、□の日付 昭和60年 牛刀 3 日こ る。補正の対象 。 mmtの浄書(内容に変更なし)
回路図、第2図は本発明のメモリセルの等価回路図、第
3図は本発明のメモリセル4含む集積回路の一部の平面
図、第4図は第3図の4−4線に沿う断面図でるる。 34.36−・・・メそりセル、38.40 。 62.64・・・・一方向電流導通手段、WRl。 WB2 、WL+ 、WL2 ・ ・ Φ 拳 語線、
B、、B、・ φsoビット線、Ts +Ts 、Ty
+Ts ・・・・トランジスタ。 特許出願人 ハネウェル・インコーボレーテツド復代理
人 山川政樹(ほか2名) 図面の浄書(内容に変更なし) m B+ ■、事件の表示 昭和GO年特 許願第2252−号 25ト叩の名称 電気ロー各 3、補正をする者 事件との関係 特 許出願人 補正命令 シ、□の日付 昭和60年 牛刀 3 日こ る。補正の対象 。 mmtの浄書(内容に変更なし)
Claims (3)
- (1)それの少くとも一部を流れる電流を2つの状態の
うちの1つに維持するための手段と;第1と第2の一方
向電流導通手段と; 第1.第2.第3および第4のt流状態アクセス線と ケ備え、@6C電流維持す段は弗2の端子を流れるPf
ff配−1流の流れt制flI″jるための第1の端子
と、第4の端子電流れる前記を派の流れを制御するため
の第3の端子と會含み、 1rlI記第1のアクセス線はI!rl記第1の一方向
電流導通手段に電気的に直結され、前記第2のアクセス
線は前記第2の一方向電流導通手段に電気的に直結され
、前記第3のアクセス線は前記第2の端子に電気的に直
結され、前記第4のアクセス線は前記第4の端子に電気
的に直結され、前記アクセス線4いずれも他のアクセス
線には電気的に直結されないことt−特徴とする電気回
路。 - (2)第1.第2および第3の領域を有するMlの電気
装置と、 第4.第5および第6の領域を有する第2の電気装置と
、 第79M8お工び第9の領域を有する第3の電気装置と
、 fjJJl 0 s WJll #第12の領域を有す
る電気装置と、 第1.第2.第3.第4の一方向電流導通手段と、 Ml、第2.第3.第4.第5.第6の電流導通アクセ
ス線と 全備え、前記第1の領域は前記第2とJ@3の領域の間
の電流の流れ全制御するようにされ、前記第4の領域は
前記第5と前記第6の領域の間の電流の流れ全制御する
ようにされ、前記第1の領域は前記第6の領域へ電気的
に直結され、前記M3の領域は前記j84の領域へ電気
的に直結され、 前記第7の領域は前記第8と第9の領域の間の電流の流
れ全制御するようにされ、 前記第10の領域は前記第11と第12の領域の間の電
流の流れ全制御するようにされ、前記第7の領域は前記
第12の領域に電気的に直結され、前記M9の領域は前
記第10の領域へ電気的に直結され、 前記第1.第2.第3.第4の一方向電流導通手段ta
、前記第1.第4.第7.第10の領域へそれぞれ電気
的に直結され、 S記憶1 + 第2 +第3.第4のアクセス線ハ前記
第J、第2.第3.第4の一方向電流導通手段へそれぞ
れ電気的に直結され、前記第5のアクセス線は前記第3
.第8の領域へ電気的に直結され、前記第6のアクセス
線は前記第5と第一11の領域へ電気的に直結されるこ
とを特徴とする電気回路。 - (3)流れこむ電流の少くとも一部全2つの状態のうち
の1つに維持するための手段と、 第1と第2の一方向電流導通手段と、 第1.第2.第3および第4の電流状態アクセス線と 全備え、前記電流維持手段は第2の端子金流れる前記電
流の流れを制御するだめの第1の端子と、第4の端子を
流れるmJ記電流の淀れ全制御するための第3の端子と
1台み、 前記第1のアクセス線は前記第1の一方向電流導通手段
に電気的に直結され、前記第2のアクセス線は前記第2
の一方向電流導通手段に電気的に直結され、前記第3の
アクセス線は前記第2の端子に電気的に直結され、前記
第4のアクセス線は前記第4の端子に電気的に直結され
、 前記第1の一方向電流導通手段のみに、または前記M2
の一方向電流導通手段のみに電気的に直結される電流f
tはないようにされることt%徴とする電気回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/569,873 US4845674A (en) | 1984-01-11 | 1984-01-11 | Semiconductor memory cell including cross-coupled bipolar transistors and Schottky diodes |
| US569873 | 1990-08-17 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60210862A true JPS60210862A (ja) | 1985-10-23 |
Family
ID=24277248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60002252A Pending JPS60210862A (ja) | 1984-01-11 | 1985-01-11 | 電気回路 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4845674A (ja) |
| EP (1) | EP0150726A3 (ja) |
| JP (1) | JPS60210862A (ja) |
| CA (1) | CA1226674A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3882322T2 (de) * | 1987-09-30 | 1993-10-21 | Texas Instruments Inc | Statischer Speicher in Schottky-Technologie. |
| US4939693A (en) * | 1989-02-14 | 1990-07-03 | Texas Instruments Incorporated | BiCMOS static memory with improved performance stability |
| US5265207A (en) * | 1990-10-03 | 1993-11-23 | Thinking Machines Corporation | Parallel computer system including arrangement for transferring messages from a source processor to selected ones of a plurality of destination processors and combining responses |
| US5365480A (en) * | 1992-05-28 | 1994-11-15 | Nec Corporation | Memory cells and a memory apparatus using them |
| EP2108328B2 (de) * | 2008-04-09 | 2020-08-26 | Brainlab AG | Bildbasiertes Ansteuerungsverfahren für medizintechnische Geräte |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3564300A (en) * | 1968-03-06 | 1971-02-16 | Ibm | Pulse power data storage cell |
| US3764825A (en) * | 1972-01-10 | 1973-10-09 | R Stewart | Active element memory |
| US3757313A (en) * | 1972-06-29 | 1973-09-04 | Ibm | Data storage with predetermined settable configuration |
| DE2309616C2 (de) * | 1973-02-27 | 1982-11-11 | Ibm Deutschland Gmbh, 7000 Stuttgart | Halbleiterspeicherschaltung |
| US4543595A (en) * | 1982-05-20 | 1985-09-24 | Fairchild Camera And Instrument Corporation | Bipolar memory cell |
-
1984
- 1984-01-11 US US06/569,873 patent/US4845674A/en not_active Expired - Fee Related
-
1985
- 1985-01-09 EP EP85100175A patent/EP0150726A3/en not_active Withdrawn
- 1985-01-10 CA CA000471834A patent/CA1226674A/en not_active Expired
- 1985-01-11 JP JP60002252A patent/JPS60210862A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0150726A3 (en) | 1988-05-04 |
| EP0150726A2 (en) | 1985-08-07 |
| CA1226674A (en) | 1987-09-08 |
| US4845674A (en) | 1989-07-04 |
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