JPS6021119Y2 - オルゴ−ル連動の木馬及び騎乗人形 - Google Patents
オルゴ−ル連動の木馬及び騎乗人形Info
- Publication number
- JPS6021119Y2 JPS6021119Y2 JP5103679U JP5103679U JPS6021119Y2 JP S6021119 Y2 JPS6021119 Y2 JP S6021119Y2 JP 5103679 U JP5103679 U JP 5103679U JP 5103679 U JP5103679 U JP 5103679U JP S6021119 Y2 JPS6021119 Y2 JP S6021119Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- horse
- doll
- music box
- neck
- sides
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000001364 upper extremity Anatomy 0.000 claims description 7
- 210000002414 leg Anatomy 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 210000003141 lower extremity Anatomy 0.000 description 3
- 210000001217 buttock Anatomy 0.000 description 2
- 241000283086 Equidae Species 0.000 description 1
- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 description 1
- 230000001020 rhythmical effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本案は、オルゴールケース上において、木馬とこれに騎
乗した人形とが、オルゴールの回転動力により、馬の協
定状態をよく調和表現して揺動するようにしたオルゴー
ル連動の木馬及び騎乗人形に係るものである。
乗した人形とが、オルゴールの回転動力により、馬の協
定状態をよく調和表現して揺動するようにしたオルゴー
ル連動の木馬及び騎乗人形に係るものである。
従来、オルゴールケース上に往復動するパイプを設け、
これに上下動する作動杆を挿通して該ケース上で動的装
飾効果を得るものとしては、本考案者らが実開昭53−
137829号のごときものをすでに提供しているが、
これは、前記パイプ及び作動杆に取付けられる運動体、
この運動体の関連構成などが異なるものである。
これに上下動する作動杆を挿通して該ケース上で動的装
飾効果を得るものとしては、本考案者らが実開昭53−
137829号のごときものをすでに提供しているが、
これは、前記パイプ及び作動杆に取付けられる運動体、
この運動体の関連構成などが異なるものである。
また、馬及び騎乗人形を揺動させるものとしては、例え
ば登録実用新案第24355号のごときものがすでに公
知である。
ば登録実用新案第24355号のごときものがすでに公
知である。
これは、両側に駆動車輪を取付けた台枠に馬体を枢着し
、馬に騎乗させた中空の人形に鎧袖、太刀、腕等を螺着
し、該人形の胴中に挿通した作動杆の上端を人形の腕基
部に、下端をクランク軸に連結し、−馬体の前脚に偏心
車輪を枢着したものである。
、馬に騎乗させた中空の人形に鎧袖、太刀、腕等を螺着
し、該人形の胴中に挿通した作動杆の上端を人形の腕基
部に、下端をクランク軸に連結し、−馬体の前脚に偏心
車輪を枢着したものである。
したがって、人形と馬体との間には運動的な関連構成が
全くないから、人形はクランク軸の回動によりほぼ円運
動をして鎧袖等を打ち振らせ、馬体は駆動車輪の駆動力
を受けて前脚の偏心車輪により波動状に揺動するのみで
あり、その運動はそれぞれ別個であって、馬の協定状態
を調和して表現できない欠点がある。
全くないから、人形はクランク軸の回動によりほぼ円運
動をして鎧袖等を打ち振らせ、馬体は駆動車輪の駆動力
を受けて前脚の偏心車輪により波動状に揺動するのみで
あり、その運動はそれぞれ別個であって、馬の協定状態
を調和して表現できない欠点がある。
また、前述のように台枠に駆動車輪を備えて移動させる
ことによりその運動が得られるものであるから、これを
静止させた場合には前記運動が得られない欠点がある。
ことによりその運動が得られるものであるから、これを
静止させた場合には前記運動が得られない欠点がある。
本案はこの点を解決し、静止状態のオルゴールケース上
において、木馬及び騎乗人形が馬の協定状態をよく調和
して運動表現できるようにしたものである。
において、木馬及び騎乗人形が馬の協定状態をよく調和
して運動表現できるようにしたものである。
このため、本案は、オルゴールの回転動力により、ケー
ス上で往復回動する回動パイプと、これに挿通されて上
下動する作動杆とを有するオルゴールにおいて、前記回
動パイプは一側から切欠空隙を形成した木馬側の該空隙
内に挿入して固着し、木馬側の側部空隙内には馬首を挿
入して両側の前脚と共通に枢着するとともに後部両側に
後脚を枢着し、木馬側から突出する作動杆は背面側に屈
曲させてその先端を騎乗人形の胴部の背面近くに枢着さ
せ、人形胴部の両側の適宜位置に腕部及び人形胴部を枢
着して腕部先端を馬首両側の手網棒に、脚部の下肢部分
を木馬側にそれぞれ枢着した構成を要旨としている。
ス上で往復回動する回動パイプと、これに挿通されて上
下動する作動杆とを有するオルゴールにおいて、前記回
動パイプは一側から切欠空隙を形成した木馬側の該空隙
内に挿入して固着し、木馬側の側部空隙内には馬首を挿
入して両側の前脚と共通に枢着するとともに後部両側に
後脚を枢着し、木馬側から突出する作動杆は背面側に屈
曲させてその先端を騎乗人形の胴部の背面近くに枢着さ
せ、人形胴部の両側の適宜位置に腕部及び人形胴部を枢
着して腕部先端を馬首両側の手網棒に、脚部の下肢部分
を木馬側にそれぞれ枢着した構成を要旨としている。
このように、往復回動する回動パイプを木馬側に固着し
、該パイプに挿通された上下動する作動杆を騎乗人形の
胴部の背面近くに枢着したので、両者は基本的には別個
の運動を行う。
、該パイプに挿通された上下動する作動杆を騎乗人形の
胴部の背面近くに枢着したので、両者は基本的には別個
の運動を行う。
そしてさらに、人形胴部に腕部及び人形胴部を枢着し、
該腕部は木馬側に枢着された馬首の手網棒に、人形胴部
の下肢部分は木馬側に枢着したので、両者間には次のよ
うな関連運動がなされる。
該腕部は木馬側に枢着された馬首の手網棒に、人形胴部
の下肢部分は木馬側に枢着したので、両者間には次のよ
うな関連運動がなされる。
すなわち、回動パイプが垂直で木馬側が水平状態にある
とき、最も上昇した作動杆によって背面側を押し上げら
れる人形胴部が最大限に前傾し、腕部を介して馬首も前
傾する。
とき、最も上昇した作動杆によって背面側を押し上げら
れる人形胴部が最大限に前傾し、腕部を介して馬首も前
傾する。
次に、回動パイプが馬首側に回動して木馬側が最大限に
前傾したとき、作動杆が下方に引かれて人形胴部及び馬
首が引き起される。
前傾したとき、作動杆が下方に引かれて人形胴部及び馬
首が引き起される。
その後、木馬側が水平に戻ったとき、人形胴部及び馬首
が前記と逆に最大限に後傾し、さらに木馬側が最大限に
後傾したとき、人形胴部及び馬首は前傾姿勢に転じてい
き、馬の協定状態をよく調和して運動表現し得るのであ
る。
が前記と逆に最大限に後傾し、さらに木馬側が最大限に
後傾したとき、人形胴部及び馬首は前傾姿勢に転じてい
き、馬の協定状態をよく調和して運動表現し得るのであ
る。
以下、本案の実施例を示す図面について説明する。
1はオルゴールのケース、2はオルゴールの回転ドラム
、3はそのシャフトで、第2、第3図示のごとく、この
シャフト3にはバランスウエート4と対向させて作動杆
5を回動自在に連結したクランク機構6が設けられ、ま
た、前記ケースの上板下面にホルダー7を取付けて適宜
長さの回動パイプ8の下端部近くを回動自在に保持させ
、この回動パイプ8は前記上板に設けた横長い透孔9か
らケース上に突出させ、これよりも長く設定した前記作
動杆5を回動パイプ内に移動自在に挿通し、その先端部
5aをパイプの回動力向の一方の側に折曲して延長させ
である。
、3はそのシャフトで、第2、第3図示のごとく、この
シャフト3にはバランスウエート4と対向させて作動杆
5を回動自在に連結したクランク機構6が設けられ、ま
た、前記ケースの上板下面にホルダー7を取付けて適宜
長さの回動パイプ8の下端部近くを回動自在に保持させ
、この回動パイプ8は前記上板に設けた横長い透孔9か
らケース上に突出させ、これよりも長く設定した前記作
動杆5を回動パイプ内に移動自在に挿通し、その先端部
5aをパイプの回動力向の一方の側に折曲して延長させ
である。
10は木馬側で、第2図に鎖線で示すごとく、その中央
部の長手方向に肩部の一側面から上面背部が長く下面腹
部が少しく短かく開口している切欠空隙10aが設けて
あり、この切欠空隙10a内に回動パイプ8を挿入して
適宜な手段で木馬側10を固着し、また、肩部側の切欠
空隙10a内には、馬首11の基部を挿入して木馬胴両
側に垂下させた前脚12の枢着ピン13でともに回動自
在に枢着し、木馬側の尻部の両側にも後脚14をピン1
5で回動自在に枢着する。
部の長手方向に肩部の一側面から上面背部が長く下面腹
部が少しく短かく開口している切欠空隙10aが設けて
あり、この切欠空隙10a内に回動パイプ8を挿入して
適宜な手段で木馬側10を固着し、また、肩部側の切欠
空隙10a内には、馬首11の基部を挿入して木馬胴両
側に垂下させた前脚12の枢着ピン13でともに回動自
在に枢着し、木馬側の尻部の両側にも後脚14をピン1
5で回動自在に枢着する。
さらに、16は騎乗人形の胴部であり、その尻部下面の
中央には、回動パイプ8の回動方向に背面側を深くした
切欠空隙16aが形成され、この切欠空隙に挿入した作
動杆5の先端をピン17で背面側に近い位置に回動可能
に枢着し、この胴部16は、上部両側にピン18でそれ
ぞれ枢着した腕部19の先端を馬首11の左右両側に突
出する手網棒20に回動可能に枢支させ、さらに、下部
両側にピン21でそれぞれ枢着した直角形状の脚部22
の下肢部分をピン23で木馬側10に回動自在に枢着す
ることにより、騎乗した状態に保持されている。
中央には、回動パイプ8の回動方向に背面側を深くした
切欠空隙16aが形成され、この切欠空隙に挿入した作
動杆5の先端をピン17で背面側に近い位置に回動可能
に枢着し、この胴部16は、上部両側にピン18でそれ
ぞれ枢着した腕部19の先端を馬首11の左右両側に突
出する手網棒20に回動可能に枢支させ、さらに、下部
両側にピン21でそれぞれ枢着した直角形状の脚部22
の下肢部分をピン23で木馬側10に回動自在に枢着す
ることにより、騎乗した状態に保持されている。
また、該胴部16の上面にはコイルバネによる首部24
を取付け、これに人形の頭部25を固着しである。
を取付け、これに人形の頭部25を固着しである。
本案は上記のように構成されているから、第2図示の状
態においてはクランク機構が最上位にあって作動杆5は
最も上昇した位置にあり、人形の胴部16はピン17の
枢着部を押し上げられて脚部のピン21,23、腕部の
ピン18の各枢着部を支点にそれぞれ回動して最大限に
前傾し、前記腕部19によって手網棒20が押圧される
馬首11もピン13の枢着部を支点にして前傾した状態
となるが、木馬側10は回動パイプ8が垂直であるから
、なお水平の状態にある。
態においてはクランク機構が最上位にあって作動杆5は
最も上昇した位置にあり、人形の胴部16はピン17の
枢着部を押し上げられて脚部のピン21,23、腕部の
ピン18の各枢着部を支点にそれぞれ回動して最大限に
前傾し、前記腕部19によって手網棒20が押圧される
馬首11もピン13の枢着部を支点にして前傾した状態
となるが、木馬側10は回動パイプ8が垂直であるから
、なお水平の状態にある。
次いでシャフト3が矢印方向に回転してクランク機構6
が第4図に示す位置Aに回動下降してくると、作動杆5
は下方に引かれて回動パイプ8内を下降し、該パイプは
ホルダー7の枢着部を支点に図において左方に回動する
から、人形胴部16はピン17の枢着部が下方に引かれ
て前記と逆に各枢着部で回動し、馬首11を引き起しつ
つ後傾した姿勢に転じ、木馬側10は最大限に前傾した
状態となる。
が第4図に示す位置Aに回動下降してくると、作動杆5
は下方に引かれて回動パイプ8内を下降し、該パイプは
ホルダー7の枢着部を支点に図において左方に回動する
から、人形胴部16はピン17の枢着部が下方に引かれ
て前記と逆に各枢着部で回動し、馬首11を引き起しつ
つ後傾した姿勢に転じ、木馬側10は最大限に前傾した
状態となる。
さらに、クランク機構6が回動位置Bにいたると、胴部
16は最も下方に引かれ最大限に後傾して馬首11を引
き起し、木馬側10は水平に戻り、回動位置Cにおいて
は、第4図に2点鎖線で示すごとく、胴部16が馬首1
1を押し下げつつ前傾姿勢に転じ、木馬側10は最も後
傾した状態となる。
16は最も下方に引かれ最大限に後傾して馬首11を引
き起し、木馬側10は水平に戻り、回動位置Cにおいて
は、第4図に2点鎖線で示すごとく、胴部16が馬首1
1を押し下げつつ前傾姿勢に転じ、木馬側10は最も後
傾した状態となる。
上記のごとく、本案によれば、木馬側の前後傾運動にワ
ンテンポ先行させた騎乗人形の前後傾運動が関連させて
得られるから、馬の協定する状態がよく調和されて運動
表現される効果を有し、その関連したリズミカルな動き
を視覚上で楽しみ得るすぐれた動的装飾効果をもつオル
ゴールが得られる利点がある。
ンテンポ先行させた騎乗人形の前後傾運動が関連させて
得られるから、馬の協定する状態がよく調和されて運動
表現される効果を有し、その関連したリズミカルな動き
を視覚上で楽しみ得るすぐれた動的装飾効果をもつオル
ゴールが得られる利点がある。
第1図は本案の実施例の斜面図、第2図はケースを切断
して示した正面図、第3図は駆動機構部の縦断側面図、
第4図は作動状態を示す一部断面正面図である。 1・・・・・・ケース、5・・・・・・作動杆、6・・
・・・・クランク機構、8・・・・・・回動パイプ、1
0・・・・・・木馬側、11・・・・・・馬首、12・
・・・・・前脚、13・・・・・・後脚、16・・・・
・・人形の胴部、19・・・・・・腕部、22・・・・
・・脚部、20・・・・・・手網棒。
して示した正面図、第3図は駆動機構部の縦断側面図、
第4図は作動状態を示す一部断面正面図である。 1・・・・・・ケース、5・・・・・・作動杆、6・・
・・・・クランク機構、8・・・・・・回動パイプ、1
0・・・・・・木馬側、11・・・・・・馬首、12・
・・・・・前脚、13・・・・・・後脚、16・・・・
・・人形の胴部、19・・・・・・腕部、22・・・・
・・脚部、20・・・・・・手網棒。
Claims (1)
- ケースの透孔に挿通されケース上で往復回動する回動パ
イプと、オルゴールのシャフトにクランク軸を介して下
端が連結され前記回動パイプ内に挿通された作動杆を有
するオルゴールにおいて、前記回動パイプは一側から切
欠空隙を形成した木馬胴の該空隙内に挿入して固着し、
該木馬胴の前記側部空隙内には馬首を挿入して両側の前
脚と共通に枢着するとともに、木馬胴の後部両側に後脚
を枢着腰木馬胴から突出する作動杆は背面側に屈曲させ
て先端を騎乗人形の胴部背面近くに枢着し、該胴部の両
側の適宜位置に腕部及びL形脚部を枢着して腕部先端を
馬首両側の手網棒に、脚部の下肢部分を木馬胴にそれぞ
れ枢着してなるオルゴール連動の木馬及び騎乗人形。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5103679U JPS6021119Y2 (ja) | 1979-04-17 | 1979-04-17 | オルゴ−ル連動の木馬及び騎乗人形 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5103679U JPS6021119Y2 (ja) | 1979-04-17 | 1979-04-17 | オルゴ−ル連動の木馬及び騎乗人形 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55151394U JPS55151394U (ja) | 1980-10-31 |
| JPS6021119Y2 true JPS6021119Y2 (ja) | 1985-06-24 |
Family
ID=28939653
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5103679U Expired JPS6021119Y2 (ja) | 1979-04-17 | 1979-04-17 | オルゴ−ル連動の木馬及び騎乗人形 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6021119Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-04-17 JP JP5103679U patent/JPS6021119Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55151394U (ja) | 1980-10-31 |
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