JPS60211581A - 情報圧縮方法およびその回路 - Google Patents
情報圧縮方法およびその回路Info
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- JPS60211581A JPS60211581A JP59066920A JP6692084A JPS60211581A JP S60211581 A JPS60211581 A JP S60211581A JP 59066920 A JP59066920 A JP 59066920A JP 6692084 A JP6692084 A JP 6692084A JP S60211581 A JPS60211581 A JP S60211581A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- matrix
- row
- selection means
- control signal
- Prior art date
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- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は各種の圧縮、とりわけ画像情報の高速な圧縮を
行なうことのできる情報圧縮方法およびその回路に関す
るものである。
行なうことのできる情報圧縮方法およびその回路に関す
るものである。
従来例の構成とその問題点
近年、大型コンピュータや高価な専用システムで行なわ
れていた画像の拡大や縮小などの編集処理が、安価なパ
ーソナルコンピュータの分野でも必要とされるようにな
ってきた。
れていた画像の拡大や縮小などの編集処理が、安価なパ
ーソナルコンピュータの分野でも必要とされるようにな
ってきた。
以下に従来の画像の圧縮について説明する。
圧縮とは、第1図に示すように長さnの原画像Xからマ
スクパターンPの要素で1′′に対応する要素を抽出し
てXa を生成し、これを圧縮して圧縮画像Yを得るも
のである。
スクパターンPの要素で1′′に対応する要素を抽出し
てXa を生成し、これを圧縮して圧縮画像Yを得るも
のである。
上記操作を行なうために第2図に示すような画5′ン
隊圧縮回路が考えられる。
第2図において、1け原画像Xを格納するシフトレジス
タで、クロック信号aが印加されると、左へ1要素だけ
シフトされ、そのシフトにより最左端の値d−出力信号
Cどして送出される。2はマスクパターンPを格納する
シフトレジスタで、クロック信号aが印加さねると、左
へ1要素だけシフトされ、そのシフトにより最左端の値
は出力信号dとして送出される。3は圧縮結果が格納さ
れるシフトレジスタで、後述するANDゲートの出力信
号fが印加されると、各要素を1つ左ヘシフトする。4
は1ビツトのレジスタで、クロック信号すに同期して信
号dを取り込むとともに信号・を出力する。6は論理積
をとるANDゲートである。なお、クロック信号a、b
は周波数が同じで位相差をもった信閃である。
タで、クロック信号aが印加されると、左へ1要素だけ
シフトされ、そのシフトにより最左端の値d−出力信号
Cどして送出される。2はマスクパターンPを格納する
シフトレジスタで、クロック信号aが印加さねると、左
へ1要素だけシフトされ、そのシフトにより最左端の値
は出力信号dとして送出される。3は圧縮結果が格納さ
れるシフトレジスタで、後述するANDゲートの出力信
号fが印加されると、各要素を1つ左ヘシフトする。4
は1ビツトのレジスタで、クロック信号すに同期して信
号dを取り込むとともに信号・を出力する。6は論理積
をとるANDゲートである。なお、クロック信号a、b
は周波数が同じで位相差をもった信閃である。
以」二のような構成の画像圧縮回路について、その動作
を以下に説明する。
を以下に説明する。
シフトレジスタ1,2にはそれぞれ第1図に示す原画像
XとマスクパターンPの各要素が左から6 ページ 順に格納されているものとする。まず、クロック信号す
に同期してシフトレジスタ2の出力信号d(この時点で
は°゛1″′)がレジスタ4に取り込まれ信号・となる
。次にシフトレジスタ1,2がクロック信号aに同期し
てシフトされる。この時、シフトされる直前の信号・が
11111であればANDゲート5の出力も′1′′と
なりシフトレジスタ3ヘクロック信号fが供給されシフ
トレジスタ1の出力信号Cがシフトレジスタ3に取り込
まれる。
XとマスクパターンPの各要素が左から6 ページ 順に格納されているものとする。まず、クロック信号す
に同期してシフトレジスタ2の出力信号d(この時点で
は°゛1″′)がレジスタ4に取り込まれ信号・となる
。次にシフトレジスタ1,2がクロック信号aに同期し
てシフトされる。この時、シフトされる直前の信号・が
11111であればANDゲート5の出力も′1′′と
なりシフトレジスタ3ヘクロック信号fが供給されシフ
トレジスタ1の出力信号Cがシフトレジスタ3に取り込
まれる。
一方シフトされる直前の出力信号・が” O”であれば
、シフトレジスタ3へはクロック信号fが供給されず、
シフト動作は行なわれないため、シフトレジスタ1から
出力されていた出力信号Cは消滅する。このような動作
が、クロック信号aに同期してシフトレジスタ1の要素
の数だけ行なわれることにより圧縮画像をシフトレジス
タ3に生成することができる。
、シフトレジスタ3へはクロック信号fが供給されず、
シフト動作は行なわれないため、シフトレジスタ1から
出力されていた出力信号Cは消滅する。このような動作
が、クロック信号aに同期してシフトレジスタ1の要素
の数だけ行なわれることにより圧縮画像をシフトレジス
タ3に生成することができる。
しかしながら以上のような方法は、各クロック信号に同
期して行なわれるため、高速な動作をさせようとすると
、それに応じて高速なりロックが7 ゝ ″ 必要となりLSI化が困難であり更に表のような画像を
圧縮する場合、抽1+されない要素に表の枠情報がある
と、その枠情報が消滅してしまうという欠点を有してい
た。
期して行なわれるため、高速な動作をさせようとすると
、それに応じて高速なりロックが7 ゝ ″ 必要となりLSI化が困難であり更に表のような画像を
圧縮する場合、抽1+されない要素に表の枠情報がある
と、その枠情報が消滅してしまうという欠点を有してい
た。
発明の目的
本発明は、−1−記従来の問題点を解消するもので、L
SI化に適し、高速な情報の圧縮を行ないかつ、表のよ
うな画像を圧縮する場合でも枠情報の消滅し々い情報圧
縮方法およびその回路を提供することを目的とする。
SI化に適し、高速な情報の圧縮を行ないかつ、表のよ
うな画像を圧縮する場合でも枠情報の消滅し々い情報圧
縮方法およびその回路を提供することを目的とする。
発明の構成
本発明の情報圧縮方法は、圧縮すべき情報X1+X2
、・・・・・・、In(但し、n ii、 n≧2の整
数)に対してすくなくとも2値情報から成る参照用マス
クパターンP1.P2.・・・・・・、Pnを有l〜、
前記圧縮すべき情報X1. X2 、・・・・・・、I
nをn行n列からなるマトリックスA内における第n行
から第1行の方向に移動させる際に、前記参照用マスク
パターンP。
、・・・・・・、In(但し、n ii、 n≧2の整
数)に対してすくなくとも2値情報から成る参照用マス
クパターンP1.P2.・・・・・・、Pnを有l〜、
前記圧縮すべき情報X1. X2 、・・・・・・、I
nをn行n列からなるマトリックスA内における第n行
から第1行の方向に移動させる際に、前記参照用マスク
パターンP。
(但し、iは1≦i≦nの整数)が第1の情報であれば
マトリックスAのa、2.に位置する情報Xiと、at
、t−1に位置する情報Iとで論理和演算を行ない、結
果をマトリックスAのai−1,i−1に移動するとと
もにマトリックスAの”Ll(但し、jは(i+1)≦
j≦n)およびai u(但し、Uは1≦U≦i−2の
整数)に位置する情報XをマトリックスAの’i−1.
j−1およびai−1,uにそれぞれ移動させ、一方前
記参照用マスクパターンP、が第2の情報であればマト
リックスAのaiv(但し、■は1≦V≦nの整数)に
位置する情報XをマトリックxA′)ai−1,■の位
置に移動させることにより、上記目的を達するものであ
る。
マトリックスAのa、2.に位置する情報Xiと、at
、t−1に位置する情報Iとで論理和演算を行ない、結
果をマトリックスAのai−1,i−1に移動するとと
もにマトリックスAの”Ll(但し、jは(i+1)≦
j≦n)およびai u(但し、Uは1≦U≦i−2の
整数)に位置する情報XをマトリックスAの’i−1.
j−1およびai−1,uにそれぞれ移動させ、一方前
記参照用マスクパターンP、が第2の情報であればマト
リックスAのaiv(但し、■は1≦V≦nの整数)に
位置する情報XをマトリックxA′)ai−1,■の位
置に移動させることにより、上記目的を達するものであ
る。
−力木発明の情報圧縮回路は、n行n列(但し、nはn
≧2の整数)のマトリックスAのak、z(但し、k、
lは2≦に≦n、k)z!の整数)の位置に情報伝達手
段を設けるとともに、前記マトリックスAの輻、9(但
し、m 、 qは1≦m≦n。
≧2の整数)のマトリックスAのak、z(但し、k、
lは2≦に≦n、k)z!の整数)の位置に情報伝達手
段を設けるとともに、前記マトリックスAの輻、9(但
し、m 、 qは1≦m≦n。
92mの整数)の位置に情報選択手段を設け、圧縮すべ
き情報X 1. X2 、・・・・・・、Inを第n行
から第1行の方向に移動させていく場合に、第n行に設
けられた前記情報伝達手段は第n−1行に設けられ9
・′; ている前記情報伝達手段、あるいは情報選択手段が情報
Xを入力できるよう送111するとともに、第r行(但
し、rは4≦r≦n−1の整数)に設けられた前記情報
伝達手段は第r−1行に設けられている前記情報伝達手
段、あるいは情報選択手段が情報Xを入力できるよう送
出し、一方策n列に設けられた前記情報選択手段は参照
用マスクパターンに対応する制御信号に応じて前記圧縮
すべき情報几を切り捨てるか否かを決定するとともに、
前記マトリックスAのam−1,qの位置に設けられた
前記情報選択手段は参照用マスクパターンに対応する制
御信号に応じて前記マトリックスAのam、q+1の位
置に設けられている前記情報伝達手段、あるいは情報選
択手段の出力情報Xを入力するか、前記マ) IJック
スAのam 、 qの位置に設けられている前記情報伝
達手段、あるいは情報選択手段の出力情報Xを入力する
かを選択し、更に前記マ) IJックスAのam−1,
m−2の位置に設けられた前記情報選択手段1:、前記
マトリックスAのam−1,qの位置に設けられた前記
選択手段に、前10ベージ 記マトリックスAのam、m−1の位置に設けられた前
記情報伝達手段の出力情報と、前記マトリックスAのa
m、m−2の位置に設けられた前記情報選択手段の出力
情報との間で演算を行なう演算手段を付加し、前記情報
選択手段は、参照用マスクパターンに対応する制御信号
に応じて前記マトリックスAのam、m−2の位置に設
けられている前記情報伝達手段の出力情報を入力するか
前記情報選択手段内の前記演算手段の出力情報を入力す
るかを選択することにより上記目的を達するものである
。
き情報X 1. X2 、・・・・・・、Inを第n行
から第1行の方向に移動させていく場合に、第n行に設
けられた前記情報伝達手段は第n−1行に設けられ9
・′; ている前記情報伝達手段、あるいは情報選択手段が情報
Xを入力できるよう送111するとともに、第r行(但
し、rは4≦r≦n−1の整数)に設けられた前記情報
伝達手段は第r−1行に設けられている前記情報伝達手
段、あるいは情報選択手段が情報Xを入力できるよう送
出し、一方策n列に設けられた前記情報選択手段は参照
用マスクパターンに対応する制御信号に応じて前記圧縮
すべき情報几を切り捨てるか否かを決定するとともに、
前記マトリックスAのam−1,qの位置に設けられた
前記情報選択手段は参照用マスクパターンに対応する制
御信号に応じて前記マトリックスAのam、q+1の位
置に設けられている前記情報伝達手段、あるいは情報選
択手段の出力情報Xを入力するか、前記マ) IJック
スAのam 、 qの位置に設けられている前記情報伝
達手段、あるいは情報選択手段の出力情報Xを入力する
かを選択し、更に前記マ) IJックスAのam−1,
m−2の位置に設けられた前記情報選択手段1:、前記
マトリックスAのam−1,qの位置に設けられた前記
選択手段に、前10ベージ 記マトリックスAのam、m−1の位置に設けられた前
記情報伝達手段の出力情報と、前記マトリックスAのa
m、m−2の位置に設けられた前記情報選択手段の出力
情報との間で演算を行なう演算手段を付加し、前記情報
選択手段は、参照用マスクパターンに対応する制御信号
に応じて前記マトリックスAのam、m−2の位置に設
けられている前記情報伝達手段の出力情報を入力するか
前記情報選択手段内の前記演算手段の出力情報を入力す
るかを選択することにより上記目的を達するものである
。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例における情報圧縮方法について
説明する。
説明する。
まず原画像Xを”Ol”11”2+”31”41”61
”61”71また参照用マスクパターンPを1.0,1
.O,0゜0.1,0とした場合を考える。
”61”71また参照用マスクパターンPを1.0,1
.O,0゜0.1,0とした場合を考える。
第3図に示すように縦方向をi、横方向を」なる添字で
マトリックスの各要素をMt 、 jで指示する。原画
像Xが初めi=7の行に存在し、1行目からi−1行目
の方向にマトリックス内を移動し、1’1 l< 、。
マトリックスの各要素をMt 、 jで指示する。原画
像Xが初めi=7の行に存在し、1行目からi−1行目
の方向にマトリックス内を移動し、1’1 l< 、。
圧縮画像Y= xol 1”23451”6□を得るも
のである。
のである。
1行目からi−1行目への移動に際し、参照マスクパタ
ーンPi が0であればi = jの要素Mijよがと
られる一方参照マスクパターンPi が1であれば、そ
の時の1行目の全要素がi−1行目に移動させる。この
動作が1−00行の各要素に対して行なわれ、マトリク
スからの出力として圧縮画像Yを得る。
ーンPi が0であればi = jの要素Mijよがと
られる一方参照マスクパターンPi が1であれば、そ
の時の1行目の全要素がi−1行目に移動させる。この
動作が1−00行の各要素に対して行なわれ、マトリク
スからの出力として圧縮画像Yを得る。
上記の原理に従って実際の値をあてはめて圧縮される様
子をおってみると、次のようになる。
子をおってみると、次のようになる。
(1)i=7の行ではP7−oであるから、x7はx6
と論理和がとられ結果が、M6,6はXs +x−r
となる。この例では馬、7より右の要素M7,8は存在
しないため、M6,7は空に々る。従ってi−6の行は
、”01x1 +x2yx3+”4+x5*x6+”7
となる。
と論理和がとられ結果が、M6,6はXs +x−r
となる。この例では馬、7より右の要素M7,8は存在
しないため、M6,7は空に々る。従ってi−6の行は
、”01x1 +x2yx3+”4+x5*x6+”7
となる。
(2) i−6の行ではP6−1であるからこの行の全
要素がi=5の行へ移され、従ってi=5の行は”Ol
”11”21x31x41”51”6”7 となる0(
3) i−5の行ではP6=oであるからx6はx4と
論理和がとられ、j=6より右の全要素が左ヘシフトさ
れる。従ってi=4の行は”Ol”11x2・x3・X
4 +X5・Xe+X7となる0以下、同様にi=4〜
0の行に対して処理することにより、マトリクスからの
出力はY−xo+x1゜x2+x3+x4+x5.x6
+x7となる。
要素がi=5の行へ移され、従ってi=5の行は”Ol
”11”21x31x41”51”6”7 となる0(
3) i−5の行ではP6=oであるからx6はx4と
論理和がとられ、j=6より右の全要素が左ヘシフトさ
れる。従ってi=4の行は”Ol”11x2・x3・X
4 +X5・Xe+X7となる0以下、同様にi=4〜
0の行に対して処理することにより、マトリクスからの
出力はY−xo+x1゜x2+x3+x4+x5.x6
+x7となる。
H=sの列に0なる要素があるものとして考えることに
より、マトリクスの空となった部分に0をセットするこ
とができる。
より、マトリクスの空となった部分に0をセットするこ
とができる。
次に、本発明の一実施例における情報圧縮回路について
説明する。
説明する。
第4図は本発明の一実施例における情報圧縮回路の結線
を示すものである。
を示すものである。
第4図において、10o〜107 は圧縮すべき画像情
報X。−x7を印加する情報入力端子、11o〜11
は参照用マスクパターンP。−P7に応じた2値制御信
号が印加される制御信号入力端子、12o〜12□はイ
ンバータである。13は8行8列のマド13 ・、 。
報X。−x7を印加する情報入力端子、11o〜11
は参照用マスクパターンP。−P7に応じた2値制御信
号が印加される制御信号入力端子、12o〜12□はイ
ンバータである。13は8行8列のマド13 ・、 。
リックスの要素MItk(但し、]+にはともに整数で
1≦j≦7 、 j )k−1−1)の位置に設けられ
ているとともに、」一方から送出されてくる情報を下方
に送出する情報伝達手段で、単に信号線であってもよい
。14は云トリノクスの要素Ms t (但し、s、t
はともに整数でO<−s≦7,6≦t)の位置に設けら
れているとともに、制御信号入力端子118を介して送
出されてくる参照用マスクパターンP8 に対応する制
御信号a s 、b sに応じて7トリックスの要素M
s +1 、 t +1に位置する情報か、マトリック
スの要素M8+1.に位置する情報の一方を選択する情
報選択手段で、第6図(a)に示すような論理素子14
a、14b、14c、14dにより構成されている。但
し、マトリックスMの7列に位置する情報選択手段につ
いては画像情報x7を切り捨てるか否かを選択するのみ
に設けられている。16はマトリックスの要素M、 、
、−1の位置に設けられているとともに制御信号入力
端子11iを介して送出されてくる参照用マスクパター
ンP。
1≦j≦7 、 j )k−1−1)の位置に設けられ
ているとともに、」一方から送出されてくる情報を下方
に送出する情報伝達手段で、単に信号線であってもよい
。14は云トリノクスの要素Ms t (但し、s、t
はともに整数でO<−s≦7,6≦t)の位置に設けら
れているとともに、制御信号入力端子118を介して送
出されてくる参照用マスクパターンP8 に対応する制
御信号a s 、b sに応じて7トリックスの要素M
s +1 、 t +1に位置する情報か、マトリック
スの要素M8+1.に位置する情報の一方を選択する情
報選択手段で、第6図(a)に示すような論理素子14
a、14b、14c、14dにより構成されている。但
し、マトリックスMの7列に位置する情報選択手段につ
いては画像情報x7を切り捨てるか否かを選択するのみ
に設けられている。16はマトリックスの要素M、 、
、−1の位置に設けられているとともに制御信号入力
端子11iを介して送出されてくる参照用マスクパター
ンP。
に対応する制御信号at、blに応じてマトリックス1
4ぺ・−2 の要素M、+1.iとMi+1.i−1に位置する情報
との論理和の結果かマトリックスの要素M、+1.i−
1に位置する情報の一方を選択する情報選択手段で、第
5図(b)に示すような論理素子16a 、 1 eb
。
4ぺ・−2 の要素M、+1.iとMi+1.i−1に位置する情報
との論理和の結果かマトリックスの要素M、+1.i−
1に位置する情報の一方を選択する情報選択手段で、第
5図(b)に示すような論理素子16a 、 1 eb
。
16c、16d、16eにより構成されている。
情報選択手段16は、情報選択手段14への情報Cの代
りに情報d、:cの論理和を入力したものである。16
o〜16□は圧縮された画像情報Yを得る出力端子であ
る。
りに情報d、:cの論理和を入力したものである。16
o〜16□は圧縮された画像情報Yを得る出力端子であ
る。
以下、第6図を参照しながら情報選択手段14の構成に
ついてさらに詳細に説明する。
ついてさらに詳細に説明する。
第6図に示すように、制御信号入力端子118を介して
送出されてくる制御信号a8 が” O”制御信号b8
が1′”の際すなわち(、88′、b、)=(C)
、、1 )の際には情報選択手段14はマトリックスの
Mll+1 、 t+1に位置する情報Cを情報選択手
段16はMll+12.とM8+12.−1に位置する
情報eとfの論理和を入力し、−力制御信号a8が”1
″、制16 ゛ Ms+1,1に位置する情報dを情報選択手段16はマ
トリックスMB 4−1 、 t−1にイ)7置する情
ifを選択的に入力する。
送出されてくる制御信号a8 が” O”制御信号b8
が1′”の際すなわち(、88′、b、)=(C)
、、1 )の際には情報選択手段14はマトリックスの
Mll+1 、 t+1に位置する情報Cを情報選択手
段16はMll+12.とM8+12.−1に位置する
情報eとfの論理和を入力し、−力制御信号a8が”1
″、制16 ゛ Ms+1,1に位置する情報dを情報選択手段16はマ
トリックスMB 4−1 、 t−1にイ)7置する情
ifを選択的に入力する。
上記構成において、以下その動作をdl)、明する〇な
お参照マスクパターyPは1.0,1 、O,O,0゜
1、Oとし、凋終的に圧縮情報Xo−1−x1. X2
4−X3+X4十X6. X6+X’7を得るものとす
る。
お参照マスクパターyPは1.0,1 、O,O,0゜
1、Oとし、凋終的に圧縮情報Xo−1−x1. X2
4−X3+X4十X6. X6+X’7を得るものとす
る。
まず第7図(−)に示すように、情報入力端子1oo〜
1o7 を介して情報伝達手段13o〜13.及び情報
選択手段16o、14oに原画像情報X。−x7を送出
する。その際、制御信号として制御信号入力端子11□
を介し”r−(a7.b7)−(oy’ )が印加され
ていることにより、情報選択手段14oは入力信号とし
て線C側の情報を、情報選択手段16゜は、EとFの信
号の論理和x6□−)Ce +X7を選択する。(以下
情報X1. X2 、・・・・・・、X□の論理和の結
果をx12・・・・・・1と記す) 次に第7図(b)に示すJ:うに、情報伝達手段13o
〜134までの原画像情報x0〜x4は、情報伝達手段
136〜131oに送出される。−実情報選択手段14
1.161は制御信号として制御信号入力端子116を
介して(a6.b6)−(1,0)が印加されているこ
とにより、情報選択手段141は線り側の情報を選択す
るので原画像情報x6□を情報選択手段161は線F側
の情報x5を入力する。
1o7 を介して情報伝達手段13o〜13.及び情報
選択手段16o、14oに原画像情報X。−x7を送出
する。その際、制御信号として制御信号入力端子11□
を介し”r−(a7.b7)−(oy’ )が印加され
ていることにより、情報選択手段14oは入力信号とし
て線C側の情報を、情報選択手段16゜は、EとFの信
号の論理和x6□−)Ce +X7を選択する。(以下
情報X1. X2 、・・・・・・、X□の論理和の結
果をx12・・・・・・1と記す) 次に第7図(b)に示すJ:うに、情報伝達手段13o
〜134までの原画像情報x0〜x4は、情報伝達手段
136〜131oに送出される。−実情報選択手段14
1.161は制御信号として制御信号入力端子116を
介して(a6.b6)−(1,0)が印加されているこ
とにより、情報選択手段141は線り側の情報を選択す
るので原画像情報x6□を情報選択手段161は線F側
の情報x5を入力する。
次に第7図(c)に示すように、情報伝達手段136〜
139までの原画像情報X。−x3は、情報伝達手段1
311〜1314に送出される。−実情報選択手段14
2 r 162 は制御信号として制御信号入力端子1
1、を介し−c (a5.b6)= (o 、 1)が
印加されていることにより情報選択手段142は線C側
の情報を選択するので原画像情報x6□を入力し、情報
選択手段162は線EとFの情報の論理和”45を選択
する。
139までの原画像情報X。−x3は、情報伝達手段1
311〜1314に送出される。−実情報選択手段14
2 r 162 は制御信号として制御信号入力端子1
1、を介し−c (a5.b6)= (o 、 1)が
印加されていることにより情報選択手段142は線C側
の情報を選択するので原画像情報x6□を入力し、情報
選択手段162は線EとFの情報の論理和”45を選択
する。
次に第7図(a)に示すように、情報伝達手段1311
−1313 までの原画像情報X。−x2は、情報伝達
手段1316〜131□ に送出される。−実情報選択
手段143,163 制御信号として制御信号入力端子
114を介しテ(a41b4 )= (01’ )が印
加されていることにより、情報選択手段143は線C側
の情17 、・ 、 報を選択するので原画像情報x6を入力し、情報選択手
段163は線EとFの論理和x346を選択する。
−1313 までの原画像情報X。−x2は、情報伝達
手段1316〜131□ に送出される。−実情報選択
手段143,163 制御信号として制御信号入力端子
114を介しテ(a41b4 )= (01’ )が印
加されていることにより、情報選択手段143は線C側
の情17 、・ 、 報を選択するので原画像情報x6を入力し、情報選択手
段163は線EとFの論理和x346を選択する。
出される。−実情報選択手段144,164 は制御信
号として制御信号入力端子113を介して(a3.b3
)=(0,1)が印加されていることにより、情報選択
手段144は線C側の情報を選択するので原画像情報x
6を入力し、情報選択手段164は線EとFの論理和”
2346を選択する。
号として制御信号入力端子113を介して(a3.b3
)=(0,1)が印加されていることにより、情報選択
手段144は線C側の情報を選択するので原画像情報x
6を入力し、情報選択手段164は線EとFの論理和”
2346を選択する。
次に第7図(f)に示すように、情報伝達手段1318
の原画像情報X。は、情報伝達手段132oに送出され
る。−実情報選択手段145,146.166は制御信
号として制御信号入力端子11を介して(a2.b2)
=(1,0)が印加されていることにより、情報選択手
段14..146 はそれぞれ線D1.D2側の情報を
選択するので原画像情報”23451 x6□をそれぞ
れ入力し、情報選択手段166は線F側の情報を選択す
るので原画像情報x1 を入力する。
の原画像情報X。は、情報伝達手段132oに送出され
る。−実情報選択手段145,146.166は制御信
号として制御信号入力端子11を介して(a2.b2)
=(1,0)が印加されていることにより、情報選択手
段14..146 はそれぞれ線D1.D2側の情報を
選択するので原画像情報”23451 x6□をそれぞ
れ入力し、情報選択手段166は線F側の情報を選択す
るので原画像情報x1 を入力する。
18 ベージ
次に第7図(q)に示すように、情報選択手段14□。
148.166 は制御信号として制御信号入力端子1
11を介して(al、bl)=(0,1)が印加されて
いることにより、情報選択手段14□、148 はそれ
ぞれ線C1,C2側の情報を選択するので原画像情報”
23451 x6□をそれぞれ入力し、情報選択手段1
66は線EとFの情報の論理和x01を選択する。
11を介して(al、bl)=(0,1)が印加されて
いることにより、情報選択手段14□、148 はそれ
ぞれ線C1,C2側の情報を選択するので原画像情報”
23451 x6□をそれぞれ入力し、情報選択手段1
66は線EとFの情報の論理和x01を選択する。
そして最終的に第7図(h)に示すように、情報選択手
段149,141o、1411は制御信号として制御信
号入力端子11oを介して(ao、b。)−(1,o)
が印加されていることによりそれぞれDl、D2.D3
側の情報を選択するので、原画像情報x011 x23
45 # ”6□を入力する。そして情報選択手段14
9,141o、1411を最終出力として取り出すこと
により、圧縮情報Yを得ることができる。
段149,141o、1411は制御信号として制御信
号入力端子11oを介して(ao、b。)−(1,o)
が印加されていることによりそれぞれDl、D2.D3
側の情報を選択するので、原画像情報x011 x23
45 # ”6□を入力する。そして情報選択手段14
9,141o、1411を最終出力として取り出すこと
により、圧縮情報Yを得ることができる。
以上のように本実施例によれば、情報伝達手段13及び
情報選択手段14.16をマトリックス状に配置した回
路構成とすることにより、高速な圧縮が必要な場合であ
ってもクロックを必要とせ釧(へ)また、規則的な回路
構成であるためLSI化19 ・ − に適している。1だ、原画像情報の圧縮を行なう際、隣
り合っ/ζ情報の論理和をとることにより論理+111
+の情報I/:J:消減する消滅なく従って論理゛′1
“で作成された表の枠は圧縮によって消えることはない
。1だ制御信号入力端子11に印加する制御信号を変え
るだけで、容易に他の圧縮情報Yを得ることができる。
情報選択手段14.16をマトリックス状に配置した回
路構成とすることにより、高速な圧縮が必要な場合であ
ってもクロックを必要とせ釧(へ)また、規則的な回路
構成であるためLSI化19 ・ − に適している。1だ、原画像情報の圧縮を行なう際、隣
り合っ/ζ情報の論理和をとることにより論理+111
+の情報I/:J:消減する消滅なく従って論理゛′1
“で作成された表の枠は圧縮によって消えることはない
。1だ制御信号入力端子11に印加する制御信号を変え
るだけで、容易に他の圧縮情報Yを得ることができる。
なお本実施例ではH,明の都合」−1情報伝達手段13
を設けたが、前述したように情報伝達手段13は単なる
配線でもよい為、第4図の回路は第8図のようなものと
しても」:い。
を設けたが、前述したように情報伝達手段13は単なる
配線でもよい為、第4図の回路は第8図のようなものと
しても」:い。
また、本実施例では圧縮の際の演算として論理和を用い
たが他の演算にすることも容易にできる。
たが他の演算にすることも容易にできる。
さらに本実施例では画像情報についてのみ説明したが、
本発明に適用される情報は他のものでもよく、情報のサ
ンプリング等にも利用できる。
本発明に適用される情報は他のものでもよく、情報のサ
ンプリング等にも利用できる。
発明の効果
以上本発明d1圧縮すべき情報をマトリックス画像情報
の圧縮を行なう際、隣り合った情報の論理和をとること
により論理゛1″の情報は消滅することなく従って、論
理11111で作成された表の枠は圧縮によって消える
ことはない、またその回路路は規則的なものであるため
LSI化にも適しており、その価値は大なるものがある
。
の圧縮を行なう際、隣り合った情報の論理和をとること
により論理゛1″の情報は消滅することなく従って、論
理11111で作成された表の枠は圧縮によって消える
ことはない、またその回路路は規則的なものであるため
LSI化にも適しており、その価値は大なるものがある
。
第1図は画像の圧縮を示す図、第2図は従来考えられる
画像圧縮回路のブロック結線図、第3図は本発明の一実
施例における情報圧縮方法を説明する図、第4図は本発
明の一実施例における情報圧縮回路の結線図、第6図は
情報選択手段の回路図、第6図は同手段の結線図、第7
図は同情報圧縮回路の動作を示す結線図、第8図は本発
明の他の実施例における情報圧縮回路の結線図である。 13・・・・・・情報伝達手段、14・・・・・・情報
選択手段。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 ×・χ、χ、χ2.χ3 χ4 χ、f、76、スフp
=t、o、t θ2 θ、θ /、0XIZ=χ00
χ20. θ、0 プt OY:χσ χ2 χ〆 第2図 第3図 P目シ Pa P、 戸x PJ PI Ps /’(
l pヮXa/ 2′IJgs 2/? Yシ〉ciI It I−;lJ // 15 jli
lクツ/j ot 2 、z 4 s 6 7区 H の [F] 憾 憾 特開昭GO−211581(8)
画像圧縮回路のブロック結線図、第3図は本発明の一実
施例における情報圧縮方法を説明する図、第4図は本発
明の一実施例における情報圧縮回路の結線図、第6図は
情報選択手段の回路図、第6図は同手段の結線図、第7
図は同情報圧縮回路の動作を示す結線図、第8図は本発
明の他の実施例における情報圧縮回路の結線図である。 13・・・・・・情報伝達手段、14・・・・・・情報
選択手段。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 ×・χ、χ、χ2.χ3 χ4 χ、f、76、スフp
=t、o、t θ2 θ、θ /、0XIZ=χ00
χ20. θ、0 プt OY:χσ χ2 χ〆 第2図 第3図 P目シ Pa P、 戸x PJ PI Ps /’(
l pヮXa/ 2′IJgs 2/? Yシ〉ciI It I−;lJ // 15 jli
lクツ/j ot 2 、z 4 s 6 7区 H の [F] 憾 憾 特開昭GO−211581(8)
Claims (3)
- (1)圧縮すべき情報X1.X2 +・・・・・・+
Xn (但し、nはn≧2の整数)に対して少なくとも
2値情報から成る参照用マスクパターンP1.P2.・
・・・・・、Pnを有し、前記圧縮すべき情報X1.
X2 、・・−・・、xnをn行n列からなるマトリッ
クスA内における第n行から第1行の方向に移動させる
際に、前記参照用マスクパターンP1(但し、iは1≦
i≦nの整数)が第1の情報であればマ) IJックス
Aのai iに位置する情報xiとaif−1に位置す
る情報Xとで演算を行ない、結果をマトリックスへのa
i−1,i−1に移動するとともに、マトリックスAの
aLl(但し、jは(l+1)≦j≦n)および”i
u (但し、Uは1≦U≦i−2の整数)に位置する情
報XをマトリックスAのai−1,i−1およびai−
1,uにそれぞれ移動させ、一方前記参照用マスクパタ
ーンP1 が第2の情報であればマ) IJックスAの
ai 、v2゛ン (但し、■は1≦V≦nの整数)に位置する情報Xをマ
トリックスAのa の位置に移動させl−1,v ることを特徴とする情報圧縮方法。 - (2)n行n列(但し、nはn≧2の整数)のマトリッ
クスAのak、l (但し、k、lは3≦に≦n。 k>l+1の整数)の位置に情報伝達手段を設けるとと
もに、前記マトリックスAのam 、q (但し、m。 qは1≦m≦n、q≧m −1の整数)の位置に情報選
択手段を設け、圧縮すべき情報x1.x2.・・・・・
・。 xn を第n行から第1行の方向に移動させていく場合
に、第n行に設けられた前記情報伝達手段は第n −1
行に設けられている前記情報伝達手段、あるいは情報選
択手段が情報Xを入力できるよう諌出するとともに、第
r行(但し、rは4≦r≦n−1の整数)に設けられた
前記情報伝達手段は第r −1行に設けられている前記
情報伝達手段、あるいは情報選択手段が情報Xを入力で
きるよう送出し、一方第n列に設けられた前記情報選択
手段は参照用マスクパターンに対応する制御信号に応じ
て前記圧縮すべき情報Inを切り捨てるか否3 ・ − かを決定するとともに、前記マトリックスAのam−1
,qの位置に設けられた前記情報選択手段は参照用マス
クパターンに対応する制御信号に応じて前記マトリック
スAのam 、q +iの位置に設けられている前記情
報伝達手段、あるいは情報選択手段の出力情報Xを入力
するか、前記マトリックスAのam、qの位置に設けら
れている前記情報伝達手段、あるいは情報選択手段の出
力情報Xを入力するかを選択j〜、更に前記マトリック
スAのam−1、m−2の位置に設けられた前記情報選
択手段は、前記マトリックスAのam−1,qの位置に
設けられた前記情報選択手段に、前記7トリックスAの
am、m−1の位置に設けられた前記情報伝達手段の出
力情報と、前記マトリックスAのam、m−2の位置に
設けられた前記情報選択手段の出力情報との間で演算を
行なう演算手段を伺加し、前記情報選択手段は、参照用
マスクパターンに対応する制御信号に応じて前記マトリ
ックスAのam、m−2の位置に設けられている前記情
報伝達手段の出力情報を入力するか、前記情報選択手段
内の前記演算手段の出力情報を入力するかを選択するこ
とを特徴とする情報圧縮回路。 - (3)情報伝達手段は配線であることを特徴とする特許
請求の範囲第2項記載の情報圧縮回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59066920A JPS60211581A (ja) | 1984-04-04 | 1984-04-04 | 情報圧縮方法およびその回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59066920A JPS60211581A (ja) | 1984-04-04 | 1984-04-04 | 情報圧縮方法およびその回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60211581A true JPS60211581A (ja) | 1985-10-23 |
| JPH0221632B2 JPH0221632B2 (ja) | 1990-05-15 |
Family
ID=13329893
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59066920A Granted JPS60211581A (ja) | 1984-04-04 | 1984-04-04 | 情報圧縮方法およびその回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60211581A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4794613A (en) * | 1987-07-27 | 1988-12-27 | Prc Corporation | Laser fluid flow control apparatus and method |
-
1984
- 1984-04-04 JP JP59066920A patent/JPS60211581A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4794613A (en) * | 1987-07-27 | 1988-12-27 | Prc Corporation | Laser fluid flow control apparatus and method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0221632B2 (ja) | 1990-05-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |