JPS602122Y2 - 紙幣取扱い装置 - Google Patents

紙幣取扱い装置

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JPS602122Y2
JPS602122Y2 JP9568383U JP9568383U JPS602122Y2 JP S602122 Y2 JPS602122 Y2 JP S602122Y2 JP 9568383 U JP9568383 U JP 9568383U JP 9568383 U JP9568383 U JP 9568383U JP S602122 Y2 JPS602122 Y2 JP S602122Y2
Authority
JP
Japan
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banknote
banknotes
interval
return
direction switching
Prior art date
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Expired
Application number
JP9568383U
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English (en)
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JPS5933849U (ja
Inventor
和男 大関
敏行 清水
修一 前田
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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  • Inspection Of Paper Currency And Valuable Securities (AREA)
  • Controlling Sheets Or Webs (AREA)
  • Separation, Sorting, Adjustment, Or Bending Of Sheets To Be Conveyed (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案は、紙幣を一枚ずつ紙幣収納部に収納する紙幣取
扱い装置において、上記紙幣収納部に収納される紙幣と
次の紙幣の時間間隔が収納動作時間以下である場合には
、上記の次の紙幣を返却するようになった紙幣取扱い装
置に関するものである。
一括型自動預金機においては、一括して取込まれた紙幣
は、一枚ずつ紙幣鑑別部に送られ、紙幣鑑別部で正常紙
幣であるか、不良紙幣であるかが鑑別される。
正常紙幣であると鑑別された紙幣は収納ベルトによって
一次蓄積部に運ばれ、所定の収納動作を行うことによっ
て一次蓄積部に収納される。
不良紙幣と鑑別された紙幣は返却ベルトによって返却口
に搬送される。
ところで、−次蓄積部へ紙幣を収納する収納動作は一定
時間、例えば130m5程度必要とする。
このため第1番目の紙幣の収納動作を開始し、次の紙幣
が130m5以下の時間間隔で一次蓄積部の入口に送ら
れて来たとすると、第2番目の紙幣の収納を行うことが
出来ず、またこれにより種々の障害を発生する。
本考案は、紙幣収納部への収納動作が完了しないうちに
次の紙幣が紙幣収納部に送られて来ることを防止できる
ようになった紙幣取扱い装置を提供することを目的とす
るものである。
そしてそのため、本考案の紙幣取扱い装置は挿入口から
一括投入された紙幣を一枚ずつ繰出す繰出し機構と、繰
出された紙幣の真偽鑑別を行う鑑別部と、該鑑別部の鑑
別結果に基づいて真紙幣と偽紙幣とを振分ける方向切換
ゲートと、紙幣載置板と、前記方向ゲートにより振分け
られた真紙幣を前記紙幣載置板まで搬送する搬送手段と
、−次蓄積部と、前記紙幣載置板上に載置された紙幣を
前記−次蓄積部ヘハタキ落とす押圧機構と、前記方向切
換ゲートと紙幣載置板との間に設けられたハタ手動作指
示用媒体検知器と、前記方向切換ゲートによって振分け
られた偽紙幣を返却する返却搬送機構と、顧客により返
却指示が入力された場合に前記−次蓄積部に蓄積された
真紙幣を一括返却する一括返却機構と、前記鑑別部と前
記方向切換ゲートとの間に設けられた紙幣間隔検知用媒
体検知と、前記紙幣紙幣間隔検知用媒体検知器の検知信
号に基づき連続する2枚の紙幣の間隔を紙幣搬送速度で
除して得られる時間が前記押圧機構のハタキ動作時間よ
り短いか否かを検出する紙幣間隔検出手段とを具備し、
前記ハタ手動作指示用媒体検知器が所定値の信号を出力
した時に上記押圧機構にハタキ動作を開始させると共に
、前記紙幣間隔検出手段が所定値の信号を出力した時に
前記方向切換ゲートを前記返却搬送機構側に切換え、搬
送間隔の狭い真紙幣対のうち後方の紙幣を前記返却搬送
機構によって返却するよう構成したことを特徴とするも
のである。
以下、本考案を図面を参照しつ9説明する。
第1図a、 bは一括型自動預計機の前面パネル図及び
概要を示す図、第2図は一次蓄積部近傍の断面図、第3
図は紙幣の搬送およびハタキ動作を説明する図、第4図
は本考案の要部の1実施例のブロック図である。
第1図において、1は紙幣投入口のトレイ、2はドアー
、3と4は取込みベルト、5ないし9は繰出しローラ、
10ないし13は給送ローラ、14と15は搬送ベルト
、16は方向切換ゲート、17は収納ベルト、18は紙
幣載置ベルト、19ないし22は返却ベルト、23は返
却ドア、24は押圧杆、25は押圧板、26は紙幣載置
板、psl 2t psi 3t psi 49 ps
l 5t psl 6t ps23t ps25t p
s42はホト・センサ即ち媒体検知器、BDは紙幣鑑別
部、SIは一次蓄積部、S2は二次蓄積部をそれぞれ示
している。
一括投入型自動預金機における動作手順を説明する。
操作ステップ■ 顧客が前面パネルPNLに設けられるカード挿入口C3
Lに磁気カード等、プラスチック基体上に読取、書込み
可能なデータの記録された磁気ストライプを備えたカー
ドを挿入する。
挿入された磁気カードは磁気ヘッド直下をベルト等によ
り搬送される磁気ストライプに記録されたカードデータ
はこの時、磁気ヘッドに読取られる。
読取られたカードデータは、カードデータの長さの検査
、カードデータのパリティコードの検査がなされる。
検査の結果が良ければ、表示器DSPが駆動されて、′
暗証番号をお入れ下さいヨと前面パネルPNLの表示部
分DSPに表示される。
操作ステップ■ 顧客はこの表示を見て、前面パネルに設けられたテンキ
ーTKを使用して、顧客自身が記憶している所定の番号
を入力する。
入力された所定の番号は装置内に設けられたメモリに一
旦記憶する。
尚、この操作ステップ■は、ステップ■において磁気カ
ードが挿入口C3Lに挿入された事をフォトセンサ等で
検知した時点で行なっても良い。
キー人力されたデータが記憶されると、表示器DSPが
駆動されて1入金金額をお入れ下さい。
1と表示される。
操作ステップ■ 顧客はこの表示を見て、テンキー′■より、預入金額を
入力し、最後に1円ヨと記入されたキーに□を押下する
キーより入力された金額データは一旦表示器CDSに表
示されるとともにレジスタ等に蓄積され、1円ヨと記入
されたキーに1が押下された時点で前述したメモリの所
定領域に格納される。
尚、該キーに1が押下されず、取引きの取消キーが押下
されなかった場合には、所定時間経過後キー人力された
金額のデータをメモリに格納するようにされる。
メモリに金額のデータが格納されると、表示器DSPが
駆動され、′紙幣を紙幣挿入口にまとめてお入れ下さい
ヨと表示される。同時に紙幣挿入口CISに設けられた
ドアが開かれる。
操作ステップ■ 顧客はこの表示を見て、紙幣を紙幣挿入口CISに挿入
する。
挿入された紙幣は、一枚づつ鑑別部に送られて鑑別され
、後述する如く、真紙幣の場合は計数されて取込まれ、
偽紙幣又は折曲った紙幣の場合は返却口RJSに返却さ
れる。
挿入された紙幣が投入口近辺に存在しない事をフォトセ
ンサ等が検出すると、表示器DSPが駆動され、′金額
がよろしければ◎をちがうときは■を押して下さいヨと
表示される。
操作ステップ■ 顧客はこの表示を見て1◎ヨと記入されたキーを押下す
る。
′◎ヨと記入されたキーが押下されると、表示器DSP
が駆動されまただいまコンピュタと交信中です、と表示
される。
同時に操作ステップ■において得られたカードデータと
操作ステップ■で得られた所定の番号を示すデータと、
操作ステップ■で得られた金額のデータと、第■ステッ
プで得られた、計数値を示すデータとが、通信制御装置
、通信回線等情報伝達手段を介して、銀行の本店等に設
けられた中央処理装置等に伝送される。
中央処理装置ではこれらのデータを各々検査し、例えば
既に記憶装置にファイルされているデータを更新するデ
ータを作威し返送する。
この装置はこれを受信し、取引きの入力操作が正しく完
了している場合は、所定のデータがレシートに印字され
る。
印字処理が終了すると、表示器DSPが駆動され1お取
引は完了しました。
カードご利用控をお受は取り下さい。
ヨと表示される。同時に挿入口C3L及びレシート放出
口R3Lのシャッタが開かれる。
次に磁気カード、及びレシートの各搬送手段が駆動され
挿入口C3L及びレシート放出口R3L迄、カード及び
レシートが搬送され各々放出される。
上記ステップ■において、挿入口CISのドア2が開き
、投入口のトレイ1より一括して挿入された紙幣は取込
ベルト3,4によって預金機内に取込まれる。
預金機内に取込まれた紙幣は、繰出しローラ5ないし9
によって一枚ずつ繰出される。
繰出された紙幣は、搬送ローラ10,11の間を通って
鑑別部BDへ送り込まれる。
鑑別機BDは、紙幣が正常紙幣か不良紙幣かを鑑別する
ものである。
鑑別部BDから送り出された紙幣は、ローラ12.13
の間を通り、搬送ベルト14.15間に挟圧されて搬送
される。
搬送ベルト14.15で搬送されて来た紙幣は、方向切
換ゲート16によって右方向又は左方向に切り分けられ
る。
正常紙幣は、左方向に切換られ、収納ベルト17によっ
て紙幣載置板26上にのせられる。
一枚の紙幣Bが紙幣載置板26の上にのせられると、押
圧杆24が押下げられ、紙幣Bは紙幣載置ベルト18上
に積み重ねられる。
なお、第2図に示すように紙幣載置板26は、並列に配
置された2枚の板より構成されているものであり、押圧
杆24が押下げられると、左右に開くものである。
また、紙幣載置ベルト18は、顧客によって返却ボタン
が押下されたとき、返却方向に回動するものである。
不良紙幣は右方向に切換られ、返却ベルト19の上にの
り、ベルト20ないし23によって返却口に運ばれる。
このとき、ドア23が開いていることは当然である。
押圧杆24の押下により、−次蓄積部S1の紙幣Bは二
次蓄積部S2に押込まれる。
第3図は紙幣の搬送およびハタキ動作を説明するもので
ある。
なお、ハタキ動作とは、押圧杆24を押下げて、紙幣B
を一枚ずつ紙幣載置ベルト上に積み重ねる動作を意味し
ている。
媒体検知器ps15を通過した紙幣Aは、時間の経過と
共に、媒体検知器Ps16. ps23. ps42ヲ
通過する。
紙幣が媒体検知器PS42を通過すると、ハタキ動作が
行われる。
次の紙幣Bも搬送系に送す込マレ、媒体検知器ps15
. psl 6. ps23を通過して媒体検知器42
に達するが、紙幣Aと紙幣Bの間隔が充分に大きければ
、何等の故障も生じることはない。
例えば、搬送系の速度を1600閑/S、ハタキ動作時
間を130m5とすると、紙幣Aと紙幣Bとの紙幣間隔
が21−程度以上であれば、紙幣Bを何等の支障もなく
一次蓄積部近傍に収納することが出来る。
紙幣Bと紙幣Cの間隔が210mm以下、即ち時間にし
て130m5以下であるとすると、紙幣Bのハタキ動作
中に紙幣Cの先端が媒体検知器42を通過し、この結果
、紙幣Cの引っかかり等が生じる。
第4図は本発明の1実施例のブロック図であって、30
は媒体通過検出器、31は立上り検出器、32は立下り
検出器、33はタイマ、34は標準タイマ値設定レジス
タ、35は比較回路、36はゲート制御部をそれぞれ示
している。
標準タイマ設定レジスタ34の設定値は、ハタキ動作時
間とされる。
いま、紙幣Bが媒体検知器PS23を通過すると、媒体
通過検知器30はこれを検出し、立下り検出器32がパ
ルス信号を出力する。
このパルス信号はクリア・スタート信号としてタイマ3
3に入力される。
このクリア・スタート信号によって、タイマ33は時間
計数を開始する。
次の紙幣Cが媒体検知器ps23に差しか)ると、媒体
通過検出器30はこれを検出し、立上り検出器31がパ
ルス信号を出力する。
このパルス信号はストップ信号としてタイマ33に入力
される。
このストップ信号が入力されると、タイマ33は停止す
ると共に、ゲートGが開き、タイマ33の内容と標準タ
イマ設定値の内容とが、比較回路35によって比較され
る。
そして前者が後者より小さいとき、比較回路35は論理
11ヨをゲート制御部36に送る。
この論理″11信号を受信すると、ゲート制御部36は
、方向切換ゲート16を返却搬送系側に切換える。
これにより、紙幣Bと紙幣Cの間隔が規定値以下の場合
、紙幣Cは返却される。
尚上述の説明では、検知器を1つ設けてタイマにより媒
体の間隔を検出しているが、2つの検知器を所定間隔だ
け離して設けることにより紙幣が少なくとも所定間隔以
上の間隔になっているかいないかを検出してもよい事は
明らかである。
以上の説明から明らかなように、本考案によれば、紙幣
間隔に対応した時間を測定し、この測定時間と標準タイ
マ値とを比較し、前者が後者より小さい場合、後の紙幣
を返却しているので、紙幣収納部へ送られる紙幣を常に
正しく収納することが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図a、 bは一括型自動預金機の前面パネル図及び
概要を示す図、第2図は一次蓄積部近傍の断面図、第3
図は紙幣の搬送及びハタキ動作を説明する図、第4図は
本考案の要部の1実施例のブロック図である。 30・・・媒体通過検知器、31・・・立上り検出器、
32・・・立下り検出器、33・・・タイマ、34・・
・標準タイマ値設定レジスタ、35・・・比較回路、3
6・・・ゲート制御部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 挿入口から一括投入された紙幣を一枚ずつ繰出す繰出機
    構と、繰出された紙幣の真偽鑑別を行う鑑別部と、該鑑
    別部の鑑別結果に基づいて真紙幣と偽紙幣とを振分ける
    方向切換ゲートと、紙幣載置板と、前記方向ゲートによ
    り振分けられた真紙幣を前記紙幣載置板まで搬送する搬
    送手段と、−次蓄積部と、前記紙幣載置板上に載置され
    た紙幣を前記−次蓄積部ヘハタキ落とす押圧機構と、前
    記方向切換ゲートと紙幣載置板との間に設けられたへタ
    キ動作指示用媒体検知器と、前記方向切換ゲートによっ
    て振分けられた偽紙幣を返却する返却搬送機構と、顧客
    により返却指示が入力された場合に前記−次蓄積部に蓄
    積された真紙幣を一括返却する一括返却機構と、前記鑑
    別部と前記方向切換ゲートとの間に設けられた紙幣間隔
    検知用媒体検知器と、前記紙幣間隔検知用媒体検知器の
    検知信号に基づき連続する2枚の紙幣の間隔を紙幣搬送
    速度で除して得られる時間が前記押圧機構のハタキ動作
    時間より短いか否かを検出する紙幣間隔検出手段とを具
    備し、前記ハタ手動作指示用媒体検知器が所定値の信号
    を出力した時に上記押圧機構にハタキ動作を開始させる
    と共に、前記紙幣間隔検出手段が所定値の信号を出力し
    た時に前記方向切換ゲートを前記返却搬送機構側に切換
    え、搬送間隔の狭い真紙幣対のうち後方の紙幣を前記返
    却搬送機構によって返却するよう構成したことを特徴と
    する紙幣取扱い装置。
JP9568383U 1983-06-21 1983-06-21 紙幣取扱い装置 Expired JPS602122Y2 (ja)

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Publication Number Publication Date
JPS5933849U JPS5933849U (ja) 1984-03-02
JPS602122Y2 true JPS602122Y2 (ja) 1985-01-21

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