JPS60212851A - 磁気テ−プリ−ルの書込許可リング検出装置 - Google Patents
磁気テ−プリ−ルの書込許可リング検出装置Info
- Publication number
- JPS60212851A JPS60212851A JP59069202A JP6920284A JPS60212851A JP S60212851 A JPS60212851 A JP S60212851A JP 59069202 A JP59069202 A JP 59069202A JP 6920284 A JP6920284 A JP 6920284A JP S60212851 A JPS60212851 A JP S60212851A
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- JP
- Japan
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- ring
- nozzle
- magnetic tape
- reel
- pressure
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 12
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 12
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 4
- 239000012530 fluid Substances 0.000 abstract description 3
- 230000003068 static effect Effects 0.000 abstract description 3
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 5
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 2
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 1
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000011261 inert gas Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、磁気テープに対するデータの書込機能を有す
る磁気テープ装置において用いられる磁気チーブリール
の書込許可リング検出装置に関するものである。
る磁気テープ装置において用いられる磁気チーブリール
の書込許可リング検出装置に関するものである。
電子計算機等のデータ処理装置に付属する磁気テープ装
置においては、磁気テープ(以下、テープ)を巻回した
磁気チーブリール(以下、リール)が装着され、これの
テープに対するデータの書込、および、このテープから
のデータ読出を行なうものとなっているが、既にデータ
の記録されたテープに対してデータの不要な書込を行な
い、あるいは誤って必要なデータを消去することを阻止
するため、リールの装着用中心孔の周囲へ書込許可リン
グ(WRITE ENABLE RING、)の装着溝
を設け、データの書込を許容するテープが巻回されたリ
ールには書込許可リング(以下、リング)を装着するも
のとなっており、磁気テープ装置側では、このリングの
検出に応じ、テープに対するデータの書込を行なうもの
となっている。
置においては、磁気テープ(以下、テープ)を巻回した
磁気チーブリール(以下、リール)が装着され、これの
テープに対するデータの書込、および、このテープから
のデータ読出を行なうものとなっているが、既にデータ
の記録されたテープに対してデータの不要な書込を行な
い、あるいは誤って必要なデータを消去することを阻止
するため、リールの装着用中心孔の周囲へ書込許可リン
グ(WRITE ENABLE RING、)の装着溝
を設け、データの書込を許容するテープが巻回されたリ
ールには書込許可リング(以下、リング)を装着するも
のとなっており、磁気テープ装置側では、このリングの
検出に応じ、テープに対するデータの書込を行なうもの
となっている。
なお、このリングおよびリールに関しては、JIS−C
6242r情報交換用磁気テープリール」等圧より詳細
が規定されている。
6242r情報交換用磁気テープリール」等圧より詳細
が規定されている。
しかも、従来においては、磁気テープ装置側へ、リング
の装着部位と対向してスプリングにより付勢されて突出
するピンを設け、リングとの当接によりピンが後退する
のに応じてマイクロスイッチ等を駆動し、これによって
リングの検出を行なうと共に、リールを回転させるとき
は、マグネットプランジャ等によりピンを後退させ、ピ
ンの先端がリングへ当接しないものとしており、何等か
の原因により、リールの回転時にピンが後退しなければ
、ピンの先端がリングへ押当したままリールが回転し、
これに伴ってリングも回転するため、ピンの先端が損傷
し、最悪の場合は、欠損した先端部がテープの走行機構
中へ飛込み、重大な障害を招来する欠点を生じている。
の装着部位と対向してスプリングにより付勢されて突出
するピンを設け、リングとの当接によりピンが後退する
のに応じてマイクロスイッチ等を駆動し、これによって
リングの検出を行なうと共に、リールを回転させるとき
は、マグネットプランジャ等によりピンを後退させ、ピ
ンの先端がリングへ当接しないものとしており、何等か
の原因により、リールの回転時にピンが後退しなければ
、ピンの先端がリングへ押当したままリールが回転し、
これに伴ってリングも回転するため、ピンの先端が損傷
し、最悪の場合は、欠損した先端部がテープの走行機構
中へ飛込み、重大な障害を招来する欠点を生じている。
また、ピンの先端が欠損せずとも摩耗を来し、正確な検
出動作が不可能になるおそれを生ずると共に、ピンの作
動上町動機構を必要とし、構成が複雑化し、かつ、信頼
性が低下する等の欠点も生ずる。
出動作が不可能になるおそれを生ずると共に、ピンの作
動上町動機構を必要とし、構成が複雑化し、かつ、信頼
性が低下する等の欠点も生ずる。
〔発明の概要〕
本発明は、従来のかかる欠点を根本的に解決する目的を
有し、リールのリング装着部位と所定の間隔により対向
して噴射ノズルを設け、これに対し空電変換器から気体
を供給すると共に、リングの有無に応する供給気体の圧
力変化に応じて空電変換器中のスイッチング素子を制御
し、このスイッチング素子を介してリングの検出出力を
送出するものとした極めて効果的な、磁気テープリール
の書込許可リング検出装置を提供するものでおる。
有し、リールのリング装着部位と所定の間隔により対向
して噴射ノズルを設け、これに対し空電変換器から気体
を供給すると共に、リングの有無に応する供給気体の圧
力変化に応じて空電変換器中のスイッチング素子を制御
し、このスイッチング素子を介してリングの検出出力を
送出するものとした極めて効果的な、磁気テープリール
の書込許可リング検出装置を提供するものでおる。
以下、実施例を示す図によって本発明の詳細な説明する
。
。
第1図は、断面図を含む構成図であり、磁気テープ装置
の本体前面1から駆動軸2により支持されて突出したハ
ブ3に装着されたリール4には、テープ5が巻回されて
いると共に、リール4のハブ装着用中心孔周囲かつ本体
前面1側には、円環状のリング装着溝(以下、溝)6が
形成されており、このリング装着部位と所定の間隔によ
り対向し、かつ、はぼ直交する状態として噴射ノズル1
1の先端開口部が設けられ、これの周囲には、同様の外
周ノズル12が設けており、これらは、支持材13を介
し、ハブ3と対応して本体前面1へ穿設した穴の側壁1
4に固定されている。
の本体前面1から駆動軸2により支持されて突出したハ
ブ3に装着されたリール4には、テープ5が巻回されて
いると共に、リール4のハブ装着用中心孔周囲かつ本体
前面1側には、円環状のリング装着溝(以下、溝)6が
形成されており、このリング装着部位と所定の間隔によ
り対向し、かつ、はぼ直交する状態として噴射ノズル1
1の先端開口部が設けられ、これの周囲には、同様の外
周ノズル12が設けており、これらは、支持材13を介
し、ハブ3と対応して本体前面1へ穿設した穴の側壁1
4に固定されている。
一方、気体として用いる加圧された空気(以下、圧気)
Plの供給される空電変換器21が設けてあり、これの
内sにおいて、圧気Piは分岐してオリフィスvlおよ
び■2を各個に通過し、オリフィスV、を通過した圧気
P1はニードル弁■3を介して大気中へ放出されるが、
オリフィス■2を通過した圧気P1は出口22から送出
され、配管23を介し噴射ノズル11へ供給される。
Plの供給される空電変換器21が設けてあり、これの
内sにおいて、圧気Piは分岐してオリフィスvlおよ
び■2を各個に通過し、オリフィスV、を通過した圧気
P1はニードル弁■3を介して大気中へ放出されるが、
オリフィス■2を通過した圧気P1は出口22から送出
され、配管23を介し噴射ノズル11へ供給される。
また、オリフィスvlとニードル弁v3との間、および
、オリフィスv2と出口22との開からは、管路が各々
分岐し、垂直方向に設けた気密室24の上下両端へ各個
に導かれており、これの中には、気密室24の断面形状
とほぼ同一寸法の永久磁石25が垂直方向へ滑動自在と
して収容され、これが上方へ移動したときに永久磁石2
5の磁界により駆動されるリードスイッチLSがスイッ
チング素子として気密室24の側方に設けである。
、オリフィスv2と出口22との開からは、管路が各々
分岐し、垂直方向に設けた気密室24の上下両端へ各個
に導かれており、これの中には、気密室24の断面形状
とほぼ同一寸法の永久磁石25が垂直方向へ滑動自在と
して収容され、これが上方へ移動したときに永久磁石2
5の磁界により駆動されるリードスイッチLSがスイッ
チング素子として気密室24の側方に設けである。
なお、外周ノズル12に対しては、配管31により圧気
P1と同様の圧気P2が供給されている。
P1と同様の圧気P2が供給されている。
第2図および第3図は、溝6および各ノズル11゜12
の拡大断面図であり、各ノズル11.12の先端11a
、 12aとリール4の側面4aとは所定の間隔XI
により対向しているが、第2凶のとおゆリングが未装着
のときは、溝6の底面6aと各ノズル11.12の先端
11a + 12aとの間隔はX。
の拡大断面図であり、各ノズル11.12の先端11a
、 12aとリール4の側面4aとは所定の間隔XI
により対向しているが、第2凶のとおゆリングが未装着
のときは、溝6の底面6aと各ノズル11.12の先端
11a + 12aとの間隔はX。
となっており、圧気P1. 、 P2が間隔Xo′!、
で噴出するため、各ノズル11.12から見た流体抵抗
が少なく、噴射ノズル11中の圧気P、に基づく圧力は
低い値となっている。
で噴出するため、各ノズル11.12から見た流体抵抗
が少なく、噴射ノズル11中の圧気P、に基づく圧力は
低い値となっている。
なお、外周ノズル12から噴出する気流41は円筒状と
なっており、噴射ノズル11から噴出する柱状の気流4
2を包囲し、外部からの影響を遮断すると共に、気流4
2の拡散を阻止し、噴射ノズル11中の圧力を高目のも
のとしている。
なっており、噴射ノズル11から噴出する柱状の気流4
2を包囲し、外部からの影響を遮断すると共に、気流4
2の拡散を阻止し、噴射ノズル11中の圧力を高目のも
のとしている。
以上に対し、第3図のとおり溝6中へリング15が装着
されていれば、これの表面15aがリール4の側面4.
a とほぼ一致し、気流41.42の噴出距離が間隔X
OからXlへ短縮され、各ノズル11゜12から見た流
体抵抗が大となり、これに応じて噴射ノズル11中の圧
力が上昇する。
されていれば、これの表面15aがリール4の側面4.
a とほぼ一致し、気流41.42の噴出距離が間隔X
OからXlへ短縮され、各ノズル11゜12から見た流
体抵抗が大となり、これに応じて噴射ノズル11中の圧
力が上昇する。
なお、間隔XIは例えばIN程度に定められる。
したがって、第2図の状態において第1図のニードル弁
vsを調整し、オリフィス■】の送出側圧力PAとオリ
フィスv2の送出側圧力PBとを等しく設定すれば、永
久磁石25へ印加される圧力が上下とも等しく、永久磁
石25は自重により気密室24中の下方に位置するが、
第3図の状態になると、噴射ノズル11中の圧力が上昇
し、これに応じて圧力Pa も上昇するため、気密室2
4の上方に印加される圧力PAは一定であるのに対し、
これの下方に印加される圧力PRが高い値となり、圧力
PBの下面印加により永久磁石が上昇し、リードスイッ
チLSを駆動してオンとする。
vsを調整し、オリフィス■】の送出側圧力PAとオリ
フィスv2の送出側圧力PBとを等しく設定すれば、永
久磁石25へ印加される圧力が上下とも等しく、永久磁
石25は自重により気密室24中の下方に位置するが、
第3図の状態になると、噴射ノズル11中の圧力が上昇
し、これに応じて圧力Pa も上昇するため、気密室2
4の上方に印加される圧力PAは一定であるのに対し、
これの下方に印加される圧力PRが高い値となり、圧力
PBの下面印加により永久磁石が上昇し、リードスイッ
チLSを駆動してオンとする。
すると、電源EがリードスイッチLSを介して抵抗器R
1+ R2による分圧回路へ印加され、論理回路レベル
の検出出力Doとして送出されるため、これによって、
リング15の装着を検出することができる。
1+ R2による分圧回路へ印加され、論理回路レベル
の検出出力Doとして送出されるため、これによって、
リング15の装着を検出することができる。
々お、各ノズル11.12のアセンブリおよび空電変換
器21としては、日本空圧工業に、に製、APA4−D
A20形およびAPAI−AAO5形等が好適である。
器21としては、日本空圧工業に、に製、APA4−D
A20形およびAPAI−AAO5形等が好適である。
したがって、非接触状態のままりング15の有無が検出
できると共に、特に可動機構を必要としないため、破損
を生ずるおそれがなく、高信頼性が得られ、かつ、構成
の簡略化が実現する。
できると共に、特に可動機構を必要としないため、破損
を生ずるおそれがなく、高信頼性が得られ、かつ、構成
の簡略化が実現する。
ただし、状況に応じ、支持材13をスライド式とし、間
隔X、の調整を自在としてもよく、特に外周ノズル12
を用いず、噴射ノズル11とリール4の側面4aとの間
へカバーを設けても同様であり、気密室24を垂直方向
とせず、スプリングにより永久磁石25の定位置を規正
してもよく、あるいは、永久磁石25の代りにダイヤフ
ラム等を用いることもできる。
隔X、の調整を自在としてもよく、特に外周ノズル12
を用いず、噴射ノズル11とリール4の側面4aとの間
へカバーを設けても同様であり、気密室24を垂直方向
とせず、スプリングにより永久磁石25の定位置を規正
してもよく、あるいは、永久磁石25の代りにダイヤフ
ラム等を用いることもできる。
また、リードスイッチLSを用いず、ホール素子を用い
てもよく、永久磁石25またはダイヤフラムの偏位に応
動する各種のセンサをスイッチング素子として用いても
よい。
てもよく、永久磁石25またはダイヤフラムの偏位に応
動する各種のセンサをスイッチング素子として用いても
よい。
なお、磁気テープ装置においては、テープの走行制御上
、高圧または低圧の空気を用いており、圧気P 1 +
P 2を用いれば好適であるが、代りに加圧した非活
性ガス等を用いても↓く、これらの供給を%磁弁等によ
り制御し、リング15の検出を要するときにのみ供給す
るものとしてもよい等、本発明は種々の変形が自在であ
る。
、高圧または低圧の空気を用いており、圧気P 1 +
P 2を用いれば好適であるが、代りに加圧した非活
性ガス等を用いても↓く、これらの供給を%磁弁等によ
り制御し、リング15の検出を要するときにのみ供給す
るものとしてもよい等、本発明は種々の変形が自在であ
る。
以上の説明をでより明らかなとおり本発明によれは、非
接触状態によりリングの有無を検出できると共に、可動
機構がなく破損を生ずるおそれが排除され、高信頼性と
共に構成の簡略化が英現し、データ処理装置に付属する
磁気テープ装置において顕著な効果が得られる。
接触状態によりリングの有無を検出できると共に、可動
機構がなく破損を生ずるおそれが排除され、高信頼性と
共に構成の簡略化が英現し、データ処理装置に付属する
磁気テープ装置において顕著な効果が得られる。
図は本発明の実施例を示し、第1図は構成図、第2図お
よび第3図は溝および各ノズルの拡大断面図である。 4・・・・リール(磁気テープリール)、5・・・・テ
ープ(磁気テープ)、6・・・・溝(書込許可リング装
着部位)、11・・・・噴射ノズル、15・・・拳リン
グ(書込許可リング)、21・−―Φ空電変換器、24
・・・・気密室、25000.永久磁石、L S #
@ * eリードスイッチ、DO・・・・検出出力、P
l ・・・・圧気、Xl・・・・間隔。 特許出願人 沖ユニバック株式会社 代理人 山川政樹(はが2名) 第2図 4 第3図 【
よび第3図は溝および各ノズルの拡大断面図である。 4・・・・リール(磁気テープリール)、5・・・・テ
ープ(磁気テープ)、6・・・・溝(書込許可リング装
着部位)、11・・・・噴射ノズル、15・・・拳リン
グ(書込許可リング)、21・−―Φ空電変換器、24
・・・・気密室、25000.永久磁石、L S #
@ * eリードスイッチ、DO・・・・検出出力、P
l ・・・・圧気、Xl・・・・間隔。 特許出願人 沖ユニバック株式会社 代理人 山川政樹(はが2名) 第2図 4 第3図 【
Claims (1)
- 磁気テープに対するデータの書込機能を有する磁気テー
プ装置において、磁気テープリールの書込許可リング装
着部位と所定の間隔により対向して設けた噴射ノズルと
、該噴射ノズルへ気体を供給すると共に前記書込許可リ
ングの有無に応する前記気体の圧力変化によりスイッチ
ング素子を制御し該スイッチング素子を介して前記書込
許可リングの検出出力を送出する空電変換器とを備えた
ことを特徴とする磁気テープリールの書込許可リング検
出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59069202A JPS60212851A (ja) | 1984-04-09 | 1984-04-09 | 磁気テ−プリ−ルの書込許可リング検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59069202A JPS60212851A (ja) | 1984-04-09 | 1984-04-09 | 磁気テ−プリ−ルの書込許可リング検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60212851A true JPS60212851A (ja) | 1985-10-25 |
| JPH0343698B2 JPH0343698B2 (ja) | 1991-07-03 |
Family
ID=13395901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59069202A Granted JPS60212851A (ja) | 1984-04-09 | 1984-04-09 | 磁気テ−プリ−ルの書込許可リング検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60212851A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4934131A (ja) * | 1972-08-02 | 1974-03-29 | ||
| JPS5523592U (ja) * | 1978-08-04 | 1980-02-15 |
-
1984
- 1984-04-09 JP JP59069202A patent/JPS60212851A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4934131A (ja) * | 1972-08-02 | 1974-03-29 | ||
| JPS5523592U (ja) * | 1978-08-04 | 1980-02-15 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0343698B2 (ja) | 1991-07-03 |
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