JPS60213170A - 画像走査記録装置における網点パタ−ン発生方法 - Google Patents
画像走査記録装置における網点パタ−ン発生方法Info
- Publication number
- JPS60213170A JPS60213170A JP59069637A JP6963784A JPS60213170A JP S60213170 A JPS60213170 A JP S60213170A JP 59069637 A JP59069637 A JP 59069637A JP 6963784 A JP6963784 A JP 6963784A JP S60213170 A JPS60213170 A JP S60213170A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- halftone dot
- dot pattern
- halftone
- value
- function
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 9
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000006870 function Effects 0.000 description 5
- VAYOSLLFUXYJDT-RDTXWAMCSA-N Lysergic acid diethylamide Chemical compound C1=CC(C=2[C@H](N(C)C[C@@H](C=2)C(=O)N(CC)CC)C2)=C3C2=CNC3=C1 VAYOSLLFUXYJDT-RDTXWAMCSA-N 0.000 description 2
- 239000008186 active pharmaceutical agent Substances 0.000 description 2
- 235000014121 butter Nutrition 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/387—Composing, repositioning or otherwise geometrically modifying originals
- H04N1/393—Enlarging or reducing
- H04N1/3935—Enlarging or reducing with modification of image resolution, i.e. determining the values of picture elements at new relative positions
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/40—Picture signal circuits
- H04N1/405—Halftoning, i.e. converting the picture signal of a continuous-tone original into a corresponding signal showing only two levels
- H04N1/4055—Halftoning, i.e. converting the picture signal of a continuous-tone original into a corresponding signal showing only two levels producing a clustered dots or a size modulated halftone pattern
- H04N1/4058—Halftoning, i.e. converting the picture signal of a continuous-tone original into a corresponding signal showing only two levels producing a clustered dots or a size modulated halftone pattern with details for producing a halftone screen at an oblique angle
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
- Image Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はカラー原画等を走査して再生画像を得る電子
色分解走査装置(以下カラースキャナとする)等におい
て原画を写真製版印刷できるように網点画像に変換する
に際して網点の基準となる網点パターンの発生方法に関
する。
色分解走査装置(以下カラースキャナとする)等におい
て原画を写真製版印刷できるように網点画像に変換する
に際して網点の基準となる網点パターンの発生方法に関
する。
写真製版印刷においては原稿の濃度差を点状インキの密
度差で表わすように、ガラススクリーン、コンタクトス
クリーンを用いて網点を形成して複製画像を得ている。
度差で表わすように、ガラススクリーン、コンタクトス
クリーンを用いて網点を形成して複製画像を得ている。
さらにカラースキャナにおいても以前はコンタクトスク
リーンを用いていたが最近になって網点を網点よりさら
に細い細微小点に分割し、−万紀録フィルム等の記録媒
体上での画素をさらに細くした画素微小点とし、これら
を濃度と対応させて制御して微小点により網点化された
画像を形成してきている。
リーンを用いていたが最近になって網点を網点よりさら
に細い細微小点に分割し、−万紀録フィルム等の記録媒
体上での画素をさらに細くした画素微小点とし、これら
を濃度と対応させて制御して微小点により網点化された
画像を形成してきている。
この方法として特開昭55−6898及び本出願人によ
る特願昭59−28705においては原画の露光すべき
画素微小点の位置を網点座標に換算算出し、この画素微
小点が網点を形成する網微小点での各々の細微小点濃度
と画素濃度(II素機微小点同−画素内で同じ)とを比
較して比較し念大小関係にょシ悪化させて網点を形成し
て複at側像を形成するようにしている。
る特願昭59−28705においては原画の露光すべき
画素微小点の位置を網点座標に換算算出し、この画素微
小点が網点を形成する網微小点での各々の細微小点濃度
と画素濃度(II素機微小点同−画素内で同じ)とを比
較して比較し念大小関係にょシ悪化させて網点を形成し
て複at側像を形成するようにしている。
一般に画像走査における画素のサンプリングは画素単位
で行なわれ、記録は画素微小点単位の複数に対応して露
光が行なわれている。そのため画素微小点く対応して行
なわれる露光は複数の露光ビームを変調することにより
行なう。各露光ビーム用の光変調器JCri同一の11
像信号が久方されるが各露光ビームの露光位置がわずか
づつ異るため網点パターン配憶装置から各々異り九網微
小点濃度を読み出さねばならず網点パターン配憶装置を
露光ビームと同じ数だけ用意するか、あるいはひとつの
網点パターン記憶装置をマルチプレクス動作させること
によってそれぞれの露光位置に対応する細微小点濃度を
読出すpである。
で行なわれ、記録は画素微小点単位の複数に対応して露
光が行なわれている。そのため画素微小点く対応して行
なわれる露光は複数の露光ビームを変調することにより
行なう。各露光ビーム用の光変調器JCri同一の11
像信号が久方されるが各露光ビームの露光位置がわずか
づつ異るため網点パターン配憶装置から各々異り九網微
小点濃度を読み出さねばならず網点パターン配憶装置を
露光ビームと同じ数だけ用意するか、あるいはひとつの
網点パターン記憶装置をマルチプレクス動作させること
によってそれぞれの露光位置に対応する細微小点濃度を
読出すpである。
この発明ti画素濃度と画素微小点座標を換算して得ら
れる網点isからめられる細微小点濃度の比較における
構成を従来よシ著しく簡略化するものである。
れる網点isからめられる細微小点濃度の比較における
構成を従来よシ著しく簡略化するものである。
第1図は網点パターンの1例を示すものである。
第1図におけるX軸とy軸の交点を座標原点。
(0,0)とし、図示のような細微小点濃度りの等濃度
線に注目すると D= III +IyI =−(1) なる関係が成立する。なお第1式の一般形はD−fcx
、y) で表わされる。
線に注目すると D= III +IyI =−(1) なる関係が成立する。なお第1式の一般形はD−fcx
、y) で表わされる。
等濃度線の密疎の度合ti第2図に示すような特性をも
つものとなる。
つものとなる。
なおルックアップテーブルには第2図のような横軸に画
像濃度Sをアドレスとし、それに対応する値Dsをあら
かじめ格納しておく。
像濃度Sをアドレスとし、それに対応する値Dsをあら
かじめ格納しておく。
充電走査によシ得られた画像(m度)石号sFi第2図
における横軸に久方され、ルックアップテーブルによシ
凶数 Ds=f(S) ・・・(3) の[Dsが得られる。
における横軸に久方され、ルックアップテーブルによシ
凶数 Ds=f(S) ・・・(3) の[Dsが得られる。
次に画素微小点の複製画像上での記録座標V。
Wについて第8図にて説明する。画素微小点は第8図に
Cで示す。通常複数の画素微小点が同時に露光される(
図では5偏向時に)。図における画素微小点Cの一点に
ついて説明する。
Cで示す。通常複数の画素微小点が同時に露光される(
図では5偏向時に)。図における画素微小点Cの一点に
ついて説明する。
画素微小点Cの記録座標上の点を(V 、W)とすると
、いかに第1図の網点パターン上の座標(x。
、いかに第1図の網点パターン上の座標(x。
y)に変換されるかを説明する。第8図BにおけるV軸
W軸の交点を原点0’(0,0)とし、網点パターン座
標であるx’、y’座標の原点0’(0,0)として重
ね合わせると両標座値間には (ただしθは両座種間の傾き角) で表わされる関係が成フ立つ。
W軸の交点を原点0’(0,0)とし、網点パターン座
標であるx’、y’座標の原点0’(0,0)として重
ね合わせると両標座値間には (ただしθは両座種間の傾き角) で表わされる関係が成フ立つ。
網点パターンは第8図(船にθの角度で水色ハでいる如
く繰返しのパターンであシ、第4式におけルy11 、
ylは各42Nm 、 2N’m (N、N’は整数
)を加減算して0≦x’ 、 y’(2mの範囲にする
。
く繰返しのパターンであシ、第4式におけルy11 、
ylは各42Nm 、 2N’m (N、N’は整数
)を加減算して0≦x’ 、 y’(2mの範囲にする
。
(九だしmは網点の一辺の几の大きさである)。
次にx′y′を第1図の座標(x、y)で表わすととな
る。
る。
以上の説明により任意の複製画像上の画素微小点座標(
V、W)に対応する網点パターン座標(x。
V、W)に対応する網点パターン座標(x。
y〕の位置が判る。なお第4式及び2N(H,2N’m
の補正をめる実施方法は本出願人による特願昭59−2
8705に開示した方法によりめられ又特開昭55−6
898に開示されている方法でもめられるのでここでは
詳述しない。
の補正をめる実施方法は本出願人による特願昭59−2
8705に開示した方法によりめられ又特開昭55−6
898に開示されている方法でもめられるのでここでは
詳述しない。
第6式は第4式を用いて画素微小点の座標(v。
W)からめられた網点パターン上の座5it(x。
y)ft第1式に代入して得られるKIDと画素から得
られる画素信号Sからめた値Dsとの比較によシ、該画
素微小点が露光ビームにより露光されるかされないかを
決め、すなわち画像信号SからめたflDsO方が第1
式でのfiiDよシ大きいとこうに形成された複製画像
が得られるようになるのである。第8図(A)に示すよ
うに複数の露光ビームが用いられる場合は各々の露光ビ
ームの則累微小点の座ac(v、w)から同様の動作が
なされる。
られる画素信号Sからめた値Dsとの比較によシ、該画
素微小点が露光ビームにより露光されるかされないかを
決め、すなわち画像信号SからめたflDsO方が第1
式でのfiiDよシ大きいとこうに形成された複製画像
が得られるようになるのである。第8図(A)に示すよ
うに複数の露光ビームが用いられる場合は各々の露光ビ
ームの則累微小点の座ac(v、w)から同様の動作が
なされる。
(’j!施例)
この発明の実施例を第4図に示す。1は記録シリンダ、
2は記録フィルム、8は軸、4はロータリエンコーダ、
5はモータ、6は記録ヘッド、7はモータ、8は送すネ
ν、9は方向を示す矢印、10はリニアエンコーダ、1
1はリニアエンコーダデテクタ、12はX方向のスター
ト点デテクタ、18はカウンタ、14はPLL、15は
カウンタ、16は座標変換回路、17は画数発生回路、
18はルックアップデープル、19tIi比ff!、2
0 。
2は記録フィルム、8は軸、4はロータリエンコーダ、
5はモータ、6は記録ヘッド、7はモータ、8は送すネ
ν、9は方向を示す矢印、10はリニアエンコーダ、1
1はリニアエンコーダデテクタ、12はX方向のスター
ト点デテクタ、18はカウンタ、14はPLL、15は
カウンタ、16は座標変換回路、17は画数発生回路、
18はルックアップデープル、19tIi比ff!、2
0 。
21は定数設定器、28.24は加算器、25は乱数発
生器、26ri加算器である。
生器、26ri加算器である。
次に動作を説明する。第4図において原画走査して得ら
れた画像信号Sを受け入れて、記録シリンダ1に巻着し
たフィルム2に網点化された複製画像が露光fi3録さ
れる。モータ5、シリンダ1、エンコーダ4は軸8を介
して同軸回転する。ロータリエンコーダ4ri1回転に
1回のパルスr及び多数のパルスNを発してお9、パル
スNはPLLで逓倍され、逓倍されたパルスはカウンタ
15に入如、カウンタ15はシリンダ回転方向の座標W
を出力する。カウンタ15はパルスrによシ0にリセッ
トされる。モータ7は回転によシ送りネジ8を回転し、
送ルネジの回転によシ、記録ヘッド6をシリンダlに対
峙して矢印9の方向に移動させる。記録ヘッド6にはデ
テクタ11が取シクけてあシ、記録ヘッド6の矢印9方
向への移動に伴いリニアエンコーダ10から位置パルス
を受信発生し、該位置パルスはカウンタ18に入力され
、該カウンタ18は副走査方向座標Vを出力する。
れた画像信号Sを受け入れて、記録シリンダ1に巻着し
たフィルム2に網点化された複製画像が露光fi3録さ
れる。モータ5、シリンダ1、エンコーダ4は軸8を介
して同軸回転する。ロータリエンコーダ4ri1回転に
1回のパルスr及び多数のパルスNを発してお9、パル
スNはPLLで逓倍され、逓倍されたパルスはカウンタ
15に入如、カウンタ15はシリンダ回転方向の座標W
を出力する。カウンタ15はパルスrによシ0にリセッ
トされる。モータ7は回転によシ送りネジ8を回転し、
送ルネジの回転によシ、記録ヘッド6をシリンダlに対
峙して矢印9の方向に移動させる。記録ヘッド6にはデ
テクタ11が取シクけてあシ、記録ヘッド6の矢印9方
向への移動に伴いリニアエンコーダ10から位置パルス
を受信発生し、該位置パルスはカウンタ18に入力され
、該カウンタ18は副走査方向座標Vを出力する。
スタート点デテクタ12は記録ヘッド60通過時にパル
スを発生してカウンタ18を0にリセットする。
スを発生してカウンタ18を0にリセットする。
座標値v、wは座標変換回路16において第4式の演算
が行われ、座標値x’ 、 y’が出力される。
が行われ、座標値x’ 、 y’が出力される。
座標値X/ 、 y/は画数発生回路17において第5
式の演算が行われ次いで、第1式もしくは第2式の演算
が行われ該細微小点を通る尋濃度線関数の関数値(網機
小点濃度)Dが出力される。
式の演算が行われ次いで、第1式もしくは第2式の演算
が行われ該細微小点を通る尋濃度線関数の関数値(網機
小点濃度)Dが出力される。
画素信tsはルックアップテーブル(LUT)18にて
第8式の変換が行われ、濃度Sの等濃度線関数の関数値
Dsが出力される。
第8式の変換が行われ、濃度Sの等濃度線関数の関数値
Dsが出力される。
なお加算器26を介して、乱数発生器25からの乱数を
重畳させることによシ、スクリーンバター7 トM光ビ
ームとの干渉によ如発生するモアレムラ等の除去にしば
しば有効である。
重畳させることによシ、スクリーンバター7 トM光ビ
ームとの干渉によ如発生するモアレムラ等の除去にしば
しば有効である。
比較器19において、関数値りとDSが比較され例えば
D≦Dsならば記録ヘッド6内にある対応する露光ビー
ム用の光度調器(図示せず)を働かせてフィルム2を露
光する如くになっている。
D≦Dsならば記録ヘッド6内にある対応する露光ビー
ム用の光度調器(図示せず)を働かせてフィルム2を露
光する如くになっている。
第8図に図示した如く同時に露光されるべき他の画素微
小点については、定数設定器20−1〜n。
小点については、定数設定器20−1〜n。
21−1〜nからの出力値と座標値xl y/が加算器
28−1〜nと24−1〜nで加算され画素微小点アド
レスとなって画数発生回路17−1−nにおいて前述し
えよつな演算が行われて、各細微小点に対応するDの値
DI−nが出力され、比較器19−1−rlにおいて数
値D −1−、−nとDsが比較され、例えばD−1−
fl≦DS ならば記録ヘッドB内にあゐ対応露光ビー
ム用の光変調器(図示せず)を働かせて第8図に示す如
く多数の画素微小点Cでフィルム2を露光するのである
。
28−1〜nと24−1〜nで加算され画素微小点アド
レスとなって画数発生回路17−1−nにおいて前述し
えよつな演算が行われて、各細微小点に対応するDの値
DI−nが出力され、比較器19−1−rlにおいて数
値D −1−、−nとDsが比較され、例えばD−1−
fl≦DS ならば記録ヘッドB内にあゐ対応露光ビー
ム用の光変調器(図示せず)を働かせて第8図に示す如
く多数の画素微小点Cでフィルム2を露光するのである
。
前述の例では第1図に示すように、網点形状が正方形の
場合について扱って来たが第5図に示すように他の形の
場合についても適用できる。
場合について扱って来たが第5図に示すように他の形の
場合についても適用できる。
第5図に於て、正方形網点は前記した如く、D= lx
l + lyl ・(1) チェーン網点は D = a lXl+ b lyl ・・(6)円形網
点は D=ヴ77フステ ・・・(7) 楕円形網点は タル形網点は ただしa)O・・・(9) 紡錐形網点は D = (lx l −a)2+ (lyド1)まただ
しa)0 ・・・al で示される。
l + lyl ・(1) チェーン網点は D = a lXl+ b lyl ・・(6)円形網
点は D=ヴ77フステ ・・・(7) 楕円形網点は タル形網点は ただしa)O・・・(9) 紡錐形網点は D = (lx l −a)2+ (lyド1)まただ
しa)0 ・・・al で示される。
第6図は上紀原珊に基づいて値りを得る九めの回路の1
例を示し九ものであり、式(1) 、 (6)〜αQを
そのまま回路化したものである。すなわち正方形網点で
のDの値は第6図(a)に示す如<lX1m、lyl[
を加算器80で加算することによって得ることができる
。チェン網点でのDの値は同図(b)に示す如く乗算器
81.82でlxl値、lyl値にそれぞれ係数a、b
(正の整数)を掛は合わせ該乗算器81.82の出力を
加算器18で加算することによって得ることができる。
例を示し九ものであり、式(1) 、 (6)〜αQを
そのまま回路化したものである。すなわち正方形網点で
のDの値は第6図(a)に示す如<lX1m、lyl[
を加算器80で加算することによって得ることができる
。チェン網点でのDの値は同図(b)に示す如く乗算器
81.82でlxl値、lyl値にそれぞれ係数a、b
(正の整数)を掛は合わせ該乗算器81.82の出力を
加算器18で加算することによって得ることができる。
円形網点では、まずX値、y値を2乗器84゜85で2
乗した値を加算器86で相方加え合わせ前記加算器15
での加算結果の平方根を平方根器87でめてDの値を算
出する。楕円モードでは同図(d)に示す如くの回路を
用いる。すなわちX値1 y値のそれぞれに乗算器88.89で係数iとπを掛は
合わせ、その結果を2乗器40.41で2乗し、両2乗
器40.41の出力を加算器42で加え合わせた後、該
加算値の(平方根器48で)平方根をめることによって
DO値を得る。以上の記述からタル及び紡錐形網点に関
しては、同図(e)(f)の如くの回路を用いることに
よってDの値を得ることができることは容易に理解でき
る。尚第6図(C)〜(f)に用いる平方根器としては
例えばDが入力されたときにDを出力するルックアップ
テーブルメモリを用いてもよいし、また第7図に示す如
くの回路を用いてもよい。すなわちまず比較器61a
、61b・・・の一方の入力端子AVcD2の値を入力
し、他方の入力端子Bに整数値nの2乗数を入力する。
乗した値を加算器86で相方加え合わせ前記加算器15
での加算結果の平方根を平方根器87でめてDの値を算
出する。楕円モードでは同図(d)に示す如くの回路を
用いる。すなわちX値1 y値のそれぞれに乗算器88.89で係数iとπを掛は
合わせ、その結果を2乗器40.41で2乗し、両2乗
器40.41の出力を加算器42で加え合わせた後、該
加算値の(平方根器48で)平方根をめることによって
DO値を得る。以上の記述からタル及び紡錐形網点に関
しては、同図(e)(f)の如くの回路を用いることに
よってDの値を得ることができることは容易に理解でき
る。尚第6図(C)〜(f)に用いる平方根器としては
例えばDが入力されたときにDを出力するルックアップ
テーブルメモリを用いてもよいし、また第7図に示す如
くの回路を用いてもよい。すなわちまず比較器61a
、61b・・・の一方の入力端子AVcD2の値を入力
し、他方の入力端子Bに整数値nの2乗数を入力する。
該比較器61a、61b・・・FiA≧Bのときに例え
ばlHl信号を優先回路を構成するアントゲ−)62b
、62c・・・のに入力される。ただし整数値がnが最
高数である場合は上記比較器61a。
ばlHl信号を優先回路を構成するアントゲ−)62b
、62c・・・のに入力される。ただし整数値がnが最
高数である場合は上記比較器61a。
61bの出力はかかるアンドゲートを介さずに直接下達
の出力アンドゲートに入力される。
の出力アンドゲートに入力される。
一方上紀比較器61a、61b・・・の出力は整数値n
がよシ小さい優先アントゲ−)62b、62c・・・に
インバータ68a、68b・・・を介して制御信号とし
て入力され、D2〉n2である場合に端子Bに入力され
ている整@n2 が最も大きい比較器に対応した優先ア
ンドゲート62b、62c・・・のみがONになる様に
なっている。アンドグー) 62b、62cの出力は出
力アンドグー)64a、64b・・・の制御信号となシ
、該出力アンドゲート64aがONになったとき、他の
入力である整数nQ))をORゲート85から出力する
様になっている。
がよシ小さい優先アントゲ−)62b、62c・・・に
インバータ68a、68b・・・を介して制御信号とし
て入力され、D2〉n2である場合に端子Bに入力され
ている整@n2 が最も大きい比較器に対応した優先ア
ンドゲート62b、62c・・・のみがONになる様に
なっている。アンドグー) 62b、62cの出力は出
力アンドグー)64a、64b・・・の制御信号となシ
、該出力アンドゲート64aがONになったとき、他の
入力である整数nQ))をORゲート85から出力する
様になっている。
ルックアップテーブル又は第7図による平方根器を本発
明に利用する理由を説明する。
明に利用する理由を説明する。
ルックアップテーブルli1ツの2次元網点パターンメ
モリの容量と同程度必要であるが、それは網点パターン
が一種類しか必要のない場合であって、通常スクリーン
線数の違いによる多くの網パターンが必要である。さら
に例えば第5図(C)における円の場合でも第2図に示
す如く一種類の網点パターンでよいのではなく、第8図
に例示する如くの種々なパターンを必要とする。第5図
(Dl (K)(ffは、第(8)(91(14式に示
されるように、数値aとbの比による種々な種類の網パ
ターンを必要とするのである。
モリの容量と同程度必要であるが、それは網点パターン
が一種類しか必要のない場合であって、通常スクリーン
線数の違いによる多くの網パターンが必要である。さら
に例えば第5図(C)における円の場合でも第2図に示
す如く一種類の網点パターンでよいのではなく、第8図
に例示する如くの種々なパターンを必要とする。第5図
(Dl (K)(ffは、第(8)(91(14式に示
されるように、数値aとbの比による種々な種類の網パ
ターンを必要とするのである。
これら全ての網パターンを従来例の如く2次元メモリで
もつよシも、1ツのルックアップテーブル又は第7図の
平方根メモリを使用することによシ、網パターンメモリ
は1次元メモリであればよく、網パターンのメモリ容量
が著しく少くて済むのである。
もつよシも、1ツのルックアップテーブル又は第7図の
平方根メモリを使用することによシ、網パターンメモリ
は1次元メモリであればよく、網パターンのメモリ容量
が著しく少くて済むのである。
第7図の平方根器を開示した理由はルックアップテーブ
ルの容量は入力値、本発明の場合アドレス値が大きくな
るに従い、2乗で増加するのに対し、第4図の平方根器
は一次増加であるので、入力値(アドレス値D)が大き
くなったとき、第7図の平方根器を用いた方がルックア
ップテーブルより安価に出来ることが考えられるからで
ある。
ルの容量は入力値、本発明の場合アドレス値が大きくな
るに従い、2乗で増加するのに対し、第4図の平方根器
は一次増加であるので、入力値(アドレス値D)が大き
くなったとき、第7図の平方根器を用いた方がルックア
ップテーブルより安価に出来ることが考えられるからで
ある。
以上説明した如く、この発明は網点パターンを配憶装置
に記憶する場合、従来x、yの2次元メモリに記憶して
いたものを網点の等濃度線を表わす式に含まれている値
をアドレスとしているので、網点パターンを一次元的に
スレツVHルドレベルを一つのアドレスで収納できるの
で、記憶容量を大幅に減少させることができ、かつ網点
密度を高くすればするほど記憶容量が2次元記憶に比し
て少くて済む利点を有している。
に記憶する場合、従来x、yの2次元メモリに記憶して
いたものを網点の等濃度線を表わす式に含まれている値
をアドレスとしているので、網点パターンを一次元的に
スレツVHルドレベルを一つのアドレスで収納できるの
で、記憶容量を大幅に減少させることができ、かつ網点
密度を高くすればするほど記憶容量が2次元記憶に比し
て少くて済む利点を有している。
第1図は網点パターンの等濃度線図、第2図は網点パタ
ーンの専濃度線特性曲線図、第8図は露光点アドレスと
、網点アドレスの換算を説明する図、第4図はこの発明
を実施するための回路図、第5図は種々な種類の等濃度
線を示す図、第6図/fi凶数発生を実施する図、第7
図は平方根を実施する図で、第8図は第2図に示す等濃
度線特性曲線が種々あることを示す図である。 第10 第2・口 第 3 図 (A) 、FX’ 第3 図 第4図 第6図 l−111−1べ 第7図 第8図 (IXI、M) 手続補正器(自発) 昭和59年7月/う日 昭和59年 特許願第069687号 小件との関係 特許出願人 氏 名(名称)大日本スクリーン製造株式会社4代理人 ン、第1図、1lSa図を別紙の逸り補止いたします。 第1図
ーンの専濃度線特性曲線図、第8図は露光点アドレスと
、網点アドレスの換算を説明する図、第4図はこの発明
を実施するための回路図、第5図は種々な種類の等濃度
線を示す図、第6図/fi凶数発生を実施する図、第7
図は平方根を実施する図で、第8図は第2図に示す等濃
度線特性曲線が種々あることを示す図である。 第10 第2・口 第 3 図 (A) 、FX’ 第3 図 第4図 第6図 l−111−1べ 第7図 第8図 (IXI、M) 手続補正器(自発) 昭和59年7月/う日 昭和59年 特許願第069687号 小件との関係 特許出願人 氏 名(名称)大日本スクリーン製造株式会社4代理人 ン、第1図、1lSa図を別紙の逸り補止いたします。 第1図
Claims (2)
- (1) デシクル化した画像濃度信号値Sをアドレス番
号とし、ルックアップテーブルに該濃度信号値Sに対応
した数値Dsを収納し、このアドレス番号Sでルックア
ップテーブルから読みだした数値Dsと、網点による複
製画像を結果的に形成する画素微小点座標値(v、w)
を換算してめた網点座標値(x、y)からめられる一数
り=f (x、y)の値と、を比較することによシ画素
微小点の存在の有無を決定して、網点による複製画像を
形成することを特徴とする画像走査記録装置における網
点パターン発生方法。 - (2)m数り=f (x、y)を種々の網点形状に対応
して選択できる特許請求の範囲第1項記載の画像走査記
録装置における網点パターン発生方法。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59069637A JPS60213170A (ja) | 1984-04-06 | 1984-04-06 | 画像走査記録装置における網点パタ−ン発生方法 |
| GB08508282A GB2157119A (en) | 1984-04-06 | 1985-03-29 | Halftone dot generation in image reproduction |
| DE19853511977 DE3511977A1 (de) | 1984-04-06 | 1985-04-02 | Verfahren und vorrichtung zum bilden von halbtonpunkten |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59069637A JPS60213170A (ja) | 1984-04-06 | 1984-04-06 | 画像走査記録装置における網点パタ−ン発生方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60213170A true JPS60213170A (ja) | 1985-10-25 |
Family
ID=13408574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59069637A Pending JPS60213170A (ja) | 1984-04-06 | 1984-04-06 | 画像走査記録装置における網点パタ−ン発生方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60213170A (ja) |
| DE (1) | DE3511977A1 (ja) |
| GB (1) | GB2157119A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0638045A (ja) * | 1990-06-28 | 1994-02-10 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 網点画像作成装置 |
Families Citing this family (29)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0657049B2 (ja) * | 1984-12-07 | 1994-07-27 | 大日本スクリ−ン製造株式会社 | 網点形成方法 |
| JPH0614187B2 (ja) * | 1984-10-11 | 1994-02-23 | 株式会社デイ・エス・スキヤナ− | 網点フィルム作成装置 |
| JPH0626440B2 (ja) * | 1987-05-26 | 1994-04-06 | 大日本スクリ−ン製造株式会社 | 網点作成装置 |
| US4984097A (en) * | 1989-01-31 | 1991-01-08 | Nynex Corporation | Halftone reproduction with enhanced gray level reproducibility |
| DE69120590T2 (de) * | 1990-04-25 | 1997-02-13 | Bayer Ag | Rasterfrequenzmultiplikationsverfahren in einem elektronischen Rasterungsprozess |
| US5150225A (en) * | 1990-05-18 | 1992-09-22 | Scitex Corporation Ltd. | Apparatus for generating a screened reproduction of an image |
| US5079721A (en) * | 1990-05-18 | 1992-01-07 | Scitex Corporation Ltd. | Apparatus for generating a screened reproduction of an image |
| US5227895A (en) * | 1990-08-03 | 1993-07-13 | Scitex Corporation Ltd. | Method and apparatus for image reproduction |
| US5253084A (en) * | 1990-09-14 | 1993-10-12 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | General kernel function for electronic halftone generation |
| US5258832A (en) * | 1990-09-14 | 1993-11-02 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Non-perpendicular, unequal frequency non-conventional screen patterns for electronic halftone generation |
| US5323245A (en) * | 1990-09-14 | 1994-06-21 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Perpendicular, unequal frequency non-conventional screen patterns for electronic halftone generation |
| US5264926A (en) * | 1990-09-14 | 1993-11-23 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Perpendicular, equal frequency non-conventional screen patterns for electronic halftone generation |
| US5583660A (en) * | 1990-09-14 | 1996-12-10 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Non-perpendicular, equal frequency non-conventional screen patterns for electronic halftone generation |
| DE69123832T2 (de) * | 1991-02-08 | 1997-07-24 | Adobe Systems, Inc., Mountain View, Calif. 94039 | Punktgrössesteuerverfahren bei digitaler Halbtonrasterung mit mehrzelliger Schwellenmatrix |
| US5299020A (en) * | 1991-03-08 | 1994-03-29 | Scitex Corporation Ltd. | Method and apparatus for generating a screened reproduction of an image using stored dot portions |
| DE4108253C2 (de) * | 1991-03-14 | 1995-04-27 | Hell Ag Linotype | Verfahren und Anordnung zur Herstellung von gerasterten Farbauszügen und Druckformen |
| US5267054A (en) * | 1991-06-26 | 1993-11-30 | Sun Microsystems, Inc. | Method and apparatus for the reduction of memory space required for a digital halftone system |
| NZ239389A (en) * | 1991-08-13 | 1997-11-24 | Megadot Systems Ltd | Preparing half tone images: dots have inwardly curved edges |
| US5473733A (en) * | 1992-03-25 | 1995-12-05 | Scitex Corporation Ltd. | Technique for generating image reproduction |
| US5526143A (en) * | 1992-09-16 | 1996-06-11 | Scitex Corporation Ltd. | Apparatus and technique for generating a screened reproduction of an image |
| IL105343A (en) * | 1993-04-08 | 1997-02-18 | Scitex Corp Ltd | Apparatus and technique for generating a screen reproduction of an image |
| US5742743A (en) * | 1993-04-08 | 1998-04-21 | Scitex Corporation Ltd. | Apparatus and method for generating a screen reproduction of a color image including dot shape rotation |
| IL105530A (en) * | 1993-04-27 | 1996-08-04 | Scitex Corp Ltd | Device and method for creating an image reproduction |
| US5572600A (en) * | 1993-06-22 | 1996-11-05 | Nec Corporation | Color image processing apparatus capable of suppressing moire |
| IL106400A (en) * | 1993-07-19 | 1997-01-10 | Scitex Corp Ltd | Apparatus and method for generating half tone dot in image reproduction |
| US5410414A (en) * | 1993-10-28 | 1995-04-25 | Xerox Corporation | Halftoning in a hyperacuity printer |
| DE4339281C2 (de) * | 1993-11-18 | 2003-10-30 | Heidelberger Druckmasch Ag | Verfahren zur Optimierung bei der Reproduzierung einer Bildvorlage |
| US5537223A (en) * | 1994-06-02 | 1996-07-16 | Xerox Corporation | Rotating non-rotationally symmetrical halftone dots for encoding embedded data in a hyperacuity printer |
| US5691823A (en) * | 1995-06-26 | 1997-11-25 | Scitex Corporation Ltd. | Apparatus and method for random screening |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS539411A (en) * | 1976-07-14 | 1978-01-27 | Nec Corp | Harmony correction circuit |
| JPS556393A (en) * | 1978-06-23 | 1980-01-17 | Hell Rudolf Dr Ing Gmbh | Method and apparatus for producing screened printing plate |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59122080A (ja) * | 1982-12-27 | 1984-07-14 | Leo Giken:Kk | 網点画像の発生方法 |
-
1984
- 1984-04-06 JP JP59069637A patent/JPS60213170A/ja active Pending
-
1985
- 1985-03-29 GB GB08508282A patent/GB2157119A/en not_active Withdrawn
- 1985-04-02 DE DE19853511977 patent/DE3511977A1/de not_active Ceased
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS539411A (en) * | 1976-07-14 | 1978-01-27 | Nec Corp | Harmony correction circuit |
| JPS556393A (en) * | 1978-06-23 | 1980-01-17 | Hell Rudolf Dr Ing Gmbh | Method and apparatus for producing screened printing plate |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0638045A (ja) * | 1990-06-28 | 1994-02-10 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 網点画像作成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2157119A (en) | 1985-10-16 |
| DE3511977A1 (de) | 1985-10-17 |
| GB8508282D0 (en) | 1985-05-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4456924A (en) | Screened image reproduction | |
| US4350996A (en) | Screened image reproduction | |
| US4918622A (en) | Electronic graphic arts screener | |
| US4977458A (en) | Apparatus for addressing a font to suppress Moire patterns occurring thereby and a method for use therein | |
| US4847689A (en) | Method of and apparatus for tint generation and color separation over closed regioons of an image including generation of run-length color data | |
| US4987498A (en) | Method of forming halftone screen | |
| EP0291300A2 (en) | Apparatus for producing an image | |
| US4626901A (en) | Image processing apparatus using multiple dither matrices | |
| US4413286A (en) | Method and apparatus involving digital screen generation | |
| JPH0335867B2 (ja) | ||
| JPS60118840A (ja) | 網点化された版の製造方法および装置 | |
| GB1294363A (en) | A method for the dot-by-dot and line-by-line rastered recording of picture signals obtained by scanning half-tone pictures | |
| GB2133948A (en) | Generating screened half-tone images | |
| JPH077617A (ja) | 色値処理方法および処理装置 | |
| JPS63292872A (ja) | 網点作成装置 | |
| JPH0271669A (ja) | 中間調型式の画像を発生する方法およびその装置 | |
| JPH02105678A (ja) | 網点データ作成方法 | |
| JPH0666880B2 (ja) | 網目版画像形成方法 | |
| JPS615675A (ja) | 画像走査記録方法 | |
| JPH02111570A (ja) | 放射ビーム変調方式 | |
| EP0488324B1 (en) | Method of and apparatus for obtaining halftone image | |
| US4651225A (en) | Picture image scanning and reproducing method and system therefor | |
| JPH05276364A (ja) | オーバーサイズ網点走査線の走査線セグメントを用いる画像の中間調網点化のための網点生成 | |
| JPH0572152B2 (ja) | ||
| JP3777414B2 (ja) | 混成ハーフトーンスクリーン生成法 |