JPS60215219A - ガバナ− - Google Patents
ガバナ−Info
- Publication number
- JPS60215219A JPS60215219A JP59072545A JP7254584A JPS60215219A JP S60215219 A JPS60215219 A JP S60215219A JP 59072545 A JP59072545 A JP 59072545A JP 7254584 A JP7254584 A JP 7254584A JP S60215219 A JPS60215219 A JP S60215219A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- diaphragm
- valve
- valve body
- spindle shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D16/00—Control of fluid pressure
- G05D16/04—Control of fluid pressure without auxiliary power
- G05D16/06—Control of fluid pressure without auxiliary power the sensing element being a flexible membrane, yielding to pressure, e.g. diaphragm, bellows, capsule
- G05D16/063—Control of fluid pressure without auxiliary power the sensing element being a flexible membrane, yielding to pressure, e.g. diaphragm, bellows, capsule the sensing element being a membrane
- G05D16/0644—Control of fluid pressure without auxiliary power the sensing element being a flexible membrane, yielding to pressure, e.g. diaphragm, bellows, capsule the sensing element being a membrane the membrane acting directly on the obturator
- G05D16/0655—Control of fluid pressure without auxiliary power the sensing element being a flexible membrane, yielding to pressure, e.g. diaphragm, bellows, capsule the sensing element being a membrane the membrane acting directly on the obturator using one spring-loaded membrane
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- Safety Valves (AREA)
- Control Of Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、二次側の流量変化に対して圧力変動の発生
がないガバナーに関するものである。
がないガバナーに関するものである。
ガス等の供給路に組込み、二次側圧力の変動で流量を自
動的に制御する直動式単升ガバナーの基本的な構造を第
1図に基づいて説明する。
動的に制御する直動式単升ガバナーの基本的な構造を第
1図に基づいて説明する。
第1図において、弁箱1内を一次圧力側2と二次圧力側
3とに仕切る隔壁4にボート5を設け、弁箱1の上部に
配置したダイヤフラム装置6の圧力室7を調整管8で二
次圧力側3と接続し、ダイヤフラム9とボート5の二次
圧力側に位置する弁体10とをスピンドル軸11で連動
し、ダイヤフラム9の背圧室12内にばね13と必要に
応じてウェイト14が組込まれている。
3とに仕切る隔壁4にボート5を設け、弁箱1の上部に
配置したダイヤフラム装置6の圧力室7を調整管8で二
次圧力側3と接続し、ダイヤフラム9とボート5の二次
圧力側に位置する弁体10とをスピンドル軸11で連動
し、ダイヤフラム9の背圧室12内にばね13と必要に
応じてウェイト14が組込まれている。
二次圧力側3の圧力がダイヤフラム9の圧力室7内に導
入されているため、ダイヤフラム9に作用するガス圧力
とばね13の刀が釣り合っているとすれば、弁体10は
一定の開度で停止し、一定量のガスがボート5から二次
圧力側3へ流れる。
入されているため、ダイヤフラム9に作用するガス圧力
とばね13の刀が釣り合っているとすれば、弁体10は
一定の開度で停止し、一定量のガスがボート5から二次
圧力側3へ流れる。
この状態からガスの需要が増大すると二次圧力側3の°
圧力が低下するため、ダイヤフラム9に作用する上向き
の刀が減少し、ばね13の刀が打ち勝ち、弁体10は開
方向に動き、二次圧力側3が所定の圧力になるまでガス
量は増大する。
圧力が低下するため、ダイヤフラム9に作用する上向き
の刀が減少し、ばね13の刀が打ち勝ち、弁体10は開
方向に動き、二次圧力側3が所定の圧力になるまでガス
量は増大する。
逆にガスの需要が減少すると二2次圧力側3の圧力は上
昇するため、ダイヤフラム9に作用する上向きの刀が増
大し、ばね13の刀に打ち勝って弁体10は閉方向に動
き、所定の圧力までガス量は減少する。
昇するため、ダイヤフラム9に作用する上向きの刀が増
大し、ばね13の刀に打ち勝って弁体10は閉方向に動
き、所定の圧力までガス量は減少する。
ところで、上記のような直動式の単升ガバナーにおいて
は、第4図のグラフに一点鎖線で示すように、流量が変
化しても二次圧力が常に一定となる理想的な二次圧力線
式が得られるようにしなければならない。
は、第4図のグラフに一点鎖線で示すように、流量が変
化しても二次圧力が常に一定となる理想的な二次圧力線
式が得られるようにしなければならない。
しかしながら、直動式のガバナーはばね13やダイヤフ
ラム9、弁箱1の形状及び−次圧力の影響により一流量
増大時に二次圧力が理想とする二次圧力線式よりも大き
く下回る傾向にある。
ラム9、弁箱1の形状及び−次圧力の影響により一流量
増大時に二次圧力が理想とする二次圧力線式よりも大き
く下回る傾向にある。
即ち、第4図に示すように、二次圧力は−ばね13の影
響を受けた場合b、更にダイヤフラム9の影響を受けた
場合C1これらに弁箱1の形状が影響した場合りと順次
圧力が低下することになる。
響を受けた場合b、更にダイヤフラム9の影響を受けた
場合C1これらに弁箱1の形状が影響した場合りと順次
圧力が低下することになる。
上記のように流量に対して二次圧力が低下する最も大き
な要因は、ダイヤフラム9に二次圧力が直接作用すると
同時に、弁体10に対して一次圧力が常時開弁方向に作
用するため、静特性が極めて不安定になるからである。
な要因は、ダイヤフラム9に二次圧力が直接作用すると
同時に、弁体10に対して一次圧力が常時開弁方向に作
用するため、静特性が極めて不安定になるからである。
この発明は上記のような点にかんがみてなされたもので
あり、二次側流量の増大に対して二次圧力の低下がなく
、直動式の単弁構造にあった問題点をことごとく解消す
ることができるガバナーを提供するのが目的である。
あり、二次側流量の増大に対して二次圧力の低下がなく
、直動式の単弁構造にあった問題点をことごとく解消す
ることができるガバナーを提供するのが目的である。
この発明の構成は一二次圧力によって作動するダイヤフ
ラムと弁体をスピンドル軸で連動し、このスピンドル軸
の途中にバランスダイヤプラムを設け、バランスダイヤ
フラムの圧力室と連通するブース) バイブの先端を一
次圧力側からボートに臨ませ一升体に作用する一次圧力
をバランスダイヤフラムで釣り合わせると共に、開弁時
にバランスダイヤフラムに作用する圧力をブーストパイ
プで二次圧力側にブーストさせ、閉弁方向の刀を減衰さ
せることにより二次側圧力を上昇させるようにしたもの
である。
ラムと弁体をスピンドル軸で連動し、このスピンドル軸
の途中にバランスダイヤプラムを設け、バランスダイヤ
フラムの圧力室と連通するブース) バイブの先端を一
次圧力側からボートに臨ませ一升体に作用する一次圧力
をバランスダイヤフラムで釣り合わせると共に、開弁時
にバランスダイヤフラムに作用する圧力をブーストパイ
プで二次圧力側にブーストさせ、閉弁方向の刀を減衰さ
せることにより二次側圧力を上昇させるようにしたもの
である。
以下、この発明を添付図面の実施例に基づいて説明する
。
。
第1図に示した直動式の単弁カバナーにおいてスピンド
ル軸11の途中にバランスダイヤフラム装置21を設け
、弁体10に作用する開弁方向の一次圧力をこのダイヤ
フラム装置21で釣り合うようにしている。
ル軸11の途中にバランスダイヤフラム装置21を設け
、弁体10に作用する開弁方向の一次圧力をこのダイヤ
フラム装置21で釣り合うようにしている。
上記バランスダイヤフラム装置21は第2図と第3図に
示すように、中空室を貫通するスピンドル軸11に大径
部22を設け、中空釜内を上位の背圧室23と下位の圧
力室24に区切るバランスダイヤフラム25の一部を大
径部22の底面から側面に重ね、コンボリューション部
26を少なくしている。
示すように、中空室を貫通するスピンドル軸11に大径
部22を設け、中空釜内を上位の背圧室23と下位の圧
力室24に区切るバランスダイヤフラム25の一部を大
径部22の底面から側面に重ね、コンボリューション部
26を少なくしている。
上記バランスダイヤフラム25の圧力室24における流
体作用面積とボート5の面積が同一に形成され、前記コ
ンボリューション部26は少ないため、第2図の閉弁時
と第3図の開弁時におけるバランスダイヤフラム25の
流体作用面積に変化が生じないようになっている。
体作用面積とボート5の面積が同一に形成され、前記コ
ンボリューション部26は少ないため、第2図の閉弁時
と第3図の開弁時におけるバランスダイヤフラム25の
流体作用面積に変化が生じないようになっている。
前記バランスダイヤフラム装置21の圧方式舛に連通す
るブーストパイプ27の下端開口が一次圧力側のボート
5内に臨み、第2図のように、閉弁位置にある弁体10
の上部に僅かな隙間を保っている。
るブーストパイプ27の下端開口が一次圧力側のボート
5内に臨み、第2図のように、閉弁位置にある弁体10
の上部に僅かな隙間を保っている。
下位の圧力室24内にはブーストパイプ27を通って一
次圧力が流入し、上位の背圧室23にはダイヤフラム9
の圧力室7から二次圧力が流入し、閉弁時において、弁
体10とバランスダイヤフラム25に作用する一次圧力
が釣り合っている。
次圧力が流入し、上位の背圧室23にはダイヤフラム9
の圧力室7から二次圧力が流入し、閉弁時において、弁
体10とバランスダイヤフラム25に作用する一次圧力
が釣り合っている。
上記の閉弁状態で二次圧力側3の圧力が低下すると、ダ
イヤフラム9の圧力室7の圧力も下り、ばね13の押圧
力でスピンドル軸11と共に弁体10が開弁方向に移動
し、第3図のようにボート5が開き、−次側流体がボー
ト5を通って二次側に流出する。
イヤフラム9の圧力室7の圧力も下り、ばね13の押圧
力でスピンドル軸11と共に弁体10が開弁方向に移動
し、第3図のようにボート5が開き、−次側流体がボー
ト5を通って二次側に流出する。
弁体10が開いてボート5の流速が増大すると、ブース
トパイプ27の先端に吸引作用が生じ、バランスダイヤ
フラム25の圧力蚕24内の圧力流体が吸引されること
になる。
トパイプ27の先端に吸引作用が生じ、バランスダイヤ
フラム25の圧力蚕24内の圧力流体が吸引されること
になる。
従って、それまで閉弁方向に作用していたバランスダイ
ヤフラム25の圧力室24の流体はブーストパイプ27
で二次側にブーストされ、閉弁方向の刀が減衰するため
、弁体10の開弁量が増大し、二次側圧力を速やかに上
昇させることになる。
ヤフラム25の圧力室24の流体はブーストパイプ27
で二次側にブーストされ、閉弁方向の刀が減衰するため
、弁体10の開弁量が増大し、二次側圧力を速やかに上
昇させることになる。
また、二次側圧力が所定圧力に上昇するとダイヤフラム
9によって弁体10が引上げられ、バランスダイヤフラ
ム25の圧力室24内に一次側圧力が流入し、バランス
ダイヤフラム2と弁体10に同圧が作用した状態で閉弁
状態になる。
9によって弁体10が引上げられ、バランスダイヤフラ
ム25の圧力室24内に一次側圧力が流入し、バランス
ダイヤフラム2と弁体10に同圧が作用した状態で閉弁
状態になる。
第5図は流量と二次圧力の関係を実験した結果を示して
おり、直動式の単升がバナーにおいて。
おり、直動式の単升がバナーにおいて。
ダイヤフラムにばねのみを使用したガバナーXは流量の
増大と共に二次圧力が低下し、また、ウェイトを併用し
たがバナーYは圧力の低下カーブはゆるやかではあるが
同様に低下する。
増大と共に二次圧力が低下し、また、ウェイトを併用し
たがバナーYは圧力の低下カーブはゆるやかではあるが
同様に低下する。
これに対し−この発明のがバナーは同図で示すように、
流量に対して二次圧力が略−になる。
流量に対して二次圧力が略−になる。
なお1図示省略したが、ポート5を形成するシートリン
グと弁体10の接合を常時一定に保つよう、スピンドル
軸11に対する弁体10の取付けは、球体構造により弁
体10がローリングし得るようになっている。
グと弁体10の接合を常時一定に保つよう、スピンドル
軸11に対する弁体10の取付けは、球体構造により弁
体10がローリングし得るようになっている。
以上のようにこの発明は、二次側圧力で作動するダイヤ
フラムと弁体を連通するスピンドル軸の途中にバランス
ダイヤフラムを設け、このバランスダイヤフラムの圧力
室に連通するブーストパイプの先端をポートの一次圧力
側に臨ませたので、閉弁時に弁体とバランスダイヤフラ
ムの一次側圧力が釣り合うと共に、開弁時にはブースト
パイプでバランスダイヤフラムの一次圧力を二次側にブ
ーストさせて閉弁方向の力を減衰させることができ、従
って弁体の開弁動作は二次圧力の変動に対して応答性が
良くなり、流量が増大しても二次圧力を一定の範囲に維
持する・ことができる。
フラムと弁体を連通するスピンドル軸の途中にバランス
ダイヤフラムを設け、このバランスダイヤフラムの圧力
室に連通するブーストパイプの先端をポートの一次圧力
側に臨ませたので、閉弁時に弁体とバランスダイヤフラ
ムの一次側圧力が釣り合うと共に、開弁時にはブースト
パイプでバランスダイヤフラムの一次圧力を二次側にブ
ーストさせて閉弁方向の力を減衰させることができ、従
って弁体の開弁動作は二次圧力の変動に対して応答性が
良くなり、流量が増大しても二次圧力を一定の範囲に維
持する・ことができる。
第1図はこの発明のかバナーを示す縦断面図、第2図°
は同上の開弁時の状態を示す要部の拡大断面図、第3図
は同じく開弁時の状態を示す拡大断面図、第4図は従来
のがバナーにおける流量と二次圧力の関係を示すグラフ
、第5図はこの発明のガバナーと従来のがバナーの流量
と二次圧力の関係を示すグラフである。 1・・・弁箱−2は一次圧力側、3は二次圧力側、5は
ポート、6はダイヤフラム装置、9・・・ダイヤフラム
、10は弁体、11はスピンドル、13ζよばね、21
はバランスダイヤフラム装置、23は背圧室、24は圧
力室、25はノくランスダイヤフラム−27はブースト
パイプ 特許出願人 株式会社 協 成 同 代理人 鎌 1)文 二
は同上の開弁時の状態を示す要部の拡大断面図、第3図
は同じく開弁時の状態を示す拡大断面図、第4図は従来
のがバナーにおける流量と二次圧力の関係を示すグラフ
、第5図はこの発明のガバナーと従来のがバナーの流量
と二次圧力の関係を示すグラフである。 1・・・弁箱−2は一次圧力側、3は二次圧力側、5は
ポート、6はダイヤフラム装置、9・・・ダイヤフラム
、10は弁体、11はスピンドル、13ζよばね、21
はバランスダイヤフラム装置、23は背圧室、24は圧
力室、25はノくランスダイヤフラム−27はブースト
パイプ 特許出願人 株式会社 協 成 同 代理人 鎌 1)文 二
Claims (2)
- (1)流体通路の一次圧力側と二次圧力側の間に設けた
ボートを開閉する弁体と、圧力室を二次圧力側と連通し
たダイヤフラムを、二次圧力側の圧力変動によって弁体
がボートの開度を制御するようにスピンドル軸を介して
連動し一前記スピンドル軸の途中に設けた中空室内にス
ピンドル軸と連動したバランスダイヤフラムを組込み、
中空室の圧力側に連なるブーストパイプの先端を一次圧
力側のホード部分に臨ませたガバナー。 - (2)バランスダイヤフラムと升ボートが同一な面積に
形成されている特許請求の範囲第1項に記載のガバナー
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59072545A JPS60215219A (ja) | 1984-04-10 | 1984-04-10 | ガバナ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59072545A JPS60215219A (ja) | 1984-04-10 | 1984-04-10 | ガバナ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60215219A true JPS60215219A (ja) | 1985-10-28 |
Family
ID=13492432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59072545A Pending JPS60215219A (ja) | 1984-04-10 | 1984-04-10 | ガバナ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60215219A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06249076A (ja) * | 1993-02-11 | 1994-09-06 | Itt Corp | 圧縮天然ガス用減圧調整器 |
| WO2015130730A1 (en) * | 2014-02-25 | 2015-09-03 | Emerson Process Management Regulator Technologies, Inc. | Fluid regulator with balancing system |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56164411A (en) * | 1980-05-20 | 1981-12-17 | Tokico Ltd | Pressure control valve |
-
1984
- 1984-04-10 JP JP59072545A patent/JPS60215219A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56164411A (en) * | 1980-05-20 | 1981-12-17 | Tokico Ltd | Pressure control valve |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06249076A (ja) * | 1993-02-11 | 1994-09-06 | Itt Corp | 圧縮天然ガス用減圧調整器 |
| WO2015130730A1 (en) * | 2014-02-25 | 2015-09-03 | Emerson Process Management Regulator Technologies, Inc. | Fluid regulator with balancing system |
| CN105042138A (zh) * | 2014-02-25 | 2015-11-11 | 艾默生过程管理调节技术公司 | 具有平衡系统的流体调节器 |
| US9279516B2 (en) | 2014-02-25 | 2016-03-08 | Emerson Process Management Regulator Technologies, Inc. | Fluid regulator with balancing system |
| CN105042138B (zh) * | 2014-02-25 | 2019-07-16 | 艾默生过程管理调节技术公司 | 具有平衡系统的流体调节器 |
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