JPS60216728A - 無停電電源装置 - Google Patents
無停電電源装置Info
- Publication number
- JPS60216728A JPS60216728A JP7034584A JP7034584A JPS60216728A JP S60216728 A JPS60216728 A JP S60216728A JP 7034584 A JP7034584 A JP 7034584A JP 7034584 A JP7034584 A JP 7034584A JP S60216728 A JPS60216728 A JP S60216728A
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- Japan
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- voltage
- output
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は蓄電池と充電部とからなる電源装置において所
定時間毎に蓄電池側の断線等の異常を検知するための無
停電電源装置に関する。
定時間毎に蓄電池側の断線等の異常を検知するための無
停電電源装置に関する。
定常状態においては商用電源から必要な電力を供給し、
一方、前記商用電源が遮断した時、予め用意しである蓄
電池から必要な電力を負荷側に供給するよう構成した無
停電電源装置が広汎に用いられている。
一方、前記商用電源が遮断した時、予め用意しである蓄
電池から必要な電力を負荷側に供給するよう構成した無
停電電源装置が広汎に用いられている。
従来技術に係るこの種の無停電電源装置の構成例を第1
図に示す。すなわち、図において、商用電源に接続する
変圧器1の二次側に整流回路2を接続し、しかも前記二
次側に充電回路3を接続している。リレーまたはサイリ
スク等からなるスイッチ4は前記整流回路2と充電回路
3との間に介装される。なお、充電回路3の出力側には
蓄電池5を接続している。なお、参照符号Vは監視用の
電圧計を示す。
図に示す。すなわち、図において、商用電源に接続する
変圧器1の二次側に整流回路2を接続し、しかも前記二
次側に充電回路3を接続している。リレーまたはサイリ
スク等からなるスイッチ4は前記整流回路2と充電回路
3との間に介装される。なお、充電回路3の出力側には
蓄電池5を接続している。なお、参照符号Vは監視用の
電圧計を示す。
そこで、第1図に示すように、通常、負荷には整流回路
2より所定電力を供給し、蓄電池5は常に充電され待機
状態にある。このような状態において、商用電源が遮断
すると、そのタイミングを把えてスイッチ4が投入され
、蓄電池5から負荷側へ電力を供給し負荷側が無停電状
態になることを回避する。然しなから、例えば、蓄電池
5の端子が接続不良である場合のように何らかの事故に
よって蓄電池への配線が断線していたりすると、充電回
路3の出力側から蓄電池5の接続端子に至る間に接続さ
れている監視用電圧計Vには正常時と同じように充電回
路3の出力電圧が表示される。従って、監視用電圧計■
では蓄電池の配線系における断線等を検出できない。こ
のために蓄電池5が充電不足を生じたりする。結局、蓄
電池5の運転時間の短縮や電圧低下が惹起し、前記蓄電
池5による負荷へのバックアップが不可能となりシステ
ムに重大な影響を与える不都合があった。
2より所定電力を供給し、蓄電池5は常に充電され待機
状態にある。このような状態において、商用電源が遮断
すると、そのタイミングを把えてスイッチ4が投入され
、蓄電池5から負荷側へ電力を供給し負荷側が無停電状
態になることを回避する。然しなから、例えば、蓄電池
5の端子が接続不良である場合のように何らかの事故に
よって蓄電池への配線が断線していたりすると、充電回
路3の出力側から蓄電池5の接続端子に至る間に接続さ
れている監視用電圧計Vには正常時と同じように充電回
路3の出力電圧が表示される。従って、監視用電圧計■
では蓄電池の配線系における断線等を検出できない。こ
のために蓄電池5が充電不足を生じたりする。結局、蓄
電池5の運転時間の短縮や電圧低下が惹起し、前記蓄電
池5による負荷へのバックアップが不可能となりシステ
ムに重大な影響を与える不都合があった。
本発明はこれらの問題点を解決するためになされたもの
であり、所定時間毎に蓄電池に対する充電出力を低下さ
せ、この時の蓄電池電圧を検知して蓄電池の接続状態が
正常であるかどうかを確認することが可能な装置を提供
することを目的とする。
であり、所定時間毎に蓄電池に対する充電出力を低下さ
せ、この時の蓄電池電圧を検知して蓄電池の接続状態が
正常であるかどうかを確認することが可能な装置を提供
することを目的とする。
前記の目的を達成するために、本発明は定電圧または定
電流電源等を用いて蓄電池を充電する装置において、タ
イマー回路と、蓄電池充電回路と、蓄電池接続端子から
送給される端子電圧と所定の基準電圧とを比較するコン
パレータとを含み、前記接続充電回路は前記タイマー回
路から送給される所定時間毎の信号によりその出力電圧
を低下若しくは遮断すると共に前記コンパレータの出力
信号により蓄電池接続端子における端子電圧を検知して
蓄電池側の異常の有無を検出することを特徴とする。
電流電源等を用いて蓄電池を充電する装置において、タ
イマー回路と、蓄電池充電回路と、蓄電池接続端子から
送給される端子電圧と所定の基準電圧とを比較するコン
パレータとを含み、前記接続充電回路は前記タイマー回
路から送給される所定時間毎の信号によりその出力電圧
を低下若しくは遮断すると共に前記コンパレータの出力
信号により蓄電池接続端子における端子電圧を検知して
蓄電池側の異常の有無を検出することを特徴とする。
次に、本発明に係る無停電電源装置について好適な実施
例を挙げ、添付の図面を参照して以下詳細に説明する。
例を挙げ、添付の図面を参照して以下詳細に説明する。
なお、以下の図中において第1図と同一の参照符号は同
一の構成要素を示すものとする。
一の構成要素を示すものとする。
そこで、第2図は本発明の一実施例を示したもので、参
照符号6はタイマーを示す。タイマー6の出力側は抵抗
R3を介して充電出力を0N10FF制御する制御用ト
ランジスタQ3に接続している。コンパレータA2はそ
の出力側を抵抗R4を介して前記トランジスタQ3に接
続すると共に警報器を含むモニター回路(図示せず)に
接続しておく。誤差増幅器A1の出力側は前記トランジ
スタQ3と出力電圧安定化用トランジスタQ1との間に
接続され、さらに前記トランジスタQ1、抵抗R2を介
して逆流防止用ダイオードD1に接続している。なお、
命中、参照符号Q2は過電流防止用トランジスタである
。
照符号6はタイマーを示す。タイマー6の出力側は抵抗
R3を介して充電出力を0N10FF制御する制御用ト
ランジスタQ3に接続している。コンパレータA2はそ
の出力側を抵抗R4を介して前記トランジスタQ3に接
続すると共に警報器を含むモニター回路(図示せず)に
接続しておく。誤差増幅器A1の出力側は前記トランジ
スタQ3と出力電圧安定化用トランジスタQ1との間に
接続され、さらに前記トランジスタQ1、抵抗R2を介
して逆流防止用ダイオードD1に接続している。なお、
命中、参照符号Q2は過電流防止用トランジスタである
。
以上のような構成において、充電部は誤差増幅器^1お
よびトランジスタQ1、Q2を含むシリーズ型定電圧回
路であり、誤差増幅器へ1は充電部の出力電圧と基準電
圧Vreflどを比較増幅し、誤差信号を出力する。こ
の誤差信号はトランジスタ01を制御してその出力の定
電圧化を行う。
よびトランジスタQ1、Q2を含むシリーズ型定電圧回
路であり、誤差増幅器へ1は充電部の出力電圧と基準電
圧Vreflどを比較増幅し、誤差信号を出力する。こ
の誤差信号はトランジスタ01を制御してその出力の定
電圧化を行う。
充電部の出力電流は電流検出抵抗R2およびトランジス
タQ2によって制限され過電流を防止する。
タQ2によって制限され過電流を防止する。
一方、タイマー回路6は単位時間毎にパルスを発生しト
ランジスタQ3を0N10FF制御する。
ランジスタQ3を0N10FF制御する。
従って、トランジスタQ3のOFF時には充電部は通常
の定電圧動作を行う。一方、にトランジスタQ3がON
するとこのトランジスタQ3のコレクタ電位は低下して
略零電位となる。従って、トランジスタQlはOFF
して充電部の出力電圧は低下する。
の定電圧動作を行う。一方、にトランジスタQ3がON
するとこのトランジスタQ3のコレクタ電位は低下して
略零電位となる。従って、トランジスタQlはOFF
して充電部の出力電圧は低下する。
コンパレータ舷は蓄電池端子電圧と基準電圧Vref2
を比較する。蓄電池の端子、電圧が基準電圧Vref2
以上の場合にはコンパレータA2の出力はローレベルと
なる。従って、抵抗R4を介してトランジスタQ3のベ
ースに前記コンパレータA2の出力側が接続されていて
もこのトランジスタは何ら影響を受けないためにトラン
ジスタ03はタイマー回路6の信号によって制御される
。
を比較する。蓄電池の端子、電圧が基準電圧Vref2
以上の場合にはコンパレータA2の出力はローレベルと
なる。従って、抵抗R4を介してトランジスタQ3のベ
ースに前記コンパレータA2の出力側が接続されていて
もこのトランジスタは何ら影響を受けないためにトラン
ジスタ03はタイマー回路6の信号によって制御される
。
そこで、以上のような構成において、先ず、外部蓄電池
を接続し、蓄電池端子電圧が基準電圧Vref2以上に
上昇するとコンパレータΔ2は反転しローレベルとなる
。このためトランジスタ03はOFF’ して充電部は
動作状態となる。同時にモニター出力もローレベルに反
転する。このように外部蓄電池が正常に接続されていれ
ば充電部は正常に動作し、タイマー回路6から周期的に
発生するパルス信号によって充電部の動作を停止して充
電出力電圧を低下させてもモニタ一端子には異常である
旨の信号、すなわち、ハイレベルの信号はあられれない
。一方、蓄電池端子へ外部蓄電池が接続されていない場
合には蓄電池端子電圧が零■であるので、コンパレータ
八2の出力はハイレベルとなり、トランジスタQ3がO
Nする。従って、充電部は起動することなく充電出力電
圧も出力されない。同時にモニター出力はハイレベルと
なるために、例えば、警報器等により異常がある旨を知
らせることになる。
を接続し、蓄電池端子電圧が基準電圧Vref2以上に
上昇するとコンパレータΔ2は反転しローレベルとなる
。このためトランジスタ03はOFF’ して充電部は
動作状態となる。同時にモニター出力もローレベルに反
転する。このように外部蓄電池が正常に接続されていれ
ば充電部は正常に動作し、タイマー回路6から周期的に
発生するパルス信号によって充電部の動作を停止して充
電出力電圧を低下させてもモニタ一端子には異常である
旨の信号、すなわち、ハイレベルの信号はあられれない
。一方、蓄電池端子へ外部蓄電池が接続されていない場
合には蓄電池端子電圧が零■であるので、コンパレータ
八2の出力はハイレベルとなり、トランジスタQ3がO
Nする。従って、充電部は起動することなく充電出力電
圧も出力されない。同時にモニター出力はハイレベルと
なるために、例えば、警報器等により異常がある旨を知
らせることになる。
このように蓄電池端子電圧を検知して外部蓄電池の接続
の良否等の異常をモニターすることが可能となる。この
場合、以上のモニター動作の周期を数分以上、また、充
電部の動作停止時間を1〜2秒とすれば充電時間に対す
る割合は1%未満となり充電時間に与える影響は無視す
ることができる。なお、第3図に以上の動作に係るタイ
マー出力、外部蓄電池出力、電池端子出力、充電部出力
並びにモニター出力の各動作モードを示す。
の良否等の異常をモニターすることが可能となる。この
場合、以上のモニター動作の周期を数分以上、また、充
電部の動作停止時間を1〜2秒とすれば充電時間に対す
る割合は1%未満となり充電時間に与える影響は無視す
ることができる。なお、第3図に以上の動作に係るタイ
マー出力、外部蓄電池出力、電池端子出力、充電部出力
並びにモニター出力の各動作モードを示す。
以上の説明では充電部の構成として、シリーズ型定電圧
回路を例としたが、この充電部の構成はその他にスイッ
チングレギュレータ等外部信号によって出力電圧を低下
または遮断できるものであれば、いずれも使用すること
が可能であることは勿論である。
回路を例としたが、この充電部の構成はその他にスイッ
チングレギュレータ等外部信号によって出力電圧を低下
または遮断できるものであれば、いずれも使用すること
が可能であることは勿論である。
以上説明したように、本発明によれば蓄電池の充電時間
に影響を与えずに蓄電池の接続の有無等を常時監視でき
る。このため、無停電電源装置のシステムダウン等を未
然に防止することが可能となる。また、蓄電池の寿命の
末期においては端子電圧が正常であっても放電電流を流
すと電圧が急激に低下するから充電休止期間中に任意の
ブリーダー電流を流すことにより蓄電池の良否もモニタ
ーできるという利点がある。
に影響を与えずに蓄電池の接続の有無等を常時監視でき
る。このため、無停電電源装置のシステムダウン等を未
然に防止することが可能となる。また、蓄電池の寿命の
末期においては端子電圧が正常であっても放電電流を流
すと電圧が急激に低下するから充電休止期間中に任意の
ブリーダー電流を流すことにより蓄電池の良否もモニタ
ーできるという利点がある。
以上、本発明につき、好適な実施例を挙げて説明したが
、本発明はこの実施例に限定されるものではなく、本発
明の要旨を逸脱しない範囲において種々の改良並びに設
計の変更が可能であることは勿論である。
、本発明はこの実施例に限定されるものではなく、本発
明の要旨を逸脱しない範囲において種々の改良並びに設
計の変更が可能であることは勿論である。
第1図は従来技術に係る無停電電源装置の回路図、第2
図は本発明に係る無停電電源装置の回路図、第3図はタ
イマー、外部蓄電池およびモニターの出力関係を示すタ
イムチャートである。 ■・・変圧器 2・!整流回路 3・・充電回路 4・・スイッチ 5・・蓄電池 6・・タイマー 手続補正書(帥 昭和59年 7月 9 特許庁長官 志賀−学殿 $ 1、事件の表示 昭和59年特許願第70345号 2、発明の名称 事件との関係 特許出願人 住 所 長野県長野市大字鶴賀西鶴賀町1463番地名
称 長野日本無線株式会社 (化1名)4、代理人 特願昭59−70345号 補 正 書 1、 明細書第6頁7行めの 「・・行う。一方、にトラン・・」を 「・・行う。一方、トラン・・」と補正します。 特許出願人 長野日本無線株式会社 同 上 株式会社 東京計器−1、 手続補正書(1如 1、事件の表示 昭和59年特許願第70345号 2、発明の名称 鋼υ亭電i缶清1■置 住 所 長野県長野市大字鶴賀西鶴賀町1463番地名
称 長野旧本無線株式会社 (化1名)4、代理人 特願昭59−70345号 補 正 書 1、明細書第3頁7行めの 「・・供給し負荷側が無停電・・」を 「・・供給し負荷側が停電・・」と補正します。 特許出願人 長野日本無線株式会社
図は本発明に係る無停電電源装置の回路図、第3図はタ
イマー、外部蓄電池およびモニターの出力関係を示すタ
イムチャートである。 ■・・変圧器 2・!整流回路 3・・充電回路 4・・スイッチ 5・・蓄電池 6・・タイマー 手続補正書(帥 昭和59年 7月 9 特許庁長官 志賀−学殿 $ 1、事件の表示 昭和59年特許願第70345号 2、発明の名称 事件との関係 特許出願人 住 所 長野県長野市大字鶴賀西鶴賀町1463番地名
称 長野日本無線株式会社 (化1名)4、代理人 特願昭59−70345号 補 正 書 1、 明細書第6頁7行めの 「・・行う。一方、にトラン・・」を 「・・行う。一方、トラン・・」と補正します。 特許出願人 長野日本無線株式会社 同 上 株式会社 東京計器−1、 手続補正書(1如 1、事件の表示 昭和59年特許願第70345号 2、発明の名称 鋼υ亭電i缶清1■置 住 所 長野県長野市大字鶴賀西鶴賀町1463番地名
称 長野旧本無線株式会社 (化1名)4、代理人 特願昭59−70345号 補 正 書 1、明細書第3頁7行めの 「・・供給し負荷側が無停電・・」を 「・・供給し負荷側が停電・・」と補正します。 特許出願人 長野日本無線株式会社
Claims (2)
- (1)定電圧または定電流電源等を用いて蓄電池を充電
する装置において、タイマー回路と、蓄電池充電回路と
、蓄電池接続端子から送給される端子電圧と所定の基準
電圧とを比較するコンパレータとを含み、前記蓄電池充
電回路は前記タイマー回路から送給される所定時間毎の
信号によりその出力電圧を低下若しくは遮断すると共に
前記コンパレータの出力信号により蓄電池接続端子にお
ける端子電圧を検知して蓄電池側の異常の有無を検出す
ることを特徴とする無停電電源装置。 - (2) 特許請求の範囲第1項記載の装置において、充
電回路は誤差増幅器、出力電圧安定化用トランジスタお
よび過電流防止用トランジスタからなるシリーズ型定電
圧回路である無停電電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7034584A JPS60216728A (ja) | 1984-04-09 | 1984-04-09 | 無停電電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7034584A JPS60216728A (ja) | 1984-04-09 | 1984-04-09 | 無停電電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60216728A true JPS60216728A (ja) | 1985-10-30 |
Family
ID=13428736
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7034584A Pending JPS60216728A (ja) | 1984-04-09 | 1984-04-09 | 無停電電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60216728A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6067101A (en) * | 1990-08-06 | 2000-05-23 | Canon Kabushiki Kaisha | Power source circuit having charge function and recording apparatus |
| EP1219464A2 (en) | 2000-12-20 | 2002-07-03 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Lithographic printing plate precursor |
| EP1625944A1 (en) | 2004-08-13 | 2006-02-15 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Method of manufacturing lithographic printing plate support |
| EP1712368A1 (en) | 2005-04-13 | 2006-10-18 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Method of manufacturing a support for a lithographic printing plate |
| WO2010038812A1 (ja) | 2008-09-30 | 2010-04-08 | 富士フイルム株式会社 | 電解処理方法および電解処理装置 |
| WO2010150810A1 (ja) | 2009-06-26 | 2010-12-29 | 富士フイルム株式会社 | 光反射基板およびその製造方法 |
| WO2011078010A1 (ja) | 2009-12-25 | 2011-06-30 | 富士フイルム株式会社 | 絶縁基板、絶縁基板の製造方法、配線の形成方法、配線基板および発光素子 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5686040A (en) * | 1979-12-15 | 1981-07-13 | Matsushita Electric Works Ltd | Automatic lifetime monitor for backup storage battery |
-
1984
- 1984-04-09 JP JP7034584A patent/JPS60216728A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5686040A (en) * | 1979-12-15 | 1981-07-13 | Matsushita Electric Works Ltd | Automatic lifetime monitor for backup storage battery |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6067101A (en) * | 1990-08-06 | 2000-05-23 | Canon Kabushiki Kaisha | Power source circuit having charge function and recording apparatus |
| EP1219464A2 (en) | 2000-12-20 | 2002-07-03 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Lithographic printing plate precursor |
| EP1625944A1 (en) | 2004-08-13 | 2006-02-15 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Method of manufacturing lithographic printing plate support |
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| WO2010038812A1 (ja) | 2008-09-30 | 2010-04-08 | 富士フイルム株式会社 | 電解処理方法および電解処理装置 |
| WO2010150810A1 (ja) | 2009-06-26 | 2010-12-29 | 富士フイルム株式会社 | 光反射基板およびその製造方法 |
| WO2011078010A1 (ja) | 2009-12-25 | 2011-06-30 | 富士フイルム株式会社 | 絶縁基板、絶縁基板の製造方法、配線の形成方法、配線基板および発光素子 |
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