JPS60217820A - 茶摘用刃物 - Google Patents
茶摘用刃物Info
- Publication number
- JPS60217820A JPS60217820A JP7376284A JP7376284A JPS60217820A JP S60217820 A JPS60217820 A JP S60217820A JP 7376284 A JP7376284 A JP 7376284A JP 7376284 A JP7376284 A JP 7376284A JP S60217820 A JPS60217820 A JP S60217820A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tea
- zirconia
- blade
- picking
- sintered body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Harvesting Machines For Specific Crops (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、茶の葉を摘み取るのに使用する刃物に関す
る。
る。
(ロ)従来の技術
従来の茶摘用刃物は、炭素鋼や高速度鋼などの金属で作
られている。しかしながら、金属製の刃物を使用すると
茶の葉が酸化され、茶の味が著しく低下するといわれて
いる。そのため、特に高級品とされる一番茶は、刃物を
使用Jることなく人が指先でもぎ取るようにして摘み取
っているのが現状である。しかしながら、これでは大変
能率が悪い。しかも、一番茶を摘み取る時期は掻く限ら
れてj3す、知11111ffi km名〈の人手を奮
「イ!する訊酊フ1−ある。したがって、刃物を使用で
きれば、人が摘み取るにしても能率が上がるし、機械化
が可能となって人手の確保の問題も解決できる。
られている。しかしながら、金属製の刃物を使用すると
茶の葉が酸化され、茶の味が著しく低下するといわれて
いる。そのため、特に高級品とされる一番茶は、刃物を
使用Jることなく人が指先でもぎ取るようにして摘み取
っているのが現状である。しかしながら、これでは大変
能率が悪い。しかも、一番茶を摘み取る時期は掻く限ら
れてj3す、知11111ffi km名〈の人手を奮
「イ!する訊酊フ1−ある。したがって、刃物を使用で
きれば、人が摘み取るにしても能率が上がるし、機械化
が可能となって人手の確保の問題も解決できる。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
この発明は、従来の茶摘用刃物の上記欠点を解決し、茶
の菓の酸化を防止できて茶の味を低下させることがなく
、かつ茶摘作業の高能率化を可能とする茶摘用刃物を提
供することを目的としている。
の菓の酸化を防止できて茶の味を低下させることがなく
、かつ茶摘作業の高能率化を可能とする茶摘用刃物を提
供することを目的としている。
(:)問題点を解決するための手段
この発明の上記目的は、少なくとも刃部がジルコニア焼
結体で構成されていることを特徴とする茶摘用刃物によ
って達成される。
結体で構成されていることを特徴とする茶摘用刃物によ
って達成される。
この発明の茶摘用刃物の一実施態様を説明するに、第1
図は茶摘機に取り付けて使用するのに好適な態様を示す
もので、互に枢着された、刃rls 1を備えた可動刃
2と、刃部3を備えた固定刃4からなっている。可動刃
1は、モータなどの駆動源に結合されている。しかして
、上記可動刃1および固定刃2は、刃部1.3を含む全
体がジルコニア焼結体で作られている。
図は茶摘機に取り付けて使用するのに好適な態様を示す
もので、互に枢着された、刃rls 1を備えた可動刃
2と、刃部3を備えた固定刃4からなっている。可動刃
1は、モータなどの駆動源に結合されている。しかして
、上記可動刃1および固定刃2は、刃部1.3を含む全
体がジルコニア焼結体で作られている。
第2図および第3図は、人手による摘み取りに使用する
ものである。第2図に示すものは、全体が板状のジルコ
ニア焼結体からなり、その中央部にV形の刃部5を備え
たものである。両端部には、人の手の甲に係止するだめ
の紐を通す孔が間りられている。また、第3図に示りも
のは、上記第2図に示したものと同様の、しかしそれよ
りも小型の6のを、プラスチックや金属などからなるを
板8に嵌着したものである。
ものである。第2図に示すものは、全体が板状のジルコ
ニア焼結体からなり、その中央部にV形の刃部5を備え
たものである。両端部には、人の手の甲に係止するだめ
の紐を通す孔が間りられている。また、第3図に示りも
のは、上記第2図に示したものと同様の、しかしそれよ
りも小型の6のを、プラスチックや金属などからなるを
板8に嵌着したものである。
上述したジルコニア焼結体は、その全部が正方晶系の結
晶構造をもつジルコニア(以下、正方晶ジルコニアとい
う)からなるものであるか、正方晶ジルコニアと、立方
晶系の結晶構造をもつジルコニア(以下、立方晶ジルコ
ニアという)が共存していて、正方晶ジルコニアが全体
に対して30モル%以上、好ましくは50モル%以上、
さらに好ましくは70モル%以上含まれており、かつ単
斜晶系の結晶構造をもつジルコニア(以下、単斜晶ジル
コニアという)を実質的に含まないものであるのがよい
。ここにおいて、単斜晶ジルコニアを実質的に含まない
という意味は、もしそれが含まれていたとしくも10モ
ル%以下であるということである。
晶構造をもつジルコニア(以下、正方晶ジルコニアとい
う)からなるものであるか、正方晶ジルコニアと、立方
晶系の結晶構造をもつジルコニア(以下、立方晶ジルコ
ニアという)が共存していて、正方晶ジルコニアが全体
に対して30モル%以上、好ましくは50モル%以上、
さらに好ましくは70モル%以上含まれており、かつ単
斜晶系の結晶構造をもつジルコニア(以下、単斜晶ジル
コニアという)を実質的に含まないものであるのがよい
。ここにおいて、単斜晶ジルコニアを実質的に含まない
という意味は、もしそれが含まれていたとしくも10モ
ル%以下であるということである。
すなわち、正方晶ジルコニアを30モル%以上含むジル
コニア焼結体は、外ノ〕を受けた場合に正方晶系から単
斜晶系へと結晶構造の変態が起こり、その変態に必要な
エネルギーが応力を緩和するように作用するので、茶摘
用刃物の機械的強度、特に靭性が向上し、折損や刃こぼ
れを防止できるようにtkる。また、立方晶ジルコニア
を含んでいると、立方晶ジルコニアはジルコニアの中で
も特に熱的安定性が優れでいるので、使用中に温度がト
臂しても切れ味が低下する心配がない。一方、ジルコニ
ア焼結体が単斜晶ジルコニアを含んCいるということは
、単斜晶ジルコニアの周囲または近傍に正方品系から単
斜晶系l\の結晶構造の変態に伴うマイクロクラックが
できているということであるが、そのようなマイクロク
ラックを有するジルコニア焼結体が外力を受けるとマイ
クロクラックを点とする破壊が進行しやすい。それゆえ
、単斜晶ジルコニアを実質的に含まないジルコニア焼結
体であるのが好ましい。
コニア焼結体は、外ノ〕を受けた場合に正方晶系から単
斜晶系へと結晶構造の変態が起こり、その変態に必要な
エネルギーが応力を緩和するように作用するので、茶摘
用刃物の機械的強度、特に靭性が向上し、折損や刃こぼ
れを防止できるようにtkる。また、立方晶ジルコニア
を含んでいると、立方晶ジルコニアはジルコニアの中で
も特に熱的安定性が優れでいるので、使用中に温度がト
臂しても切れ味が低下する心配がない。一方、ジルコニ
ア焼結体が単斜晶ジルコニアを含んCいるということは
、単斜晶ジルコニアの周囲または近傍に正方品系から単
斜晶系l\の結晶構造の変態に伴うマイクロクラックが
できているということであるが、そのようなマイクロク
ラックを有するジルコニア焼結体が外力を受けるとマイ
クロクラックを点とする破壊が進行しやすい。それゆえ
、単斜晶ジルコニアを実質的に含まないジルコニア焼結
体であるのが好ましい。
また、上記ジルコニア焼結体は、好ましくは5μm以下
、さらに好ましくは1μm以下の平均結晶粒径を有して
いるものであるのが好ましい。すなわち、平均結晶粒径
が5μm以下であると、結晶が緻密であるがゆえに茶摘
用刃物の切れ味や機械的強度が一層向上する。
、さらに好ましくは1μm以下の平均結晶粒径を有して
いるものであるのが好ましい。すなわち、平均結晶粒径
が5μm以下であると、結晶が緻密であるがゆえに茶摘
用刃物の切れ味や機械的強度が一層向上する。
同様に、茶摘用刃物の切れ味や機械的強度を一層向上さ
せる1cめに、ジルコニア焼結体は次式で定義される気
孔率P(%)が1%以下であるのが好ましい。
せる1cめに、ジルコニア焼結体は次式で定義される気
孔率P(%)が1%以下であるのが好ましい。
P=[1−(実際の密度/理論密度)]×100
上述したような茶摘用刃物は、いろいろな方法によって
製造することができる。次にその好ましい方法を説明す
る。
製造することができる。次にその好ましい方法を説明す
る。
まず、オキシ塩化ジルコニルに、安定化剤とな21七j
イト、イ′・リドIIr’t/、引目止hノ1ノきノビ
フッ、゛引巨イトマ!jネシウムなどの少なくとも1種
を10モル%以下の範囲で加えて水溶液を作り、水をと
ばした後、50〜b 熱し、その温度に数時間保持して、ジルコニアと、安定
化剤の酸化物、つまりイツトリア、カルシア、マグネシ
アなどとの混合粉末を得る。塩化物を使用する代わりに
、ジルコニア粉末と、安定化剤となる上記酸化物の粉末
を混合するようにしてもよい。
イト、イ′・リドIIr’t/、引目止hノ1ノきノビ
フッ、゛引巨イトマ!jネシウムなどの少なくとも1種
を10モル%以下の範囲で加えて水溶液を作り、水をと
ばした後、50〜b 熱し、その温度に数時間保持して、ジルコニアと、安定
化剤の酸化物、つまりイツトリア、カルシア、マグネシ
アなどとの混合粉末を得る。塩化物を使用する代わりに
、ジルコニア粉末と、安定化剤となる上記酸化物の粉末
を混合するようにしてもよい。
次に、上記混合粉末を粉砕し、乾燥した後約1000℃
で数時間似焼し、粉砕し、ポリビニルアルコールなどの
バインダを添加し′C造粒、乾燥し、原料粉末を得る。
で数時間似焼し、粉砕し、ポリビニルアルコールなどの
バインダを添加し′C造粒、乾燥し、原料粉末を得る。
次に、周知の成形法、たとえばラバープレス法や金型法
を用いて上記原料粉末を成形し、茶摘用刃物の所望の部
分の形状をした成形体を得る。
を用いて上記原料粉末を成形し、茶摘用刃物の所望の部
分の形状をした成形体を得る。
次に、上記成形体を100〜b
度で約1000℃まで加熱し、さらに50〜b温度に数
時間保持して焼成した後、約1000℃までは200〜
b 0℃から約500℃までは100〜b の速度でそれぞれ冷却し、さらに室温まで冷却して焼結
体を得る。
時間保持して焼成した後、約1000℃までは200〜
b 0℃から約500℃までは100〜b の速度でそれぞれ冷却し、さらに室温まで冷却して焼結
体を得る。
このようにして得た、茶摘用刃物の所望の部分の形状を
したジルコニア焼結体を必要に応じて研磨加工し、さら
に刃付は加工を施した後組み立てる。
したジルコニア焼結体を必要に応じて研磨加工し、さら
に刃付は加工を施した後組み立てる。
(ホ)作用
第1図に示した態様の茶摘用刃物は、茶摘機に取り付け
、モータなどで駆動される可動刃2と、固定刃4どの間
に茶の葉を誘導し、可動刃2が第1図矢印方向に回転す
ることによって生ずる固定刃4どの剪断作用を利用して
摘み取る。また、第2図および第3図に示したものは、
人の手の甲に係止した後、そのV形の刃部5に茶の葉を
誘導し、摘み取る。
、モータなどで駆動される可動刃2と、固定刃4どの間
に茶の葉を誘導し、可動刃2が第1図矢印方向に回転す
ることによって生ずる固定刃4どの剪断作用を利用して
摘み取る。また、第2図および第3図に示したものは、
人の手の甲に係止した後、そのV形の刃部5に茶の葉を
誘導し、摘み取る。
(へ)発明の効果
この発明の茶摘用刃物は、少なくども刃部をジルコニア
焼結体で構成しているから、金属製のもののように茶の
葉を酸化させ、茶の味を低下させることがない。そのた
め、高級茶とされる一番茶を摘み取るような場合に特に
好適である。しかも、人が手でもぎ取るようにして摘み
取る場合にくらべて能率が高く、また人の疲労し少ない
。かつまた、茶摘機を使用することができるようになる
から、短期間に多くの人手を確保しなければならないと
いう問題も解決できる。
焼結体で構成しているから、金属製のもののように茶の
葉を酸化させ、茶の味を低下させることがない。そのた
め、高級茶とされる一番茶を摘み取るような場合に特に
好適である。しかも、人が手でもぎ取るようにして摘み
取る場合にくらべて能率が高く、また人の疲労し少ない
。かつまた、茶摘機を使用することができるようになる
から、短期間に多くの人手を確保しなければならないと
いう問題も解決できる。
また、ジルコニア焼結体は酸化物でdうるから錆ること
がない。そのため、この発明の茶摘用刃物は、耐久性に
富むばかりか、錆か茶の葉に混入してその味を低下させ
ることもない。
がない。そのため、この発明の茶摘用刃物は、耐久性に
富むばかりか、錆か茶の葉に混入してその味を低下させ
ることもない。
第1図、第2図および第3図は、それぞれ異なる実施態
様のこの発明の茶摘用刃物を示J−概略平面図である。 1.3.5:刃部 2、:可動刃 3:固定刃 6.7:紐通し用孔 8:背板 特許出願人 東し株式会社 第f ど 第3 [ /
様のこの発明の茶摘用刃物を示J−概略平面図である。 1.3.5:刃部 2、:可動刃 3:固定刃 6.7:紐通し用孔 8:背板 特許出願人 東し株式会社 第f ど 第3 [ /
Claims (1)
- 少なくとも刃部がジルコニア焼結体で構成されているこ
とを特徴とする茶摘用刃物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7376284A JPS60217820A (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | 茶摘用刃物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7376284A JPS60217820A (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | 茶摘用刃物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60217820A true JPS60217820A (ja) | 1985-10-31 |
Family
ID=13527556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7376284A Pending JPS60217820A (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | 茶摘用刃物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60217820A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5836976A (ja) * | 1981-08-25 | 1983-03-04 | 日本特殊陶業株式会社 | 高靱性ジルコニア焼結体の製造方法 |
| JPS5850946A (ja) * | 1981-09-21 | 1983-03-25 | 東レ株式会社 | 医用器具 |
-
1984
- 1984-04-12 JP JP7376284A patent/JPS60217820A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5836976A (ja) * | 1981-08-25 | 1983-03-04 | 日本特殊陶業株式会社 | 高靱性ジルコニア焼結体の製造方法 |
| JPS5850946A (ja) * | 1981-09-21 | 1983-03-25 | 東レ株式会社 | 医用器具 |
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