JPS60217848A - 管状ケーシングを襞寄せする装置 - Google Patents
管状ケーシングを襞寄せする装置Info
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- JPS60217848A JPS60217848A JP60064055A JP6405585A JPS60217848A JP S60217848 A JPS60217848 A JP S60217848A JP 60064055 A JP60064055 A JP 60064055A JP 6405585 A JP6405585 A JP 6405585A JP S60217848 A JPS60217848 A JP S60217848A
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A22—BUTCHERING; MEAT TREATMENT; PROCESSING POULTRY OR FISH
- A22C—PROCESSING MEAT, POULTRY, OR FISH
- A22C13/00—Sausage casings
- A22C13/02—Shirring of sausage casings
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Zoology (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
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- Containers And Plastic Fillers For Packaging (AREA)
- Confectionery (AREA)
- Dairy Products (AREA)
- Processing Of Meat And Fish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はソーセージの製造に用いる種類のチューブ状ケ
ーシング、たと、えばコラーゲンまたは再生セルロース
ケーシングをシャーリン/ (shirringひだ寄
せ、)する装置および方法に関する。
ーシング、たと、えばコラーゲンまたは再生セルロース
ケーシングをシャーリン/ (shirringひだ寄
せ、)する装置および方法に関する。
空気圧により膨張させたケーシングをマンドレルを覆い
、かつシャーリング中に特別な折9目を形成するように
設計した歯を有するシャーリングベルトまたは歯車(ま
たパドルとしても知られる)の間を通過させることは知
られている。
、かつシャーリング中に特別な折9目を形成するように
設計した歯を有するシャーリングベルトまたは歯車(ま
たパドルとしても知られる)の間を通過させることは知
られている。
歯を、ケーシング内にらせん状の第1折目を生成するよ
うに設計すべくすることは過去に提案されて来た。これ
を行うために、ケーシングと接触する歯が直径方向に互
いに対向し、かつ互いに隣接する、すなわち便宜上「底
死点位置(bottan deadcentr@pos
ition ) Jと称される位置にあるとき、関謙し
て用いられる一対のロールまたは3本のロールを有する
歯はらせんを形成するように整列されるべきであると憶
断されている。我にはこの仮説の正しくないことを見出
した。
うに設計すべくすることは過去に提案されて来た。これ
を行うために、ケーシングと接触する歯が直径方向に互
いに対向し、かつ互いに隣接する、すなわち便宜上「底
死点位置(bottan deadcentr@pos
ition ) Jと称される位置にあるとき、関謙し
て用いられる一対のロールまたは3本のロールを有する
歯はらせんを形成するように整列されるべきであると憶
断されている。我にはこの仮説の正しくないことを見出
した。
本発明の目的はシャーリングホイールの相対的配置およ
びホイールの操作方法を提供することにあり、このホイ
ールは、先行技術機械の使用に際して生ずる一次的折目
における実質的な不連続性を伴わずに、シャーリングし
たスティックを製造できるようにするものである。
びホイールの操作方法を提供することにあり、このホイ
ールは、先行技術機械の使用に際して生ずる一次的折目
における実質的な不連続性を伴わずに、シャーリングし
たスティックを製造できるようにするものである。
本発明によれば、少なくとも一対のシャーリングホイー
ルに対し歯が、その前線とケーシングの最大直径との接
触点、すなわちケーシングが既に折シ目の中に押入れら
れ、かつその折シ目にまさにアイロン掛けがされようと
している点において、隣接ホイールに対する歯の前縁が
略らせん形整列となるように設計されるものである。ら
せん形整列は厳密であるべきであるが、もし3個のホイ
ールが用いられる場合は歯の形状が直線のもので十分で
ある。
ルに対し歯が、その前線とケーシングの最大直径との接
触点、すなわちケーシングが既に折シ目の中に押入れら
れ、かつその折シ目にまさにアイロン掛けがされようと
している点において、隣接ホイールに対する歯の前縁が
略らせん形整列となるように設計されるものである。ら
せん形整列は厳密であるべきであるが、もし3個のホイ
ールが用いられる場合は歯の形状が直線のもので十分で
ある。
この点は、パドルまたはホイールの隣接する歯の前縁が
底死点位置を2.3度通過した角度において見出される
であろう。正確な角度rAJはシャーリングしたスラグ
の外面の所要半径およびシャーリングホイールの歯の最
小半径に左右され、そして次式によシ決定される: (但し、Aは底死点位置を通過する1ilI接歯の前縁
の角度の度数、 Rはシャーリングホイール軸へらの歯の最小半径、 rは予想乃至予め定めたスラグの半径である。
底死点位置を2.3度通過した角度において見出される
であろう。正確な角度rAJはシャーリングしたスラグ
の外面の所要半径およびシャーリングホイールの歯の最
小半径に左右され、そして次式によシ決定される: (但し、Aは底死点位置を通過する1ilI接歯の前縁
の角度の度数、 Rはシャーリングホイール軸へらの歯の最小半径、 rは予想乃至予め定めたスラグの半径である。
各歯は、その外面における半径方向平面において略半円
形断面を有する溝を形成することが好ましく、また次に
rRJは歯における溝の底部についてのシャーリングホ
イール軸を経由する半径である0 歯の形状は本発明の非常に重要な特徴であり、歯は円周
方向に間隔を置いてホイールの周りに離叩しているので
、マーク/スペース比は3:4乃至4:3の範囲内にあ
る。好ましいマーク/スペース比は1:1である0 マーク/スペース比は、歯の厚さと同一方向において測
定される歯間のギャップとの間の名目上の比率として定
義される0すなわちマーク/スペース比1:1はパドル
ロールの円周の半分は歯であシ、また歯間のギャップが
半分であることを意味している。。マーク/スペース比
の選定を指示する特徴は、シャーリングの形成を導く空
間においてパズルを生成させねばならないこと、そして
その結果そこには1本の歯の前縁と次の1本の歯の後縁
との間に十分な空間があって、バックル乃至バブルを形
成させるようにせねばならないことである。他方、非常
に薄い歯を採用すると、ケーシングの角インフレーショ
ンを阻止することがよシ困難となる。
形断面を有する溝を形成することが好ましく、また次に
rRJは歯における溝の底部についてのシャーリングホ
イール軸を経由する半径である0 歯の形状は本発明の非常に重要な特徴であり、歯は円周
方向に間隔を置いてホイールの周りに離叩しているので
、マーク/スペース比は3:4乃至4:3の範囲内にあ
る。好ましいマーク/スペース比は1:1である0 マーク/スペース比は、歯の厚さと同一方向において測
定される歯間のギャップとの間の名目上の比率として定
義される0すなわちマーク/スペース比1:1はパドル
ロールの円周の半分は歯であシ、また歯間のギャップが
半分であることを意味している。。マーク/スペース比
の選定を指示する特徴は、シャーリングの形成を導く空
間においてパズルを生成させねばならないこと、そして
その結果そこには1本の歯の前縁と次の1本の歯の後縁
との間に十分な空間があって、バックル乃至バブルを形
成させるようにせねばならないことである。他方、非常
に薄い歯を採用すると、ケーシングの角インフレーショ
ンを阻止することがよシ困難となる。
歯の作用部分、すなわち歯がケーシングまたはシャーリ
ングした材料と接触する部分の表面は、便宜上歯本の面
および歯元の面と称される凹凸面によシ包囲されている
。歯本の面乃至山頂と歯元の面との交点は便宜上縁と称
する。成る回転方向に関して、一つの緑が他の縁を導く
が、便宜上それらを前縁および後縁として区別する。
ングした材料と接触する部分の表面は、便宜上歯本の面
および歯元の面と称される凹凸面によシ包囲されている
。歯本の面乃至山頂と歯元の面との交点は便宜上縁と称
する。成る回転方向に関して、一つの緑が他の縁を導く
が、便宜上それらを前縁および後縁として区別する。
本発明によれば、山頂乃至歯本の面の曲率はパドルの直
径および所望のスラグ直径から以下のように誘導される
。
径および所望のスラグ直径から以下のように誘導される
。
すなわち、山頂面は半径方向面における略牛円形の横断
面を有する溝の部分であシ、かつシャーリングホイール
の周シの凡ゆる点において同一である。溝の半径方向横
断面の半径は、シャーリング中の歯の屈曲を考慮に入れ
るファクター未満の所望完成スラグ外径のそれである。
面を有する溝の部分であシ、かつシャーリングホイール
の周シの凡ゆる点において同一である。溝の半径方向横
断面の半径は、シャーリング中の歯の屈曲を考慮に入れ
るファクター未満の所望完成スラグ外径のそれである。
このファクターはパドル材料の剛性および用いられた歯
の形状の厚さにより左右されるが、これはケーシングよ
シも可成シ小さい半径をもたらすものである。歯の横断
面の半径が減少される量は15乃至30%であシ、かつ
典型的な場合は20乃至30%である0 各歯の前縁は、溝上の一連の点であって、ケーシング上
の所望折シ目線、通常はらせん形折p目と同時にスラグ
の外径を横断するものによって形成される。
の形状の厚さにより左右されるが、これはケーシングよ
シも可成シ小さい半径をもたらすものである。歯の横断
面の半径が減少される量は15乃至30%であシ、かつ
典型的な場合は20乃至30%である0 各歯の前縁は、溝上の一連の点であって、ケーシング上
の所望折シ目線、通常はらせん形折p目と同時にスラグ
の外径を横断するものによって形成される。
各歯の後縁は前縁に対し次のような状態で略平行である
一連の点によシ形成される。すなわち、それは軸に対し
垂直である凡ゆる円形断面に関し、前縁および後縁がそ
の断面を切る引続く点間の円周長さと、いずれかの点と
次のこの種の点間の円周長さとの比が一定となるよう状
態である。
一連の点によシ形成される。すなわち、それは軸に対し
垂直である凡ゆる円形断面に関し、前縁および後縁がそ
の断面を切る引続く点間の円周長さと、いずれかの点と
次のこの種の点間の円周長さとの比が一定となるよう状
態である。
各歯の歯元の面が形成される結果、名目上一定の角度で
山頂乃至歯末の面とが交わシ、便宜上これはすくい角と
称される。このようにして、名目上一定の角度における
歯末の面がケーシングに対し、その外縁の周囲の凡ゆる
点において提供される0 シャーリングホイールまたはパドルは3種類の異なった
作用を果たす。第1にそれらはケーシングと共にシャー
リング領域へ向かい、そしてこれはケーシングの駆動と
して知られる。第2にそれらはケーシングを置換えて、
レイヤーリング(layering )として知られる
折υ目をケーシング内に作り始める。第3にそれらは最
初に形成された折9目を、−次的折シ目として知られる
明確に境界を定め九折シじわ乃至折9目線を形成する、
その最終形状に押圧する。この工程はアイロン掛けとし
て知られる。
山頂乃至歯末の面とが交わシ、便宜上これはすくい角と
称される。このようにして、名目上一定の角度における
歯末の面がケーシングに対し、その外縁の周囲の凡ゆる
点において提供される0 シャーリングホイールまたはパドルは3種類の異なった
作用を果たす。第1にそれらはケーシングと共にシャー
リング領域へ向かい、そしてこれはケーシングの駆動と
して知られる。第2にそれらはケーシングを置換えて、
レイヤーリング(layering )として知られる
折υ目をケーシング内に作り始める。第3にそれらは最
初に形成された折9目を、−次的折シ目として知られる
明確に境界を定め九折シじわ乃至折9目線を形成する、
その最終形状に押圧する。この工程はアイロン掛けとし
て知られる。
ケーシングの駆動は、特に2個だけのホイールまたはパ
ドルを用いた場合には困難である。駆動装置を改良する
ためには、本発明に従ってホイールの捩シ剛性を保持し
ながらパドルホイールの円筒形方向のホイールまたはパ
ドル内に制御された度合の可撓性を導入することが好ま
しい。
ドルを用いた場合には困難である。駆動装置を改良する
ためには、本発明に従ってホイールの捩シ剛性を保持し
ながらパドルホイールの円筒形方向のホイールまたはパ
ドル内に制御された度合の可撓性を導入することが好ま
しい。
従って、本発明の他の特徴によれば、ホイール乃至パド
ルは可撓性歯を備えている。この可撓性はホイールの外
壁中の一連の選択された切欠きおよびホイールについて
適切なゴムまたはゴム状物層の選定によシ得るのが好ま
しす。ホイールの切欠きは均一な可撓性をホイールの全
外周に亘シ生ずるように設計されている。この可撓性は
ケーシングを動かすのに足るような干渉をホイールとケ
ーシング間に生ずるようにケーシングの材料の可撓性に
関連していることが好ましい。
ルは可撓性歯を備えている。この可撓性はホイールの外
壁中の一連の選択された切欠きおよびホイールについて
適切なゴムまたはゴム状物層の選定によシ得るのが好ま
しす。ホイールの切欠きは均一な可撓性をホイールの全
外周に亘シ生ずるように設計されている。この可撓性は
ケーシングを動かすのに足るような干渉をホイールとケ
ーシング間に生ずるようにケーシングの材料の可撓性に
関連していることが好ましい。
必要な駆動が行われたとき、我々は、各−次的シャーリ
ング折υ目の形成の間、ホイールとケーシング間の干渉
が遥かに大きいことを見出した0ホイールを可撓性とす
ることによシ、我々はこの問題を、−次的折シ目の形成
の間、過剰な干渉を伴うことなく駆動のために十分な干
渉をもたらすことにおいて克服する。
ング折υ目の形成の間、ホイールとケーシング間の干渉
が遥かに大きいことを見出した0ホイールを可撓性とす
ることによシ、我々はこの問題を、−次的折シ目の形成
の間、過剰な干渉を伴うことなく駆動のために十分な干
渉をもたらすことにおいて克服する。
本発明の好ましい実施態様による特に2個のホイール間
のクリアランスは各目的、即ちホイールが殆ど接触状態
であることが好ましいが、ホイールを2個のホイール上
の中間係合歯によって相中位相的に同期して係合させる
ことも可能であシ、かつこれは本発明の特徴である。
のクリアランスは各目的、即ちホイールが殆ど接触状態
であることが好ましいが、ホイールを2個のホイール上
の中間係合歯によって相中位相的に同期して係合させる
ことも可能であシ、かつこれは本発明の特徴である。
先行技術の構成において、歯はホイールに取付けられる
か、あるいは円周壁に連結されていないホイール上に形
成される別個の歯の一形状である。
か、あるいは円周壁に連結されていないホイール上に形
成される別個の歯の一形状である。
ホイールの強度および可撓性を制御するために我々はら
せん彩画、を同局方向壁により合体させるのが好ましく
、その結果、作用上、歯は連続した壁から切シ出させる
ことを見出した。これらの壁の形成もまた、可撓性制御
の助けとなる。
せん彩画、を同局方向壁により合体させるのが好ましく
、その結果、作用上、歯は連続した壁から切シ出させる
ことを見出した。これらの壁の形成もまた、可撓性制御
の助けとなる。
ケーシングをシャーリングすると、得られたコンパクト
化シャーリングケーシングは、「スティック」として知
られ、これは比較的短い長さ、たとえば23cmの「ス
ティック」において可成シの長さ、たとえに24メート
ルのケーシングとなる。
化シャーリングケーシングは、「スティック」として知
られ、これは比較的短い長さ、たとえば23cmの「ス
ティック」において可成シの長さ、たとえに24メート
ルのケーシングとなる。
ケーシングの元の長さとシャーリングしたスティックの
長さとの割合は圧縮比として定義され、シャーリングし
たスティックの長さは最初および最後の一次的折)目の
ピーク間で測定される。
長さとの割合は圧縮比として定義され、シャーリングし
たスティックの長さは最初および最後の一次的折)目の
ピーク間で測定される。
ケーシングが調製される材料の厚さを考慮に入れる、成
るシャーリングしたスティックに包合されるケーシング
の量を示すよシ的確な方法は「包装効率」Kよって定義
される。包装効率は(シャーリング前に)平らに置いた
ケーシングの容量を環状スラグまたはスティックの有効
容量によシ割った割合を自分率として表わすものである
。それは下記の弐によシ計算される: (平らに置かれたケーシングの幅は「レイ1ラツF」と
して知られている)。
るシャーリングしたスティックに包合されるケーシング
の量を示すよシ的確な方法は「包装効率」Kよって定義
される。包装効率は(シャーリング前に)平らに置いた
ケーシングの容量を環状スラグまたはスティックの有効
容量によシ割った割合を自分率として表わすものである
。それは下記の弐によシ計算される: (平らに置かれたケーシングの幅は「レイ1ラツF」と
して知られている)。
材料の厚さは[エルコメータ(Elcometer )
J厚さモニターの使用によシ測定するのが好ましい。
J厚さモニターの使用によシ測定するのが好ましい。
本発明のテーパーを付したマンドレルの使用によって他
の機械により製造されたものよυも高い圧縮比を有する
スティックを生成することが可能である。
の機械により製造されたものよυも高い圧縮比を有する
スティックを生成することが可能である。
本発明によれば、シャーリングしたスティック雌95乃
至140の範囲内の圧縮比を有している。
至140の範囲内の圧縮比を有している。
これは内径の減縮乃至シャーリングしたスティックのラ
ン−アウト特性を損わないで達成される。
ン−アウト特性を損わないで達成される。
rラン−アウト」はソーセージ製造方法における充填中
のスティックのデシャーリング(deshlrring
)である。
のスティックのデシャーリング(deshlrring
)である。
更に本発明によれば、高められた包装効率を有するシャ
ーリングしたスティックを生産することが可能であり、
その包装効率は45乃至90%の範囲内にある。
ーリングしたスティックを生産することが可能であり、
その包装効率は45乃至90%の範囲内にある。
圧縮比および包装効率における増加の効果は、増加した
内径にも拘らず、より確質のシャーリングしたスティッ
クが得られる仁とである。
内径にも拘らず、より確質のシャーリングしたスティッ
クが得られる仁とである。
第1図および第2図に示すシャーリング機械は図式的に
示すものでアシ、かつ本発明の理解にとって本質的な機
械の部分のみを包含している。
示すものでアシ、かつ本発明の理解にとって本質的な機
械の部分のみを包含している。
第1図に見られるように、機械の左方にはドライヤー1
0が在り、これから調製されたコラーゲン乃至セルロー
スケーシングが案内ローラ14を経由して導かれ、この
ローラは可成り緊密にケーシングを把握するので、離れ
た端部からケーレング内に入って来る空気は四−ラ14
を越えて通過することはない0インフレートケーシング
は符号15が示され、かつこれは一対のロール16およ
び17、つぎにすペシ金18を通過して一対の転動ロー
ル19.20に達することが理解される0次いで、ケー
シングはシャーリングホイール21゜22間のニップに
入る0ケーシングが駆動ロール19.20を通過すると
、シャーリングホイール21.22はマンドレル231
!I、する。マンドレルは内部通路24を有し、これを
介して空気が加圧下に、図示しない供給源からパイプ2
5およびマンドレル端取付具26を経由して供給される
。ノくイブ25および内部通路24を介して流れる空気
゛ はケーシングに入如、セしてケーシングを第1図に
示すように拡張状態に保持する。シャーリングホイール
21および22はケーシングをシャーリングし、そして
シャーリングは、よシ詳細に以下に説明するように、マ
ンドレル23のテーパーを付した部分27に沿って生ず
る。シャーリングしたケーシングは圧縮される。これは
、ケーシングが圧縮ロール28.29を通過することで
なされ、これらの圧縮ロールは駆動ロール19,20の
速度の約100分の1の速度で、かつ駆動ロール19お
よび20と同一の回転方向において回転される。
0が在り、これから調製されたコラーゲン乃至セルロー
スケーシングが案内ローラ14を経由して導かれ、この
ローラは可成り緊密にケーシングを把握するので、離れ
た端部からケーレング内に入って来る空気は四−ラ14
を越えて通過することはない0インフレートケーシング
は符号15が示され、かつこれは一対のロール16およ
び17、つぎにすペシ金18を通過して一対の転動ロー
ル19.20に達することが理解される0次いで、ケー
シングはシャーリングホイール21゜22間のニップに
入る0ケーシングが駆動ロール19.20を通過すると
、シャーリングホイール21.22はマンドレル231
!I、する。マンドレルは内部通路24を有し、これを
介して空気が加圧下に、図示しない供給源からパイプ2
5およびマンドレル端取付具26を経由して供給される
。ノくイブ25および内部通路24を介して流れる空気
゛ はケーシングに入如、セしてケーシングを第1図に
示すように拡張状態に保持する。シャーリングホイール
21および22はケーシングをシャーリングし、そして
シャーリングは、よシ詳細に以下に説明するように、マ
ンドレル23のテーパーを付した部分27に沿って生ず
る。シャーリングしたケーシングは圧縮される。これは
、ケーシングが圧縮ロール28.29を通過することで
なされ、これらの圧縮ロールは駆動ロール19,20の
速度の約100分の1の速度で、かつ駆動ロール19お
よび20と同一の回転方向において回転される。
シャーリングレールは転動ロールと同一方向に回転する
が、転勤ロールの速度の2倍である。ケーシングの物理
的特性に従ってシャーリングロールが回転してもよい速
度の範囲は転勤ロールの速度の約1.5乃至2.5倍で
ある。ホイールの外縁は、もう少しで接触するところで
あり、その間の間隙は1乃至2Nのコーダである。
が、転勤ロールの速度の2倍である。ケーシングの物理
的特性に従ってシャーリングロールが回転してもよい速
度の範囲は転勤ロールの速度の約1.5乃至2.5倍で
ある。ホイールの外縁は、もう少しで接触するところで
あり、その間の間隙は1乃至2Nのコーダである。
ケーシングの圧縮はシャーリングの形成の間で、かつシ
ャーリングしたスティックまたはスラグがシャーリング
したホイールおよび圧縮p−ル間を押圧しているときに
全体的に行われる。
ャーリングしたスティックまたはスラグがシャーリング
したホイールおよび圧縮p−ル間を押圧しているときに
全体的に行われる。
シャーリングしたスティックは圧縮ロールから現われ、
そして適切な長さが形成されたときに切断し得る。この
スティックは、マンドレル23に沿って滑如、そして端
部取付具26の除去後マンドレルの端部から離れ、これ
が行われている間空気は一時的に遮断される。
そして適切な長さが形成されたときに切断し得る。この
スティックは、マンドレル23に沿って滑如、そして端
部取付具26の除去後マンドレルの端部から離れ、これ
が行われている間空気は一時的に遮断される。
シャーリングホイール21.22はシャーリングホイー
ルモータ29Aにより駆動され、とのモータはギアボッ
クス30を介してシャーリングホイール21を駆動する
。シャーリングホイール22は同一速度でベルト転動装
置31およびプーリ32゜33によって駆動される。
ルモータ29Aにより駆動され、とのモータはギアボッ
クス30を介してシャーリングホイール21を駆動する
。シャーリングホイール22は同一速度でベルト転動装
置31およびプーリ32゜33によって駆動される。
駆動1Nル19および20もまた、プーリホイ−ルおよ
びベル)34.35から成る系によシ駆動される。
びベル)34.35から成る系によシ駆動される。
圧縮ロール28.29はベルト37および37Aを経由
して別の電動機36によル駆動される。
して別の電動機36によル駆動される。
本発明の主要な特徴を構成するシャーリングホイール2
工および22はエラストマー、たとえば合成ゴムまたは
天然ゴムあるいはボリクレタンから成型されるか、また
は二次成戯される02個のホイールは同一であυ、また
それらの外周においてスペース39によシ分離された歯
38(第5図乃至8図)を有し、歯の厚さく第5図中の
B)に対する同一方向(Aとして示す)において測定さ
れる歯の閏のスペースすなわちギャップの比率がマーク
/スペース比であシ、これは示されるように約1:工で
ある。各歯、38は歯末すなわち山頂の面40を有して
いる。第5図および第8図において理解されるように、
歯39の歯末または山頂の面は、半径方向面における半
円形横断面を有しておシ、かつシャーリングホイールの
周囲の凡ゆる点において均一である。この点は第6図に
おいて明瞭に理解され、この場合には2個の外歯が上に
述べた半円形横断面を有しており、そしてそれもまた、
第8図中に見られる。各歯は2つの歯元の面41および
42を有している。歯えの面42が歯末または山頂40
と合流する場合は、回転が添付図面のM5、第6および
第7図中の矢印により示される方向にあるとすれば、歯
38の前縁43となる。同様に歯えの面41が山頂40
と合する場合が後縁44である。
工および22はエラストマー、たとえば合成ゴムまたは
天然ゴムあるいはボリクレタンから成型されるか、また
は二次成戯される02個のホイールは同一であυ、また
それらの外周においてスペース39によシ分離された歯
38(第5図乃至8図)を有し、歯の厚さく第5図中の
B)に対する同一方向(Aとして示す)において測定さ
れる歯の閏のスペースすなわちギャップの比率がマーク
/スペース比であシ、これは示されるように約1:工で
ある。各歯、38は歯末すなわち山頂の面40を有して
いる。第5図および第8図において理解されるように、
歯39の歯末または山頂の面は、半径方向面における半
円形横断面を有しておシ、かつシャーリングホイールの
周囲の凡ゆる点において均一である。この点は第6図に
おいて明瞭に理解され、この場合には2個の外歯が上に
述べた半円形横断面を有しており、そしてそれもまた、
第8図中に見られる。各歯は2つの歯元の面41および
42を有している。歯えの面42が歯末または山頂40
と合流する場合は、回転が添付図面のM5、第6および
第7図中の矢印により示される方向にあるとすれば、歯
38の前縁43となる。同様に歯えの面41が山頂40
と合する場合が後縁44である。
歯えの面41は名目上の一定角度で山頂40と接し、ま
た同様に歯えの面42は名目上の一定角度におかれ山頂
40とする。縁43および44は第5図および第6図に
示されているように、略らせん形状を有しており、歯3
9は、壁45によって連結され、該壁の部分は、46に
おいて切欠かれて可撓性を改良する。
た同様に歯えの面42は名目上の一定角度におかれ山頂
40とする。縁43および44は第5図および第6図に
示されているように、略らせん形状を有しており、歯3
9は、壁45によって連結され、該壁の部分は、46に
おいて切欠かれて可撓性を改良する。
本発明の重要な態様は、シャーリングしたスティックの
圧縮がシャーリングホイール21.22および圧縮ロー
ル28.29間で行われ、圧縮およびlヤーリングした
スティックの折9目がマンドレル23に対するテーパー
27によ多制御される<triにIIE3図および第4
図参照)ことである。マンドレルはテーパーをつけられ
ているので、マンドレルの長さ5uごとに直径において
1藺の変化氷ある。乙のテーパーを付したマンドレルは
、我々の米国特許出願48408329中によシ詳細に
説明かつ例示されている0 シャーリング工程の一部分であるケーシング中における
らせん形−次的折多目の形成は第10および第11図に
示されている。最初の折シ目形状は符号47で示され、
そしてこの折シ目祉引続くホイールの歯によってらせん
形ので次的折り目にアイロン掛け、もしくは圧縮される
。符号43によシ示される歯の前縁は第11図に示すよ
うに仁のアイロン掛は接触を作シ出す。ホイールの歯と
部分的に形成された折り目との間の、この最初のアイロ
ン掛は接触が行われる場合、歯の前縁がのらせん形を形
成し、かつII接歯の前縁を整列すべきことが最も重要
であることを我々は見出し九〇これは第9図中に示され
ており、そこでは一方のシャーIJ yグホイール22
の歯の前縁43(名目上の直線48によ多連結したよう
に示されている)が他方のシャーリングホイール21と
の隣接歯の前縁43と整列している0これは歯が底死点
位置にあるとき起るのではなくて、底死点位置よシも若
干程度後の地点で起ることが理解されよう、また@49
ti底死点位置を示している0歯が底死点位置を通過す
る量は与えられた式によシ先に説明したように決定され
る。
圧縮がシャーリングホイール21.22および圧縮ロー
ル28.29間で行われ、圧縮およびlヤーリングした
スティックの折9目がマンドレル23に対するテーパー
27によ多制御される<triにIIE3図および第4
図参照)ことである。マンドレルはテーパーをつけられ
ているので、マンドレルの長さ5uごとに直径において
1藺の変化氷ある。乙のテーパーを付したマンドレルは
、我々の米国特許出願48408329中によシ詳細に
説明かつ例示されている0 シャーリング工程の一部分であるケーシング中における
らせん形−次的折多目の形成は第10および第11図に
示されている。最初の折シ目形状は符号47で示され、
そしてこの折シ目祉引続くホイールの歯によってらせん
形ので次的折り目にアイロン掛け、もしくは圧縮される
。符号43によシ示される歯の前縁は第11図に示すよ
うに仁のアイロン掛は接触を作シ出す。ホイールの歯と
部分的に形成された折り目との間の、この最初のアイロ
ン掛は接触が行われる場合、歯の前縁がのらせん形を形
成し、かつII接歯の前縁を整列すべきことが最も重要
であることを我々は見出し九〇これは第9図中に示され
ており、そこでは一方のシャーIJ yグホイール22
の歯の前縁43(名目上の直線48によ多連結したよう
に示されている)が他方のシャーリングホイール21と
の隣接歯の前縁43と整列している0これは歯が底死点
位置にあるとき起るのではなくて、底死点位置よシも若
干程度後の地点で起ることが理解されよう、また@49
ti底死点位置を示している0歯が底死点位置を通過す
る量は与えられた式によシ先に説明したように決定され
る。
第9図はまた、マンドレルのテーパー27の位置を示し
て>シ、そしてテーパー27が符号50の底死点位置の
直前で始まることが示される。典型的な場合は整列地点
が底死点位置を8乃至100通過したとζろである0 上記した改良装置および方法を用いて得られた改良され
たシャーリングスティックは、先行技術に係るシャーリ
ングしたスティックと比較して最小のランダム折シ目と
増強された包装効率により特徴づけられている。
て>シ、そしてテーパー27が符号50の底死点位置の
直前で始まることが示される。典型的な場合は整列地点
が底死点位置を8乃至100通過したとζろである0 上記した改良装置および方法を用いて得られた改良され
たシャーリングスティックは、先行技術に係るシャーリ
ングしたスティックと比較して最小のランダム折シ目と
増強された包装効率により特徴づけられている。
本発明のシャーリングホイールと関連して用いられるテ
ーパーをつけたマンドレルの効果は、達成すべき高い包
装効率を可能とする一次的折り目の解放を厳密に制御す
ることができ、またスティックあるいはスラグの円周の
周)に軸対称が維持され、そして仁れが真直ぐなスラグ
をもたらす0また、テーパーを付したマンドレルも、機
械の変更を伴わずに材料厚さ等における変化を微小にす
ることができる。
ーパーをつけたマンドレルの効果は、達成すべき高い包
装効率を可能とする一次的折り目の解放を厳密に制御す
ることができ、またスティックあるいはスラグの円周の
周)に軸対称が維持され、そして仁れが真直ぐなスラグ
をもたらす0また、テーパーを付したマンドレルも、機
械の変更を伴わずに材料厚さ等における変化を微小にす
ることができる。
第1図は本発明を実施するシャーリング機械の部分を示
す側立面図、第2図は第1図に示した機械の中心部のみ
を示す平面図、第3図は本発明において用いられるテー
パーを付したマンドレルを例示する機械の一部分を示す
拡大した図式的平面図、第4図は第3図に示したテーパ
ーを付したマンドレルの拡大部分側面図、第5図は第1
図乃至第3図に示す1個のシャーリングホイールの一部
分の円周方向の展開図、第6図は1個のシャーリングホ
イールの一部分を示す側立面図、第7図は第6図の7−
7線に沿う部分断面平面図、第8図は第5図の8−8線
に沿う断面図、第9図はテーパーを付したマンドレルお
よびシャーリングホイールの歯に対するその関係を示す
第3図の中心部を示す拡大側面図、第10図は一次的な
折り目の形成を図式的に示した説廚図、そして第11図
は第10図に示した折シ目の形成における実に先の段階
を示す説明図である。 15・・・インフレートケーシング、21.22・・・
シャーリングホイール、21A、21B・・・中心、2
3・・・マンドレル、27・・・テーパー、27B・・
・線、38・・・歯、39・・・スペース、40−・・
歯末の面、41.42・・・歯元の面、43・・・前縁
、44・・・後縁、45・・・壁、49・・・底桟点位
置。 特許出願人 デプロ・インコーホレイテッド(外2名)
″−
す側立面図、第2図は第1図に示した機械の中心部のみ
を示す平面図、第3図は本発明において用いられるテー
パーを付したマンドレルを例示する機械の一部分を示す
拡大した図式的平面図、第4図は第3図に示したテーパ
ーを付したマンドレルの拡大部分側面図、第5図は第1
図乃至第3図に示す1個のシャーリングホイールの一部
分の円周方向の展開図、第6図は1個のシャーリングホ
イールの一部分を示す側立面図、第7図は第6図の7−
7線に沿う部分断面平面図、第8図は第5図の8−8線
に沿う断面図、第9図はテーパーを付したマンドレルお
よびシャーリングホイールの歯に対するその関係を示す
第3図の中心部を示す拡大側面図、第10図は一次的な
折り目の形成を図式的に示した説廚図、そして第11図
は第10図に示した折シ目の形成における実に先の段階
を示す説明図である。 15・・・インフレートケーシング、21.22・・・
シャーリングホイール、21A、21B・・・中心、2
3・・・マンドレル、27・・・テーパー、27B・・
・線、38・・・歯、39・・・スペース、40−・・
歯末の面、41.42・・・歯元の面、43・・・前縁
、44・・・後縁、45・・・壁、49・・・底桟点位
置。 特許出願人 デプロ・インコーホレイテッド(外2名)
″−
Claims (9)
- (1)少なくとも一対の歯つきシャーリングホイールを
設け、そしてとのシャーリングホイールの歯が、シャー
のその前縁とケーシングの最大直径との接触点、すなわ
ちケーシングが既に折シ目の中に押込まれ、そしてその
折シ目がアイロン掛けされようとする点において、隣接
ホイールの歯の前縁が略らせん形整列となるように設計
されているチューブ状ケーシングをシャーリングする装
置。 - (2)前記接触点は、ホイールの隣接歯の前線が底死点
位置を2.3度の角度をもって通過したときに生ずる特
許請求の範囲第1項記載の装置。 - (3) 前記角度がA1すなわち (但し、Aは底死点位置を通過する隣接歯の前縁の角度
における度数、 Rはシャーリングホイール軸からの歯 の最小半径、 rはシャーリングしたケーシングの予 想または予め定めた半径である) である特許請求の範囲第2項記載の装置。 - (4) 各歯は、その外面の半径方向面において略半円
形断面の溝をもって形成され、そして次にRが歯肉の溝
の底部についてのシャーリングホイール軸を経由する半
径である前記特許請求の範囲のいずれかに記載の装置。 - (5)各ホイールの歯は円周方向に間隔を置いてホイー
ルの周CK離間しているのでi−り/スペース比が3:
4乃至4:3の範囲内となる前記特許請求の範囲のいず
れかに記載の装置。 - (6) マーク/スペース比が1:1である特許請求の
範囲第5項記載の装置。 - (7)歯を備え、各歯紘歯本の面を有し、各歯の歯末の
面の曲率が以下、すなわち: (a) 山頂面は半径方向面における略半円形の横断面
を有する溝の部分であシ、かつシャーリングホイールの
周シの凡ゆる点において均一である;そして (b) mの半径方向横断面の半径が、シャーリング中
の歯の屈曲を考慮に入れるファクター未満の所望完成シ
ャーリングケーシング乃至スラグ外径の半径である; ようにホイールの直径および所望のシャーリングしたケ
ーシング乃至スラグの直径から誘導されているシャーリ
ングホイール。 - (8)前記ファクターはパドル材料の剛性および用いら
れた歯の形状の厚さを考慮に入れておシ、そしてこれは
ケーシングよシも可成p小さい半径をもたらすものであ
る特許請求の範囲第7項記載のシャーリングホイール。 - (9)歯の横断面の半径が減少される量は15乃至30
チである特許請求の範囲第7項または第8項記載のシャ
ーリングホイール。 Ql 半径が20乃至30%だけ減少される特許請求の
範囲第9項記載のシャーリングホイール。 αυ 各歯の前縁が、線上の一連の点であって、ケーシ
ング上の所望らせん形折少目線と同時にスラグの外径を
横断するものによって形成される特許請求の範囲第7項
乃至第10項記載のシャーリングホイール。 αり 各歯の後縁は、軸に対し垂直である凡ゆる円形断
面に関し、前縁および後縁がその断面を切る引続く点間
の円周長さと、いずれかの点と次のこの種の点間の円周
長さとの比が一定となるように、前縁に対し略平行であ
る一連の点によυ形成される特許請求の範囲第11項記
載のシャーリングホイール。 峙 各歯の各歯元の面が形成されて、それが歯の山頂乃
至歯元の面と、すくい角として知られる名目上一定の角
度をもって交わる特許請求の範囲第7項乃至第12項の
いずれかに記載のシャーリングホイール。 α養 可撓性歯を備えることを特徴とするシャーリング
ホイール。 09 可撓性がホイールの外壁中の一連の選択された切
欠きによシ、ま九ホイールについての適切なゴムまたは
ゴム状物質の選定によって得られる特許請求の範囲第1
1項記載の外壁を有することを特徴とするシャーリング
ホイール。 αQ ホイールの切欠きが均一な可撓性をホイールの全
外周に亘シ生ずるように設計されている特許請求の範囲
第15項記載のシャーリングホイール乃至パドル。 aカ 前記可撓性がケーシングを動かすのに足るような
干渉をホイールとケーシングとの間に生ずるようにケー
シングを構成する材料の可撓性に関連している特許請求
の範囲第12項乃至第16項のいずれかに記載のシャー
リングホイール乃至パドル。 (ls ホイールの強度および可撓性を制御するために
、歯はらせん形であシ、かつ円周方向壁によシ合体され
るので事実上歯は連続した壁から飛び出ている特許請求
の範囲第12項乃至第17項のいずれに記載のシャーリ
ングホイール乃至パドル。 a995乃至140の範囲内の圧縮比を有することを特
徴とするシャーリングしたスティック。 cIIJ45乃至90%の範囲内の包装効率を有するこ
とを特徴とするシャーリングしたスティック。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB848408330A GB8408330D0 (en) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | Shirring tubular casing |
| GB8408330 | 1984-03-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60217848A true JPS60217848A (ja) | 1985-10-31 |
| JPH0736739B2 JPH0736739B2 (ja) | 1995-04-26 |
Family
ID=10558962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60064055A Expired - Lifetime JPH0736739B2 (ja) | 1984-03-30 | 1985-03-29 | 管状ケーシングを襞寄せする装置 |
Country Status (14)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4590749A (ja) |
| EP (1) | EP0159159B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0736739B2 (ja) |
| CA (1) | CA1246824A (ja) |
| CS (1) | CS256387B2 (ja) |
| DE (1) | DE3584025D1 (ja) |
| DK (1) | DK168556C (ja) |
| ES (1) | ES296033Y (ja) |
| FI (1) | FI77560C (ja) |
| GB (1) | GB8408330D0 (ja) |
| IE (1) | IE58046B1 (ja) |
| NO (1) | NO158985C (ja) |
| YU (1) | YU47626B (ja) |
| ZA (1) | ZA852415B (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3907488A1 (de) * | 1989-03-08 | 1990-09-13 | Guenter Kollross | Verfahren zum verpacken eines zu einer hohlzylindrischen raupe gerafften schlauchhuellenabschnittes in ein schlauchnetz fuer die spaetere verarbeitung als wursthuelle auf einem wurstfuellautomaten |
| GB2232951B (en) * | 1989-06-19 | 1993-02-24 | Process Improvements Ltd | Apparatus for producing layered tubes or rings |
| US6654996B1 (en) * | 1996-07-17 | 2003-12-02 | Richard T. Harris | Tube remover and method for axially removing a metal tube |
| US20020078665A1 (en) | 2000-12-21 | 2002-06-27 | Salman Nabil Enrique | Portable packaging device and method for forming individually packaged articles |
| PL211962B1 (pl) * | 2003-09-04 | 2012-07-31 | Viscofan | Moduł rozwijający osłonkę, do automatycznego nadziewania wyrobów mięsnych |
| US7507150B2 (en) * | 2004-08-23 | 2009-03-24 | Visko Teepak Belgium Nv | Shirred casing |
| US8371909B2 (en) | 2007-03-26 | 2013-02-12 | Tipper Tie, Inc. | Systems with cooperating reruckers for producing encased products and related devices, methods and computer program products |
| DE102010019883B4 (de) * | 2010-05-07 | 2013-10-31 | Tbm Maschinenbau Gmbh | Raffrad |
| USD729294S1 (en) | 2013-08-26 | 2015-05-12 | Tipper Tie, Inc. | Gripper for automated ruckers, reruckers, deruckers and/or skin brakes |
| US10011380B2 (en) | 2013-08-26 | 2018-07-03 | Tipper Tie, Inc. | Ruckers, reruckers, deruckers and/or skin brakes with stacked gripper layers and related grippers |
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| DE2646848C2 (de) * | 1976-10-16 | 1983-08-11 | Günter 6080 Groß-Gerau Kollross | Vorrichtung zum axialen Raffen von dünnwandigen Schlauchmaterial, insbesondere Kunstdarm für die Wurstherstellung |
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| NZ200366A (en) * | 1981-05-01 | 1986-07-11 | Union Carbide Corp | Cored high density shirred food casing |
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-
1984
- 1984-03-30 GB GB848408330A patent/GB8408330D0/en active Pending
-
1985
- 1985-03-22 US US06/714,670 patent/US4590749A/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-03-28 ES ES1985296033U patent/ES296033Y/es not_active Expired
- 1985-03-28 NO NO851257A patent/NO158985C/no not_active IP Right Cessation
- 1985-03-28 DK DK141085A patent/DK168556C/da not_active IP Right Cessation
- 1985-03-28 CA CA000477856A patent/CA1246824A/en not_active Expired
- 1985-03-29 CS CS852320A patent/CS256387B2/cs unknown
- 1985-03-29 ZA ZA852415A patent/ZA852415B/xx unknown
- 1985-03-29 FI FI851273A patent/FI77560C/fi not_active IP Right Cessation
- 1985-03-29 JP JP60064055A patent/JPH0736739B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1985-03-29 YU YU51985A patent/YU47626B/sh unknown
- 1985-03-29 EP EP85302223A patent/EP0159159B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-03-29 DE DE8585302223T patent/DE3584025D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1985-03-29 IE IE81885A patent/IE58046B1/en not_active IP Right Cessation
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| EP0159159A1 (en) | 1985-10-23 |
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