JPS60219306A - 舗装材料 - Google Patents
舗装材料Info
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- JPS60219306A JPS60219306A JP7582684A JP7582684A JPS60219306A JP S60219306 A JPS60219306 A JP S60219306A JP 7582684 A JP7582684 A JP 7582684A JP 7582684 A JP7582684 A JP 7582684A JP S60219306 A JPS60219306 A JP S60219306A
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Landscapes
- Road Paving Structures (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はクレイグランド表装材の改良に関する。
運動競技場や屋外遊技場等の狭義のグランドや競馬場走
路等(これらをグランドと総称する)のクレイグランド
の表層材としては、従来主に後記する表−1に示すよう
な材料が使われている。
路等(これらをグランドと総称する)のクレイグランド
の表層材としては、従来主に後記する表−1に示すよう
な材料が使われている。
一般にこれらの表層材は、降雨後水を含み泥滓化しやす
かったシ、固さが極端に低下しやすい。また冬期には霜
柱ができ使用できない状態となることが多い。表層土が
泥滓化すると使用者の足に付着するなどして使用に支障
をきたす。天候によシ柔らかくなったり固くなったり固
さの変化が大き過ぎる表層土はグランドのコンディショ
ンがいつも変化していることであり好ましくない。砕石
ダストを混合した表層土は比較的降雨に強いが砕石ダス
ト中の粗粒分が緩角に富んでいるため、使用者が転倒し
たときけがをしやすい。
かったシ、固さが極端に低下しやすい。また冬期には霜
柱ができ使用できない状態となることが多い。表層土が
泥滓化すると使用者の足に付着するなどして使用に支障
をきたす。天候によシ柔らかくなったり固くなったり固
さの変化が大き過ぎる表層土はグランドのコンディショ
ンがいつも変化していることであり好ましくない。砕石
ダストを混合した表層土は比較的降雨に強いが砕石ダス
ト中の粗粒分が緩角に富んでいるため、使用者が転倒し
たときけがをしやすい。
表−1
かかる実情に鑑み、本発明者等は降雨時に泥滓化し難く
く、固さの低下が小さく、また冬期に霜柱ができ難くい
表層材を開発すべく鋭意検討を続けた結果、ここに効果
の顕著な本発明に達した。
く、固さの低下が小さく、また冬期に霜柱ができ難くい
表層材を開発すべく鋭意検討を続けた結果、ここに効果
の顕著な本発明に達した。
即ち本発明はクレイグランド表層材に石灰フィラーを5
〜50重1%(乾燥重量)配合してなる舗装材料を提供
するものであり、更に本発明はクレイグランド表層材に
石灰フィラーを5〜50重量%、水ガラス又は植物性油
を0.1〜10重tチ配合してなる舗装材料を提供する
ものである。
〜50重1%(乾燥重量)配合してなる舗装材料を提供
するものであり、更に本発明はクレイグランド表層材に
石灰フィラーを5〜50重量%、水ガラス又は植物性油
を0.1〜10重tチ配合してなる舗装材料を提供する
ものである。
本発明に用いるフィラーは石灰岩を母材とする石灰フィ
ラーである。石灰フィラーは30メツシュ通過量が10
0%で、魚メツシュ通過量が70チ以上、塑性指数が6
以下、フロー試験が50チ以下、浸水膨張が3チ以下の
ものを使用することが望ましい。石灰フィラーの使用量
は乾燥重量で5〜50%であり、これよシ少ないと実質
的効果は期待し得す、またこれより多くても大きな効果
は期待し難く且つ経済的でない。
ラーである。石灰フィラーは30メツシュ通過量が10
0%で、魚メツシュ通過量が70チ以上、塑性指数が6
以下、フロー試験が50チ以下、浸水膨張が3チ以下の
ものを使用することが望ましい。石灰フィラーの使用量
は乾燥重量で5〜50%であり、これよシ少ないと実質
的効果は期待し得す、またこれより多くても大きな効果
は期待し難く且つ経済的でない。
クレイグランド表層材への石灰フィラーの混合は別途性
なってもよいし、グランドへの表層材施工時に行なって
もよい。このように石灰フィラーを所定量混合した表層
材からなるクレイグランドの表層は降雨直後の固さの低
下が従来のグランドに比し顕著に小さいという効果を示
す。
なってもよいし、グランドへの表層材施工時に行なって
もよい。このように石灰フィラーを所定量混合した表層
材からなるクレイグランドの表層は降雨直後の固さの低
下が従来のグランドに比し顕著に小さいという効果を示
す。
このような本発明の効果は石灰フィラー中のカルシウム
のイオン交換反応などによるものと思われる。すなわち
石灰フィラー全混合した表層土は、石灰フィラー中のカ
ルシウムによって適度な固さに凝結しているので、降雨
で表層土中に水を含んでも固さが低下し離くい。
のイオン交換反応などによるものと思われる。すなわち
石灰フィラー全混合した表層土は、石灰フィラー中のカ
ルシウムによって適度な固さに凝結しているので、降雨
で表層土中に水を含んでも固さが低下し離くい。
グランドは固過ぎてはいけない。固過ぎると使用者の脚
関節などに悪影響を及ぼす。石灰フィラーによる凝結作
用はセメントや消石灰のような強い凝結作用によるもの
ではないので、どんなに多量に入れても固くなり過ぎる
ことはない。
関節などに悪影響を及ぼす。石灰フィラーによる凝結作
用はセメントや消石灰のような強い凝結作用によるもの
ではないので、どんなに多量に入れても固くなり過ぎる
ことはない。
また石灰フィラーを混合した表層土は以下に述べる効果
も有する。
も有する。
一般のクレイグランド表層土は降雨にあうと泥滓化して
しまうことが多く、乾燥するまでしばらくの間使用でき
ない状態が続くことが多い。石灰フィラーは泥滓性状を
ほとんど示さないので、石灰フィラーを表層土に混合す
ると表層土は泥滓化を起こし難くくなる。
しまうことが多く、乾燥するまでしばらくの間使用でき
ない状態が続くことが多い。石灰フィラーは泥滓性状を
ほとんど示さないので、石灰フィラーを表層土に混合す
ると表層土は泥滓化を起こし難くくなる。
一般のクレイグランド表層土は冬期に凍上や霜柱が発生
し、使用不能な状態になることが多い。石灰フィラーを
混合した表層土は石灰フィラーによる凝結作用と疎水効
果によって凍上や霜柱を発生し難くい。
し、使用不能な状態になることが多い。石灰フィラーを
混合した表層土は石灰フィラーによる凝結作用と疎水効
果によって凍上や霜柱を発生し難くい。
クレイグランドを長い間使用していると、クレイグラン
ドの表層土が使用者の足で削り取られ、次第に凹凸がで
きてくる。凹凸ができるとプレーに支障をきたしたり、
水溜りの原因となるので表層±を堀り起こして補修しな
ければならない。
ドの表層土が使用者の足で削り取られ、次第に凹凸がで
きてくる。凹凸ができるとプレーに支障をきたしたり、
水溜りの原因となるので表層±を堀り起こして補修しな
ければならない。
セメントや消石灰で固められた表層土はポゾラン反応に
よって凝結しているoり度堀シ起こすと2度と元の凝結
作用を発揮しない。そのため補修のさいには改めてセメ
ントや消石灰を混合しなければならない。これに対し石
灰フィラーを混合した表層土は主にイオン交換反応によ
って凝結しているので、補修のため堀シ起こしても転圧
すれば再び元の状態に回復する。このように石灰フィラ
ーを混合した表層土は何度でも補修が可能であるという
利点を持っている。
よって凝結しているoり度堀シ起こすと2度と元の凝結
作用を発揮しない。そのため補修のさいには改めてセメ
ントや消石灰を混合しなければならない。これに対し石
灰フィラーを混合した表層土は主にイオン交換反応によ
って凝結しているので、補修のため堀シ起こしても転圧
すれば再び元の状態に回復する。このように石灰フィラ
ーを混合した表層土は何度でも補修が可能であるという
利点を持っている。
通常のクレイグランド表層土は、霜柱が発生したり凍上
し゛たりして使用不能な状態に陥いることが多い。石灰
フィラーを表層材に混合することによって凍上や霜柱に
対する抵抗性を改良することができるが、石灰フィラー
とともに水ガラスあるいはトール油、松やになどの植物
注油を混合することによって凍上や霜柱に対する抵抗性
をさらに改良することができる。凍上や霜柱は土中の水
分が少なければ発生し難く込。
し゛たりして使用不能な状態に陥いることが多い。石灰
フィラーを表層材に混合することによって凍上や霜柱に
対する抵抗性を改良することができるが、石灰フィラー
とともに水ガラスあるいはトール油、松やになどの植物
注油を混合することによって凍上や霜柱に対する抵抗性
をさらに改良することができる。凍上や霜柱は土中の水
分が少なければ発生し難く込。
水ガラスやトール油、松脂などの植物注油は土を疎水性
に変えるため、土中の水分全低下させる効果がある。石
灰フィラーとこれらの疎水材料を並用することによって
土の疎水性が増し凍上や霜柱に対する抵抗性が増大する
。
に変えるため、土中の水分全低下させる効果がある。石
灰フィラーとこれらの疎水材料を並用することによって
土の疎水性が増し凍上や霜柱に対する抵抗性が増大する
。
水ガラス又は植物注油の添加量は0.1〜10重量%で
あシ、水ガラスにあっては0.2〜5重i!kqbが好
ましく、植物注油にあっては1〜5重量%が好ましい。
あシ、水ガラスにあっては0.2〜5重i!kqbが好
ましく、植物注油にあっては1〜5重量%が好ましい。
水ガラスは粉末状にて石灰フィラーに配合して後これを
クレイグランド表層材に配合することが好ましいが勿論
能の配合方法も採シうる。次に、本発明の効果を裏付け
る実験結果を示す。
クレイグランド表層材に配合することが好ましいが勿論
能の配合方法も採シうる。次に、本発明の効果を裏付け
る実験結果を示す。
クレイグランド表層土の泥滓化性状は泥滓指数で評価す
ることができる。泥滓指数が小さいほど泥滓化し難くい
。表−2に示す試験結果は石灰フィラーに川砂と荒木田
とロームを混合したものと石灰フィラーに黒土と川砂全
混合したものの泥滓指数である。石灰フィラーの混合量
が多くなるにつれて泥滓指数は著しく小さくなっている
。なお表−2における配合比率は乾燥重量係で表示しで
ある。
ることができる。泥滓指数が小さいほど泥滓化し難くい
。表−2に示す試験結果は石灰フィラーに川砂と荒木田
とロームを混合したものと石灰フィラーに黒土と川砂全
混合したものの泥滓指数である。石灰フィラーの混合量
が多くなるにつれて泥滓指数は著しく小さくなっている
。なお表−2における配合比率は乾燥重量係で表示しで
ある。
尚、表−2において、泥滓指数とは、表層土中の270
+以下の試料の塑性指数と表層土の270+通過重量百
分率を乗じた値である。
+以下の試料の塑性指数と表層土の270+通過重量百
分率を乗じた値である。
表−3に示した試験結果拡石灰フィラーに川砂と荒木田
とロームを混合したものと石灰フィラーに黒土と川砂を
混合したものの凍上量である。石灰フィラーの混合量が
多くなるにつれて、著しく凍上量が小さくなっている。
とロームを混合したものと石灰フィラーに黒土と川砂を
混合したものの凍上量である。石灰フィラーの混合量が
多くなるにつれて、著しく凍上量が小さくなっている。
表−4に示した試験結果は乾燥重量で97部の石灰フィ
ラーに対して乾燥重量で3部の粉末水ガラスを混合した
混合物に川砂と荒木田とロームを混合したものと黒土と
川砂を混合したものの凍上量である。石灰フィラーのみ
を混合したものに比べて石灰フィラーと粉末水ガラスを
並用したものの凍上量は一段と小さくなっている。
ラーに対して乾燥重量で3部の粉末水ガラスを混合した
混合物に川砂と荒木田とロームを混合したものと黒土と
川砂を混合したものの凍上量である。石灰フィラーのみ
を混合したものに比べて石灰フィラーと粉末水ガラスを
並用したものの凍上量は一段と小さくなっている。
表−5に示した試験結果は石灰フィラーと川砂と荒木田
とロームを混合した混合物の乾燥重量100部に対して
トール油5部全混合したものと石灰フィラーと黒土と川
砂を混合した混合物の乾燥重量100部に対してトール
油5部を混合したものの凍上量である。石灰フィラーの
みを混合したものに比べて石灰フィラーとトール油を並
用したものの凍上量は一段と小さくなっている。
とロームを混合した混合物の乾燥重量100部に対して
トール油5部全混合したものと石灰フィラーと黒土と川
砂を混合した混合物の乾燥重量100部に対してトール
油5部を混合したものの凍上量である。石灰フィラーの
みを混合したものに比べて石灰フィラーとトール油を並
用したものの凍上量は一段と小さくなっている。
また表−32表−42表−5の配合について同時に霜柱
の発生状態を目視観察したところ、石灰フィラーの混合
量が多くなるにつれて霜柱の長さは短くなり、石灰フィ
ラーと粉末水ガラスあるいはトール油と並用したほうが
、石灰フィラーのみを混合するよりもさらに霜柱の長さ
は短くなった。
の発生状態を目視観察したところ、石灰フィラーの混合
量が多くなるにつれて霜柱の長さは短くなり、石灰フィ
ラーと粉末水ガラスあるいはトール油と並用したほうが
、石灰フィラーのみを混合するよりもさらに霜柱の長さ
は短くなった。
尚、凍上量とは、霜の発生状態を数字化したものであり
、次のようにして測定した。
、次のようにして測定した。
即ち、JIS A1210の1.1法でめた最適含水比
に調整された試料を、1層当りの突固め回数5回で3層
に分は突固め供試体を作製し、モールドから供試体を脱
型したのち供試体の側面をテープで巻き側面方向への膨
張が生じないようにする。このようにして準備した供試
体を20℃の水に浸されたポーラスストーンの上に3日
間放置し、供試体に十分水金吸収させる。
に調整された試料を、1層当りの突固め回数5回で3層
に分は突固め供試体を作製し、モールドから供試体を脱
型したのち供試体の側面をテープで巻き側面方向への膨
張が生じないようにする。このようにして準備した供試
体を20℃の水に浸されたポーラスストーンの上に3日
間放置し、供試体に十分水金吸収させる。
空中温度−10℃に調整された部屋に、20℃に調整さ
れた水に浸されたポーラスストーンの上に供試体をのせ
、3日間放置し、箱の発生状態を観察し、凍上量を測定
する。凍上量は供試体の縦方向の膨張量fcmで示した
。
れた水に浸されたポーラスストーンの上に供試体をのせ
、3日間放置し、箱の発生状態を観察し、凍上量を測定
する。凍上量は供試体の縦方向の膨張量fcmで示した
。
尚、表−32表−49表−5の配合において粉末水ガラ
ス並用、トール油並用のいずれの場合も、石灰フィラー
配合による泥滓指数低下効果は十分に維持された。
ス並用、トール油並用のいずれの場合も、石灰フィラー
配合による泥滓指数低下効果は十分に維持された。
表−3
表−4
表−5
次に、本発明にかかる実施例を説明する。野外模型実験
は第1図に示したように、路床Aの上に、切込み砕石を
1551の厚さに舗設した路盤Bt設け、さらにその上
に15cmの厚さに舗設した該表層Cを設けた。作製し
た模型は、通常の使用状態に保ち、野外に放置した。
は第1図に示したように、路床Aの上に、切込み砕石を
1551の厚さに舗設した路盤Bt設け、さらにその上
に15cmの厚さに舗設した該表層Cを設けた。作製し
た模型は、通常の使用状態に保ち、野外に放置した。
実施例 1゜
表−6に示す実施例は、川砂と荒木田とロームe70:
15:15乾燥重量%配合した表層材と川砂と荒木田:
ローム二石灰フィラー’に50:15:15:20乾燥
重量%配合した表層材のブロクターニードル値の経時変
化を比較したものである。晴天時においては両表層土の
ブロクターニードル値には11とんど差がなかったが、
降雨後あるいは降雪後のブロクターニードルは両表層土
に顕著な差が現われた。石灰フィラーを混合した表層土
は、降雨後あるいは降雪後のブロクターニードル値が晴
天時に比べてあまり低下しなかったが、石灰フィラーを
混合していない表層土は降雨後あるいは降雪後のブロク
ターニードル値が晴天時の約半分に低下した。
15:15乾燥重量%配合した表層材と川砂と荒木田:
ローム二石灰フィラー’に50:15:15:20乾燥
重量%配合した表層材のブロクターニードル値の経時変
化を比較したものである。晴天時においては両表層土の
ブロクターニードル値には11とんど差がなかったが、
降雨後あるいは降雪後のブロクターニードルは両表層土
に顕著な差が現われた。石灰フィラーを混合した表層土
は、降雨後あるいは降雪後のブロクターニードル値が晴
天時に比べてあまり低下しなかったが、石灰フィラーを
混合していない表層土は降雨後あるいは降雪後のブロク
ターニードル値が晴天時の約半分に低下した。
尚、ブロクター二−ドル試験とは、断面積’/201n
ch2の円筒貫入棒を1/1o1.nCh/B66の貫
入速度で1i営り貫入させ、そのときの貫入抵抗値の最
大値(u8)で被貫入部の固さを表示するものである。
ch2の円筒貫入棒を1/1o1.nCh/B66の貫
入速度で1i営り貫入させ、そのときの貫入抵抗値の最
大値(u8)で被貫入部の固さを表示するものである。
表−6
第1図は野外模型実験の断面図を示したものである。
A・・・・・・路床、B・・・・・・路盤、C・・・・
・・本発明にかかる舗装材料および従来の舗装材料。
・・本発明にかかる舗装材料および従来の舗装材料。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、クレイグランド表層材に石灰フィラーを5〜50重
量%配合したこと全特徴とする舗装材料。 2、クレイグランド表層材に石灰フィラー′f:5〜5
0重量%、水ガラス又は植物性油’kO,ト10重量%
配合したことを特徴とする舗装材料。 3、水ガラスを0.2〜5重量%用いてなる特許請求の
範囲第2項記載の舗装材料。 4、石灰フィラーに粉末状水ガラスを配合して後これを
クレイグランド表層材に配合してなる特許請求の範囲第
2項又は第3項記載の舗装材料。 5、植物性油を1〜5重量%用いてなる特許請求の範囲
第2項記載の舗装材料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7582684A JPS60219306A (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | 舗装材料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7582684A JPS60219306A (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | 舗装材料 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60219306A true JPS60219306A (ja) | 1985-11-02 |
Family
ID=13587377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7582684A Pending JPS60219306A (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | 舗装材料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60219306A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0412509U (ja) * | 1990-05-23 | 1992-01-31 | ||
| JP2001164503A (ja) * | 1999-12-10 | 2001-06-19 | Haikuree:Kk | 土舗装用防水材および土舗装面の舗装方法 |
-
1984
- 1984-04-17 JP JP7582684A patent/JPS60219306A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0412509U (ja) * | 1990-05-23 | 1992-01-31 | ||
| JP2001164503A (ja) * | 1999-12-10 | 2001-06-19 | Haikuree:Kk | 土舗装用防水材および土舗装面の舗装方法 |
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