JPS60219676A - デ−タ及びアドレスの符号化装置 - Google Patents
デ−タ及びアドレスの符号化装置Info
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- JPS60219676A JPS60219676A JP59074206A JP7420684A JPS60219676A JP S60219676 A JPS60219676 A JP S60219676A JP 59074206 A JP59074206 A JP 59074206A JP 7420684 A JP7420684 A JP 7420684A JP S60219676 A JPS60219676 A JP S60219676A
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- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
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- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/18—Error detection or correction; Testing, e.g. of drop-outs
- G11B20/1806—Pulse code modulation systems for audio signals
- G11B20/1809—Pulse code modulation systems for audio signals by interleaving
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Detection And Correction Of Errors (AREA)
- Digital Magnetic Recording (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、例えばディジタルビデオ信号を磁気テープ
に記録する場合に適用されるデータ及びアドレスの符号
化装置に関する。
に記録する場合に適用されるデータ及びアドレスの符号
化装置に関する。
ディジタルビデオ信号などのディジタル情報信号の記録
時には、ディジタル情報信号を所定長に区切り、各ディ
ジタル情報信号にプルツク同期信号や、ゾ四ツク喬号を
示すブロックアドレスを付加すると共に、工2−訂正符
号化の処理が行なわれる。ブロックアドレスは、ビデオ
信号の1フイールド内の位置を規定するために用いられ
るので、ディジタル情報信号と同様に重要なものである
。
時には、ディジタル情報信号を所定長に区切り、各ディ
ジタル情報信号にプルツク同期信号や、ゾ四ツク喬号を
示すブロックアドレスを付加すると共に、工2−訂正符
号化の処理が行なわれる。ブロックアドレスは、ビデオ
信号の1フイールド内の位置を規定するために用いられ
るので、ディジタル情報信号と同様に重要なものである
。
したがって、ブロックアドレスについても、エラー訂正
符号化の処理が行なわれる。
符号化の処理が行なわれる。
従来のディジタルビデオ信号記録再生装置の一例及び他
の例について、信号処理の順序と対応、させたデ四ツク
図を参照して説明する。
の例について、信号処理の順序と対応、させたデ四ツク
図を参照して説明する。
第1図に示す記録再生装置は、端子1からの記録データ
をデータ訂正符号化回路2によシェラ−訂正打号化し、
次にアドレス付加回路3でアドレスを付加し、更に、ア
ドレス訂正符号化回路4によりアドレスについての符号
化を行ない、記録再生部5に供給し、磁気テープに回転
ヘッドにより記録する。回転ヘッドによシ再生された信
号が記録再生部5からアドレス再生回路11に供給され
る。そして、アドレス訂正回路12によりアドレスのエ
ラーが訂正される。また、データ再生回路。
をデータ訂正符号化回路2によシェラ−訂正打号化し、
次にアドレス付加回路3でアドレスを付加し、更に、ア
ドレス訂正符号化回路4によりアドレスについての符号
化を行ない、記録再生部5に供給し、磁気テープに回転
ヘッドにより記録する。回転ヘッドによシ再生された信
号が記録再生部5からアドレス再生回路11に供給され
る。そして、アドレス訂正回路12によりアドレスのエ
ラーが訂正される。また、データ再生回路。
13によシ再生されたビデオデータの工2−訂正がデー
タ訂正回路14によシなされ、出力端子15に取9出さ
れる。
タ訂正回路14によシなされ、出力端子15に取9出さ
れる。
第1図におけるアドレス付加回路3及びアドレス訂正符
号化回路4を第2図に示すように、アドレス付加/アド
レス訂正符号付加回路6としてひとつにまとめる構成も
考えら6る。この第2図の例は、アドレスを発生する時
に、同時にそのアドレスについての訂正符号も形成す為
ものである。
号化回路4を第2図に示すように、アドレス付加/アド
レス訂正符号付加回路6としてひとつにまとめる構成も
考えら6る。この第2図の例は、アドレスを発生する時
に、同時にそのアドレスについての訂正符号も形成す為
ものである。
上述の従来のディジタルビデオ信号記録再生装置は、第
1図及び第2図の何れの構成でも、ビデオデータに関す
るデータ訂正符号化回路2とアドレスに関するアドレス
訂正符号化回路4とが必要となる。従来のビデオ信号記
録装置では、データに対する工2−訂正符号とアドレス
に対するエラー訂正符号とで同一の形式のものを採用す
ると、同一の構成の回路が重複して必要となる。
1図及び第2図の何れの構成でも、ビデオデータに関す
るデータ訂正符号化回路2とアドレスに関するアドレス
訂正符号化回路4とが必要となる。従来のビデオ信号記
録装置では、データに対する工2−訂正符号とアドレス
に対するエラー訂正符号とで同一の形式のものを採用す
ると、同一の構成の回路が重複して必要となる。
この発明の目的は、データゾロツクに付加されるアドレ
ス及びディジタル情報信号の両者に関する工2−訂正符
号化をひとつの工2−訂正符号器によって行なうことが
でき、回路構成が簡略化されたデータ及びアドレスの符
号化装置を提供することにある。
ス及びディジタル情報信号の両者に関する工2−訂正符
号化をひとつの工2−訂正符号器によって行なうことが
でき、回路構成が簡略化されたデータ及びアドレスの符
号化装置を提供することにある。
この発明は、入力−−タをデータブロックに分割し、時
間軸圧縮によシブ−タブロック間に無信号区間を形成し
、データブロックとアドレス信号の間に第1及び第2の
タイムスロットを有するように、データゾロツクについ
てのアドレス信号を上記無信号区間に挿入し、データブ
ロックとアドレス信号との信号列を同一のエラー訂正符
号化回路に順次供給し、データゾロツクとアドレス信号
とに対するエラー訂正符号の冗長コードを第1及び第2
のタイムスロットに夫々挿入するようにしたデータ及び
アドレスの符号化装置である。
間軸圧縮によシブ−タブロック間に無信号区間を形成し
、データブロックとアドレス信号の間に第1及び第2の
タイムスロットを有するように、データゾロツクについ
てのアドレス信号を上記無信号区間に挿入し、データブ
ロックとアドレス信号との信号列を同一のエラー訂正符
号化回路に順次供給し、データゾロツクとアドレス信号
とに対するエラー訂正符号の冗長コードを第1及び第2
のタイムスロットに夫々挿入するようにしたデータ及び
アドレスの符号化装置である。
以下、この発明をディジタルビデオ信号記録再生装置に
適用した一実施例について説明する。第3図は、この一
実施例の基本的構成の説明に用いるゾqツク図である。
適用した一実施例について説明する。第3図は、この一
実施例の基本的構成の説明に用いるゾqツク図である。
入力端子1からの記録すべきビデオデータがアドレス付
加回路2に供給され、アドレスが付加され、このビデオ
データ及びアドレスが共通の訂正符号化回路7に供給さ
れる。この訂正符号化回路7からアドレス及びビデオデ
ータの各々が工2−訂正符号化された記録データが出力
される。この記録データが記録再生部5において、磁気
テープに回転ヘッドによシ記録される。
加回路2に供給され、アドレスが付加され、このビデオ
データ及びアドレスが共通の訂正符号化回路7に供給さ
れる。この訂正符号化回路7からアドレス及びビデオデ
ータの各々が工2−訂正符号化された記録データが出力
される。この記録データが記録再生部5において、磁気
テープに回転ヘッドによシ記録される。
回転ヘッドによシ再生されたデータがアドレス再生回路
11によシ再生され、アドレス訂正回路12によシ訂正
される。また、データ再生回路13により再生されたビ
デオデータがデータ訂正回路14によ如訂正され、出力
端子15に取り出される。
11によシ再生され、アドレス訂正回路12によシ訂正
される。また、データ再生回路13により再生されたビ
デオデータがデータ訂正回路14によ如訂正され、出力
端子15に取り出される。
この発明の一実施例は、第4図に示すように、ヘッドド
ラム21に近接して2個の磁気ヘッド22A及び22B
を固着し、ヘッドドラム21の局面に270°の巻付角
よシやや大きい巻付角で磁気テープ23を巻付ける構成
とされている。ヘッドドラム21は、フィールド周波数
の2倍の周波数(NTSC方式の場合で120 Hz
)で回転され、磁気データ23が所定の速度で走行され
る。磁気 □テープ23には、1フイールドの期間で、
第5図に示すように、斜めのビデオトラック24A。
ラム21に近接して2個の磁気ヘッド22A及び22B
を固着し、ヘッドドラム21の局面に270°の巻付角
よシやや大きい巻付角で磁気テープ23を巻付ける構成
とされている。ヘッドドラム21は、フィールド周波数
の2倍の周波数(NTSC方式の場合で120 Hz
)で回転され、磁気データ23が所定の速度で走行され
る。磁気 □テープ23には、1フイールドの期間で、
第5図に示すように、斜めのビデオトラック24A。
24Bと斜めのビデオド2ツク25A、25Bが記録さ
れる。このビデオトラック24A、24Bt25A、2
5Bに1フィールド分のディジタルビデオ信号が記録さ
れ、1本のビデオトラックには、上フィールド分のディ
ジタルビデオ信号が記録される。
れる。このビデオトラック24A、24Bt25A、2
5Bに1フィールド分のディジタルビデオ信号が記録さ
れ、1本のビデオトラックには、上フィールド分のディ
ジタルビデオ信号が記録される。
第ρ因は、1本のビデオトラックに記録されるディジタ
ル信号のデータ構成を示す。ディジタルビデオ信号は、
1サンプルデータが8ビツト(1バイト)に符号化され
る。1パツクd、142バイトの長さの1ブロツクのデ
ータが32個並べられた(142バイトX32=454
4バイト)からなるものである。1本のビデオトラック
には、計12パックの(4544バイト×12益545
28バイト)のデータが記録される。エラー訂正符号化
は、1パツクごとに行なわれる。
ル信号のデータ構成を示す。ディジタルビデオ信号は、
1サンプルデータが8ビツト(1バイト)に符号化され
る。1パツクd、142バイトの長さの1ブロツクのデ
ータが32個並べられた(142バイトX32=454
4バイト)からなるものである。1本のビデオトラック
には、計12パックの(4544バイト×12益545
28バイト)のデータが記録される。エラー訂正符号化
は、1パツクごとに行なわれる。
第7図は1パツクのデータ構成を示すものである。1パ
ツクには、(64バイトX32=2048バイト)のビ
デオデータの2次元配列が2個含まれておシ、シたがっ
て、1パツク中には、448バイトの冗長データが含ま
れる。ビデオデータの2次元配列の夫々の水平方向に並
ぶ64バイトごとに、エラー検出符号である3バイトの
CRCコードが付加される。ビデオデータの2次元配列
の夫々の垂直方向に並ぶ32バイトごとに第1のエラー
訂正符号例えば!aI接符号C□の符号化がなされ、そ
の2バイトのパリティ(C□パリティ)が各符号系列と
対応する位置に配される。
ツクには、(64バイトX32=2048バイト)のビ
デオデータの2次元配列が2個含まれておシ、シたがっ
て、1パツク中には、448バイトの冗長データが含ま
れる。ビデオデータの2次元配列の夫々の水平方向に並
ぶ64バイトごとに、エラー検出符号である3バイトの
CRCコードが付加される。ビデオデータの2次元配列
の夫々の垂直方向に並ぶ32バイトごとに第1のエラー
訂正符号例えば!aI接符号C□の符号化がなされ、そ
の2バイトのパリティ(C□パリティ)が各符号系列と
対応する位置に配される。
上述のようにビデオデータ、 CRCコーr及びC1パ
リティからなる(134バイト×34)の2次元配列の
水平方向に並んでいる34個のデータの夫々に対して2
バイトのアドレスが付加される。
リティからなる(134バイト×34)の2次元配列の
水平方向に並んでいる34個のデータの夫々に対して2
バイトのアドレスが付加される。
このようにして形成された(136パイ)X34 )の
データの・2次元配列の水平方向に並ぶ2バイトのアド
レス及び134バイトのデータごとに第2のエラー訂正
符号例えば隣接符号C2の符号化がなされ、アドレス及
びデータの夫々についてのパリティ(C,パリティ)が
各符号系列と対応する位置に配される。2バイトのアド
レス、64バイトのビデオデータ、3バイトのCRCコ
ード、64バイトのビデオデータ、3バイトのCRCコ
ード、4バイトの02パリテイの計140バイトに2バ
イトのゾ日ツク同期信号が付加され、142バイトの長
さの1ブロツクのデータが構成される。この1ブロツク
がシリアルデータとして、磁気テープに記録される。
データの・2次元配列の水平方向に並ぶ2バイトのアド
レス及び134バイトのデータごとに第2のエラー訂正
符号例えば隣接符号C2の符号化がなされ、アドレス及
びデータの夫々についてのパリティ(C,パリティ)が
各符号系列と対応する位置に配される。2バイトのアド
レス、64バイトのビデオデータ、3バイトのCRCコ
ード、64バイトのビデオデータ、3バイトのCRCコ
ード、4バイトの02パリテイの計140バイトに2バ
イトのゾ日ツク同期信号が付加され、142バイトの長
さの1ブロツクのデータが構成される。この1ブロツク
がシリアルデータとして、磁気テープに記録される。
サンプリング周波数が14.32 MHzとされ、ビデ
オ信号の12インの有効サンプルデータを768バイト
とすると、1フレームには(768バイトX512=3
91216バイト)のビデオデータが含まれる。1パツ
クには、4096バイトのビデオデータが含まれ、1ト
ラツクには、(4096バイトX12=49,152バ
イト)の−フィールド分のビデオデータが記録されるこ
とになる。
オ信号の12インの有効サンプルデータを768バイト
とすると、1フレームには(768バイトX512=3
91216バイト)のビデオデータが含まれる。1パツ
クには、4096バイトのビデオデータが含まれ、1ト
ラツクには、(4096バイトX12=49,152バ
イト)の−フィールド分のビデオデータが記録されるこ
とになる。
隣接符号の符号化は、l符号系列内のシンボル数をnと
し、1シンボルをWiとすると、次式で表わされる2′
)のパリティP、Qを発生するものである。
し、1シンボルをWiとすると、次式で表わされる2′
)のパリティP、Qを発生するものである。
P=W、+W2+・・・・・・・・・・・・十Wn−Σ
Wi1=1 Q=TW1+T2W2+・・・・・・・・・・十TnW
=ΣT’Win1=1 上式で加算は、 (mod、 2)の加算を意味し、T
は′、17ンボルのビット長をkとするときに、(kX
k)の生成マトリクスである。
Wi1=1 Q=TW1+T2W2+・・・・・・・・・・十TnW
=ΣT’Win1=1 上式で加算は、 (mod、 2)の加算を意味し、T
は′、17ンボルのビット長をkとするときに、(kX
k)の生成マトリクスである。
エラー訂正は、次式で表わされるシンドロームs、、
s2を発生し、このシンドロームs1. s2を用いて
なされる。但し、町、 p、 Qは、受信シンボルを意
味する。
s2を発生し、このシンドロームs1. s2を用いて
なされる。但し、町、 p、 Qは、受信シンボルを意
味する。
S2− Σ T1夙十同
1=1
S、=S0=Oの時は、エラー無しと判定される。
(81= ej、 s、=’rj ej)が成立する時
は、1シンがルエラーと判定され、工2−ロケーション
jのシンボルにエラーパターンejを(mod、2)の
加算することKよシュ2−訂正される。2シン、ポル以
上のエラーの時は、訂正不可能である。
は、1シンがルエラーと判定され、工2−ロケーション
jのシンボルにエラーパターンejを(mod、2)の
加算することKよシュ2−訂正される。2シン、ポル以
上のエラーの時は、訂正不可能である。
この一実施例では、ビデオデータ及びCRCコードに関
して軒、垂直方向及び水平方向のエラー訂正符号化がな
されている。したがって、垂直方向の01符号及び水平
方向の02符号の両符号系列の何れについても、2シン
ボル以上のエラーとならなければ、エラー訂正をなしり
る。また、アドレスは、水平方向の02符号の符号化が
なされ、アドレスについての2バイトの02パリテイが
アドレスの直後に配される。#I8図に示すように、ア
ドレスは、4ビツトのチャンネル7.9ツグと、2ビツ
トのフィールドシーケンスと、2ビツトのパリティブロ
ックと、8ビツトのブロックアドレスとからなり、8ビ
ツトを1シンボルとする隣接符号の符号化による2バイ
トのパリティP、Qが付加されている。
して軒、垂直方向及び水平方向のエラー訂正符号化がな
されている。したがって、垂直方向の01符号及び水平
方向の02符号の両符号系列の何れについても、2シン
ボル以上のエラーとならなければ、エラー訂正をなしり
る。また、アドレスは、水平方向の02符号の符号化が
なされ、アドレスについての2バイトの02パリテイが
アドレスの直後に配される。#I8図に示すように、ア
ドレスは、4ビツトのチャンネル7.9ツグと、2ビツ
トのフィールドシーケンスと、2ビツトのパリティブロ
ックと、8ビツトのブロックアドレスとからなり、8ビ
ツトを1シンボルとする隣接符号の符号化による2バイ
トのパリティP、Qが付加されている。
チャンネルフラッグは、磁気ヘッド22Aによって記録
再生されるAチャンネルと、磁気ヘッド22Bによって
記録再生されるBチャンネルとを識別するためのもので
ある。フィールドシーケンスは、2フレーム内の4フイ
ールドのどのフィールドのデータかを示すものである。
再生されるAチャンネルと、磁気ヘッド22Bによって
記録再生されるBチャンネルとを識別するためのもので
ある。フィールドシーケンスは、2フレーム内の4フイ
ールドのどのフィールドのデータかを示すものである。
パリティブロックは、同一のビデオトラックに記録され
る12個のパック(垂直パリティブロック)のうちで、
上段又は下段の何れの側のパックかを示すものである。
る12個のパック(垂直パリティブロック)のうちで、
上段又は下段の何れの側のパックかを示すものである。
ブロックアドレスは、この1トラツク内の上段又は下段
の6個のパック即ち(34ブロツク×6=204グロツ
ク)内のブロックを特定するためのアドレスである。
の6個のパック即ち(34ブロツク×6=204グロツ
ク)内のブロックを特定するためのアドレスである。
第9図は、この発明の一実施例の記録回路の構成を示す
ブロック図である。第9図において、31で示す入力端
子から供給されたNTSC方式の複合カッ−ビデオ信号
がローパスフィルタ32及びり2ンノ回路33を介して
〜もコンバータ34に供給される。〜もコーンパータ3
4−C’U、 14.32MHzのサンプリング周波数
で1サンプルデータが8ピツトのディジタルビデオ信号
に変換される。
ブロック図である。第9図において、31で示す入力端
子から供給されたNTSC方式の複合カッ−ビデオ信号
がローパスフィルタ32及びり2ンノ回路33を介して
〜もコンバータ34に供給される。〜もコーンパータ3
4−C’U、 14.32MHzのサンプリング周波数
で1サンプルデータが8ピツトのディジタルビデオ信号
に変換される。
このビデオデータがデマルチプレクサ35に供給され、
Aチャンネル及びBチャンネルのデータに1サンプルず
つ交互に振シ分けられる。2つのチャンネルの夫々では
、同一の信号処理が行なわれ、以下の説明では、Aチャ
ンネルについてのみ説明を行ない、Bチャンネルについ
ては、第9図中の対応するブキツクにサフィックスBを
付してその説明を省略する。
Aチャンネル及びBチャンネルのデータに1サンプルず
つ交互に振シ分けられる。2つのチャンネルの夫々では
、同一の信号処理が行なわれ、以下の説明では、Aチャ
ンネルについてのみ説明を行ない、Bチャンネルについ
ては、第9図中の対応するブキツクにサフィックスBを
付してその説明を省略する。
ビデオデータは、バーストエ2−を分散させるために、
シャフリング回路37Aによって、データの配列の順序
が元のものと異なるものとされ、時間軸圧縮回路38A
に供給される。時間軸圧縮回路38Aは、第10図Aに
示すように、1グロツク分のデータごとにタイムスロッ
トを形成する。
シャフリング回路37Aによって、データの配列の順序
が元のものと異なるものとされ、時間軸圧縮回路38A
に供給される。時間軸圧縮回路38Aは、第10図Aに
示すように、1グロツク分のデータごとにタイムスロッ
トを形成する。
つtDbe4バイトのデータの前には、各2バイト分の
タイムスロットT□、 T2. T3が形成され、64
バイトのデータ同士の間には、3バイト分のタイムスロ
ットT4が形成され、後の64バイトのデータの後に3
バイト分のタイムスロットT5及び2バイト分のタイム
スロットT6が形成される。
タイムスロットT□、 T2. T3が形成され、64
バイトのデータ同士の間には、3バイト分のタイムスロ
ットT4が形成され、後の64バイトのデータの後に3
バイト分のタイムスロットT5及び2バイト分のタイム
スロットT6が形成される。
時間軸圧縮回路38Aからの出力ビデオデータは、デー
タレートが14.32 MHzから例えば8 MHzK
低くされたものである。
タレートが14.32 MHzから例えば8 MHzK
低くされたものである。
時間軸圧縮回路38Aの出力データがCRC発生器39
Aに供給され、64バイトのデータごとに3バイトのC
RCコードが形成され、このCRCコードが#IlO図
Bに示すように、タイムスロットT4及びT5に挿入さ
れる。CRC発生器39Aの出力データがC1符号器4
0Aに供給され、ビデオデータ及びCRCコードに関し
て垂直方向の隣接符号C1の符号化がなされる。
Aに供給され、64バイトのデータごとに3バイトのC
RCコードが形成され、このCRCコードが#IlO図
Bに示すように、タイムスロットT4及びT5に挿入さ
れる。CRC発生器39Aの出力データがC1符号器4
0Aに供給され、ビデオデータ及びCRCコードに関し
て垂直方向の隣接符号C1の符号化がなされる。
C8符号器40Aからのデータ(ビデオデータ及びCR
Cコード又はC,パリティ)がアドレス付加回路41A
に供給され、各ブロックごとに2バイトのアドレスが第
10図Cに示すように、タイムスロットT2に挿入され
る。アドレスが付加されたデータが02符号器42Aに
供給され、水平方向の隣接符号C2の符号化がなされる
。この02符号器42Aでは、アドレス及びデータの各
々に関する符号化がなされ、アドレスに関するC2パリ
ティが第10図りに示すように1タイムスロツトT。
Cコード又はC,パリティ)がアドレス付加回路41A
に供給され、各ブロックごとに2バイトのアドレスが第
10図Cに示すように、タイムスロットT2に挿入され
る。アドレスが付加されたデータが02符号器42Aに
供給され、水平方向の隣接符号C2の符号化がなされる
。この02符号器42Aでは、アドレス及びデータの各
々に関する符号化がなされ、アドレスに関するC2パリ
ティが第10図りに示すように1タイムスロツトT。
に挿入され、データーに関するC2パリティがタイムス
ロットT、に挿入される。C2符号器42Aの出力デー
タが同期信号付加回路44Aに供給され、第1O図Eに
示すように、デ關ツク同期信号がタイムスロットT1に
挿入される。上述の符号化などの処理は、8ビツトパラ
レルで行なわれ、パラレル→シリアル変換器45Aによ
シシリアルデータに変換され、チャンネル変調器46A
K供給される。更に、記録アンプ48A及び回転トラン
ス(図示せず)を介して磁気ヘッド22Aに記録信号が
供給され、磁気テープに記録される。
ロットT、に挿入される。C2符号器42Aの出力デー
タが同期信号付加回路44Aに供給され、第1O図Eに
示すように、デ關ツク同期信号がタイムスロットT1に
挿入される。上述の符号化などの処理は、8ビツトパラ
レルで行なわれ、パラレル→シリアル変換器45Aによ
シシリアルデータに変換され、チャンネル変調器46A
K供給される。更に、記録アンプ48A及び回転トラン
ス(図示せず)を介して磁気ヘッド22Aに記録信号が
供給され、磁気テープに記録される。
第11図は、C2、符号器42Aの一例の構成を示すも
のである。C2符号器42Aは、端子51からのサンプ
ルクロックが供給されると共に、端子52からのクリア
パルスが供給されるD7リツプ7四ツブ53及び54と
、生成マトリクスTの各要素を各ビットに乗じるマトリ
クス乗算回路55と、(mod、2)の加算回路56及
び57を有している。D7リツプ7I:rラグ53及び
54は、8ビツトの入出力を持ち、D7リツf7μツブ
53の出力データ及び入力データの(mod、2)の加
算出力がD7リツプ70ツブ53に入力される。マトリ
クス乗算回路55には、Dフリツノフロップ54の出力
データが供給され、入力データとマトリクス乗算回路5
5の出力データが(mod、2)の加算回路51に供給
され、この加算出力がDフリップ70ツブ54に入力さ
れる。
のである。C2符号器42Aは、端子51からのサンプ
ルクロックが供給されると共に、端子52からのクリア
パルスが供給されるD7リツプ7四ツブ53及び54と
、生成マトリクスTの各要素を各ビットに乗じるマトリ
クス乗算回路55と、(mod、2)の加算回路56及
び57を有している。D7リツプ7I:rラグ53及び
54は、8ビツトの入出力を持ち、D7リツf7μツブ
53の出力データ及び入力データの(mod、2)の加
算出力がD7リツプ70ツブ53に入力される。マトリ
クス乗算回路55には、Dフリツノフロップ54の出力
データが供給され、入力データとマトリクス乗算回路5
5の出力データが(mod、2)の加算回路51に供給
され、この加算出力がDフリップ70ツブ54に入力さ
れる。
C2符号器42Aの入力データは、第1O図Cに示すよ
うに、アドレスの後にタイムスロットT3が在夛、デー
タ及びCRCコードの後にタイムスロットT6が在る。
うに、アドレスの後にタイムスロットT3が在夛、デー
タ及びCRCコードの後にタイムスロットT6が在る。
この1ブロック分のデータが入力される最初のタイミン
グで、Dフリツプフ四ツブ53及び54がクリアされる
。2バイトのアドレスがC2符号器42Aに供給される
と、Dフリツプフロツ7°53の出力にアドレスに関す
るパリティPが形成されると共に、D7リツプ70ツブ
54の出力にアドレスに関するパリティQが形成される
。これらのパリティP、Q(C2パリティ)は、入力デ
ータにマルチプレクサ(図示せず)により挿入される。
グで、Dフリツプフ四ツブ53及び54がクリアされる
。2バイトのアドレスがC2符号器42Aに供給される
と、Dフリツプフロツ7°53の出力にアドレスに関す
るパリティPが形成されると共に、D7リツプ70ツブ
54の出力にアドレスに関するパリティQが形成される
。これらのパリティP、Q(C2パリティ)は、入力デ
ータにマルチプレクサ(図示せず)により挿入される。
アドレスに関するパリティの付加が終了すると、クリア
パルスによL Dフリップ70ツゾ53及び54がクリ
アされる。入カデ」りは、このタイミングよシ後で、デ
ータ(128バイト) 、CRCコード(6バイト)及
びタイムスロットT6を有するものとなL134バイト
のデータ及びCRCコードが供給された時に、このデー
タ及びCRCコードに関するパリティP、Q(C2パリ
ティ)が形成され、このパリティがタイムスロットT6
に挿入される。仁のように、C1I符号器42Aによっ
て、アドレス及びデータの両者に関するエラー訂正の符
号化を行なう仁とができる。Bチャンネルの02符号器
42Bも、上述と同一の構成のものである。
パルスによL Dフリップ70ツゾ53及び54がクリ
アされる。入カデ」りは、このタイミングよシ後で、デ
ータ(128バイト) 、CRCコード(6バイト)及
びタイムスロットT6を有するものとなL134バイト
のデータ及びCRCコードが供給された時に、このデー
タ及びCRCコードに関するパリティP、Q(C2パリ
ティ)が形成され、このパリティがタイムスロットT6
に挿入される。仁のように、C1I符号器42Aによっ
て、アドレス及びデータの両者に関するエラー訂正の符
号化を行なう仁とができる。Bチャンネルの02符号器
42Bも、上述と同一の構成のものである。
第12図は、この一実施例の再生回路の構成を示し、磁
気ヘッド22A、22Bによシ磁気テープから再生され
たAチャンネル及びBチャンネルの信号が再生アンプγ
8A及び78Bに供給される。この2つのチャンネルに
関して、再生信号の復号などの処理は、互いに同一のも
のとされているので、Aチャンネルの再生回路について
のみ説明し、Bチャンネルに関しては、対応するブロッ
クにBのサフィックスを付して、その説明を省略する。
気ヘッド22A、22Bによシ磁気テープから再生され
たAチャンネル及びBチャンネルの信号が再生アンプγ
8A及び78Bに供給される。この2つのチャンネルに
関して、再生信号の復号などの処理は、互いに同一のも
のとされているので、Aチャンネルの再生回路について
のみ説明し、Bチャンネルに関しては、対応するブロッ
クにBのサフィックスを付して、その説明を省略する。
再生アンプ78Aからの再生信号は、PLL回路77A
K供給され、再生信号に同期したピットクロックが取シ
出される。PLL回路77Aの出力が□ チャンネル復
調器76Aに供給され、復調された再生信号がシリアル
→パラレル変換器75Aにより、バイトシリアルのデー
タに変換され、同期信号検出回路74Aに供給される。
K供給され、再生信号に同期したピットクロックが取シ
出される。PLL回路77Aの出力が□ チャンネル復
調器76Aに供給され、復調された再生信号がシリアル
→パラレル変換器75Aにより、バイトシリアルのデー
タに変換され、同期信号検出回路74Aに供給される。
この同期信号検出回路74Aにより検出された同期信号
及びPLL回路77Aからの再生ピットク四ツクにより
、TBC(タイム・ベース・コレクタ)の書込みの処理
までのデータ処理に必要な種々のタイミング信号が形成
される。
及びPLL回路77Aからの再生ピットク四ツクにより
、TBC(タイム・ベース・コレクタ)の書込みの処理
までのデータ処理に必要な種々のタイミング信号が形成
される。
アドレス訂正回路73Aは、2バイトのアドレスについ
て隣接符号の復号を行なう。次段のC2復号器72Aは
、134バイトのデータ及びCRCコードについて隣接
符号の復号を行なう。C2復号器72Aの出力がC□復
号器70Aに供給され、垂直方向の隣接符号の復号を行
なう。これらのアドレス訂正回路73 A 、 C,復
号器72A、C1徨号器70Aは、夫々シンドローム生
成回路、エラーロケーション検出回路、エラー訂正回路
によシ構成されている。工2−訂正がなされた再生デー
タがCRCチェッカ69Aに供給され、工2−検出がな
される。仁のエラー検出によって、ビデオデータの各サ
ンプルデータどとにエラーの有無が調べられ、エラーの
有無を示すエラーフラッグが各サンプルデータに付加さ
れる。
て隣接符号の復号を行なう。次段のC2復号器72Aは
、134バイトのデータ及びCRCコードについて隣接
符号の復号を行なう。C2復号器72Aの出力がC□復
号器70Aに供給され、垂直方向の隣接符号の復号を行
なう。これらのアドレス訂正回路73 A 、 C,復
号器72A、C1徨号器70Aは、夫々シンドローム生
成回路、エラーロケーション検出回路、エラー訂正回路
によシ構成されている。工2−訂正がなされた再生デー
タがCRCチェッカ69Aに供給され、工2−検出がな
される。仁のエラー検出によって、ビデオデータの各サ
ンプルデータどとにエラーの有無が調べられ、エラーの
有無を示すエラーフラッグが各サンプルデータに付加さ
れる。
CRCチェッカ69Aの出力データがTBC68Aに書
込lれる。TBC68Aからのデータの読出しは、14
−32 MHzの基準のりpツクによって行なわれる。
込lれる。TBC68Aからのデータの読出しは、14
−32 MHzの基準のりpツクによって行なわれる。
TBC68Aは、再生データの時間軸変動分を除去する
と共に、データ中の冗長コード用のタイムスロットを除
去する。TBC68Aからのビデオデータがデシャフリ
ング回路67Aに供給され、データの順序が元の関係に
戻される。デシャフリング回路67Aの出力がコンシー
ル回路66Aに供給される。コンシール回路66Aは、
エラーフラッグによって、エラーが有ることを示すサン
プルデータを平均値補間などによシ修整するものである
。上述のAチャンネルに関する再生信号の処理と同様の
処理がBチャンネルに関してなされ、コンシール回路6
6A及びコンシール回路66Bの出力がマルチプレクサ
65に供給される。このマルチプレクサ65によって、
1個のチャンネルの連続するカラービデオデータに戻さ
れ、D7.コンバータ64に供給される。D7.コンバ
ータ64の出力がローパスフィルタ62に供給され、出
力端子61に再生カシ−ビデオ信号が得られる。
と共に、データ中の冗長コード用のタイムスロットを除
去する。TBC68Aからのビデオデータがデシャフリ
ング回路67Aに供給され、データの順序が元の関係に
戻される。デシャフリング回路67Aの出力がコンシー
ル回路66Aに供給される。コンシール回路66Aは、
エラーフラッグによって、エラーが有ることを示すサン
プルデータを平均値補間などによシ修整するものである
。上述のAチャンネルに関する再生信号の処理と同様の
処理がBチャンネルに関してなされ、コンシール回路6
6A及びコンシール回路66Bの出力がマルチプレクサ
65に供給される。このマルチプレクサ65によって、
1個のチャンネルの連続するカラービデオデータに戻さ
れ、D7.コンバータ64に供給される。D7.コンバ
ータ64の出力がローパスフィルタ62に供給され、出
力端子61に再生カシ−ビデオ信号が得られる。
第9図及び第12図に夫々示す記録回路及び再生回路は
、信号処理の順序に従ったブロック図である。しかし、
実際には、エラー訂正符号の符号化又は復号を行なうた
めに、1パツクのデータを記憶するメモリを複数個設け
、このメモリに貯えられているデータを読み出して符号
化又は復号がなされる。
、信号処理の順序に従ったブロック図である。しかし、
実際には、エラー訂正符号の符号化又は復号を行なうた
めに、1パツクのデータを記憶するメモリを複数個設け
、このメモリに貯えられているデータを読み出して符号
化又は復号がなされる。
また、この発明は、隣接符号以外のリードソロモン符号
などの工2−訂正符号を用いる場合にも適用することが
できる。
などの工2−訂正符号を用いる場合にも適用することが
できる。
この発明に依れば、データブロックと仁のデータブロッ
クについてのアドレス信号を1個の符号化回路により、
エラー訂正符号化の処理を行なうことができ、回路構成
の簡略化を図ることができる。
クについてのアドレス信号を1個の符号化回路により、
エラー訂正符号化の処理を行なうことができ、回路構成
の簡略化を図ることができる。
第1図及び第2図は従来のディジタル信号記録再生装置
の説明に用いるブロック図、第3図はこの発明が適用さ
れたディジタル信号記録再生装置の説明に用いるブロッ
ク図、第4図はこの発明の一実施例のヘッド配置を示す
路線図、第5図はこの発明の一実施例の記録パターンを
示す路線図、第6図、第7図及び第8図はこの発明の一
実施例の記録データの構成及びエラー訂正符号の説明に
用いる路線図、第9図はこの発明の一実施例の記録回路
の構成を示すブロック図、第10図はこの発明の一実施
例の記i動作の説明に用いるタイムチャート、第11図
はこの発明の一実施例における符号器の一例の構成を示
すブロック図、第12図にこの発明の一実施例の再生回
路の構成を示すブロック図である。 21・・・・・・・・・ヘッドドラム、22A、22B
・・・・曲・磁気ヘッド、23・・・・・・・・・磁気
テープ、31・・・・・聞カラービデオ信号の入力端子
、34曲曲・〜tコンバータ、38A、38B・・・・
・・・・・時間軸圧縮回路、40A。 40B・・・・・・・・・C1符号器、41A、41B
・・・曲・・アドレス付加回路、42A、42B・・・
・・・・・・C2符号器、′73A、73B・・・・・
・・・・アドレス訂正回路、72A。 −12B・・・・・・・・・C2復号器、70A、70
B・凹曲c1復号器、69 A 、 69 B・−曲C
RCf:r−)カ、68 A 、68 B・・曲用TB
c0第1図 第2図 第3、図 第4図 第5図 第8図 第10図
の説明に用いるブロック図、第3図はこの発明が適用さ
れたディジタル信号記録再生装置の説明に用いるブロッ
ク図、第4図はこの発明の一実施例のヘッド配置を示す
路線図、第5図はこの発明の一実施例の記録パターンを
示す路線図、第6図、第7図及び第8図はこの発明の一
実施例の記録データの構成及びエラー訂正符号の説明に
用いる路線図、第9図はこの発明の一実施例の記録回路
の構成を示すブロック図、第10図はこの発明の一実施
例の記i動作の説明に用いるタイムチャート、第11図
はこの発明の一実施例における符号器の一例の構成を示
すブロック図、第12図にこの発明の一実施例の再生回
路の構成を示すブロック図である。 21・・・・・・・・・ヘッドドラム、22A、22B
・・・・曲・磁気ヘッド、23・・・・・・・・・磁気
テープ、31・・・・・聞カラービデオ信号の入力端子
、34曲曲・〜tコンバータ、38A、38B・・・・
・・・・・時間軸圧縮回路、40A。 40B・・・・・・・・・C1符号器、41A、41B
・・・曲・・アドレス付加回路、42A、42B・・・
・・・・・・C2符号器、′73A、73B・・・・・
・・・・アドレス訂正回路、72A。 −12B・・・・・・・・・C2復号器、70A、70
B・凹曲c1復号器、69 A 、 69 B・−曲C
RCf:r−)カ、68 A 、68 B・・曲用TB
c0第1図 第2図 第3、図 第4図 第5図 第8図 第10図
Claims (1)
- 入力データをデータブロックに分割し、時間軸圧縮によ
シ上記データブロック間に無信号区間を形成し、上記デ
ータブロックとアドレス信号の間に第1及び第2のタイ
ムスロットを有するように、上記データブロックについ
てのアドレス信号を上記無信号区間に挿入し、上記デー
タグロックと上記アドレス信号との信号列を同一のエラ
ー訂正符号化回路に順次供給し、上記データグロックと
上記アドレス信号とに対する工2−訂正符号の冗長コー
ドを上記第1及び第2のタイムスロットに夫夫挿入する
ようにしたデータ及びアドレスの符号化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59074206A JPH081682B2 (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | ディジタルビデオ信号記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59074206A JPH081682B2 (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | ディジタルビデオ信号記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60219676A true JPS60219676A (ja) | 1985-11-02 |
| JPH081682B2 JPH081682B2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=13540476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59074206A Expired - Lifetime JPH081682B2 (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | ディジタルビデオ信号記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH081682B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5177211A (ja) * | 1974-12-27 | 1976-07-05 | Nippon Electric Co | |
| JPS56160182A (en) * | 1980-04-16 | 1981-12-09 | Sony Corp | Processor of digital video signal |
-
1984
- 1984-04-13 JP JP59074206A patent/JPH081682B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5177211A (ja) * | 1974-12-27 | 1976-07-05 | Nippon Electric Co | |
| JPS56160182A (en) * | 1980-04-16 | 1981-12-09 | Sony Corp | Processor of digital video signal |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH081682B2 (ja) | 1996-01-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |