JPS60220173A - 円筒スクリ−ン分級機 - Google Patents
円筒スクリ−ン分級機Info
- Publication number
- JPS60220173A JPS60220173A JP7718684A JP7718684A JPS60220173A JP S60220173 A JPS60220173 A JP S60220173A JP 7718684 A JP7718684 A JP 7718684A JP 7718684 A JP7718684 A JP 7718684A JP S60220173 A JPS60220173 A JP S60220173A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylindrical screen
- screen
- cylindrical
- raw material
- rotating shaft
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- Granted
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- 239000002994 raw material Substances 0.000 claims description 18
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 11
- 239000012209 synthetic fiber Substances 0.000 claims description 4
- 229920002994 synthetic fiber Polymers 0.000 claims description 4
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 6
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 4
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 230000009191 jumping Effects 0.000 description 1
- 238000007873 sieving Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Combined Means For Separation Of Solids (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明は水平方向の中心、11に平行に緊張された合成
繊維am製の円筒スクリーンと、この中、心線上で回転
する1gI@軸に僅かの捩れ角を付けて取っ付けられ、
且つその先端と円筒スクリーンされた粉状の原料を円筒
スクリーン17g面に沿って旋回させ、円筒スクリーン
の目J:9綱かなものはこれ’1m過させて網下産物と
し、目より粗いものは他1211より網上産物として#
P出するようにした円筒スクリーン分級機に関するもの
である口 従来この種の円筒スクリーン分級機は、例えば昭和閏年
公R4?許公報矛2’19971号の添付図面のものの
ように、円筒スクリーンの−fiK供給された原料が飛
び跳ねて円筒スクリーンの中心部の空間Y:a9抜け、
充分な分級作用を受けないで他端より排出されることを
防ぐためK。
繊維am製の円筒スクリーンと、この中、心線上で回転
する1gI@軸に僅かの捩れ角を付けて取っ付けられ、
且つその先端と円筒スクリーンされた粉状の原料を円筒
スクリーン17g面に沿って旋回させ、円筒スクリーン
の目J:9綱かなものはこれ’1m過させて網下産物と
し、目より粗いものは他1211より網上産物として#
P出するようにした円筒スクリーン分級機に関するもの
である口 従来この種の円筒スクリーン分級機は、例えば昭和閏年
公R4?許公報矛2’19971号の添付図面のものの
ように、円筒スクリーンの−fiK供給された原料が飛
び跳ねて円筒スクリーンの中心部の空間Y:a9抜け、
充分な分級作用を受けないで他端より排出されることを
防ぐためK。
直径に対し中心線方向の長さが著しく長−円筒スクリー
ンを使用していた。目の開きが0.1 q9以下のよう
合成繊維織網で作られ、両端で支持されている円筒スク
リーンの中央部の中心線に直角の方向の剛性は小ざいの
で、円筒スクリーンの内面IC后って旋回している原料
の1遥が大きくなると1回転翼の1gl@に共振して、
円筒スクリーンの中央部のIg!@軸に直角な断面の中
心が回転軸のまわりに大きく捩れまわる振動が発生し、
円筒スクリーンの中央部の円面が回@翼の先5IiK接
触して破損する現象が生じ易し。
ンを使用していた。目の開きが0.1 q9以下のよう
合成繊維織網で作られ、両端で支持されている円筒スク
リーンの中央部の中心線に直角の方向の剛性は小ざいの
で、円筒スクリーンの内面IC后って旋回している原料
の1遥が大きくなると1回転翼の1gl@に共振して、
円筒スクリーンの中央部のIg!@軸に直角な断面の中
心が回転軸のまわりに大きく捩れまわる振動が発生し、
円筒スクリーンの中央部の円面が回@翼の先5IiK接
触して破損する現象が生じ易し。
不発明の目的は直径と長さがほぼ等しいような円部形ス
クリーンを用いて、前記円筒スクリーンの中央部の回転
軸のまわりに振れまわる現象の出現を防とし、非常にm
かな例えば0.1 tす@は0.05 t Uの篩い分
けをすることが可能である円筒形スクリーン分級機?提
供しようとするものである。
クリーンを用いて、前記円筒スクリーンの中央部の回転
軸のまわりに振れまわる現象の出現を防とし、非常にm
かな例えば0.1 tす@は0.05 t Uの篩い分
けをすることが可能である円筒形スクリーン分級機?提
供しようとするものである。
本発明は(g1転軸(取り付けられ、円筒スクリーンの
内部で回転軸に対して直角で円筒スクリーンの原料の供
給される端部に近い平面の中で1gI@シ、円筒”スク
リーンの内径との間に小ざな間隙が出来るような直径の
仕切円板を具備することを特製とするものである。
内部で回転軸に対して直角で円筒スクリーンの原料の供
給される端部に近い平面の中で1gI@シ、円筒”スク
リーンの内径との間に小ざな間隙が出来るような直径の
仕切円板を具備することを特製とするものである。
不+IS明によれば、粉状の原料は先づ8膚スクリーン
の原料の供給される4部と1部記の仕切円板とで仕切ら
れたオーの部屋に供給されtご円筒スクリーンの内面に
そって1g1転じて−る回転翼の上にぞ+−がれ、この
部屋の内に分散された後、円筒スクリーンの円面上に均
等に分配され1円筒スクリーンの内面と仕切円板の外径
との間の間*V通って、仕切円板と円筒スクリーンの排
出端との間の第二の部屋に入り、回転翼によって円筒ス
クリーンの内面上を均等の厚ざで、回転軸を中心として
旋回することt[’)返して篩い分は作業な受けて網上
産物と網下産物とに分けられる。
の原料の供給される4部と1部記の仕切円板とで仕切ら
れたオーの部屋に供給されtご円筒スクリーンの内面に
そって1g1転じて−る回転翼の上にぞ+−がれ、この
部屋の内に分散された後、円筒スクリーンの円面上に均
等に分配され1円筒スクリーンの内面と仕切円板の外径
との間の間*V通って、仕切円板と円筒スクリーンの排
出端との間の第二の部屋に入り、回転翼によって円筒ス
クリーンの内面上を均等の厚ざで、回転軸を中心として
旋回することt[’)返して篩い分は作業な受けて網上
産物と網下産物とに分けられる。
不発明の仕切円板によって、ぷ料供給口から円筒スクリ
1ンに供給された原料が飛び跳ねて円筒スクリーンの中
心部の窒l!lを通り抜けて、充分に1li−分は作用
を受けないで、円筒スクリーンの排出端より飛び出るこ
とは完全に防止ずれているので、短かい円筒スクリーン
例えば直径と長ざがほぼ等しいようなもの、或は直径よ
り長ざが短いものでも使用することが出来るO回転翼の
先端の速度はこれによって加速された原料の粒子が合成
繊維織網の円筒スクリーンの内面に突き当り、円筒スク
リーンの円面の各部に高周波の微振動が生じて、円筒ス
クリーンの目に原料の粒子が詰らないようにするために
、円筒スクリーンの目の開き、線の太さ、原料の粒度構
成、比重、表面の粗さ等によって決るのであるが、最低
の速度、例えば7米/秒等の速度が必要である。従って
円筒スクリーンの直径を例えば3倍にすればへ回転翼の
回転速度は1/3にまで吹下させることが出来る0円筒
スクリーンの中心線方向の長さ、中心線方向の縦線の張
力、円筒スクリーン単位面積当りの原料の重量がほぼ同
じであれば、このものは、もはや1/3に低下した1f
fl@萬の回転速度に共振することは出来なくなる0円
筒スクリーンの面積が等しく、篩分能力が同一の条件の
場合は1例えば円筒スクリーンの直径V3倍とすれば長
さは1/3となる。円筒スクリーンの振れまわりの振動
数は長さに反比例するので3倍に上昇する。
1ンに供給された原料が飛び跳ねて円筒スクリーンの中
心部の窒l!lを通り抜けて、充分に1li−分は作用
を受けないで、円筒スクリーンの排出端より飛び出るこ
とは完全に防止ずれているので、短かい円筒スクリーン
例えば直径と長ざがほぼ等しいようなもの、或は直径よ
り長ざが短いものでも使用することが出来るO回転翼の
先端の速度はこれによって加速された原料の粒子が合成
繊維織網の円筒スクリーンの内面に突き当り、円筒スク
リーンの円面の各部に高周波の微振動が生じて、円筒ス
クリーンの目に原料の粒子が詰らないようにするために
、円筒スクリーンの目の開き、線の太さ、原料の粒度構
成、比重、表面の粗さ等によって決るのであるが、最低
の速度、例えば7米/秒等の速度が必要である。従って
円筒スクリーンの直径を例えば3倍にすればへ回転翼の
回転速度は1/3にまで吹下させることが出来る0円筒
スクリーンの中心線方向の長さ、中心線方向の縦線の張
力、円筒スクリーン単位面積当りの原料の重量がほぼ同
じであれば、このものは、もはや1/3に低下した1f
fl@萬の回転速度に共振することは出来なくなる0円
筒スクリーンの面積が等しく、篩分能力が同一の条件の
場合は1例えば円筒スクリーンの直径V3倍とすれば長
さは1/3となる。円筒スクリーンの振れまわりの振動
数は長さに反比例するので3倍に上昇する。
回@翼の@転![は前記のようK l/3となっで軸に
スクリューと円筒スクリーンの円面近くで1g1転する
回転翼とを並べて取り付け、このスクリューの端部に供
給された原料を1円筒スクリーンの一渇へと送り込まね
ばならなかった。このため1gI@軸のIiN端を支え
る軸受信スクリューを取r)sむ円筒の端面と、円筒ス
クリーンχ出し入れするためにケーシングに設けた扉に
設けられて−だ。 不発明の実施に際し、直径の大きな
円筒スクリーンの一端が接しているケーシングの端面に
原料の入口と、回転軸の軸受とt設けることが出来るの
で、前記のスクリューな省略することも出来る。またこ
のようにすると回転軸は短くなり、片持傳造で支持出来
るので、ケーシングの扉な開く度に外さねばならなか、
つた回転軸の先1lIY:支持する軸受を省略すること
も一出来る。
スクリューと円筒スクリーンの円面近くで1g1転する
回転翼とを並べて取り付け、このスクリューの端部に供
給された原料を1円筒スクリーンの一渇へと送り込まね
ばならなかった。このため1gI@軸のIiN端を支え
る軸受信スクリューを取r)sむ円筒の端面と、円筒ス
クリーンχ出し入れするためにケーシングに設けた扉に
設けられて−だ。 不発明の実施に際し、直径の大きな
円筒スクリーンの一端が接しているケーシングの端面に
原料の入口と、回転軸の軸受とt設けることが出来るの
で、前記のスクリューな省略することも出来る。またこ
のようにすると回転軸は短くなり、片持傳造で支持出来
るので、ケーシングの扉な開く度に外さねばならなか、
つた回転軸の先1lIY:支持する軸受を省略すること
も一出来る。
本発明を添付図面について説明すると、ケーシングlの
一万の端面には扉2があり、他方の円面面3の設けられ
である端面には原料供給管4と軸受箱しか付けられであ
る。ケーシングlの内部は垂直壁6によって2Iiの部
屋に別けら円筒スクリーン9の両端は夫々取付金Jii
R10、工1の円msの外面に接着されてお9、取付金
具1011のフランジとフランジは数本のロッド12
a 、 12 i・・・・・・で結合され、天々の端部
のナツトの位置を調整して取付金4411 Y動かして
円筒スクリーン9に中心線方向の張力を与えである。
一万の端面には扉2があり、他方の円面面3の設けられ
である端面には原料供給管4と軸受箱しか付けられであ
る。ケーシングlの内部は垂直壁6によって2Iiの部
屋に別けら円筒スクリーン9の両端は夫々取付金Jii
R10、工1の円msの外面に接着されてお9、取付金
具1011のフランジとフランジは数本のロッド12
a 、 12 i・・・・・・で結合され、天々の端部
のナツトの位置を調整して取付金4411 Y動かして
円筒スクリーン9に中心線方向の張力を与えである。
機外で円筒スクリーン9、取付金[10,11、ロッド
12 a 、12 b・・・・・・・・・とを組み立て
たものは扉2を開いて装入され、取付金具10は前記の
円筒面3に嵌合し)取付金具11は前記の垂直壁6に:
ボルトで固定される。円面スクリーン9の内面とその先
端との間に411かな間隙があり、且つ円面スクリーン
9の中心線に対して僅かの捩れ角があるようにした数枚
の@転属13 a s 13 b・・・・・・はアーム
14 a s 14 b・・・・・・と15a、15b
・・・・・・とで前記の軸受箱5の内部の2個の軸受で
、円筒スク+7−ン9の中心線上でig1転可能である
ように支持され、一端にプーリ16が付いている回転軸
17に結合されている。また回転軸17にはケーシング
lの原料供給管4の付けである端面に近い1g1転軸1
7に直角な平面の中にあり、円筒スクリーン9、の円径
との間に小さな間隙が出来るようにした・ 直径の仕切
円板18が取り付けられである。
12 a 、12 b・・・・・・・・・とを組み立て
たものは扉2を開いて装入され、取付金具10は前記の
円筒面3に嵌合し)取付金具11は前記の垂直壁6に:
ボルトで固定される。円面スクリーン9の内面とその先
端との間に411かな間隙があり、且つ円面スクリーン
9の中心線に対して僅かの捩れ角があるようにした数枚
の@転属13 a s 13 b・・・・・・はアーム
14 a s 14 b・・・・・・と15a、15b
・・・・・・とで前記の軸受箱5の内部の2個の軸受で
、円筒スク+7−ン9の中心線上でig1転可能である
ように支持され、一端にプーリ16が付いている回転軸
17に結合されている。また回転軸17にはケーシング
lの原料供給管4の付けである端面に近い1g1転軸1
7に直角な平面の中にあり、円筒スクリーン9、の円径
との間に小さな間隙が出来るようにした・ 直径の仕切
円板18が取り付けられである。
プーリ16に掛けられたベルトにより、ig1転輪17
、回転翼13は図の矢印A16の方向に旋回して18と
で仕切られたオーの部屋に供給され1円筒スクリーン9
0内面の近くを@転している@転JiK 13 a s
13 b・・・・・・によってこの部屋の中に分数さ
せられた後、円筒スクリーン90内面上に均1等に分配
され、次に回転翼13a、13b・・・・・・には前記
のように捩れ角が付けられであるので、円筒スクリーン
9の円面を旋回しつつ円fliliスクリーン9の排出
!に向って移動させられ、円筒スクリーン9の内面と仕
切円板18の外極との間の間隙taつで、仕切円板18
と円筒スクリーン9の排出端との閏の第二の部屋に入り
、円筒スフIJ +ン9内面を均等な厚ざで旋回するこ
とを繰り返して、円筒スクリーン90目のr4きより小
ざな粒子はこれ?:aつて微粉aj07より機外に排出
され〜この目yesることの出来ない粗粉は取付金具1
10内面を通り、粗粉量08より機外に排出される。
、回転翼13は図の矢印A16の方向に旋回して18と
で仕切られたオーの部屋に供給され1円筒スクリーン9
0内面の近くを@転している@転JiK 13 a s
13 b・・・・・・によってこの部屋の中に分数さ
せられた後、円筒スクリーン90内面上に均1等に分配
され、次に回転翼13a、13b・・・・・・には前記
のように捩れ角が付けられであるので、円筒スクリーン
9の円面を旋回しつつ円fliliスクリーン9の排出
!に向って移動させられ、円筒スクリーン9の内面と仕
切円板18の外極との間の間隙taつで、仕切円板18
と円筒スクリーン9の排出端との閏の第二の部屋に入り
、円筒スフIJ +ン9内面を均等な厚ざで旋回するこ
とを繰り返して、円筒スクリーン90目のr4きより小
ざな粒子はこれ?:aつて微粉aj07より機外に排出
され〜この目yesることの出来ない粗粉は取付金具1
10内面を通り、粗粉量08より機外に排出される。
仕切円板18によって、原料供給管4より円筒スクリー
ン90内部に投入された原料が@ @ m 13でたた
かれ、飛び跳ねて円筒スクリーン9の中心部の空間乞通
って分級作用を受けないで、粗粉出口から排出されるこ
とは完全に防止される。
ン90内部に投入された原料が@ @ m 13でたた
かれ、飛び跳ねて円筒スクリーン9の中心部の空間乞通
って分級作用を受けないで、粗粉出口から排出されるこ
とは完全に防止される。
不発明の実施に際し、回転翼13m>13’b・・団・
を仕切円板18の外周に固定し、アーム14 a s
14 b・・・・・・を廃止することも出来る。
を仕切円板18の外周に固定し、アーム14 a s
14 b・・・・・・を廃止することも出来る。
、?1図は本発明の実施例の垂直断面図、矛2図は矛1
図のA−A11[K涜う横断面図である。 l・・・ケーシング 4・・・原料供給管 5・・・軸受箱 7・・・微粉出口 8・・・粗粉出口 9…円筒スクリーン 13a、13b・・・回@翼 14m、 14b 川7− A 15a、 1501−アーム 17・・・回転軸 18・・・仕切円板 代理人弁理士 J# 侑 (ほか 2名)
図のA−A11[K涜う横断面図である。 l・・・ケーシング 4・・・原料供給管 5・・・軸受箱 7・・・微粉出口 8・・・粗粉出口 9…円筒スクリーン 13a、13b・・・回@翼 14m、 14b 川7− A 15a、 1501−アーム 17・・・回転軸 18・・・仕切円板 代理人弁理士 J# 侑 (ほか 2名)
Claims (1)
- 水平方向の中ノbtsK平行く緊張された合成繊維J1
1#lIl[の円筒スクリーン(9)と1この中心線上
で回転する回転軸(1υに僅かの捩れ角を付けて取り付
けられ、且つその先端と円筒スクリーン(9)−ン分級
機に於て、前記回転軸(171に取り付けられ、円筒ス
クリーン(9ンの内部で回転軸(17〕に対して直角で
円筒スクリーン(9ンの原料の供給される端部に近い平
面の中で回転し、円筒スクリーン(9ンの内径との間に
小ざな間隙が出来るような直径の仕切円板(18)を具
備することを特徴とする円筒スクリーン分級機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7718684A JPS60220173A (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | 円筒スクリ−ン分級機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7718684A JPS60220173A (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | 円筒スクリ−ン分級機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60220173A true JPS60220173A (ja) | 1985-11-02 |
| JPS6345871B2 JPS6345871B2 (ja) | 1988-09-12 |
Family
ID=13626780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7718684A Granted JPS60220173A (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | 円筒スクリ−ン分級機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60220173A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006320796A (ja) * | 2005-05-17 | 2006-11-30 | Turbo Kogyo Co Ltd | 円筒スクリーン分級機 |
| US11214922B2 (en) | 2018-11-30 | 2022-01-04 | Seiko Epson Corporation | Fibrous material accumulating apparatus and sheet manufacturing apparatus |
| US11306439B2 (en) | 2018-11-30 | 2022-04-19 | Seiko Epson Corporation | Fiber material accumulating apparatus and sheet manufacturing apparatus |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5038857A (ja) * | 1973-07-31 | 1975-04-10 |
-
1984
- 1984-04-17 JP JP7718684A patent/JPS60220173A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5038857A (ja) * | 1973-07-31 | 1975-04-10 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006320796A (ja) * | 2005-05-17 | 2006-11-30 | Turbo Kogyo Co Ltd | 円筒スクリーン分級機 |
| US11214922B2 (en) | 2018-11-30 | 2022-01-04 | Seiko Epson Corporation | Fibrous material accumulating apparatus and sheet manufacturing apparatus |
| US11306439B2 (en) | 2018-11-30 | 2022-04-19 | Seiko Epson Corporation | Fiber material accumulating apparatus and sheet manufacturing apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6345871B2 (ja) | 1988-09-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |