JPS60220238A - 流体入り防振体 - Google Patents
流体入り防振体Info
- Publication number
- JPS60220238A JPS60220238A JP7452984A JP7452984A JPS60220238A JP S60220238 A JPS60220238 A JP S60220238A JP 7452984 A JP7452984 A JP 7452984A JP 7452984 A JP7452984 A JP 7452984A JP S60220238 A JPS60220238 A JP S60220238A
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- JP
- Japan
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- annular frame
- annular
- fluid
- cylindrical outer
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- Pending
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 title claims description 38
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims abstract description 27
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 8
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 239000010432 diamond Substances 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 241000255789 Bombyx mori Species 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 1
- 239000010985 leather Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000004848 polyfunctional curative Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F13/00—Units comprising springs of the non-fluid type as well as vibration-dampers, shock-absorbers, or fluid springs
- F16F13/04—Units comprising springs of the non-fluid type as well as vibration-dampers, shock-absorbers, or fluid springs comprising both a plastics spring and a damper, e.g. a friction damper
- F16F13/06—Units comprising springs of the non-fluid type as well as vibration-dampers, shock-absorbers, or fluid springs comprising both a plastics spring and a damper, e.g. a friction damper the damper being a fluid damper, e.g. the plastics spring not forming a part of the wall of the fluid chamber of the damper
- F16F13/08—Units comprising springs of the non-fluid type as well as vibration-dampers, shock-absorbers, or fluid springs comprising both a plastics spring and a damper, e.g. a friction damper the damper being a fluid damper, e.g. the plastics spring not forming a part of the wall of the fluid chamber of the damper the plastics spring forming at least a part of the wall of the fluid chamber of the damper
- F16F13/10—Units comprising springs of the non-fluid type as well as vibration-dampers, shock-absorbers, or fluid springs comprising both a plastics spring and a damper, e.g. a friction damper the damper being a fluid damper, e.g. the plastics spring not forming a part of the wall of the fluid chamber of the damper the plastics spring forming at least a part of the wall of the fluid chamber of the damper the wall being at least in part formed by a flexible membrane or the like
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Combined Devices Of Dampers And Springs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は5弾性体内に形成式れる1対の流体堅がオリア
イス板を介して隔成され、核オリフィス板のオリフィス
全弁して流体蚕内の作動流体が移動されることによって
効率良く振動伝達全減衰するようにした流体入シ防振体
に関する、従来技術 この種流体入り防振体は、たとえばエンジンマウントと
して用いられており、バヮーユニツ)を車体フレームに
取付ける際に使用される。
イス板を介して隔成され、核オリフィス板のオリフィス
全弁して流体蚕内の作動流体が移動されることによって
効率良く振動伝達全減衰するようにした流体入シ防振体
に関する、従来技術 この種流体入り防振体は、たとえばエンジンマウントと
して用いられており、バヮーユニツ)を車体フレームに
取付ける際に使用される。
ところで、この流体入り防振体は一万の流体塞全弾性体
に形成し、他方の流体室を弾性体で形成されたダイヤフ
ラム内に設け、これら両流体基金オリスイス板で隔成し
であるが、このオリスイス板および前記ダイヤフラムを
支持する環状枠板紘前記弾性体全固設する筒状外枠に固
定されるよりになっている。たとえば、第1図の部分断
面図に示すよりに、1は筒状外枠、2はオリスイス板、
3は環状枠板そして4は前記筒状外枠1の上端開口部全
閉止するキャップである。F1tI記環状枠板3は筒状
外枠1に形成された段部l&にキャップ4と共に載置さ
れ、そして、同図中二点鎖線で示すように筒状外枠1の
上端部をキャップ4の上側周縁部に折曲してかしめるこ
とにより、前記環状枠板3が筒状外枠1に固定されるよ
うになっている。
に形成し、他方の流体室を弾性体で形成されたダイヤフ
ラム内に設け、これら両流体基金オリスイス板で隔成し
であるが、このオリスイス板および前記ダイヤフラムを
支持する環状枠板紘前記弾性体全固設する筒状外枠に固
定されるよりになっている。たとえば、第1図の部分断
面図に示すよりに、1は筒状外枠、2はオリスイス板、
3は環状枠板そして4は前記筒状外枠1の上端開口部全
閉止するキャップである。F1tI記環状枠板3は筒状
外枠1に形成された段部l&にキャップ4と共に載置さ
れ、そして、同図中二点鎖線で示すように筒状外枠1の
上端部をキャップ4の上側周縁部に折曲してかしめるこ
とにより、前記環状枠板3が筒状外枠1に固定されるよ
うになっている。
従って、結果的に前記環状枠板3の周縁部は前記段部1
aとかしめ部分によって形成される凹部内に固定される
ことになる。しかし、このように環状枠板3が前記凹部
内に単にかしめ固定でれたのみでは液密性に乏しいため
、環状枠板3の外周と前記凹部との間に形成される空間
S内に、環状のシール部材5會配置し、このシール部材
5によって密閉されるようになっている。
aとかしめ部分によって形成される凹部内に固定される
ことになる。しかし、このように環状枠板3が前記凹部
内に単にかしめ固定でれたのみでは液密性に乏しいため
、環状枠板3の外周と前記凹部との間に形成される空間
S内に、環状のシール部材5會配置し、このシール部材
5によって密閉されるようになっている。
ところが、従来の流体入り防振体にあって1よ、前記シ
ール部材5は前述した防振体の各構成部品とは独立して
別体(設けられていたため、該シール部材5によって前
記空間部S内を密閉する九め忙は、該シール部材5と環
状枠板3外周との間、およびシール部材5と前記凹部の
両側つまり段部11とキャップ4との間をシールする必
要がある。
ール部材5は前述した防振体の各構成部品とは独立して
別体(設けられていたため、該シール部材5によって前
記空間部S内を密閉する九め忙は、該シール部材5と環
状枠板3外周との間、およびシール部材5と前記凹部の
両側つまり段部11とキャップ4との間をシールする必
要がある。
従って、このよりにシール部分が増加することKよって
、組付上の誤差等の関係により必然的にシール機能が低
下してしまりという問題点があった。
、組付上の誤差等の関係により必然的にシール機能が低
下してしまりという問題点があった。
発明の目的
本発明はかかる従来の問題点に鑑みて、シール部材くよ
るシール部分の減少を図ることにより。
るシール部分の減少を図ることにより。
シール機能の同上を達成できるようにした流体入り防振
体を提供すること全目的とする。
体を提供すること全目的とする。
発明の構成
かかる目的全達成するために本発明は、筒状外枠に固設
される弾性体と、この弾性体に形成される第1流体室と
、この第1流体室に対向して環状枠板に固設石れ九ダイ
ヤフラム内に設けられる第2流体革と、これら第1.第
2流体室會隔成するオリアイス板と全備え、前記筒状外
枠の内周に設けられる環状凹部内に、前記ダイヤスラム
の環状枠板の周縁部がかしめ固定てれ、かつ、該環状枠
板外周と前記環状四部との間に形成される空間部内忙配
置されるシール部材によって前記環状枠板周縁部と筒状
外枠との間全密閉するようKした流体入シ防振体におい
て、前記シール部材金前記璋状枠板の周縁部に固着する
ことくより構成し、シール部材と環状枠板との間が一体
となって冥際に必要なシール部分が減少することにより
、シール機能が向上されるようになっている。
される弾性体と、この弾性体に形成される第1流体室と
、この第1流体室に対向して環状枠板に固設石れ九ダイ
ヤフラム内に設けられる第2流体革と、これら第1.第
2流体室會隔成するオリアイス板と全備え、前記筒状外
枠の内周に設けられる環状凹部内に、前記ダイヤスラム
の環状枠板の周縁部がかしめ固定てれ、かつ、該環状枠
板外周と前記環状四部との間に形成される空間部内忙配
置されるシール部材によって前記環状枠板周縁部と筒状
外枠との間全密閉するようKした流体入シ防振体におい
て、前記シール部材金前記璋状枠板の周縁部に固着する
ことくより構成し、シール部材と環状枠板との間が一体
となって冥際に必要なシール部分が減少することにより
、シール機能が向上されるようになっている。
実施列
以下、本発明の一実施例を図に基づいて詳細に説明する
。
。
即ち、第2図は本発明の一実施列金示す流体入り防振体
10で、筒状外枠11の下端部内周忙弾性体12を加硫
接着し、この弾性体12に第1流体塞13會形成しであ
る。−万、前記筒状外枠11の上端部にm1段部It
11およびこの第1段部11 aより大径の第2段部1
1 bが夫々環状に形成され、第1段部11aにオリフ
ィス板14が載置石れると共に、第1段部11 bにダ
イヤフラム15の周縁を加硫接着する環状枠板16が載
置でれ、更に該環状枠板16の周縁上側には前記ダイヤ
スラム15ヲ覆うキャップ17が載置石れ、第3図にも
示すように前記筒状外枠11の上端部葡内万にかしめる
(同図中二点鎖線)ことにより、前記環状枠板16ヲ第
2段部11 bとキャンプ17との間に挾着すると共に
、オリフィス板14に前記環状枠板16と第1段部11
&との間に挾着して。
10で、筒状外枠11の下端部内周忙弾性体12を加硫
接着し、この弾性体12に第1流体塞13會形成しであ
る。−万、前記筒状外枠11の上端部にm1段部It
11およびこの第1段部11 aより大径の第2段部1
1 bが夫々環状に形成され、第1段部11aにオリフ
ィス板14が載置石れると共に、第1段部11 bにダ
イヤフラム15の周縁を加硫接着する環状枠板16が載
置でれ、更に該環状枠板16の周縁上側には前記ダイヤ
スラム15ヲ覆うキャップ17が載置石れ、第3図にも
示すように前記筒状外枠11の上端部葡内万にかしめる
(同図中二点鎖線)ことにより、前記環状枠板16ヲ第
2段部11 bとキャンプ17との間に挾着すると共に
、オリフィス板14に前記環状枠板16と第1段部11
&との間に挾着して。
オリフィス板14.環状枠板16 、キャンプ17ヲ筒
状外枠11Jt:固定するようになっている。ところで
。
状外枠11Jt:固定するようになっている。ところで
。
前記ダイヤフラム15内には第2流体室18が形成され
て、この第2流体室18が前記第1流体室13に対向さ
れ、これら第1.第2流体室13 、18が前記オリフ
ィス板14によって隔成式れている。このオリフィス板
14には略中央部にオリフィス】4&が形成され、この
オリフィス14典を介して@] 、第2流体室13 、
18が連通式れる。゛まだ、前記比2段部11bとかし
め部分によって形成される凹部と前記環状枠板16外周
との間に形成される空間部S内にはゴム等の弾性部材で
形成式れる環状のシール部材20が設けられ、このシー
ル部材20によって第2流体室18の内外が液密状に密
閉されている。
て、この第2流体室18が前記第1流体室13に対向さ
れ、これら第1.第2流体室13 、18が前記オリフ
ィス板14によって隔成式れている。このオリフィス板
14には略中央部にオリフィス】4&が形成され、この
オリフィス14典を介して@] 、第2流体室13 、
18が連通式れる。゛まだ、前記比2段部11bとかし
め部分によって形成される凹部と前記環状枠板16外周
との間に形成される空間部S内にはゴム等の弾性部材で
形成式れる環状のシール部材20が設けられ、このシー
ル部材20によって第2流体室18の内外が液密状に密
閉されている。
ここで、本実施列にわっては前記シール部材20を第3
図にも示したよう罠、環状枠板160周縁に加硫接着し
、これら環状枠板16とシール部材20ヲ一体に形成し
である。
図にも示したよう罠、環状枠板160周縁に加硫接着し
、これら環状枠板16とシール部材20ヲ一体に形成し
である。
以上の構成により1本実施列の流体入り防振体101c
6つでは、弾性体12の中央部下側に埋設された枠体2
1から第1ボルト22を突設すると共に、前記キャップ
17から第2ボルト23を突設し、これら第1 、i2
ポル) 22 、23の一方を図外のパワーユニット側
、他方を図外の車体フレーム側に装着して、パワーユニ
ットが前記流体入シ防振体IO′f:介して単体側に支
持てれるようになっている。そして、車両走行時におけ
るパワーユニットの高周波小振幅領域の振動全弾性体1
2自体で吸収し、かつ、カーシェイク等の低周波大幅領
域の振動を、オリフィス14 mを介して第1.第2流
体室13 、18内の流体が移動されることにより効率
良く減員されるようになっている。
6つでは、弾性体12の中央部下側に埋設された枠体2
1から第1ボルト22を突設すると共に、前記キャップ
17から第2ボルト23を突設し、これら第1 、i2
ポル) 22 、23の一方を図外のパワーユニット側
、他方を図外の車体フレーム側に装着して、パワーユニ
ットが前記流体入シ防振体IO′f:介して単体側に支
持てれるようになっている。そして、車両走行時におけ
るパワーユニットの高周波小振幅領域の振動全弾性体1
2自体で吸収し、かつ、カーシェイク等の低周波大幅領
域の振動を、オリフィス14 mを介して第1.第2流
体室13 、18内の流体が移動されることにより効率
良く減員されるようになっている。
ところで、本実施列にあっては環状枠板16にクール部
材20’に一体に加硫接着したので、核シール部材20
の実際に必要なシール部分は、四部の両側。
材20’に一体に加硫接着したので、核シール部材20
の実際に必要なシール部分は、四部の両側。
即ち第2段部111Lとキャンプ17との間のみでよく
、シール部分の減少全行なうことができ、シール機能の
向上を図ることができる。また、シール部材20が環状
枠板16に固着されることによp1部品点数が削減式れ
、Ni付作業性が向上でれる。
、シール部分の減少全行なうことができ、シール機能の
向上を図ることができる。また、シール部材20が環状
枠板16に固着されることによp1部品点数が削減式れ
、Ni付作業性が向上でれる。
発明の詳細
な説明したように本発明の流体入り防振体にあっては、
環状枠板とこれを取付ける筒状外枠の凹部との間の空間
部に配設されるシール部材を。
環状枠板とこれを取付ける筒状外枠の凹部との間の空間
部に配設されるシール部材を。
前記環状枠板に一体に固着したので、該シール部材によ
る環状枠板へのシール部分をなくすことができ、全体と
してシール部材のシール部分を減少してシール機能の大
幅な向上上達成することができる。また、環状枠板にシ
ール部材か一体化されることによって部品点数の削減を
行なうことができ、 All付作業性の向上を図ること
かできるという優れた効果を奏する。
る環状枠板へのシール部分をなくすことができ、全体と
してシール部材のシール部分を減少してシール機能の大
幅な向上上達成することができる。また、環状枠板にシ
ール部材か一体化されることによって部品点数の削減を
行なうことができ、 All付作業性の向上を図ること
かできるという優れた効果を奏する。
第1図は従来の流体入り防振体の要部を示す部分断面図
、第2図は本発明の流体式シ防娠体の一実施例を示す断
面図、第3図は第2図中A部の拡大(支)1面シ]でお
る。 10・・・流体入り防振体、 11・・・筒状外枠、1
2・・・弾性体、 13・・・第1流体室、14・・・
オリフィス板、15・・・ダイヤフラム、16・・・環
状枠板、20・・・シール部材。
、第2図は本発明の流体式シ防娠体の一実施例を示す断
面図、第3図は第2図中A部の拡大(支)1面シ]でお
る。 10・・・流体入り防振体、 11・・・筒状外枠、1
2・・・弾性体、 13・・・第1流体室、14・・・
オリフィス板、15・・・ダイヤフラム、16・・・環
状枠板、20・・・シール部材。
Claims (1)
- (1) 筒状外枠に固設式れる弾性体と、この弾性体に
形成される第1流体室と、この第1流体室に対向して環
状枠板に固設式れたダイヤスラム円に設けられる第2流
体室と、これら第1、第2流体室を隔成するオリフィス
板とを備え、前記筒状外枠の内周に設けられる環状凹部
内(、前記ダイヤスラムの環状枠板の周縁部がかしめ固
定でれ、かつ、該環状枠板外周と前記環状凹部との間に
形成さnる空間部内に配置でれる7一ル部材によって前
記環状枠板周縁部と筒状外枠との闇を密閉するようにし
た流体入り防振体において、前記シール部材全前記環状
枠板の周縁部に固着したことを特徴とする流体入p防振
体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7452984A JPS60220238A (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | 流体入り防振体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7452984A JPS60220238A (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | 流体入り防振体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60220238A true JPS60220238A (ja) | 1985-11-02 |
Family
ID=13549920
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7452984A Pending JPS60220238A (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | 流体入り防振体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60220238A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2670551A1 (fr) * | 1990-12-12 | 1992-06-19 | Hutchinson | Perfectionnements aux dispositifs antivibratoires hydrauliques. |
| JP2001050333A (ja) * | 1999-08-10 | 2001-02-23 | Tokai Rubber Ind Ltd | 防振装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59166041A (ja) * | 1983-03-10 | 1984-09-19 | Advance Res & Dev Co Ltd | 飲食物用変異原性物質除去剤 |
-
1984
- 1984-04-13 JP JP7452984A patent/JPS60220238A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59166041A (ja) * | 1983-03-10 | 1984-09-19 | Advance Res & Dev Co Ltd | 飲食物用変異原性物質除去剤 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2670551A1 (fr) * | 1990-12-12 | 1992-06-19 | Hutchinson | Perfectionnements aux dispositifs antivibratoires hydrauliques. |
| JP2001050333A (ja) * | 1999-08-10 | 2001-02-23 | Tokai Rubber Ind Ltd | 防振装置 |
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