JPS60220805A - 立体形状成形用型板製造装置 - Google Patents
立体形状成形用型板製造装置Info
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- JPS60220805A JPS60220805A JP59077213A JP7721384A JPS60220805A JP S60220805 A JPS60220805 A JP S60220805A JP 59077213 A JP59077213 A JP 59077213A JP 7721384 A JP7721384 A JP 7721384A JP S60220805 A JPS60220805 A JP S60220805A
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- G05B2219/30—Nc systems
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- G05B2219/37048—Split beam, stripe projection on object, lines detected with cameras
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- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/49—Nc machine tool, till multiple
- G05B2219/49011—Machine 2-D slices, build 3-D model, laminated object manufacturing LOM
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- Automation & Control Theory (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Testing, Inspecting, Measuring Of Stereoscopic Televisions And Televisions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、人物等の立体形状を有する物から立体鐵等の
立体形状を形成する装置に関する。
立体形状を形成する装置に関する。
(従来技術)
従来、立体形状を有する物体から、これを同等の立体形
状を形成するために、倣い工作機械鋳型、反転型等を用
いていた。
状を形成するために、倣い工作機械鋳型、反転型等を用
いていた。
しかしながら、工作#&械、鋳敵等の寸法的制限により
、立体形状を成形できる対象物に制約され、複雑な形状
で凹凸の顕著な対象物体から立体形状を複製するのは内
鑵であるという問題点を有していた。また、対象物体が
軟質である場合に、その物体を複製するためには高度な
熟裸が要求されるとともに芸術的なセンスも要求される
という問題点があった。
、立体形状を成形できる対象物に制約され、複雑な形状
で凹凸の顕著な対象物体から立体形状を複製するのは内
鑵であるという問題点を有していた。また、対象物体が
軟質である場合に、その物体を複製するためには高度な
熟裸が要求されるとともに芸術的なセンスも要求される
という問題点があった。
(発明の目的)
本発明は上述の従来技術の有する問題点ヲ解決するため
になされたもので、対象物体の形状の複雑さの如何を問
わす、また対象物体の硬度の如何を問わずに、対象物体
となる立体形状と同等もしくは一定比率の立体形状を形
成する装置を提供することを目的とする。
になされたもので、対象物体の形状の複雑さの如何を問
わす、また対象物体の硬度の如何を問わずに、対象物体
となる立体形状と同等もしくは一定比率の立体形状を形
成する装置を提供することを目的とする。
(発明の構成)
本発明によれば上述の目的を達成するために、(1)
立体形状を有する対象物から立体形状を作成する装置で
あって、 前記対象物体の水平方向に一定角度の広がり角を有する
スリット光を照射するスリット光照射手段と、 前記スリット光照射手段により形成されるスリット光平
面を、前記対象物体の水平方向における同一水平面上の
全周をスリット光で照射させる全周照射手段と、 前記全周照射手段の対象物体への垂直位置を町動させる
垂直位置可動手段と、 前記スリット光平面とスリット光平面に直交する平面と
の交線上の1点を中心点とし、前記直交する平面から一
定半径で撮1象位置を町動させ、かつ熾家の光軸を前記
中心点に一致させる撮像位置可変手段と、 前記全周照射手段及び垂直位1toT動手段により対象
物体に照射されたスリット光による同一水平面上におけ
る対象物体の表面の光gI!を連続的に点像する二次元
撮像手段と、 前記二次元撮像手段により得られる光像の軌跡形状と前
記スリット光照射手段及び前記二次元撮像手段との幾町
学的関係から、前記水平面に関する前記対象物体表面の
断面形状を計則する断面計測手段と、 前記計測された対象物体表面の断面形状に基づいて、前
記スリット光の直径に一定比率の肉厚を有する薄板で、
5前記断面形状に同一もしくは相思の形状の型板を作成
する型板形成手段と、を備え、前記型板を重ね合せるこ
とによシ立体形状を成形することを特徴とする立体形状
成形装置とした。
立体形状を有する対象物から立体形状を作成する装置で
あって、 前記対象物体の水平方向に一定角度の広がり角を有する
スリット光を照射するスリット光照射手段と、 前記スリット光照射手段により形成されるスリット光平
面を、前記対象物体の水平方向における同一水平面上の
全周をスリット光で照射させる全周照射手段と、 前記全周照射手段の対象物体への垂直位置を町動させる
垂直位置可動手段と、 前記スリット光平面とスリット光平面に直交する平面と
の交線上の1点を中心点とし、前記直交する平面から一
定半径で撮1象位置を町動させ、かつ熾家の光軸を前記
中心点に一致させる撮像位置可変手段と、 前記全周照射手段及び垂直位1toT動手段により対象
物体に照射されたスリット光による同一水平面上におけ
る対象物体の表面の光gI!を連続的に点像する二次元
撮像手段と、 前記二次元撮像手段により得られる光像の軌跡形状と前
記スリット光照射手段及び前記二次元撮像手段との幾町
学的関係から、前記水平面に関する前記対象物体表面の
断面形状を計則する断面計測手段と、 前記計測された対象物体表面の断面形状に基づいて、前
記スリット光の直径に一定比率の肉厚を有する薄板で、
5前記断面形状に同一もしくは相思の形状の型板を作成
する型板形成手段と、を備え、前記型板を重ね合せるこ
とによシ立体形状を成形することを特徴とする立体形状
成形装置とした。
(発明の効果)
本発明によれば、対象物体の形状の複雑さの如何を問わ
ず、また対象物体の硬度の如何を問わず、対象物体と同
一もしくは一定比率(拡大、縮小)した立体形状を容易
に作ることができる。
ず、また対象物体の硬度の如何を問わず、対象物体と同
一もしくは一定比率(拡大、縮小)した立体形状を容易
に作ることができる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を添付図面により説明する。
第1a図及び第1b図は実施例の構成の一部を示す図で
、説明を容易にするために人物の顔を簡略化したモデル
1′Jk対象物体とした。そして、モデル1に対する座
標軸を設定して、以後に説明するスリット光の照射位置
及び光鐵の燻蒸装置の位置の基準とする。fIA標軸は
モデル1の底面中心を原点Gとし、第1a図の立面図に
おいて原点Gから水平の方向をX軸、原点から垂直の方
向をY軸、第1b図の正面図において、対象物体である
モデル1の垂直中心線を2軸としている。
、説明を容易にするために人物の顔を簡略化したモデル
1′Jk対象物体とした。そして、モデル1に対する座
標軸を設定して、以後に説明するスリット光の照射位置
及び光鐵の燻蒸装置の位置の基準とする。fIA標軸は
モデル1の底面中心を原点Gとし、第1a図の立面図に
おいて原点Gから水平の方向をX軸、原点から垂直の方
向をY軸、第1b図の正面図において、対象物体である
モデル1の垂直中心線を2軸としている。
スリット光照射装置2は、発光源4例えばレーデから対
象物体たるモデルIK厚み△h(例えば0.5關)のス
リット光2′を照射する。スリッド2′はZ軸下した垂
線を中心線とし、絞り、凹面鏡乃至光学的レンズ系によ
シ拡がシ角度(θ)の厚ろΔhのスリット光2′ヲ対象
物体に照射する。このスリット光平面をx −y@糸平
面とし、2軸の原点Zoを対象物体の最下端K11l<
。
象物体たるモデルIK厚み△h(例えば0.5關)のス
リット光2′を照射する。スリッド2′はZ軸下した垂
線を中心線とし、絞り、凹面鏡乃至光学的レンズ系によ
シ拡がシ角度(θ)の厚ろΔhのスリット光2′ヲ対象
物体に照射する。このスリット光平面をx −y@糸平
面とし、2軸の原点Zoを対象物体の最下端K11l<
。
二次元撮像手段であるITVカメラ3は、スリット光平
面に対して直交し、かつ、前記スリット光照射装置2と
干渉しないような平面内に、該平面と前記X−Y軸系平
面との交線上の1点Gから、一定の半径Rとなるように
設けた円弧状の案内装#t、8aK配置され、案内装置
に沿゛つてI菅カメラは可動でき光軸が交線上の1点G
と一致する。
面に対して直交し、かつ、前記スリット光照射装置2と
干渉しないような平面内に、該平面と前記X−Y軸系平
面との交線上の1点Gから、一定の半径Rとなるように
設けた円弧状の案内装#t、8aK配置され、案内装置
に沿゛つてI菅カメラは可動でき光軸が交線上の1点G
と一致する。
そして、スリット光照射装置2のビーム元2′とITV
カメラ3の光軸とはzlllを通るX−Y軸系平面に対
して角度βを有し、この角度βは案内装置8aにより対
象物体であるモデル1の凹凸に対応させてol変できる
。
カメラ3の光軸とはzlllを通るX−Y軸系平面に対
して角度βを有し、この角度βは案内装置8aにより対
象物体であるモデル1の凹凸に対応させてol変できる
。
また、■TVカメラ3の視野角はαである。スリット光
照射装置2及びITVカメラ3が配された案内装に8a
は案内柱7内を摺動案内される架台8に固定され、該架
台8はボールネジ軸5に螺合するボールナツト6に固定
されている。ボールネジ軸5にはステップモータ(図示
しない)が接続され、該ステップモータはスリット光の
厚みΔhの尚さだけボールナツト6、即ち架台1を段階
的に上下に駆動する。
照射装置2及びITVカメラ3が配された案内装に8a
は案内柱7内を摺動案内される架台8に固定され、該架
台8はボールネジ軸5に螺合するボールナツト6に固定
されている。ボールネジ軸5にはステップモータ(図示
しない)が接続され、該ステップモータはスリット光の
厚みΔhの尚さだけボールナツト6、即ち架台1を段階
的に上下に駆動する。
対象物体であるモデル1の外周全周をスリット光2′で
照射しく全周照射手段)、且つ2次元撮像装置であるI
TVカメラ3をこれに対応してその外周全周を撮像する
。この実施例では、それぞれ複数個のスリット光照射装
置2と2次元撮像装置3とを対象物体を囲んで配置して
いる。この場合、対象物体であるモデル1のZ軸に対す
るI’I’Vカメラ3との距離を等距離に配置し、■T
Vカメラ3の光学的倍率を等しくすると、それぞれのI
TVカメラ30対象物体であるモデル1のスリット光2
′による光像を直接比較し、光像の計測データーの処理
をする。
照射しく全周照射手段)、且つ2次元撮像装置であるI
TVカメラ3をこれに対応してその外周全周を撮像する
。この実施例では、それぞれ複数個のスリット光照射装
置2と2次元撮像装置3とを対象物体を囲んで配置して
いる。この場合、対象物体であるモデル1のZ軸に対す
るI’I’Vカメラ3との距離を等距離に配置し、■T
Vカメラ3の光学的倍率を等しくすると、それぞれのI
TVカメラ30対象物体であるモデル1のスリット光2
′による光像を直接比較し、光像の計測データーの処理
をする。
次に第2a図及び第2b図により対象物体であるモデル
1に対するスリット光照射装置2とI’ffカメラ3と
の幾何学的な位置関係を説明する。
1に対するスリット光照射装置2とI’ffカメラ3と
の幾何学的な位置関係を説明する。
第2a図において、スリット光照射装置2の元2の広が
り角度はθであJ)、Y軸に対する視野限界SLMが0
から+Ymとなυ、対象物体であるモデル1の原点Gで
のY軸位置はYm/2となる。1台のスリット光照射装
置2がモデル1の全周を照射するために必要な照射範囲
は原点Gを中心として90°の範囲であり、Y軸のYL
よとYL2との範囲忙なる。スリット光照射装置2から
対象物体4に照射されるスリット光2′はZ軸上で2次
元d&像装置3の光軸3′と一定の角度βで交差し1こ
の位置’&Ziとする。このとぎ、スリット光照射装置
2から対象物体4に照射されたスリット光を2次元撮画
装置、即ちTV用左カメラ3撮像すると、対象物体4の
この断面における光像は第3図に示した蟻状の画像とな
る。この光像平面において、線分10は前述のZi Y
通りY軸と平行な直線の像である。又第6図に示した点
P1は第2図に示すスリット光の光像の点P1の11j
!であシ、これは対象物体40表面上に照射されたスリ
ット光の任意の一点である。
り角度はθであJ)、Y軸に対する視野限界SLMが0
から+Ymとなυ、対象物体であるモデル1の原点Gで
のY軸位置はYm/2となる。1台のスリット光照射装
置2がモデル1の全周を照射するために必要な照射範囲
は原点Gを中心として90°の範囲であり、Y軸のYL
よとYL2との範囲忙なる。スリット光照射装置2から
対象物体4に照射されるスリット光2′はZ軸上で2次
元d&像装置3の光軸3′と一定の角度βで交差し1こ
の位置’&Ziとする。このとぎ、スリット光照射装置
2から対象物体4に照射されたスリット光を2次元撮画
装置、即ちTV用左カメラ3撮像すると、対象物体4の
この断面における光像は第3図に示した蟻状の画像とな
る。この光像平面において、線分10は前述のZi Y
通りY軸と平行な直線の像である。又第6図に示した点
P1は第2図に示すスリット光の光像の点P1の11j
!であシ、これは対象物体40表面上に照射されたスリ
ット光の任意の一点である。
第2図において、TVVカメラ30光軸を含みY軸に平
行な平面に対して点P1から下した垂線の長さをelと
し、又第6図において点P1′から線分10に下した垂
線の長さをYlとするとき、線分PL’ Yi’の長さ
、をΔz1とすれば、Δ11= −xΔz1 n : ITVカメラの光学的倍率 となる。
行な平面に対して点P1から下した垂線の長さをelと
し、又第6図において点P1′から線分10に下した垂
線の長さをYlとするとき、線分PL’ Yi’の長さ
、をΔz1とすれば、Δ11= −xΔz1 n : ITVカメラの光学的倍率 となる。
この場合Δziは次の様にめる。
第6図に示すようにTV用左カメラ一画面は1本(一般
に240〜500本程度)の走査線で構成されていて、
これを上部から順にsl、 S2+・・・8n・・・S
rとする。第4図に示すようにITVカメラ3からは画
面の開始信号′v、BLが出力され、次に第1回目の水
平走査信号HBLが出力されたのちに隊の明晰信号に厄
じた映画信号が一足時間taでSl上を走fする。次い
でSl上の走査が終了すると再びHBL信号が出力され
映像信号はS2からJ幀次走査する。
に240〜500本程度)の走査線で構成されていて、
これを上部から順にsl、 S2+・・・8n・・・S
rとする。第4図に示すようにITVカメラ3からは画
面の開始信号′v、BLが出力され、次に第1回目の水
平走査信号HBLが出力されたのちに隊の明晰信号に厄
じた映画信号が一足時間taでSl上を走fする。次い
でSl上の走査が終了すると再びHBL信号が出力され
映像信号はS2からJ幀次走査する。
ここで、sn上の走査においてスリット光2′の光像が
あるとスリット光映1象信号BI(8として映像信号H
8中に囲者に境われる。そして、Srの走査迄l験次裸
返兄されて1画面の走査が終了する。
あるとスリット光映1象信号BI(8として映像信号H
8中に囲者に境われる。そして、Srの走査迄l験次裸
返兄されて1画面の走査が終了する。
次いでこの8rの走査が終了するとモーターによりスリ
ット光をΔhだけZ軸方向の1!#接位置に移動した後
、次の1画面の開始信号vBLが出力されてることによ
り、前述と同様に水平走査開始信号が順次出力されて新
らたな1画面が走査される。
ット光をΔhだけZ軸方向の1!#接位置に移動した後
、次の1画面の開始信号vBLが出力されてることによ
り、前述と同様に水平走査開始信号が順次出力されて新
らたな1画面が走査される。
第5図はこの工Tvカメラを用いて請求めるための制御
回路を示すブロック線゛図であり、3はITVカメラで
あり、31は分離回路で、■TVカメラ3で撮影したス
リット光2′の光像の映像信号H8と水平走査開始信号
HBLと画面開始信号■BLというとを分離回路31に
入力し、分離回路31で映像信号とHBL ”BLとを
分離する。
回路を示すブロック線゛図であり、3はITVカメラで
あり、31は分離回路で、■TVカメラ3で撮影したス
リット光2′の光像の映像信号H8と水平走査開始信号
HBLと画面開始信号■BLというとを分離回路31に
入力し、分離回路31で映像信号とHBL ”BLとを
分離する。
20はカウンターで、水平走査開始信号HBLの数を百
1数するための計数器であり、画面開始信号■BLが発
信したときにOKリセットする。従ってカウンター20
は画面開始信号■8Lが発信された後、次のvBLが発
1gされる迄の水平走査開始信号HBLの数を計数する
。この様にして、カウンター20で計数された内容に応
じて走査線番号S1が検出する。この走査線番号S1を
検出すると、この走査線番号8iに乗算器21により走
査線間隔Δqを乗じ、S】からSi迄の長さを変換する
。次いで減算器22内でr×Δq/2の碩(画面の中央
線、即ち第6図の線分10の位置)から減算され、線分
10に対する走査点の垂直方向の長さを算出する。
1数するための計数器であり、画面開始信号■BLが発
信したときにOKリセットする。従ってカウンター20
は画面開始信号■8Lが発信された後、次のvBLが発
1gされる迄の水平走査開始信号HBLの数を計数する
。この様にして、カウンター20で計数された内容に応
じて走査線番号S1が検出する。この走査線番号S1を
検出すると、この走査線番号8iに乗算器21により走
査線間隔Δqを乗じ、S】からSi迄の長さを変換する
。次いで減算器22内でr×Δq/2の碩(画面の中央
線、即ち第6図の線分10の位置)から減算され、線分
10に対する走査点の垂直方向の長さを算出する。
他方1本の走査−の走査時間taをm等分した間隔パル
スを出力する発振器23が設けられ、この間隔パルスは
カウンタ24で計数され、また間隔パルスは水平走査開
始信号HBLで0にリセットする。この場合それぞれの
走査線に対する水平走査開始信号HBLが出力される迄
この前の走査−上での発振器23からのパルスをカウン
タ24が計数し、次いでこの計数内容を乗算器26で、
走査縁の長さをm等分した長さΔye Y乗する。この
様にしてITVカメラの映1象面上の走査点の水平位置
が乗算器26の出力信号から算出される。
スを出力する発振器23が設けられ、この間隔パルスは
カウンタ24で計数され、また間隔パルスは水平走査開
始信号HBLで0にリセットする。この場合それぞれの
走査線に対する水平走査開始信号HBLが出力される迄
この前の走査−上での発振器23からのパルスをカウン
タ24が計数し、次いでこの計数内容を乗算器26で、
走査縁の長さをm等分した長さΔye Y乗する。この
様にしてITVカメラの映1象面上の走査点の水平位置
が乗算器26の出力信号から算出される。
また、映緘信号Heを明“1“、暗”0“という論理的
な211に変換するために211[化回路25を分離回
路31の後方に接続し、映像信号H8のみヲ21置体回
路25で対象物体であるモデル1の外周に照射されたス
リット元家部分を”11及びこれ以外の部分を“0“と
じて出力する。
な211に変換するために211[化回路25を分離回
路31の後方に接続し、映像信号H8のみヲ21置体回
路25で対象物体であるモデル1の外周に照射されたス
リット元家部分を”11及びこれ以外の部分を“0“と
じて出力する。
光像の垂直位置は2値化回路25の出力が”1“の瞬間
減算器22の出力をr−)回路27を介して記録回路2
8に記憶させる。
減算器22の出力をr−)回路27を介して記録回路2
8に記憶させる。
光像の水平位置は、2置体回路25の出力が“1゛のと
き乗算器26の出力を記憶回路30に記憶させる。
き乗算器26の出力を記憶回路30に記憶させる。
この様にして、第5図に示したブロック線図に従い、1
画面の光像についての第3図に示したひとつの走Z巌S
tに対する垂直位置Δz1と水平位置△y1とが決定さ
れる。な81本の走査線について△zi、△yiが複数
検出される場合があるがこれを△Z11〜Δzip、Δ
y11〜△y1pとしてそのすべてを決定する。
画面の光像についての第3図に示したひとつの走Z巌S
tに対する垂直位置Δz1と水平位置△y1とが決定さ
れる。な81本の走査線について△zi、△yiが複数
検出される場合があるがこれを△Z11〜Δzip、Δ
y11〜△y1pとしてそのすべてを決定する。
このITVカメラの1画曲からスリット光平面に2ける
2次元平向、即ちX−Y軸系平面に変換するためは次式
の演算式を用いて算出する。
2次元平向、即ちX−Y軸系平面に変換するためは次式
の演算式を用いて算出する。
n : ITVカメラの光学的倍率
上記の演算は汎用のマイクロコンピュータ等により行な
う。この際、βは対象物体であるモデル1の凹凸の応じ
てITVカメラの傾斜を変化させることで変るので、こ
のX−Y軸系平面に変換するのでβも対応させて演算す
る。
う。この際、βは対象物体であるモデル1の凹凸の応じ
てITVカメラの傾斜を変化させることで変るので、こ
のX−Y軸系平面に変換するのでβも対応させて演算す
る。
そして、スリット光2′ヲモデル1のすべてに照射する
ためにスリット光2′を段階的に上下に駆動する。即ち
、光照射装置2は架台8に固定されボールネジ軸5に螺
合するポールナツトに固定されているので、ボールネジ
軸5をモータ(図示しない)で回転させることにより、
スリット光の厚さΔhの高さだけ架台8を段階的にZ軸
に対して上下に駆動する。
ためにスリット光2′を段階的に上下に駆動する。即ち
、光照射装置2は架台8に固定されボールネジ軸5に螺
合するポールナツトに固定されているので、ボールネジ
軸5をモータ(図示しない)で回転させることにより、
スリット光の厚さΔhの高さだけ架台8を段階的にZ軸
に対して上下に駆動する。
そして、スリット光により形成される平面、即らX−Y
軸糸平面における対象物体であるモデル1の最下端zO
から最上端Zmまでスリット光2′の直径Δhごとに、
スリット光2′により光像軌跡をめ、スリット光の直径
Δhの変化ごとのX−Y軸子1kJKおける形状データ
Xi、 Yi 請求める。
軸糸平面における対象物体であるモデル1の最下端zO
から最上端Zmまでスリット光2′の直径Δhごとに、
スリット光2′により光像軌跡をめ、スリット光の直径
Δhの変化ごとのX−Y軸子1kJKおける形状データ
Xi、 Yi 請求める。
このようにスリット光2′の直径Δhごとにめられた形
状データXi、Yiに基づいてこれらのデータをNCレ
ーデ切断機に入力して、薄板の厚さΔhから形状データ
と同一の型板を作り出す(型板形成手段)。これらの型
板を順次塩ね合せることにより苅lll1.物体と同一
形状の立体形状を作成する。
状データXi、Yiに基づいてこれらのデータをNCレ
ーデ切断機に入力して、薄板の厚さΔhから形状データ
と同一の型板を作り出す(型板形成手段)。これらの型
板を順次塩ね合せることにより苅lll1.物体と同一
形状の立体形状を作成する。
この実施例によれは、人の顧慮等を対象物体した形状が
複雑でI’fvカメラの撮像角度を変えて対象物体を容
易に把握でき、表面が柔かい場合であっても容易に同一
または拡大、縮尺した立体lJlを形成できる。
複雑でI’fvカメラの撮像角度を変えて対象物体を容
易に把握でき、表面が柔かい場合であっても容易に同一
または拡大、縮尺した立体lJlを形成できる。
この実施例において、型板形成の際にスリット光の厚さ
と同じ肉厚の薄板を用いて、対象物体と同一形状とした
が、薄板の肉厚をスリット光の厚さΔhと一定比率にし
て、形状データXi、 !I’iも一定比率にすること
によシ容易の拡大、縮小した立体1!l!を形成できる
。また、この実施例では4台のスリット光照射装置とI
TVカメラとは使用したが、第2b図に示す台座9を設
けて、台座9を90゜づつ回転させて1台のスリット光
照射装置でスリット光を照射させてITVカメラで撮像
させてもよ0゜
と同じ肉厚の薄板を用いて、対象物体と同一形状とした
が、薄板の肉厚をスリット光の厚さΔhと一定比率にし
て、形状データXi、 !I’iも一定比率にすること
によシ容易の拡大、縮小した立体1!l!を形成できる
。また、この実施例では4台のスリット光照射装置とI
TVカメラとは使用したが、第2b図に示す台座9を設
けて、台座9を90゜づつ回転させて1台のスリット光
照射装置でスリット光を照射させてITVカメラで撮像
させてもよ0゜
第1a図及び第1b図は本発明の第1実施例の平面及び
立面の概略図である。 第2a図及び第2b図は同実施例の対象物体の光像な計
測するための説明図である。 第3図は同実施例のITVカメラ(二次元撮鍼装置)の
画面を示す図である。 第4図は、第6図に示す画面の走査状!lJ4を示す図
である。 第5図は、同実施例の断面形状演算のためのデータ処理
を示すブロック線図である。 (符号の説明) 1・・・モデル(対象物体) 2・・・スリット光照射装置 2′・・・スリット光 3・・・ITVカメラ(二次元m鐵装置)5・・・ポー
ルネジ 6・・・ポールナツト ト・・案内柱 8.18・・・架台 代理人 浅 村 皓 手続補正書(方式) 昭和59年I月jO日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和59年特許願第 77213 号 2、発明の名称 立体形状成形装置 3、補正をする者 11件との関係 特許出願人 住 所 氏名 川崎重工業株式会社 (名 称) 4、代理人 5、補正命令の日付 昭和59年7月31日 6、補正により増加する発明の数 1、 明細書第8頁第12行の「第2a図及び第2b図
」を「第2図」に訂正する。 λ、 同第16頁第7行の「第2a図及び第2b図」を
「第2図」忙訂正する。 。 ゛
立面の概略図である。 第2a図及び第2b図は同実施例の対象物体の光像な計
測するための説明図である。 第3図は同実施例のITVカメラ(二次元撮鍼装置)の
画面を示す図である。 第4図は、第6図に示す画面の走査状!lJ4を示す図
である。 第5図は、同実施例の断面形状演算のためのデータ処理
を示すブロック線図である。 (符号の説明) 1・・・モデル(対象物体) 2・・・スリット光照射装置 2′・・・スリット光 3・・・ITVカメラ(二次元m鐵装置)5・・・ポー
ルネジ 6・・・ポールナツト ト・・案内柱 8.18・・・架台 代理人 浅 村 皓 手続補正書(方式) 昭和59年I月jO日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和59年特許願第 77213 号 2、発明の名称 立体形状成形装置 3、補正をする者 11件との関係 特許出願人 住 所 氏名 川崎重工業株式会社 (名 称) 4、代理人 5、補正命令の日付 昭和59年7月31日 6、補正により増加する発明の数 1、 明細書第8頁第12行の「第2a図及び第2b図
」を「第2図」に訂正する。 λ、 同第16頁第7行の「第2a図及び第2b図」を
「第2図」忙訂正する。 。 ゛
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 立体形状ヲ臀する対象物体から立体形状を作成する装置
であって、 前ml対象物体の水平方向に一定角度の広が9角を有す
るスリット光を照射するスリット光照射手段と、 前記スリット光照射手段によシ形成されるスリット光平
面を、前記対象物体の水平方向における同一水平面上の
全周をスリット光で照射させる全周照射手段と、 前記全周照射手段の対象物体への垂直位置を可動させる
垂直位置可動手段と、 前記スリット光子(3)とスリット光平面に直交する平
面との交巌上の1点を中心点とし、前記直交する平面か
ら一定半径でJ’lIA L1位[を可動させ、かつ−
鐵の元1lIIを前記中心点に一致させるfll歇位置
oJ変手段と、 前記全周照射手段及び垂直位置可動手段により対象物体
に照射されたスリット光による同一水平面上における対
象物体の表面の光像を連続的に撮像する二次元撮像手段
と、 前記二次元撮像手段により得られる光像の軌跡形状と前
記スリット光照射手段及び前記二次元撮像手段との幾町
学的関係から、前記水平面に関する前記対象物体表面の
断面形状を計測する断面計測手段と、 前記計測された対象物体表面の断面形状に基づいて、前
記スリット光の直径に一定比率の肉厚を有する薄板で、
前記断面形状に同一もしくは相思の形状の型板を作成す
る型板形成手段と、を備え、前記型板を重ね合せること
により立体形状を成形することを特徴とする立体形状成
形装置。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59077213A JPS60220805A (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | 立体形状成形用型板製造装置 |
| DE8585104269T DE3584642D1 (de) | 1984-04-17 | 1985-04-09 | Einrichtung zum erzeugen einer dreidimensionalen kopie eines gegenstandes. |
| US06/721,451 US4752964A (en) | 1984-04-17 | 1985-04-09 | Method and apparatus for producing three-dimensional shape |
| EP85104269A EP0163076B1 (en) | 1984-04-17 | 1985-04-09 | Apparatus for producing a three-dimensional copy of an object |
| AT85104269T ATE69400T1 (de) | 1984-04-17 | 1985-04-09 | Einrichtung zum erzeugen einer dreidimensionalen kopie eines gegenstandes. |
| CA000478699A CA1257682A (en) | 1984-04-17 | 1985-04-10 | Method and apparatus for producing three-dimensional shape |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59077213A JPS60220805A (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | 立体形状成形用型板製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60220805A true JPS60220805A (ja) | 1985-11-05 |
| JPH0550681B2 JPH0550681B2 (ja) | 1993-07-29 |
Family
ID=13627551
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59077213A Granted JPS60220805A (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | 立体形状成形用型板製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60220805A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62274204A (ja) * | 1986-05-23 | 1987-11-28 | Hamamatsu Photonics Kk | 3次元デ−タを得る顕微鏡システム |
| JPS63289406A (ja) * | 1987-05-21 | 1988-11-25 | Kinkashiya:Kk | 3次元形状計測装置 |
| JPS63298007A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-05 | Mitsui Constr Co Ltd | 物体の形状計測装置 |
| JPS6454208A (en) * | 1987-08-25 | 1989-03-01 | O G Joho Syst Kk | Shape detecting method |
| JPH02303900A (ja) * | 1989-05-19 | 1990-12-17 | Gojigen Kikaku:Kk | 自動彫刻装置 |
| JPH041511A (ja) * | 1990-04-17 | 1992-01-07 | Nippon Koshuha Kk | 非接触形状測定装置 |
| CN102735182A (zh) * | 2011-04-15 | 2012-10-17 | 顾建达 | 利用手持测距器扫描建筑物内轮廓的方法及其设备 |
| CN104960365A (zh) * | 2015-08-03 | 2015-10-07 | 温岭市创嘉信息科技有限公司 | 一种球头雕刻机 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS532580A (en) * | 1976-06-29 | 1978-01-11 | Mitsui Petrochem Ind Ltd | Preparation of polyolefin |
| JPS5781283A (en) * | 1980-11-10 | 1982-05-21 | Aoki Tei | Making of cubic model |
| JPS58201006A (ja) * | 1982-05-20 | 1983-11-22 | Hitachi Ltd | 立体形状検出装置 |
-
1984
- 1984-04-17 JP JP59077213A patent/JPS60220805A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS532580A (en) * | 1976-06-29 | 1978-01-11 | Mitsui Petrochem Ind Ltd | Preparation of polyolefin |
| JPS5781283A (en) * | 1980-11-10 | 1982-05-21 | Aoki Tei | Making of cubic model |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JPS63289406A (ja) * | 1987-05-21 | 1988-11-25 | Kinkashiya:Kk | 3次元形状計測装置 |
| JPS63298007A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-05 | Mitsui Constr Co Ltd | 物体の形状計測装置 |
| JPS6454208A (en) * | 1987-08-25 | 1989-03-01 | O G Joho Syst Kk | Shape detecting method |
| JPH02303900A (ja) * | 1989-05-19 | 1990-12-17 | Gojigen Kikaku:Kk | 自動彫刻装置 |
| JPH041511A (ja) * | 1990-04-17 | 1992-01-07 | Nippon Koshuha Kk | 非接触形状測定装置 |
| CN102735182A (zh) * | 2011-04-15 | 2012-10-17 | 顾建达 | 利用手持测距器扫描建筑物内轮廓的方法及其设备 |
| CN104960365A (zh) * | 2015-08-03 | 2015-10-07 | 温岭市创嘉信息科技有限公司 | 一种球头雕刻机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0550681B2 (ja) | 1993-07-29 |
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