JPS6022233B2 - 弁開閉用操作構造 - Google Patents
弁開閉用操作構造Info
- Publication number
- JPS6022233B2 JPS6022233B2 JP19313282A JP19313282A JPS6022233B2 JP S6022233 B2 JPS6022233 B2 JP S6022233B2 JP 19313282 A JP19313282 A JP 19313282A JP 19313282 A JP19313282 A JP 19313282A JP S6022233 B2 JPS6022233 B2 JP S6022233B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- plate
- piece
- valve opening
- support shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K31/00—Actuating devices; Operating means; Releasing devices
- F16K31/44—Mechanical actuating means
- F16K31/60—Handles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mechanically-Actuated Valves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、手動操作用回転ハンドル、及び、駆動機構を
弁開閉操作用回転軸に連動連結し、前記ハンドルを、前
記回転軸と一体回転する回転支軸に、スライド自在、且
つ、相対回転自在に外鼓させ、前記支髄に設けた咳合突
起に対して支軸軸心方向に沿う正逆移動によって咳合及
び離脱する弾性板状片の外周縁がわ部分を、前記ハンド
ルに取付け、前記ハンドルの正逆スラィド‘こ伴って前
記板状片を前記ハンドルに対して支軸藤心方向に弾性変
形させて案越えさせるように押圧する係止部を、前記支
軸に設けて、前記ハンドルと前記回転軸との連結を断続
できるように構成した弁開閉操作構造に関する。
弁開閉操作用回転軸に連動連結し、前記ハンドルを、前
記回転軸と一体回転する回転支軸に、スライド自在、且
つ、相対回転自在に外鼓させ、前記支髄に設けた咳合突
起に対して支軸軸心方向に沿う正逆移動によって咳合及
び離脱する弾性板状片の外周縁がわ部分を、前記ハンド
ルに取付け、前記ハンドルの正逆スラィド‘こ伴って前
記板状片を前記ハンドルに対して支軸藤心方向に弾性変
形させて案越えさせるように押圧する係止部を、前記支
軸に設けて、前記ハンドルと前記回転軸との連結を断続
できるように構成した弁開閉操作構造に関する。
上記弁開閉用操作構造は、ハンドルまたは駆動機機のい
ずれかを用いて弁開閉操作を行なえるようにしながらも
、駆動機構による弁開閉操作時にハンドルが不要に回転
する危険を回避させることができるようにし、しかも、
そのための構成を、板状片を有効利用した簡素な構造で
済せることができるようにしたものである。
ずれかを用いて弁開閉操作を行なえるようにしながらも
、駆動機構による弁開閉操作時にハンドルが不要に回転
する危険を回避させることができるようにし、しかも、
そのための構成を、板状片を有効利用した簡素な構造で
済せることができるようにしたものである。
しかし、従来では、第7図に示すように(実顔昭57一
66034号公報参照)、板状片31をハンドル32へ
の取付部Aを支点に弾性変形させながら係止部33を秦
越えさせるようにしているが、この場合、係止部33を
秦越えさせるに要するハンドル32の移動量Lが大にな
るきらいがあり、そのため、ハンドル32を大きな範囲
に亘つて移動操作しなければならない操作面での不利や
ハンドル32を大きな範囲で移動できるように支持する
ために全体構造が大型化する不利があると共に、係止部
33を菜越えさせた後において、板状体31と係止部3
3との間に不要な大きな間隙がもたちせて、ハンドル3
2が大きな範囲に亘つて不必要にスライド遊動する不都
合もあった。
66034号公報参照)、板状片31をハンドル32へ
の取付部Aを支点に弾性変形させながら係止部33を秦
越えさせるようにしているが、この場合、係止部33を
秦越えさせるに要するハンドル32の移動量Lが大にな
るきらいがあり、そのため、ハンドル32を大きな範囲
に亘つて移動操作しなければならない操作面での不利や
ハンドル32を大きな範囲で移動できるように支持する
ために全体構造が大型化する不利があると共に、係止部
33を菜越えさせた後において、板状体31と係止部3
3との間に不要な大きな間隙がもたちせて、ハンドル3
2が大きな範囲に亘つて不必要にスライド遊動する不都
合もあった。
本発明の目的は、簡単な改造によって、係止部を秦越え
させるに要するハンドルの移動量を減少させる点にある
。
させるに要するハンドルの移動量を減少させる点にある
。
本発明の特徴構成は、板状片が係止部を秦越える時に板
状片の内周緑寄りの側面を受止め支持させるように前記
板状片の両横側に位置させる一対の受座を、ハンドルの
外周部から内方に向って突設した点にある。
状片の内周緑寄りの側面を受止め支持させるように前記
板状片の両横側に位置させる一対の受座を、ハンドルの
外周部から内方に向って突設した点にある。
次に、本発明特徴構成による作用効果を述べる。
すなわち、板状片を受座によって受止め支持される内周
縁近くの部分を支点に弾性変形させながら係止部を菜越
えさせるようにしてあるから、係止部を秦越えさせるに
要するハンドルの移動量を極力小さくすることができる
のであり、それにより、ハンドルを小さな範囲で移動操
作させるだけでよいものとなって操作性の向上を図れる
と共に、ハンドルを小さな範囲で移動できるように支持
すればよいものとなって全体構造の小型化を図ることが
できるのであり、しかも「係止部を秦越えさせた後にお
いて、板状体と係止部との隙間を極力小さくして、ハン
ドルが不必要に大きくスライド遊動することを抑制する
こともできるのである。
縁近くの部分を支点に弾性変形させながら係止部を菜越
えさせるようにしてあるから、係止部を秦越えさせるに
要するハンドルの移動量を極力小さくすることができる
のであり、それにより、ハンドルを小さな範囲で移動操
作させるだけでよいものとなって操作性の向上を図れる
と共に、ハンドルを小さな範囲で移動できるように支持
すればよいものとなって全体構造の小型化を図ることが
できるのであり、しかも「係止部を秦越えさせた後にお
いて、板状体と係止部との隙間を極力小さくして、ハン
ドルが不必要に大きくスライド遊動することを抑制する
こともできるのである。
もって、冒記従来構造における不都合を回避して、一層
良好に使用することが可能な弁開閉用操作構造を得るに
至った。
良好に使用することが可能な弁開閉用操作構造を得るに
至った。
次に、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図に示すように、弁箱1内の流路を開閉する円板状
弁体2を設け、上下一対の弁棒3a,3bを、弁箱1に
回転自在に支承し、そして、前記上方の弁棒3aを回転
操作するためにウオーム減速機構を備えた減速ケース4
を、弁箱1に止着するとともに、弁開閉操作部5を、減
速ケース4に取付けて、バタフライ弁を構成してある。
弁体2を設け、上下一対の弁棒3a,3bを、弁箱1に
回転自在に支承し、そして、前記上方の弁棒3aを回転
操作するためにウオーム減速機構を備えた減速ケース4
を、弁箱1に止着するとともに、弁開閉操作部5を、減
速ケース4に取付けて、バタフライ弁を構成してある。
第2図に示すように、前記弁開閉操作部5を構成するに
、電動モータMの出力軸6を、モータケース7の両側方
に突出させ、出力藤一端部を、弁開閉操作用回転軸8に
構成し、その回転軸8を、前記ウオーム減速機構におけ
るウオームホィールに対して、それを正逆転操作できる
ように轍連動連結し、出力軸6の他機部を、手鰯操作用
回転ハンドル9の回転支軸10‘こ構成し、さらに「後
述の如くト前記ハンドル9と回転軸8との連結を断続す
るクラッチ機構Cを設け、もって、函勤モ−タM及びハ
ンドル9のいずれかによって弁体2を正逆転操作できる
ように構成しt しかも、ハンドル9と回転軸8との連
結を断つことによって、鰭鰯モータMの作動時にハンド
ル9が不要に回転する危険を回避できるように構成して
ある。第3図乃至第5図に示すように、前記クラッチ機
構Cを構成するに、前記ハンドル9を、前記回転支鞠1
川こ、スライド自在、且つ〜相対回転自在に外鼓させ、
扇形の弾性板状片11の2個夫々の外周縁がわ部分を「
前記ハンドル9に、一体回転及び一体スライド可能にボ
ルト連結し、前記板状片11が支麹軸0方向に沿う正逆
移動によって咳交及び離脱する筒状咳合突起12の2個
を、前記支軸1川こ外鼓させた節状体13の凹部141
こ係入させた状態で、両欧合突起12,12、筒状体】
3、及び、支鞠1Q‘こ亘つて貫通するボルト15によ
って支軸10に一体回転可能に止着し、前記咳交状態を
維持するよう板状片11の内周縁がわ部分を係止支持す
るとともに前記ハンドル9の正逆スライドに伴って前記
板状片11をハンドル9に対して支軸軸心方向に弾性変
形させて秦越えさせるように押圧する突条係止部16の
2個を、前記筒状体13に一体形成し、前記酸合状態に
おけるハンドル9の軸端がわへの移動範囲を受止め規制
するストッパー17を、ハンドル9のボスを受止める筒
状体13の端部にて構成し、さらに、前記離脱状態にお
けるハンドル9のモータケース7がわへの移動範囲を受
止め規制するストッパー】8を、ハンドル9のポスを受
止めるモータケース7の外壁部分にて構成してある。
、電動モータMの出力軸6を、モータケース7の両側方
に突出させ、出力藤一端部を、弁開閉操作用回転軸8に
構成し、その回転軸8を、前記ウオーム減速機構におけ
るウオームホィールに対して、それを正逆転操作できる
ように轍連動連結し、出力軸6の他機部を、手鰯操作用
回転ハンドル9の回転支軸10‘こ構成し、さらに「後
述の如くト前記ハンドル9と回転軸8との連結を断続す
るクラッチ機構Cを設け、もって、函勤モ−タM及びハ
ンドル9のいずれかによって弁体2を正逆転操作できる
ように構成しt しかも、ハンドル9と回転軸8との連
結を断つことによって、鰭鰯モータMの作動時にハンド
ル9が不要に回転する危険を回避できるように構成して
ある。第3図乃至第5図に示すように、前記クラッチ機
構Cを構成するに、前記ハンドル9を、前記回転支鞠1
川こ、スライド自在、且つ〜相対回転自在に外鼓させ、
扇形の弾性板状片11の2個夫々の外周縁がわ部分を「
前記ハンドル9に、一体回転及び一体スライド可能にボ
ルト連結し、前記板状片11が支麹軸0方向に沿う正逆
移動によって咳交及び離脱する筒状咳合突起12の2個
を、前記支軸1川こ外鼓させた節状体13の凹部141
こ係入させた状態で、両欧合突起12,12、筒状体】
3、及び、支鞠1Q‘こ亘つて貫通するボルト15によ
って支軸10に一体回転可能に止着し、前記咳交状態を
維持するよう板状片11の内周縁がわ部分を係止支持す
るとともに前記ハンドル9の正逆スライドに伴って前記
板状片11をハンドル9に対して支軸軸心方向に弾性変
形させて秦越えさせるように押圧する突条係止部16の
2個を、前記筒状体13に一体形成し、前記酸合状態に
おけるハンドル9の軸端がわへの移動範囲を受止め規制
するストッパー17を、ハンドル9のボスを受止める筒
状体13の端部にて構成し、さらに、前記離脱状態にお
けるハンドル9のモータケース7がわへの移動範囲を受
止め規制するストッパー】8を、ハンドル9のポスを受
止めるモータケース7の外壁部分にて構成してある。
要するに、適性板状片11を、咳合離脱のための都村と
して利用するのみならず、咳合状態維持のための部材と
して有効利用した。
して利用するのみならず、咳合状態維持のための部材と
して有効利用した。
簡素な構造でクラッチ機構Cを構成してある。そして、
前記板状片11が係止部16を秦越える時に板状片11
の内周縁寄りの側面を受止め支持させるように板状片1
1の両横側に位置させる一対の受座19,19を、板状
片11と共締め団定する状態でハンドル外周部から内方
に向って突設して、板状片11を受座19,19によっ
て受止め支持される内周緑寄りの部分を支点に弾性変形
させながら係止部16を秦越えさせるように構成し、し
かも、前記両受座19,19の先端部夫々を、その先端
綾部のみを板状片11に接触させるように板状片11側
へ屈曲させて、上述の如く板状片11を弾性変形させる
際に、第5図に示すように、両受座19,19内に位置
する板状片部分をも支軸軸b方向に弾性変形させること
により、板状片11を、全体として両受座19,19か
ら突出する部分の長さが短くなるように弾性変形させる
ことができるように、しかも、局部的に大きな曲げ応力
が作用しない状態で弾性変形させることができるように
構成してある。
前記板状片11が係止部16を秦越える時に板状片11
の内周縁寄りの側面を受止め支持させるように板状片1
1の両横側に位置させる一対の受座19,19を、板状
片11と共締め団定する状態でハンドル外周部から内方
に向って突設して、板状片11を受座19,19によっ
て受止め支持される内周緑寄りの部分を支点に弾性変形
させながら係止部16を秦越えさせるように構成し、し
かも、前記両受座19,19の先端部夫々を、その先端
綾部のみを板状片11に接触させるように板状片11側
へ屈曲させて、上述の如く板状片11を弾性変形させる
際に、第5図に示すように、両受座19,19内に位置
する板状片部分をも支軸軸b方向に弾性変形させること
により、板状片11を、全体として両受座19,19か
ら突出する部分の長さが短くなるように弾性変形させる
ことができるように、しかも、局部的に大きな曲げ応力
が作用しない状態で弾性変形させることができるように
構成してある。
要するに、係止部16を秦越えさせるに要するハンドル
9の移動量1を、板状片亀1を内周縁近くの部分を支点
に弾性変形させる点と板状片11の両受座19,19内
に位置する部分をも支軸軸心方向に弾性変形させる点と
の相乗りにより小さくすることができるようにし、しか
も、板状片11に応力集中が生じないようにしてあらる
。
9の移動量1を、板状片亀1を内周縁近くの部分を支点
に弾性変形させる点と板状片11の両受座19,19内
に位置する部分をも支軸軸心方向に弾性変形させる点と
の相乗りにより小さくすることができるようにし、しか
も、板状片11に応力集中が生じないようにしてあらる
。
次に、別の実施例を第6図に基づいて説明すれば、受座
20,20を平板状に構成して、製作の容易化を図るよ
うにしてある。
20,20を平板状に構成して、製作の容易化を図るよ
うにしてある。
本発明を実施するに、駆動機構Mとしては、電動モータ
の他、流体圧シリンダ、流体圧モータ等の各種のものが
使用できる。
の他、流体圧シリンダ、流体圧モータ等の各種のものが
使用できる。
そして、必要に応じて、駆動機構Mと回転軸8との連結
を断続するクラッチ機構を設けて実施してもよい。又、
本発明の弁開閉操作構造は、バタフライ弁の他、ボール
弁等の他の回転形式の弁や、制水扉等のスライド形式の
弁に適用でき、そして、手動ハンドル9の使用状態と駆
動機構Mの使用状態との切換を頻繁に行なう場合はもち
ろん、上記切換を頻繁に行なわない場合にも適用できる
。
を断続するクラッチ機構を設けて実施してもよい。又、
本発明の弁開閉操作構造は、バタフライ弁の他、ボール
弁等の他の回転形式の弁や、制水扉等のスライド形式の
弁に適用でき、そして、手動ハンドル9の使用状態と駆
動機構Mの使用状態との切換を頻繁に行なう場合はもち
ろん、上記切換を頻繁に行なわない場合にも適用できる
。
第1図はバタフライ弁の切欠き正面図、第2図は弁開閉
用操作構造の切欠き正面図、第3図はクラッチ機構の一
部切欠き斜視図、第4図は同機横の切欠き正面図、第5
図は板状片の変形状態を示す正面図、第6図は別の実施
例を示す正面図、第7図は従来例を示す正面図である。 8・・・・・・弁開閉操作用回転軸、9・・・・・・手
動操作用回転ハンドル、10・・・・・・回転支軸、1
1・・・・・・板状片、12・・・・・・咳合突起、1
6・…・・係止部、19又は20・・・・・・受座、M
・…・・駆動機構。第1図第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第?図
用操作構造の切欠き正面図、第3図はクラッチ機構の一
部切欠き斜視図、第4図は同機横の切欠き正面図、第5
図は板状片の変形状態を示す正面図、第6図は別の実施
例を示す正面図、第7図は従来例を示す正面図である。 8・・・・・・弁開閉操作用回転軸、9・・・・・・手
動操作用回転ハンドル、10・・・・・・回転支軸、1
1・・・・・・板状片、12・・・・・・咳合突起、1
6・…・・係止部、19又は20・・・・・・受座、M
・…・・駆動機構。第1図第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第?図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 手勤操作用回転ハンドル9、及び、駆動機構Mを弁
開閉操作用回転軸8に連動連結し、前記ハンドル9を、
前記回転軸8と一体回転する回転支軸10に、スライド
自在、且つ、相対回転自在に外嵌させ、前記支軸10に
設けた咬合突起12に対して支軸軸心方向に沿う正逆移
動によつて咬合及び離脱する弾性板状片11の外周縁が
わ部分を、前記ハンドル9に取付け、前記ハンドル9の
正逆スライドに伴つて前記板状片11を前記ハンドル9
に対して支軸軸心方向に弾性変形させて乗越えさせるよ
うに押圧する係止部16を、前記支軸10に設けて、前
記ハンドル9と前記回転軸8との連結を断続できるよう
に構成した弁開閉用操作構造であつて、前記係止部乗越
時に板状片11の内周縁寄りの側面を受け止め支持させ
るように前記板状片11の両横側に位置させる一対の受
座19,19又は20,20を、前記ハンドル9の外周
部から内方に向つて突設させてあることを特徴とする弁
開閉用操作構造。 2 前記両受座19,19の先端部夫々を、その先端縁
部のみを前記板状片11に接触作用させるように板状片
側へ屈曲させてあることを特徴とする特許請求の範囲第
1項に記載の弁開閉用操作構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19313282A JPS6022233B2 (ja) | 1982-11-01 | 1982-11-01 | 弁開閉用操作構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19313282A JPS6022233B2 (ja) | 1982-11-01 | 1982-11-01 | 弁開閉用操作構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5983881A JPS5983881A (ja) | 1984-05-15 |
| JPS6022233B2 true JPS6022233B2 (ja) | 1985-05-31 |
Family
ID=16302799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19313282A Expired JPS6022233B2 (ja) | 1982-11-01 | 1982-11-01 | 弁開閉用操作構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6022233B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS628039U (ja) * | 1985-07-01 | 1987-01-19 |
-
1982
- 1982-11-01 JP JP19313282A patent/JPS6022233B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS628039U (ja) * | 1985-07-01 | 1987-01-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5983881A (ja) | 1984-05-15 |
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