JPS60222628A - バンドブレ−キ締結容量可変サ−ボ - Google Patents

バンドブレ−キ締結容量可変サ−ボ

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JPS60222628A
JPS60222628A JP59079103A JP7910384A JPS60222628A JP S60222628 A JPS60222628 A JP S60222628A JP 59079103 A JP59079103 A JP 59079103A JP 7910384 A JP7910384 A JP 7910384A JP S60222628 A JPS60222628 A JP S60222628A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
servo
band brake
piston
pressure
retainer
Prior art date
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Pending
Application number
JP59079103A
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English (en)
Inventor
Yasutaka Sushi
寿司 保貴
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (1)技術分野 本発明はバンドブレーキを作動させる油圧サーボ、特に
バンドブレーキの締結容量を可変にし得る型式のサーボ
に関するものである0 6k)従来技術 自動変速機はクラッチ、ブレーキ等の各種摩擦要素を選
択作動させて動力伝達経路を切換えることによυ自動変
速するが、4−s摩擦要素のうちバンドブレーキは#!
z図に示すように油圧サーボにより作動させるのが普通
でめる・ 第2図において、aは回転ドラム(ブレーキドラム)、
bはブレーキバンドを夫々示し、これらでバンドブレー
キ0を構成する0そして、バンドbはその一端をアンカ
ボルトdにより固定し1他端を油圧サーボeのステムf
に係合させる0サーボei図示せざる内部サーボピスト
ンに油圧を受。
°けて作動する時、常態で図示の後退位置にめるスとこ
ろで自動変速機に用いるバンドブレーキは、前進4速自
動変速機の場合例えば第2速選択時と第4速選択時にド
ラムaを回転しないよう制動させておく必要がある。一
方、ドラムaは動力伝達声車列の構成上、第2速選択時
実線矢印りで示すリーディング方向(バンドbを巻込む
方向)に回転する傾向を持ち、第4速選択時点線矢印i
で示すトレーリング方向(バンドbを巻戻す方向)に回
転する傾向を持つ。従って、サーボeがjg2速選択時
及び第4速選択時共同じ力でバンドブレーキCを作動さ
せるのではS第2速選択時より第4速選択時の方がバン
ドブレーキCの締結容量が小さくなる〇 これがため、第4速選択時の締結容量が所定通′りのも
のとなるようサーボ6f設計すると、第2速選択時締結
容量過大となって1第2速への変速時大きな変速ショッ
ク音生ずる、逆に、第2速選択時締結容量が所定通りの
ものとなるようサーボ6f設計すると1第4速選択時容
量不足となってバンドブレーキが滑り、動力損失を招く
ばかりか、ハントブレーキの早期損耗を免れない。
しかして従来のサーボは、本願出願人が先に特Ij昭5
5−190671号により提案済のサーボも含め、いず
れもバンドブレーキの締結容itを可変にするものでな
く、常時同じ力でバンドブレーキ管作動させるものであ
り、上述の問題を避けられなかった。
(8)発明の目的 本発明は例えば上述の問題に鑑み、バンドブレーキを条
件に応じ異なる力で作動させ得るようにし友油圧サーボ
を提供することを目的とする。
(4)発明の構成 この目的のため本発明は、前記の如くサーボピストンに
油圧を受けて作動する型式のサーボにおいて、油圧が作
用するサーボピストンの受圧面積を可変にしたことt%
微とする〇 (5)実施例 以下、本発明の実施例を図面に基づき詳細に説明する。
第1図は前進4速の自動変速機におけるバンドブレーキ
を作動するよう構成した本発明サーボの一実施例で、こ
のバンドブレーキは第2図につき前述した如く第2速選
択時リーディング方向に回驚する傾向を生じ、第4速選
択時トレーディング方向に回転する傾向を生ずる回転ド
ラムを制動するものとする〇 第1図においてlはサーボシリンダを示し、このサーボ
シリンダ内にその一端(右])11)開口部より閉塞底
部に向は順次環状のサーボピストンリテーナ2及び有底
スリーブ状のアキュムレータピストンリテーナ8′ft
相互に突合せて嵌合し、これらをサーボシリンダlの開
口端内に係着したスナップリング4により抜は止めする
と共に、サーボシリンダ1の開口端をリテーナ8の底部
により閉塞する◎ リテーナz内に段付サーボピストン50大径部を摺動自
在に嵌合してこれとサーボシリンダ1(7)底部との間
に油圧室6を設定し、サーボピストンbをリターンスプ
リング7によりリテーナ2の内向7ランシ2aと衝接し
九上半部図示の位置に弾支する・ステム8をサーボシリ
ンダlの底部に摺動自在に貫通し、その内端にサーボピ
ストン5t−摺動自在に嵌合すると共に、該サーボピス
トンの両側に配置したスナップリング9及びばね座jO
を係着する0ばね座lO及びサーボピストン6間には、
クッションスプリング11を縮設し、これKよりサーボ
ピストンIsをスナップリング9に当接し次上半部図示
の位置に弾支する0 。
段付サーボピストン5の小径部外周にはアキュムレータ
ピストン1zの中空孔を摺動自在に嵌め合せる。アキュ
ムレータピストンR11l付ビス ゛トンとし、リテー
ナ8もこれに対応する段付孔を有するものとして両者を
摺動自在に嵌め合せることにより、サーボピストン5及
びアキュムレータピスト718間にサーボピストン受圧
面5aが臨む油圧室1B’i、又アキュムレータピスト
ン18の大径部及び小径部間に油圧室14を、更にアキ
ュムレータピストン1Bの小径部及びリテーナ8の底部
間に、サーボピストン受圧面5bが臨む油圧室15を夫
々画成する。
7キユムレータピストン12の小径部内側に内向きフラ
ンジisa t−設け、リテーナ8の底部内側にボルト
16でばね座17’t−取着し、フランジ12a及びば
ね座17間にアキュムレータスプリング18を縮設する
0このアキュムレータスプリング18はアキュムレータ
ピストン12’にサーボピストン5から遠去かる方向へ
付勢し、該アキュムレータピストン12をその大径部が
リテーナ8の大径孔及び小径孔間に存在する段部8aに
当接した下半部図示の位置に弾支する〇 なお、サーボシリンダlには油圧室6に通ずるボート1
9と、リテーナ2の切欠き2bft経て油圧室18に通
ずるボート20と、リテーナ8の透孔8bft経て油圧
室14に通ずるボート21とを夫々形成し、ボート19
から室6にはサーボレリーズ圧N−、ボ゛−ト20から
室1Bにはサーボアプライ圧\を、又ボート目から室1
4にはアキュムレータ圧としてのライン圧PL?夫々供
給する◇ 又、ステム8には油圧室15に開口する軸方向盲孔Qa
、この盲孔に開口する半径方向孔8b及びこの半径方向
孔を経て盲孔8aに通ずる外周条溝80ヲ夫々形成し、
ステム8の全ストローク中条溝8Cに常時通ずるボート
a2iサーボシリンダ1に形成する。ボー)8gには、
ボートzOにサーボアプライ圧PiiAを供給する回路
28より分岐した回路84.25を順次経てサーボアプ
ライ圧P%を供給し、この供給をサーボピストン受圧面
積切換弁26によって適宜可能とする◎切換弁z6はス
プールg6ay具え、該スプールの図中右端にばねg6
b″を作用させると共に、図中左端を室860に臨着せ
る@室260には、自動変速機の第2速選択時発生し、
第4速選択時消失する圧力、例えばロークラッチ圧PL
/61に回路z7を経て導びき、このロークラッチ圧が
発生する時スプール26aはばね161)に抗して図中
上半部位置ニサレ、ロークラッチ圧の消失時スプール2
6aUはね96bにより図中下半部位置にされるものと
する。そして、スプール26aは図中上半部位置の時[
1415′t−ドレンボー) 26(iに、又図中下半
部位置の時回路25を回路2.4に切換接続するよう機
能するものとする0 上記実施例の作用を次に説明するO 自動変速機の前進自動変速走行CD)レンジでは、選択
変速段に関係なくライン圧PLがボート21よシ室14
に常時供給されているO一方、このDレンジで第1速が
選択されている場合、サーボレリーズ圧気及びサーボア
プライ圧電、は共に発生せず、従ってアキュムレータピ
ストン12は第1図中上半部に示すようにスプリング1
8i圧縮しつつフランジ2aと衝接した限界位置に保た
れ、又サーボピストン5はリターンスプリング7により
同じく第1図中上半部に示すようにフランジ2aと衝接
した非作動位置にあってステム8を後退させている・か
くてサーボはバンドブレーキを作動させることがなく第
1速の選択全可能にする0この状態で第2速への変速が
行なわれると、この時発生するサーボアプライ圧Ps/
LはボートBOより室1Bに供給される◎一方、第2速
選択時はロークラッチ圧%も生じておplこの圧力はス
プール26at−第1図中上半部位置にし、て上記サー
ボびライ圧−が回路25に達するのを阻止 ゛すると同
時に、室15を孔sa @ 8b N条溝Be、ポ□ −)21.回路25を経てドレンボー) 86dに通じ
、室16内を無圧状態に保つ、従ってサーボピ ゛スト
ンbは、受圧面6bに油圧が作用せず、上述の如く、室
18に供給されたサーボアプライ圧%が受圧面5aに作
用して生ずる力のみにより以下の如くに作動される〇 即ち、室18内のサーボアプライ圧電は、アキュムレー
タスプリング18のばね力とでアキュムレータピストン
18t−室14内のライン圧Pbに抗し第1図中下半部
に示す如く原位置に逃がしツツ、サーボピストン器を同
じく第1図中下半部に示す如くリターンスプリング7に
抗し移動させる@サーボピストン6はこの移動によりス
テ五8°をクッションスプリング11及びばね座1Of
t介し進出させ、バンドブレーキを作動させて第2進選
択状態を得ることができるO ところで、この間サーボアプライ圧 %はアキュムレー
タピストンIgの前記逃げによって徐々に立上がり、こ
のサーボアプライ圧により決定されるバンドブレーキの
ブレーキ力も徐々に大きくなって当該変速時の変速ショ
ックを防止すること′1!I裟でき1この変速ショック
防止はクッションスプリング11の圧縮代(サーボピス
トン5がばね座lOに当接するまでの間におけるクッシ
ョンスプリング11の圧縮量)によっても助長されるO
そして、アキュムレータピストン1zが図中下半部に示
すように完全に逃げたところで、これによるアキュムレ
ート機能がなくなり、サーボアプライ圧を第2速選択状
態で滑らないよう強力に作動させておくことができるC 次に、自動変速機が例えば第8速を選択するに当ってバ
ンドブレーキを非作動にする場合は、す給される。この
時サーボピストン6のサーボレリーズ圧受圧面積がサー
ボアプライ圧受圧面積(受圧面5aの面積)より大きい
ため、サーボレリーズ圧P%はサーボアプライ圧P%に
かかわらず、サーボレストン5をリターンスプリング7
との共働により図中下半部位置から図中上半部に示す原
位置に押戻し、バンドブレーキを所定通り非作動にする
ことができるO 次で自動変速機が第4速への変速を行なう時は、サーボ
レリーズ圧 %の消失によりサーボは前記したと同様の
作用によりバンドブレーキを再び作動させる・しかして
この時°−クラ′チ圧 跳も消失し、スプール26aが
図中下半部位置に切換ってサーボアプライ圧!4を分岐
回路24.25、ボートi1g、条溝80、孔Bb、8
aを経て室15に供給するようになるo gl 16内
のサーボアプライ圧Pζはサーボピストン6に対しその
受圧面5bに作用い室18におけるサーボアプライ圧P
転・が受圧面5aに作用してサーボピストン6に及ばず
力を助勢する0かくてこの場合、サーボピストン5は前
記した第2速選択時より大きな力を持ってバンドブレー
キを作動させる・ 従って、バンドブレーキのドラムが前述したように第2
速選択時リーディング方向に回転する傾向を持ち、第4
速時トレーリング方向に回転する傾向を持つと強も、こ
れを制動するに当り本例のサーボはバンドブレーキを第
2速選択時比較的小さな力で、又第4速選択時比較的大
きな力で作動1゜させるため、夫々でバンドブレーキの
締結容量を所定通9のものとすることができ、!2速へ
の選択時ハンドブレーキの締結容量が過大となって変速
ショックを生じたり、纂番速選択時バンドブレーキの締
結容量が不足してバンドブレーキが滑るといった前述の
問題をなくせる◎ (6)発明の効果 かくして本発明サーボは例えば上述の如くにして、油圧
P罎が作用するサーボピストン5の受圧面積(受圧面6
a、 5bの面積)を可変(ルたから1バンドブレーキ
を条件に応じ異なる力で作動させ、各条件ともバンドブ
レーキの締結容量を最適な蝙のとすること1貫%へ鴬が
でき、この締結容量に過不足を生じて種々の問題が発生
するのを確実に防止することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明サーボの一実施例を示す縦断側面図、 第2図はバンドブレーキに対するサーボの配置状況を示
す説明図である◎ l・・・サーボシリンダ 2・・・サーボピストンリテ
ーナ8・・・アキュムレータピストンリテーナ5・・・
サーボピストン ls&、 5b・・・同受圧面6、1
B、 14.16・・・油圧室 ?・・・リターンスプリング 8・・・スラム9・・・
スナップリング 10・・・ばね座11・・・クッショ
ンスプリング 1!・・・アキュムレータピストン 17・・・ばね座 18・・・アΦユムレータスプリング °1ト4!・・・油圧入口ボート −4・・・サーボアプライ圧(サーボピストン作動圧)
28・・・同供給回路 1.25・・・分岐回路26・
・・サーボピストン受圧面積切換弁27・・・切換弁制
御圧(”L、6)供給回路0特許出願人 日産自動車株
式会社

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 サーボピストンに油圧を受けて作動するサーボによ
    り、バンドを回転ドラムに巻付けて該ドラムを制動する
    ようにしたバンドブレー□ キにおいて、前記油圧が作
    用する前記サーボピストンの受圧面積を可変にし、バン
    ドブレーキの締結容量を可変にしたことを特徴とするバ
    ンドブレーキ締結容量可変サーボ・ム 前記ピストンに
    、前記油圧が作用する複数の受圧面を設定し、これら受
    圧面を選択的に又は組合せて用いることにより前記受圧
    面積を可変にした特許請求の範囲第1項記載のバンドブ
    レーキ締結容量可変サーボ〇 & 前記ピストンに、前記油圧が作用する2個の受圧面
    を設定し、前記ドラムのリーディング方向回転中これ全
    制動する時は一方の受圧面のみを用い、前記ドラムのト
    レーリフグア向回転中これを制動する時は、他方の受圧
    面をも用いるようにした特許請求の範囲第2項記載のバ
    ンドブレーキ締結容量可変サーボ。
JP59079103A 1984-04-19 1984-04-19 バンドブレ−キ締結容量可変サ−ボ Pending JPS60222628A (ja)

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JPS60222628A true JPS60222628A (ja) 1985-11-07

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0602706A1 (en) * 1992-12-17 1994-06-22 Delphi France Automotive Systems Friction device for automatic planetary gear transmission
US6422356B1 (en) * 1998-09-22 2002-07-23 Aisin Aw Co., Ltd. Automatic transmission with band brake and hydraulic operator

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0602706A1 (en) * 1992-12-17 1994-06-22 Delphi France Automotive Systems Friction device for automatic planetary gear transmission
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