JPS60222874A - 画像形成方法 - Google Patents

画像形成方法

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JPS60222874A
JPS60222874A JP59079893A JP7989384A JPS60222874A JP S60222874 A JPS60222874 A JP S60222874A JP 59079893 A JP59079893 A JP 59079893A JP 7989384 A JP7989384 A JP 7989384A JP S60222874 A JPS60222874 A JP S60222874A
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JP
Japan
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recording paper
dot
image
image forming
forming method
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Application number
JP59079893A
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English (en)
Inventor
Shinichi Oota
信一 太田
Keiichi Kawasaki
川崎 敬一
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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    • G—PHYSICS
    • G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
    • G03G15/22—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern involving the combination of more than one step according to groups G03G13/02 - G03G13/20
    • G03G15/32—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern involving the combination of more than one step according to groups G03G13/02 - G03G13/20 in which the charge pattern is formed dotwise, e.g. by a thermal head

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
  • Laser Beam Printer (AREA)
  • Electrophotography Using Other Than Carlson'S Method (AREA)
  • Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
  • Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (技術分野) 本発明は濃淡像を2値化または3値以]二の限られた階
調数に多値化してドツトの大きさまたは+:ントv度て
擬fU的に濃淡を再現する電子写真プロセスで再生画像
を見易くする方法に関する。
(従来技術) 電子写真プロセスて濃淡画像を再現する場合。
’i[子写真の階調特性か悪い、即ちγ特性が悪いため
、濃ン4画像を2値化または3値以上の限られた階調数
に限定してドツトのサイズ、またはドツト密度で擬似的
に濃淡を再現するティサ法又は濃度パターン程良4なと
か種/、−才に案されてきた。
=ギザ法または濃度パターン法て、2値化または多値化
するための閾値パターンによって1再生画像には種々の
トツ)パターン・か形成されるか、1” ント密度が高
くなるパターン程、その階調特性はPくなる。従って 
+: 、7 トw度か低いパターン程良tlfな階調特
性か得られる訳であるが、良好な階調特性を示′tまで
、+:ン+−冨度を低くすると人間の視覚かト、トを煙
わしく感じる様になる。
また、?E電子写真トナー現像で得られる最高濃度は銀
塩写真に比較すると極めて低く、電子写真で得られる再
生画像のコントラストを低いものにしている。
(本発明の目的) 本発明は以上の欠点を補うもので、人間の視覚にとって
煩わしくない程度のドツト密度で良好な階調特性を得る
と共に、高い濃度を実現することにより、高いコントラ
ストを持った再生画像を得るものである。
前述した様に電子写真のトナー現像、定着処理のプロセ
スを1回行なっただけでは、高いドツト密度で良好な階
調特性は得られず、また高い濃度も得られない。従って
、本発明は1回目のプロセスでは低いドツト密度で良好
な階調特性を得た後、2回目以降のプロセスでは例えば
ドツト中心を考えて1回目のプロセスと同様の低いドツ
ト密度で画像再生を行なうことにより、複数回のプロセ
スでの画像を同一・の記録材に重ね合せて、良好な階調
特性を得、また同一のトラ)・中心で複数回のプロセス
を繰返すことにより高い濃度を得ようとするものである
。
(実施例) 第1図は本発明を実現する装置の1実施例で回転ドラム
式電子写真装置のレーザビームプリンタに1.l;川し
た概念図である。
101は感光トラム、102は1次帯電器。
103は2次帯電用帯電器、104は転写帯電器、10
5は前除電帯電器、106は現像シリング、107は現
像器、108はトナー、109は分離ローラー、110
は分離部、ill、112は定着ローラー、113は定
着ヒーター、114.115はレジストローラー、11
6゜117は排紙ローラー、118は給紙ローラー、1
19は給紙力セント、120は記録紙、121.122
,123,124は搬送ローラー、125は搬送シート
、126は記録紙トレー、127は回転多面鏡、12B
はf−0レンズ、129はレーザビーム、130,13
1は11丁動力イト板、132〜141は固定カイト板
÷あり、151は152のレーザを駆動する変調装置、
153はコリメータレンズでレーザ152を出たレーザ
ビーム、129′はコリメータレンズ153を介した後
、実際には回転多面鏡127に紙面垂直方向から入用し
て、走査ビーム129となって感光ドラム1011−を
主走査する。副走査は感光ドラムlO1の回転によって
行なわれる。
以上各部の円遅動部は矢印で記された方向に動作または
駆動される。
本実施例に於いて、電子写真プロセスは従来の電子写真
プロセスと同様であるので、ここでは説明を省略し、記
録紙の動きについて詳細に説明する。
給紙カセット119内の記録紙120は給紙ローラー1
18の回転により給紙カセ、 l−119より送り出さ
れる。このとき1可動カイト板130は実線で示された
位置にあり、記録紙120はこの位置で待期する。レジ
ストローラー114.115は、スタート信号によって
、変調装置151が画像信号を出力するのに同期遅延し
て回転を始め、記録紙1.20を感光トラムlotへ送
り込む。記録紙120は転写イ1)電器104でトナー
を転写されて、定着ローラーiti。
112、定着ヒーター113で定着される。このとき、
可動カイト板131は実線で示された位置にあり、記録
紙120はカイト140の方向へ送り出される。記録紙
120は搬送シート125でもとの方向へ搬送される。
記録紙120が戻っていくと、++7動カイト板130
は破線で示された位置にあり、記録紙120は搬送ロー
ラー123゜124によって1すびレジストローラー1
14゜115に差込まれる。次にL記の説明と同様に記
録紙120は再度、トナー転写、定着を繰返される。こ
のと5、記録紙120の画像位置はレシスI・ローラー
114.115が回転を始めるタイミングによって制御
され、る。また、このとき変調装置151はl 1i1
1 Llと同じ画像信号かまたはト、ト中心を変えた画
像信号を出力する。この様にして、所定の回数だけトナ
ー転写、定着が繰返された後、131か破線で示された
位置となり、記録紙120は排紙ローラー116,11
7によって記録紙トレー126へ送り出される。別の画
像再生を行なう場合は7+J動、カイト板130が再度
実線で示された位置へ戻って、新しい記録紙120が送
り込まれる。
次に変調装置151の詳細を第2図で示したブロフク図
で説明する。
第2図は濃淡画像を4×4の閾値マトリクスと比を 較して画像g2値化するディザ法で本発明を実現する1
実施例の装置のブロック+1である。201はクロンク
ジエネレータで、タイミングクロンクCLKを発生する
。202は濃淡画像メモリで、203のXアドレスカウ
ンタ、204のY7トレスカウンタで指定される(x、
y)ア1s’ t・スに各画素か分割してメモリされて
いる。202の各画素は0〜8の9階調の濃淡情報を持
っている。但し、8の方を黒とする。205.206は
4×4の閾イ1白マトリクスをメモリしているマトリク
スメモリで各々マトリクスメモリー、マトリクスメモリ
2とする・ 207はマトリクスメモリ205,206のコラドアト
レスを指定する4進のコラムカウンタ、20Bは同様に
ローアドレスを指定する4進のローカウンタである。
209.210はディジタルコンパ1/−夕で各々コン
パレータl、コンパレータ2とする。211はマルチプ
レクサ、212は第1図に示した様なレーザビームプリ
ンタで、スタート信号V、水モ同期信吟H(共に図示せ
ず)を発生する。周知の通り、水平同期信号Hは走査ビ
ーム129を有効画像範囲外で検出することにより簡単
に発生できる。
また、スタート信%Vは任意のタイミングで発生させ、
このスタート信号Vに遅延して前述した様に、レジスト
ローラー114,115を回転させれは、レーザビ−ム
プリンタ212が人力する2 (+Q画像信号と、記録
紙120の位置との同期をとることかできる。
203.204は、レーザビームプリンタ212の発生
するスタート信号Vでリセットされ、Xアドレスカウン
タ203はクンクジエネレータ201が発生するタイミ
ングクロックカウンタCLKをカウントして画像メモリ
202のXアドレスを進める。
タイミングクロンクCLKは同時にコラムカウンタ20
7でカウントされ、マトリクスメモリ2C15,206
のコラムアドレスを進める。Yアドレスカウンタ204
はレーザビームプリンタ212が発生する水平同期信号
Hをカウントして画像メモリ202のYアドレスを進め
る。水11同期信号Hは同時にローカウンタ208でカ
ウントされ、マトリクスメモリ205.206のけ一ア
ドレスを進める。
X、Yのアドレスカウンタ203,204で指定された
画像メモリ202の画素の濃淡信号はコラムカウンタ2
07.ローカウンタ208で指定されたマトリクスメモ
リ205,206の閾値と各々コンパレータ209,2
10で比較され、より大きければ黒信号がコンパレータ
209゜210から出力される。コンパレータ209゜
210の出力信号はマルチプレクサ211でどちらかが
選択さ−れて、レーザビームプリンタ212へ2値画像
信号として送られる。この信号は変調装置152を駆動
して感光ドラム101に2値画像露光し、記録紙120
1−に2値画像が形成される。ここで、マトリクスメモ
リ205,206に異なる閾値マトリクスを入れておき
、第1図で説明したプロセスの繰返しごとに、マルチプ
レクサ211で1と2のコンパレータ209,210を
DJ換えれば良い。また、コンパレータ209でプロセ
スを2回繰返し、コンパレータ210でプロセスを2回
繰返すこともでき、どちらを何回選ぶかは、任意に選択
できる。なお、第2図で、マルチプレクサ211をコン
パレータ209,210の前に置ぎ、コンパレータを1
つにして、マトリクスメモリ205.206の出力信号
をマルチプレクサで選択してコンパレータに入力する構
成とすることもできる。
第3図にマトリクスメモリ205,206に入れるZ 
値マトリクスの1例を示す。
第3図(a)をマトリクスメモリ1,205へ、(b)
をマトリクスメモリ2.206にメモリしておき、画像
再生を行なう場合、仮にもとの画像が、濃淡が4で一様
とすると、各々、ft54図(a)、(b)に示される
ような出力画像が得られる。
401.402は各々、第3図(a) 、 (b)のマ
トリクスに対応している。これを第1図に説明した方法
で、画像と重ね合せると、第4図(c)のドツト中心が
異動した画像が得られる。−見これは、第3図(C)の
様な閾値マトリクスで1回だけ2値化画像再生を行なっ
た場合と同しである様にみえるが、第4図(a)、(b
)と、第4図(c)を比較すると、第4図(c)の方が
空間周波数成分が高い。電子写真のMTF特性の高空間
周波数領域での劣化によって、第3図(C)で1回だけ
z値化画像再生を行なうと、良好な階調特性は得られな
い。第4図(a)、(b)は、同図(C)より空間周波
数成分が低いので、良好な階調特性を示す。従って、1
回第3図(a)で2 (fi化両画像再生行ない、定着
処理を行なった後、第3図(b)で2値化画像再生を行
なって、第4図())を得れば、良好な階調特性が得ら
れる。
また第3図(a)または(b)による2値化画像再生を
各々1回だけでなく、何回も重ねて行なえば、記録紙に
の再生画像濃度は向上する。この際、(a)、(b)に
より2値化画像再生の回数を等しくするのが良い。但し
、記録紙が反射型の記録紙の場合はトナー自身の反射濃
度が上限となるが、記録紙か透過型の記録紙ならば、無
限に濃度は向トすることができ、銀塩写真の濃度を北回
ることもa1能である。
本実施例では転写型の電r写真方式の例を述へたか、本
発明は記録材に直接トナー現像する方式、また、マルチ
スタイラス電極の静電記録方式にも同様に有効であり、
前述の電r−写真プロセスに限定されるものではない。
また、閾値マトリクスはいくつにでも増やすことができ
る。
また、アドレスカウンタ203.204の前に適当な分
周器を設ければ、画素と閾値マトリクスはいかなる対応
でもなすことができる。
また、本例では閾値マトリクスを複数として、述べたが
、閾値マトリクスは1つだけとして、コラムカウンタ2
07,20Bをプリセ・ントカウンタに替え、プリセッ
ト値を変化させて、例えば、第4図401と403の関
係の様に画素に対するマトリクスの位置を変えて本発明
を実現することも0丁能である。
また本例では2値化画像再生の例を述べたが、電子写真
は成る程度の限定された階調が再現出来るので、レーザ
などの光源を何段階かに切換れば、3値以にの多値化画
像再生も同様に可能である。
第5図は第3図のパターンの一部を変更した、本発明の
別の実施例で、閾値マトリクスパターンの例である。第
5図(a)、(b)の閾イf4を図に示す様に交互に振
分ければ′、第5図(a)。
(b)、各々だけの2値画像は(8+1)階調fつしか
再現できないが、各々の閾値が交互になっているので、
平均して倍の(16+ 1 )階調が+lT現で5る。
第6図は他の実施例で、閾値マトリクスメモリーを4つ
とし、Bayerによって提案されている1λ1値マト
リクスパターンを4つに分割した例である。Baye 
rのパターンは周知の様に、2細化11J牛画像の空間
周波数成分が最も高くなるパターンであるが、その為、
’+Ii i’−写真では、階調特+1か悪くなる。第
6図の実施例の様にBaye rのパターンを分割して
?値化画像再生を行なえば、良好な階調特性が得られる
。但し、Bay e rのパターン独特の十字やX字の
テクスチャーによる視覚への影響は残る。
第7図は8×8の閾値マトリクスを4つ用いた例で、第
4図の例よりトント畜度を高くすることができる。
また、 第6.7図のような例ではマトリクスサイズを
各々4X4.8X8とはせずに、2X2 、4×4とし
てY方向、Y方向にマトリクスサイズの分だけ飛ひ飛び
に濃淡画像と比較しても実現できる。
また第7図は4×4の閾値マトリクス1つで、]λ1値
マトリクスの呼び出しタイミングを変えて行っても実現
できる。
また、第7図のマトリクスを第5図の例の様に(a)、
(b)、(c)、(d)を交!I]に■Iイf1を振り
分ければ(64+ 1)階調が1i均的に++r現でき
る。
(本発明の効果) 以」−説明した様に本発明によって、人間の視覚にとっ
て煩わしくない程、高密度のドツト害度で良好な階調特
性を持ったl淡画像の電r−写真が得られると共に、再
生画像の最高濃度を向1.させ、広い濃度タイナミック
レンジと高いコントラストを持った濃淡画像の電f−写
真が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を実現する電r−写真方式のレ
ーザビームプリンタの構成図。第2図は実施例に係る画
像信号変調装置の一例を示す電気ブロック図。第3図(
a)(b)(c)は、第2図中のマトリクスの内容であ
る4×4の閾値マトリクスパターン例を示す図。第4図
(a)(b)(C)は、第3図(a)〜(c)のパター
ンにょる2値化再生画像例の図。第5図(a)(b)は
別の閾イ1^マトリクスパターンで、2つの閾値マトリ
クスに閾値を振り分けた例を示す図。第6図(a)(b
)(c)(d)は4個(7)4X 4(7)閾値マトリ
クスパターン例を示す図。第7図(a)(b)(c)(
d)は4個(7)8X8(7)閾値マトリクスパターン
例を示す図。 図中101は感光ドラム、103は2次帯電用帯電器、
114,115はレジストローラー。 120は記録紙、125は搬送シート、130゜131
は可動ガイド板、151は変調装置、152はレーザ、
127は回転多面鏡、202は画像メモリ、203はX
アドレスカウンタ、204はYアドレスカウンタ、20
5はマトリク。 スメモ1月、206はマトリクスメモリ2.207はコ
ラムカウンタ、208はローカウンタ、209はコンパ
レータl、210はコンパレータ2.マルチプレクサ2
11である。

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)濃淡画像を2値以」二の限定Xれた階調数に多値
    化して、ドツトの大きさもしくはドツトの密度で擬似的
    に濃淡を再現するトナー現像、定着して実行することを
    特徴とする画像形成方法。
  2. (2)プロセスを繰返し実行する際に、ドツトの1’ 
    、7 +−中心の位置を故意に異動させるためのトント
    中心移動を行った特許請求の範囲第1項記載の画像形成
    方法。
  3. (3)前記ドツト中心の位置の異動は複数回行う特許請
    求の範囲第2項記載の画像形成方法。
  4. (4)前記ドツト中心の位置の異動は2値化または多値
    化するための閾値のマトリクスパターンを変化させるこ
    とで実現する特許請求の範囲第2項記載の画像形成方法
    。
  5. (5)前記ドツト中心の位置の異動は画素に対応するマ
    トリクスパ“ターンの位置を変えることで実現する特許
    請求の範囲第2項記載の画像形成方法。
  6. (6)プロセスを繰返し実行する際に、各回のプロセス
    でドツトのドラI・中心の位置を一致させた特許請求の
    範囲第2項記載の画像形成方法。
  7. (7) プロセスを繰返し実行する際に、ドツトのドツ
    ト中心の位置を異動させる場合とトント中心の位置を一
    致させる場合を含めた特許請求の範囲第1項記載の画像
    形成方法。
  8. (8)前記ドツト中心の位置を異動させて行う回数とド
    ツト中心の位置を一致させて行う回数を等しくした特許
    請求の範囲第1項記載の画像形成方法。
JP59079893A 1984-04-20 1984-04-20 画像形成方法 Pending JPS60222874A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015061140A (ja) * 2013-09-17 2015-03-30 株式会社リコー 画像処理装置、画像処理システム、画像処理方法及びプログラム
JP2025503435A (ja) * 2021-12-16 2025-02-04 アプライド マテリアルズ インコーポレイテッド デジタルリソグラフィを用いた3dフォトレジストプロファイルの生成

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JP2015061140A (ja) * 2013-09-17 2015-03-30 株式会社リコー 画像処理装置、画像処理システム、画像処理方法及びプログラム
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