JPS60223377A - 擬似ハ−フト−ン画像デ−タの生成方法 - Google Patents
擬似ハ−フト−ン画像デ−タの生成方法Info
- Publication number
- JPS60223377A JPS60223377A JP59078577A JP7857784A JPS60223377A JP S60223377 A JPS60223377 A JP S60223377A JP 59078577 A JP59078577 A JP 59078577A JP 7857784 A JP7857784 A JP 7857784A JP S60223377 A JPS60223377 A JP S60223377A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pseudo
- slice
- pseudo halftone
- half tone
- reduced
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
- Image Processing (AREA)
- Editing Of Facsimile Originals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は擬似ハーフトーン画像データの生成方法に係り
、特に画像入力装置から画像処理装置に入力される擬似
ハーフトーン・データで、画像を間引き7縮小する場合
に好適な擬似ハーフトーン画像データの生成方法に関す
るものである。
、特に画像入力装置から画像処理装置に入力される擬似
ハーフトーン・データで、画像を間引き7縮小する場合
に好適な擬似ハーフトーン画像データの生成方法に関す
るものである。
擬似ハーフトーンの原理は、昭和56年5月25日日刊
工業新聞社発行(吹枝彦敬著)の[画像のディジタル信
号処理(pp2a6) Jに解説されておりここでは詳
細な説明は省略するが、第6図〜第9図を参照して縮小
画像に見られる擬似ハーフトーンの不具合点を説明する
。
工業新聞社発行(吹枝彦敬著)の[画像のディジタル信
号処理(pp2a6) Jに解説されておりここでは詳
細な説明は省略するが、第6図〜第9図を参照して縮小
画像に見られる擬似ハーフトーンの不具合点を説明する
。
第6図は擬似ハーフトーン画像データの生成回路のブロ
ック図、第7図は2値化のための複数のスライスレベル
が周期性をもって配列された擬似ハーフトーン・スライ
スを示す図、第8図はアナログ画像信号と擬似ハーフト
ーン・スライスの複数のスライスレベルとの関係を示す
図、第9図は中間調画像信号が擬似ハーフトーン・スラ
イろにより2値化されたディザ画像出力と、1/2間引
き縮小された出力を示す図である。第6図において画像
入力信号としてのアナログ画像信号Aは、A/D変換器
1により多値のディジタル画像信号に変換され、比較器
2の一方の入力とされる。水平周期カウンタ4と垂直周
期カウンタ3の出力をアドレスとしてスライスレベルを
発生するスライスレベル発生回路5の出力は、比較器2
の他方の入力とされ、ディジタル画像信号は複数のスラ
イスレベルと比較されて2値化され、擬似ハーフ1−−
ン画像データDとして出力される。擬似ノ1−フトーン
・スライスは例えば第7図に示されるように16段階の
値のスライスレベルが周期的に繰返し配列されたパター
ンである。またアナログ画像信号Aと擬似ハーフトーン
スライスのスライスレベルとの関係は第8図に示される
ようになっている。
ック図、第7図は2値化のための複数のスライスレベル
が周期性をもって配列された擬似ハーフトーン・スライ
スを示す図、第8図はアナログ画像信号と擬似ハーフト
ーン・スライスの複数のスライスレベルとの関係を示す
図、第9図は中間調画像信号が擬似ハーフトーン・スラ
イろにより2値化されたディザ画像出力と、1/2間引
き縮小された出力を示す図である。第6図において画像
入力信号としてのアナログ画像信号Aは、A/D変換器
1により多値のディジタル画像信号に変換され、比較器
2の一方の入力とされる。水平周期カウンタ4と垂直周
期カウンタ3の出力をアドレスとしてスライスレベルを
発生するスライスレベル発生回路5の出力は、比較器2
の他方の入力とされ、ディジタル画像信号は複数のスラ
イスレベルと比較されて2値化され、擬似ハーフ1−−
ン画像データDとして出力される。擬似ノ1−フトーン
・スライスは例えば第7図に示されるように16段階の
値のスライスレベルが周期的に繰返し配列されたパター
ンである。またアナログ画像信号Aと擬似ハーフトーン
スライスのスライスレベルとの関係は第8図に示される
ようになっている。
今、アナログ画像信号として入力された中間調画像が第
9図に示されるように水平走査方向に対し直線的に濃さ
が増す場合、第1走査ラインのスライスレベルは、Lo
、Ls 、L2 、Ll O、LO、Ls 、L2
、LI O・・・のように繰返されて、第9図(1)の
斜線部分がディザ画像出力の黒として出力され、その他
は白として出力される。同様に第2走査ラインのスライ
スレベルは、L12.L4.Ll4.L6、L12.L
4.Ll4.L6・・・のように繰返され、第3走査ラ
インのスライスレベルは、L3 、Ll 1 、Ll
、L9、L3.Lll、Ll、L9・・・のように繰返
され、第4走査ラインのスライスレベルは、Lls 、
L? 、Ll 3.Ls、Ll5.L7.Ll3.L5
・・・のように繰返される。第5走査ラインのスライス
レベルは、第1走査ラインのスライスレベルと同じで以
下同様に周期的に繰返される。ここで第9図(すのディ
ザ画像出力を1/2に間引き縮小すると、第9図(2)
。
9図に示されるように水平走査方向に対し直線的に濃さ
が増す場合、第1走査ラインのスライスレベルは、Lo
、Ls 、L2 、Ll O、LO、Ls 、L2
、LI O・・・のように繰返されて、第9図(1)の
斜線部分がディザ画像出力の黒として出力され、その他
は白として出力される。同様に第2走査ラインのスライ
スレベルは、L12.L4.Ll4.L6、L12.L
4.Ll4.L6・・・のように繰返され、第3走査ラ
インのスライスレベルは、L3 、Ll 1 、Ll
、L9、L3.Lll、Ll、L9・・・のように繰返
され、第4走査ラインのスライスレベルは、Lls 、
L? 、Ll 3.Ls、Ll5.L7.Ll3.L5
・・・のように繰返される。第5走査ラインのスライス
レベルは、第1走査ラインのスライスレベルと同じで以
下同様に周期的に繰返される。ここで第9図(すのディ
ザ画像出力を1/2に間引き縮小すると、第9図(2)
。
(3)のようになって、第9図(1)とは著しく異なり
中間調画像とはみなし難くなる。すなわち第9図(2)
のデータでは、画像が極端に黒くなるし、一方策9図(
3)のデータでは、画像は極端に白くなる。いずれも間
引きによって得られる縮小画像では、縮小前の擬似ハー
フトーン画像に較べ、著しく画質の劣化か見られること
は明らかである。
中間調画像とはみなし難くなる。すなわち第9図(2)
のデータでは、画像が極端に黒くなるし、一方策9図(
3)のデータでは、画像は極端に白くなる。いずれも間
引きによって得られる縮小画像では、縮小前の擬似ハー
フトーン画像に較べ、著しく画質の劣化か見られること
は明らかである。
本発明の目的は、こうした従来のディザ画像を間引いて
縮小した場合に見られる擬似ハーフトーン画像の極端な
画質の劣化を改善する新たな擬似ハーフトーン画像デー
タの生成方法を提供することである。
縮小した場合に見られる擬似ハーフトーン画像の極端な
画質の劣化を改善する新たな擬似ハーフトーン画像デー
タの生成方法を提供することである。
本発明は、擬似ハーフトーン画像データに変換する場合
に、予め間引き縮小の条件を指定して、予め用意された
複数の擬似ハーフトーン嘲スライスの中からそれに適し
た擬似ハーフトーン・スライスを選んで適用しようとす
るものである。これによって、縮小前の擬似ハーフトー
ン画像と、間引き後の縮小された擬似ハーフトーン画像
との差を少なくして縮小画像の画質を良好なものにする
ものである。
に、予め間引き縮小の条件を指定して、予め用意された
複数の擬似ハーフトーン嘲スライスの中からそれに適し
た擬似ハーフトーン・スライスを選んで適用しようとす
るものである。これによって、縮小前の擬似ハーフトー
ン画像と、間引き後の縮小された擬似ハーフトーン画像
との差を少なくして縮小画像の画質を良好なものにする
ものである。
本発明では例えば1/2間引き縮小に適用する擬似ハー
フトーン・スライスとして第3図、第4図の如き周期性
をもつスライスレベルを用意しておくことにより、1/
2間引き縮小データは○印を付したスライスレベルが適
用された擬似ハーフトーン画像データか得られるように
するものである。
フトーン・スライスとして第3図、第4図の如き周期性
をもつスライスレベルを用意しておくことにより、1/
2間引き縮小データは○印を付したスライスレベルが適
用された擬似ハーフトーン画像データか得られるように
するものである。
同様にして1/3 、1/4縮小等の場合には、予めそ
の縮小比率に適した擬似ハーフトーン・スライスを用意
しておくものである。
の縮小比率に適した擬似ハーフトーン・スライスを用意
しておくものである。
本発明の一実施例を図面を参照して詳細に説明する。
第1図は擬似ハーフトーン画像データの生成回路の構成
例である。画像入力信号AはA/D変換器11で4ビツ
ト16レベルに量子化され、ディジタル9コンパレータ
12の一方の入力となる。一方水平方向走査のスライス
レベルの周期を決定する8ビツトのバイナリカウンタか
らなる水平周期カウンタ4と垂直方向走査のスライスレ
ベルの周期を決定する8ビツトのバイナリカウンタから
なる垂直周期カウンタ3の出力は、メモリ15のアドレ
スとしてメモリ15に入力される。メモリ15の出力n
1スライスレベルとして前記ディジタル・コンパレータ
12の他方の入力となる。メモリ15には予め例えば第
5図の如き擬似ハーフトーン・スライスレベル・データ
が記憶されており、第5図に示されるスライスレベル・
データは第4図に示す値を入れたものである。第3図お
よび第4図に示される擬似ハーフトーン・スライスは、
1/2に間引き縮小された場合に○印が付されたスライ
スレベルが適用されたデータが出力されるように、その
周期を決めたものである。この周期は1/2に間引き縮
小されたときに、縮小前の擬似ハーフトーン画像に近く
なるように考慮されたものである。
例である。画像入力信号AはA/D変換器11で4ビツ
ト16レベルに量子化され、ディジタル9コンパレータ
12の一方の入力となる。一方水平方向走査のスライス
レベルの周期を決定する8ビツトのバイナリカウンタか
らなる水平周期カウンタ4と垂直方向走査のスライスレ
ベルの周期を決定する8ビツトのバイナリカウンタから
なる垂直周期カウンタ3の出力は、メモリ15のアドレ
スとしてメモリ15に入力される。メモリ15の出力n
1スライスレベルとして前記ディジタル・コンパレータ
12の他方の入力となる。メモリ15には予め例えば第
5図の如き擬似ハーフトーン・スライスレベル・データ
が記憶されており、第5図に示されるスライスレベル・
データは第4図に示す値を入れたものである。第3図お
よび第4図に示される擬似ハーフトーン・スライスは、
1/2に間引き縮小された場合に○印が付されたスライ
スレベルが適用されたデータが出力されるように、その
周期を決めたものである。この周期は1/2に間引き縮
小されたときに、縮小前の擬似ハーフトーン画像に近く
なるように考慮されたものである。
これらのスライスレベルΦデータはROM等の固定メモ
リに予め複数組記憶させておき、縮小比率を指定する信
号81.82で容易にアドレス分けすることができる。
リに予め複数組記憶させておき、縮小比率を指定する信
号81.82で容易にアドレス分けすることができる。
第1図の回路の同期は、第2図に示す水平クロックT1
および垂直クロックT2によってとられる。水平クロッ
クTlおよび垂直クロックT2は、図示はしていないが
パルス発振器から容易に生成可能である。また、縮小比
率を指定する信号S1,82によるアドレス情報は、操
作スイッチ等で容易に生成できる。
および垂直クロックT2によってとられる。水平クロッ
クTlおよび垂直クロックT2は、図示はしていないが
パルス発振器から容易に生成可能である。また、縮小比
率を指定する信号S1,82によるアドレス情報は、操
作スイッチ等で容易に生成できる。
今、信号5x=Q、信号S、2WQのとき第4図の擬似
ハーフトーンスライスが記憶されているメモリ15ノア
ドレスが迩択され、ディジタル・コンパレータ12はA
/−D変換器11からの入力信号が、メモリ15からの
スライスレベルより大きい場合に′H“レベルの信号(
黒信号)を出力し、それ以外のときは1L“レベルの信
号(白信号)を出方する。
ハーフトーンスライスが記憶されているメモリ15ノア
ドレスが迩択され、ディジタル・コンパレータ12はA
/−D変換器11からの入力信号が、メモリ15からの
スライスレベルより大きい場合に′H“レベルの信号(
黒信号)を出力し、それ以外のときは1L“レベルの信
号(白信号)を出方する。
°ディジタル・コンパレータ12から出力される擬似ハ
ーフトーン・データは、第3図あるいは第4図に示され
る擬似ハーフトーン・スライスが適用されたデータであ
るため、これを1/2に間引き縮小した場合、第3図あ
る゛いは第4図の○印の付されたスライスレベルが適用
されたデータとなり、縮小前の擬似ハーフトーン画像に
近い縮小画像が得られる。このように本発明の実施例に
よれば、間引き縮小した場合に大巾な画質劣化を避ける
ことかできる擬似ハーフトーン画像の作成が可能となる
。
ーフトーン・データは、第3図あるいは第4図に示され
る擬似ハーフトーン・スライスが適用されたデータであ
るため、これを1/2に間引き縮小した場合、第3図あ
る゛いは第4図の○印の付されたスライスレベルが適用
されたデータとなり、縮小前の擬似ハーフトーン画像に
近い縮小画像が得られる。このように本発明の実施例に
よれば、間引き縮小した場合に大巾な画質劣化を避ける
ことかできる擬似ハーフトーン画像の作成が可能となる
。
本発明によれば、擬似ハーフトーン画像を縮小した場合
の画質の劣化を防止することができる擬似ハーフトーン
画像データの生成が可能となる。
の画質の劣化を防止することができる擬似ハーフトーン
画像データの生成が可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例による擬似ハーフトーン画像
データ生成回路を示すブロック図、第2図は第1図の回
路の同期をとるクロックの波形図、第3図および第4図
は、本発明の一実施例による擬似ハーフトーン・スライ
スを示す図−第5図は第4図の擬似ハーフトーン・ス、
ライスがメモリ内に記憶された様子を示す図、第6図は
従来の擬似ハーフトーン画像データ生成回路を示すブロ
ック図、第7図は従来の擬似ハーフトーン・スライスを
示す図、第8図はアナログ画像信号とスライスレベルと
の関係を示す図、第9図は擬似ハーフトーン画像データ
が擬似ハーフトーン・スライスにより2値化されたディ
ザ画像出力と、1/2間引き縮小された出力を示す図で
ある。 11・・・4ビツトA/D変換器 12“°°ディジタル・コンパレータ 13・・・垂直周期カウンタ 14・・・水平周期カウンタ 15・・・メモリ 代理人弁理士 高 橋 明 夫 業1 回 第2−図 万 ゛−−−−−−L聞止孟−−−2.。72T2 L
1lt7oシy 第3図 →χ注 第十図 −〇汚
データ生成回路を示すブロック図、第2図は第1図の回
路の同期をとるクロックの波形図、第3図および第4図
は、本発明の一実施例による擬似ハーフトーン・スライ
スを示す図−第5図は第4図の擬似ハーフトーン・ス、
ライスがメモリ内に記憶された様子を示す図、第6図は
従来の擬似ハーフトーン画像データ生成回路を示すブロ
ック図、第7図は従来の擬似ハーフトーン・スライスを
示す図、第8図はアナログ画像信号とスライスレベルと
の関係を示す図、第9図は擬似ハーフトーン画像データ
が擬似ハーフトーン・スライスにより2値化されたディ
ザ画像出力と、1/2間引き縮小された出力を示す図で
ある。 11・・・4ビツトA/D変換器 12“°°ディジタル・コンパレータ 13・・・垂直周期カウンタ 14・・・水平周期カウンタ 15・・・メモリ 代理人弁理士 高 橋 明 夫 業1 回 第2−図 万 ゛−−−−−−L聞止孟−−−2.。72T2 L
1lt7oシy 第3図 →χ注 第十図 −〇汚
Claims (1)
- 1、 アナログ画像信号を多値のディジタル画像信号に
変換し、該ディジタル画像信号を複数のスライスレベル
が周期性をもって配列されり擬似ハーフトーン・スライ
スにより擬似ノ1−フトーン画像データにする方法であ
って、前記擬似ハーフトーン・スライスは、画像の縮小
比率対応にメモリに設けられ、各々の擬似ハーフトーン
書スライスは縮小比率に応じた画像の擬似ハーフトーン
を表示するような周期性をもった複数のスライスレベル
の配列を有し、アナログ画像信号の擬似/%−フトーン
画像データの生成に際し、前記複数の擬似ハーフトーン
・スライスの中から縮小比率に対応した擬似ハーフトー
ン・スライスを選択することを特徴とする擬似ノh−フ
トーン画像データの生成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59078577A JPS60223377A (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 擬似ハ−フト−ン画像デ−タの生成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59078577A JPS60223377A (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 擬似ハ−フト−ン画像デ−タの生成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60223377A true JPS60223377A (ja) | 1985-11-07 |
| JPH0237154B2 JPH0237154B2 (ja) | 1990-08-22 |
Family
ID=13665754
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59078577A Granted JPS60223377A (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 擬似ハ−フト−ン画像デ−タの生成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60223377A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4827353A (en) * | 1985-12-20 | 1989-05-02 | U.S. Philips Corporation | Method of and circuit arrangement for changing the resolution of binary pseudo-halftone pictures |
-
1984
- 1984-04-20 JP JP59078577A patent/JPS60223377A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4827353A (en) * | 1985-12-20 | 1989-05-02 | U.S. Philips Corporation | Method of and circuit arrangement for changing the resolution of binary pseudo-halftone pictures |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0237154B2 (ja) | 1990-08-22 |
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