JPS60223794A - ケ−ブルガイド装置 - Google Patents
ケ−ブルガイド装置Info
- Publication number
- JPS60223794A JPS60223794A JP7756684A JP7756684A JPS60223794A JP S60223794 A JPS60223794 A JP S60223794A JP 7756684 A JP7756684 A JP 7756684A JP 7756684 A JP7756684 A JP 7756684A JP S60223794 A JPS60223794 A JP S60223794A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable
- end parallel
- guide
- view
- ring body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 5
- 241001494479 Pecora Species 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Guides For Winding Or Rewinding, Or Guides For Filamentary Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はケーブルガイドに関する。
ケーブルガイドとしては、従来、下記するように摺動ガ
イド型式のものと、回動ガイド型式のものに大別される
。
イド型式のものと、回動ガイド型式のものに大別される
。
まず、摺動ガイド型式のものは、例えば、第1図縦断面
図、第2因子面図に示すように、板材で2つのベルマウ
スを背中合せに接合した形状のケーブルガイド2を作り
、その中に滑車1等から導いた索、電線等のケーブル3
を通し、全周方向例えばア、イ、つの各方向に対しその
許容曲げ半径Rを確保するもので、この型式のものでは
、第3図縦断面図、第4因子面図に示すように、板材の
代わ9に管材を使用するものも知られている。
図、第2因子面図に示すように、板材で2つのベルマウ
スを背中合せに接合した形状のケーブルガイド2を作り
、その中に滑車1等から導いた索、電線等のケーブル3
を通し、全周方向例えばア、イ、つの各方向に対しその
許容曲げ半径Rを確保するもので、この型式のものでは
、第3図縦断面図、第4因子面図に示すように、板材の
代わ9に管材を使用するものも知られている。
次に、回動ガイド型式のものは例えば第6図縦断面図、
第7因子面図、第8図部分拡大図に示すように、ケーブ
ル3を受ける溝を有し、かつ軸10の周シに回転できる
ガイドシーブ9,9を同一平面上に溝を対向して並設し
た枠板11と枠板11に取付けられた複数の横ローラ1
2及び竪ローラ13とこれらローラを案内する環状レー
ル14とからなシ、ガイドシープ9の半径Rはケーブル
3の許容曲げ半径以上とし、また枠板11は環状レール
14に沿って、中心軸15の周りに回転できるようにし
、ケーブル3が中心軸15の全周方向にその許容曲げ半
径を確保できるようにしている。
第7因子面図、第8図部分拡大図に示すように、ケーブ
ル3を受ける溝を有し、かつ軸10の周シに回転できる
ガイドシーブ9,9を同一平面上に溝を対向して並設し
た枠板11と枠板11に取付けられた複数の横ローラ1
2及び竪ローラ13とこれらローラを案内する環状レー
ル14とからなシ、ガイドシープ9の半径Rはケーブル
3の許容曲げ半径以上とし、また枠板11は環状レール
14に沿って、中心軸15の周りに回転できるようにし
、ケーブル3が中心軸15の全周方向にその許容曲げ半
径を確保できるようにしている。
しかしながら、このようなケーブルガイドには下記のよ
うな欠点がある。
うな欠点がある。
摺動ガイド型式のものは、第5図に示すように、ケーブ
ル3がガイド6の大きな半径の曲面と接するので、大き
な張力を受けた場合に、鎖線で示す偏平断面5のように
変形して損傷し易く、またガイド6に沿って摺動するの
でこすられて損耗し易い。
ル3がガイド6の大きな半径の曲面と接するので、大き
な張力を受けた場合に、鎖線で示す偏平断面5のように
変形して損傷し易く、またガイド6に沿って摺動するの
でこすられて損耗し易い。
回動ガイド型式のものはケーブルガイドが大型化し、特
に洋上で取扱う取外し式甲板機械、潜水機等のような重
量及び容積の制限が厳しい製品には使用し難い。
に洋上で取扱う取外し式甲板機械、潜水機等のような重
量及び容積の制限が厳しい製品には使用し難い。
本発明はこのような事情に鑑みて提案されたもので、ケ
ーブルが張力を受けた場合に偏平断面とならず、当接面
をこすらず、またガイド自体の小型・軽量化を図るケー
ブルガイドを提供することを目的とする。
ーブルが張力を受けた場合に偏平断面とならず、当接面
をこすらず、またガイド自体の小型・軽量化を図るケー
ブルガイドを提供することを目的とする。
そのために本発明は、前端開口の直径の両端にそれぞれ
外向き軸方向に突設された前端平行アイを有すると\も
に後端開口の直径の両端にそれぞれ外向き軸方向に突設
され前記前端平行アイと直交する位相の後端平行アイを
有する複数の短円筒状環体よシなシ互いに隣接する一方
の環体の後端平行アイを他方の環体の前端平行アイにそ
れぞれピンで枢着することによシ隣接環体相互の部分的
当接により定まる一定の円弧に沿って湾曲することので
きる可撓性管状体と、上記各環体にそれぞれ枢支されそ
れぞれ中心面が等間隔で上記環体の半径方向に配設され
上記環体の中心部にケーブル案内面を形成する複数の溝
付シープとを具えたことを特徴とする。
外向き軸方向に突設された前端平行アイを有すると\も
に後端開口の直径の両端にそれぞれ外向き軸方向に突設
され前記前端平行アイと直交する位相の後端平行アイを
有する複数の短円筒状環体よシなシ互いに隣接する一方
の環体の後端平行アイを他方の環体の前端平行アイにそ
れぞれピンで枢着することによシ隣接環体相互の部分的
当接により定まる一定の円弧に沿って湾曲することので
きる可撓性管状体と、上記各環体にそれぞれ枢支されそ
れぞれ中心面が等間隔で上記環体の半径方向に配設され
上記環体の中心部にケーブル案内面を形成する複数の溝
付シープとを具えたことを特徴とする。
本発明を無人潜水機のケーブルに適用した一実施例を図
面について説明すると、第9図はその側面図、第10図
は第9図の面と直交する別の面内で使用した場合の側面
図、第11図は第9図のガイド単体の平面図、第12図
は第11図の縦断面図である。
面について説明すると、第9図はその側面図、第10図
は第9図の面と直交する別の面内で使用した場合の側面
図、第11図は第9図のガイド単体の平面図、第12図
は第11図の縦断面図である。
上図において、第1〜8図と同一の記号はそれぞれ同図
と同一の部材を示し、16は複数の短円筒状単位環体で
その上端開口及び下端開口にはそれぞれ直径の両端に上
端平行アイ20及び下端平行アイ21がそれぞれ外向き
軸方向に突設され、上端平行アイ20と下端平行アイ2
1とは互いに90°の位相差を有する位置に設けられて
いる。
と同一の部材を示し、16は複数の短円筒状単位環体で
その上端開口及び下端開口にはそれぞれ直径の両端に上
端平行アイ20及び下端平行アイ21がそれぞれ外向き
軸方向に突設され、上端平行アイ20と下端平行アイ2
1とは互いに90°の位相差を有する位置に設けられて
いる。
17は固定部材18に上端が固着された末端環体で、単
位環体16とはy同一構造を有するか上端平行アイ20
は省略されている。
位環体16とはy同一構造を有するか上端平行アイ20
は省略されている。
19は各単位環体16及び末端環体17の内周に突設さ
れた側板23にビン24で枢着された4個の溝付シープ
で、溝付シープ19は90°の等間隔て環体16,17
の半径方向の軸平面上に配設され、環体中心部にケーブ
ル案内用の円形の案内面を形成する022は末端環体1
7と単位環体16、隣接する単位環体16同志の下端平
行アイ21と上端平行アイ22をそれぞれ枢着するピン
である。
れた側板23にビン24で枢着された4個の溝付シープ
で、溝付シープ19は90°の等間隔て環体16,17
の半径方向の軸平面上に配設され、環体中心部にケーブ
ル案内用の円形の案内面を形成する022は末端環体1
7と単位環体16、隣接する単位環体16同志の下端平
行アイ21と上端平行アイ22をそれぞれ枢着するピン
である。
このような装置において、各環体1−6.17はそれぞ
れ平行アイがビン22で枢着されているので、全体とし
て可撓性の筒状部材を形成し、これを湾曲すると、各環
体16,17の対向端は角度θづつ傾いて部分的に8点
で当接し、全体として半径Rの円弧に沿って湾曲するこ
とになる。
れ平行アイがビン22で枢着されているので、全体とし
て可撓性の筒状部材を形成し、これを湾曲すると、各環
体16,17の対向端は角度θづつ傾いて部分的に8点
で当接し、全体として半径Rの円弧に沿って湾曲するこ
とになる。
このような装置において、ケーブル3は各環体の溝付シ
ープで作られた中心部の円形案内面を通して挿通され任
意の方向に引張られる。
ープで作られた中心部の円形案内面を通して挿通され任
意の方向に引張られる。
そこで、第9〜10図に示すように、末端環体エフと隣
接する単位環体16間及び隣接する単位環体16相互間
の相対回転角θを適当に選ぶことにより、連結された複
数個の単位環体16が全体として、ケーブル3の許容曲
げ半径以下に曲がらないようにその曲げ半径Rを制限す
る。
接する単位環体16間及び隣接する単位環体16相互間
の相対回転角θを適当に選ぶことにより、連結された複
数個の単位環体16が全体として、ケーブル3の許容曲
げ半径以下に曲がらないようにその曲げ半径Rを制限す
る。
その際、末端ガイド17と隣接する単位環体16又は隣
接する単位環体16相互間の下端平行アイ21と上端平
行アイ20を連結するピン22の中心軸線が互いに90
°の位相差を有しているので、第9図に示す面内の曲シ
にも、また、これに垂直な第10図に示す面内の曲シに
も追従する。
接する単位環体16相互間の下端平行アイ21と上端平
行アイ20を連結するピン22の中心軸線が互いに90
°の位相差を有しているので、第9図に示す面内の曲シ
にも、また、これに垂直な第10図に示す面内の曲シに
も追従する。
各単位環体の溝付シーブは第11〜12図に示すように
、ケーブル3の外径にはソ一致した溝を持ち、かつビン
24の周シに回動できるので、ケーブル3は偏平化する
ことなくまた。当接部材をこすることもなく各単位環体
16及び末端ガイド17内を通過して円滑軽快に移動す
ることができる。
、ケーブル3の外径にはソ一致した溝を持ち、かつビン
24の周シに回動できるので、ケーブル3は偏平化する
ことなくまた。当接部材をこすることもなく各単位環体
16及び末端ガイド17内を通過して円滑軽快に移動す
ることができる。
このような装置によれば、下記効果が奏せられる。
(1) ケーブルの偏平化を防ぐのでケーブルが損傷し
にくい。
にくい。
(2) ケーブルの摺動を避けているのでケーブルが損
耗しにくい。
耗しにくい。
(3) ケーブルガイドを小型・軽量化することができ
る。
る。
上記は本発明を無人潜水機のケーブルに適用した一実施
例について述べたが、本発明はこのほか取外し式甲板機
械等にもこれを適用することができる。
例について述べたが、本発明はこのほか取外し式甲板機
械等にもこれを適用することができる。
要するに本発明によれば、前端開口の直径の両端にそれ
ぞれ外向き軸方向に突設された前端平行アイを有すると
\もに後端開口の直径の両端にそれぞれ外向き軸方向に
突設され前記前端平行アイと直交する位相の後端平行ア
イを有する複数の短円筒状環体よりなり互いに隣接する
一方の環体の後端平行アーイを他方の環体の前端平行ア
イにそれぞれピンで枢着することによシ隣接環体相互の
部分的当接によシ定まる一定の円弧に沿って湾曲するこ
とのできる可撓性管状体と、上記各環体にそれぞれ枢支
されそれぞれ中心面が等間隔で上記環体の半径方向に配
設きれ上記環体の中心部にケーブル案内面を形成する複
数の溝付シーブとを具えたことによシ、ケーブルを十分
に保護し、本体自体が小型・軽量化されたケーブルガイ
ドを得るから、本発明は産業上極めて有益なものである
。
ぞれ外向き軸方向に突設された前端平行アイを有すると
\もに後端開口の直径の両端にそれぞれ外向き軸方向に
突設され前記前端平行アイと直交する位相の後端平行ア
イを有する複数の短円筒状環体よりなり互いに隣接する
一方の環体の後端平行アーイを他方の環体の前端平行ア
イにそれぞれピンで枢着することによシ隣接環体相互の
部分的当接によシ定まる一定の円弧に沿って湾曲するこ
とのできる可撓性管状体と、上記各環体にそれぞれ枢支
されそれぞれ中心面が等間隔で上記環体の半径方向に配
設きれ上記環体の中心部にケーブル案内面を形成する複
数の溝付シーブとを具えたことによシ、ケーブルを十分
に保護し、本体自体が小型・軽量化されたケーブルガイ
ドを得るから、本発明は産業上極めて有益なものである
。
第1図は公知の摺動型式の板製ケーブルガイドの縦断面
図、第2図は第1図■−Hに沿った断面図、第3図は公
知の摺動型式の管制ケーブルガイドの縦断面図、第4図
は第3図IV−rVに沿った断面図、第5図は第2図の
ガイド面の部分拡大図、第6図は公知の回動型式のケー
ブルガイドの縦断面図、第a図は第6図■−■に沿った
断面図、第8図はガイドシーブの部分拡大図、第9図は
本発明の一実施例を示す側面図、第10図は同上ケーブ
ルガイドを第9図の面と直交する別の面内で使用した状
態を示す側面図、第11図は第9図のガイド単体の平面
図、第12図は第11図の縦断面図である。 3・・ケーブル、16・・単位環体、17・・末端環体
、18・・固定部材、19・・溝付シーブ、20・・上
端平行アイ、21・・下端平行アイ、22・・ビン、2
3・・側板、24・・ピ復代理人 弁理士 塚 本 正
文
図、第2図は第1図■−Hに沿った断面図、第3図は公
知の摺動型式の管制ケーブルガイドの縦断面図、第4図
は第3図IV−rVに沿った断面図、第5図は第2図の
ガイド面の部分拡大図、第6図は公知の回動型式のケー
ブルガイドの縦断面図、第a図は第6図■−■に沿った
断面図、第8図はガイドシーブの部分拡大図、第9図は
本発明の一実施例を示す側面図、第10図は同上ケーブ
ルガイドを第9図の面と直交する別の面内で使用した状
態を示す側面図、第11図は第9図のガイド単体の平面
図、第12図は第11図の縦断面図である。 3・・ケーブル、16・・単位環体、17・・末端環体
、18・・固定部材、19・・溝付シーブ、20・・上
端平行アイ、21・・下端平行アイ、22・・ビン、2
3・・側板、24・・ピ復代理人 弁理士 塚 本 正
文
Claims (1)
- 前端開口の直径の両端にそれぞれ外向き軸方向に突設さ
れた前端平行アイを有すると\もに後端開口の直径の両
端にそれぞれ外向き軸方向に突設され前記前端平行アイ
と直交する位相の後端平行アイを有する複数の短円筒状
環体よりなり互いに隣接する一方の環体の後端平行アイ
を他方の環体の前端平行アイにそれぞれピンで枢着する
ことによシ隣接環体相互の部分的当接により定まる一定
の円弧に沿って湾曲することのできる可撓性管状体と、
上記各環体にそれぞれ枢支されそれぞれ中心面が等間隔
で上記環体の半径方向に配設され上記環体の中心部にケ
ーブル案内面を形成する複数の溝付シーブとを具えたこ
とを特徴とするケーブルガイド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7756684A JPS60223794A (ja) | 1984-04-19 | 1984-04-19 | ケ−ブルガイド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7756684A JPS60223794A (ja) | 1984-04-19 | 1984-04-19 | ケ−ブルガイド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60223794A true JPS60223794A (ja) | 1985-11-08 |
| JPH0147395B2 JPH0147395B2 (ja) | 1989-10-13 |
Family
ID=13637558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7756684A Granted JPS60223794A (ja) | 1984-04-19 | 1984-04-19 | ケ−ブルガイド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60223794A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04229806A (ja) * | 1990-05-23 | 1992-08-19 | Hughes Aircraft Co | フレキシブル繰出しダクト |
| JP2005298189A (ja) * | 2004-04-15 | 2005-10-27 | Tokyu Construction Co Ltd | エスカレーターの設置工法 |
| JP2010100436A (ja) * | 2010-02-08 | 2010-05-06 | Tokyu Construction Co Ltd | エスカレーターの設置工法 |
| FR2993534A1 (fr) * | 2012-07-20 | 2014-01-24 | Eurocopter France | Dispositif de guidage d'un cable de suspension, un dispositif de treuillage et un aeronef |
-
1984
- 1984-04-19 JP JP7756684A patent/JPS60223794A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04229806A (ja) * | 1990-05-23 | 1992-08-19 | Hughes Aircraft Co | フレキシブル繰出しダクト |
| JP2005298189A (ja) * | 2004-04-15 | 2005-10-27 | Tokyu Construction Co Ltd | エスカレーターの設置工法 |
| JP2010100436A (ja) * | 2010-02-08 | 2010-05-06 | Tokyu Construction Co Ltd | エスカレーターの設置工法 |
| FR2993534A1 (fr) * | 2012-07-20 | 2014-01-24 | Eurocopter France | Dispositif de guidage d'un cable de suspension, un dispositif de treuillage et un aeronef |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0147395B2 (ja) | 1989-10-13 |
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