JPS60225199A - 音声分析合成装置 - Google Patents
音声分析合成装置Info
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- JPS60225199A JPS60225199A JP59080887A JP8088784A JPS60225199A JP S60225199 A JPS60225199 A JP S60225199A JP 59080887 A JP59080887 A JP 59080887A JP 8088784 A JP8088784 A JP 8088784A JP S60225199 A JPS60225199 A JP S60225199A
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- memory
- syllable
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈発明の分野7・
本発明は、音声データに対応セる量子化データを記憶す
るメモリと、該メモリにiij記量子化テーデー読込む
ととら1こ読込れた腋j′化データを読出すための制御
を打なうCt’ tlとを1(11える音声分析合成装
置に関する。
るメモリと、該メモリにiij記量子化テーデー読込む
ととら1こ読込れた腋j′化データを読出すための制御
を打なうCt’ tlとを1(11える音声分析合成装
置に関する。
く従来技術とその問題点〉
従来、音声分析合成装置では、例えばP CM等の波形
符号化方式;こよって音声データは電r化データに変換
され、該変換されたIii、−1−化データの差分をメ
モリに記憶させ、必要に+5 シて記憶された量子化デ
ータを読出して音声を合成出力している。
符号化方式;こよって音声データは電r化データに変換
され、該変換されたIii、−1−化データの差分をメ
モリに記憶させ、必要に+5 シて記憶された量子化デ
ータを読出して音声を合成出力している。
ところで、一般に会話音声にJ3いては、rf声と1“
f声との間の音声のない休止部分が会話時間全体の約3
()%を占めており、また、会話の速さ・はそのほとん
どかこの休止時間に依(f−シていることか°知られて
いる。従来は、この会話中の休止部分ら1″−声データ
としで対応する量子化データに変換してそのままメモリ
に記憶させている。したがって、メモリは音声以外の休
止部分:二対応する(−必要ムデータを記taするため
にその1°F11:を(φ用するという難、【vかあっ
た。さらに、従来て゛はf’!声を合成出力する場合に
は、休止時間ら忠′夫)こ合成し′ζいる。
f声との間の音声のない休止部分が会話時間全体の約3
()%を占めており、また、会話の速さ・はそのほとん
どかこの休止時間に依(f−シていることか°知られて
いる。従来は、この会話中の休止部分ら1″−声データ
としで対応する量子化データに変換してそのままメモリ
に記憶させている。したがって、メモリは音声以外の休
止部分:二対応する(−必要ムデータを記taするため
にその1°F11:を(φ用するという難、【vかあっ
た。さらに、従来て゛はf’!声を合成出力する場合に
は、休止時間ら忠′夫)こ合成し′ζいる。
このため、不必要に休止時間が艮く会話の速さか遅すぎ
たり、あるいは道に体11一時間か知かく升i、lri
の速さか速すきたりする場合かある。このため、音声を
合成出力する際1こ、休止時間を変死る、二とによって
会話の速さを制御て゛きるよ・酉こすることか望まれて
いた。
たり、あるいは道に体11一時間か知かく升i、lri
の速さか速すきたりする場合かある。このため、音声を
合成出力する際1こ、休止時間を変死る、二とによって
会話の速さを制御て゛きるよ・酉こすることか望まれて
いた。
〈発明の目的〉
本発明は−上述の点に鑑みてなされたちので゛あって、
音声データを記憶させるための音声分析合成装置のメモ
リの記憶容量を効率的に使用するとともに、会話音声を
合成出力する際に;ziJ、の速さを必要に応して制御
できるように[ることを11的とする。
音声データを記憶させるための音声分析合成装置のメモ
リの記憶容量を効率的に使用するとともに、会話音声を
合成出力する際に;ziJ、の速さを必要に応して制御
できるように[ることを11的とする。
〈発明の構成と効果〉
本発明では、」二連の14的を達成するために、音声デ
ータに対応する量r−化データを記憶Yるメモリと、該
メモリに01i記量了化データを読込むととらに読込バ
た量−r化データを読出すための制御を行なう(:)°
じとを備える音声シ1(11合成装置において、一定の
周期でサンブリ/りされた量子化データのレベルと、1
iij記量p化データに含まれる、音声と音声との間の
休止部分のデータ1こ対応してf・め設定された休止レ
ベルとを比較して単語と単シt;との間の音節間休止部
分す3よす文と文との間の文節量体正部分を検出し、休
止部分て゛あるとき1こは、該休止部分に対応するji
jJ’−化データを圧縮して1);」記メモリ:二読込
ノド、n声合成1111i二は+11j記ff節間休止
部分、文節間休止部51にて1tそれ対応した所望の体
止時間で音声を合成量77 するようにしているしたが
って本発明によれは、”Ij +Rjとlit詰との間
の盲部till休止あるいは文と文との間の文面間(4
,11のような休止部分に対応する1・必要なデータが
11稲さnてメモリに読込れるのて、従来技術(l比へ
てメモリの記憶、fF !aか有効に1史用されること
:二なり、さらに、会・話1゛f声の合成出力の際には
rf昂間 。
ータに対応する量r−化データを記憶Yるメモリと、該
メモリに01i記量了化データを読込むととらに読込バ
た量−r化データを読出すための制御を行なう(:)°
じとを備える音声シ1(11合成装置において、一定の
周期でサンブリ/りされた量子化データのレベルと、1
iij記量p化データに含まれる、音声と音声との間の
休止部分のデータ1こ対応してf・め設定された休止レ
ベルとを比較して単語と単シt;との間の音節間休止部
分す3よす文と文との間の文節量体正部分を検出し、休
止部分て゛あるとき1こは、該休止部分に対応するji
jJ’−化データを圧縮して1);」記メモリ:二読込
ノド、n声合成1111i二は+11j記ff節間休止
部分、文節間休止部51にて1tそれ対応した所望の体
止時間で音声を合成量77 するようにしているしたが
って本発明によれは、”Ij +Rjとlit詰との間
の盲部till休止あるいは文と文との間の文面間(4
,11のような休止部分に対応する1・必要なデータが
11稲さnてメモリに読込れるのて、従来技術(l比へ
てメモリの記憶、fF !aか有効に1史用されること
:二なり、さらに、会・話1゛f声の合成出力の際には
rf昂間 。
14:止、文節間体止i二それぞれ対応させて体11一
時間を制御することによって所望の2話速度にVる二と
が可能となる。
時間を制御することによって所望の2話速度にVる二と
が可能となる。
〈実施例の説明〉
以下、図面によって本発明の実施例につ〜・て詳細に説
明する。第1図は本発明の一実施例のブロック図である
。図示しないマイクロフォン等から人力された音声デー
タは、A/D変換器1によって対応する量子化データと
してのデジタル信号に変換され、入力ポート2、データ
バス3を介してメモリ4に読込れる。この実施例では、
]\/D変換器〕のサンプリング周波数は8K)lz、
即粘サンプリングの周期は125μsである。CI)
11 Sは量子化データを読込むためのメモリ・tのア
ドレスをアドレスバス6を介して指定するとともに、メ
モリ4から量子化データを読出すためのメモリ4のアド
レスを指定する。メモリ4から読出された量子化データ
は、出力ポードア、l’) / A変換4号を介して音
声データとして合成出力される、本発明の音声分析合成
装置では、一定の周期(この実施例では125μs)で
サンプリングされた量子化データのレベルと、音声と音
声との間の休止部分(無音部分)に対応して「め設定さ
れた量子化データのレベルである休止レベルとを比較し
て、単語と単語との開の音節間休止部分および文と文と
のnllの文節間休止部分を検出する。この休止レベル
は例えばθ〜2に設定される。この音節間休止部分およ
び文節間休止部分の検出は、サンプリングした量子化デ
ータのレベルが50 m5rJ] 休止レベルであっす
こときに音節間休止部分と判定し、)5(1163間休
止レベルであったときに文節間休止部分と判定すること
によって行なわれる。 音節間休止部分または文節間休
止部分であるときには、前記休止部分が始まったときに
最初のデータが読込れたメモリ4のアドレスおよび音節
間休止部分であるか文節間休止部分であるかを示すデー
タのみがメモリ4に読込れ、休止時間のflit 12
5 tt S毎に順次読込れた休止部分のイ:必要デー
タは後述のように消去される。つまり、休止部分である
ときには、125μs毎に順次読込れたデータは休止部
分の最初のデータが読込れたメモリ4のアドレスおよび
音節間休止部分であるか文筋開休止部分であるかを示す
データのみに圧縮されてメモ1ノ4に読込れることにな
る。
明する。第1図は本発明の一実施例のブロック図である
。図示しないマイクロフォン等から人力された音声デー
タは、A/D変換器1によって対応する量子化データと
してのデジタル信号に変換され、入力ポート2、データ
バス3を介してメモリ4に読込れる。この実施例では、
]\/D変換器〕のサンプリング周波数は8K)lz、
即粘サンプリングの周期は125μsである。CI)
11 Sは量子化データを読込むためのメモリ・tのア
ドレスをアドレスバス6を介して指定するとともに、メ
モリ4から量子化データを読出すためのメモリ4のアド
レスを指定する。メモリ4から読出された量子化データ
は、出力ポードア、l’) / A変換4号を介して音
声データとして合成出力される、本発明の音声分析合成
装置では、一定の周期(この実施例では125μs)で
サンプリングされた量子化データのレベルと、音声と音
声との間の休止部分(無音部分)に対応して「め設定さ
れた量子化データのレベルである休止レベルとを比較し
て、単語と単語との開の音節間休止部分および文と文と
のnllの文節間休止部分を検出する。この休止レベル
は例えばθ〜2に設定される。この音節間休止部分およ
び文節間休止部分の検出は、サンプリングした量子化デ
ータのレベルが50 m5rJ] 休止レベルであっす
こときに音節間休止部分と判定し、)5(1163間休
止レベルであったときに文節間休止部分と判定すること
によって行なわれる。 音節間休止部分または文節間休
止部分であるときには、前記休止部分が始まったときに
最初のデータが読込れたメモリ4のアドレスおよび音節
間休止部分であるか文節間休止部分であるかを示すデー
タのみがメモリ4に読込れ、休止時間のflit 12
5 tt S毎に順次読込れた休止部分のイ:必要デー
タは後述のように消去される。つまり、休止部分である
ときには、125μs毎に順次読込れたデータは休止部
分の最初のデータが読込れたメモリ4のアドレスおよび
音節間休止部分であるか文筋開休止部分であるかを示す
データのみに圧縮されてメモ1ノ4に読込れることにな
る。
音声合成時1こは、メモリ・1から音節it+ +本I
L部分あるいは文面間休止部分を示1データを読出した
ときには、音節間休止部分、文節間休止部分にそれぞれ
対応した所望の休止時間、この実施例では1−f部間休
止部分は50m5間、文面間休止部分は150 mS
tttl ソh f h チー タ” 0 ” ヲil
”+ 力t 7J。
L部分あるいは文面間休止部分を示1データを読出した
ときには、音節間休止部分、文節間休止部分にそれぞれ
対応した所望の休止時間、この実施例では1−f部間休
止部分は50m5間、文面間休止部分は150 mS
tttl ソh f h チー タ” 0 ” ヲil
”+ 力t 7J。
第2図は第1図の実施例の動作説明に供する70−チャ
ートであり、第2図(A)は音声分析の場合を示し、第
2図(B)は音声合成の場合をそれぞれ示している。分
析を開始してステップn1ではサンプリングを行ない、
ステップ112に移る。ステップn2では、サンプリン
グされた量子化データのレベルかr゛め設定されて〜)
る1°f声と音声との間の休止部分に対応するデータの
レベルである休止レベルよりも小さいか否かを判断する
。ステップn2においてサンプリングされたデータのレ
ベルが休止レベル以」二であると判断したときには、音
声と音声との間の休止部分ではなす)としてステップn
12に移る。ステップ1112では、音節間休止部分で
あると111足したときにON する音部間休止フラグ
、文節間係11〕部分であると判定したときにONする
文節間休止フラグがONしているか否かを判断し、いず
れの休止フラグ#J(”)N していないときにはステ
ップ1116に移り、休止カウンタをリセントしてステ
ップ゛n171こ移る。ステ・ンブn17では、サンプ
リングされたデータを第3図(A)に示されたメモリ4
のデータエリアに格納してステ、プn1に戻る。
ートであり、第2図(A)は音声分析の場合を示し、第
2図(B)は音声合成の場合をそれぞれ示している。分
析を開始してステップn1ではサンプリングを行ない、
ステップ112に移る。ステップn2では、サンプリン
グされた量子化データのレベルかr゛め設定されて〜)
る1°f声と音声との間の休止部分に対応するデータの
レベルである休止レベルよりも小さいか否かを判断する
。ステップn2においてサンプリングされたデータのレ
ベルが休止レベル以」二であると判断したときには、音
声と音声との間の休止部分ではなす)としてステップn
12に移る。ステップ1112では、音節間休止部分で
あると111足したときにON する音部間休止フラグ
、文節間係11〕部分であると判定したときにONする
文節間休止フラグがONしているか否かを判断し、いず
れの休止フラグ#J(”)N していないときにはステ
ップ1116に移り、休止カウンタをリセントしてステ
ップ゛n171こ移る。ステ・ンブn17では、サンプ
リングされたデータを第3図(A)に示されたメモリ4
のデータエリアに格納してステ、プn1に戻る。
ステップn2においてサンプリングされたテ゛−タのレ
ベルが休止レベルよりら小さいと判断したときには、休
止レベルであるとしてステップ13に移り、ステップ゛
n3でテ゛−夕をメモリ4のテ゛−タエリアに格納して
ステップ11・1に移る。ステップn4では、前回サン
プリングしたデータのレベルが休止レベルよりも小さか
ったか否かをt!11断する。ステップn4において、
前回サンプリングし赤 たデータのレベルが休止レベル以」二であったときには
、今回始めて休止レベルになったとしてステップ115
に移って年回データを格納した7ドレスをレジスタR(
二セントしてステ・ンブ116に移る。ステップn6で
は、休止時間を計測するための休止カウンタに1を加え
てステップn7に移る。
ベルが休止レベルよりら小さいと判断したときには、休
止レベルであるとしてステップ13に移り、ステップ゛
n3でテ゛−夕をメモリ4のテ゛−タエリアに格納して
ステップ11・1に移る。ステップn4では、前回サン
プリングしたデータのレベルが休止レベルよりも小さか
ったか否かをt!11断する。ステップn4において、
前回サンプリングし赤 たデータのレベルが休止レベル以」二であったときには
、今回始めて休止レベルになったとしてステップ115
に移って年回データを格納した7ドレスをレジスタR(
二セントしてステ・ンブ116に移る。ステップn6で
は、休止時間を計測するための休止カウンタに1を加え
てステップn7に移る。
ステップn7では、音節間休止部分であるか否かを判断
する。即ち、サンプリングされすこデータのレベルが5
0m5間続い量体止レベルよりも小さかったと外には音
節間休止部分であると判断する。
する。即ち、サンプリングされすこデータのレベルが5
0m5間続い量体止レベルよりも小さかったと外には音
節間休止部分であると判断する。
ステップn7で音節間休止部分であると判断したとぎに
は、ステップ118に移り、音節間休止フラグをONし
てステップ119に移る。ステップn7で音節間休止部
分でないと判断したときにはステップ+11に戻る。
は、ステップ118に移り、音節間休止フラグをONし
てステップ119に移る。ステップn7で音節間休止部
分でないと判断したときにはステップ+11に戻る。
ステップn9では、文節間休止部分であるか否かを判断
する。即ち、サンプリングされたデータのレベルが15
0m5続いて休止レベルよりも小さかったときには文節
間休止部分であると判断する。
する。即ち、サンプリングされたデータのレベルが15
0m5続いて休止レベルよりも小さかったときには文節
間休止部分であると判断する。
ステップ119で文節間休止部分であると判断したとき
にはステップn 1 t)に移って文節間休止フラグを
ONしてステップn111こ移る。ステップ111〕で
文節間休止部分でないと判断したとき1こはステップn
lに戻る。ステップnllでは音部間休止フラグをOF
F t、てステップnlに戻る。
にはステップn 1 t)に移って文節間休止フラグを
ONしてステップn111こ移る。ステップ111〕で
文節間休止部分でないと判断したとき1こはステップn
lに戻る。ステップnllでは音部間休止フラグをOF
F t、てステップnlに戻る。
ステップ1112において、音節1川休止フラグまたは
文節間休止フラグがONしていると11断したときには
、ステップ1113に移り、第3図(B)に示されるメ
モリ4の設定エリアに音節間休止フラグまたは文節間休
止フラグがONしていることを示すデータ“1゛を書き
込(。ステップn14では、ステップn5て゛レノスタ
Rにf6納したアドレスをtjS3図(B)に示される
メモリ・′1の設定エリアの第3エリア12に書き込み
、ステップ【115に移る。
文節間休止フラグがONしていると11断したときには
、ステップ1113に移り、第3図(B)に示されるメ
モリ4の設定エリアに音節間休止フラグまたは文節間休
止フラグがONしていることを示すデータ“1゛を書き
込(。ステップn14では、ステップn5て゛レノスタ
Rにf6納したアドレスをtjS3図(B)に示される
メモリ・′1の設定エリアの第3エリア12に書き込み
、ステップ【115に移る。
ステップ1115て゛(土、又テップ115でレン゛ス
タ1<に格納したアドレス(ニアドレスカ′ンンタをセ
ントする。このよう1こステ/]゛I11!’)てルノ
スタ1くに4各納したアドレスlこアドレスカウンタを
セ・ノドするのは、休止部分に関するデータはメモリ・
1の設定エリアにステップn13.nl・1て゛格納し
tこので、メモリ4のデータエリアの休止部分にλ・1
応する(;必要なデータを消去するためて゛ある。
タ1<に格納したアドレス(ニアドレスカ′ンンタをセ
ントする。このよう1こステ/]゛I11!’)てルノ
スタ1くに4各納したアドレスlこアドレスカウンタを
セ・ノドするのは、休止部分に関するデータはメモリ・
1の設定エリアにステップn13.nl・1て゛格納し
tこので、メモリ4のデータエリアの休止部分にλ・1
応する(;必要なデータを消去するためて゛ある。
次に音声合成の場合には、合成を開始してステップnl
’では、メモリ4の設定エリアのアドレスを読出しステ
ップ02“に移る。ステップ112′では、読出したア
ドレスがアドレスカウンタのアドレスと比較して一致し
ているが否かを判断する。ステップn2’でアドレスが
一致しないと判断したときには、休止部分ではないとし
てステップnll’に移り、メモリ4のデータエリアの
データを読出してステップ゛n12’lこ移る。ステッ
プn12’て・′はテ゛−夕を出力してステップn7’
に移り、アドレスカウンタに1を加え、ステップ118
゛に移る。ステップ118゛では設定エリアカウンタに
1を加えて久テノプロ1゛に戻る。
’では、メモリ4の設定エリアのアドレスを読出しステ
ップ02“に移る。ステップ112′では、読出したア
ドレスがアドレスカウンタのアドレスと比較して一致し
ているが否かを判断する。ステップn2’でアドレスが
一致しないと判断したときには、休止部分ではないとし
てステップnll’に移り、メモリ4のデータエリアの
データを読出してステップ゛n12’lこ移る。ステッ
プn12’て・′はテ゛−夕を出力してステップn7’
に移り、アドレスカウンタに1を加え、ステップ118
゛に移る。ステップ118゛では設定エリアカウンタに
1を加えて久テノプロ1゛に戻る。
ステップ112゛において、読出したアドレスとアドレ
スカウンタのアドレスか一致しているとtl+断したと
きには、ステップ113゛に移り、メモリ4の設定エリ
アの休止フラグを読出し、ステップn4’に移る。ステ
ップ114゛では、音節間休止フラグで・あるか否かを
判断し、音節rJ]休止フラグであるときにはステップ
n5’に移る。ステップ115゛ではデータ′°(ビを
出力してステップnli’に移る。ステップ116゛で
は・ 5 (1+nSたったか告かを判断し、50Il
lsたっていないときには、ステップ■15゛に戻る。
スカウンタのアドレスか一致しているとtl+断したと
きには、ステップ113゛に移り、メモリ4の設定エリ
アの休止フラグを読出し、ステップn4’に移る。ステ
ップ114゛では、音節間休止フラグで・あるか否かを
判断し、音節rJ]休止フラグであるときにはステップ
n5’に移る。ステップ115゛ではデータ′°(ビを
出力してステップnli’に移る。ステップ116゛で
は・ 5 (1+nSたったか告かを判断し、50Il
lsたっていないときには、ステップ■15゛に戻る。
ステップ+16゛において、50I118たったと判断
したときにはステップ117°に移り、アドレスカウン
タに1を加えてステップnii’lこ移り、設定エリア
カウンタに1を加んてステップ1)1゛に戻る。
したときにはステップ117°に移り、アドレスカウン
タに1を加えてステップnii’lこ移り、設定エリア
カウンタに1を加んてステップ1)1゛に戻る。
又テ/ブ114゛において、Lt l+間休止フラグで
ないと判断したときには、文部間休止フラグであるとし
てステップn!J’lこ移り、データ“0゛を出力して
ステップn1(1”lこ移る。ステップn10’では1
5(1msたったか否かを判断し、150m5たつたて
いないと判断したときには、ステップ09゛に戻る。
ないと判断したときには、文部間休止フラグであるとし
てステップn!J’lこ移り、データ“0゛を出力して
ステップn1(1”lこ移る。ステップn10’では1
5(1msたったか否かを判断し、150m5たつたて
いないと判断したときには、ステップ09゛に戻る。
ステップnlO’で150+nSたったと判断したとき
1こ1土ステンプn7’lこ移り、アドレスカウンター
こ1を加見てステップn8’lこ移り、設定エリアカウ
ンタに1を加えてステップ111゛に戻る。
1こ1土ステンプn7’lこ移り、アドレスカウンター
こ1を加見てステップn8’lこ移り、設定エリアカウ
ンタに1を加えてステップ111゛に戻る。
本発明では、音声合成の際には、音節間休止部分
分あるいは文部間休止部分と判断した後、51) ms
間あるいは]50m5開に亘ってCPUでは、ff声デ
ータ処理以外の池の処理を行なうことか可能となる。
間あるいは]50m5開に亘ってCPUでは、ff声デ
ータ処理以外の池の処理を行なうことか可能となる。
第3図は、この実施例のメモリ4の記憶領域の構成を示
す図であり、第3図(A)はサンプリングされたデータ
を格納するデータエリアを示し、第3図(B)は休止部
分のアドレスおよび休止フラグを格納する休止時間設定
のため設定エリアを示している。設定エリアの内の第1
エリア10には、前述のステップ1112で文部間休止
フラグがONしていないときにはステップ1113でデ
ータ゛0゛か書き込まれ、文部間休止フラグかONして
いるときにはデータ“′1′か書き込れる。同様に設定
エリアの内の’52 工+)ア11には、音節間休止フ
ラグがONしていないと外にはステップn13でデータ
“0゛が書外込れ、音節量体d: 7ラグがONしてい
るときにはデーダ”1゛′が再き込れる。設定エリアの
内の第3エリアには、休止部分が始まった最初のアドレ
スかステップI+14で書と込れる。
す図であり、第3図(A)はサンプリングされたデータ
を格納するデータエリアを示し、第3図(B)は休止部
分のアドレスおよび休止フラグを格納する休止時間設定
のため設定エリアを示している。設定エリアの内の第1
エリア10には、前述のステップ1112で文部間休止
フラグがONしていないときにはステップ1113でデ
ータ゛0゛か書き込まれ、文部間休止フラグかONして
いるときにはデータ“′1′か書き込れる。同様に設定
エリアの内の’52 工+)ア11には、音節間休止フ
ラグがONしていないと外にはステップn13でデータ
“0゛が書外込れ、音節量体d: 7ラグがONしてい
るときにはデーダ”1゛′が再き込れる。設定エリアの
内の第3エリアには、休止部分が始まった最初のアドレ
スかステップI+14で書と込れる。
本発明では、単語、即ち音節は設定エリアのアドレスを
見ればよく、したがって単語編集に本発明を適用するこ
とも可能である。
見ればよく、したがって単語編集に本発明を適用するこ
とも可能である。
第4図は第3図のメモリ4からデータを続出して合成出
力した音声データの波形を示す図である。
力した音声データの波形を示す図である。
第3図及び14図を参照して、アドレス+1とアドレス
+2との間には50 +nS間の音節間休止部分があり
、アドレス+S〕とアドレス+10との間にも5 (,
1+nS間の音節間休止部分がある。さらに、アドレス
+n−1とアドレス+11との間に150随S間の文節
間休止部分がある。なお、@3図(A)、第、を図の対
応するデータの部分にはそれぞれabedを付して示す
。
+2との間には50 +nS間の音節間休止部分があり
、アドレス+S〕とアドレス+10との間にも5 (,
1+nS間の音節間休止部分がある。さらに、アドレス
+n−1とアドレス+11との間に150随S間の文節
間休止部分がある。なお、@3図(A)、第、を図の対
応するデータの部分にはそれぞれabedを付して示す
。
このようにして本発明では、休止部分であるときには、
音節間休止部分か文部間休止部分かを示すデータおよび
休止部分が始まったアドレスのノーをメモリ4に格納し
、休止部分に対応する(:必賞なデータは消去されるの
で、メモリの記憶容量、か有効に使用される。さらに、
11声合成の際に、r1節量体止部分、文節間休止部分
に対応する休止時間(前述の実施例では5 (l mS
、 l S (l mS)を所望の時間に適宜設定する
ことによって合成された会話ff声の速さを制御する、
−とかii)能となる。
音節間休止部分か文部間休止部分かを示すデータおよび
休止部分が始まったアドレスのノーをメモリ4に格納し
、休止部分に対応する(:必賞なデータは消去されるの
で、メモリの記憶容量、か有効に使用される。さらに、
11声合成の際に、r1節量体止部分、文節間休止部分
に対応する休止時間(前述の実施例では5 (l mS
、 l S (l mS)を所望の時間に適宜設定する
ことによって合成された会話ff声の速さを制御する、
−とかii)能となる。
第1図は本発明の一実施例の70ツク図、第2図は第1
図の動作説明に供するフローチャート、第3図はメモリ
4の記憶領域の構成を示す図、第4図は第3図のメモリ
4からデータを読出して合成した音声データの波形図で
ある。 4・・・メモリ、5・・・CP 11゜区 出願人 立石電磯株式会社 。 代理人 弁理士 岡1”IJ和禿 法 ζ 卆 、〈 (A) (B) IOユ」 0 −0 手 続 補 正 書(自発) 昭和59年8月 17日 昭和59年特許願第3Q337号 2、発明の名称 音声分析合成装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 it 所 京都市右京区花園土堂町10番地名 称 (
294) 立石電磯株式会社代表者 立 石 孝 雄 5t、代理人 第2図 (B)
図の動作説明に供するフローチャート、第3図はメモリ
4の記憶領域の構成を示す図、第4図は第3図のメモリ
4からデータを読出して合成した音声データの波形図で
ある。 4・・・メモリ、5・・・CP 11゜区 出願人 立石電磯株式会社 。 代理人 弁理士 岡1”IJ和禿 法 ζ 卆 、〈 (A) (B) IOユ」 0 −0 手 続 補 正 書(自発) 昭和59年8月 17日 昭和59年特許願第3Q337号 2、発明の名称 音声分析合成装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 it 所 京都市右京区花園土堂町10番地名 称 (
294) 立石電磯株式会社代表者 立 石 孝 雄 5t、代理人 第2図 (B)
Claims (1)
- (1) i’1声データにλ・I応する11(4化デー
タを記・IQ、 するメモリと、該メモリに111f記
礒子化データを読込むとともに読込れた量子化データを
読出十だ、7)の制御を行なうc p uとを[tlえ
る音声分析合成装置において、 ・定の周期でサンプリングされた一:r−化データのレ
ベルと、前記電f1ヒデータに含まれる、音声とj″f
声との間の休止部分のデータにす・1応して1め設定さ
れた体11−レベルとを比較し−Crt筋開休体部分お
よび文節量体11部分を検出し、体114部分であると
きには、該休止部分に対応する11量子化データを圧1
a’r+ して前記メモリに読込み、8声で>歳時には
+iij記音節記音節部休止部分間体市部分にそ)′シ
それ対応した所望の休止時間で音声を合成出力rること
を特徴とする音声分析合成装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59080887A JP2532052B2 (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 音声記憶装置および音声記憶再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59080887A JP2532052B2 (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 音声記憶装置および音声記憶再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60225199A true JPS60225199A (ja) | 1985-11-09 |
| JP2532052B2 JP2532052B2 (ja) | 1996-09-11 |
Family
ID=13730853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59080887A Expired - Lifetime JP2532052B2 (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 音声記憶装置および音声記憶再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2532052B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57192999A (en) * | 1981-05-25 | 1982-11-27 | Tokyo Shibaura Electric Co | Voice output unit |
| JPS5840963A (ja) * | 1981-09-03 | 1983-03-10 | Fujitsu Ltd | 無音圧縮方式 |
| JPS5948798A (ja) * | 1982-09-11 | 1984-03-21 | 富士通株式会社 | 音声の規則合成装置 |
-
1984
- 1984-04-20 JP JP59080887A patent/JP2532052B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57192999A (en) * | 1981-05-25 | 1982-11-27 | Tokyo Shibaura Electric Co | Voice output unit |
| JPS5840963A (ja) * | 1981-09-03 | 1983-03-10 | Fujitsu Ltd | 無音圧縮方式 |
| JPS5948798A (ja) * | 1982-09-11 | 1984-03-21 | 富士通株式会社 | 音声の規則合成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2532052B2 (ja) | 1996-09-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |