JPS6022542B2 - 同期化回路 - Google Patents
同期化回路Info
- Publication number
- JPS6022542B2 JPS6022542B2 JP55055412A JP5541280A JPS6022542B2 JP S6022542 B2 JPS6022542 B2 JP S6022542B2 JP 55055412 A JP55055412 A JP 55055412A JP 5541280 A JP5541280 A JP 5541280A JP S6022542 B2 JPS6022542 B2 JP S6022542B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flip
- flop
- output
- signal
- cycles
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L7/00—Arrangements for synchronising receiver with transmitter
- H04L7/02—Speed or phase control by the received code signals, the signals containing no special synchronisation information
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、同期化回路に関するものであり、特に雑音除
去機能付きの高速同期化回路に関するものである。
去機能付きの高速同期化回路に関するものである。
電子計算機または通信機器では、通常、外部装置から信
号を受信するときに、内部の処理サイクルに同期させる
必要がある。
号を受信するときに、内部の処理サイクルに同期させる
必要がある。
このため、従釆より、非同期信号を同期化するとともに
、外部装置の異常によって、または伝送路で発生した不
確定な雑音を除去する回路が設けられている。雑音とと
もに、正常の波形と肴倣することができない幅の狭い信
号はすべて除去され、サイクル周期より長い信号のみが
正しい入力としてラッチされる。第1図は「従来の雑音
除去機能付き同期化回路の一例を示すブロック図であり
、第2図は第1図の動作タイム・チャートである。第1
図にのいては、4個のラッチ2,4,6,10,を直列
に配置し、2サイクル以内のパルス幅の雑音を無視して
、最終段のフリップ・フロップ10の出力に、整形され
、同期化された信号を与える。
、外部装置の異常によって、または伝送路で発生した不
確定な雑音を除去する回路が設けられている。雑音とと
もに、正常の波形と肴倣することができない幅の狭い信
号はすべて除去され、サイクル周期より長い信号のみが
正しい入力としてラッチされる。第1図は「従来の雑音
除去機能付き同期化回路の一例を示すブロック図であり
、第2図は第1図の動作タイム・チャートである。第1
図にのいては、4個のラッチ2,4,6,10,を直列
に配置し、2サイクル以内のパルス幅の雑音を無視して
、最終段のフリップ・フロップ10の出力に、整形され
、同期化された信号を与える。
先ず、第2図b,cに示すタイミングT1,GTのアン
ド出力をクロック入力とし、第2図eに示す信号入力を
D形フリツプ・フロツプ2にセットすると、第2図れこ
示す出力が次段のフリップ・フロツプ4のデータ入力と
なる。
ド出力をクロック入力とし、第2図eに示す信号入力を
D形フリツプ・フロツプ2にセットすると、第2図れこ
示す出力が次段のフリップ・フロツプ4のデータ入力と
なる。
フリツプ・フロツプ4では、第2図aに示すタイミング
TOと第2図aに示すタイミングHTの反転番号とのア
ンド出力をクロツク入力としているため、第2図gに示
すように、フリツプ・フロップ2の出力より1.5サイ
クル遅れてセットされる。
TOと第2図aに示すタイミングHTの反転番号とのア
ンド出力をクロツク入力としているため、第2図gに示
すように、フリツプ・フロップ2の出力より1.5サイ
クル遅れてセットされる。
フリツプ・フロツプ6では、フリツプ・フロツプ4の出
力をデータ入力とし、タイミングTIとタイミングGT
の反転信号のアンド出力をクロック入力とするため、第
2図hに示すように、フリツプ・フロップ4の出力より
1.5サイクル遅れてセットされる。
力をデータ入力とし、タイミングTIとタイミングGT
の反転信号のアンド出力をクロック入力とするため、第
2図hに示すように、フリツプ・フロップ4の出力より
1.5サイクル遅れてセットされる。
最終段のフリップ・フロップ10‘ま、フリツプ。
フロツブ2の出力とフリツブ・フロツプ6の出力と、タ
イミングToおよびHTの反転信号のアンド出力により
セットされ、フリツプ・フロツプ2の反転出力とフリッ
プ・フロップ6の反転出力と、タイミングTのよびHT
の反転信号のアンド出力によりリセットされる(第2図
iを参照)。このように「第1図に示す回路では、1段
目と2段目、および2段目と3段目の各フリップ・フロ
ップ間のセットの時間差は、1.5サイクルである。こ
の期間は「非同期信号をラッチしたときの出力の不確定
時間より長くなければらない。また、1段目のフリップ
・フロップ2がセットされるのは、2サイクルに1回で
あるため、1段目のフリップ・フロップ2の変化は、実
際の入力信号XIの最大2サイクル前の変化である場合
もある。すなわち、入力信号XIの信号変化から最終段
のフリップ・フロツプ10の出力変化まで、最大5.5
サイクルかかることになる。これでは、入力信号XIに
対して高速に応答しなければならない装置では、処理が
遅すぎる。本発明の目的は、従来の欠点を解消するため
、伝送路に生じた雑音を除去するとともに、同期により
生じる不確定時間を待機するための遅れを最小にして、
高速性と雑音除去機能を両立させる同期化回路を提供す
ることにある。
イミングToおよびHTの反転信号のアンド出力により
セットされ、フリツプ・フロツプ2の反転出力とフリッ
プ・フロップ6の反転出力と、タイミングTのよびHT
の反転信号のアンド出力によりリセットされる(第2図
iを参照)。このように「第1図に示す回路では、1段
目と2段目、および2段目と3段目の各フリップ・フロ
ップ間のセットの時間差は、1.5サイクルである。こ
の期間は「非同期信号をラッチしたときの出力の不確定
時間より長くなければらない。また、1段目のフリップ
・フロップ2がセットされるのは、2サイクルに1回で
あるため、1段目のフリップ・フロップ2の変化は、実
際の入力信号XIの最大2サイクル前の変化である場合
もある。すなわち、入力信号XIの信号変化から最終段
のフリップ・フロツプ10の出力変化まで、最大5.5
サイクルかかることになる。これでは、入力信号XIに
対して高速に応答しなければならない装置では、処理が
遅すぎる。本発明の目的は、従来の欠点を解消するため
、伝送路に生じた雑音を除去するとともに、同期により
生じる不確定時間を待機するための遅れを最小にして、
高速性と雑音除去機能を両立させる同期化回路を提供す
ることにある。
本発明の同期化回路は、2サイクルに1回セットするフ
リツプ・フロップを並列に配置し、それぞれ1サイクル
差を設けて交互にセットすることにより、実質上、1サ
イクルごとに入力信号をセットできるようにし、それぞ
れ不確定期間を1.5サイクル待機するために、直列に
もう1段フリップ・フロップを各々に接続して、それら
の出力の一致をとり、1サイクル以内の雑音を吸収する
ことを特徴としている。
リツプ・フロップを並列に配置し、それぞれ1サイクル
差を設けて交互にセットすることにより、実質上、1サ
イクルごとに入力信号をセットできるようにし、それぞ
れ不確定期間を1.5サイクル待機するために、直列に
もう1段フリップ・フロップを各々に接続して、それら
の出力の一致をとり、1サイクル以内の雑音を吸収する
ことを特徴としている。
以下、本発明の実施例を、図面により説明する。
第3図は、本発明の同期化回路のブロック図であり、第
4図は第3図の動作タイミング・チャ−トである。
4図は第3図の動作タイミング・チャ−トである。
タイミングToとT,は、第4図aに示すように、1′
2サイクルの位相差を有している。
2サイクルの位相差を有している。
フリツプ・フロツプ11と12は、これらの夕ィミング
To,T,を用いて、第4図bに示す2つのタイミング
GTとHTを生成する。この場合、フリツプ・フロツプ
11の入力データはフリツプ・フロップ12の“0”側
出力であり、一方、フリツプ・フロップ12の入力デー
タはフリツプ・フロツブ11の“1”側出力である。
To,T,を用いて、第4図bに示す2つのタイミング
GTとHTを生成する。この場合、フリツプ・フロツプ
11の入力データはフリツプ・フロップ12の“0”側
出力であり、一方、フリツプ・フロップ12の入力デー
タはフリツプ・フロツブ11の“1”側出力である。
フリツプ・フ。ツプ11,12を“0”と“1”でセッ
トすると、タイミングTo,T,に比べて倍サイクル周
期でパルス幅1サイクルの発振信号GT,HTが得られ
る。タイミングGTは、HTより1/2サイクル先行し
ている。フリツプ・フロツプ15,16は、非同期信号
XIを入力データとし、それぞれタイミングGTが“0
”のとき、および“1”のときに、タイミングT,との
アンド出力が“1”になり、セットされる。
トすると、タイミングTo,T,に比べて倍サイクル周
期でパルス幅1サイクルの発振信号GT,HTが得られ
る。タイミングGTは、HTより1/2サイクル先行し
ている。フリツプ・フロツプ15,16は、非同期信号
XIを入力データとし、それぞれタイミングGTが“0
”のとき、および“1”のときに、タイミングT,との
アンド出力が“1”になり、セットされる。
次にくフリップ・フロップ15,16の各出力信号XI
A0,XIAIは、それぞれフリツプ・フロツプ19,
20のデータ入力となり、アンド・ゲート17,18の
出力が‘‘1”になると、フリツプ・フロツプ19,2
0をセットする。
A0,XIAIは、それぞれフリツプ・フロツプ19,
20のデータ入力となり、アンド・ゲート17,18の
出力が‘‘1”になると、フリツプ・フロツプ19,2
0をセットする。
すなわち、タイミングHTが“1”のとき、および“0
”のときに、タイミングふとのアンド出力が“1”にな
り、第4図cに示すように、前段のフリツプ・フロツブ
15,16より1.5サイクル遅れてその値をセットす
る。次に、それら2つのフリツプ・フロツプ19,20
の出力Xmo,X田1がともに‘‘1”になるときタイ
ミングTIとのアンド出力によりフリツプ・フロツプ2
3がセットされる。
”のときに、タイミングふとのアンド出力が“1”にな
り、第4図cに示すように、前段のフリツプ・フロツブ
15,16より1.5サイクル遅れてその値をセットす
る。次に、それら2つのフリツプ・フロツプ19,20
の出力Xmo,X田1がともに‘‘1”になるときタイ
ミングTIとのアンド出力によりフリツプ・フロツプ2
3がセットされる。
すなわち、アンド・ゲート21の入力すべてが“1”に
なることにより、フリツプ・フロツプ23がセットされ
、第4図cのXにに示すセット出力が得られる。また、
2つのフリツプ・フロツブ19,20がともに‘‘0”
になると、フリツプ・フロツプ23はリセットされる。
このように、第3図では、非同期信号XIは2つのフリ
ツプ・フロツプ15,16に入力され、2つのフリップ
・フロツプ15,16は常時、交互のサイクルでセット
されて、さらに次段の2つのフリツプ。
なることにより、フリツプ・フロツプ23がセットされ
、第4図cのXにに示すセット出力が得られる。また、
2つのフリツプ・フロツブ19,20がともに‘‘0”
になると、フリツプ・フロツプ23はリセットされる。
このように、第3図では、非同期信号XIは2つのフリ
ツプ・フロツプ15,16に入力され、2つのフリップ
・フロツプ15,16は常時、交互のサイクルでセット
されて、さらに次段の2つのフリツプ。
フロツプ19,20にそれぞれ1.5サイクル後にセッ
トされる。そして、後段のフリツプ・フロツプ19,2
0がともにセットされたときに、その値を受けてフリッ
プ・フロップ23がセットされ、このフリツプ・フロツ
プ23の出力が同期化および1サイクル以内の雑音(十
,一の両極性の雑音)を除いた信号となる。非同期入力
信号XIがこの回路の出力値となるためには、2つの並
列フリツプ。
トされる。そして、後段のフリツプ・フロツプ19,2
0がともにセットされたときに、その値を受けてフリッ
プ・フロップ23がセットされ、このフリツプ・フロツ
プ23の出力が同期化および1サイクル以内の雑音(十
,一の両極性の雑音)を除いた信号となる。非同期入力
信号XIがこの回路の出力値となるためには、2つの並
列フリツプ。
フロップ15,16がともに変化しなければならない。
すなわち、一方が“1”にセットされても、他方がセッ
トされない場合、つまり1サイクル末端のパルス幅を持
つ入力信号は除去され、1サイクル以上のパルス幅を持
つ入力信号のみが正常な信号とみなされる。以上説明し
たように、本発明によれば、伝送路の途中で混入したり
、あるいは外部装置の故障により生じた雑音を有効に除
去するとともに、不確定期間を待つための遅れを最小に
することができるので、フリップ・フロップの出力が不
確定である期間がサイクル周期より長い場合にきわめて
有効である。
すなわち、一方が“1”にセットされても、他方がセッ
トされない場合、つまり1サイクル末端のパルス幅を持
つ入力信号は除去され、1サイクル以上のパルス幅を持
つ入力信号のみが正常な信号とみなされる。以上説明し
たように、本発明によれば、伝送路の途中で混入したり
、あるいは外部装置の故障により生じた雑音を有効に除
去するとともに、不確定期間を待つための遅れを最小に
することができるので、フリップ・フロップの出力が不
確定である期間がサイクル周期より長い場合にきわめて
有効である。
第1図は従来の同期化回路の一例を示すブロック図、第
2図は第1図の動作タイム・チャート、第3図は本発明
の実施例を示す同期化回路のブロック図、第4図は第3
図の動作タイム・チャートである。 ・’3,5,7,8,9,13,14デー7,18,2
1,22:アンド。 ゲート「2,4,6,11,12,15,16,19,
20:D形フリツプ・フロツプ、10,23:SR形フ
リツプ・フロツプ、To,T,,GT,HT:タイミン
グ信号、XI:非同期入力信号。第1図 図 N 燕 図 の 縦 図 寸 船
2図は第1図の動作タイム・チャート、第3図は本発明
の実施例を示す同期化回路のブロック図、第4図は第3
図の動作タイム・チャートである。 ・’3,5,7,8,9,13,14デー7,18,2
1,22:アンド。 ゲート「2,4,6,11,12,15,16,19,
20:D形フリツプ・フロツプ、10,23:SR形フ
リツプ・フロツプ、To,T,,GT,HT:タイミン
グ信号、XI:非同期入力信号。第1図 図 N 燕 図 の 縦 図 寸 船
Claims (1)
- 1 外部から非同期信号を受信し、雑音を除去して内部
クロツクに同期させる同期化回路において、0.5サイ
クルの位相差をもつ2つのクロツクから0.5サイクル
の位相差をもつ2つの倍周期の信号を生成する回路と、
前記非同期信号を入力データとして、前記倍周期信号の
1つが値0または1のときに応じて交互に前記クロツク
の1つT1をクロツクとしてセツトされる並列に配置さ
れた第1および第2のフリツプフロツプと、第1および
第2のフリツプの出力信号をそれぞれ入力データとして
、それぞれ前段のフリツプフロツプより1.5サイクル
遅れた出力信号を出力するように前記倍周期信号の他の
1つが値0または1のときに応じて交互に前記クロツク
の他の1つT0をクロツクとしてセツトされる並列に配
置された第3および第4のフリツプフロツプと、第3お
よび第4のフリツプフロツプの値が一致したときのみク
ロツクT1によつて該値をセツトし、前記非同期信号の
同期化信号を出力する第5のフリツプフロツプとを有す
ることを特徴とする同期化回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55055412A JPS6022542B2 (ja) | 1980-04-28 | 1980-04-28 | 同期化回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55055412A JPS6022542B2 (ja) | 1980-04-28 | 1980-04-28 | 同期化回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56152351A JPS56152351A (en) | 1981-11-25 |
| JPS6022542B2 true JPS6022542B2 (ja) | 1985-06-03 |
Family
ID=12997838
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55055412A Expired JPS6022542B2 (ja) | 1980-04-28 | 1980-04-28 | 同期化回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6022542B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0642662B2 (ja) * | 1989-10-12 | 1994-06-01 | 日本電気株式会社 | 同期化装置 |
-
1980
- 1980-04-28 JP JP55055412A patent/JPS6022542B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56152351A (en) | 1981-11-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2787725B2 (ja) | データ・クロックのタイミング合わせ回路 | |
| US4160154A (en) | High speed multiple event timer | |
| JPH0556085A (ja) | インターフエイス回路 | |
| JPS62245814A (ja) | パルス回路 | |
| JPH03127526A (ja) | 同期化装置 | |
| US4741005A (en) | Counter circuit having flip-flops for synchronizing carry signals between stages | |
| JPS6216615A (ja) | ノイズ除去回路 | |
| JPS59207724A (ja) | 入力回路 | |
| JPH052016B2 (ja) | ||
| JP3006794B2 (ja) | 同期パルス発生回路 | |
| JP2563238B2 (ja) | カウンタ回路 | |
| JPH0336812A (ja) | 同期回路 | |
| JPS6359212A (ja) | ラツチ回路 | |
| JPH0319001Y2 (ja) | ||
| JPH0683066B2 (ja) | カウンタ回路 | |
| KR100418572B1 (ko) | 비동기 카운터 회로 | |
| JP2665257B2 (ja) | クロック乗せ換え回路 | |
| JP2548784B2 (ja) | 周期信号発生装置 | |
| JPH01177710A (ja) | 論理回路 | |
| JPS5943780B2 (ja) | デ−タトランスフア信号発生回路 | |
| JPH03289232A (ja) | 非同期読み出し回路 | |
| JPH04140912A (ja) | 論理回路 | |
| JPS61110253A (ja) | 同期化回路 | |
| JPS63177224A (ja) | 割込回路 | |
| JPH0271638A (ja) | タイミング信号発生装置 |