JPS60226197A - 電子装置 - Google Patents
電子装置Info
- Publication number
- JPS60226197A JPS60226197A JP59081765A JP8176584A JPS60226197A JP S60226197 A JPS60226197 A JP S60226197A JP 59081765 A JP59081765 A JP 59081765A JP 8176584 A JP8176584 A JP 8176584A JP S60226197 A JPS60226197 A JP S60226197A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electronic device
- wiring board
- multilayer wiring
- smoothing capacitor
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Production Of Multi-Layered Print Wiring Board (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は、電子装置に係り、特に、多層配線基板上部に
複数個の半導体チップ又は半導体装置を搭載した電子装
置に適用して有効な技術に関するものである。
複数個の半導体チップ又は半導体装置を搭載した電子装
置に適用して有効な技術に関するものである。
[背景技術]
多層配線基板にダイナミック型ランダムアクセスメモリ
(以下、’DRAMという)の半導体装置を複数個搭載
してなる電子装置は、過渡現象による過渡的な電流(ノ
イズ)等の影響による電源電位の変動で、DRAMが誤
動作を発生しないようにするために、多層配線基板上部
に平滑コンデンサを搭載している。
(以下、’DRAMという)の半導体装置を複数個搭載
してなる電子装置は、過渡現象による過渡的な電流(ノ
イズ)等の影響による電源電位の変動で、DRAMが誤
動作を発生しないようにするために、多層配線基板上部
に平滑コンデンサを搭載している。
平滑コンデンサは、それぞれの半導体装置ごとに設ける
ことが望ましいが、高実装密度化による寸法上の制約を
受けるために、複数個の半導体装置に対して1つの割合
で設けることが考えられる。
ことが望ましいが、高実装密度化による寸法上の制約を
受けるために、複数個の半導体装置に対して1つの割合
で設けることが考えられる。
しかしながら、かかる技術における本発明者の検討の結
果、平滑コンデンサに加わる過渡電流も数倍になるため
ノイズも数倍になり、また平滑コンデンサから遠く離れ
た半導体装置では、それらを接続する配線のインダクタ
ンスの影響が著しいので、平滑コンデンサによって充分
に電源電位の変動を緩和することができず、電子装置の
電気的信頼性を低下するという問題点を見い出した。
果、平滑コンデンサに加わる過渡電流も数倍になるため
ノイズも数倍になり、また平滑コンデンサから遠く離れ
た半導体装置では、それらを接続する配線のインダクタ
ンスの影響が著しいので、平滑コンデンサによって充分
に電源電位の変動を緩和することができず、電子装置の
電気的信頼性を低下するという問題点を見い出した。
[発明の目的]
本発明の目的は、電子装置の実装密度を向上することが
可能な技術手段を提供することにある。
可能な技術手段を提供することにある。
本発明の他の目的は、電子装置の電気的信頼性を向上す
ることが可能な技術手段を提供することにある。
ることが可能な技術手段を提供することにある。
本発明の他の目的は、電子装置の実装密度を向上し、か
つ、その電気的信頼性を向上することが可能な技術手段
を提供することにある。
つ、その電気的信頼性を向上することが可能な技術手段
を提供することにある。
本発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は、本
明細書の記述及び添付図面によって明らかになるであろ
う。
明細書の記述及び添付図面によって明らかになるであろ
う。
[発明の概要]
本願において開示される発明のうち、代表的なものの概
要を簡単に説明すれば、下記のとおりである。
要を簡単に説明すれば、下記のとおりである。
すなわち、多層配線基板上部に複数個の半導体装置を搭
載した電子装置において、前記多層配線基板の内部に半
導体装置に近接させて平滑コンデンサを設けることによ
り、多層配線基板の実装面を有効に利用することができ
、かつ、配線のインダクタンスを低減することができる
。
載した電子装置において、前記多層配線基板の内部に半
導体装置に近接させて平滑コンデンサを設けることによ
り、多層配線基板の実装面を有効に利用することができ
、かつ、配線のインダクタンスを低減することができる
。
これによって、電子装置の実装密度を向上することがで
き、さらに、充分に電源電位の変動を緩和することがで
きるので、電子装置の電気的信頼性を向上することがで
きる。
き、さらに、充分に電源電位の変動を緩和することがで
きるので、電子装置の電気的信頼性を向上することがで
きる。
以下、本発明の構成について、実施例とともに説明する
。
。
本実施例は、本発明を多層配線基板上部に複数個の半導
体装置を搭載した電子装置に適用したものであり、以下
、これについて説明する。
体装置を搭載した電子装置に適用したものであり、以下
、これについて説明する。
[実施例I]
第1図は、本発明の実施例■を説明するための電子装置
の概略平面図、第2図は、第1図の■−■切断線におけ
る断面図、第3図は、第1図に示す電子装置の部分的な
拡散分解図である。
の概略平面図、第2図は、第1図の■−■切断線におけ
る断面図、第3図は、第1図に示す電子装置の部分的な
拡散分解図である。
なお、実施例の全回において、同一機能を有するものは
同一符号を付け、そのくり返しの説明は省略する。
同一符号を付け、そのくり返しの説明は省略する。
第1図乃至第3図において、2Aはその側部に複数本設
けられた半導体装置(DRAMの封止型半導体装置)2
のリードであり、半導体装置2内部に設けられた半導体
チップと後述する多層配線基板に設けられた信号線とを
電気的に接続するためのものである。
けられた半導体装置(DRAMの封止型半導体装置)2
のリードであり、半導体装置2内部に設けられた半導体
チップと後述する多層配線基板に設けられた信号線とを
電気的に接続するためのものである。
5A乃至5Dは絶縁層であり、これらを積層して多層配
線基板を構成するためのものである。この絶縁層5A乃
至5Dは、例えば、セラミックスを用いればよい。
線基板を構成するためのものである。この絶縁層5A乃
至5Dは、例えば、セラミックスを用いればよい。
6は絶縁層5D主面すなわち多層配線基板の実装面に複
数配置して設けられた接続端子であり、前記リード2A
が接続されるようになっている。
数配置して設けられた接続端子であり、前記リード2A
が接続されるようになっている。
この接続端子6には、Vcc(例えば、5[V]。
程度)電圧、Vss(例えば、O[V])電圧。
Vl]8(−2,5−−3,5[Vコ程度)電圧、アド
レス信号等が印加されるようになっている。
レス信号等が印加されるようになっている。
7A、7Bは絶縁膜8Aを介在させて絶縁層5r ζ
nQ*且L−勢り呼以h 九雷栢蚊で丸 番1 蕾紺ゴ
雷圧であるVcc電圧又は半導体チップの電位であるV
ss電圧又はVgeが印加される電極として使用するも
のである。
nQ*且L−勢り呼以h 九雷栢蚊で丸 番1 蕾紺ゴ
雷圧であるVcc電圧又は半導体チップの電位であるV
ss電圧又はVgeが印加される電極として使用するも
のである。
平滑コンデンサ7は、主として、異なる第1゜第2直流
電位又は固定電位が印加された電源線7A、7B及び絶
縁膜8Aによって構成されている。
電位又は固定電位が印加された電源線7A、7B及び絶
縁膜8Aによって構成されている。
7CはVcc電圧が印加される接続端子6下部の電源線
7A及び絶縁膜8A(図示していない)に設けられた開
口部であり、Vcc電圧が印加される接続端子6と電源
線7Bとを電気的に接続するためのものである。
7A及び絶縁膜8A(図示していない)に設けられた開
口部であり、Vcc電圧が印加される接続端子6と電源
線7Bとを電気的に接続するためのものである。
また1図示されていないが、それぞれの接続端子6下部
の電源線7A、7B、絶縁膜8A、絶縁層5C及び絶縁
層5A、5B所定部には、異なる層に設けられた導電層
間を接続するための開口部(又は接続孔)が設けられて
いる。
の電源線7A、7B、絶縁膜8A、絶縁層5C及び絶縁
層5A、5B所定部には、異なる層に設けられた導電層
間を接続するための開口部(又は接続孔)が設けられて
いる。
9Aは絶縁層5A、5Bとの介在部に絶縁膜8Bによっ
て規定されて設けられた第1層目の信号線であり、9B
は絶縁層5B、5Gとの介在部に絶縁膜8Cによって規
定されて設けられた第2層目の信号線である。
て規定されて設けられた第1層目の信号線であり、9B
は絶縁層5B、5Gとの介在部に絶縁膜8Cによって規
定されて設けられた第2層目の信号線である。
これらの信号線9A、9Bは、その一端が所定の接続端
子6.リード2Aを介して半導体装置2内部の半導体チ
ップに、その他端が接続ピン3を介して外部装置に電気
的に接続されている。
子6.リード2Aを介して半導体装置2内部の半導体チ
ップに、その他端が接続ピン3を介して外部装置に電気
的に接続されている。
そして、Vcc電圧が印加される配線9A、9Bは、電
源線7Bを介して接続端子6に接続され、Vss又はV
a8電圧が印加される配線9A、9Bは、電源線7Aを
介して接続端子6に接続される。すなわち、所定の配線
9A、9Bが、平滑コンデンサ7を介して半導体装置2
に接続されている。
源線7Bを介して接続端子6に接続され、Vss又はV
a8電圧が印加される配線9A、9Bは、電源線7Aを
介して接続端子6に接続される。すなわち、所定の配線
9A、9Bが、平滑コンデンサ7を介して半導体装置2
に接続されている。
これらの信号線9A、9Bは、標準化された半導体装置
2と標準化されて配置された接続ピン3とによって構成
される電子装置において、種々の異なる機能を抽出する
ことができるように、種々のパターンで形成することが
できる。
2と標準化されて配置された接続ピン3とによって構成
される電子装置において、種々の異なる機能を抽出する
ことができるように、種々のパターンで形成することが
できる。
多層配線基板5は、主として、絶縁層5A乃至5D、そ
の内部に設けられた平滑コンデンサ7゜信号線9A、9
B、絶縁膜8A乃至8C及び開口部7Cとによって構成
されている。
の内部に設けられた平滑コンデンサ7゜信号線9A、9
B、絶縁膜8A乃至8C及び開口部7Cとによって構成
されている。
そして、平滑コンデンサは7、それぞれの半導体装置2
とその下部で接続させ、かつ、信号線9A、9Bよりも
半導体装置2に近接して設けたので、半導体装置2との
接続距離を短縮することができ、配線のインダクタンス
を低減することができる。
とその下部で接続させ、かつ、信号線9A、9Bよりも
半導体装置2に近接して設けたので、半導体装置2との
接続距離を短縮することができ、配線のインダクタンス
を低減することができる。
以上説明したように、本実施例によれば、多層配線基板
上部に複数個の半導体装置を搭載した電子装置において
、前記多層配線基板内部に平滑コンデンサを設けること
によって、多層配線基板の実装面を有効に利用すること
ができるので、電子装置の実装密度を向上することがで
きる。
上部に複数個の半導体装置を搭載した電子装置において
、前記多層配線基板内部に平滑コンデンサを設けること
によって、多層配線基板の実装面を有効に利用すること
ができるので、電子装置の実装密度を向上することがで
きる。
また、半導体装置に近接させて多層配線基板内部に平滑
コンデンサを設けることによって、平滑コンデンサと半
導体装置とを接続する配線のインダクタンスを低減する
ことができるので、充分に電源電位の変動を緩和するこ
とができ、電子装置の電気的信頼性を向上することがで
きる。
コンデンサを設けることによって、平滑コンデンサと半
導体装置とを接続する配線のインダクタンスを低減する
ことができるので、充分に電源電位の変動を緩和するこ
とができ、電子装置の電気的信頼性を向上することがで
きる。
[実施例■コ
[実施例■コ
第4図は、本発明の本実施例■を説明するための電子装
置の要部断面図である。
置の要部断面図である。
本実施例は、前記実施例■に比べ、平滑コンデンサの容
量値を増大したものである。
量値を増大したものである。
第4図において、7D’、7Eは絶縁膜8Aを介在させ
それらの対向面積を増大するように絶縁層5G、5B間
部に設けられた電源線であり、VcC電圧又はV s
s電圧が印加される電極として使用するものである。
それらの対向面積を増大するように絶縁層5G、5B間
部に設けられた電源線であり、VcC電圧又はV s
s電圧が印加される電極として使用するものである。
平滑コンデンサ7は、主として、異なる直流電位又は固
定電位が印加された電源線7D、7E及び絶縁膜8Aに
よ って構成されている。
定電位が印加された電源線7D、7E及び絶縁膜8Aに
よ って構成されている。
以上説明したように、本実施例によれば、前記実施例I
と略同様の効果を得ることができる。
と略同様の効果を得ることができる。
さらに、その電極となる電源線の対向面積を増大するよ
うに平滑コンデンサを形成したことによって、その容量
値を増大することができ、より充分に電源電位の変動を
緩和することができるので、電子装置の電気的信頼性を
向上することができる。
うに平滑コンデンサを形成したことによって、その容量
値を増大することができ、より充分に電源電位の変動を
緩和することができるので、電子装置の電気的信頼性を
向上することができる。
[効果]
以上説明したように、本願において開示された新規な技
術手段によれば、以下に述べる効果を得ることができる
。
術手段によれば、以下に述べる効果を得ることができる
。
(1)多層配線基板上部に複数個の半導体装置を搭載し
た電子装置において、前記多層配線基板内部に平滑コン
デンサを設けることによって、多層配線基板の実装面を
有効に利用することができるので、電子装置の実装密度
を向上することができる。
た電子装置において、前記多層配線基板内部に平滑コン
デンサを設けることによって、多層配線基板の実装面を
有効に利用することができるので、電子装置の実装密度
を向上することができる。
(2)半導体装置に近接させて多層配線基板内部に平滑
コンデンサを設けることによって、平滑コンデンサと半
導体装置とを接続する配線のインダクタンスを低減する
ことができるので、充分に電源電位の変動を緩和するこ
とができ、電子装置の電気的信頼性を向上することがで
きる。
コンデンサを設けることによって、平滑コンデンサと半
導体装置とを接続する配線のインダクタンスを低減する
ことができるので、充分に電源電位の変動を緩和するこ
とができ、電子装置の電気的信頼性を向上することがで
きる。
(3)その電極となる電源線の対向面積を増大するよう
に平滑コンデンサを形成したことによって、その容量値
を増大することができ、より充分に電源電位の変動を緩
和することができるので、電子装置の電気的信頼性を向
上することができる。
に平滑コンデンサを形成したことによって、その容量値
を増大することができ、より充分に電源電位の変動を緩
和することができるので、電子装置の電気的信頼性を向
上することができる。
(4)前記(1)乃至(3)によって、多層配線基板の
実装面を有効に利用することができ、かつ、充分に電源
電位の変動を緩和することができるので、電子装置の実
装密度を向上し、かつ、その電気的信頼性を向上するこ
とができる。
実装面を有効に利用することができ、かつ、充分に電源
電位の変動を緩和することができるので、電子装置の実
装密度を向上し、かつ、その電気的信頼性を向上するこ
とができる。
以上本発明者によってなされた発明を実施例にもとすき
具体的に説明したが1本発明は、前記実施例に限定され
るものではなく、その要旨を逸脱しない範囲において、
種々変形し得ることは勿論である。
具体的に説明したが1本発明は、前記実施例に限定され
るものではなく、その要旨を逸脱しない範囲において、
種々変形し得ることは勿論である。
例えば、前記実施例は、本発明を多層配線基板上部に複
数個の半導体装置を搭載した電子装置に適用した例につ
いて説明したが、多層配線基板上 。
数個の半導体装置を搭載した電子装置に適用した例につ
いて説明したが、多層配線基板上 。
部に複数個の半導体チップを搭載した電子装置に適用し
てもよい。
てもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の実施例Iを説明するための電子装置
の概略平面図、 第2図は、第1図のm−m切断線における断面図、 第3図は、第1図に示す電子装置の部分的な拡散分解図
、 第4図は、本発明の本実施例■を説明するための電子装
置の要部断面図である。 図中、2・・・半導体装置、2A・・リード、3・・・
接続ピン、5・・多層配線基板、5A乃至5D・・・絶
縁層、6・・・接続端子、7・・・平滑コンデンサ、7
A。 7B、7D、 7E・・・電源線、8A乃至8C・・・
絶縁膜、7C・・・開口部、9A、9B ・信号線であ
る。 第 1 図 第 2 図 第 3 図 ?
の概略平面図、 第2図は、第1図のm−m切断線における断面図、 第3図は、第1図に示す電子装置の部分的な拡散分解図
、 第4図は、本発明の本実施例■を説明するための電子装
置の要部断面図である。 図中、2・・・半導体装置、2A・・リード、3・・・
接続ピン、5・・多層配線基板、5A乃至5D・・・絶
縁層、6・・・接続端子、7・・・平滑コンデンサ、7
A。 7B、7D、 7E・・・電源線、8A乃至8C・・・
絶縁膜、7C・・・開口部、9A、9B ・信号線であ
る。 第 1 図 第 2 図 第 3 図 ?
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、多層配線基板上部に複数個の半導体チップ又は半導
体装置を搭載した電子装置において、前記多層配線基板
に、電位の異なる2つの電源線を絶縁膜を介在させて積
層し、平滑コンデンサを形成したことを特徴とする電子
装置。 2、前記平滑コンデンサは、多層配線基板の信号線より
も半導体チップ又は半導体装置に近接させて形成したこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電子装置。 3、前記平滑コンデンサは、その電極となる前記2つの
電源線の対向面積を増加させるように形成されているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1 。 項又は第2項記載の電子装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59081765A JPS60226197A (ja) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | 電子装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59081765A JPS60226197A (ja) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | 電子装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60226197A true JPS60226197A (ja) | 1985-11-11 |
Family
ID=13755549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59081765A Pending JPS60226197A (ja) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | 電子装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60226197A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62199980U (ja) * | 1986-06-11 | 1987-12-19 | ||
| JPH05500136A (ja) * | 1989-08-23 | 1993-01-14 | ザイコン コーポレーション | 印刷配線基板のためのコンデンサ積層体 |
| JP2008177363A (ja) * | 2007-01-18 | 2008-07-31 | Toshiba Corp | 多層プリント配線板 |
-
1984
- 1984-04-25 JP JP59081765A patent/JPS60226197A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62199980U (ja) * | 1986-06-11 | 1987-12-19 | ||
| JPH05500136A (ja) * | 1989-08-23 | 1993-01-14 | ザイコン コーポレーション | 印刷配線基板のためのコンデンサ積層体 |
| JP2008177363A (ja) * | 2007-01-18 | 2008-07-31 | Toshiba Corp | 多層プリント配線板 |
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