JPS60226276A - 電子黒板装置 - Google Patents
電子黒板装置Info
- Publication number
- JPS60226276A JPS60226276A JP59082054A JP8205484A JPS60226276A JP S60226276 A JPS60226276 A JP S60226276A JP 59082054 A JP59082054 A JP 59082054A JP 8205484 A JP8205484 A JP 8205484A JP S60226276 A JPS60226276 A JP S60226276A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- writing
- contents
- section
- screen memory
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- Editing Of Facsimile Originals (AREA)
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- Combination Of More Than One Step In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は、記入内容をプリント出力できる記録式黒板に
於いて、複数画面分を同時にプリント出力できるように
した記録式黒板のプリント制御方式に関するものである
。
於いて、複数画面分を同時にプリント出力できるように
した記録式黒板のプリント制御方式に関するものである
。
従来技術と問題点
記録式黒板は、可撓性のホワイトボードにフェルトペン
等により文字2図形等を記入し、その記入内容を光学的
に読取って、感熱記録紙等にプリント出力することがで
きるものである。又ホワイトボードは巻き取り可能とな
っており、巻き取り、巻き戻しにより、複数の記入面を
順次表出させることができるものである。
等により文字2図形等を記入し、その記入内容を光学的
に読取って、感熱記録紙等にプリント出力することがで
きるものである。又ホワイトボードは巻き取り可能とな
っており、巻き取り、巻き戻しにより、複数の記入面を
順次表出させることができるものである。
この記入面の大きさは通常の黒板(ホワイトボード)と
同様であり、会議等に使用する場合の記入文字は、会議
場の広さ等により異なるが、−辺10cm程度の大きさ
となるがら、全体で10行前後の記入行数となる。この
記入内容を、例えばA4判に縮小してプリント出力し、
議事録等を作成する場合、文字が大き過ぎるので、取扱
いが容易でなく且つ見にくい欠点があった。
同様であり、会議等に使用する場合の記入文字は、会議
場の広さ等により異なるが、−辺10cm程度の大きさ
となるがら、全体で10行前後の記入行数となる。この
記入内容を、例えばA4判に縮小してプリント出力し、
議事録等を作成する場合、文字が大き過ぎるので、取扱
いが容易でなく且つ見にくい欠点があった。
発明の目的
本発明は、記録式黒板の記入内容を複数画面分を一枚の
用紙にプリント出力し、経済的に且つ見易いプリント出
力が得られるようにすることを目的とするものである。
用紙にプリント出力し、経済的に且つ見易いプリント出
力が得られるようにすることを目的とするものである。
発明の構成
本発明は、記入内容を光学的に読取る光学読取部と、該
光学読取部の読取出力信号を記憶する画面メモリと、該
画面メモリの内容をプリント出力するプリント出力部と
、前記画面メモリへの書込み、読出しIl制御を行う制
御手段とを備え、前記制御手段により前記光学読取部の
読取出力信号を処理して、複数の記入面の記入内容を1
画面に縮小して前記画面メモリに書込み、該画面メモリ
の内容を前記プリント出力部に転送して1枚のプリント
用紙に複数の記入面の記入内容をプリント出力させるも
のであり、1枚のプリント用紙に複数の記入面の記入内
容を縮小配置した構成でプリント出力させることができ
るものである。以下実施例について詳細に説明する。
光学読取部の読取出力信号を記憶する画面メモリと、該
画面メモリの内容をプリント出力するプリント出力部と
、前記画面メモリへの書込み、読出しIl制御を行う制
御手段とを備え、前記制御手段により前記光学読取部の
読取出力信号を処理して、複数の記入面の記入内容を1
画面に縮小して前記画面メモリに書込み、該画面メモリ
の内容を前記プリント出力部に転送して1枚のプリント
用紙に複数の記入面の記入内容をプリント出力させるも
のであり、1枚のプリント用紙に複数の記入面の記入内
容を縮小配置した構成でプリント出力させることができ
るものである。以下実施例について詳細に説明する。
発明の実施例
第1図は本発明の実施例の要部の概略正面図、第2図は
その概略上面図であり、1は可撓性のホワイトボード、
2.5は巻き取りローラ、3,4はガイドローラ、6〜
10は歯車、11.12はモータ、13はエンコーダ、
14は光源、15は反射板、16はレンズ、17はCO
D (電荷転送素子)等の光電変換素子、18は信号処
理回路、19はプリンタである。
その概略上面図であり、1は可撓性のホワイトボード、
2.5は巻き取りローラ、3,4はガイドローラ、6〜
10は歯車、11.12はモータ、13はエンコーダ、
14は光源、15は反射板、16はレンズ、17はCO
D (電荷転送素子)等の光電変換素子、18は信号処
理回路、19はプリンタである。
ホワイトボード1に記入して、その記入内容をプリント
出力する場合、モータx”i、tzを駆動してホワイト
ボード1を巻き取りローラ5に巻き取り、その移動過程
に於いて光源14からの光をガイドローラ3.4間のホ
ワイトボード1に照射し、反射光を反射板15.レンズ
16を介して光電変換素子17に入射させる。この光電
変換素子17は、例えば、1ライン分の素子を集積化し
た構成を有し、棒レンズ等を介してホワイトボード1上
の1ライン分の反射光が入射されるものである。この光
電変換素子17の出力信号を信号処理回路18に加え、
エンコーダ13からの位置情報をもとに信号処理し、こ
の信号処理回路18内の画面メモリに一旦書込み、その
書込内容をプリンタ19に転送してプリント出力を得る
ものである。信号処理回路18で縮小処理等を行わない
場合は、■記入面の記入内容が1プリント用紙にプリン
ト出力されることになる。
出力する場合、モータx”i、tzを駆動してホワイト
ボード1を巻き取りローラ5に巻き取り、その移動過程
に於いて光源14からの光をガイドローラ3.4間のホ
ワイトボード1に照射し、反射光を反射板15.レンズ
16を介して光電変換素子17に入射させる。この光電
変換素子17は、例えば、1ライン分の素子を集積化し
た構成を有し、棒レンズ等を介してホワイトボード1上
の1ライン分の反射光が入射されるものである。この光
電変換素子17の出力信号を信号処理回路18に加え、
エンコーダ13からの位置情報をもとに信号処理し、こ
の信号処理回路18内の画面メモリに一旦書込み、その
書込内容をプリンタ19に転送してプリント出力を得る
ものである。信号処理回路18で縮小処理等を行わない
場合は、■記入面の記入内容が1プリント用紙にプリン
ト出力されることになる。
又モータ11,12を駆動してホワイトボード1を移動
することにより、複数の記入面を表出させることができ
るので、複数の記入面の記入内容を順次前述と同様に光
電変換素子17により読取り、後述のように、信号処理
回路18で処理させることにより、1プリント用紙に複
数の記入面の記入内容を縮小してプリント出力すること
ができるものである。
することにより、複数の記入面を表出させることができ
るので、複数の記入面の記入内容を順次前述と同様に光
電変換素子17により読取り、後述のように、信号処理
回路18で処理させることにより、1プリント用紙に複
数の記入面の記入内容を縮小してプリント出力すること
ができるものである。
第3図は、本発明の実施例の要部ブロック図であり、第
1図及び第2図と同一符号は同一部分を示し、20はモ
ータ駆動部、21は光学読取部、22は信号処理部、2
3はキーボード等の入力操作部、24は光電変換素子、
25は増幅器、26は2値化部、27は制御部、28,
29.32は入出力制御部、30はマイクロプロセッサ
(CPU)、31は画面メモリ (MEM)である。
1図及び第2図と同一符号は同一部分を示し、20はモ
ータ駆動部、21は光学読取部、22は信号処理部、2
3はキーボード等の入力操作部、24は光電変換素子、
25は増幅器、26は2値化部、27は制御部、28,
29.32は入出力制御部、30はマイクロプロセッサ
(CPU)、31は画面メモリ (MEM)である。
入力操作部23から例えばホワイトボード1の記入面を
変更する指令を入力すると、マイクロプロセッサ30は
入出力制御部29を介してモータ駆動部20に制御信号
を転送し、このモータ駆動部20はモータ11,12を
駆動してホワイトボード1の巻き取りを行わせるもので
ある。
変更する指令を入力すると、マイクロプロセッサ30は
入出力制御部29を介してモータ駆動部20に制御信号
を転送し、このモータ駆動部20はモータ11,12を
駆動してホワイトボード1の巻き取りを行わせるもので
ある。
又ホワイトボード1の記入面の記入内容をプリント出力
する場合、光学読取部21の制御部27にエンコーダ1
3からの位置情報が加えられ、光電変換素子17による
1ラインの読取終了毎に制御部27からモータ駆動部2
0に制御信号が加えられてモータ11,12によるホワ
イトボード1の1ライン分の移動が制御される。又制御
部27は、光電変換素子17からの信号取出しの制御と
、2値化部26に於ける2値化のタイミング制御とを行
い、2値化された光学読取信号は信号処理部22に転送
される。信号処理部22では、マイクロプロセッサ30
の制御により画面メモリ31に書込み、書込終了により
、画面メモリ31の内容をプリンタ19に転送し、この
プリンタ19によりプリント用紙にプリント出力させる
ものである。
する場合、光学読取部21の制御部27にエンコーダ1
3からの位置情報が加えられ、光電変換素子17による
1ラインの読取終了毎に制御部27からモータ駆動部2
0に制御信号が加えられてモータ11,12によるホワ
イトボード1の1ライン分の移動が制御される。又制御
部27は、光電変換素子17からの信号取出しの制御と
、2値化部26に於ける2値化のタイミング制御とを行
い、2値化された光学読取信号は信号処理部22に転送
される。信号処理部22では、マイクロプロセッサ30
の制御により画面メモリ31に書込み、書込終了により
、画面メモリ31の内容をプリンタ19に転送し、この
プリンタ19によりプリント用紙にプリント出力させる
ものである。
複数記入面を1プリント用紙にプリント出力する場合は
、画面メモリ31に書込む時に、マイクロプロセッサ3
0の制御により画素の抜取り等によって縮小処理を行い
、且つアドレス制御により画面メモリ31への書込位置
を選定する。例えば、4記人面の記入内容を1プリント
用紙にプリント出力する場合は、画面メモリ31の1/
4の領域に1記入面の記入内容が書込まれる。この画面
メモリ31の書込内容をプリンタ19に転送することに
より、1プリント用紙に4記入面の記入内容をプリント
出力することができる。
、画面メモリ31に書込む時に、マイクロプロセッサ3
0の制御により画素の抜取り等によって縮小処理を行い
、且つアドレス制御により画面メモリ31への書込位置
を選定する。例えば、4記人面の記入内容を1プリント
用紙にプリント出力する場合は、画面メモリ31の1/
4の領域に1記入面の記入内容が書込まれる。この画面
メモリ31の書込内容をプリンタ19に転送することに
より、1プリント用紙に4記入面の記入内容をプリント
出力することができる。
第4図falに示すように、記入面A、 B、C,Dの
記入内容を1プリント用紙にプリント出力する場合、ア
ドレスをcO,410〜cm、βnとした画面メモリ3
1に、例えば、(b)に示すように、横長の記入面A、
B、C,Dに対応して領域A、 B、C,Dを割当て、
記入面A′の記入内容を画面メモリ31の領域Aに書込
む時は、光学読取信号の縦、横方向の画素をそれぞれ1
/2にすることにより画面を1/4に縮小し、書込アド
レスのcO2lO〜cj、6iの範囲内で書込むことに
なる。又記入面Bの記入内容を画面メモリの領域Bに書
込む時は、前述と同様に画面を1/4に縮小して、書込
アドレスのcO,j! i−c j、nnの範囲内で書
込むことになる。又記入面C,Dについても前述と同様
にして画面をそれぞれ1/4に縮小し、記入面Cについ
ては、書込アドレスのcj、I!0〜cm、6iの範囲
、記入面りについては、書込アドレスのc j、j!
i Ncm、7!nの範囲で書込むことになる。
記入内容を1プリント用紙にプリント出力する場合、ア
ドレスをcO,410〜cm、βnとした画面メモリ3
1に、例えば、(b)に示すように、横長の記入面A、
B、C,Dに対応して領域A、 B、C,Dを割当て、
記入面A′の記入内容を画面メモリ31の領域Aに書込
む時は、光学読取信号の縦、横方向の画素をそれぞれ1
/2にすることにより画面を1/4に縮小し、書込アド
レスのcO2lO〜cj、6iの範囲内で書込むことに
なる。又記入面Bの記入内容を画面メモリの領域Bに書
込む時は、前述と同様に画面を1/4に縮小して、書込
アドレスのcO,j! i−c j、nnの範囲内で書
込むことになる。又記入面C,Dについても前述と同様
にして画面をそれぞれ1/4に縮小し、記入面Cについ
ては、書込アドレスのcj、I!0〜cm、6iの範囲
、記入面りについては、書込アドレスのc j、j!
i Ncm、7!nの範囲で書込むことになる。
前述のように、画面メモリ31に4記入面A。
B、C,Dの記入内容が縮小して書込まれた後に、マイ
クロプロセッサ30の制御によって画面メモリ31の書
込内容を順次読出してプリンタ19に転送することによ
り、第4図の(b)に示すように、4記人面A、 B、
C,Dの記入内容が1プリント用紙にプリント出力さ
れるので、見易いプリント内容となる。
クロプロセッサ30の制御によって画面メモリ31の書
込内容を順次読出してプリンタ19に転送することによ
り、第4図の(b)に示すように、4記人面A、 B、
C,Dの記入内容が1プリント用紙にプリント出力さ
れるので、見易いプリント内容となる。
第5図は2記人面の記入内容を1プリント用紙にプリン
ト出力する場合の説明図であり、(a)に示すように、
画面メモリ31に、記入面A、Hの記入内容を上下に書
込んだ場合は、横長過ぎることになり、プリント出力し
ても見易くはならない。
ト出力する場合の説明図であり、(a)に示すように、
画面メモリ31に、記入面A、Hの記入内容を上下に書
込んだ場合は、横長過ぎることになり、プリント出力し
ても見易くはならない。
又(blに示すように、画面メモリ31に、記入面A、
Bの記入内容を左右に書込んだ場合は、横長の画面を縦
長に書込むことになり、プリント出力しても+alの場
合と同様に見易くはならない。そこで、(C)に示すよ
うなプリント出力が得られるようにすれば見易いものと
なる。このような処理は、画面メモリ31を2画面分用
意することにより、容易に実行することができる。
Bの記入内容を左右に書込んだ場合は、横長の画面を縦
長に書込むことになり、プリント出力しても+alの場
合と同様に見易くはならない。そこで、(C)に示すよ
うなプリント出力が得られるようにすれば見易いものと
なる。このような処理は、画面メモリ31を2画面分用
意することにより、容易に実行することができる。
例えば、記入面Aの記入内容を光学的に読取り、その読
取信号を処理して縦、横約70%に縮小し、第1の画面
メモリに書込み、この第1の画面メモリの続出アドレス
制御等により、縦、横変換して第2の画面メモリ即ち第
5図の(C1に示す画面メモリの領域Aに書込み、次に
記入面Bの記入内容を光学的に読取り、その読取信号を
処理して、縦、横約70%に縮小し、第1の画面メモリ
に書込み、縦、横変換して第2の画面メモリ即ち第5図
の(C)に示す画面メモリの領域Bに書込むことにより
、2記人面の記入内容を1プリント用紙に見易い状態で
プリント出力することができる。
取信号を処理して縦、横約70%に縮小し、第1の画面
メモリに書込み、この第1の画面メモリの続出アドレス
制御等により、縦、横変換して第2の画面メモリ即ち第
5図の(C1に示す画面メモリの領域Aに書込み、次に
記入面Bの記入内容を光学的に読取り、その読取信号を
処理して、縦、横約70%に縮小し、第1の画面メモリ
に書込み、縦、横変換して第2の画面メモリ即ち第5図
の(C)に示す画面メモリの領域Bに書込むことにより
、2記人面の記入内容を1プリント用紙に見易い状態で
プリント出力することができる。
画面メモリ31への書込時の縮小処理は、画素の抜取り
や各種のフィルタリング手段を用いることが可能であり
、又縦、横の縮小比を変更することも勿論可能である。
や各種のフィルタリング手段を用いることが可能であり
、又縦、横の縮小比を変更することも勿論可能である。
発明の詳細
な説明したように、本発明は、記入内容を光学的に読取
る光学読取部21と、この光学読取部21の読取出力信
号を記憶する画面メモリ31と、この画面メモリ31の
内容をプリント出力するプリンタ19等のプリント出力
部と、前記画面メモリ31への書込み、読出し制御を行
うマイクロプロセッサ30等の制御手段とを備えて、光
学読取部21の読取出力信号を処理して、複数の記入面
の記入内容を1画面に縮小して画面メモリ31に書込み
、この画面メモリ31の内容をプリンタ19等のプリン
ト出力部に転送して、■プリント用紙に複数の記入面の
記入内容をプリント出力させるものであり、記入面に記
入された文字が大きくても、適当に縮小されてプリント
出力され、且つ関連のある複数の記入内容を1プリント
用紙にプリント出力することができるので、見易く且つ
経済的なプリント出力が得られる利点がある。従って、
プリント出力を利用して議事録等を作成することが容易
となるものである。
る光学読取部21と、この光学読取部21の読取出力信
号を記憶する画面メモリ31と、この画面メモリ31の
内容をプリント出力するプリンタ19等のプリント出力
部と、前記画面メモリ31への書込み、読出し制御を行
うマイクロプロセッサ30等の制御手段とを備えて、光
学読取部21の読取出力信号を処理して、複数の記入面
の記入内容を1画面に縮小して画面メモリ31に書込み
、この画面メモリ31の内容をプリンタ19等のプリン
ト出力部に転送して、■プリント用紙に複数の記入面の
記入内容をプリント出力させるものであり、記入面に記
入された文字が大きくても、適当に縮小されてプリント
出力され、且つ関連のある複数の記入内容を1プリント
用紙にプリント出力することができるので、見易く且つ
経済的なプリント出力が得られる利点がある。従って、
プリント出力を利用して議事録等を作成することが容易
となるものである。
第1図は本発明の実施例の要部の概略正面図、第2図は
本発明の実施例の要部の概略正面図、第3図は本発明の
実施例の要部ブソロク図、第4図tag、 Tb)は4
記人面のプリント出力の説明図、第5図(al、 (b
L telは2記人面のプリント出力の説明図である。 1はホワイトボード、2,5は巻き取りローラ、3,4
はガイドローラ、lL12はモータ、13はエンコーダ
、14は光源、15は反射板、16はレンズ、17は光
電変換素子、18は信号処理回路、19はプリンタ、2
0はモータ駆動部、21は光学読取部、22は信号処理
部、23はキーボード等の入力操作部、25は増幅器、
26は2値化部、27は制御部、2B、29.32は入
出力制御部、30はマイクロプロセッサ(CPU)、3
1は画面メモリ (M E M)である。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 相 谷 昭 司 代理人弁理士 渡 邊 弘 − 第1図 3 第2図 R 第4図(a) (b) 第5図 (a) (b) (C) 第1頁の続き @発明者小谷 英之用 @発明者 津久井 利雄 川
本発明の実施例の要部の概略正面図、第3図は本発明の
実施例の要部ブソロク図、第4図tag、 Tb)は4
記人面のプリント出力の説明図、第5図(al、 (b
L telは2記人面のプリント出力の説明図である。 1はホワイトボード、2,5は巻き取りローラ、3,4
はガイドローラ、lL12はモータ、13はエンコーダ
、14は光源、15は反射板、16はレンズ、17は光
電変換素子、18は信号処理回路、19はプリンタ、2
0はモータ駆動部、21は光学読取部、22は信号処理
部、23はキーボード等の入力操作部、25は増幅器、
26は2値化部、27は制御部、2B、29.32は入
出力制御部、30はマイクロプロセッサ(CPU)、3
1は画面メモリ (M E M)である。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 相 谷 昭 司 代理人弁理士 渡 邊 弘 − 第1図 3 第2図 R 第4図(a) (b) 第5図 (a) (b) (C) 第1頁の続き @発明者小谷 英之用 @発明者 津久井 利雄 川
Claims (1)
- 記入内容を光学的に読取る光学読取部と、該光学読取部
の読取出力信号を記憶する画面メモリと、該画面メモリ
の内容をプリント出力するプリント出力部と、前記画面
メモリへの書込み、読出し制御を行う制御手段とを備え
、前記制御手段により前記光学読取部の読取出力信号を
処理して、複数の記入面の記入内容を1画面に縮小して
前記画面メモリに書込み、該画面メモリの内容を前記プ
リント出力部に転送して1枚のプリント用紙に複数の記
入面の記入内容をプリント出力させることを特徴とする
記録式黒板のプリント制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59082054A JPS60226276A (ja) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | 電子黒板装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59082054A JPS60226276A (ja) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | 電子黒板装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60226276A true JPS60226276A (ja) | 1985-11-11 |
| JPH0473665B2 JPH0473665B2 (ja) | 1992-11-24 |
Family
ID=13763796
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59082054A Granted JPS60226276A (ja) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | 電子黒板装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60226276A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6236679A (ja) * | 1985-08-10 | 1987-02-17 | Ricoh Co Ltd | 記録装置 |
| JPS6323860U (ja) * | 1986-07-31 | 1988-02-17 | ||
| JPH0267077A (ja) * | 1988-08-31 | 1990-03-07 | Fuji Photo Film Co Ltd | 画像記録装置 |
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-
1984
- 1984-04-25 JP JP59082054A patent/JPS60226276A/ja active Granted
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0473665B2 (ja) | 1992-11-24 |
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