JPS60226570A - 導電塗料用銅粉およびその製造方法 - Google Patents

導電塗料用銅粉およびその製造方法

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JPS60226570A
JPS60226570A JP59083290A JP8329084A JPS60226570A JP S60226570 A JPS60226570 A JP S60226570A JP 59083290 A JP59083290 A JP 59083290A JP 8329084 A JP8329084 A JP 8329084A JP S60226570 A JPS60226570 A JP S60226570A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は銀粉に匹敵する導電性が得られる導電塗料用銅
粉およびその製造方法に関するものである。
導電塗料用金属粉として銀粉は優れた導電性を導電性塗
料に付与できる金属粉であるが、高価であるため、電子
回路の印刷配線用塗料、電磁波シールド用導電材料等の
導電性付与材料として、より安価な導電塗料用金属粉が
望まれている。
銀粉に代わり、良好な導電性を付与できる安価な金属粉
としては銅粉が考えられるが、単に銅粉を塗料中に混入
したのみでは良好な導電性は得られない。
最近、銅粉を添加した塗料にアミン類、リン化合物、お
よび有機チタン化合物等の各種添加剤を加えて銅粉の変
質を防止して良好な導電性を付与する試みが数多くなさ
れている。しかしながら、本発明者らの調査によれば、
これら添加剤を加えた銅粉を添加した塗料は長期に安定
した導電性を保持する効果は認められるものの銀粉を添
加した塗料によって得ら−れる塗膜の比抵抗値である1
0−3Ω・cm以下と、なるものは得られていない。
本発明者等は銀粉に匹敵する優れた導電性を有する導電
塗料用銅粉の研究を重ねた結果、比抵抗が高い原因は銅
粉自体にあることを突き止め、銅粉の形状、還元減量を
特定した銅粉を用いて導電塗料を作成すれば、銀粉を用
いた場合と同等の塗膜の比抵抗が得られることを見出し
本発明を完成した。
即ち本発明は粒子形状が樹枝状であり、サブシーブサイ
ザー法による比表面積が1200cJ/g以」L、75
μm以下で44μmの篩を90重量パーセント以上通過
し、還元減量が0.20%以下であることを特徴とする
導電塗料用銅粉。およびサブシーブサイザー法による比
表面積が1200c+d/g以上で、かつ75μ以下で
44μmの篩を90重量パーセント以上通過する電解銅
粉を還元性雰囲気中で120℃〜400℃の低温度で還
元すことを特徴とする導電塗料用銅粉の製造方法である
本発明の導電塗料用銅粉は粒子形状が樹枝状であること
が一つの特徴である。これは導電塗料となした場合、銅
粉同士の接触の機会が多くなることを目的としている。
通常、この樹枝状の粉末は電解法により金属粉末を製造
した場合に得られるものであるが、単に樹枝状と言って
も種々の形状がある。そこで、本発明では比表面積を特
定している。
比表面積をサブシーブサイザー法で測定して1200c
J/g以上としたのは、それ以下の比表面積では粒子形
状が樹枝状であっても、技の部分が少なく、塗料とした
場合には銅粉同士の接触の機会が少なくなり、塗料中に
大量に銅粉が混入しても優れた導電性が得られず、また
大量に混入することは、作業性、塗膜の密着性をも悪く
してしまうので好ましくないことによる。
75μm以下で44μ川の篩を90重量パーセント以上
通過するよう粒度を選定した理由は、それより粗い粒度
であると導電塗料とした場合、塗膜の平滑性が劣り、ま
た塗料中での銅粉の沈降が早く、塗料用としては好まし
くないためである。
本発明の導電塗料用銅粉は還元減量を0.20%以下と
限定しているが、この理由は還元減量が導電塗料とした
場合の塗膜の比抵抗に重大な影響を及ぼすためである。
即ち、銅粉粒子の表面には酸化膜の他、電解液や水等が
不純物として付着しており、この銅粉を塗料に混入して
導電塗料とした時これらの不純物が銅粉と反応し、酸化
物なとを生成して導電性を阻害しているためであると考
える。
従って、本発明では還元減量を0.20%以下と限定し
た。
還元減量はMPIF!−64に規定されている測定方法
で、銅粉の場合875℃30分水素中で還元した時の重
量減少率を測定するものであるが、導電性を阻害する酸
化膜の他、電解液や水等はこの測定によって除去される
本発明の導電塗料用銅粉は通常の電解法により製造し酸
化しないよう充分に洗浄、乾燥することにより得ること
か可能であるが、より確実に製造するには、電解法によ
り製造した後、還元性雰囲気中で120°C〜400°
Cの温度で還元処理を行うことが好ましい。
還元性雰囲気は、水素、−酸化炭素、天然ガスアンモニ
ア分解ガスなどの還元性気体または真空雰囲気か適用で
きる。
還元温度を120°C〜400°Cの範囲としたのは、
120℃より低い温度であると長時間加熱しても銅粉に
含まれる酸化物、電解液、水等の不純物が除去できず導
電性の向上が認められない。
400℃より高い温度で還元すると、還元した銅粉が仮
焼結し、スポンジ状ケーキとなる。機械的に粉砕して粉
末化し、塗料に使用しても塗膜面にブッが発生しやすく
、またえられた塗膜の導電性は逆に悪くなる。これは、
スポンジ状ケーキを粉砕する時、樹枝状の銅粉の枝の部
分が折れてしまい得られた粉末の比表面積が少なくなる
ためと考えられる。工業的に好ましい温度は200’c
〜300℃であり、短時間に優れた導電性を有する銅粉
が得られる。
還元時間は温度によるが200℃〜300℃においては
10分以内で十分な効果が得られる。
なお、一般に行われている還元銅粉の還元条件は700
℃〜800°Cと高温であり、この方法によって得られ
た銅粉は導電塗料用としては使用できないことは前述の
通りである。
本発明の銅粉を導電塗料に使用した場合、優れた導電性
が得られる理由は定かではないが、電解銅粉の特徴であ
る比表面積の大きい樹枝状の形状であること\、銅粉表
面の酸化膜が十分に除去されたためと考えられる。
電解銅粉は水溶液中で析出した樹枝状の形状を有する粉
末であるため、電解液が粒子の間隙に残って表面酸化が
起こりやすい。特に比表面積が大きくなると、その表面
酸化を防止することは非常に難しくなる。一方、一般に
導電塗料用導電性粒子として少ない添加量で優れた導電
性を得るためには比表面積の大きいものを使用する方が
良いと考えられるが、しかし銅粉については、上に述べ
た表面酸化の問題があり、比表面積の大きい銅粉を使用
しても安定した良導電性が得られず、表面酸化により逆
に導電性が悪い。しかし本発明方法によると、銅粉の表
面酸化の問題がなくなり、比表面積に応した優れた導電
性が得られるようになる。
従来まで試みられていた各種添加剤を加えて、良好な導
電性を与える方法では、銅粉の表面酸化膜が十分に除去
されていないため導電性において良い結果が得られなか
ったと考えられる。
以下実施例により本発明を具体的に説明する。
実施例1 サブシーブサイザー法による比表面積2300ca1g
、75μm以下で44μm以下の粒子を93重量パーセ
ント含む通常の電解銅粉を水素ガス雰囲気の還元炉で1
20℃、200℃、300℃、400℃の温度にて、そ
れぞれ10分間還元処理した。このようにして得られた
銅粉は粉末の凝集が認められずそのまま塗料用として使
用できるものであった。
このようにして得られた銅粉の比表面積および還元減量
を測定した後、銅粉が75重量部、アクリル樹脂25重
量部になるように混合し、ドルオールで希釈して銅塗料
を製造した。製造した銅塗料をABS樹脂板に吹付圧力
2.5kg/cntにて吹付塗装し膜厚50μmの塗膜
を作成し、塗膜の比抵抗値を測定した。
各測定結果を第1表に示す。
なお、第1表に同時に示した比較例1は実施例1で使用
した還元処理を施さない通常の電解銅粉 jを使用した
場合であり、比較例2は実施例1と同し方法で還元処理
温度を100’c、5oo℃、600”cの温度にて還
元した銅粉を使用した場合であり、更に、比較例3は銀
粉を使用した場合の測定結果である。
第 1 表 第1表に示したように本発明方法による銅粉を使用した
塗料の塗膜は非常に優れた導電性を有している。
500℃以上の高温で還元した銅粉は電解銅粉の焼結化
が進み、機械的に粉砕して粉末化しても塗装面にブッが
多く認められた。
実施例2 サブシーブサイザー法による比表面積3200cal/
g44μm以下の粒子が100重量パーセントである通
常の電解銅粉をアンモニア分解ガス雰囲気の還元炉で2
00℃30分間還元処理し導電塗料用銅粉を製造した。
このようにして得た銅粉の比表面積を測定したところ3
000cm”7gであった。また還元減量は0.13%
であった。
この銅粉を75重量部、エポキシ樹脂10重量部、エチ
ルカルピトール15重量部および硬化剤、反応促進剤を
適量添加し銅ペーストを製造した。製造した銅ペースト
を350メソシユのスクリーンを使用してスクリーン印
、刷方法にて塗膜を作成し、この塗膜の比抵抗を測定し
たところ2X10−’Ω・印であり良好なものであった
なお、上記還元処理を行わない通常の電解銅粉を用いて
実施例2と同じ方法により作成した塗膜の比抵抗値は2
 X 10−3Ω・cmであった。
実施例3 サブシーブサイザー法による比表面積1250cal/
g、53μI以下で44μm以下の粒子が90重量パー
セントである通常の電解銅粉を水素ガス雰囲気の還元炉
で200℃10分間還元処理して導電塗料用銅粉を得た
。このようにして得た銅粉の比表面積および還元減量を
測定し、その後実施例1と同し吹付塗装条件で塗膜を作
成した。
銅粉の比表面積、還元減量および塗膜の比抵抗値を第2
表に示す。
なお、第2表に同時に示した比較例4は実施例3で使用
した通常の電解銅粉を使用した場合、比較例5はサブシ
ーブサイザー法による比表面積が1000c+d/g、
53μm以下で44μm以下の粒子が85重量パーセン
トである通常の電解銅粉を実施例3と同じ方法にて還元
処理した銅粉を用いた場合、さらに比較例6は比較例5
で使用した通常の電解銅粉を使用した場合で、それらの
塗膜の作成は実施例3と同じ方法で行った。
第2表 ※l MPIF32−60のサブシーブサイザー法実施
例4 硫酸銅の硫酸酸性浴を用い、電流密度7 A/dm”。
電解温度30℃で電解して銅粉を析出させ、充分に水洗
した後、真空中で100℃30分間乾燥した。
この粉末を53μmの篩で篩分け、−53μmの電解銅
粉を得た。この粉末は44μm以下の粒子を95重量パ
ーセント含み、比表面積は2200cm27g 、還元
減電は0.20%であった。
得られた電解銅粉を75重量部、エポキシ樹脂10重量
部、エチルカルピトール15重量部および硬化剤、反応
促進剤を適量添加して銅ペーストを製造した。製造した
銅ペーストを250メツシユのスクリーンを使用してス
クリーン印刷方法にて塗膜を作成し、この塗膜の比抵抗
を測定したところ5×10−4Ω・cmであり良好なも
のであった。
以上本発明の実施例で明らかなように、比表面積が12
00cm”7g以上、還元減量が0.2%以下の樹枝状
の銅粉を用いた導電塗料は優れた導電性が得られる。こ
れに対し、各比較例で示したように、比表面積が120
0cm2/g以下、還元減量が0.2%以上の銅粉は、
それを導電塗料とした場合の比抵抗が10−3Ω・cm
以上となり、銀粉を使用したものに比べ非常に劣ったも
のとなる。
また、本発明の導電塗料用銅粉の製造方法にあっては、
還元処理温度を120℃以下とすると不純物が除去でき
ず、還元処理温度を400℃以上とすると還元処理前の
銅粉に比べ比表面積が低下していずれの場合も塗膜の導
電性が悪くなる。
本発明の銅粉は、それ自体で塗料に混入しても良好な導
電性を有する導電塗料を製造できるが、塗料とした後長
期に放置する場合や、塗料中に銅粉と反応するような添
加剤が混入される場合には防錆処理を行うか、または塗
料中に防錆剤を添加すれば、より優れた導電性が得られ
ると同時に長期に安定した導電性を確保できる。
特許出願人 福田金属笛粉工業株式会社

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)粒子形状が樹枝状であり、ザブシーツサイザー法
    による比表面積が1200c+d/g以上、75μm以
    下で44μmの篩を90重量パーセント以上通過し、還
    元減量が0.20%以下であることを特徴とする導電塗
    料用銅粉。
  2. (2)ザブシーツサイザー法による比表面積が1200
    cA/g以上で、かつ75μm以下で44μmの篩を9
    0重量パーセント以上通過する電解銅粉を還元性雰囲気
    中で、120°C〜400°Cの温度で還元処理するこ
    とを特徴とする導電塗料用銅粉の製造方法。
JP59083290A 1984-04-25 1984-04-25 導電塗料用銅粉およびその製造方法 Granted JPS60226570A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02221301A (ja) * 1989-02-23 1990-09-04 Daido Steel Co Ltd 球状金属微粉末の表面処理方法
JP2013089576A (ja) * 2011-10-21 2013-05-13 Mitsui Mining & Smelting Co Ltd 銀被覆銅粉
JP2013100592A (ja) * 2011-10-21 2013-05-23 Mitsui Mining & Smelting Co Ltd 銀被覆銅粉

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