JPS602268A - 遊技場における硬貨自動補給装置 - Google Patents
遊技場における硬貨自動補給装置Info
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- JPS602268A JPS602268A JP58110508A JP11050883A JPS602268A JP S602268 A JPS602268 A JP S602268A JP 58110508 A JP58110508 A JP 58110508A JP 11050883 A JP11050883 A JP 11050883A JP S602268 A JPS602268 A JP S602268A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 28
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 6
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 241000269821 Scombridae Species 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 235000020640 mackerel Nutrition 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は遊技場における硬貨自動補給装置に係リ、パチ
ンコ機列の間に挟着配置された硬貨用玉貸機から排出さ
れる硬貨を搬送し、パチンコ機列の端部に設けた両替機
または紙幣用玉貸機へ補給して両替用硬貨または釣銭用
硬貨として使用する装置に関する。
ンコ機列の間に挟着配置された硬貨用玉貸機から排出さ
れる硬貨を搬送し、パチンコ機列の端部に設けた両替機
または紙幣用玉貸機へ補給して両替用硬貨または釣銭用
硬貨として使用する装置に関する。
〔発明の技術的背景およびその問題点〕従来遊技場など
におけるパチンコ機列の間に、薄幅の硬貨の投入によっ
て貸玉が放出される硬貨用玉貸機を配置し、この玉貸機
にて受入れられた硬貨を搬送し、パチンコ機列の端部に
股げた両替機または紙幣の投入によって貸玉が放出され
る紙幣用玉貸機へ補給する装置が知られている。
におけるパチンコ機列の間に、薄幅の硬貨の投入によっ
て貸玉が放出される硬貨用玉貸機を配置し、この玉貸機
にて受入れられた硬貨を搬送し、パチンコ機列の端部に
股げた両替機または紙幣の投入によって貸玉が放出され
る紙幣用玉貸機へ補給する装置が知られている。
この従来の装置は、例えば実公昭55−49112号公
報に記載されているようにパチンコ機列端部に設けた両
替機等の内部に垂直方向に無端状の搬送ベルトを垂直状
に配し、この搬送ベルトの表面に硬貨の径より大きい間
隔で多数の受片を傾斜状に設け、この搬送ベルトを長尺
の縦枠で囲って構成した硬貨揚送装置を形成している。
報に記載されているようにパチンコ機列端部に設けた両
替機等の内部に垂直方向に無端状の搬送ベルトを垂直状
に配し、この搬送ベルトの表面に硬貨の径より大きい間
隔で多数の受片を傾斜状に設け、この搬送ベルトを長尺
の縦枠で囲って構成した硬貨揚送装置を形成している。
この装置では搬送ベルトと、受片および縦枠とにて形成
される空間に硬貨を挟んだ状態で揚送するため硬貨詰り
か発生し易く、硬貨詰りによって搬送ベルトを駆動する
電動機に過負がかかり、焼損することがあり、またベル
トの摩耗が激しく、耐久性に欠け、搬送ベルトの交換を
頻繁に行なわなくてはならず、このベルトの交換作業が
煩雑であるなどの欠点を有していた。
される空間に硬貨を挟んだ状態で揚送するため硬貨詰り
か発生し易く、硬貨詰りによって搬送ベルトを駆動する
電動機に過負がかかり、焼損することがあり、またベル
トの摩耗が激しく、耐久性に欠け、搬送ベルトの交換を
頻繁に行なわなくてはならず、このベルトの交換作業が
煩雑であるなどの欠点を有していた。
さらにこの従来の装置では両替機などに硬貨を補給する
ように設定したときにはパチンコ機列間の硬貨用玉貸機
に受入れられた硬貨を揚送する搬送ベルトは、ベルト上
に硬貨が存在しないときでも常時駆動されているため、
効率が悪く、ベルトの耐久性をさらに低下させている欠
点を有している。
ように設定したときにはパチンコ機列間の硬貨用玉貸機
に受入れられた硬貨を揚送する搬送ベルトは、ベルト上
に硬貨が存在しないときでも常時駆動されているため、
効率が悪く、ベルトの耐久性をさらに低下させている欠
点を有している。
本発明は上記欠点に鑑みなされたもので、パチンコ機列
の搬送装置によって搬送される硬貨をその一端で複数枚
一時保留し、その一時保留部に保留されている硬貨を一
括して受取り上方に移動し、上端部で両替機などの硬貨
ホッパーに排出するパケットによって補給するよさにし
、硬貨の補給が円滑でかつ確実にでき、耐久性を高めた
遊技場における硬貨自動補給装置を提供するものである
。
の搬送装置によって搬送される硬貨をその一端で複数枚
一時保留し、その一時保留部に保留されている硬貨を一
括して受取り上方に移動し、上端部で両替機などの硬貨
ホッパーに排出するパケットによって補給するよさにし
、硬貨の補給が円滑でかつ確実にでき、耐久性を高めた
遊技場における硬貨自動補給装置を提供するものである
。
また牙2の発明は一時保留部に硬貨が一定量存在すると
きにパケットを駆動させ、効率的に硬貨の補給ができる
遊技場における硬貨自動補給装置を提供するものである
。
きにパケットを駆動させ、効率的に硬貨の補給ができる
遊技場における硬貨自動補給装置を提供するものである
。
本発明はパチンコ機列の一端に両替機または紙幣の投入
によって貸玉を放出し必要に応じて釣銭硬貨を放出する
紙幣用玉貸機を設置し、前記パチンコ機列の内部に設け
られ硬貨の投入によって貸玉を放出する硬貨白玉貸機の
硬貨を搬送装置によって両替機′または紙幣用玉貸機に
補給する装置において、前記搬送装置の末端に設けられ
複数枚の硬貨を収容可能な一時保留部と、この一時保留
部内の硬貨を受取って上方に移動し上端部まで前記両替
機または紙幣用玉貸機の硬貨ホッパーに排出するパケッ
トと、該パケットを駆動する駆動手段とからなるもので
ある。
によって貸玉を放出し必要に応じて釣銭硬貨を放出する
紙幣用玉貸機を設置し、前記パチンコ機列の内部に設け
られ硬貨の投入によって貸玉を放出する硬貨白玉貸機の
硬貨を搬送装置によって両替機′または紙幣用玉貸機に
補給する装置において、前記搬送装置の末端に設けられ
複数枚の硬貨を収容可能な一時保留部と、この一時保留
部内の硬貨を受取って上方に移動し上端部まで前記両替
機または紙幣用玉貸機の硬貨ホッパーに排出するパケッ
トと、該パケットを駆動する駆動手段とからなるもので
ある。
また矛2の発明は上記構成において、一時保留部内の硬
貨量を検出する検出手段と、この検出手段によってパケ
ットの駆動を制御する制御手段とを具備してなるもので
ある。
貨量を検出する検出手段と、この検出手段によってパケ
ットの駆動を制御する制御手段とを具備してなるもので
ある。
次に本発明の一実施例の構成を図面について説明する。
、N11図において、(1)はパチンコ機(2)を横方
向に並列配置したパチンコ機列で、このパチンコ機列(
1)の各パチンコ機(2)の間には薄幅の硬貨の投入に
よって貸玉が放出される硬貨用玉貸機(3)が挟着配置
されている。またこのパチンコ機列(11の下部にはパ
チンコ@ (21の並列方向に沿って電動機(4ンにて
駆動される搬送装置(5)が設けられ、この搬送装置(
5)は前記硬貨用土貸機(3)に投入され下方から排出
された硬貨をパチンコ機列(1)の末端部に搬送するコ
ンベヤ(6)を有している。
向に並列配置したパチンコ機列で、このパチンコ機列(
1)の各パチンコ機(2)の間には薄幅の硬貨の投入に
よって貸玉が放出される硬貨用玉貸機(3)が挟着配置
されている。またこのパチンコ機列(11の下部にはパ
チンコ@ (21の並列方向に沿って電動機(4ンにて
駆動される搬送装置(5)が設けられ、この搬送装置(
5)は前記硬貨用土貸機(3)に投入され下方から排出
された硬貨をパチンコ機列(1)の末端部に搬送するコ
ンベヤ(6)を有している。
(7)は両替機または紙幣の投入によって貸玉を投出す
るとともに必要な釣銭硬貨を投出する紙幣用玉貸機で、
前記パチンコ機列(1)の末端部に配置されている。
るとともに必要な釣銭硬貨を投出する紙幣用玉貸機で、
前記パチンコ機列(1)の末端部に配置されている。
次に(8)は前記パチンコ機列(1)の末端部と前記両
替機または紙幣用玉貸機(7)との間に配置される硬貨
補給ユニットで、扁平薄形の枠体(9)内に設けられて
いる。
替機または紙幣用玉貸機(7)との間に配置される硬貨
補給ユニットで、扁平薄形の枠体(9)内に設けられて
いる。
この硬貨補給ユニット(8)の枠体(91内は矛2図に
示すように前後方向の中間部に仕切板Hが形成され、硬
貨受入れ保留室(11)と硬貨揚送室(13とに仕切ら
れている。
示すように前後方向の中間部に仕切板Hが形成され、硬
貨受入れ保留室(11)と硬貨揚送室(13とに仕切ら
れている。
そして前記硬貨受入れ保留室(Illには前記搬送装置
(5)にて搬送された硬貨を受けるホッパー状の案内体
(13)が設けられ、この案内体α国の下部には硬貨一
時保留部α沿が設けられている9この硬貨一時保留部α
をは矛3図に示すよ5に前記案内体1Jの下端開口に離
間対向した開口部を有する筒状に形成されている。また
この硬貨保留部Iの下端開口部は前記仕切板部の開口1
151に対向されている。そしてこの一時保留部aくの
下端開口部にはシャッタ(イ)が軸aηにて開閉自在に
取着され、このシャッタ(161には作動レバーa81
の上端が枢着され、この作動レバーαgの下端には検知
レバーa9が枢着され、この検知レバー(19は前記仕
切板0〔の開口a9から硬貨揚送室Qのに進退されるよ
うになっており、この両レバー(2)翰はスプリング(
20にて附勢され、このスプリング(イ)にて作動レバ
ー([勃は下方に附勢され前記シャッタ(11を閉塞方
向に作動させ、検知レバー叫は硬貨揚送室(1zに開口
(151から突出されている。
(5)にて搬送された硬貨を受けるホッパー状の案内体
(13)が設けられ、この案内体α国の下部には硬貨一
時保留部α沿が設けられている9この硬貨一時保留部α
をは矛3図に示すよ5に前記案内体1Jの下端開口に離
間対向した開口部を有する筒状に形成されている。また
この硬貨保留部Iの下端開口部は前記仕切板部の開口1
151に対向されている。そしてこの一時保留部aくの
下端開口部にはシャッタ(イ)が軸aηにて開閉自在に
取着され、このシャッタ(161には作動レバーa81
の上端が枢着され、この作動レバーαgの下端には検知
レバーa9が枢着され、この検知レバー(19は前記仕
切板0〔の開口a9から硬貨揚送室Qのに進退されるよ
うになっており、この両レバー(2)翰はスプリング(
20にて附勢され、このスプリング(イ)にて作動レバ
ー([勃は下方に附勢され前記シャッタ(11を閉塞方
向に作動させ、検知レバー叫は硬貨揚送室(1zに開口
(151から突出されている。
さらに前記保留室(111には硬貨収納金庫(21)が
配置され、この金庫(2Bの上部に前記案内体(131
の下部−側に開口した過剰硬貨放出口(ハ)を囲繞して
配置した硬貨誘導策(2)が設けられている。
配置され、この金庫(2Bの上部に前記案内体(131
の下部−側に開口した過剰硬貨放出口(ハ)を囲繞して
配置した硬貨誘導策(2)が設けられている。
次に(財)は前記揚送室Uに配置された揚送装置で、仕
切板a〔に沿ってパケット(ハ)が昇降自在に設けられ
ている。このパケット(ハ)は上面が開口され、下部−
側は支持台−に軸Qηにて回動自在に支持され、この支
持台(イ)は仕切板QQI Ic Gって設けられたワ
イヤなどの索条(至)に連結され、この索条(至)は揚
送室鰺の上下位置に設ユ赳ブーり翰(至)に懸架され、
下方のプーリ(至)は駆動手段とし【の電動機01)に
よって回動される。また前記パケット(251の一側に
は前−記シャッタ(旧の開放時にシャッタ(lfilK
よって放出案内された硬貨受部曽が開口されている。
切板a〔に沿ってパケット(ハ)が昇降自在に設けられ
ている。このパケット(ハ)は上面が開口され、下部−
側は支持台−に軸Qηにて回動自在に支持され、この支
持台(イ)は仕切板QQI Ic Gって設けられたワ
イヤなどの索条(至)に連結され、この索条(至)は揚
送室鰺の上下位置に設ユ赳ブーり翰(至)に懸架され、
下方のプーリ(至)は駆動手段とし【の電動機01)に
よって回動される。また前記パケット(251の一側に
は前−記シャッタ(旧の開放時にシャッタ(lfilK
よって放出案内された硬貨受部曽が開口されている。
さらに前記パケット(ハ)の上部外側にはベアリング(
2)が軸支され、このベアリング(至)はパケット(至
)、の上昇時に弧状の係合縁C34)を有するパケット
ガイドG51に係合されパケットQ51は軸(27)を
中心として転倒回動され、硬貨を放出するようになって
いる。
2)が軸支され、このベアリング(至)はパケット(至
)、の上昇時に弧状の係合縁C34)を有するパケット
ガイドG51に係合されパケットQ51は軸(27)を
中心として転倒回動され、硬貨を放出するようになって
いる。
またこのパケット(ハ)の反転位置に硬貨を受けるシュ
ート(至)が設けられ、このシュート(至)は前記両替
機または紙幣用玉貸機(7)の硬貨ホッパー0′7)に
硬貨を誘導するようになっている。
ート(至)が設けられ、このシュート(至)は前記両替
機または紙幣用玉貸機(7)の硬貨ホッパー0′7)に
硬貨を誘導するようになっている。
また前記パケット(ハ)の反転位置にこのパケット(ハ
)の反転量を規制する規制ビン(至)が設けられている
。
)の反転量を規制する規制ビン(至)が設けられている
。
また前記搬送装置(5)と案内体a3との間には硬貨一
時保留部Iの硬貨量を検出する検知手段例えば硬貨計数
スイッチ(3優を設けた筒状硬貨計数路(4Gが配置さ
れている。
時保留部Iの硬貨量を検出する検知手段例えば硬貨計数
スイッチ(3優を設けた筒状硬貨計数路(4Gが配置さ
れている。
またパケット(ハ)の上下位置を検知する定位置検知ス
イッチ(4υ(4邊が上下に設けられ、さらにこのスイ
ッチ(4υ′鏝の上下位置にオーバーラン検知スイッチ
(43G!4)が設けられている。
イッチ(4υ(4邊が上下に設けられ、さらにこのスイ
ッチ(4υ′鏝の上下位置にオーバーラン検知スイッチ
(43G!4)が設けられている。
なお前記硬貨補給ユニット(8)の枠体(9)はパチン
コ機列(1)の末端部と両替機または紙幣用玉貸機(7
)とにねじ止めにて直接または取付金具にて連結固定さ
れる。
コ機列(1)の末端部と両替機または紙幣用玉貸機(7
)とにねじ止めにて直接または取付金具にて連結固定さ
れる。
次に実施例の作用について説明する。
パチンコ機列(1)内の硬貨用玉貸機(3)に投入され
た硬貨は下方から搬送装置(5)に落下され、硬貨はi
< チ”) :116 列(1)の末端部の硬貨補給ユ
ニット(8)ニ向って搬送され、硬貨計数路(4Gに硬
貨は搬出される。そして硬貨は計数スイッチOIKて計
数され、案内体Q3から一時保留部Q41に導入され、
硬貨は矛4図に示すようにシャッタaeにて下端開口部
が閉塞されている一時保留部a4に保留される。そして
計数スイッチ(39にて所定数例えば50枚計数される
と、電動機ODが駆動し索条(至)によってパケット(
ハ)が下降し、パケット(ハ)が硬貨受取位置に至ると
、スイッチ(4乃が検知して電動機C11)が停止する
。このパケット(ハ)の下降で検知レバー傾はパケット
(ハ)の支持台にて押動され、検知レバー←9はスプリ
ング(イ)に抗して回動され、作動レバーas&家上方
に押上げられ、シャッタaυは回動され、シャッタ(1
6)は開口され、一時保留部α4から硬貨がパケット(
ハ)内に導出される。
た硬貨は下方から搬送装置(5)に落下され、硬貨はi
< チ”) :116 列(1)の末端部の硬貨補給ユ
ニット(8)ニ向って搬送され、硬貨計数路(4Gに硬
貨は搬出される。そして硬貨は計数スイッチOIKて計
数され、案内体Q3から一時保留部Q41に導入され、
硬貨は矛4図に示すようにシャッタaeにて下端開口部
が閉塞されている一時保留部a4に保留される。そして
計数スイッチ(39にて所定数例えば50枚計数される
と、電動機ODが駆動し索条(至)によってパケット(
ハ)が下降し、パケット(ハ)が硬貨受取位置に至ると
、スイッチ(4乃が検知して電動機C11)が停止する
。このパケット(ハ)の下降で検知レバー傾はパケット
(ハ)の支持台にて押動され、検知レバー←9はスプリ
ング(イ)に抗して回動され、作動レバーas&家上方
に押上げられ、シャッタaυは回動され、シャッタ(1
6)は開口され、一時保留部α4から硬貨がパケット(
ハ)内に導出される。
そしてパケットQ9が下降したときから所定時間経過す
ると、電動機011が逆転駆動され、パケット(ハ)が
上昇し、パケット(ハ)が所定位置まで上昇すると、ス
イッチ(40が作動し、電動機OI)は停止される。
ると、電動機011が逆転駆動され、パケット(ハ)が
上昇し、パケット(ハ)が所定位置まで上昇すると、ス
イッチ(40が作動し、電動機OI)は停止される。
このと餘パケット(ハ)はベアリング關がガイド09の
係合縁04)に係合案内されて軸(2ηを中心として転
倒され、パケット(ハ)内の硬貨はシュート国土に放出
され、硬貨はシュート(2)から両替機または紙幣用玉
貸機(7)に両替用硬貨または釣銭用硬貨として硬貨ホ
ッパー07)に供給される。
係合縁04)に係合案内されて軸(2ηを中心として転
倒され、パケット(ハ)内の硬貨はシュート国土に放出
され、硬貨はシュート(2)から両替機または紙幣用玉
貸機(7)に両替用硬貨または釣銭用硬貨として硬貨ホ
ッパー07)に供給される。
また一時保留部α4に硬貨が過剰供給された硬貨は案内
体03の放出口(至)から金庫(211に流出される。
体03の放出口(至)から金庫(211に流出される。
なお転倒したパケットC251は規制ビン(至)によっ
て転倒角度が規制されるとともKこのパケット(ハ)の
下降時にはパケット(ハ)は規制ビン弼によって起立さ
れる。
て転倒角度が規制されるとともKこのパケット(ハ)の
下降時にはパケット(ハ)は規制ビン弼によって起立さ
れる。
次にパケット(2最の駆動を制御する制御手段04)を
矛5図について説明する。
矛5図について説明する。
(4ツは両替機または紙幣用玉貸機(力内のホッパーC
1η、内にある硬貨の量が満量のときrHJレベルの検
知出力を出す硬貨ホッパー検知スイッチで、フォトスイ
ッチ、電極スイッチ、近接スイッチなどにて構成されて
いる。
1η、内にある硬貨の量が満量のときrHJレベルの検
知出力を出す硬貨ホッパー検知スイッチで、フォトスイ
ッチ、電極スイッチ、近接スイッチなどにて構成されて
いる。
また(4eはコインカウンタで、前記計数スイッチ01
により検知された硬貨を計数するもので、所定枚数例え
ば50枚の硬貨を計数すると、rHJレベルの信号を出
し、パケット(25)が下降して硬貨を受取る位置に達
したとき、計数値がリセットされる。
により検知された硬貨を計数するもので、所定枚数例え
ば50枚の硬貨を計数すると、rHJレベルの信号を出
し、パケット(25)が下降して硬貨を受取る位置に達
したとき、計数値がリセットされる。
前記パケット(ハ)が上昇して転倒する定位置を検出す
る上記定位置検知スイッチ(41)はパケットQ9が通
常待機しているとき、rHJレベ)しく1)m号ヲ出す
ようになっており、フォトスイッチ、近接スイッチなど
適宜のスイッチを用いることができる。
る上記定位置検知スイッチ(41)はパケットQ9が通
常待機しているとき、rHJレベ)しく1)m号ヲ出す
ようになっており、フォトスイッチ、近接スイッチなど
適宜のスイッチを用いることができる。
また前記パケット(ハ)が下降して硬貨を受取る定位置
を検出する下部定位置検知スイッチ(4のは)(ケラト
(ハ)が電動機01)の正回転により下降し一時保留部
側から放出される硬貨を受取る位置に達したときrI(
Jレベルの信号を出力する。このスイッチ01)はフォ
トスイッチ、近接スイッチなど適宜のスイッチなどを適
用できる。そしてこのスイッチ(4つのrHJレベルの
信号により電動機anti停止される。
を検出する下部定位置検知スイッチ(4のは)(ケラト
(ハ)が電動機01)の正回転により下降し一時保留部
側から放出される硬貨を受取る位置に達したときrI(
Jレベルの信号を出力する。このスイッチ01)はフォ
トスイッチ、近接スイッチなど適宜のスイッチなどを適
用できる。そしてこのスイッチ(4つのrHJレベルの
信号により電動機anti停止される。
なお前記上部のオーバーラン検知スイッチ(4■は、パ
ケット(ハ)が電動機c31)の逆回転により硬貨受取
位置から上部定位置に達しても何らかの原因で電動機0
1)が停止しないと仁に過上昇を検知してrHJレベル
の信号を出力し、この信号がトラブル信号となり、装置
全体を停止させる。このスイッチ0騰はフォトスイッチ
、近接スイッチなど適宜のスイッチを用いることができ
る。
ケット(ハ)が電動機c31)の逆回転により硬貨受取
位置から上部定位置に達しても何らかの原因で電動機0
1)が停止しないと仁に過上昇を検知してrHJレベル
の信号を出力し、この信号がトラブル信号となり、装置
全体を停止させる。このスイッチ0騰はフォトスイッチ
、近接スイッチなど適宜のスイッチを用いることができ
る。
さらに前記下部オーバーラン検知スイッチ(財)はパケ
ット(ハ)が電動機01)の正回転により上部定位置か
ら硬貨受取り位置まで下降しても何らかの原因で電動機
O1)が停止しないとき、過下降を検知して「H」レベ
ルの信号を出力する。このスイッチ(44)の出力によ
り装置を停止させる。このスイッチ(4荀はフォトスイ
ッチ、近接スイッチなどにて構成されている。
ット(ハ)が電動機01)の正回転により上部定位置か
ら硬貨受取り位置まで下降しても何らかの原因で電動機
O1)が停止しないとき、過下降を検知して「H」レベ
ルの信号を出力する。このスイッチ(44)の出力によ
り装置を停止させる。このスイッチ(4荀はフォトスイ
ッチ、近接スイッチなどにて構成されている。
また(47)はタイマで、電動機clI)が正回転して
パケット(ハ)が下降を開始してから所定時間例えば1
5秒内に索条(支)の切断などで所定の硬貨受取り位置
までに達しないときに、出力し、トラブル信号として装
置全体を停止させる。
パケット(ハ)が下降を開始してから所定時間例えば1
5秒内に索条(支)の切断などで所定の硬貨受取り位置
までに達しないときに、出力し、トラブル信号として装
置全体を停止させる。
さらに(481は遅延回路で、パケット(ハ)が硬貨受
取り位置に達したときに一時保留部側から硬貨を確実に
受取れるようにパケット(ハ)を所定時間例えば1秒程
度停止させるもので、逆転指令を遅延して出力する。
取り位置に達したときに一時保留部側から硬貨を確実に
受取れるようにパケット(ハ)を所定時間例えば1秒程
度停止させるもので、逆転指令を遅延して出力する。
また(4匂はテストスイッチで、一時保留部Q4)に保
留される硬貨の有無すなわちカウンタG161の計数に
関係なく、パケット(ハ)を試験的に作動させるもので
ある。
留される硬貨の有無すなわちカウンタG161の計数に
関係なく、パケット(ハ)を試験的に作動させるもので
ある。
次にこの制御手段の作用について説明する。
搬送装置(5)で搬送された硬貨が計数スイッチで検知
されてコインカウンタαeで所定枚数計数されたとき、
両替機または紙幣用玉貸機(7)のホッパーc3カの硬
貨がgjflでなく、ホッパー検知スイッチ(4鴎の出
力が「L」レベルであると、アンドゲート(50か、ら
のrT(Jレベルがオアゲート6Bを経てアンドゲート
りに至り、パケット(ハ)が上方の待機位置では硬貨受
取り位置の下部定位置検知スイッチ(θはrLJレベル
のため、アンドゲート612の他の入力端子は「H」レ
ベルであり、フリップフロップ槌がセットされ、Q出力
端子がrHJレベルとなる。
されてコインカウンタαeで所定枚数計数されたとき、
両替機または紙幣用玉貸機(7)のホッパーc3カの硬
貨がgjflでなく、ホッパー検知スイッチ(4鴎の出
力が「L」レベルであると、アンドゲート(50か、ら
のrT(Jレベルがオアゲート6Bを経てアンドゲート
りに至り、パケット(ハ)が上方の待機位置では硬貨受
取り位置の下部定位置検知スイッチ(θはrLJレベル
のため、アンドゲート612の他の入力端子は「H」レ
ベルであり、フリップフロップ槌がセットされ、Q出力
端子がrHJレベルとなる。
ここで下部のオーバーラン検知スイッチ(4つも「L」
レベルであるのでアンドゲートciaからの出力がrH
Jレベルとなり、電動機駆動制御回路6!51により電
動機01)が正回転し、パケット(ハ)が下降する。
レベルであるのでアンドゲートciaからの出力がrH
Jレベルとなり、電動機駆動制御回路6!51により電
動機01)が正回転し、パケット(ハ)が下降する。
またフリップフロップ51により下降する。またフリッ
プフロップ(ト)によりオアゲート6僧を介してタイマ
(47)がセットされ、パケットシ■が硬貨受取り位置
に達すると、硬貨受取り位置のスイッチ(421からr
HJレベルの信号が出力され、フリップ70ツブ5りが
リセットされ、電動機01)の駆動制御回路6りを介し
て電動機0υは停止されるとともにコインカウンタ顛も
リセットされる。このときパケットc!9が検知レバー
住9を押して作動レバー(18を押上げると、シャッタ
(lfDが開き、パケットC2Sに一時保留部(14)
から硬貨が流入される。そして硬貨受取り位置の検知ス
イッチ(4υからのrHJレベル信号は遅延回路@0を
介してアンドゲートIυに達する。このとき上部定位置
検知スイッチ(41)からの出力はrLJレベルである
ので、フリップフロップC’i7)がセットされ、Q出
力端子がrHJレベルとなり、アンドゲート0鵠に建し
、上部オーバーラン検知スイッチG!(イ)は「L」レ
ベルであるので、アンドゲート(5Fjからj )I
Jレベルの出力があり、電動機駆動制御回路G51によ
り電動機(31)は逆転し、パケットQつは上昇される
。またフリップフロップら鵠のセットによりオアゲート
(イ)を介してタイマ(4ηがセットされる。
プフロップ(ト)によりオアゲート6僧を介してタイマ
(47)がセットされ、パケットシ■が硬貨受取り位置
に達すると、硬貨受取り位置のスイッチ(421からr
HJレベルの信号が出力され、フリップ70ツブ5りが
リセットされ、電動機01)の駆動制御回路6りを介し
て電動機0υは停止されるとともにコインカウンタ顛も
リセットされる。このときパケットc!9が検知レバー
住9を押して作動レバー(18を押上げると、シャッタ
(lfDが開き、パケットC2Sに一時保留部(14)
から硬貨が流入される。そして硬貨受取り位置の検知ス
イッチ(4υからのrHJレベル信号は遅延回路@0を
介してアンドゲートIυに達する。このとき上部定位置
検知スイッチ(41)からの出力はrLJレベルである
ので、フリップフロップC’i7)がセットされ、Q出
力端子がrHJレベルとなり、アンドゲート0鵠に建し
、上部オーバーラン検知スイッチG!(イ)は「L」レ
ベルであるので、アンドゲート(5Fjからj )I
Jレベルの出力があり、電動機駆動制御回路G51によ
り電動機(31)は逆転し、パケットQつは上昇される
。またフリップフロップら鵠のセットによりオアゲート
(イ)を介してタイマ(4ηがセットされる。
そしてパケット(25)の上昇で上部定位置検知スイッ
チ(41)がrT(Jレベルとなると、フリップフロッ
プr5効がリセットされ、アンドゲート6F!jの出力
が「L」レベルとなり、電動機駆動制御回路651によ
り電動機01)は停止される。このときパケット(ハ)
のベアリング(ハ)がパケットガイド(ハ)に案内され
て転倒し、硬貨はシュート(イ)を介してホッパーOη
に供給される。
チ(41)がrT(Jレベルとなると、フリップフロッ
プr5効がリセットされ、アンドゲート6F!jの出力
が「L」レベルとなり、電動機駆動制御回路651によ
り電動機01)は停止される。このときパケット(ハ)
のベアリング(ハ)がパケットガイド(ハ)に案内され
て転倒し、硬貨はシュート(イ)を介してホッパーOη
に供給される。
またパケット(ハ)の下降時に何らかの原因により硬貨
受取り位置で停止しなかったときには下部オーバーラン
検知スイッチ(44)がrHJレベルとなり、アンドゲ
ート−の出方をrLJレベルにして電動機駆動制御回路
槌に対して停止命令を与えるとともに、オアゲート60
を介してトラブル信号を出方して装置全体を停止させる またパケット(ハ)の上昇時にも所定位置で停止しない
場合もオーバーラン検知スイッチ0りによって同様の動
作となるt さらに索条(281の断線などによりパケット(至)が
所定時間内に所定位置までに達しないときには、タイマ
(4ηからの出力がオアゲート鞄を介してトラブル信号
となって装置全体を停止きせる。
受取り位置で停止しなかったときには下部オーバーラン
検知スイッチ(44)がrHJレベルとなり、アンドゲ
ート−の出方をrLJレベルにして電動機駆動制御回路
槌に対して停止命令を与えるとともに、オアゲート60
を介してトラブル信号を出方して装置全体を停止させる またパケット(ハ)の上昇時にも所定位置で停止しない
場合もオーバーラン検知スイッチ0りによって同様の動
作となるt さらに索条(281の断線などによりパケット(至)が
所定時間内に所定位置までに達しないときには、タイマ
(4ηからの出力がオアゲート鞄を介してトラブル信号
となって装置全体を停止きせる。
なおテストスイッチ(4Iを押圧すると、両替機または
紙幣用玉貸機(7)めホッパー(ロ)の硬貨量に関係な
く、パケット0句は一往復され、パケット(ハ)の動作
を確認できる。
紙幣用玉貸機(7)めホッパー(ロ)の硬貨量に関係な
く、パケット0句は一往復され、パケット(ハ)の動作
を確認できる。
なお前記一時保留部αaの硬貨量を検出する検出手段は
計数スイッチG1の信号によって硬貨を計数す・るコイ
ンカウンタG1119を用いずに一時保留部C141の
硬貨をフォトスイッチ、電磁スイッチ、近接スイッチな
どで検出するようにしてもよく、この場合パケット(ハ
)に硬貨が移動すると、自動的に出力はrLJレベルと
なるようにする。
計数スイッチG1の信号によって硬貨を計数す・るコイ
ンカウンタG1119を用いずに一時保留部C141の
硬貨をフォトスイッチ、電磁スイッチ、近接スイッチな
どで検出するようにしてもよく、この場合パケット(ハ
)に硬貨が移動すると、自動的に出力はrLJレベルと
なるようにする。
本発明によれば、硬貨はパケットで運搬するためベルト
にて揚送する場合のように硬貨詰りか生じることがなく
、またベルトの揚送装置のよ5に摩耗することがなく耐
久性に優れ、さらにパチンコ機列の硬貨用玉貸機に投入
された硬貨を搬送する搬送装置にて搬送された硬貨は一
時保留部にて一時保留されてパケットにて揚送でき、両
替機または紙幣用玉貸機に一括して補給することができ
、効率のよい硬貨の補給ができる。
にて揚送する場合のように硬貨詰りか生じることがなく
、またベルトの揚送装置のよ5に摩耗することがなく耐
久性に優れ、さらにパチンコ機列の硬貨用玉貸機に投入
された硬貨を搬送する搬送装置にて搬送された硬貨は一
時保留部にて一時保留されてパケットにて揚送でき、両
替機または紙幣用玉貸機に一括して補給することができ
、効率のよい硬貨の補給ができる。
さらに一時保留部の硬貨量を検知することによりパケッ
トの駆動を制御でき、空運搬などのおそれがなく、より
効率のよい硬貨の補給ができるものである。
トの駆動を制御でき、空運搬などのおそれがなく、より
効率のよい硬貨の補給ができるものである。
才1図は本発明の一実施例を示す遊技場における硬貨自
動補給装置の概略図、矛2図は同上硬貨補給ユニットの
斜視図、牙3図は同上縦断面図1.1?4図は同上一部
の縦断面図、矛5図は同上制御手段の構成図である。 (1)・eパチンコ機列、(3)・・硬貨用玉貸機、(
5)・・搬送装置、(7)・・両替機または紙幣用玉貸
機、α4・・一時保留部、Q51・・パケット、(3I
)・・駆動手段としての電動機、0優・・検出手段とし
ての計数スイッチ、(44)・・制御手段。 昭和58年6月20日
動補給装置の概略図、矛2図は同上硬貨補給ユニットの
斜視図、牙3図は同上縦断面図1.1?4図は同上一部
の縦断面図、矛5図は同上制御手段の構成図である。 (1)・eパチンコ機列、(3)・・硬貨用玉貸機、(
5)・・搬送装置、(7)・・両替機または紙幣用玉貸
機、α4・・一時保留部、Q51・・パケット、(3I
)・・駆動手段としての電動機、0優・・検出手段とし
ての計数スイッチ、(44)・・制御手段。 昭和58年6月20日
Claims (1)
- (1) パチンコ機列の一端に両替機または紙幣用玉貸
機を設置し、前記パチンコ機列の内部に設けられた硬貨
用玉貸機の硬貨を搬送装置によって両替機または紙幣用
玉貸機に補給する装置において、前記搬送装置の末端に
設けられ複数枚の硬貨を収容可能な一時保留部と、この
一時保留部内の硬貨を受取って上方に移動し上端部で前
記両替機または紙幣用玉貸機の硬貨ホッパーに排出する
パケットと、該パケットを駆動する駆動手段とからなる
遊技場における硬貨自動補給装置。 (21パチンコ機列の一端に両替機または紙幣用玉貸機
を設置し、前記パチンコ機列の内部に設けられた硬貨用
玉貸機の硬貨を搬送装置によって搬送し両替機または紙
幣用玉貸機に補給する装置において、前記搬送装置の末
端に設けられ複数枚の硬貨を収容可能な一時保留部と、
該一時保留部内の硬貨量を検出する検出手段と、前記一
時保留部内の硬貨を受取って上方に移動し、上端部で前
記両替機または紙幣用玉貸様の硬貨ホッパーへ排出する
パケットと、該パケットを駆動する駆動手段と、前記検
出手段によって前記パケットの駆動を制御する制御手段
とを具備したことを特徴とする遊技場における硬貨自動
補給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58110508A JPS602268A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 遊技場における硬貨自動補給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58110508A JPS602268A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 遊技場における硬貨自動補給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS602268A true JPS602268A (ja) | 1985-01-08 |
| JPH0419874B2 JPH0419874B2 (ja) | 1992-03-31 |
Family
ID=14537552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58110508A Granted JPS602268A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 遊技場における硬貨自動補給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS602268A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0354687U (ja) * | 1989-10-02 | 1991-05-27 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49102399A (ja) * | 1973-01-30 | 1974-09-27 | ||
| JPS51107898A (ja) * | 1975-03-19 | 1976-09-24 | Nippon Signal Co Ltd | |
| JPS5731908U (ja) * | 1980-07-31 | 1982-02-19 |
-
1983
- 1983-06-20 JP JP58110508A patent/JPS602268A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49102399A (ja) * | 1973-01-30 | 1974-09-27 | ||
| JPS51107898A (ja) * | 1975-03-19 | 1976-09-24 | Nippon Signal Co Ltd | |
| JPS5731908U (ja) * | 1980-07-31 | 1982-02-19 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0354687U (ja) * | 1989-10-02 | 1991-05-27 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0419874B2 (ja) | 1992-03-31 |
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