JPS60227248A - 移動体の移動阻止機構 - Google Patents

移動体の移動阻止機構

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Publication number
JPS60227248A
JPS60227248A JP59237842A JP23784284A JPS60227248A JP S60227248 A JPS60227248 A JP S60227248A JP 59237842 A JP59237842 A JP 59237842A JP 23784284 A JP23784284 A JP 23784284A JP S60227248 A JPS60227248 A JP S60227248A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
shaft
movable body
swing support
moving
moving body
Prior art date
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Pending
Application number
JP59237842A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuyuki Yanagawa
信之 柳川
Kazuaki Tagawa
田川 和明
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、原稿台あるいは光学系等の移動体を往復動自
在に支持するとともに、装置本体に対し開閉自在になし
た上部機体が水平から傾斜態位に開放されたとき、上記
移動体がこの自重により移動するのを防止するようにし
た移動体の移動阻止機構に関するものである。
第1図は、本発明が適用される複写装置の一例を示すも
のである。この複写装置は上部機体が開閉自在となって
いて、シート通路を全面的に開放し得るようになってい
る。即ち、第1図において、装置本体1の軸2には揺動
支持体3の基部が枢着されており、同体3には光学系4
、チャージャー5、上部側の定着装置6などが取付けら
れている。
また、揺動支持体3の両側板8.9(第2図参照)には
感光体ドラム11を固装した軸7が支承されている。こ
れらの機器類を備えた揺動支持体3は軸2を中心にして
手操作で通常の使用状態における閉じた状態の水平態位
から、傾斜態位へ回動し得るようになっていて、既に述
べたようにシート通路が全開されジャム紙の除去や感光
体の交換あるいは保全上の操作が頗る容易となっている
さて、上述した揺動支持体3の上部には移動体即ち、原
稿台12が往復動自在に設けられており、この原稿台1
2は、第2図に示す如く両側板8.9にベアリング13
、摺動用ボール14等の支持手段によって保持されてお
り、極く軽い負荷で移動自在となっている。原稿台12
は複写が行なわれるときにおいて、第3図に示す如く、
ストロークSだけ往復動し、矢印a方向の往動時に、感
光体ドラム11(第1図参照)の感光体上にスリット露
光が行われるようになっている。ところで、上記原稿台
12の往復動動作を行わせるための駆動機構は次のよう
になっている。即ち、第4図において、感光体ドラム1
1の軸7には往動用歯車15が固装されるとともに、往
動用歯車16が回動自在に支持されている。そして、軸
7に枢着されたワイヤードラム18と上記両歯車との間
には電磁クラッチ19.21が設けられ一方の電磁クラ
ッチ19が励磁されたとき駆動ピニオン22によって矢
印す方向に常回転する往動用歯車15とワイヤードラム
18が連結されて、同ドラム18は同方向に回転し、滑
車23を介してワイヤー24を引っ張り、第3図に示す
如く、原稿台12を矢印a方向に往動させる。一方、復
動のときは電磁クラッチ21が励磁されて、駆動ピニオ
ン25によって矢印C方向に回転する復動用歯車16と
ワイヤードラム18が連結されてこれは同方向に回転し
、第3図に示す如く原稿台12を復動させるようになっ
ている。
ところで、複写動作が行われていないときにおいては、
電磁クラッチ19.21は切れた状態となっており、従
って、軸7に枢着されたワイヤードラム18はこれの駆
動機構に対し連結関係が断たれた状態になり、第3図に
おいて、原稿台12は手動により自由な状態で移動操作
ができることになる。
この状態において、例えば第1図に示すように揺動支持
体3を軸2を中心にして水平から傾斜態位に開放したと
き、ベアリング等の手段によって支持された原稿台12
はこの自重により矢印方向に移動してしまうことになり
、機能上および操作上において極めて不都合となる。
本発明の目的は、装置本体に対し上述した揺動支持体の
如き上部機体が開閉し得るものにおいて、これに設けら
れ・た原稿台の如き移動体が、上記上部機体が傾斜態位
に開放された状態において、移動してしまうのを防止し
、機能上および操作上においての不具合を生じないよう
にすることにある。
以下、図示の一実施例によって本発明を説明すると、第
4図において、ワイヤードラム18に、ラチェット輪3
0を一体もしくは実質的に一体に設ける。また、第5図
に示す如く揺動支持体3の側板9(第2図参照)から張
り出すように軸31を同板9に同値し、同軸31に係止
部材32を枢着する。係止部材32の一端には、ラチェ
ット輸30の歯部30aに係合する係止爪33を設ける
とともに、係止部材32にはばね34の弾力作用により
軸31の周りに反時計方向即ち係止爪33がラチェット
輸30に噛み合う方向の回動習性を与えておく。そして
、装置本体lの側板に不動の係止ピン35を設けておき
、これに係止部材32の他端部32aを係合させるよう
にして、上述した反時計方向への回動習性を阻止させて
おく。このようにして本実施例における係止装置が構成
される。
さて、第5図は揺動支持体3が水平態位におかれている
状態を示しており、この状態で係止部材32の係止爪3
3はラチェット輸30の歯部から離れている。ここで、
ジャムが生じたりしてシートを取り除くために揺動支持
体3を第1図に示す如く開放する方向に回動させると、
原稿台3はこの自重により、示矢方向に移動しようとし
、この結果、ワイヤー24を介したラチェット輸30は
第6図に示すように矢印方向に回動しようとする。第6
図は揺動支持体3が丁度開かれようとしている初期の状
態を示しており、これに伴って第5図に示す如く係止部
材32の他腕部32aは係止ピン35から離れようとす
るが、ばね34の弾力によって他腕部32aは係止ピン
35に当接しながら、この状態で係止部材31は、軸3
1の周りに第5図即ち、第6図において仮想線で示す原
態位から実線で示す位置へ左旋し、係止爪33がラチェ
ット輸3oの歯部30aに噛み合う。この結果、ラチェ
ット輸30が矢印方向に回転しようとするのを防止し、
よって原稿台12の矢印方向(第1図参照)への移動が
阻止される。即ち、この動作によって自動ロックがなさ
れることもなる。そして、係止爪33がラチェツト軸3
0に係合すると同時に係止部材32の他腕部32aは係
止ピン35から離れてゆき、引き続いてめ揺動支持体3
の開放動作に伴って上記ロック状態が維持される。従っ
て、揺動支持体3の開放角度に拘らず、原稿台12の移
動が阻止される。
次に、揺動支持体12を閉じるときにおいては、第6図
に示す如く、係止部材32の他腕部32aが係止ピン3
5に衝突し、これとともに係止部材32がばね34の弾
力に抗して軸31の周りに右旋し、仮想線で示す如く係
止爪33はラチェツト軸30の歯部30aから離間し、
そのロック動作が自動的に解除される。以上のように簡
単な構成で自動的なロックおよびその解除動作が可能で
あり、手動で行なうものと違って操作玉顔る有利である
ところで、本発明においては、上部機体が開閉し、しか
もこれに支持された移動体としての機能を有する光学系
が、所定のストロークで移動する型式の複写装置にも適
用することができる。即ち、第7図は上記型式の複写装
置の一例を示したもので、本体装置40に対し上部機体
即ち、揺動支持体41が軸42を中心にして矢印方向に
開放し得るようになっている。揺動支持体41には、図
における如く光源ランプ43、第1ミラー44、第2ミ
ラー45、インミラーレンズ46および第4ミラー47
等で構成された光学系が格納されている。この光学系の
内の光源ランプ43、第1ミラー44、第2ミラー45
等は次に述べるように所定の速度でかつ所定の光学距離
を移動するようになっている。
即ち、第8図において、駆動側の正逆転し得るようにな
した駆動ピニオン48によって回転させられる歯車49
と定滑車51との間には電磁クラッチ52が介装されて
おり、これが適時に励磁されて定滑車51が矢印方向に
回動したとき、ワイヤー50および定滑車53を介して
、支持部材54に回動自在に支持された動滑車55を矢
印方向に移動させる。また、その動滑車55の動作によ
ってワイヤー50を固着したところの支持部材58に固
設された第1ミラー44は光源ランプ43とともに矢印
d方向に移動し、また、第2ミラー45は同方向にしか
も上記第1ミラー44に対し1/2の速度で移動するよ
うに構成されている。この移動動作即ち、往復動作によ
って第7図に示す如く感光体ドラム50の回転動作に応
じて、不動の原稿台59上に載置された原稿に対応する
静電潜像が形成される。なお、復動時においては、駆動
ピニオン48が逆転し、電磁クラッチ52が励磁されて
定滑車51は矢印方向とは逆方向に回転し、上述した可
動の光学系を復動させるようになっている。
ところで、この種の複写装置においては、第7図に示す
如く、揺動支持体41内に格納された光学系に対し複写
シートの移動通路は通常、その下部側に配設される。従
ってこのような配置構成上の点から、揺動支持体41を
傾斜態位に開いて、上記通路を開放させるものにおいて
は、その傾斜態位時に、前述した可動の光学系がこの自
重により動いてしまうことになる。即ち、第8図におい
て、駆動機構が不作動状態のとき、つまり電磁クラッチ
52の不作動時において、定滑車51は軸61に対し自
由な状態で回転させることができ、従って案内ステー5
6.57によってガイドされる第1ミラー44゜第2ミ
ラー45の如き光学系は手操作で往復動させることがで
き、揺動支持体41の傾斜態位時に、上記可動の光学系
およびこれを支持する部材は、これらの自重により往動
方向へ動いてしまうことになる。そこで、軸61に対し
回動自在にした定滑車51に、ラチェツト軸62を一体
若しくは実質的に一体に設けるとともに、係止部材63
を揺動支持体41(第7図参照)の側板(図示されず)
に設ける。
さらに本体装置40(第7図参照)の側板に係止ピン(
図示されず)を設けて、前記実施例部ち、第5図に示す
ような構成にする。このように構成することにより前記
実施例と同様に、移動体としての光学系がこの自重によ
り移動するのを防止することができ、従って光学系とし
ての機能を損うおそれがない。
ところで、第9図は本発明の別の実施例を示すもので、
装置本体70に対し揺動支持体71が装置本体側の軸7
2を中心にして開閉自在となっており、同支持体71に
は原稿台の如き移動体73が前記実施例と同様に往復動
自在に支持されている。移動体73の下部には鋸歯状の
歯が形成されており、この歯には軸72に枢着された係
止部材74の一端部に形成された爪部74aが係合し得
るようになっている。
即ち、第9図において、係止部材74には中央思案ばね
69が連結されていて、揺動支持体71を開放させる方
向に回動させると、移動体73の基部側下側縁73aが
係止部材74の他端部を押圧し、同部材74を右旋せし
める。そして、同部材74がある位置まで右旋すると、
その部材74は、ばb69の弾力によって強制的に回動
せしめられ、この際、爪部74aが第10図に示す如く
上述した歯に噛み合う。この際、移動体73は矢印方向
に移動しようとするが、この動きは上記係止部材74に
よって阻止され、しかも移動体73の自重による右方へ
の移動習性によって係止部材74による係合動作は確実
に保持される。なお、揺動支持体71の閉鎖時において
は、係止部材74が移動体73と共に左旋し、中央思案
点を過ぎると、ばね69の弾力により、係止部材74は
強制的に回動せしめられ、この際、爪部74aが移動体
73の歯から離隔する。
係止装置としてかくの如く構成することによって、移動
体の移動を阻止させることができるが、この他に第11
図に示すような構成にしてもよい。
即ち、装置本体80に対し、揺動支持体81を開閉自在
に支持する軸82に、鋸歯状歯を有する係止部83を枢
着し、この把手83aを握って第12図に示す如く揺動
支持体81を開放する方向に回動させ、移動体84に設
けた係止部材85を上記鋸歯状歯に係合させるようにし
て、移動体の移動を阻止させるようにしてもよい。
以上、本発明によれば、装置本体に対し、開閉し得る揺
動支持体の如き上部機体が、傾斜態位に開放された状態
において、これに往復動自在に設けられた原稿台、光学
系等の如き移動対がこれらの自重により移動するのを防
止することができ、その移動によって生ずる機能上及び
操作上においての不具合を防止することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明が適用される、原稿台が移動する型式の
複写装置の一例を示す正面図、第2図は上記装置におけ
る原稿台の縦断面図、第3図は原稿台を所定行程量移動
させる機構を略図的に示す正面図、第4図は上記機構の
一例を示す斜視図、第5図は本発明の一実施例の移動体
の移動阻止機構を示す正面図、第6図は上記機構の移動
体の移動阻止作用を示す正面図、第7図は本発明が適用
される、光学系が移動する型式の複写装置の一例を示す
正面図、第6図は上記光学系の駆動機構の一例を示す斜
視図である。第9図は本発明の別の実施例を示す正面図
、第10図は同上の実施例における移動体の移動動作が
阻止されている態様を示す正面図、第11図は本発明の
さらに別の実施例を示す正面図、第12図は同上の実施
例における移動体の移動動作が阻止されている態様を示
す正面図である。 l、40・・・装置本体、3.41・・・揺動支持体、
12.43.44.45・・・移動体。 2− 一 手続補正書 昭和59年12月12日 特許庁長官 殿 昭和59年特許願第237842号 2発明の名称 移動体の移動阻止機構 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 (674)株式会社リコー 4代 理 人 住 所 東京都世田谷区経堂4丁目5番4号明細書の「
発明の詳細な説明」、「図面の簡単な説明」の各欄およ
び図面 (1)明細書中筒10頁下から第3行初頭より同第12
頁第12行末尾までを削除する。 (2)同第12頁第17行中の「防止」の前に「、それ
らの部材に直接係る駆動機構を係止することによって確
実に」を加える。 (3)同第13頁第11行中の「ある。」の次から同頁
節15行末尾までを削除する。 (4)図面第9乃至12図を削除する。 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和59年特許願第237842号 2、発明の名称 移動体の移動阻止機構 3、補正をする昔 事件との関係 特許出願人 名 称 (674)株式会社リコー 4、代 理 人 住 所 東京都世田谷区経堂4丁目5番4号6、補正の
対象 図 面 7 補正の内容 願書に最初に添付した図面の浄書・別紙のとおり(内容
に変更なし)。 2ニフ)。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 移動体を往復動自在に支持し、装置本体に対し、當使用
    時における閉じた状態から開放傾針態位に回動自在の揺
    動支持体と、上記移動体を往復動させる駆動機構とを有
    する複写装置であって、上記揺動支持体が閉じられた状
    態において上記移動体を、上記駆動機構により往復動自
    在になし、上記揺動支持体を開放する方向に回動させた
    とき、上記移動体がこの自重により移動しようとするの
    を防止する係止装置を、上記移動体または同移動体と連
    動して移動する部材と装置本体との間に介装するように
    なした移動体の移動阻止機構において、係止装置が上記
    駆動機構の一部に作用することを特徴とする移動体の移
    動阻止機構。
JP59237842A 1984-11-12 1984-11-12 移動体の移動阻止機構 Pending JPS60227248A (ja)

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JP59237842A JPS60227248A (ja) 1984-11-12 1984-11-12 移動体の移動阻止機構

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62270937A (ja) * 1986-05-20 1987-11-25 Canon Inc 走査装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62270937A (ja) * 1986-05-20 1987-11-25 Canon Inc 走査装置

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