JPS6022766Y2 - 水密性導通試験用端子 - Google Patents
水密性導通試験用端子Info
- Publication number
- JPS6022766Y2 JPS6022766Y2 JP11374481U JP11374481U JPS6022766Y2 JP S6022766 Y2 JPS6022766 Y2 JP S6022766Y2 JP 11374481 U JP11374481 U JP 11374481U JP 11374481 U JP11374481 U JP 11374481U JP S6022766 Y2 JPS6022766 Y2 JP S6022766Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- watertight
- continuity test
- test terminal
- large diameter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
- Cable Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は同軸ケーブル特に漏洩同軸ケーブルに用いる水
密性導通試験用端子に関する。
密性導通試験用端子に関する。
通常、同軸ケーブルを出荷するときケーブル端部の水密
性コネクタを設けてケーブルにガスを封入して出荷する
。
性コネクタを設けてケーブルにガスを封入して出荷する
。
この為に移送中の振動積降しによる事故例えばケーブル
の屈曲、コネクタ取付部のゆるみ、破損など起す恐れが
あることから、事故が起きているか否かを確認するため
に、封入ガス圧チェックと導通チェックとが行なわれる
。
の屈曲、コネクタ取付部のゆるみ、破損など起す恐れが
あることから、事故が起きているか否かを確認するため
に、封入ガス圧チェックと導通チェックとが行なわれる
。
この導通チェックには従来例えば第1図に示す様に、中
心導体1の片端2aに半田付けによりり−ド線2を設け
、且つ前記中心導体1の外周に、発泡層3を、その外周
に金属層4を、更にその外周に金属層4の長さの半分程
のポリエチレン層5を、それぞれ設けてなる導通試験用
端子を用いることが考えられる。
心導体1の片端2aに半田付けによりり−ド線2を設け
、且つ前記中心導体1の外周に、発泡層3を、その外周
に金属層4を、更にその外周に金属層4の長さの半分程
のポリエチレン層5を、それぞれ設けてなる導通試験用
端子を用いることが考えられる。
かかる端子をケーブル端子に設けたコネクタ袋ナツト部
内に装着して導通試験を行なえる様に構成して出荷する
。
内に装着して導通試験を行なえる様に構成して出荷する
。
ところでかかるケーブルは出荷した後布設するまで長期
に渡り例えば屋外、トンネル内、洞道内、などの水氷ま
たは湿気の浸入しやすい場所に放置することが多い。
に渡り例えば屋外、トンネル内、洞道内、などの水氷ま
たは湿気の浸入しやすい場所に放置することが多い。
この為に第1図に示すような導通試験用端子では内部導
体1と発泡層3との層間部、及び発泡層3から水または
湿気が浸入するので好ましくない。
体1と発泡層3との層間部、及び発泡層3から水または
湿気が浸入するので好ましくない。
従って浸入事故防止対策として例えばブチルゴムテープ
とビニールテープを巻付けた防湿処理部6を設ける。
とビニールテープを巻付けた防湿処理部6を設ける。
併し乍らゴムテープやビニールテープによって防湿処理
部6を形成してもゴムテープやビニールテープの劣化、
更にテーピング処理による例えば巻回作業などに手間ど
るなど難点が生じる。
部6を形成してもゴムテープやビニールテープの劣化、
更にテーピング処理による例えば巻回作業などに手間ど
るなど難点が生じる。
これらの難点を解消し得る水密性導通試験用端子が要求
される。
される。
本考案は、上述の難点を鑑みて、長期問屋外やトンネル
内、更に洞道内などに放置していても水の浸入を防止で
き、又導通端子としての機能も充分満足し得る、水密性
導通試験用端子を提案するものであり、その要旨とする
ところは、同軸ケーブルの端部に取付けられるコネクタ
の袋ナツト部内に装着しうる導通試験用端子であって、
中心導体と、該中心導体上に装着される小径部、および
軸に直角な面で分割された大径部を有する絶縁体と、上
記分割された大径部を一体に結合するべく大径部の外周
に嵌着される金属スリーブとよりなり、上記分割された
大径部の分割面の中心導体接触側近傍にパツキンを、ま
た金属スリーブと大径部との間にパツキンをそれぞれ装
着腰上記中心導体は、上記コネクタの中心導体接続部材
に連接されるソケットに挿入されると共に上記金属スリ
ーブは、コネクタの外部導体接続部材に連接される袋ナ
ツト内に収納されるべく構成されてなる水密性導通試験
用端子。
内、更に洞道内などに放置していても水の浸入を防止で
き、又導通端子としての機能も充分満足し得る、水密性
導通試験用端子を提案するものであり、その要旨とする
ところは、同軸ケーブルの端部に取付けられるコネクタ
の袋ナツト部内に装着しうる導通試験用端子であって、
中心導体と、該中心導体上に装着される小径部、および
軸に直角な面で分割された大径部を有する絶縁体と、上
記分割された大径部を一体に結合するべく大径部の外周
に嵌着される金属スリーブとよりなり、上記分割された
大径部の分割面の中心導体接触側近傍にパツキンを、ま
た金属スリーブと大径部との間にパツキンをそれぞれ装
着腰上記中心導体は、上記コネクタの中心導体接続部材
に連接されるソケットに挿入されると共に上記金属スリ
ーブは、コネクタの外部導体接続部材に連接される袋ナ
ツト内に収納されるべく構成されてなる水密性導通試験
用端子。
以下本考案を図面に明示する一実施例によって詳細に説
明する。
明する。
第2図は本考案の水密性導通試験用端子Aの縦断面図で
あり、第3図は本考案の水密性絶縁試験用端子Aをケー
ブルに設けられたコネクタの袋ナツト部鍋に装着した状
態での一部切欠縦断面図である。
あり、第3図は本考案の水密性絶縁試験用端子Aをケー
ブルに設けられたコネクタの袋ナツト部鍋に装着した状
態での一部切欠縦断面図である。
第4図は本考案の水密性導通試験用端子Aを用いて、導
通試験を実施する場合の説明図である。
通試験を実施する場合の説明図である。
尚各図において共通の符号は共通の部分を示す。
第2図において、11は本考案の水密性導通試験用端子
Aの中心導体である。
Aの中心導体である。
該導体11は例えば銅、銅合金、などの金属を成形加工
してなるピン形のものであり、外周に金やニッケルなど
のメッキ層を施こして用いるとよい。
してなるピン形のものであり、外周に金やニッケルなど
のメッキ層を施こして用いるとよい。
更に導体11の他側端にネジ部11aを設け2ケのナツ
トllbによってリード線8の取付は端子8aを挟着し
ている。
トllbによってリード線8の取付は端子8aを挟着し
ている。
22は中心導体11の外周に設けた絶縁体であり、大径
部、小径部を有し大径部において、軸方向に直角な面で
切断され部片22 a、 22 bとに分割されてお
り、部片22aはコネクタの袋ナツト部片の後述するス
ペーサ143に対接する肩面221が、上述の大径部、
小径部の段部によって成形されている。
部、小径部を有し大径部において、軸方向に直角な面で
切断され部片22 a、 22 bとに分割されてお
り、部片22aはコネクタの袋ナツト部片の後述するス
ペーサ143に対接する肩面221が、上述の大径部、
小径部の段部によって成形されている。
該絶縁体22として例えばふっ素樹脂あるいはその他の
プラスチック系樹脂より適宜選択して用いられる。
プラスチック系樹脂より適宜選択して用いられる。
33は前記絶縁体22の上述の如く分割された大径部外
周上に設けた金属スリーブであり、該金属スリーブ33
の両端は前記絶縁体22の分割された部片22aと部片
22bとを結合固定するためにそれぞれ部片22aの前
記肩面221の一部と部片22bの側端面222の一部
とにカシメられている。
周上に設けた金属スリーブであり、該金属スリーブ33
の両端は前記絶縁体22の分割された部片22aと部片
22bとを結合固定するためにそれぞれ部片22aの前
記肩面221の一部と部片22bの側端面222の一部
とにカシメられている。
金属スリーブ33として、例えば、銅合金、その他の合
金などで形成され、内外表面はなめらかに処理されてお
り、例えばニッケルメッキ層を形成してもよい。
金などで形成され、内外表面はなめらかに処理されてお
り、例えばニッケルメッキ層を形成してもよい。
9は前記中心導体11と前記絶縁体22の間に設けられ
るOリングなどのパツキンで、上記部片22bの、部片
22aと対接する側に形成された溝に装着される。
るOリングなどのパツキンで、上記部片22bの、部片
22aと対接する側に形成された溝に装着される。
また10は前記絶縁体22の部片22bの前記金属スリ
ーブ33と対接する側に設けた溝223に装置されたO
リングなどのパツキンである。
ーブ33と対接する側に設けた溝223に装置されたO
リングなどのパツキンである。
該パツキン9,10は上記層間を外部からの水の浸入を
遮断する為に設けられる。
遮断する為に設けられる。
絶縁筒パツキン9.10.として例えば天然ゴム、ネオ
プレンゴム、ニトリルゴム、ふっ素ゴムシリコンゴムか
らなる通常のパランを適宜選定して用いる。
プレンゴム、ニトリルゴム、ふっ素ゴムシリコンゴムか
らなる通常のパランを適宜選定して用いる。
以上のように構成してなる水密性導通試験用端子Aは第
3図に示すようにコネクタC内に装着して用いられる。
3図に示すようにコネクタC内に装着して用いられる。
第3図において、同軸ケーブルに設けられたコネクタC
の袋ナツト部を説明する。
の袋ナツト部を説明する。
コネクタCの内部導体接続部材111と、連接するソケ
ット部112コネクタの外部導体接続部材140と、連
接されるフランジ部113にネジ部114 a テ螺合
される。
ット部112コネクタの外部導体接続部材140と、連
接されるフランジ部113にネジ部114 a テ螺合
される。
締付は用袋ナツト114、該ナツト114にネジ部11
5aで螺合される。
5aで螺合される。
締付は用ナット115内部導体接続部材111と、外部
導体接続部材140とを間隔をおいて保持する。
導体接続部材140とを間隔をおいて保持する。
連色防止用絶縁体116フランジ113と、ソケット1
12とを間隔をおいて保持する。
12とを間隔をおいて保持する。
接触防止用絶縁体117袋ナツト114と、フランジ部
113の間の水密性を保つパツキン18袋ナツト114
の間の水密性を保つパッキン119フランジ部113と
、外部導体接続部材140との水密性を保持するパッキ
ン141上記フランジ部113の端部のテーパ状内周面
に係合する外周面を有し、且つ割溝などを設けた締付ク
ランプ142スペーサ143ガス封入用栓144などに
よって構成されてる。
113の間の水密性を保つパツキン18袋ナツト114
の間の水密性を保つパッキン119フランジ部113と
、外部導体接続部材140との水密性を保持するパッキ
ン141上記フランジ部113の端部のテーパ状内周面
に係合する外周面を有し、且つ割溝などを設けた締付ク
ランプ142スペーサ143ガス封入用栓144などに
よって構成されてる。
而して水密性導通試験用端子Aを、中心導体11がコネ
クタ側のソケット部112に挿入するように装着される
。
クタ側のソケット部112に挿入するように装着される
。
しかる後締付ナツト114をフランジ部113に締付螺
合することにより前述のスペーサ143を介して締付ク
ランプ142で水密性導通試験用端子Aの絶縁体22の
部片22aの小径部の外周面を締付ける。
合することにより前述のスペーサ143を介して締付ク
ランプ142で水密性導通試験用端子Aの絶縁体22の
部片22aの小径部の外周面を締付ける。
更に締付ナツト114に締付はナツト115を締付螺合
することにより組立を完了する。
することにより組立を完了する。
従って、水密性導通試験用端子Aの金属スリーブ33面
に、前記パツキン119が圧縮による反発力によって押
付けられる。
に、前記パツキン119が圧縮による反発力によって押
付けられる。
これらによってコネクタCの袋ナツト部と水密性導通試
験用端子Aの接触面における外部からの水の浸入が完全
に遮断される。
験用端子Aの接触面における外部からの水の浸入が完全
に遮断される。
更に導通試験用端子Aそのものも、上述で説明の通り水
密性である。
密性である。
以下法に第4図によって、本考案の水密性導通試験用端
子Aを用いた、ケーブルの導通試験の概略について説明
する。
子Aを用いた、ケーブルの導通試験の概略について説明
する。
第4図において、先づ同軸ケーブルBの片端に設けたコ
ネクタC′の内部導体接続部材と外部導体接続部材を短
絡板130によって短絡する。
ネクタC′の内部導体接続部材と外部導体接続部材を短
絡板130によって短絡する。
尚、コネクタC′は、例えば上述の第3図に示すコネク
タCと同様のものが使用できこの場合端子Aの中心導体
11がコネクタ側の外部導体接続部材140と電気的に
接続される点が異なる。
タCと同様のものが使用できこの場合端子Aの中心導体
11がコネクタ側の外部導体接続部材140と電気的に
接続される点が異なる。
そうして他端側に設けた第3図と同じコネクタCの袋ナ
ツト部内に前述したように装着された水密性導通試験用
端子Aの中心導体11にリード線8を介して直流電圧を
課電する。
ツト部内に前述したように装着された水密性導通試験用
端子Aの中心導体11にリード線8を介して直流電圧を
課電する。
従って直流電圧は順次水密性導通試験用端子Aの中心導
体11.コネクタ内部導体接続部材111、該部材11
に電気的に接続された同軸ケーブルBの内部導体11a
1他端の短絡されたコネクタC′同軸ケーブルBの外部
導体14a、該導体14aが電気的に接続されるコネク
タCの外部導体接続部材と導通するフランジ部113等
を通してテスター120に流しる。
体11.コネクタ内部導体接続部材111、該部材11
に電気的に接続された同軸ケーブルBの内部導体11a
1他端の短絡されたコネクタC′同軸ケーブルBの外部
導体14a、該導体14aが電気的に接続されるコネク
タCの外部導体接続部材と導通するフランジ部113等
を通してテスター120に流しる。
このように直流電圧を課電することによって電流が流れ
たことを確認することによりケーブル及びコネクタが正
常であることが判る。
たことを確認することによりケーブル及びコネクタが正
常であることが判る。
而して本考案の水密性導通試験用端子Aは上述の通り、
外部からの水や湿気の浸入が完全に遮断され、しかも導
通試験も簡単に現地で実施できる。
外部からの水や湿気の浸入が完全に遮断され、しかも導
通試験も簡単に現地で実施できる。
更に従来(第1図の如く)のゴムテープやビニールテー
プなどの巻付は作業の必要がなくなり実用上効果が大き
い。
プなどの巻付は作業の必要がなくなり実用上効果が大き
い。
第1図は導通試験用端子の縦断面図であり、第2図は本
考案の水密性導通試験用端子Aの縦断面図である。 第3図は本考案水密性導通試験用端子Aを同軸ケーブル
に設けたコネクタの袋ナツト部内に装着した状態での一
部切欠縦断面図である。 第4図は本考案の水密性導通試験用端子Aを用いて、導
通試験を実施する方法を説明するために概略説明図であ
る。 図において、Aは本考案の水密性導通試験用端子、Bは
同軸ケーブル、Cはコネクター、11は中心導体、22
は絶縁体、22a、22bは絶縁体を構成する部材33
は金属スリーブ、9は部材22bの溝222に装着され
たパツキン、10は部材22bの溝223に装着された
パツキン、111はコネクタCの中心導体接続部材、1
12はソケット、140は外部導体接続部材、113は
フランジ部、114,115はそれぞれ締付ナツトを示
す。
考案の水密性導通試験用端子Aの縦断面図である。 第3図は本考案水密性導通試験用端子Aを同軸ケーブル
に設けたコネクタの袋ナツト部内に装着した状態での一
部切欠縦断面図である。 第4図は本考案の水密性導通試験用端子Aを用いて、導
通試験を実施する方法を説明するために概略説明図であ
る。 図において、Aは本考案の水密性導通試験用端子、Bは
同軸ケーブル、Cはコネクター、11は中心導体、22
は絶縁体、22a、22bは絶縁体を構成する部材33
は金属スリーブ、9は部材22bの溝222に装着され
たパツキン、10は部材22bの溝223に装着された
パツキン、111はコネクタCの中心導体接続部材、1
12はソケット、140は外部導体接続部材、113は
フランジ部、114,115はそれぞれ締付ナツトを示
す。
Claims (1)
- 同軸ケーブルの端部に取付けられるコネクタの袋ナツト
部内に装着しうる導通試験用端子であって、中心導体と
、該中心導体上に装着される小径部、および軸に直角な
面で分割された大径部を有する絶縁体と、上記分割され
た大径部を一体に結合するべく大径部の外周に嵌着され
る金属スリーブとよりなり、上記分割された大径部の分
割面の中心導体接触側近傍にパツキンを、また金属スリ
ーブと大径部との間にパツキンをそれぞれ装着し、上記
中心導体は、上記コネクタの中心導体接続部材に連接さ
れるソケットに挿入されると共に上記金属スリーブは、
コネクタの外部導体接続部材に連接される袋ナツト内に
収納されるべく構成されてなる水密性導通試験用端子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11374481U JPS6022766Y2 (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | 水密性導通試験用端子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11374481U JPS6022766Y2 (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | 水密性導通試験用端子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5822040U JPS5822040U (ja) | 1983-02-10 |
| JPS6022766Y2 true JPS6022766Y2 (ja) | 1985-07-06 |
Family
ID=29908038
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11374481U Expired JPS6022766Y2 (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | 水密性導通試験用端子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6022766Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-07-30 JP JP11374481U patent/JPS6022766Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5822040U (ja) | 1983-02-10 |
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