JPS60228323A - 粉末状又は粒状材料の送給の方法及び装置 - Google Patents
粉末状又は粒状材料の送給の方法及び装置Info
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- JPS60228323A JPS60228323A JP60006639A JP663985A JPS60228323A JP S60228323 A JPS60228323 A JP S60228323A JP 60006639 A JP60006639 A JP 60006639A JP 663985 A JP663985 A JP 663985A JP S60228323 A JPS60228323 A JP S60228323A
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- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G53/00—Conveying materials in bulk through troughs, pipes or tubes by floating the materials or by flow of gas, liquid or foam
- B65G53/32—Conveying concrete, e.g. for distributing same at building sites
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- B65G53/34—Details
- B65G53/40—Feeding or discharging devices
- B65G53/46—Gates or sluices, e.g. rotary wheels
- B65G53/4608—Turnable elements, e.g. rotary wheels with pockets or passages for material
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、送給室を有するロータを用い、材料が充填部
で送給室に充填され、放出部で麓力の共同作用のもとに
送給管に移送され、圧縮空気ジェットによる材料の転送
のために上記送給管に噴射流が発生される、粉末状又は
粒状材料の送給、特にコンクリート、モルタル又は耐火
ライニング拐の吹付けのための方法及び上記方法の実線
のための装置に関する。
で送給室に充填され、放出部で麓力の共同作用のもとに
送給管に移送され、圧縮空気ジェットによる材料の転送
のために上記送給管に噴射流が発生される、粉末状又は
粒状材料の送給、特にコンクリート、モルタル又は耐火
ライニング拐の吹付けのための方法及び上記方法の実線
のための装置に関する。
(従来技術)
上記の装置は、大気圧下の容器から過圧下の送給管に材
料を配給し、送入するために使用される。ロータは例え
ばセメントガンの構成部分であり、−力、送給管は吹付
はノズル8着けたホースで終わり、このノズルによって
コンクリートを下地、圀えばトンネルの壁面に吹付ける
。
料を配給し、送入するために使用される。ロータは例え
ばセメントガンの構成部分であり、−力、送給管は吹付
はノズル8着けたホースで終わり、このノズルによって
コンクリートを下地、圀えばトンネルの壁面に吹付ける
。
直立して1尼役されたロータがあり、その送給室がロー
タの4!llI籾を中心に同心に配列されてロータの軸
線と平行に伸張し、9気流の発生のためlこロータが圧
縮空気源と連進し、またロータの上方に配設された光槙
部と、光積部に対して回転角だけずれて、ロータの下方
に配設された放出部と、放出部から出る送給管とがあり
、圧縮空気僚と連通するインゼクタノズルが上記送給管
に接続して成る、粉末状又は粒状材料の送給、特にコン
クリート、モルタル又は耐火ライニング制の吹付けのた
めの装置は、西独実用新案第8524601号(マイナ
ディア・ウントφツィーやアクチェンゲゼルシャフトM
eynadierund ()ie−AG )により公
知である。その場合、送給室の内容物は逐次放出部で圧
縮空気により送給管に排出される。そして圧縮空気は更
に送給室をなるべく十分に空にするために、室の掃気に
も利用される。送給室からの材料の排出は、放出部を通
過する送給室のテンポで行われるから、送給管に脈動が
生じ、インゼクタノズルを通って出る均一な圧縮空気ジ
ェットにこの脈動が重ね合わされる。それぞれの放出部
¥がインゼクタ作用、それと共に送給作用を妨げ、効率
を低下することが判明した。しかし他方では送給室をな
るべく児全に空にし、その際、罠の壁面から材料を分離
することが望ましい。材料を剥離しなければ、室の壁面
に固着する恐れがある。菫た上述の脈動によって、吹付
はノズルの均一な操作を吹付はノズルによる材料の均一
な塗布が困峻になる。
タの4!llI籾を中心に同心に配列されてロータの軸
線と平行に伸張し、9気流の発生のためlこロータが圧
縮空気源と連進し、またロータの上方に配設された光槙
部と、光積部に対して回転角だけずれて、ロータの下方
に配設された放出部と、放出部から出る送給管とがあり
、圧縮空気僚と連通するインゼクタノズルが上記送給管
に接続して成る、粉末状又は粒状材料の送給、特にコン
クリート、モルタル又は耐火ライニング制の吹付けのた
めの装置は、西独実用新案第8524601号(マイナ
ディア・ウントφツィーやアクチェンゲゼルシャフトM
eynadierund ()ie−AG )により公
知である。その場合、送給室の内容物は逐次放出部で圧
縮空気により送給管に排出される。そして圧縮空気は更
に送給室をなるべく十分に空にするために、室の掃気に
も利用される。送給室からの材料の排出は、放出部を通
過する送給室のテンポで行われるから、送給管に脈動が
生じ、インゼクタノズルを通って出る均一な圧縮空気ジ
ェットにこの脈動が重ね合わされる。それぞれの放出部
¥がインゼクタ作用、それと共に送給作用を妨げ、効率
を低下することが判明した。しかし他方では送給室をな
るべく児全に空にし、その際、罠の壁面から材料を分離
することが望ましい。材料を剥離しなければ、室の壁面
に固着する恐れがある。菫た上述の脈動によって、吹付
はノズルの均一な操作を吹付はノズルによる材料の均一
な塗布が困峻になる。
(問題を解決するための手段)
そこで本発明の目的とするところは、送給室から送給管
に放出する時に流れを妨げることを回避すると共に、イ
ンゼクタによる材料の送給が改善される、冒頭にii=
げた81類の方法を示すことである。また、この方法の
実施のための装置を提供しようとするものである。本発
明に基づき冗′JjA部から放出部に搬送する時に材料
に空気流の作用を加えて解経し、放出部に到達した時、
この空気流の作用で材料を流動化することにより、また
送給室の壁体が通気性を有し、ロータの回転時に少くと
も放出部に近接した時に送給室と圧縮空気源を連通ずる
手段が設けられていることにより、上記の目的が達成さ
れる。
に放出する時に流れを妨げることを回避すると共に、イ
ンゼクタによる材料の送給が改善される、冒頭にii=
げた81類の方法を示すことである。また、この方法の
実施のための装置を提供しようとするものである。本発
明に基づき冗′JjA部から放出部に搬送する時に材料
に空気流の作用を加えて解経し、放出部に到達した時、
この空気流の作用で材料を流動化することにより、また
送給室の壁体が通気性を有し、ロータの回転時に少くと
も放出部に近接した時に送給室と圧縮空気源を連通ずる
手段が設けられていることにより、上記の目的が達成さ
れる。
(効 呆)
本発明に基づく解決米においては、送給室の放出の時に
インゼクタの作用を妨げる一1撃圧が発生しない。なぜ
なら放出は芙質的に電力の作用のもとで行われるからで
ある。しかしこれは、本発明に基づく解決策によって送
給室の壁面への付着が防止されるからこそ可能なのであ
る。
インゼクタの作用を妨げる一1撃圧が発生しない。なぜ
なら放出は芙質的に電力の作用のもとで行われるからで
ある。しかしこれは、本発明に基づく解決策によって送
給室の壁面への付着が防止されるからこそ可能なのであ
る。
壁体を貢いて送給室に送り込まれる空気流は送給雇の放
出を促進するけれども、送給室8縦方向に掃気する正価
空気衝撃に比較して僅かである。従って送給室の放出の
時に送給管に圧力上昇が起こらないから、均一な送給能
力が保証される。
出を促進するけれども、送給室8縦方向に掃気する正価
空気衝撃に比較して僅かである。従って送給室の放出の
時に送給管に圧力上昇が起こらないから、均一な送給能
力が保証される。
特許請求の範囲第2項による特に好適な実施態様におい
ては、送給室内の材料の流動性が高められるから、放出
速度を増加することもできる。
ては、送給室内の材料の流動性が高められるから、放出
速度を増加することもできる。
IP#rf請求の範囲第5項による実施態様においては
おおむね垂直方向に伸張する室の底面が固定密閉板によ
って一定され、この密閉板が放出部の区域に開口を有す
ることを特徴とする特許請求の範囲第4項による好適な
実施態様においては、倒斜を送給室に充填する時に既に
送給室の壁面への固着が防止される。
おおむね垂直方向に伸張する室の底面が固定密閉板によ
って一定され、この密閉板が放出部の区域に開口を有す
ることを特徴とする特許請求の範囲第4項による好適な
実施態様においては、倒斜を送給室に充填する時に既に
送給室の壁面への固着が防止される。
特許請求の範囲第5項による好適な実施態様においては
、インゼクタノズルによって導入される圧縮空気ジェッ
トが、吹付はノズルから剃科が出るまでの唯一の送給媒
体として利用される。
、インゼクタノズルによって導入される圧縮空気ジェッ
トが、吹付はノズルから剃科が出るまでの唯一の送給媒
体として利用される。
特許請求の範囲第6項による本発明装置は、上記の特許
請求の範囲のいずれか1項による方法の尖峰のために用
いられる、 特許請求の範囲第7項による好適な実施態様においては
、送給室が交侠可能な挿入物によって形成され、各々1
個の受気呈に取囲まれているから、送給室を取器む全壁
面を貫いて空気流の供給が可能である− 菅rfi#求の他囲第8.唄にょろり十通な実施態様に
おいては、送@呈の壁面への剃科の付層の覚生がほとん
ど不可(+Iaになる。
請求の範囲のいずれか1項による方法の尖峰のために用
いられる、 特許請求の範囲第7項による好適な実施態様においては
、送給室が交侠可能な挿入物によって形成され、各々1
個の受気呈に取囲まれているから、送給室を取器む全壁
面を貫いて空気流の供給が可能である− 菅rfi#求の他囲第8.唄にょろり十通な実施態様に
おいては、送@呈の壁面への剃科の付層の覚生がほとん
ど不可(+Iaになる。
特許請求の範囲第9項及び+10.貝は、室への空気流
の供給のための好−A4なm遺をがす。
の供給のための好−A4なm遺をがす。
(冥施例)
図面に基づいて本発明の来紬Vllを詳述する。
へ(に元明方法の実施のために設けられ、実―例として
図面に示された装置代は、σ木状又は粒状剃科の送給、
神にコンクリート、モルタル又は耐火ライニング劇の吹
付けのために用いられる。
図面に示された装置代は、σ木状又は粒状剃科の送給、
神にコンクリート、モルタル又は耐火ライニング劇の吹
付けのために用いられる。
141 i’aによる装置は、ボス状の中心支持体2と
上下の蓋板3及び4から成るロータ1を有し、円筒形の
垂直外壁5は上下の偽板3又は4の間で外周に沿って伸
張する。ロータ1は、図示しないモータによって駆動さ
れる垂直軸8の駆動体7に、共に回転するように配設さ
れている。
上下の蓋板3及び4から成るロータ1を有し、円筒形の
垂直外壁5は上下の偽板3又は4の間で外周に沿って伸
張する。ロータ1は、図示しないモータによって駆動さ
れる垂直軸8の駆動体7に、共に回転するように配設さ
れている。
ボス状の中心担体2は円筒形の内壁2′と内側スリーブ
2“から成る。内側スリーブ2“は好ましくは四角形の
槓断面ζご形成され、駆動体7へのロータ1の支承をな
す。内側スリーブ2“は4個の半径方向突張材6によっ
て円筒形内壁lと連結され、内M112′は外壁5と共
に環状空間を画成Tる。
2“から成る。内側スリーブ2“は好ましくは四角形の
槓断面ζご形成され、駆動体7へのロータ1の支承をな
す。内側スリーブ2“は4個の半径方向突張材6によっ
て円筒形内壁lと連結され、内M112′は外壁5と共
に環状空間を画成Tる。
第2図によれば、環状空間は半径方向隔壁9によって、
9個の同寸の層形空気室10に細分される。各空気室1
0の中に円筒形挿入物11がある。挿入物11は通気性
の壁体を有し、例えば外孔質材料でブシュ状に作製すれ
ばよい。
9個の同寸の層形空気室10に細分される。各空気室1
0の中に円筒形挿入物11がある。挿入物11は通気性
の壁体を有し、例えば外孔質材料でブシュ状に作製すれ
ばよい。
このブシュの内面は、平滑な表面を有するように仕上げ
る。上側蓋板3も下側蓋板4も、周囲に分布して配設さ
れた、円筒形挿入物11に対応する同寸の開口3′又は
4′を具備する・ロータ1は上1tjll密閉板13と
、同様の下側密閉12の間にI+己設され、後者は基板
14の上に賊坐する。密111仮13の上に円形の頭部
月15力S・うって1. ’j、++ 8と同情lこI
配設され、送入ホッパ168担持する。寸ミッパ16の
中に羽根東171戸あって、Jトシ< ・1ボしl了い
が潮8又)まロータ1と直f妾に;73+、二゛・8す
る。
る。上側蓋板3も下側蓋板4も、周囲に分布して配設さ
れた、円筒形挿入物11に対応する同寸の開口3′又は
4′を具備する・ロータ1は上1tjll密閉板13と
、同様の下側密閉12の間にI+己設され、後者は基板
14の上に賊坐する。密111仮13の上に円形の頭部
月15力S・うって1. ’j、++ 8と同情lこI
配設され、送入ホッパ168担持する。寸ミッパ16の
中に羽根東171戸あって、Jトシ< ・1ボしl了い
が潮8又)まロータ1と直f妾に;73+、二゛・8す
る。
またyA部拐15の底面に円形の1・・1日18がある
。シ、14日18の直径は回向゛形沖入物11の内径に
おおむね相当し、その中心は円周19上にあり、円周1
9に沿って挿入物11の垂直中心、肋20がある。上+
1lll留閉板15は開口5′に対応するし■1021
を有し、開口3′は開口21と共に垂直の通路を形I戊
する。この通路はロータ1の回転の屍に開口3′と逐次
遅進して、円面形押入物118ホツパ16の内部と連続
的に連絡する。
。シ、14日18の直径は回向゛形沖入物11の内径に
おおむね相当し、その中心は円周19上にあり、円周1
9に沿って挿入物11の垂直中心、肋20がある。上+
1lll留閉板15は開口5′に対応するし■1021
を有し、開口3′は開口21と共に垂直の通路を形I戊
する。この通路はロータ1の回転の屍に開口3′と逐次
遅進して、円面形押入物118ホツパ16の内部と連続
的に連絡する。
この場所は、第2図に示す充填部26であり、ここで挿
入$11υi粉末状又は粒状材料で充填され、倒斜は押
入vJ11+経て放出部27まで送られる。挿入物11
は送給罵11′の壁体をなす。
入$11υi粉末状又は粒状材料で充填され、倒斜は押
入vJ11+経て放出部27まで送られる。挿入物11
は送給罵11′の壁体をなす。
鎖部@15は、その周囲に配設されて圧縮空気源32と
連通ずる圧縮空気接続部228具備する。圧縮空気接続
部22は導管23を介して空気通路24と連通ずる。空
気通路24は上側庇閉板16にあって、偕閉板13の外
縁区域で充填s26と放出部27の間に弓形Iこ伸張す
る。
連通ずる圧縮空気接続部228具備する。圧縮空気接続
部22は導管23を介して空気通路24と連通ずる。空
気通路24は上側庇閉板16にあって、偕閉板13の外
縁区域で充填s26と放出部27の間に弓形Iこ伸張す
る。
上側蓋板3に別のi、’14025が配設され、通路2
4の延長をなし、また挿入物11が空気’Mj、01こ
接続する。好ましくは複数個の導管23を介して同じ圧
縮空気接続部22と連通ずる、複数個の通路248設け
ることもできる。このようにしてロータ1の各扇形空気
室10は、ロータの回転のiヨに充填部26と放出部2
7の間で圧縮空気の作用を受けるようにすることができ
る。
4の延長をなし、また挿入物11が空気’Mj、01こ
接続する。好ましくは複数個の導管23を介して同じ圧
縮空気接続部22と連通ずる、複数個の通路248設け
ることもできる。このようにしてロータ1の各扇形空気
室10は、ロータの回転のiヨに充填部26と放出部2
7の間で圧縮空気の作用を受けるようにすることができ
る。
第11図によれば、この図の右側に示した挿入物11の
開口6′は充填部26で開口18及び21の直下にあり
、ここで挿入物11はホッパ16から材料を充填される
。同時Iこ、第1図の左側に示した挿入物11は放出部
27にあり、ここで下側密閉板12はほぼ挿入物11に
相当する直径の:、ijロ288イ了する。開口28は
基板14の同様の開口298介して、送給f30の始端
をなす出口面り管に接続する。出口面り管は開口29に
接続される。まず挿入物11の軸線と同IIIUこ、次
に90°折れ曲がって経】υする出口面り′dは、史に
インゼクタノズル318具備する。
開口6′は充填部26で開口18及び21の直下にあり
、ここで挿入物11はホッパ16から材料を充填される
。同時Iこ、第1図の左側に示した挿入物11は放出部
27にあり、ここで下側密閉板12はほぼ挿入物11に
相当する直径の:、ijロ288イ了する。開口28は
基板14の同様の開口298介して、送給f30の始端
をなす出口面り管に接続する。出口面り管は開口29に
接続される。まず挿入物11の軸線と同IIIUこ、次
に90°折れ曲がって経】υする出口面り′dは、史に
インゼクタノズル318具備する。
インゼクタノズル31は圧βd空気源32と連通する。
インゼクタノズル51は曲り部分3o′に同軸に配設さ
れる。
れる。
ロータ1の回転方間8第2図に矢印でボす。
すなわち空気杢10と挿入物11は元項郡26から逆時
計回りに放出部27に到達するのである。その場合、上
側密閉板13の定置空気通路24は放出部27と充填部
26の間に通っている。また、共通の蓋板5の開口25
が、空気通路24を穿設した上側密閉板15の下側8俤
遇することによって、各空気室10)よ元槙都26の後
に空気通路24と連通ずる。別の空気m10が次に40
″回転ずつ迎れて続き、放出部278通過した後は、圧
縮空気の供給が中断する。なぜなら空気通路24は放出
部27から先へは伸びていないからである。このように
して放出部27と充填部26の間には(ロータ1の回転
刃 1向に)、圧縮空気通路24がある。
計回りに放出部27に到達するのである。その場合、上
側密閉板13の定置空気通路24は放出部27と充填部
26の間に通っている。また、共通の蓋板5の開口25
が、空気通路24を穿設した上側密閉板15の下側8俤
遇することによって、各空気室10)よ元槙都26の後
に空気通路24と連通ずる。別の空気m10が次に40
″回転ずつ迎れて続き、放出部278通過した後は、圧
縮空気の供給が中断する。なぜなら空気通路24は放出
部27から先へは伸びていないからである。このように
して放出部27と充填部26の間には(ロータ1の回転
刃 1向に)、圧縮空気通路24がある。
上述の装置の使用中に充填ff1l’26では、それぞ
れこの場所の下にある送給室11′が回転する羽根車1
7によって粉末状又は粒状刷科を充填される。ロータ1
が矢印方向に回転すると、予め充填された11′が圧縮
空気通路24の区域に到達し、ここから圧縮空気が流れ
る。それぞれ渠1の空気通路24の下を優遇する空気室
10の11,1025を通って、圧縮空気が空気室10
に到達する。空気室10の内部に配設された通気性材料
の隔壁を貫いて送給室11′に空気流が送り込まれる。
れこの場所の下にある送給室11′が回転する羽根車1
7によって粉末状又は粒状刷科を充填される。ロータ1
が矢印方向に回転すると、予め充填された11′が圧縮
空気通路24の区域に到達し、ここから圧縮空気が流れ
る。それぞれ渠1の空気通路24の下を優遇する空気室
10の11,1025を通って、圧縮空気が空気室10
に到達する。空気室10の内部に配設された通気性材料
の隔壁を貫いて送給室11′に空気流が送り込まれる。
空気流は通気性材料の気孔を通りて送給室11′に進入
し、その時、粉末状又は粒 ゛状側斜に衝突する。そこ
で流れが発生し、このため粉末状又は粒状倒斜は充填部
26から放出部27に搬送する間に空気流の作用を受け
て解離され、材料は放出部27に達すると、この空気流
の作用で流動化される。その1祭、重力流れが形成され
、これによって壁面の近傍の相科も(■11促されるか
1、平滑に仕上けた壁面への材料の付着はあり得ない。
し、その時、粉末状又は粒 ゛状側斜に衝突する。そこ
で流れが発生し、このため粉末状又は粒状倒斜は充填部
26から放出部27に搬送する間に空気流の作用を受け
て解離され、材料は放出部27に達すると、この空気流
の作用で流動化される。その1祭、重力流れが形成され
、これによって壁面の近傍の相科も(■11促されるか
1、平滑に仕上けた壁面への材料の付着はあり得ない。
放出部27で(ブインゼクタノズル′51によって吸込
流が喚起されるから、送給室11′と送給管60の同に
圧力勾配が釦生する。〕N1.A性の隔壁11を貫いて
送給室11′に祖入する空気流は、インゼクタノズル3
1によって生じる圧縮空気ジェットと比較して僅かであ
る。このため送給室11′の放出の時に圧縮空気の伺厚
ζこよってインゼクタの作用が妨げられないことが保証
される。それでも本発明に基づく解決策により材料が送
給室の壁面に付着することが効果的に阻止されるので、
xlKJ室11′の絶食なji出が保d1される。本発
明の特徴は、送給室の完全な放出を得るのに、公知の屏
決米では常に・j〜圧稲空気衝ネが使用されたカニ1上
記の効果を得るために極めて小型の柴気流しか必要でな
いことにある、全体として室壁の材料の除去、重力の利
用及びインゼクタノズルの吸引作用によって、送給室の
急速かつ完全な放出が得られる。次にロータ1が矢印方
向に回転し続けると、空気室1゜から送給室11′への
流れが停止する。その際、送給室の中に過圧がなお存在
すれば吹出し部で放出される。送給室11′に材料の残
鋪が全くないから、過圧の放出の際に環境が汚染されな
い。
流が喚起されるから、送給室11′と送給管60の同に
圧力勾配が釦生する。〕N1.A性の隔壁11を貫いて
送給室11′に祖入する空気流は、インゼクタノズル3
1によって生じる圧縮空気ジェットと比較して僅かであ
る。このため送給室11′の放出の時に圧縮空気の伺厚
ζこよってインゼクタの作用が妨げられないことが保証
される。それでも本発明に基づく解決策により材料が送
給室の壁面に付着することが効果的に阻止されるので、
xlKJ室11′の絶食なji出が保d1される。本発
明の特徴は、送給室の完全な放出を得るのに、公知の屏
決米では常に・j〜圧稲空気衝ネが使用されたカニ1上
記の効果を得るために極めて小型の柴気流しか必要でな
いことにある、全体として室壁の材料の除去、重力の利
用及びインゼクタノズルの吸引作用によって、送給室の
急速かつ完全な放出が得られる。次にロータ1が矢印方
向に回転し続けると、空気室1゜から送給室11′への
流れが停止する。その際、送給室の中に過圧がなお存在
すれば吹出し部で放出される。送給室11′に材料の残
鋪が全くないから、過圧の放出の際に環境が汚染されな
い。
従って多くの場合慣用の、放出、f1127と充填部2
6の1ijで行われる案の掃気はない。送給室の圧力緩
オlの時に環境が汚染されないから、上記の装置はトン
ネル、坑道、閉じた室内の作業に適する 提案の力紙による粉末状又は粒状材料の送給は、本発明
装置により付加的エネルギ消費なしで行われる。なぜな
ら外部から発生した補助放出圧力なしで、材料を送給室
から放出することができるからである。
6の1ijで行われる案の掃気はない。送給室の圧力緩
オlの時に環境が汚染されないから、上記の装置はトン
ネル、坑道、閉じた室内の作業に適する 提案の力紙による粉末状又は粒状材料の送給は、本発明
装置により付加的エネルギ消費なしで行われる。なぜな
ら外部から発生した補助放出圧力なしで、材料を送給室
から放出することができるからである。
図示の実施例ではロータ式模械を説明したが、当業者に
知られている2室形機械でも本発明が適用される、
知られている2室形機械でも本発明が適用される、
第1図は粉末状又は粒状制科の送給装置の垂直断面図、
第′2図は給気の細部を含む1.b%iξのロータの平
面図を示す。 1・・・ロータ、11′・・・送給室、26・・・元項
郡、27・・・rr、Q出媚z130・・・送給管′1
C許出1JIi人 イントラディン マシー不ン アーケー代理人 図面の浄−出(内層−ダに変更なし) l PI暢、2 手続補正書 l事件の表示昭和60年特許願 第6639号2、発明
の名称 事件との関係 特許出願人 名 称 イントラディン マシーネン アーゲー(ほか
1 名) 5、補正命令の1コ付 昭和60年4月10日 (発送日:昭本ロ60年4月3
0日)7、*正の内容 (1)別紙のとおし く2)妾任状及び訳文・別紙のとおり (3)願書に最初に絡付した図面の浄書・号11紙のと
おり(内容に変更なし)
第′2図は給気の細部を含む1.b%iξのロータの平
面図を示す。 1・・・ロータ、11′・・・送給室、26・・・元項
郡、27・・・rr、Q出媚z130・・・送給管′1
C許出1JIi人 イントラディン マシー不ン アーケー代理人 図面の浄−出(内層−ダに変更なし) l PI暢、2 手続補正書 l事件の表示昭和60年特許願 第6639号2、発明
の名称 事件との関係 特許出願人 名 称 イントラディン マシーネン アーゲー(ほか
1 名) 5、補正命令の1コ付 昭和60年4月10日 (発送日:昭本ロ60年4月3
0日)7、*正の内容 (1)別紙のとおし く2)妾任状及び訳文・別紙のとおり (3)願書に最初に絡付した図面の浄書・号11紙のと
おり(内容に変更なし)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11送給室(1t’)を有するロータ(1)を用い、
側斜が充填部(26)で送給室(tf)に充填され、放
出部に)で恵方の共同作用のもとに送給管…に移送され
、圧縮空気ジェットによる剃科の転送のために上記送給
管に噴射流が発生される、粉末状又は粒状劇科の送給、
特にコンクリート、モルタル又は耐火ライニング劇の吹
付けのための装置において、充填部(ホ)から放出部■
に搬送する時に側斜lこ空気流の作用を加えて解離し、
放出部ψフに到達した時、この空気流の作用で側斜を流
動化すること8特債とする方法。 (2) 送給室(11’)の中の拐料を放出の前に少く
とも近似的に浮遊状態にすることを特徴とする特許請求
の範囲第1項に記載の方法。 篭3) 送給宮(11’)のおおむね垂IKの壁体(1
1)の気孔によって空気流を発生することを特徴する特
ff晴求の範囲第1項又は第2項に記載の方法。 (4)少くとも送給m(11’)が相科で満たされてい
る間、空気流を維持することを特徴とする特軒ξ〜求の
範囲第1項ないし第3項のいずれか1項に記載の方法。 (5) インゼクタノズルリυにより送給管曽に導入さ
れる圧縮空気ジェットを、側斜の送給及び吹付けのため
に量定することを特徴とする特許請求の範囲第1項ない
し@4項のいずれか1唄に記載の方法。 (6) 直立して配設されたロータ(1)があり、その
送給室(五t’)がロータの軸線を中心に同心に配列さ
れてロータの軸線と平行に伸張し、空気流の発生のため
にロータ(1)が圧縮を気源に)と連通し、またロータ
(盈)の上方に配設された充填部(18,21,26)
ト、光ti4m+ic対して回転角だけずれて、ロー
タ(1)の下方に配設された放出部■と、放出部から出
る送給管(至)とがあリ、圧縮空気源(2)と連通する
インゼクタノズル(ロ)が上記送給管に接続して成る、
特杆、清水の範囲第1項ないしI@5項のいずれか11
JIに記載の方法の実権のための装置において、送給室
(lt’)の壁体1旬が71&気性を有し、ロータ(1
)の回転時lこ少くとも放出部ψ)に近眼した時に送給
室(11’)と圧縮空気謙りを連矧する手段(j2,2
8,24.26)が設けられていることを特徴とする装
置。 (7) 送給室(11’)の譬体回がそれぞれ空気室四
内部に配設された挿入物から成り、空気室が上記の手段
(22,28,1!4.25)を介して圧縮空気源−と
連通することを特徴とする特許請求の範囲第6項にQd
載の装置。 (8) 挿入物tinが多孔貞羽科11)ら成り、内面
が平滑に仕上げられていることを特徴とする特1!F、
請求の範囲第7項に記載の装置。 (9) 光填部曽と放出部ψ)の間の挿入物0の運動路
に、定置圧縮空気接続部■と連通ずるを熱通路(2)が
あって、挿入物Iと空気通路Q(lの共通の蓋板13)
に穿設されて空気室OQに接続する開口−が、ロータの
運動の際に上記の空気通路を擦逼することを特徴とする
特許請求の範囲第8項にst桟の装置 (11j 圧縮空気接続部(2)が層部材(至)に配設
され、空気通路(至)がロータ(11と頭部劇(2)の
間に配設された上側閉鎖板(2)に穿設されていること
を特徴とする特許情求の範囲第9項に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH19484 | 1984-01-17 | ||
| CH194/84-6 | 1984-01-17 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60228323A true JPS60228323A (ja) | 1985-11-13 |
Family
ID=4181398
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60006639A Pending JPS60228323A (ja) | 1984-01-17 | 1985-01-17 | 粉末状又は粒状材料の送給の方法及び装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4681484A (ja) |
| EP (1) | EP0149485B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60228323A (ja) |
| AT (1) | ATE53560T1 (ja) |
| BR (1) | BR8500190A (ja) |
| DE (1) | DE3578160D1 (ja) |
| ZA (1) | ZA85385B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002104655A (ja) * | 2000-09-29 | 2002-04-10 | Akatake Engineering Kk | 粉体供給装置 |
Families Citing this family (23)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4863076A (en) * | 1987-07-13 | 1989-09-05 | The Ohio State University | Particulate material feeder utilizing vibration and aeration |
| DE4010521C2 (de) * | 1989-04-08 | 1999-07-15 | Mbt Holding Ag | Betonspritzmaschine |
| FR2649436B1 (fr) * | 1989-04-08 | 1991-11-08 | Sandoz Sa | Machine a projeter du beton |
| CH678717A5 (ja) * | 1989-04-08 | 1991-10-31 | Sandoz Ag | |
| US5082032A (en) * | 1989-10-06 | 1992-01-21 | George W. Massey | Volumetric packaging apparatus for frozen food and method |
| PT95787A (pt) * | 1989-11-06 | 1992-07-31 | Haig Frederick David | Dispositivo de distribuicao de materiais em po |
| DE4026042A1 (de) * | 1990-08-17 | 1992-02-20 | Pfister Gmbh | Gravimetrische dosiervorrichtung fuer schuettgueter |
| JPH05221531A (ja) * | 1992-02-14 | 1993-08-31 | Sumitomo Chem Co Ltd | 粉体触媒連続供給装置及び触媒供給システム |
| AU6519594A (en) * | 1993-04-02 | 1994-10-24 | Valence Technology, Inc. | Apparatus and method for continuous synthesis of vanadium oxide |
| JPH07265782A (ja) * | 1994-04-01 | 1995-10-17 | Ransburg Ind Kk | 粉体供給用貯蔵タンク及びこれを備えた粉体塗装装置 |
| US5997220A (en) * | 1994-12-14 | 1999-12-07 | Wormser Systems, Inc. | Vertical-shaft airlock |
| US5655853A (en) * | 1994-12-14 | 1997-08-12 | Wormser Systems, Inc. | Vertical-shaft airlock |
| EP0767118B1 (de) * | 1995-10-09 | 1999-11-17 | Sika Equipment AG | Spritzmaschine mit einer angetriebenen Rotorstufe |
| NL1018100C2 (nl) * | 2001-05-18 | 2002-11-19 | Stork Titan Bv | Inrichtingen voor het bereiden van stroombaar beslag en doseereenheid. |
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| US8763995B2 (en) | 2007-02-25 | 2014-07-01 | Kenneth James Hintz | Housing directed buoyant force pump |
| US8961086B2 (en) | 2011-09-14 | 2015-02-24 | John D. Pratt | Fastener and method of installing same |
| WO2015047544A1 (en) | 2013-09-27 | 2015-04-02 | United Technologies Corporation | Cold spray powder feeders with in-situ powder blending |
| US9686903B2 (en) * | 2014-06-17 | 2017-06-27 | Cnh Industrial Canada, Ltd. | Optimizing product flow in a drop chute by controlling the shape and position of vortices present in the system |
| CN104227608A (zh) * | 2014-09-15 | 2014-12-24 | 苏州赛腾精密电子有限公司 | 圆盘治具 |
| US11247853B2 (en) * | 2019-09-06 | 2022-02-15 | Michael Nolen | Rotary airlock device and system for moving and placing granulate material |
| CN117142092B (zh) * | 2023-10-30 | 2024-01-30 | 济南希润自动化科技有限公司 | 一种输送机 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| GB434408A (en) * | 1935-03-29 | 1935-08-30 | Eusebe Joseph Leonidas Francoi | Improvements in the pneumatic transport of materials in bulk |
| US3399931A (en) * | 1966-07-08 | 1968-09-03 | Clarence W. Vogt | Feed mechanism |
| CH579697A5 (ja) * | 1974-05-31 | 1976-09-15 | Spribag Ag | |
| CH608853A5 (en) * | 1976-08-05 | 1979-01-31 | Meynadier & Cie Ag | Rotor for a concrete-spraying machine |
| DE3031219C2 (de) * | 1980-05-27 | 1983-10-06 | Aliva AG, 8967 Widen, Mutschellen | Materialzuspeiser für Anlagen zum pneumatischen Fördern von Schüttgütern |
| CH650307A5 (de) * | 1981-05-27 | 1985-07-15 | Intradym Masch Ag | Betonspritzmaschine. |
-
1985
- 1985-01-14 DE DE8585100304T patent/DE3578160D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1985-01-14 EP EP85100304A patent/EP0149485B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1985-01-14 AT AT85100304T patent/ATE53560T1/de not_active IP Right Cessation
- 1985-01-16 US US06/692,102 patent/US4681484A/en not_active Expired - Fee Related
- 1985-01-16 BR BR8500190A patent/BR8500190A/pt unknown
- 1985-01-17 JP JP60006639A patent/JPS60228323A/ja active Pending
- 1985-01-17 ZA ZA85385A patent/ZA85385B/xx unknown
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002104655A (ja) * | 2000-09-29 | 2002-04-10 | Akatake Engineering Kk | 粉体供給装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0149485B1 (de) | 1990-06-13 |
| ATE53560T1 (de) | 1990-06-15 |
| ZA85385B (en) | 1985-08-28 |
| BR8500190A (pt) | 1985-08-20 |
| EP0149485A2 (de) | 1985-07-24 |
| EP0149485A3 (en) | 1987-01-28 |
| DE3578160D1 (de) | 1990-07-19 |
| US4681484A (en) | 1987-07-21 |
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