JPS60228400A - 流体圧サポ−ト - Google Patents
流体圧サポ−トInfo
- Publication number
- JPS60228400A JPS60228400A JP8129984A JP8129984A JPS60228400A JP S60228400 A JPS60228400 A JP S60228400A JP 8129984 A JP8129984 A JP 8129984A JP 8129984 A JP8129984 A JP 8129984A JP S60228400 A JPS60228400 A JP S60228400A
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- Japan
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- cylinder
- fluid
- fluid pressure
- communication hole
- fluid tank
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- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 16
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 5
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 5
- 238000002955 isolation Methods 0.000 claims 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 12
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 12
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 3
- 241000218645 Cedrus Species 0.000 description 2
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 2
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 2
- 101100008044 Caenorhabditis elegans cut-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Pit Excavations, Shoring, Fill Or Stabilisation Of Slopes (AREA)
- Forms Removed On Construction Sites Or Auxiliary Members Thereof (AREA)
- Actuator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、コンクリ−1建造物の各階の床のコンクリー
ト枠を支え、又は地面に掘設した開講の両側壁に当てる
土留板を支える等のIj的で使用する流体圧サボー1に
係り内部に流体圧タンク、流体圧によりラムを伸長する
シリング、該シリングに圧力流体を送り込むシリングへ
1(圧縮ポンプ等を装備し、使用時に外部から挿入する
棒形等のハンドルによって圧縮ポンプを駆動して圧力流
体をシリングに送り込み、それによって外嵌めした伸縮
筒体を伸長し、撤去のときには外部から開閉弁を開いて
シリングに充填した圧力流体を流体タンクに還流し、前
記の伸縮筒体の収部を制御する構成にしたちのであって
、流体タンクをゴム等の弾性部材により可変容積型に形
成し、かつ流体圧作動筒と伸縮筒体とに穿設された火気
連通1いこより該流体タンクの外側に大気圧を直接に作
用させることによって、圧力流体のシリングへの送込み
のときに、該流体タンク内に前記の送込みを遅iさぜる
負圧の発生を防止し、それによって伸縮筒体を急速に伸
長できるようにして、作業のスピード化を図ることを目
的とするものである。
ト枠を支え、又は地面に掘設した開講の両側壁に当てる
土留板を支える等のIj的で使用する流体圧サボー1に
係り内部に流体圧タンク、流体圧によりラムを伸長する
シリング、該シリングに圧力流体を送り込むシリングへ
1(圧縮ポンプ等を装備し、使用時に外部から挿入する
棒形等のハンドルによって圧縮ポンプを駆動して圧力流
体をシリングに送り込み、それによって外嵌めした伸縮
筒体を伸長し、撤去のときには外部から開閉弁を開いて
シリングに充填した圧力流体を流体タンクに還流し、前
記の伸縮筒体の収部を制御する構成にしたちのであって
、流体タンクをゴム等の弾性部材により可変容積型に形
成し、かつ流体圧作動筒と伸縮筒体とに穿設された火気
連通1いこより該流体タンクの外側に大気圧を直接に作
用させることによって、圧力流体のシリングへの送込み
のときに、該流体タンク内に前記の送込みを遅iさぜる
負圧の発生を防止し、それによって伸縮筒体を急速に伸
長できるようにして、作業のスピード化を図ることを目
的とするものである。
本発明の一実施例を説明する。
図中1は円筒形にしたサポート本体を示し、流体圧操作
筒2と、切換弁筒3と、流体圧作動筒4とを軸方向に一
体をなさせて配置し、流体圧作動筒4には内部中心に軸
方向に延びたシリング5を固定し、外側に伸縮筒体6を
外嵌する。
筒2と、切換弁筒3と、流体圧作動筒4とを軸方向に一
体をなさせて配置し、流体圧作動筒4には内部中心に軸
方向に延びたシリング5を固定し、外側に伸縮筒体6を
外嵌する。
具体的には軸方向に短小な切換弁筒3の7ラケツト11
に軸ノj向の段付の挿嵌孔12を設け、その外周に比較
的厚いリング壁13を隔てて流体移動路14を環設し、
該移動路の外周の開放口を7ラケツト11の外周から嵌
めたリング栓15によす密閉すると共に、7ラケツト1
1から流体圧繰作筒2の方向に突出した環形突片16に
1)1j記の筒2の一端を外嵌めして取伺け、同ブラケ
ット11から前記流体圧操作筒2と反対方向に突出した
内外二重の環形突片17.18にntj記流体圧作動筒
4とシリング5とを嵌めて取付けるものであって、環形
突片18はリング壁13の外周に合致させる。
に軸ノj向の段付の挿嵌孔12を設け、その外周に比較
的厚いリング壁13を隔てて流体移動路14を環設し、
該移動路の外周の開放口を7ラケツト11の外周から嵌
めたリング栓15によす密閉すると共に、7ラケツト1
1から流体圧繰作筒2の方向に突出した環形突片16に
1)1j記の筒2の一端を外嵌めして取伺け、同ブラケ
ット11から前記流体圧操作筒2と反対方向に突出した
内外二重の環形突片17.18にntj記流体圧作動筒
4とシリング5とを嵌めて取付けるものであって、環形
突片18はリング壁13の外周に合致させる。
前記した流体圧操作筒2と、切換弁筒3と、流体圧作動
筒4に外嵌した伸縮筒Vt−C;とは同心かつほぼ同外
径にする。
筒4に外嵌した伸縮筒Vt−C;とは同心かつほぼ同外
径にする。
流体圧繰作筒2には外側端に端板19を固定し、外周に
はハンドル挿入孔20を設け、内部にはシリンダ型圧縮
ポンプ筒21と該管から突出した流体送給孔25を形成
した挿入筒22と鍔23とを一体に形成したブロック2
4の、前記の挿入筒22を挿嵌孔12に圧入して先端を
シリング5内に突出させ、鍔23を切換弁筒3に圧着す
る。流体送給孔25内には弁座26を設け、シリンダ5
側から作用するばねを掛けた第一逆止弁28を弁座26
に圧接する。また流体圧操作筒2にリンク29の一端を
軸支し、圧稲ポンプ筒21にビス1ン3()を嵌荻し、
それらのリンク21〕とピストン:3()の各外ノJ端
をハント゛ル挿入孔2()に合致さ〜Uで設けたハンド
ル挿入筒31の揺動片32に軸連結を施す。j(3は1
)1f記ハン)・ル挿入孔2()とハンドル挿入筒31
1.二液せたII)j眼用7−ツである、。
はハンドル挿入孔20を設け、内部にはシリンダ型圧縮
ポンプ筒21と該管から突出した流体送給孔25を形成
した挿入筒22と鍔23とを一体に形成したブロック2
4の、前記の挿入筒22を挿嵌孔12に圧入して先端を
シリング5内に突出させ、鍔23を切換弁筒3に圧着す
る。流体送給孔25内には弁座26を設け、シリンダ5
側から作用するばねを掛けた第一逆止弁28を弁座26
に圧接する。また流体圧操作筒2にリンク29の一端を
軸支し、圧稲ポンプ筒21にビス1ン3()を嵌荻し、
それらのリンク21〕とピストン:3()の各外ノJ端
をハント゛ル挿入孔2()に合致さ〜Uで設けたハンド
ル挿入筒31の揺動片32に軸連結を施す。j(3は1
)1f記ハン)・ル挿入孔2()とハンドル挿入筒31
1.二液せたII)j眼用7−ツである、。
切換弁節:(には、流体タンク54と流体移動路14と
を連通する吸込口37と114出口14:(とを設け、
さらにリング壁13に流体移動路11¥と+’+ij記
の流体送給孔25の側腹の切破’) ITI 2 、’
、> a間の連通孔;(+5を形成[2、流体移動路1
/1に1.11代込1N:(’7と連通孔3;)とをA
y、辿する弁1−1管;)4ノを11笑め、護管X)(
I内に切破りrl 25aにメ・j応するfj座/lに
を形成し、切破1) IN 11111がらばね41を
掛けた第、逆止弁42を弁座11()にJ工接する。7
またり/り41.寛1;(にシリング5の内空と流体
移動路14とを連通する環流l’l fiを設け、−れ
にり/グ栓15がら復帰ばねのイ・j装のもとに挿入し
て外部からの操作を自由にした押jLピンつにより押圧
ざ・れる球体からなる開閉弁10を11′χける。
を連通する吸込口37と114出口14:(とを設け、
さらにリング壁13に流体移動路11¥と+’+ij記
の流体送給孔25の側腹の切破’) ITI 2 、’
、> a間の連通孔;(+5を形成[2、流体移動路1
/1に1.11代込1N:(’7と連通孔3;)とをA
y、辿する弁1−1管;)4ノを11笑め、護管X)(
I内に切破りrl 25aにメ・j応するfj座/lに
を形成し、切破1) IN 11111がらばね41を
掛けた第、逆止弁42を弁座11()にJ工接する。7
またり/り41.寛1;(にシリング5の内空と流体
移動路14とを連通する環流l’l fiを設け、−れ
にり/グ栓15がら復帰ばねのイ・j装のもとに挿入し
て外部からの操作を自由にした押jLピンつにより押圧
ざ・れる球体からなる開閉弁10を11′χける。
流体圧作動筒4は111j記したように中心部にシリン
グ5を固定した二重描込からなり、シリング5の外端に
固定した取付は用ホス5aと流体圧作動筒4とをドウナ
ラ彫版34によって連結し、シリング5に挿入したラム
35の外端を伸&i筒体6の端数;(6の内側中心に固
着し、シリング5の外円に流体圧作動筒4とシリング5
と、切換弁節3とにより凹まれた管状空間50を構成す
るとともに、ゴム等の弾性部材からなるチューブ51を
挿入し、該チュー751の内端に形成した7ランノ52
をrii+記切換弁が)3のブラヶッ11]のリング壁
]3と流体圧作動筒4の内端とに上り挟合固定し、外端
に形成した内向7ランノ53をシリング5の外端に固定
した取付は用ボス5aとトウナラ杉板34とにより挟合
固定して油密となし、前記シリング5の外周にチューブ
51と該チューブ5Nの両端を切換弁筒3とドウナラ彫
版34とに、より囲まれた流体タンク54を構成してこ
れに油を光」眞する。
グ5を固定した二重描込からなり、シリング5の外端に
固定した取付は用ホス5aと流体圧作動筒4とをドウナ
ラ彫版34によって連結し、シリング5に挿入したラム
35の外端を伸&i筒体6の端数;(6の内側中心に固
着し、シリング5の外円に流体圧作動筒4とシリング5
と、切換弁節3とにより凹まれた管状空間50を構成す
るとともに、ゴム等の弾性部材からなるチューブ51を
挿入し、該チュー751の内端に形成した7ランノ52
をrii+記切換弁が)3のブラヶッ11]のリング壁
]3と流体圧作動筒4の内端とに上り挟合固定し、外端
に形成した内向7ランノ53をシリング5の外端に固定
した取付は用ボス5aとトウナラ杉板34とにより挟合
固定して油密となし、前記シリング5の外周にチューブ
51と該チューブ5Nの両端を切換弁筒3とドウナラ彫
版34とに、より囲まれた流体タンク54を構成してこ
れに油を光」眞する。
該流体タンク54の外側の流体圧作動#i4と該作動#
4に外嵌した伸縮筒体6には夫々円周方向に適宜間隔を
置いて複数の大気連通孔5j3.5Gを穿設し、伸縮筒
体6の大気連通孔5(5は該筒体6の伸縮移動に、Yっ
でも流体圧作動筒4の大気連通孔55を外れないよう軸
)1向の長孔とする。その他57は取イ・jけ用ボス5
+1に形成し′ζ、流体タンク54とシリング5を連通
する連通孔である。。
4に外嵌した伸縮筒体6には夫々円周方向に適宜間隔を
置いて複数の大気連通孔5j3.5Gを穿設し、伸縮筒
体6の大気連通孔5(5は該筒体6の伸縮移動に、Yっ
でも流体圧作動筒4の大気連通孔55を外れないよう軸
)1向の長孔とする。その他57は取イ・jけ用ボス5
+1に形成し′ζ、流体タンク54とシリング5を連通
する連通孔である。。
本実施例の作用を説明するに、抑圧ピン3ノによ−〕−
〇開閉弁1()を閉した状態でハンドル挿入孔20から
挿入した棒形ハンドル6()をハンドル挿入部ζ)1に
挿入し、ピストン3()を往復動さぜると、第1図の左
方への移動時には第−逆■弁28を閉じ、第二)笠止弁
42を開いて流体タンク54内の油を圧縮ポンプ筒21
に吸い込み、同図の有力への移動時には第二逆止弁42
を閉じ第一逆止弁28を開いてシリング5に圧縮油を送
り込み、その繰返しでラム35と端板36とを相対的に
押して伸縮筒体6を伸長する。この時外周をゴム等の弾
性部材からなるチューブ51により形成した可変容積型
流体タンク54内は、シリング5に送り込んだ圧縮油の
容積分の空隙を生じて負圧を発生するが、流体IT作動
筒4と伸縮筒体()とに′Q′設した大気連通孔55.
56により大気圧かタンク54の外側に直接作用して該
タンク5 /Iは自動的に送り込み圧縮油分の容積を減
少して+iir記負圧の発生の原因となる空隙を生じさ
せない、。
〇開閉弁1()を閉した状態でハンドル挿入孔20から
挿入した棒形ハンドル6()をハンドル挿入部ζ)1に
挿入し、ピストン3()を往復動さぜると、第1図の左
方への移動時には第−逆■弁28を閉じ、第二)笠止弁
42を開いて流体タンク54内の油を圧縮ポンプ筒21
に吸い込み、同図の有力への移動時には第二逆止弁42
を閉じ第一逆止弁28を開いてシリング5に圧縮油を送
り込み、その繰返しでラム35と端板36とを相対的に
押して伸縮筒体6を伸長する。この時外周をゴム等の弾
性部材からなるチューブ51により形成した可変容積型
流体タンク54内は、シリング5に送り込んだ圧縮油の
容積分の空隙を生じて負圧を発生するが、流体IT作動
筒4と伸縮筒体()とに′Q′設した大気連通孔55.
56により大気圧かタンク54の外側に直接作用して該
タンク5 /Iは自動的に送り込み圧縮油分の容積を減
少して+iir記負圧の発生の原因となる空隙を生じさ
せない、。
また、抑圧ピン9による開閉弁の抑圧をゆるめるとシリ
ンダ5内の屈託1油か還流口8、流体移動路14及び吐
出口43を通って流体タンク54に還流されるからラム
35、端板36、伸縮筒体6が伸縮し、減少しだ流体タ
ンク51Iの容積を元に戻し、さらに連通孔57により
圧縮油かシリング5内に入ってラム35の収縮方向に作
用して収縮動作を介助する。
ンダ5内の屈託1油か還流口8、流体移動路14及び吐
出口43を通って流体タンク54に還流されるからラム
35、端板36、伸縮筒体6が伸縮し、減少しだ流体タ
ンク51Iの容積を元に戻し、さらに連通孔57により
圧縮油かシリング5内に入ってラム35の収縮方向に作
用して収縮動作を介助する。
本発明の流体圧サポートは前記に例示した構成作用にな
り、シリング5の外周に設けた流体タンク54の外周を
ゴム等の弾性部材からなるチューブ51により形成して
可変容積型とするとと゛もに、該タンクの外側の流体圧
作動筒4とそれに外嵌した伸縮筒体6とに大気連通孔5
5.56を人々穿設して該流体タンクの外周に大気圧を
直接作用させろようにしたから、枠ハンドル〔i()の
往復操作により流体タンクからシリングに圧縮油を送り
込んで伸縮筒体を伸長させる際に、流体タンク内に送り
込みn′縮抽油量分空隙を生して負圧が発生しても、自
動的に流体タンクの容積を減少して負圧発生原因となる
前記空隙を解消するから、負圧の発生によりシリング−
\の月、力流体の円滑な送り込みが9hげられることも
なく、また棒ハンドルの操作に必要な操作力をも軽減し
て千木、jp築L11現場での作業の迅速化を図ること
ができる。
り、シリング5の外周に設けた流体タンク54の外周を
ゴム等の弾性部材からなるチューブ51により形成して
可変容積型とするとと゛もに、該タンクの外側の流体圧
作動筒4とそれに外嵌した伸縮筒体6とに大気連通孔5
5.56を人々穿設して該流体タンクの外周に大気圧を
直接作用させろようにしたから、枠ハンドル〔i()の
往復操作により流体タンクからシリングに圧縮油を送り
込んで伸縮筒体を伸長させる際に、流体タンク内に送り
込みn′縮抽油量分空隙を生して負圧が発生しても、自
動的に流体タンクの容積を減少して負圧発生原因となる
前記空隙を解消するから、負圧の発生によりシリング−
\の月、力流体の円滑な送り込みが9hげられることも
なく、また棒ハンドルの操作に必要な操作力をも軽減し
て千木、jp築L11現場での作業の迅速化を図ること
ができる。
屯図面の間中へ訳明
添イ」図面は本発明の一実施例を示し、第1図(1)、
(IT)は縦断側面図であって(+)は左半分を(II
)は右半分を示す、第2図は使用状態の一例を示した側
面図である。
(IT)は縦断側面図であって(+)は左半分を(II
)は右半分を示す、第2図は使用状態の一例を示した側
面図である。
1→サポ一ト本体 2→流体圧操作筒
3→切換弁筒 4→流体圧作動筒
5→シリング 6→伸縮筒体 1()→開閉弁51→チ
ューブ 54→流体タンク 55.56→大気連通孔
ューブ 54→流体タンク 55.56→大気連通孔
Claims (1)
- 流体圧操作筒と、切換弁筒と、流体圧作動筒とを軸り向
に配置し、流体圧作動筒は該層に流体タンクを設は内周
にシリングを設けた二重構造にすると共に、伸縮運動を
自由にした伸に+ f5+体を外嵌し、その節体の端面
板に前記のシリングに挿入したラムの外端を固定し、流
体IE操作筒の内部に、シリングへ1(圧縮ポンプ筒と
、外周から抜外し自由に挿入されるハント′ルにより揺
動する揺動片と、該揺動片に連結して前記ポンプ筒に挿
入したピストンとを設け、切換弁体には1);1記圧縮
ポンプ豹の吸排出口に連通させて端部を[)η記シリン
グに向かい開口した連通孔と該連通孔を取巻き、且つ+
iij記の流体タンクに通しさせた流体移動路を設け、
+iif記述通孔にはシリング側から発条を作用させた
第一逆止弁と、該連通孔側がら流体移動路側に発条を作
用させた第一逆止弁と、外部から操作される押圧ハによ
り押月4されてシリングと流体タンクとを連通、遮断の
何れかに制御する開閉弁とを設け、+iij記流体圧作
動節に設けた流体タンクをコム等の弾性部材により形成
して可変容積型とするとともに、流体圧作動筒及び伸縮
筒体に大気圧を流体タンクの外周に作用する大気連通孔
を穿設したことを特徴とする流体圧サポート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8129984A JPS60228400A (ja) | 1984-04-23 | 1984-04-23 | 流体圧サポ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8129984A JPS60228400A (ja) | 1984-04-23 | 1984-04-23 | 流体圧サポ−ト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60228400A true JPS60228400A (ja) | 1985-11-13 |
| JPH0335240B2 JPH0335240B2 (ja) | 1991-05-27 |
Family
ID=13742511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8129984A Granted JPS60228400A (ja) | 1984-04-23 | 1984-04-23 | 流体圧サポ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60228400A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS452120Y1 (ja) * | 1966-04-05 | 1970-01-29 | ||
| JPS4511603Y1 (ja) * | 1965-06-07 | 1970-05-23 | ||
| JPS5057230U (ja) * | 1973-09-25 | 1975-05-29 | ||
| JPS5933895U (ja) * | 1982-08-23 | 1984-03-02 | カヤバ工業株式会社 | 油圧ジヤツキ |
-
1984
- 1984-04-23 JP JP8129984A patent/JPS60228400A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4511603Y1 (ja) * | 1965-06-07 | 1970-05-23 | ||
| JPS452120Y1 (ja) * | 1966-04-05 | 1970-01-29 | ||
| JPS5057230U (ja) * | 1973-09-25 | 1975-05-29 | ||
| JPS5933895U (ja) * | 1982-08-23 | 1984-03-02 | カヤバ工業株式会社 | 油圧ジヤツキ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0335240B2 (ja) | 1991-05-27 |
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