JPS6022851Y2 - 陳列台における下部連結構造 - Google Patents
陳列台における下部連結構造Info
- Publication number
- JPS6022851Y2 JPS6022851Y2 JP12223481U JP12223481U JPS6022851Y2 JP S6022851 Y2 JPS6022851 Y2 JP S6022851Y2 JP 12223481 U JP12223481 U JP 12223481U JP 12223481 U JP12223481 U JP 12223481U JP S6022851 Y2 JPS6022851 Y2 JP S6022851Y2
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 7
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- 102100025490 Slit homolog 1 protein Human genes 0.000 description 1
- 101710123186 Slit homolog 1 protein Proteins 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 description 1
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Description
【考案の詳細な説明】
本案は組立て式陳列台における下部連結構造、即ち支柱
と該支柱の前・後側面下端部に取付けられ支柱を立起状
態に支持する為の脚板、及び基板、連結杆、キックプレ
ート等の組合せからなる陳列台下部の各部材の連結構造
を確実となして堅固な陳列台となし得るようにしたもの
である。
と該支柱の前・後側面下端部に取付けられ支柱を立起状
態に支持する為の脚板、及び基板、連結杆、キックプレ
ート等の組合せからなる陳列台下部の各部材の連結構造
を確実となして堅固な陳列台となし得るようにしたもの
である。
以下添付図面にて詳説すれば本案の陳列台は両側支柱1
,1、該支柱を立起状態に支持する為の脚板4、両脚板
間に架設される基板12及び両側脚板の先端縁間に取付
けられるキックプレート13、両側支柱間に取付けられ
上・下を連結杆にて保持されるセンターパネル等の組合
せによって単位陳列台を構威し、この単位陳列台を順次
複数個連結して所望の大型陳列台として組立てるもので
あり、 支柱1は第1図に示すように前・後面に下端部を除いて
棚板(図示せず)掛止用の孔2・・・を形成し、その下
端部に脚板4連結用の取付孔3・・・を形成し、かつ両
側面下部には下連結杆7を連結する為の孔5及び6を設
けてなり;該支柱1を立起状態に支持する脚板4は下縁
に屈曲縁8を形成するとともに基準縁には上記した支柱
1の取付孔3・・・に嵌合掛止すべきフック9・・・を
設け、当該脚板4の両側面上縁部には基板12取付は用
の屈曲立片10及び屈曲水平片11を設けるとともに同
じく両側面先端部にはキックプレート13の両側縁に形
成したフック14を嵌合掛止すべき掛止部15を突設し
てなり、この脚板4と支柱1との連結構造は、第3図に
示すように全体形状を側面視略呵型となし、即ち上縁を
折曲縁となして垂下する長片並びに該折曲縁先端から垂
下する短片とで構成し、該長片17にフック9を挿通可
能な大きさのスリット18並びに支柱1の取付孔3の孔
縁に嵌合掛止可能な突部19を設は短片20に脚板4上
縁と嵌合可能な下端開放の切欠溝21を形成した抜止め
金具16を用いて連結するもので、かつ支柱1に設けた
取付孔3・・・の最上位の取付孔3はフック9を嵌合掛
止するだけでなく本実施例で採用された突部19を嵌合
可能となす為に取付孔3下部の幅を突部19の幅に応じ
て拡幅させている。
,1、該支柱を立起状態に支持する為の脚板4、両脚板
間に架設される基板12及び両側脚板の先端縁間に取付
けられるキックプレート13、両側支柱間に取付けられ
上・下を連結杆にて保持されるセンターパネル等の組合
せによって単位陳列台を構威し、この単位陳列台を順次
複数個連結して所望の大型陳列台として組立てるもので
あり、 支柱1は第1図に示すように前・後面に下端部を除いて
棚板(図示せず)掛止用の孔2・・・を形成し、その下
端部に脚板4連結用の取付孔3・・・を形成し、かつ両
側面下部には下連結杆7を連結する為の孔5及び6を設
けてなり;該支柱1を立起状態に支持する脚板4は下縁
に屈曲縁8を形成するとともに基準縁には上記した支柱
1の取付孔3・・・に嵌合掛止すべきフック9・・・を
設け、当該脚板4の両側面上縁部には基板12取付は用
の屈曲立片10及び屈曲水平片11を設けるとともに同
じく両側面先端部にはキックプレート13の両側縁に形
成したフック14を嵌合掛止すべき掛止部15を突設し
てなり、この脚板4と支柱1との連結構造は、第3図に
示すように全体形状を側面視略呵型となし、即ち上縁を
折曲縁となして垂下する長片並びに該折曲縁先端から垂
下する短片とで構成し、該長片17にフック9を挿通可
能な大きさのスリット18並びに支柱1の取付孔3の孔
縁に嵌合掛止可能な突部19を設は短片20に脚板4上
縁と嵌合可能な下端開放の切欠溝21を形成した抜止め
金具16を用いて連結するもので、かつ支柱1に設けた
取付孔3・・・の最上位の取付孔3はフック9を嵌合掛
止するだけでなく本実施例で採用された突部19を嵌合
可能となす為に取付孔3下部の幅を突部19の幅に応じ
て拡幅させている。
而して連結に際しては先づ抜止め金具16を第4図に示
すように脚板4の最上位のフック形成部分にスリット1
8切欠溝21を利用して嵌合し、この状態で各フック9
・・・を取付孔3・・・に嵌合し、次いて脚板4自体を
上方に押上げることによって脚板下縁の屈曲縁8を支柱
下端の切欠部1′に嵌合させるとともに各フック9・・
・と取付孔3・・・を掛止状態とな腰しかも抜止め金具
16の突部19を最上位の取付孔3の下孔縁に嵌合掛止
させ抜止め金具16の長片17を支柱1に密接させて脚
板4と支柱1の連結を行うものである。
すように脚板4の最上位のフック形成部分にスリット1
8切欠溝21を利用して嵌合し、この状態で各フック9
・・・を取付孔3・・・に嵌合し、次いて脚板4自体を
上方に押上げることによって脚板下縁の屈曲縁8を支柱
下端の切欠部1′に嵌合させるとともに各フック9・・
・と取付孔3・・・を掛止状態とな腰しかも抜止め金具
16の突部19を最上位の取付孔3の下孔縁に嵌合掛止
させ抜止め金具16の長片17を支柱1に密接させて脚
板4と支柱1の連結を行うものである。
又脚板4の屈曲縁8の適所には第2図、第6図に示すよ
うに切欠22を形成し、この切欠22の広幅部22′内
にアジャスターナツト23を嵌合して当該アジャスター
ナツトの前後方向、上下方向及び脚板方向へのズレ止め
を果たすとともにこのアジャスターナツトに下部を接床
部となしたアジャスターボルト24を螺合して、このア
ジャスターボルト24のアジャスターナツトからの突出
部分を切欠22の細溝22″内に嵌合させてアジャスタ
ーホルト自体が脚板4の直下に位置するようになしてい
る。
うに切欠22を形成し、この切欠22の広幅部22′内
にアジャスターナツト23を嵌合して当該アジャスター
ナツトの前後方向、上下方向及び脚板方向へのズレ止め
を果たすとともにこのアジャスターナツトに下部を接床
部となしたアジャスターボルト24を螺合して、このア
ジャスターボルト24のアジャスターナツトからの突出
部分を切欠22の細溝22″内に嵌合させてアジャスタ
ーホルト自体が脚板4の直下に位置するようになしてい
る。
而して支柱1,1間下部に取付けられ両支社を連結する
下連結杆7は、その両端にフック25を形成するととも
に側縁に屈曲縁を形成して基板支持用の受は部28とな
しており、又この下連結杆と支柱との連結を確実にすべ
く第5図に示すように支柱1の側面に当接すべき当止片
27及び基板支持用の受は部28、該受は部に連続して
形成される突片29を有する抜止め金具26を用いて支
柱1に連結するようになしており、具体的には両端部に
抜止め金具26をスライド可能に嵌合した状態の下連結
杆7をそのフック25を孔5に嵌合掛止することによっ
て支柱1に取付けるとともに抜止め金具26の当止片2
7を支柱1の側面に当接させ、かつ突片29を孔6に嵌
合まることによってフック25が孔5との掛止から外れ
ないようになしており、又突片29は支柱1内において
前記した脚板4に形成した下向きフック9・・・の最上
位のフック9に設けた凹部9′に嵌合してフックの上動
を阻止し、もって脚板4の抜止めをも果し得るようにな
している。
下連結杆7は、その両端にフック25を形成するととも
に側縁に屈曲縁を形成して基板支持用の受は部28とな
しており、又この下連結杆と支柱との連結を確実にすべ
く第5図に示すように支柱1の側面に当接すべき当止片
27及び基板支持用の受は部28、該受は部に連続して
形成される突片29を有する抜止め金具26を用いて支
柱1に連結するようになしており、具体的には両端部に
抜止め金具26をスライド可能に嵌合した状態の下連結
杆7をそのフック25を孔5に嵌合掛止することによっ
て支柱1に取付けるとともに抜止め金具26の当止片2
7を支柱1の側面に当接させ、かつ突片29を孔6に嵌
合まることによってフック25が孔5との掛止から外れ
ないようになしており、又突片29は支柱1内において
前記した脚板4に形成した下向きフック9・・・の最上
位のフック9に設けた凹部9′に嵌合してフックの上動
を阻止し、もって脚板4の抜止めをも果し得るようにな
している。
このようにしてなる支柱1、脚板4、下連結杆7を利用
して取付けられる基板12キツクプレート13は、先づ
基板12の場合下面に設けた補強部30を脚板4の屈曲
水平片11上に載置するとともに側縁に形成した切欠3
1を脚板4の屈曲立片10に嵌合掛止させ、かつ基端縁
12′を前記した下連結杆7の抜止め金具26の受は部
28に嵌合掛止させることによって取付けるものであり
、この時基端縁12″の両側端12″は下連結杆7の抜
止め金具26の当止片27に当接されるので当該基板1
2の取付けによって抜止め金具26自体の抜止めを果た
し得るのである。
して取付けられる基板12キツクプレート13は、先づ
基板12の場合下面に設けた補強部30を脚板4の屈曲
水平片11上に載置するとともに側縁に形成した切欠3
1を脚板4の屈曲立片10に嵌合掛止させ、かつ基端縁
12′を前記した下連結杆7の抜止め金具26の受は部
28に嵌合掛止させることによって取付けるものであり
、この時基端縁12″の両側端12″は下連結杆7の抜
止め金具26の当止片27に当接されるので当該基板1
2の取付けによって抜止め金具26自体の抜止めを果た
し得るのである。
一方キックプレート13は第2図に示すように側板にフ
ック14を形成してこのフックを脚板4の掛止部15に
嵌合することによって両側脚板前縁間に取付けられ、か
つ上段面13′にて基板4の下面を当接支持するように
なしている。
ック14を形成してこのフックを脚板4の掛止部15に
嵌合することによって両側脚板前縁間に取付けられ、か
つ上段面13′にて基板4の下面を当接支持するように
なしている。
尚、支柱1内下部には補強のために所望形状例えば平面
視Z形の補強杆32を嵌合溶着しており、又支柱1の側
面、下連結杆7の上面にはセンターパネル(図示せず)
嵌合取付は用の凹溝33を設けており、支柱下端の切欠
部1′に嵌合した脚板4の屈曲縁8は当然のことながら
支柱下端面と面一となっており、又下連結杆7は第1図
に示すように下連結杆自体が受は部28を有する形状と
なし、この受は部の側端面28′を支柱1の側面に当接
させて横振れを防止するようになしてもよい。
視Z形の補強杆32を嵌合溶着しており、又支柱1の側
面、下連結杆7の上面にはセンターパネル(図示せず)
嵌合取付は用の凹溝33を設けており、支柱下端の切欠
部1′に嵌合した脚板4の屈曲縁8は当然のことながら
支柱下端面と面一となっており、又下連結杆7は第1図
に示すように下連結杆自体が受は部28を有する形状と
なし、この受は部の側端面28′を支柱1の側面に当接
させて横振れを防止するようになしてもよい。
以上のようになる本案の陳列台下部連結構造によれば陳
列台の枠組み構造において最も重要な支柱1と脚板4及
び取付孔7との連結を堅固にすることができるので陳列
台全体が極めて安定したものとなるのである。
列台の枠組み構造において最も重要な支柱1と脚板4及
び取付孔7との連結を堅固にすることができるので陳列
台全体が極めて安定したものとなるのである。
即ち支柱1と脚板4の連結はフック9と取付孔3の嵌合
たけでなく予じめ脚板4に取付けた抜止め金具16の長
片17を支柱1の前面又は後面に当接させることによっ
て脚板4の横振れガタつき を防止することができ、しかも当該抜止め金具16に形
成した突部19を、フック9と取付孔3との掛止状態下
において取付孔3の孔縁に嵌合掛止させることによって
フック9が取付孔3との掛止から外れないように支持す
ることができ、よって多少の外力が加えられても脚板4
が支柱1との連結から外れる心配がないのである。
たけでなく予じめ脚板4に取付けた抜止め金具16の長
片17を支柱1の前面又は後面に当接させることによっ
て脚板4の横振れガタつき を防止することができ、しかも当該抜止め金具16に形
成した突部19を、フック9と取付孔3との掛止状態下
において取付孔3の孔縁に嵌合掛止させることによって
フック9が取付孔3との掛止から外れないように支持す
ることができ、よって多少の外力が加えられても脚板4
が支柱1との連結から外れる心配がないのである。
なお、下連結杆7も又、そのフック25と支柱1の孔5
の嵌合掛止だけでなく、予じめ下連結杆7の両端部にス
ライド可能に嵌合した抜止め金具26の突片29を支柱
1の孔6に嵌合させることにすればフック25が孔5と
の掛止から外れないように支持することができるうえに
当止片27を支柱1の側面に当接させたことによって抜
止め金具26及び下連結杆7の振れ止めガタつきの防止
を確実に行うことができるのである。
の嵌合掛止だけでなく、予じめ下連結杆7の両端部にス
ライド可能に嵌合した抜止め金具26の突片29を支柱
1の孔6に嵌合させることにすればフック25が孔5と
の掛止から外れないように支持することができるうえに
当止片27を支柱1の側面に当接させたことによって抜
止め金具26及び下連結杆7の振れ止めガタつきの防止
を確実に行うことができるのである。
加えて脚板4,4に取付けられる基板12を、その側縁
に設けた切欠31を脚板4の屈曲立片10に嵌合掛止す
るとともに基端縁12′を下連結杆7の抜止め金具26
に形成した受は部28に嵌合掛止させるようにすれば前
方への不用意な抜出を防止できるだけでなく基端縁12
″の両側端12″によって当止片27を当接支持するの
で抜止め金具26自体の抜止めをも果たすことができ、
又脚板4の下面に取付けられるアジャスターボルト24
を脚板4に設けた切欠22にアジャスターナツト23を
嵌合し、このアジャスターナツトに螺合するようにすれ
ば脚板4の直下に取付けることができ、もって荷重支持
が確実に行えるのである。
に設けた切欠31を脚板4の屈曲立片10に嵌合掛止す
るとともに基端縁12′を下連結杆7の抜止め金具26
に形成した受は部28に嵌合掛止させるようにすれば前
方への不用意な抜出を防止できるだけでなく基端縁12
″の両側端12″によって当止片27を当接支持するの
で抜止め金具26自体の抜止めをも果たすことができ、
又脚板4の下面に取付けられるアジャスターボルト24
を脚板4に設けた切欠22にアジャスターナツト23を
嵌合し、このアジャスターナツトに螺合するようにすれ
ば脚板4の直下に取付けることができ、もって荷重支持
が確実に行えるのである。
第1図は本案の一実施例を示す要部の分解斜視図、第2
図は脚板の先端部を示す分解斜視図、第3図は抜止め金
具16の1例を示す斜視図、第4図は脚板−支柱の連結
状態を示す拡大縦断面図、第5図は本案の他の実施構造
例を示す斜視図、第6図は脚板の一部拡大縦断面図であ
る。 1・・・・・・支柱、4・・・・・・脚板、7・・・・
・・下連結杆、9・・・・・・フック、12・・・・・
・基板、13・・・・・・キックプレート、16・・・
・・・抜止め金具、19・・・・・・突部、23・・・
・・・アジャスターナツト、24・・・・・・アジャス
ターボルト、25・・・・・・フック、26・・・・・
・抜止め金具、27・・・・・・当止片、28・・・・
・・受は部、29・・・・・・突片。
図は脚板の先端部を示す分解斜視図、第3図は抜止め金
具16の1例を示す斜視図、第4図は脚板−支柱の連結
状態を示す拡大縦断面図、第5図は本案の他の実施構造
例を示す斜視図、第6図は脚板の一部拡大縦断面図であ
る。 1・・・・・・支柱、4・・・・・・脚板、7・・・・
・・下連結杆、9・・・・・・フック、12・・・・・
・基板、13・・・・・・キックプレート、16・・・
・・・抜止め金具、19・・・・・・突部、23・・・
・・・アジャスターナツト、24・・・・・・アジャス
ターボルト、25・・・・・・フック、26・・・・・
・抜止め金具、27・・・・・・当止片、28・・・・
・・受は部、29・・・・・・突片。
Claims (1)
- 両側支柱の下端部前後面に脚板を取付けて支柱を立起状
態に支持するとともに両脚板間に基板を架設腰かつ両立
柱下部間を下連結杆にて連結してなる単位陳列台の下部
構造において、支柱の下端部前後面に取付孔を形成し、
脚板の基端縁には取付孔に嵌合掛止すべきフックを設け
、上縁を折曲縁となして垂下する長片並びに該折曲縁先
端から垂下する短片を有し、該長片にフックが挿通可能
な大きさのスリットを形成七且つ前記取付孔の孔縁に嵌
合掛止可能な突部を形成するとともに該短片に下端開放
で脚板上縁と嵌合可能な切欠溝を形成した抜止め金具を
支柱と脚板との間に挟装させてなる陳列台における下部
連結構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12223481U JPS6022851Y2 (ja) | 1981-08-17 | 1981-08-17 | 陳列台における下部連結構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12223481U JPS6022851Y2 (ja) | 1981-08-17 | 1981-08-17 | 陳列台における下部連結構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5826375U JPS5826375U (ja) | 1983-02-19 |
| JPS6022851Y2 true JPS6022851Y2 (ja) | 1985-07-08 |
Family
ID=29916160
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12223481U Expired JPS6022851Y2 (ja) | 1981-08-17 | 1981-08-17 | 陳列台における下部連結構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6022851Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5986761B2 (ja) * | 2012-03-06 | 2016-09-06 | 株式会社岡村製作所 | 物品陳列棚 |
-
1981
- 1981-08-17 JP JP12223481U patent/JPS6022851Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5826375U (ja) | 1983-02-19 |
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