JPS6022902Y2 - 熱応動装置の永久磁石保持構造 - Google Patents
熱応動装置の永久磁石保持構造Info
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- JPS6022902Y2 JPS6022902Y2 JP6672580U JP6672580U JPS6022902Y2 JP S6022902 Y2 JPS6022902 Y2 JP S6022902Y2 JP 6672580 U JP6672580 U JP 6672580U JP 6672580 U JP6672580 U JP 6672580U JP S6022902 Y2 JPS6022902 Y2 JP S6022902Y2
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Landscapes
- Cookers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(利用分野)
本考案は、ガス炊飯器等の熱応動装置に関するものであ
り、特に、ソフトフェライトを感熱素子としこれに永久
磁石を対応させる形式の熱応動装置に関するものである
。
り、特に、ソフトフェライトを感熱素子としこれに永久
磁石を対応させる形式の熱応動装置に関するものである
。
(従来技術及びその問題点)
この種熱応動装置として、すでに、実公昭51−378
33号公報に開示のものが提案されている。
33号公報に開示のものが提案されている。
この従来のものは、ソフトフェライトに対向して接離す
る永久磁石を平板状と腰その周縁部に一段低い段部を形
成腰熱応動装置を収容する筒体内に昇降自在に収容され
る基板に永久磁石を取付け、前記永久磁石の頂面をソフ
トフェライトに対向させている。
る永久磁石を平板状と腰その周縁部に一段低い段部を形
成腰熱応動装置を収容する筒体内に昇降自在に収容され
る基板に永久磁石を取付け、前記永久磁石の頂面をソフ
トフェライトに対向させている。
ところが、上記従来のものでは、永久磁石が直接ソフト
フェライト対接するため、永久磁石の吸着力の安定性が
なく、永久磁石の吸着面(頂面)に傷が付き易い。
フェライト対接するため、永久磁石の吸着力の安定性が
なく、永久磁石の吸着面(頂面)に傷が付き易い。
この傷は、又、感熱動作の安定性を損うこととなる。
(技術的課題)
本考案は、このような、ソフトフェライト等の感燃素子
2を頂部に収容した筒体4に、前記感燃素子に対向接離
する永久磁石3を設け、この永久磁石を前記筒体4内で
昇降する基板14に取付けるとともに、この基板14に
昇降軸16を連設するものにおいて、感熱動作の安定性
を確保するため、永久磁石の磁力線がヨークによって一
定方向に収束され、しかも、永久磁石が直接感熱素子に
対接しないようにすることをその課題とする。
2を頂部に収容した筒体4に、前記感燃素子に対向接離
する永久磁石3を設け、この永久磁石を前記筒体4内で
昇降する基板14に取付けるとともに、この基板14に
昇降軸16を連設するものにおいて、感熱動作の安定性
を確保するため、永久磁石の磁力線がヨークによって一
定方向に収束され、しかも、永久磁石が直接感熱素子に
対接しないようにすることをその課題とする。
(手 段)
上記技術的課題を解決するための本考案の技術的手段は
、筒体4に設けられた一対のガイド軸10.10を基板
14の両端に設けた透孔23,23に挿通させ、この基
板の中央の両辺から一対の舌片13,13を立ち上らせ
、底部15の中央に透孔18を穿設した断面U字状のヨ
ーク部材12の肉厚を昇降軸16の上端の頭部17の厚
さよりも大きくするとともに、このヨーク部材12の内
部寸法を直方体に形成した永久磁石3よりも高さ方向に
おいてわずかに大きく設定し、前記ヨーク部材の透孔1
8内に基板14の中央の透孔19を遊嵌挿通させた昇降
軸16の頭部17を余裕を持って収容し、基板14の上
記舌片13,13をヨーク部材12の側方の開放部から
屈曲させてその先端部を透孔18の上方に致らしめ、こ
のヨーク部材12に永久磁石3を収容固定したことであ
る。
、筒体4に設けられた一対のガイド軸10.10を基板
14の両端に設けた透孔23,23に挿通させ、この基
板の中央の両辺から一対の舌片13,13を立ち上らせ
、底部15の中央に透孔18を穿設した断面U字状のヨ
ーク部材12の肉厚を昇降軸16の上端の頭部17の厚
さよりも大きくするとともに、このヨーク部材12の内
部寸法を直方体に形成した永久磁石3よりも高さ方向に
おいてわずかに大きく設定し、前記ヨーク部材の透孔1
8内に基板14の中央の透孔19を遊嵌挿通させた昇降
軸16の頭部17を余裕を持って収容し、基板14の上
記舌片13,13をヨーク部材12の側方の開放部から
屈曲させてその先端部を透孔18の上方に致らしめ、こ
のヨーク部材12に永久磁石3を収容固定したことであ
る。
(作 用)
本考案の上記技術的手段は次のように作用する。
永久磁石3はヨーク部材12内に収容固定されているか
ら、その磁力線はこのヨーク部材の開放端側に向って整
えられ、ソフトフェライト等の感熱素子には、この整え
られた磁力線が作用腰吸着力が安定する。
ら、その磁力線はこのヨーク部材の開放端側に向って整
えられ、ソフトフェライト等の感熱素子には、この整え
られた磁力線が作用腰吸着力が安定する。
又、ヨーク部材12の内部寸法は永久磁石よりもわずか
に大きく設定されているから、前記吸着状態で永久磁石
3が直接感燃素子に対接しない。
に大きく設定されているから、前記吸着状態で永久磁石
3が直接感燃素子に対接しない。
従って、直接接触かくり返えされることによる永久磁石
の損傷が防止できる。
の損傷が防止できる。
又、昇降軸16の頭部17はヨーク部材12の底部15
の透孔に余裕を持って収容され、しかも、ヨーク部材を
基板14に固定するための舌片13.13により被覆さ
れているから、昇降軸16と基板14、すなわち、ヨー
ク部材12とが首振り自在に連結され、しかも、頭部1
7と永久磁石3との直接接触が防止されることとなる。
の透孔に余裕を持って収容され、しかも、ヨーク部材を
基板14に固定するための舌片13.13により被覆さ
れているから、昇降軸16と基板14、すなわち、ヨー
ク部材12とが首振り自在に連結され、しかも、頭部1
7と永久磁石3との直接接触が防止されることとなる。
(効 果)
本考案は上記構成であるから、次の特有の効果を有する
。
。
■ ヨーク部材によって永久磁石3が惑燃素子に直接接
触せずしかも磁力線が整えられるから、永久磁石の損傷
も生じにくくなり、しかも、吸着力が安定腰惑燃動作が
安定する。
触せずしかも磁力線が整えられるから、永久磁石の損傷
も生じにくくなり、しかも、吸着力が安定腰惑燃動作が
安定する。
■ ヨーク部材に透孔を設け、これを基板14に設けた
舌片で屈曲保持するだけで厚肉のヨーク部材が基板14
に固定されるから、小型の永久磁石が採用するものも対
応し易い。
舌片で屈曲保持するだけで厚肉のヨーク部材が基板14
に固定されるから、小型の永久磁石が採用するものも対
応し易い。
厚肉のヨーク部材に複雑な加工を要しないからである。
また、ヨーク部材12を取付けた状態での昇降軸16と
基板14との首振り連結がヨーク部材の取付構造のみで
実現されることとなる。
基板14との首振り連結がヨーク部材の取付構造のみで
実現されることとなる。
(実施例)
以下、本考案の実施例を第1図〜第3図に基づいて説明
する。
する。
第1図に於いて、1は炊飯釜底部で、ソフトフェライト
等の感熱素子2及び永久磁石3等の組み合せから戊る熱
応動装置収容する筒体4の頂面部材5が密接する。
等の感熱素子2及び永久磁石3等の組み合せから戊る熱
応動装置収容する筒体4の頂面部材5が密接する。
この為、該筒体は主バーナ6を定着する台板7から昇降
自在に突出して、該合板間に介装したバネ8により上方
に付勢せしめられている。
自在に突出して、該合板間に介装したバネ8により上方
に付勢せしめられている。
感熱素子2は頂面部材5の内面に添設されているが、筒
体4の上端縁と該頂面部材間に受板9の周縁をカシメ止
めして、これにより、該感熱素子は受板9の凹部と頂面
部材5間に挟圧保持される。
体4の上端縁と該頂面部材間に受板9の周縁をカシメ止
めして、これにより、該感熱素子は受板9の凹部と頂面
部材5間に挟圧保持される。
さらに、筒体4内には、一対のガイド軸10.10が配
設されており、これらガイド軸の上端部は前記受板の周
縁近傍に止着され、その下端部は筒体4の下部に内装定
着される固定板11に固定され、両者は適宜間隔を置い
て該筒体内に固定される。
設されており、これらガイド軸の上端部は前記受板の周
縁近傍に止着され、その下端部は筒体4の下部に内装定
着される固定板11に固定され、両者は適宜間隔を置い
て該筒体内に固定される。
感熱素子2に対応する永久磁石3の保持部は第2図に示
す如き部材から成り、該永久磁石は、適宜肉厚の断面U
字状のヨーク部材12内に収容されると共に、該ヨーク
部材の開放部に立ち上る舌片13.13を具備した基板
14が、これら舌片13,13をヨーク部材12の底部
15に屈曲されてカシメることによりヨーク部材12と
一体化されている、また、基板14とヨーク部材12と
、さらには、昇降軸16とは第1図、第3図に示す関係
にあり、舌片13,13の高さ、及び、昇降軸16の頭
部17の厚み、さらには、ヨーク部材12の肉厚を予め
適宜に設定すると共に、ヨーク部材12の透孔18及び
基板14の透孔19を適宜に設定することにより、昇降
軸16は首振り可能な状態で基板14に止着され、しか
も、昇降軸16のみの上昇移動を、屈曲させた舌片13
,13の先端部によって阻止するようにしである。
す如き部材から成り、該永久磁石は、適宜肉厚の断面U
字状のヨーク部材12内に収容されると共に、該ヨーク
部材の開放部に立ち上る舌片13.13を具備した基板
14が、これら舌片13,13をヨーク部材12の底部
15に屈曲されてカシメることによりヨーク部材12と
一体化されている、また、基板14とヨーク部材12と
、さらには、昇降軸16とは第1図、第3図に示す関係
にあり、舌片13,13の高さ、及び、昇降軸16の頭
部17の厚み、さらには、ヨーク部材12の肉厚を予め
適宜に設定すると共に、ヨーク部材12の透孔18及び
基板14の透孔19を適宜に設定することにより、昇降
軸16は首振り可能な状態で基板14に止着され、しか
も、昇降軸16のみの上昇移動を、屈曲させた舌片13
,13の先端部によって阻止するようにしである。
さらに、永久磁石3の上面及びヨーク部材12から露出
する両側面は、黄銅等の非磁性材又は弱磁性材から成る
保護板20により被覆されれて、該被覆板は、側板の下
端に延長させた舌片21゜21を基板14の裏面に屈曲
させて被覆状態に止着すると共に、その上面はこの被覆
状態でヨーク部材12の上端縁以下になるようにしであ
る。
する両側面は、黄銅等の非磁性材又は弱磁性材から成る
保護板20により被覆されれて、該被覆板は、側板の下
端に延長させた舌片21゜21を基板14の裏面に屈曲
させて被覆状態に止着すると共に、その上面はこの被覆
状態でヨーク部材12の上端縁以下になるようにしであ
る。
また、基板14には、延長片22.22を突出させて、
該延長片先端部に設けた透孔23,23をガイド軸10
,10に遊嵌させると共に、基板14に連設した昇降軸
16の下端部は、バルブ装置(図示せず)と連動するレ
バー 24の先端部に首振り可能に止着され、揺動する
レバー24の動きに対応可能である。
該延長片先端部に設けた透孔23,23をガイド軸10
,10に遊嵌させると共に、基板14に連設した昇降軸
16の下端部は、バルブ装置(図示せず)と連動するレ
バー 24の先端部に首振り可能に止着され、揺動する
レバー24の動きに対応可能である。
上記した熱応動装置は、バルブ装置の主バーナ6へのガ
ス回路を開放させるレバーの揺動動作(レバ−24先端
部の上昇移動)により昇降軸16が持ち上げられて、第
1図の状態になり、永久磁石3が感熱素子2に吸着し、
前記ガス回路が開放状態に保持されて炊飯が進行し、他
方、炊飯完了時には、感熱素子2の透磁率が急激に低下
して永久磁石3がこれから離反降下し、前記連動手段に
より主バーナ6を自動消火させるものである。
ス回路を開放させるレバーの揺動動作(レバ−24先端
部の上昇移動)により昇降軸16が持ち上げられて、第
1図の状態になり、永久磁石3が感熱素子2に吸着し、
前記ガス回路が開放状態に保持されて炊飯が進行し、他
方、炊飯完了時には、感熱素子2の透磁率が急激に低下
して永久磁石3がこれから離反降下し、前記連動手段に
より主バーナ6を自動消火させるものである。
前記動作に於いて、昇降軸16の頭部17はヨーク部材
12の透孔18を微少範囲上昇するが、屈曲した舌片i
3,13の先端部に当接して永久磁石3及びこれに付属
する各部材を持ち上げることとなり、もろい性質を持つ
永久磁石3が十分に保護されている。
12の透孔18を微少範囲上昇するが、屈曲した舌片i
3,13の先端部に当接して永久磁石3及びこれに付属
する各部材を持ち上げることとなり、もろい性質を持つ
永久磁石3が十分に保護されている。
また、レバー24と永久磁石3とは確動連動する必要が
あり、この為、揺動するレバー24及び昇降軸16、さ
らにはこれを介して連結されるヨーク部材12及び基板
14の対応姿勢は動作の間に適宜に変化しなければなら
ないが、本考案実施例の場合、ヨーク部材12と基板1
4及び昇降軸16の頭部17との組み合せのみの簡単な
構造で、該昇降軸の適宜範囲の首振り可能にして前記要
件を満足させている。
あり、この為、揺動するレバー24及び昇降軸16、さ
らにはこれを介して連結されるヨーク部材12及び基板
14の対応姿勢は動作の間に適宜に変化しなければなら
ないが、本考案実施例の場合、ヨーク部材12と基板1
4及び昇降軸16の頭部17との組み合せのみの簡単な
構造で、該昇降軸の適宜範囲の首振り可能にして前記要
件を満足させている。
従って、永久磁石3保持構造の簡略化及び動作の円滑化
が一挙に解決されたものとなる。
が一挙に解決されたものとなる。
第1図は本考案実施例の要部断面図、第2図は、その要
部の分解図、第3図は、昇降軸とヨーク部材との関係を
示す。 図中、2・・・・・・感熱素子、3・・・・・・永久磁
石、5・・・・・・頂面部材、12・・・・・・ヨーク
部材、13・・・・・・舌片、14・・・・・・基板、
15・・・・・・底部、16・・・・・・昇降軸、17
・・・・・・頭部、18・・・・・・透孔。
部の分解図、第3図は、昇降軸とヨーク部材との関係を
示す。 図中、2・・・・・・感熱素子、3・・・・・・永久磁
石、5・・・・・・頂面部材、12・・・・・・ヨーク
部材、13・・・・・・舌片、14・・・・・・基板、
15・・・・・・底部、16・・・・・・昇降軸、17
・・・・・・頭部、18・・・・・・透孔。
Claims (1)
- ソフトフェライト等の感燃素子2を頂部に収容した筒体
4内に、前記感熱素子に対向接離する永久磁石3を設け
、この永久磁石を前記筒体4内で昇降する基板14に取
付けるとともに、この基板14に昇降軸16を連設する
ものにおいて、筒体4内に設けられた一対のガイド軸1
0.10を基板14の両端に設けた透孔23,23に挿
通させ、この基板の中央の両辺から一対の舌片13゜1
3を立ち上らせ、底部15の中央に透孔18を穿設した
断面U字状のヨーク部材12の肉厚を昇降軸16の上端
の橋部17の厚さよりも大きくするとともにこのヨーク
部材12の内部寸法を直方体に形成した永久磁石3より
そ高さ方向においてわずかに大きく設定し、前記ヨーク
部材の透孔1B内に基板14の中央の透孔19を遊嵌挿
通させた昇降軸16の頭部17を余裕を持って収容し、
基板14の上記舌片13,13をヨーク部材12の側方
の開放部から屈曲させてその先端部を透孔18の上方に
致らしめ、このヨーク部材12内に永久磁石3を収容固
定した熱応動装置の永久磁石保持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6672580U JPS6022902Y2 (ja) | 1980-05-14 | 1980-05-14 | 熱応動装置の永久磁石保持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6672580U JPS6022902Y2 (ja) | 1980-05-14 | 1980-05-14 | 熱応動装置の永久磁石保持構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56168026U JPS56168026U (ja) | 1981-12-12 |
| JPS6022902Y2 true JPS6022902Y2 (ja) | 1985-07-08 |
Family
ID=29660785
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6672580U Expired JPS6022902Y2 (ja) | 1980-05-14 | 1980-05-14 | 熱応動装置の永久磁石保持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6022902Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-05-14 JP JP6672580U patent/JPS6022902Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56168026U (ja) | 1981-12-12 |
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