JPS60229837A - 車両用灯具 - Google Patents
車両用灯具Info
- Publication number
- JPS60229837A JPS60229837A JP59085931A JP8593184A JPS60229837A JP S60229837 A JPS60229837 A JP S60229837A JP 59085931 A JP59085931 A JP 59085931A JP 8593184 A JP8593184 A JP 8593184A JP S60229837 A JPS60229837 A JP S60229837A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- light
- trunk
- vehicle
- bulb
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60Q—ARRANGEMENT OF SIGNALLING OR LIGHTING DEVICES, THE MOUNTING OR SUPPORTING THEREOF OR CIRCUITS THEREFOR, FOR VEHICLES IN GENERAL
- B60Q1/00—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor
- B60Q1/26—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to indicate the vehicle, or parts thereof, or to give signals, to other traffic
- B60Q1/30—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to indicate the vehicle, or parts thereof, or to give signals, to other traffic for indicating rear of vehicle, e.g. by means of reflecting surfaces
- B60Q1/302—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to indicate the vehicle, or parts thereof, or to give signals, to other traffic for indicating rear of vehicle, e.g. by means of reflecting surfaces mounted in the vicinity, e.g. in the middle, of a rear window
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60Q—ARRANGEMENT OF SIGNALLING OR LIGHTING DEVICES, THE MOUNTING OR SUPPORTING THEREOF OR CIRCUITS THEREFOR, FOR VEHICLES IN GENERAL
- B60Q3/00—Arrangement of lighting devices for vehicle interiors; Lighting devices specially adapted for vehicle interiors
- B60Q3/30—Arrangement of lighting devices for vehicle interiors; Lighting devices specially adapted for vehicle interiors for compartments other than passenger or driving compartments, e.g. luggage or engine compartments
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、重両用灯具に係わり、特にΦ両後部の高位
置に配設されるストップランプtこ、トランクルーム照
明灯を兼備させた中両用月V1に関する。
置に配設されるストップランプtこ、トランクルーム照
明灯を兼備させた中両用月V1に関する。
(発明の背慎)
車両の二重!j突を防11−するためには、2へ・3台
後方の車両に対して、逸ψく自車のル−ギ操作を知らせ
る必要がある。
後方の車両に対して、逸ψく自車のル−ギ操作を知らせ
る必要がある。
このため、例えば、米国特許公報(LI S P ’)
in3.395,388号に示4ように、巾両後部両
側に配置された通常のストップランプの他に、リアウィ
ンドウ下端縁近傍のトランクリッド1に別にストップラ
ンプを取り付iノることか提案されている。
in3.395,388号に示4ように、巾両後部両
側に配置された通常のストップランプの他に、リアウィ
ンドウ下端縁近傍のトランクリッド1に別にストップラ
ンプを取り付iノることか提案されている。
ところで、トランクルームには、夜間にお1ノる荷物の
出し入れの便利のために、トランクルームランプが配設
されているのが一般的である。
出し入れの便利のために、トランクルームランプが配設
されているのが一般的である。
(発明の目的)
この発明は、J記巾両に設番プられるランプ類の占有ス
ペースの低減および灯具の取付工程の簡素化を図ること
を目的どづる。
ペースの低減および灯具の取付工程の簡素化を図ること
を目的どづる。
(発明の構成)
前記目的を達成するためにこの発明は、車両のリアバー
セルまたは1へランクリッドに、リアバーセルまたはト
ランクリッドの上下に突出づるランプボックスを取り付
けるとともに、該ボックス内に光源となるバルブを内蔵
し; 前記ランプボックスのリアバーセルまたはトランクリッ
ドよりも上側部分には、トランクリッド閉状Rにおいて
車両後方へとバルブからの光を投光づる第1の投光用窓
を形成し; かつ前記ランプボックスのリアバーセルまたはトランク
リッドよりも下側部分には、トランクリッド開状態にJ
3いて、バルブからの光をトランクルーム内へ投光づる
第2の投光用窓とを設けたことを特徴どする。
セルまたは1へランクリッドに、リアバーセルまたはト
ランクリッドの上下に突出づるランプボックスを取り付
けるとともに、該ボックス内に光源となるバルブを内蔵
し; 前記ランプボックスのリアバーセルまたはトランクリッ
ドよりも上側部分には、トランクリッド閉状Rにおいて
車両後方へとバルブからの光を投光づる第1の投光用窓
を形成し; かつ前記ランプボックスのリアバーセルまたはトランク
リッドよりも下側部分には、トランクリッド開状態にJ
3いて、バルブからの光をトランクルーム内へ投光づる
第2の投光用窓とを設けたことを特徴どする。
(実施例の説明)
第1図は、この発明の第1実施例を小111i if+
i図であり、トランクリッドの開状態および開状態を示
している。また、第2図は、ランプ1の’61 Ill
4i側断面図である。
i図であり、トランクリッドの開状態および開状態を示
している。また、第2図は、ランプ1の’61 Ill
4i側断面図である。
この実施例は、車両のi〜シランリッド2に本発明に係
るランプ1を配設したものであり、トランクリッド2に
は、車幅方向の中央部にランプ取付孔3が貫通形成され
ており、この取付孔3にはプラスチック製のランプボッ
クス4がシールラバーAを介して嵌入されている。
るランプ1を配設したものであり、トランクリッド2に
は、車幅方向の中央部にランプ取付孔3が貫通形成され
ており、この取付孔3にはプラスチック製のランプボッ
クス4がシールラバーAを介して嵌入されている。
ランプボックス4のトランクリッド2十プノ側に突出し
たボックス上部5の背板6には、トランクリッド2と略
水平にソクット7が取りイ」()られ(おり、このソケ
ッh 7にバルブ8が装着されている。また、バルブ8
の背後には放物面状の第1のリフレクタ9が取付けられ
ており、このリフlノクタ9によってバルブ8からの光
が車両後方に照射されるようになっている。
たボックス上部5の背板6には、トランクリッド2と略
水平にソクット7が取りイ」()られ(おり、このソケ
ッh 7にバルブ8が装着されている。また、バルブ8
の背後には放物面状の第1のリフレクタ9が取付けられ
ており、このリフlノクタ9によってバルブ8からの光
が車両後方に照射されるようになっている。
さらに、ボックス上部5の背板6に対向する投光用窓1
0には、第1の赤色レンズ11が超音波FJ@されてお
り、リフレクタ9で反射される光は、図中点線で示す如
く赤色光としてItX両俊方に照射される。すなわち、
投光用窓10はトランクリッド閉時において車両後方か
ら臨むようになっている。
0には、第1の赤色レンズ11が超音波FJ@されてお
り、リフレクタ9で反射される光は、図中点線で示す如
く赤色光としてItX両俊方に照射される。すなわち、
投光用窓10はトランクリッド閉時において車両後方か
ら臨むようになっている。
一方、ボックス1一部5と一体に成形され、かつトラン
クルーム内に突出するボックス下部12には、前記第1
のりフレフタ9と一体に延設された放物面状の第2のリ
フレクタ13が配置されている。このリフレクタ13の
−F部には、パル18からの光を図中点線で示す如くリ
フレクタ13の背後へ逃がす漏光孔14が穿設されてい
る。
クルーム内に突出するボックス下部12には、前記第1
のりフレフタ9と一体に延設された放物面状の第2のリ
フレクタ13が配置されている。このリフレクタ13の
−F部には、パル18からの光を図中点線で示す如くリ
フレクタ13の背後へ逃がす漏光孔14が穿設されてい
る。
また、リフレクタ13の背後に相当するボックス下部1
2、特許請求の範囲中の第2の投光用窓としての投光用
窓15が開口形成され、この窓15には図に示す如くト
ランクリッド2の開状態で略水平となるような角度をも
ってトランクルーム照明用の白色レンズ16が超音波溶
着されている。
2、特許請求の範囲中の第2の投光用窓としての投光用
窓15が開口形成され、この窓15には図に示す如くト
ランクリッド2の開状態で略水平となるような角度をも
ってトランクルーム照明用の白色レンズ16が超音波溶
着されている。
そして、トランクリッド2の開時にはこのレンズ16に
よって、漏光孔14を通過したバルブ8からの光が、ト
ランクルーム内を照射ηることとなる。
よって、漏光孔14を通過したバルブ8からの光が、ト
ランクルーム内を照射ηることとなる。
さらに、前記第2のりフレフタ13の前方に(Q置する
ボックス下部12には請求の範囲中の投光用窓としての
投光用窓17が聞[1形成され、この窓17には、図に
示す如くトランクリッド2の開状態で、路面に対して略
垂直となるような角度をもって第2の赤色レンズ18が
超音波溶着されており、車両停止中に1〜ランクリツド
2を開いた場合には、この赤色レンズ18によって第2
のりフレフタ13で反射されたバルブ8からの光が赤色
光として車両後方へ照射され、これにより、後プノ警告
灯としての機能がなされる。
ボックス下部12には請求の範囲中の投光用窓としての
投光用窓17が聞[1形成され、この窓17には、図に
示す如くトランクリッド2の開状態で、路面に対して略
垂直となるような角度をもって第2の赤色レンズ18が
超音波溶着されており、車両停止中に1〜ランクリツド
2を開いた場合には、この赤色レンズ18によって第2
のりフレフタ13で反射されたバルブ8からの光が赤色
光として車両後方へ照射され、これにより、後プノ警告
灯としての機能がなされる。
次に、第3図はランプ1の電気的構成を示づ回路図であ
る。
る。
図において、811よイグニツシ1ンスイッチ。
$2はブレーキペダルに連動したランプスイッチ。
S3はトランクリッド同時にONとなるトランクリッド
スイッチである。
スイッチである。
以上の構成を有するランプ1において、車両走行間にブ
レーキペダルを操作すると、!■両後方両側に配置iU
された通常のストップランプが点灯することに加え、ラ
ンプスイッチS2がONとなり、トランクリッド2[に
配設された本発明に係るランプ1がりjλ灯する。これ
により、2〜3台後りの車両に対して、逸早く1巾のブ
レーキ操作を知らVることが可能となり、二I!i突の
防止に役立つこととなる。
レーキペダルを操作すると、!■両後方両側に配置iU
された通常のストップランプが点灯することに加え、ラ
ンプスイッチS2がONとなり、トランクリッド2[に
配設された本発明に係るランプ1がりjλ灯する。これ
により、2〜3台後りの車両に対して、逸早く1巾のブ
レーキ操作を知らVることが可能となり、二I!i突の
防止に役立つこととなる。
また、φ両停JF中にトランクリッド2を開くと、トラ
ンクリッドスイッチS3がONとなり、バルブ8が点対
し、この光が漏光孔14を通過しに後、白色レンズ16
を介してトランクルーム内に照射される。従って、トラ
ンクルーム用の照明灯を別個に設置)る必要がない。
ンクリッドスイッチS3がONとなり、バルブ8が点対
し、この光が漏光孔14を通過しに後、白色レンズ16
を介してトランクルーム内に照射される。従って、トラ
ンクルーム用の照明灯を別個に設置)る必要がない。
さらに、車両停止時、特に車両故障で停止中の場合にト
ランクリッド2を開くと、バルブ8からの光が第2のり
フレフタ13および第2の赤色レンズ18を介して車両
後方に照射される。この場合、ランプ1は後方警告灯と
して機能し、停止車両に対づる追突事故防止に役立つ。
ランクリッド2を開くと、バルブ8からの光が第2のり
フレフタ13および第2の赤色レンズ18を介して車両
後方に照射される。この場合、ランプ1は後方警告灯と
して機能し、停止車両に対づる追突事故防止に役立つ。
次に、第4図は、この発明の第2実施例を示す断面図で
ある。なお、第1実施例と同′−構成部分には同一符号
を付してその説明は省略する。また、電気的構成も第3
図に示づ第1実施例ど同様て゛ある。
ある。なお、第1実施例と同′−構成部分には同一符号
を付してその説明は省略する。また、電気的構成も第3
図に示づ第1実施例ど同様て゛ある。
この実施例では、す?パーセル20に本発明に係るラン
プ1を設けた例を示している。
プ1を設けた例を示している。
図に示すように、リアバーセル20上の巾幅方向略中夫
には、ランプ取付孔21が貫通形成されており、このラ
ンプ取付孔21にランプボックス4が挿着されている。
には、ランプ取付孔21が貫通形成されており、このラ
ンプ取付孔21にランプボックス4が挿着されている。
ランプボックス4は、リアバーセル2011j側へ突出
するボックス上部5と、リアバーセル20下方側へ突出
するボックス下部12とからなっている。なお、ボック
ス本体5の構成は第1実施例と同一であるためその説明
は省略する。
するボックス上部5と、リアバーセル20下方側へ突出
するボックス下部12とからなっている。なお、ボック
ス本体5の構成は第1実施例と同一であるためその説明
は省略する。
ボックス下部12における車両後方へ対面(る垂直な面
には、投光用窓17が開[1形成され、この投光用窓1
7には第2の赤色レンズ18が超音波溶着されている。
には、投光用窓17が開[1形成され、この投光用窓1
7には第2の赤色レンズ18が超音波溶着されている。
また、ボックス下部12の車両後方斜め下方へ対面する
傾斜面には、投光用窓15が開[)形成され、この投光
用窓15には白色レンズ16が超音波溶着されている。
傾斜面には、投光用窓15が開[)形成され、この投光
用窓15には白色レンズ16が超音波溶着されている。
特に、この窓15はトランクルーム29内に突出させて
あり、従ってl・ランクルーム29の照明が可能となっ
ている。すなわち、投光用窓10はl・ランクリッド閉
時において車両後方から臨み、J、た投光用窓17はト
ランクリッド開時において車両後方から臨むことができ
るようになっている。
あり、従ってl・ランクルーム29の照明が可能となっ
ている。すなわち、投光用窓10はl・ランクリッド閉
時において車両後方から臨み、J、た投光用窓17はト
ランクリッド開時において車両後方から臨むことができ
るようになっている。
以上の構成をイ]するランプ1は、車両走(う時にあっ
ては第1実施例と同様にストップランプとして機能する
。また、車両停止時にトランクリッド2を開いた場合に
は、バルブ8からの光は第1のりフレフタ9と一体に設
番プられた第2のりフレフタ13を介して白色レンズ1
6および第2の赤色レンズ17へ入DIされる。そして
、白色レンズ16を介して照射される光は、トランクル
ーム29用の照明光となり、また赤色レンズ17を介し
て照射される赤色光は、トランクルーム29内を水平に
進んで車両後方に照(ト)されることとなり、後方警告
灯として機能する。
ては第1実施例と同様にストップランプとして機能する
。また、車両停止時にトランクリッド2を開いた場合に
は、バルブ8からの光は第1のりフレフタ9と一体に設
番プられた第2のりフレフタ13を介して白色レンズ1
6および第2の赤色レンズ17へ入DIされる。そして
、白色レンズ16を介して照射される光は、トランクル
ーム29用の照明光となり、また赤色レンズ17を介し
て照射される赤色光は、トランクルーム29内を水平に
進んで車両後方に照(ト)されることとなり、後方警告
灯として機能する。
従って、この実施例にあっても第1実施例と同様の効果
をデするとともに、トランクルーム29内に突出部を有
さない!ζめ]・ランクルーム29のスペースを有効に
利用づることがて・さる。
をデするとともに、トランクルーム29内に突出部を有
さない!ζめ]・ランクルーム29のスペースを有効に
利用づることがて・さる。
さらに、リアバーしル20上にランプ1を配置したため
に、ランプ1の防水対策をする必要がない。
に、ランプ1の防水対策をする必要がない。
なお、前記各実施例において番よ、1本のフィラメント
を有するバルブ8(通常21Wのパル1である)を取り
イ1けた例を示しているが、これに限られず、例えば、
第5図に示すように、21Wと5Wの2本のフィラメン
1〜を有するダブルフィラメントバルブ22を使用し、
車両走行時には、21Wのバルブを使用し、車両停止時
のトランクリッド同時には5Wのバルブを使用覆るよう
に覆れば、車載バッテリの消耗を防ぐことができる。
を有するバルブ8(通常21Wのパル1である)を取り
イ1けた例を示しているが、これに限られず、例えば、
第5図に示すように、21Wと5Wの2本のフィラメン
1〜を有するダブルフィラメントバルブ22を使用し、
車両走行時には、21Wのバルブを使用し、車両停止時
のトランクリッド同時には5Wのバルブを使用覆るよう
に覆れば、車載バッテリの消耗を防ぐことができる。
また、第6図に示すように、2つのバルブ23゜24を
設り、ストップランプとし−r l;t 21 Wのバ
ルノ23を使用し、トランクルーム照明灯もしくは後グ
j警へ幻としてIJ b Wのバルブ24を使用する構
成とし7ても良いことは勿論である。
設り、ストップランプとし−r l;t 21 Wのバ
ルノ23を使用し、トランクルーム照明灯もしくは後グ
j警へ幻としてIJ b Wのバルブ24を使用する構
成とし7ても良いことは勿論である。
さらに、前記各実施例(−は、トランクリッド開状態(
’ONどなる1〜ラングリツドスイツチS3を設けてバ
ルブ8を自動点灯させる構成を採用しているが、これに
限られるものではなく、手動スイッチを設H、トランク
リッド開時にバルブ8を白灯させる構成であ−)でも良
いことは当然である。
’ONどなる1〜ラングリツドスイツチS3を設けてバ
ルブ8を自動点灯させる構成を採用しているが、これに
限られるものではなく、手動スイッチを設H、トランク
リッド開時にバルブ8を白灯させる構成であ−)でも良
いことは当然である。
次に、第7図iJリアバーセル上に配設されるランプの
他の取付例を示ヴ斜視図であり、また、第8図は17図
△−A線断面図である。
他の取付例を示ヴ斜視図であり、また、第8図は17図
△−A線断面図である。
このラン/取付例は、リアウィンドウガラス30のラン
プ取付面31を屈曲形成したものである。
プ取付面31を屈曲形成したものである。
プなわら、リアウィンドウガラス30下端のランプボッ
クス4取イ」位置は、リアバーセルに対して垂直となる
ようにガラス面を屈曲さu1凹部32を形成したしのて
゛ある。イして、ランプボックス4を取り(−1t)る
に番よ、リアバーセル34に対して手釣に1べめ込まれ
た赤色レンズ11を有づるランプボックス4苓、そのレ
ンズ面とリアウィンドウガラス面31とを密着さけて取
り付1Jt′Iば良い。
クス4取イ」位置は、リアバーセルに対して垂直となる
ようにガラス面を屈曲さu1凹部32を形成したしのて
゛ある。イして、ランプボックス4を取り(−1t)る
に番よ、リアバーセル34に対して手釣に1べめ込まれ
た赤色レンズ11を有づるランプボックス4苓、そのレ
ンズ面とリアウィンドウガラス面31とを密着さけて取
り付1Jt′Iば良い。
従って、この取付例によれば、漏光および及銅光がない
ため遮光壁が不要であり、かつ中種によってレンズ11
の面形状を変える必要がない/=め、生産コストダウン
および取付作業1−稈の低減が可能どなる。
ため遮光壁が不要であり、かつ中種によってレンズ11
の面形状を変える必要がない/=め、生産コストダウン
および取付作業1−稈の低減が可能どなる。
(発明の効果)
以上、詳細に説明したように、この発明に係る車両用灯
具にあっては、ストップランプどしての機能の他に、ト
ランクルーム照明灯および後75 N告灯どじでの機能
を兼備させているために、別個にトランクルーム照明灯
および後方警告灯を設番ノる必要がない。従って、スペ
ースの節約および取付工程の低減が可能となる。
具にあっては、ストップランプどしての機能の他に、ト
ランクルーム照明灯および後75 N告灯どじでの機能
を兼備させているために、別個にトランクルーム照明灯
および後方警告灯を設番ノる必要がない。従って、スペ
ースの節約および取付工程の低減が可能となる。
第1図はこの発明の第1実施例を示づ断面図、第2図は
同詳細な側断面図、第3図はこの発明に係る車両用灯具
の電気的構成を示づ回路図、第4図はこの発明の第2実
施例を示す断面図、第5図はこの発明に係る中両用灯Q
の他の電気的構成を小す回路図、第6図(Jこの発明に
係る車両用灯具の他の構成を示1断面図、第7図は車両
用灯具の他の取付例を示づ斜視図、第8図は第7図A−
A線断面図である。 1・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ランプ
2・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・トラン
クリッド4・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・ランプボックス8・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・バルブ9・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・第1のりフレフタ10.15.17・・・投
光用窓 13・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・第2の
りフレフタ14・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・漏光孔20・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・リアバーセル特許出願人 日産自動巾株式会社
同詳細な側断面図、第3図はこの発明に係る車両用灯具
の電気的構成を示づ回路図、第4図はこの発明の第2実
施例を示す断面図、第5図はこの発明に係る中両用灯Q
の他の電気的構成を小す回路図、第6図(Jこの発明に
係る車両用灯具の他の構成を示1断面図、第7図は車両
用灯具の他の取付例を示づ斜視図、第8図は第7図A−
A線断面図である。 1・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ランプ
2・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・トラン
クリッド4・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・ランプボックス8・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・バルブ9・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・第1のりフレフタ10.15.17・・・投
光用窓 13・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・第2の
りフレフタ14・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・漏光孔20・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・リアバーセル特許出願人 日産自動巾株式会社
Claims (2)
- (1)車両のリアパーセルまたはトランクリッドに、リ
アパーセルまたはトランクリッドのト下に突出づるラン
プボックスを取り付iプるとともに、該ボックス内に光
源となるバルブを内蔵し二前記ランプボックスのリアパ
ーしルまたはトランクリッドよりも上側部分には、トラ
ンクリッド閉状態において車両後方へとバルブからの光
を投光づ−る第1の投光用窓を形成し; かつ前記ランプボックスのリアパーセルまたはトランク
リッドよりも下側部分には、トランクリッド開状態にa
3いて、前記バルブからの光をトランクルーム内へ投光
する第2の投光用窓とを設けたことを特徴とする重両用
灯具。 - (2)前記ランプボックスは、前記トランクリッド開状
態において、前記バルブからの光を車両後方へ投光する
第3の投光用窓を有することを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の中内用灯貝。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59085931A JPS60229837A (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | 車両用灯具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59085931A JPS60229837A (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | 車両用灯具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60229837A true JPS60229837A (ja) | 1985-11-15 |
Family
ID=13872501
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59085931A Pending JPS60229837A (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | 車両用灯具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60229837A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6441456U (ja) * | 1987-09-08 | 1989-03-13 | ||
| FR2744963A1 (fr) * | 1996-02-21 | 1997-08-22 | Peugeot | Feu arriere de vehicules automobiles |
| FR2750090A1 (fr) * | 1996-06-20 | 1997-12-26 | Peugeot | Feu arriere d'un vehicule automobile comprenant des moyens d'eclairage du coffre du vehicule |
| FR2754501A1 (fr) * | 1996-10-11 | 1998-04-17 | Peugeot | Agencement pour l'eclairage d'un coffre de vehicule automobile |
-
1984
- 1984-04-27 JP JP59085931A patent/JPS60229837A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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