JPS60230726A - 表示機能付無線選択呼出受信機 - Google Patents
表示機能付無線選択呼出受信機Info
- Publication number
- JPS60230726A JPS60230726A JP59085147A JP8514784A JPS60230726A JP S60230726 A JPS60230726 A JP S60230726A JP 59085147 A JP59085147 A JP 59085147A JP 8514784 A JP8514784 A JP 8514784A JP S60230726 A JPS60230726 A JP S60230726A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- message
- signal
- display
- erased
- protection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は2個別選択呼出無線通信システムに適用される
表示機能付無線選択呼出受信機に関する。
表示機能付無線選択呼出受信機に関する。
近年、この種の無線選択呼出受信機においては。
使用者の要求に合わせるべく2機器の小型化、多機能化
が進んでいる。特に多機能化の面においては、従来の選
択呼出信号による通報音だけの呼出サービスのみでなく
1選択呼出信号にメツセージ信号を付加させ、そのメツ
セージ信号を受信機に取りつけられた表示器に表示(以
下呼出表示と呼ぶ)させる事によシメ、セージの伝達を
行うサービスが普及してきている。この様なサービスで
使用される受信機では、受信されたメツセージ信号に対
応した処置を即時には行えない場合があるため、複数の
メツセージ信号を記憶できる記憶回路を有しているのが
普通であQ、この記憶回路に記憶された内容の読み出し
はスイッチ操作により行われる。この様な記憶回路を有
した表示機能付無線選択呼出受信機は、携帯者にとって
、複数の処置をある程度の時間をかけて行う事ができる
点で非常に有利なものである。
が進んでいる。特に多機能化の面においては、従来の選
択呼出信号による通報音だけの呼出サービスのみでなく
1選択呼出信号にメツセージ信号を付加させ、そのメツ
セージ信号を受信機に取りつけられた表示器に表示(以
下呼出表示と呼ぶ)させる事によシメ、セージの伝達を
行うサービスが普及してきている。この様なサービスで
使用される受信機では、受信されたメツセージ信号に対
応した処置を即時には行えない場合があるため、複数の
メツセージ信号を記憶できる記憶回路を有しているのが
普通であQ、この記憶回路に記憶された内容の読み出し
はスイッチ操作により行われる。この様な記憶回路を有
した表示機能付無線選択呼出受信機は、携帯者にとって
、複数の処置をある程度の時間をかけて行う事ができる
点で非常に有利なものである。
しかしながら、用いられる記憶回路の容量は限られてお
りこの記憶容量を越えて新たなメツセージ信号を記憶し
ようとする場合には、一番古いメツセージ信号から消し
ていく事になる。しかしながら、携帯者にとっては、最
も古いメツセージが不必要なものとは限らず、記憶容量
の有効利用の意味からも記憶内容の保護や消去は、任意
に容易な操作によりなされなければならない。
りこの記憶容量を越えて新たなメツセージ信号を記憶し
ようとする場合には、一番古いメツセージ信号から消し
ていく事になる。しかしながら、携帯者にとっては、最
も古いメツセージが不必要なものとは限らず、記憶容量
の有効利用の意味からも記憶内容の保護や消去は、任意
に容易な操作によりなされなければならない。
本発明の目的は、メッセーノ情報記憶回路の記憶内容の
消去や保護を行う際に、誤って消去、保護をしてしまう
ような誤操作が少なく、操作が簡単で、全ての記憶内容
について連続的に迅速な消去や保護の操作ができるよう
にした表示機能付無線選択呼出受信機を提供する事にあ
る。
消去や保護を行う際に、誤って消去、保護をしてしまう
ような誤操作が少なく、操作が簡単で、全ての記憶内容
について連続的に迅速な消去や保護の操作ができるよう
にした表示機能付無線選択呼出受信機を提供する事にあ
る。
本発明によれば、自己の選択呼出信号に引き続いてメツ
セージ信号を受信し、呼出警報器を起動させるとともに
、前記メツセージ信号を表示器に表示させる表示機能付
無線選択呼出受信機において、前記受信されたメツセー
ジ信号をN個(N≧2の整数)まで記憶可能な記憶手段
と、前記記憶手段の内容を順次読み出しながら該読み出
し中のメツセージ情報を消去まだは保護する手段と、該
消去または保護操作前に消去または保護する旨を表示に
よシ確認する手段と、該消去または保護操作後に、該消
去または保護された記憶内容の後続にさらに別のメツセ
ージ情報が有るか否かを判断する手段と、前記判断した
結果、後続のメツセージ情報が有れば該後続の記憶内容
を読みだし、読み出されたメツセージに対してさらに連
続的に消去丑たは保護可能な状態とする手段とを有する
事を特徴とする表示機能付無線選択呼出受信機が得られ
る。
セージ信号を受信し、呼出警報器を起動させるとともに
、前記メツセージ信号を表示器に表示させる表示機能付
無線選択呼出受信機において、前記受信されたメツセー
ジ信号をN個(N≧2の整数)まで記憶可能な記憶手段
と、前記記憶手段の内容を順次読み出しながら該読み出
し中のメツセージ情報を消去まだは保護する手段と、該
消去または保護操作前に消去または保護する旨を表示に
よシ確認する手段と、該消去または保護操作後に、該消
去または保護された記憶内容の後続にさらに別のメツセ
ージ情報が有るか否かを判断する手段と、前記判断した
結果、後続のメツセージ情報が有れば該後続の記憶内容
を読みだし、読み出されたメツセージに対してさらに連
続的に消去丑たは保護可能な状態とする手段とを有する
事を特徴とする表示機能付無線選択呼出受信機が得られ
る。
次に9本発明の実施例について図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例による表示機能付無線選択呼
出受信機の構成を示したものである。この図において、
空中線1により受信された無線信号は無線部2により増
幅され復調される。この復調された信号は波形整形回路
3によシデコーダ4が読み取り可能な波形に変換される
。デコーダ4は、水晶振動子5によシ基準クロ、りを作
シ、前記受信した信号に対して同期をとって、書き込み
可能な読み出し専用メモリ(Programable
−ReadOnly Memory;P−ROM )
6に予め書き込まれている自己の呼出番号と波形整形回
路3からの信号とを比較する。ここで9両者の番号が一
致するとデコーダ4は、呼出が有った事を知らせるため
増幅部7に鳴音信号を送出しスピーカ8を駆動するとと
もに、 CPU 9に選択呼出信号に引き続くメツセー
ジ信号を送出する。CPU 9は、デコーダ4から送ら
れてくる信号を解読し、メツセージ信号の終了を判断す
ると、デコーダ4の信号送出金、停止さ・/・ せるための信号を送出するとともに、解;’したメ/ ソセージ信号を外部のランダム・アクセス・メ′モリ(
Random Access Memory ; RA
M ) 10に記憶する。
出受信機の構成を示したものである。この図において、
空中線1により受信された無線信号は無線部2により増
幅され復調される。この復調された信号は波形整形回路
3によシデコーダ4が読み取り可能な波形に変換される
。デコーダ4は、水晶振動子5によシ基準クロ、りを作
シ、前記受信した信号に対して同期をとって、書き込み
可能な読み出し専用メモリ(Programable
−ReadOnly Memory;P−ROM )
6に予め書き込まれている自己の呼出番号と波形整形回
路3からの信号とを比較する。ここで9両者の番号が一
致するとデコーダ4は、呼出が有った事を知らせるため
増幅部7に鳴音信号を送出しスピーカ8を駆動するとと
もに、 CPU 9に選択呼出信号に引き続くメツセー
ジ信号を送出する。CPU 9は、デコーダ4から送ら
れてくる信号を解読し、メツセージ信号の終了を判断す
ると、デコーダ4の信号送出金、停止さ・/・ せるための信号を送出するとともに、解;’したメ/ ソセージ信号を外部のランダム・アクセス・メ′モリ(
Random Access Memory ; RA
M ) 10に記憶する。
CPU 9 i 、 同時にLCDドライバ11を介シ
テLcD(LiQuid Crystal Displ
ay) 12を駆動し、受信機の携帯者にメツセージの
可視情報を提供する。リセ、トスイ、チ13は鳴音、呼
出表示(即ち、メツセージ情報)の停止を行って、受信
機を待ち受け状態にリセットさせる事を主な機能とする
。以上が表示機能付無線選択呼出受信機の一般的な基本
動作である。
テLcD(LiQuid Crystal Displ
ay) 12を駆動し、受信機の携帯者にメツセージの
可視情報を提供する。リセ、トスイ、チ13は鳴音、呼
出表示(即ち、メツセージ情報)の停止を行って、受信
機を待ち受け状態にリセットさせる事を主な機能とする
。以上が表示機能付無線選択呼出受信機の一般的な基本
動作である。
前記リセット・スイッチ13は前記機能の他に待ち受け
時に操作する事により、 CPU 9を介して。
時に操作する事により、 CPU 9を介して。
ファンクションスイッチ14,15.16との組み合せ
により、外部RAM 10の内容の再読み出し。
により、外部RAM 10の内容の再読み出し。
消去、保護操作を行う事ができる。ここで、ファンクシ
ョン・スイッチ14,15.16については、スイッチ
14は再読み出し時の表示スクロールに関連した操作を
主に規定するため、「スクロール・スイッチ」と呼び、
スイッチ15は消去操作に主に関連するため、「ディレ
ート・スイッチ」と呼び、スイッチ16は保護操作に主
に関連するため、「プロテクト・スイッチ」と呼ぶ事に
する。
ョン・スイッチ14,15.16については、スイッチ
14は再読み出し時の表示スクロールに関連した操作を
主に規定するため、「スクロール・スイッチ」と呼び、
スイッチ15は消去操作に主に関連するため、「ディレ
ート・スイッチ」と呼び、スイッチ16は保護操作に主
に関連するため、「プロテクト・スイッチ」と呼ぶ事に
する。
第2図は、第1図の実施例に適用されるメツセージ情報
付選択呼出方式の信号構成例である。図の(a)におい
て、Pは前置信号(プリアンプル信号)。
付選択呼出方式の信号構成例である。図の(a)におい
て、Pは前置信号(プリアンプル信号)。
Fはフレーム同期信号(SC信号)、Nは選択呼出信号
、そしてIはメツセージ信号である。メソセージ信号工
はメツセージの長さによシ必要に応じて複数個並ぶ。図
の(b)および(C)はそれぞれ選択呼出信号Nおよび
メツセージ信号Iの具体例である。選択呼出信号Nおよ
びメツセージ信号■はいずれも、全体を32ビツトとし
てそのうち最初の31ビツトによシBCH(31、21
)を構成する。この31ビ゛ツトの信号は21ビツトの
情報ビットと10ビツトのチェックビットとからな多情
報ピットのうち先頭のlビットを用いて選択呼出信号と
メツセージ信号との区別を行っている。
、そしてIはメツセージ信号である。メソセージ信号工
はメツセージの長さによシ必要に応じて複数個並ぶ。図
の(b)および(C)はそれぞれ選択呼出信号Nおよび
メツセージ信号Iの具体例である。選択呼出信号Nおよ
びメツセージ信号■はいずれも、全体を32ビツトとし
てそのうち最初の31ビツトによシBCH(31、21
)を構成する。この31ビ゛ツトの信号は21ビツトの
情報ビットと10ビツトのチェックビットとからな多情
報ピットのうち先頭のlビットを用いて選択呼出信号と
メツセージ信号との区別を行っている。
さらに、最後の32ビツト目は1〜31ビツトにより発
生されるパリティビットとなっている。
生されるパリティビットとなっている。
第3図は本実施例の動作の概略を示すフローチャートで
ある。受信機は電源をONにするとCテラf 1.01
) 、 CPU 9 、デコーダ4を初期化して(ス
テップ102)、待ち受け状態に入るf(ステップ10
3)。この待ち受け状態では、信号の受信、外部スイッ
チによる入力、タイマ(図示せず)等を監視し、それら
のいずれかの入力により。
ある。受信機は電源をONにするとCテラf 1.01
) 、 CPU 9 、デコーダ4を初期化して(ス
テップ102)、待ち受け状態に入るf(ステップ10
3)。この待ち受け状態では、信号の受信、外部スイッ
チによる入力、タイマ(図示せず)等を監視し、それら
のいずれかの入力により。
ステップ104の呼出表示(即ちメツセージの表示)、
ステラf105のメツセージの再読み出し。
ステラf105のメツセージの再読み出し。
ステップ106のメツセージの消去、ステップ107の
メツセージの保護の動作モードに遷移し。
メツセージの保護の動作モードに遷移し。
それぞれの動作終了後に待ち受け状態にもどる。
第4図は第1図の外部RAM 10を示し、第5図は第
1図のCPU Q内に含まれているランダムアクセスメ
モリ(RAM) 20の一部を示している。外部RAM
10は、第4図の如く、実際のメツセージ情報を記憶
するセクタ部81〜S13と、一連のメ記憶部F1〜F
12とを有している。例えば、ファイル情報記憶部F1
は、セクタS1とセ・フタS3とに渡って一連のメツセ
ージ情報が書き込まれたことを示している。CPU Q
内の内部RAM 20は、第5図の如く、保護されたメ
ツセージ情報のためのファイル情報のファイル番号(開
始アドレス)を記憶する保護メツセージ用領域MPI〜
MP4と、保護されていない通常のメツセージ情報のた
めのファイル情報のファイル番号(開始アドレス)を記
憶する通常メツセージ用領域M1〜M8とを有している
。
1図のCPU Q内に含まれているランダムアクセスメ
モリ(RAM) 20の一部を示している。外部RAM
10は、第4図の如く、実際のメツセージ情報を記憶
するセクタ部81〜S13と、一連のメ記憶部F1〜F
12とを有している。例えば、ファイル情報記憶部F1
は、セクタS1とセ・フタS3とに渡って一連のメツセ
ージ情報が書き込まれたことを示している。CPU Q
内の内部RAM 20は、第5図の如く、保護されたメ
ツセージ情報のためのファイル情報のファイル番号(開
始アドレス)を記憶する保護メツセージ用領域MPI〜
MP4と、保護されていない通常のメツセージ情報のた
めのファイル情報のファイル番号(開始アドレス)を記
憶する通常メツセージ用領域M1〜M8とを有している
。
第5図において2例えば、内部RAM 20の通常メツ
セージ用領域M1の内容は次の様に参照される。即ち、
Mlには外部RAM 10のファイル番号のみが書き込
まれており、外部RAM 10のFlというファイルの
ファイル番号が書き込まれている。
セージ用領域M1の内容は次の様に参照される。即ち、
Mlには外部RAM 10のファイル番号のみが書き込
まれており、外部RAM 10のFlというファイルの
ファイル番号が書き込まれている。
そこで、外部RAM 10のファイルF1を参照すると
、実際のメツセージ情報が第1セクタS1と第3セクタ
S3とに渡って書き込まれていることを示している。従
って、第1セクタS1及び第3セクタS3の内容を順次
読んでいけば、実際の一連のメツセージ情報が得られる
。
、実際のメツセージ情報が第1セクタS1と第3セクタ
S3とに渡って書き込まれていることを示している。従
って、第1セクタS1及び第3セクタS3の内容を順次
読んでいけば、実際の一連のメツセージ情報が得られる
。
また、第4図及び第5図1の伏、°!(でおいて、新し
いメツセージが受信されたとすると、先ず、 CPU9
は内部RAM 20内の保護メツセージ用領域MPI〜
MP4及び通常メツセージ用領域M1〜M8を参照して
、外部RAM 10内の空きファイルを探し。
いメツセージが受信されたとすると、先ず、 CPU9
は内部RAM 20内の保護メツセージ用領域MPI〜
MP4及び通常メツセージ用領域M1〜M8を参照して
、外部RAM 10内の空きファイルを探し。
例えばF4を新しいメツセージのファイル域として割り
当てる。とのF40番号が最新のメツセージのために内
部ROM 20の領域M1に記憶される。
当てる。とのF40番号が最新のメツセージのために内
部ROM 20の領域M1に記憶される。
この際、これまでMlに記憶されていた内容はM2に、
M2の内容はM3へと順次シフトされ。
M2の内容はM3へと順次シフトされ。
M8の内容は自動的にはき出されて消去される。
そして、 CPU 9は、内部RAM 20のMPI〜
MP4及びM1〜M8と、外部RAM 10のF1〜F
12とを参照しながら、外部RAM 10のセクタ部S
1〜S13のうち、MPI〜MP4及びM1〜M8に記
憶されているファイル番号に対応しないセクタ部を選び
2選んだセクタ部に受信した新しいメ。
MP4及びM1〜M8と、外部RAM 10のF1〜F
12とを参照しながら、外部RAM 10のセクタ部S
1〜S13のうち、MPI〜MP4及びM1〜M8に記
憶されているファイル番号に対応しないセクタ部を選び
2選んだセクタ部に受信した新しいメ。
セージを書き込み、かつ書き込んだセクタ部の番号を外
部RAM 10の領域F4に書き込む。従って。
部RAM 10の領域F4に書き込む。従って。
記憶されているメツセージは内部RAM 20のMl→
M8に対応して、新しい順番に並ぶ事になり。
M8に対応して、新しい順番に並ぶ事になり。
それまでM8によって指示されていたメツセージは新た
なメツセージを受信した場合、自動的にはき出されて消
去される事となる。この様な自動的な消去を防止したい
メツセージについては、後述する操作により1通常メツ
セージ用領域M1〜M8から、保護メツセージ用領域M
PI〜MP4に転送させるようにする。
なメツセージを受信した場合、自動的にはき出されて消
去される事となる。この様な自動的な消去を防止したい
メツセージについては、後述する操作により1通常メツ
セージ用領域M1〜M8から、保護メツセージ用領域M
PI〜MP4に転送させるようにする。
第6図は2本実施例の操作手順を含めたフローチャート
である。図において、Rはリセットスイッチ13の操作
を示し、Sはスクロール・スイッチ14の操作を示し、
Dはディレート・スイッチ15の操作を示し、Poはプ
ロテクト・スイッチ16の操作を示している。受信の待
ち受け状態(ステップ201)において、リセットスイ
ッチ13が押されると、 LCD 12に’ 5ELE
CT MODE ”と表示して。
である。図において、Rはリセットスイッチ13の操作
を示し、Sはスクロール・スイッチ14の操作を示し、
Dはディレート・スイッチ15の操作を示し、Poはプ
ロテクト・スイッチ16の操作を示している。受信の待
ち受け状態(ステップ201)において、リセットスイ
ッチ13が押されると、 LCD 12に’ 5ELE
CT MODE ”と表示して。
次にメツセージの読みだし、消去、保護のうちどの操作
を行うかの入力を待つ(ステ、グ2o2)。
を行うかの入力を待つ(ステ、グ2o2)。
ここでリセットスイッチ13が操作されるとメツセージ
の読み出しのモード(ステップ21o)へ。
の読み出しのモード(ステップ21o)へ。
ディレート・スイッチ15が操作されると、 LCD1
2に°’ DELETE! ’″と表示して消去のモー
ド(ステップ220)へ、70ロテクト・スイッチ16
が操作されるとLCD 12に” PROTECT!
”と表示して保護のモード(ステ、プ230)K移る。
2に°’ DELETE! ’″と表示して消去のモー
ド(ステップ220)へ、70ロテクト・スイッチ16
が操作されるとLCD 12に” PROTECT!
”と表示して保護のモード(ステ、プ230)K移る。
ステップ210の読み出しモードに入ると、記憶されて
いるメツセージが有るか否かを判断して。
いるメツセージが有るか否かを判断して。
メツセージが無ければNo MESSAGE ”の表示
をして(ステップ21.1 ) 、読み出しモードから
ぬける。又、メツセージがあれば、その優先順位の高い
順に表示していって、この際、スクロール・スイッチ1
4を使うと、各メツセージの先頭部分のみをスクロール
して−いく。メツセージスクロールの状態で(ステップ
212)、リセットスイッチ13を使うと各メツセージ
の全文を表示していくライン・スクロールとなり(ステ
ップ213)。
をして(ステップ21.1 ) 、読み出しモードから
ぬける。又、メツセージがあれば、その優先順位の高い
順に表示していって、この際、スクロール・スイッチ1
4を使うと、各メツセージの先頭部分のみをスクロール
して−いく。メツセージスクロールの状態で(ステップ
212)、リセットスイッチ13を使うと各メツセージ
の全文を表示していくライン・スクロールとなり(ステ
ップ213)。
全てのメツセージの表示が終了した所で読み出しモード
からぬけ出す。
からぬけ出す。
第7図は、このスクロールの順序を示したものである。
この図でMPI〜MP3.’Ml〜M5(第5図の内部
RAM 2 ’0内の領域である)に対応する外部Rm
1oのセクタ部(第4図)には、各各図に示したよう
な長さのメツセージが記憶されておシ、第5図のMP4
とM6〜M8は空きであるとし、またH−一−→で示し
た長さが一度に表示器12に表示できる最長の長さとす
る。即ち。
RAM 2 ’0内の領域である)に対応する外部Rm
1oのセクタ部(第4図)には、各各図に示したよう
な長さのメツセージが記憶されておシ、第5図のMP4
とM6〜M8は空きであるとし、またH−一−→で示し
た長さが一度に表示器12に表示できる最長の長さとす
る。即ち。
例えば、MPIの内容は一度の表示ではメツセージ全て
を見る事ができず、MP2は一度の表示で充分、また、
Mlの内容は圧変のスクロールが必要となるとする。読
み出し順序は第5図におけるMPI→MP4.M1→M
8の順とする。とこでスクロール・スイッチ14だけで
メツセージ・スクロールを行うと1図のA −+ B
−+ C−+ D −+ E −+ F→Gで示した順
序で各メツセージの先頭部分のみをスクロールしていき
、リセット・スイッチ13によりライン・スクロールを
行うと、1→2→3→・・・10→11の順に各メツセ
ージを全てスクロールしていくようにする。
を見る事ができず、MP2は一度の表示で充分、また、
Mlの内容は圧変のスクロールが必要となるとする。読
み出し順序は第5図におけるMPI→MP4.M1→M
8の順とする。とこでスクロール・スイッチ14だけで
メツセージ・スクロールを行うと1図のA −+ B
−+ C−+ D −+ E −+ F→Gで示した順
序で各メツセージの先頭部分のみをスクロールしていき
、リセット・スイッチ13によりライン・スクロールを
行うと、1→2→3→・・・10→11の順に各メツセ
ージを全てスクロールしていくようにする。
前記スクロール・スイッチ14およびリセット・スイッ
チ13を使用したメツセージ・スクロールとライン・ス
クロールの操作(第6図のステッグ214を、今後、メ
ツセージ・リード・アウトとヨフ事とする。第6図にお
いて、ステップ220の消去モードに入って’ DEL
ETE! ”と表示するとリセットスイッチ14の操作
を待ち、リセットスイッチ14の操作が有れば記憶され
ているメツセージが有るか判断して、メツセージが無け
れば” NOMESSAGE ”の表示を行い(ステッ
プ221) 。
チ13を使用したメツセージ・スクロールとライン・ス
クロールの操作(第6図のステッグ214を、今後、メ
ツセージ・リード・アウトとヨフ事とする。第6図にお
いて、ステップ220の消去モードに入って’ DEL
ETE! ”と表示するとリセットスイッチ14の操作
を待ち、リセットスイッチ14の操作が有れば記憶され
ているメツセージが有るか判断して、メツセージが無け
れば” NOMESSAGE ”の表示を行い(ステッ
プ221) 。
消去モードをぬけだす。また、メツセージがあれハ、前
記メツセージ・リード・アウト操作となシ(ステソゲ2
22)、ここでディレート・スイッチ15が操作されれ
ば°゛DELETE?″と消去確認のだめの表示がなさ
れ(ステップ223)、再びディレート・スイッチ15
が操作されれば実際に消去の処理がなされる(ステ、プ
224)。消去の具体的な方法は、第5図のMPI〜M
P4の内容に対応する保護されたメツセージについても
、第5図のM1〜M8の内容に対応する通常のメツセー
ジについても全く同様であり2例えばMP2に対して消
去の命令がなされれば、MP3の内容をMP2にMP4
の内容’zMP3にという様にシフトされる。また、ス
テップ223の状態で、ディレードスイッチ15以外の
スイッチの操作があると、消去を行わないで、ステソゲ
222のメツセージ・リード・アウトにもどる。
記メツセージ・リード・アウト操作となシ(ステソゲ2
22)、ここでディレート・スイッチ15が操作されれ
ば°゛DELETE?″と消去確認のだめの表示がなさ
れ(ステップ223)、再びディレート・スイッチ15
が操作されれば実際に消去の処理がなされる(ステ、プ
224)。消去の具体的な方法は、第5図のMPI〜M
P4の内容に対応する保護されたメツセージについても
、第5図のM1〜M8の内容に対応する通常のメツセー
ジについても全く同様であり2例えばMP2に対して消
去の命令がなされれば、MP3の内容をMP2にMP4
の内容’zMP3にという様にシフトされる。また、ス
テップ223の状態で、ディレードスイッチ15以外の
スイッチの操作があると、消去を行わないで、ステソゲ
222のメツセージ・リード・アウトにもどる。
ステップ230の保護モードに入って
” PROTECT ! ”と表示すると、リセット・
スイッチ13の操作を待ち、リセット・スイッチ13の
操作が有れば、保護されていないメツセージが有るか否
か判断して無ければ” No MESSAGE ”と表
示しくステ、ノ231)、保護モードをぬけだす。また
、保護メツセージ用記憶領域(第5図のMPI〜MP4
)での記憶個数が最大値となっているか否かを判断して
最大値となっていれば’ FULL ”と表示して(ス
テソゲ232)、保護モードをぬけだす。この様に保護
されたメツセージの記憶領域(第5図のMPI〜MP4
)が” FULL ”である場合、新たなメツセージの
保護を禁止する事にょシ。
スイッチ13の操作を待ち、リセット・スイッチ13の
操作が有れば、保護されていないメツセージが有るか否
か判断して無ければ” No MESSAGE ”と表
示しくステ、ノ231)、保護モードをぬけだす。また
、保護メツセージ用記憶領域(第5図のMPI〜MP4
)での記憶個数が最大値となっているか否かを判断して
最大値となっていれば’ FULL ”と表示して(ス
テソゲ232)、保護モードをぬけだす。この様に保護
されたメツセージの記憶領域(第5図のMPI〜MP4
)が” FULL ”である場合、新たなメツセージの
保護を禁止する事にょシ。
真に保護したいメツセージが自動的に消去される事を完
全に防止するとともに、記憶域の有効利用を行う事がで
きる。前記” No MESSAGE ” 、 ” F
ULL ”のいずれでもない場合にはメソセージ・リー
ド・アウトとなり(ステップ233 )、ここでプロテ
クト・スイッチ16が操作されると、“PROTECT
?”と保護確認の表示がなされ(ステ、7°234)
。
全に防止するとともに、記憶域の有効利用を行う事がで
きる。前記” No MESSAGE ” 、 ” F
ULL ”のいずれでもない場合にはメソセージ・リー
ド・アウトとなり(ステップ233 )、ここでプロテ
クト・スイッチ16が操作されると、“PROTECT
?”と保護確認の表示がなされ(ステ、7°234)
。
再びノロテクト・スイッチ16が操作されれば。
実際に保護処理がなされる(ステップ235)。
また、プロテクト・スイッチ16以外の操作があると、
保護を行わないでステップ233のメツセージ・リード
・アウトにもどる。ここで、保護モード時の°′メッセ
ーソ・リード・アウト″についてはすでに保護されてい
るMPI〜MP4に関してはスクロールを行わないよう
にする事はもちろんである。
保護を行わないでステップ233のメツセージ・リード
・アウトにもどる。ここで、保護モード時の°′メッセ
ーソ・リード・アウト″についてはすでに保護されてい
るMPI〜MP4に関してはスクロールを行わないよう
にする事はもちろんである。
第8図にはメツセージ・リード・アウト部の処理のフロ
ーチャートを示す。先ず、後続の表示データが有るか否
かを判断して(ステソゲ301.)。
ーチャートを示す。先ず、後続の表示データが有るか否
かを判断して(ステソゲ301.)。
表示データが無ければ、待ち受け状態にもどり(ステ、
グ302)、表示データが有ればそれを表示して(ステ
ップ303)、4個の外部スイッチ13〜16及びタイ
マーの監視を行う(ステップ304)。外部スイッチ1
3〜16の操作が無いまま、タイマがタイムアウトする
と、その時のスクロールモードに応じて(ステ、)30
5)。
グ302)、表示データが有ればそれを表示して(ステ
ップ303)、4個の外部スイッチ13〜16及びタイ
マーの監視を行う(ステップ304)。外部スイッチ1
3〜16の操作が無いまま、タイマがタイムアウトする
と、その時のスクロールモードに応じて(ステ、)30
5)。
表示が変更され、ステラf301にもどる。スクロール
スイッチ14が操作されれば、メツセージ・スクロール
を行い(ステップ306)、リセットスイッチ13が操
作されれば、ラインスクロールが行われ(ステンf30
7)、ステ、グ301にもどる。ディレート・スイッチ
15が操作された場合には、消去モードか確認して(ス
テップ308)、否ならば、スイッチの監視(ステップ
304)にもど9.消去モードであれば、消去処理(ス
テラ、7’309)を行い、ステソゲ301にもどる。
スイッチ14が操作されれば、メツセージ・スクロール
を行い(ステップ306)、リセットスイッチ13が操
作されれば、ラインスクロールが行われ(ステンf30
7)、ステ、グ301にもどる。ディレート・スイッチ
15が操作された場合には、消去モードか確認して(ス
テップ308)、否ならば、スイッチの監視(ステップ
304)にもど9.消去モードであれば、消去処理(ス
テラ、7’309)を行い、ステソゲ301にもどる。
ここで、消去処理とは、第6図のステップ223及び2
24の消去確認の表示およびその実行である。ノロテク
ト・スイッチ■6が操作された場合には、保護モードか
確認して(ステソゲ310)、否ならば、スイッチの監
視(ステップ304)にもどシ、保護モードであれば保
護処理(ステ、プ311)’i行い、ステツノ301に
もどる。ここで、保護処理とは、第6図のステ、f23
4及び235の保護確認の表示およびその実行である。
24の消去確認の表示およびその実行である。ノロテク
ト・スイッチ■6が操作された場合には、保護モードか
確認して(ステソゲ310)、否ならば、スイッチの監
視(ステップ304)にもどシ、保護モードであれば保
護処理(ステ、プ311)’i行い、ステツノ301に
もどる。ここで、保護処理とは、第6図のステ、f23
4及び235の保護確認の表示およびその実行である。
以上の説明より明らかなように2本発明によれば、メツ
セージ情報の消去または保護を行う際。
セージ情報の消去または保護を行う際。
一旦、確認が行われ、それらの処理終了後、後続のデー
タが有ればそれらに対してさらに連続的に消去まだは保
護ができる様にする事で、使用者は限られた記憶領域を
有効に利用できると同時に。
タが有ればそれらに対してさらに連続的に消去まだは保
護ができる様にする事で、使用者は限られた記憶領域を
有効に利用できると同時に。
そのだめの処理自体も簡単、確実、迅速に行え。
それによって得られる効果は大である。
第1図は本発明の一実施例による表示機能付無線選択呼
出受信機を示すプロ、り図、第2図は第1図の実施例に
適用される全体の信号1選択呼出信号およびメッセーノ
信号の構成例を示す図、第3図は第1図の受信機全体の
動作概略を示すフローチャート、第4図は第1図の外部
RAM 10の記憶領域を示す図、第5図は第1図の内
部RAM 20の記憶領域を示す図、第6図は第1図の
受信機の動作の詳細を示すフローチャート、第7図はス
クロールの順序を説明するだめの図、第8図はメ。 セーノ・リード・アウト処理部のフローチャートである
。 図において、■は空中線、2は無線部、3は波形整形部
、4はデコーダ、5は水晶振動子、6はP−ROM、7
は増幅部、8はスピーカ、9はCPU 。 10は外部RAM 、 11はLCDドライバ、12は
LCD 、 13はリセットスイッチ、14はスクロー
ルスイッチ、15はディレードスイッチ、16はプロテ
クトスイッチ、20は内部RAMを示す。 第5図 内部RAM列 第7図 1 M5 口二二二二コ 第8図
出受信機を示すプロ、り図、第2図は第1図の実施例に
適用される全体の信号1選択呼出信号およびメッセーノ
信号の構成例を示す図、第3図は第1図の受信機全体の
動作概略を示すフローチャート、第4図は第1図の外部
RAM 10の記憶領域を示す図、第5図は第1図の内
部RAM 20の記憶領域を示す図、第6図は第1図の
受信機の動作の詳細を示すフローチャート、第7図はス
クロールの順序を説明するだめの図、第8図はメ。 セーノ・リード・アウト処理部のフローチャートである
。 図において、■は空中線、2は無線部、3は波形整形部
、4はデコーダ、5は水晶振動子、6はP−ROM、7
は増幅部、8はスピーカ、9はCPU 。 10は外部RAM 、 11はLCDドライバ、12は
LCD 、 13はリセットスイッチ、14はスクロー
ルスイッチ、15はディレードスイッチ、16はプロテ
クトスイッチ、20は内部RAMを示す。 第5図 内部RAM列 第7図 1 M5 口二二二二コ 第8図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 自己の選択呼出信号に引き続いてメツセージ信号
を受信し、呼出警報器を起動させるとともに、前記メツ
セージ信号を表示器に表示させる表示機能付無線選択呼
出受信機において、前記受信されたメツセージ信号をN
個(N22の整数)まで記憶可能な記憶手段と、前記記
憶手段の内容を順次読み出しながら、該読み出し中のメ
ツセージ情報を消去する手段と、該消去操作前に消去す
る旨を表示によシ確認する手段と、該消去操作後に。 該消去された記憶内容の後続にさらに別のメツセージ情
報が有るか否かを判断する手段と、前記判断した結果、
後続のメツセージ情報が有れば、該後続の記憶内容を読
みだし、読み出されたメツセージに対してさらに連続的
に消去可能な状態とする手段とを有する事を特徴とする
表示機能付無線選択呼出受信機。 2、 自己の選択呼出信号に引き続いてメツセージ信号
を受信し、呼出警報器を起動させるとともに、前記メツ
セージ信号を表示器に表示させる表示機能付無線選択呼
出受信機において、前記受信されたメ・ッセージ信号を
N個(N22の整数)まで記憶可能な記憶手段と、前記
記憶手段の内容を順次読み出しながら、該読み出し中の
メツセージ情報を保護する手段と、該保護操作前に保護
する旨を表示によシ確認する手段と、該保護操作後に。 該保護された記憶内容の後続にさらに別のメツセージ情
報が有るか否かを判断する“手段と、前記判断した結果
、後続のメツセージ情報が有れば、該後続の記憶内容を
読みだし、読み出されたメツセージに対してさらに連続
的に保護可能な状態とする手段とを有する事を特徴とす
る表示機能付無線選択呼出受信機。 以下余白
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59085147A JPS60230726A (ja) | 1984-04-28 | 1984-04-28 | 表示機能付無線選択呼出受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59085147A JPS60230726A (ja) | 1984-04-28 | 1984-04-28 | 表示機能付無線選択呼出受信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60230726A true JPS60230726A (ja) | 1985-11-16 |
| JPH0325059B2 JPH0325059B2 (ja) | 1991-04-04 |
Family
ID=13850548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59085147A Granted JPS60230726A (ja) | 1984-04-28 | 1984-04-28 | 表示機能付無線選択呼出受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60230726A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01309524A (ja) * | 1988-06-08 | 1989-12-13 | Toshiba Corp | 移動無線機 |
| JPH02241124A (ja) * | 1989-03-14 | 1990-09-25 | Seiko Epson Corp | 選択呼出無線受信機 |
| US5304991A (en) * | 1989-10-18 | 1994-04-19 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Selective call radio paging receiver having display function and reduced control inputs |
| JPH09107569A (ja) * | 1996-07-22 | 1997-04-22 | Casio Comput Co Ltd | 情報受信装置 |
-
1984
- 1984-04-28 JP JP59085147A patent/JPS60230726A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01309524A (ja) * | 1988-06-08 | 1989-12-13 | Toshiba Corp | 移動無線機 |
| JPH02241124A (ja) * | 1989-03-14 | 1990-09-25 | Seiko Epson Corp | 選択呼出無線受信機 |
| US5304991A (en) * | 1989-10-18 | 1994-04-19 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Selective call radio paging receiver having display function and reduced control inputs |
| JPH09107569A (ja) * | 1996-07-22 | 1997-04-22 | Casio Comput Co Ltd | 情報受信装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0325059B2 (ja) | 1991-04-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR860001792B1 (ko) | 표시기능을 가진 무선선택 호출수신기 | |
| JPH023340B2 (ja) | ||
| JP3072237B2 (ja) | 個別選択呼出受信機 | |
| JPH11225351A (ja) | ページャー機能を備える無線通信装置のメッセージ消去方法および装置 | |
| JP2771429B2 (ja) | 無線選択呼出受信機 | |
| JPS6074736A (ja) | 表示機能付無線選択呼出受信機 | |
| JPH0325059B2 (ja) | ||
| JPH10178665A (ja) | 無線選択呼出受信機 | |
| JP2984615B2 (ja) | 表示付き無線選択呼出受信機 | |
| JP3235460B2 (ja) | Fm多重情報受信装置 | |
| US5715517A (en) | Selective calling receiver with display function and fixed and arbitrary standardized expressions | |
| JP4436943B2 (ja) | 受信画像表示装置及び方法 | |
| JP2845838B2 (ja) | 無線選択呼出受信機 | |
| JP3076295B2 (ja) | 無線選択呼び出し装置 | |
| JP2882942B2 (ja) | 表示機能付無線受信機 | |
| JPS59226994A (ja) | 無線選択呼出受信機 | |
| JPH0557780B2 (ja) | ||
| JP3058271B2 (ja) | 無線選択呼び出し受信機 | |
| JP3076151B2 (ja) | 表示付き無線選択呼出受信機 | |
| KR100263074B1 (ko) | 무선호출기의 보호메시지 관리방법 | |
| JPH07236168A (ja) | 表示機能付き無線選択呼出受信機 | |
| JP3083956B2 (ja) | 選択無線呼出受信機 | |
| JP3080885B2 (ja) | 無線選択呼出受信機 | |
| KR100263191B1 (ko) | 무선호출기의 메모리 운용방법 | |
| JP3240252B2 (ja) | 受信機 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |