JPS60232026A - 直装ベ−ラ - Google Patents
直装ベ−ラInfo
- Publication number
- JPS60232026A JPS60232026A JP8727184A JP8727184A JPS60232026A JP S60232026 A JPS60232026 A JP S60232026A JP 8727184 A JP8727184 A JP 8727184A JP 8727184 A JP8727184 A JP 8727184A JP S60232026 A JPS60232026 A JP S60232026A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tractor
- baler
- bale chamber
- work
- center
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 11
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 11
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 9
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 4
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 4
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 4
- 239000010902 straw Substances 0.000 description 4
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 2
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 1
- 229910000639 Spring steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、トラクタに直接装着される直装ベーラに関す
る。
る。
傾斜地で能率よく作業を行なうには、トラクタ等の性、
能から、一般に等高線方向作業が有利である。しかし、
従来のベーラは、2輪を有するトレーラからなり、トラ
クタの後方に一点枢支により連結、牽引されていたため
、傾斜地での等高線方向作業ができないという欠点があ
った。
能から、一般に等高線方向作業が有利である。しかし、
従来のベーラは、2輪を有するトレーラからなり、トラ
クタの後方に一点枢支により連結、牽引されていたため
、傾斜地での等高線方向作業ができないという欠点があ
った。
すなわち、機械、土壌、作物には常にその重量の傾斜下
方分力が作用するので、傾斜地においては、一定の傾斜
角度を越えると、トラクタおよびトレーラはともに斜面
を横滑りする。かかる横滑りを放置すると、直線状に形
成されたウィンドローから外れるため、作業者は機械の
進行方向を修正しようとする。しかし、一点枢支トレー
ラの特性により、トレー、うの移動量がトラクタの移動
量より多いため、第6図に示すように、トレーラは大き
く蛇行する。この結果、従来のトレーラ型ベーラにおい
ては、傾斜地での直進は不可能であり、このため、傾斜
地での等高線方向作業ができないでいたのである。
方分力が作用するので、傾斜地においては、一定の傾斜
角度を越えると、トラクタおよびトレーラはともに斜面
を横滑りする。かかる横滑りを放置すると、直線状に形
成されたウィンドローから外れるため、作業者は機械の
進行方向を修正しようとする。しかし、一点枢支トレー
ラの特性により、トレー、うの移動量がトラクタの移動
量より多いため、第6図に示すように、トレーラは大き
く蛇行する。この結果、従来のトレーラ型ベーラにおい
ては、傾斜地での直進は不可能であり、このため、傾斜
地での等高線方向作業ができないでいたのである。
また、従来のベーラは、ピックアップ作業および結束作
業と集草作業のような前作業とを複合させることができ
ず、作業能率が悪かった。
業と集草作業のような前作業とを複合させることができ
ず、作業能率が悪かった。
本発明は、ピックアップ装置、圧縮装置および結束装置
からなり、トラクタよりの動力により駆動されるベーラ
において、ベールチャンバがトラクタの進行方向に対し
横設され、該ベールチャンバ内に圧縮装置および結束装
置が連設され、かつリンクによりトラクタの後部に直接
装着されることを特徴とする直装ベーラ、とくに、上記
ピックアップ装置の中心がトラクタの機体の中心に合致
yれ、かつベールチャンバの反駆動装置側に隣接して設
けられた点に特徴を有する直装ベーラを供することによ
り、上記欠点を解決することを目的とする。
からなり、トラクタよりの動力により駆動されるベーラ
において、ベールチャンバがトラクタの進行方向に対し
横設され、該ベールチャンバ内に圧縮装置および結束装
置が連設され、かつリンクによりトラクタの後部に直接
装着されることを特徴とする直装ベーラ、とくに、上記
ピックアップ装置の中心がトラクタの機体の中心に合致
yれ、かつベールチャンバの反駆動装置側に隣接して設
けられた点に特徴を有する直装ベーラを供することによ
り、上記欠点を解決することを目的とする。
本発明にがかる直装ベーラを図面に示す実施例に基ずい
て説明する。横長の箱体からなるベールケース lは、
前部2と後部3とからなり、前部2に駆動装置4a、4
bが内蔵され、後部3はトラクタ5の機体幅より突出し
て構成され、ベールチャンバを形成する。該ベールチャ
ンバは、トラクタ 5の進行方向に対し横設されており
、内部横方向に往復動自在のプランジャ6aからなる圧
縮装置6および結束装置7が連設され、か6より突出し
た一端が開放されて排出口8となっている。 リンク
9は、本例の場合、トップリンク8aおよび一対のロア
リンク9b、8bの三点リンクからなり、いずれも一端
がトラクタ5の前部に枢着され、他端がベールケース前
部2の後面に枢着される。しかしトラクタ5への装着は
、固着でも可能であり、この場合、後記ピックアップ装
置は昇降可能に構成される。また、リンクは二点リンク
、四点リンク等の使用も可能である。ベールチャンへの
前方には複数のタイン10を有するピックアップ装置1
1が設けられる。該、ピックアップ装置11は、その中
心かトラクタ 5の機体の中心に合致されるよう配設さ
れる。
て説明する。横長の箱体からなるベールケース lは、
前部2と後部3とからなり、前部2に駆動装置4a、4
bが内蔵され、後部3はトラクタ5の機体幅より突出し
て構成され、ベールチャンバを形成する。該ベールチャ
ンバは、トラクタ 5の進行方向に対し横設されており
、内部横方向に往復動自在のプランジャ6aからなる圧
縮装置6および結束装置7が連設され、か6より突出し
た一端が開放されて排出口8となっている。 リンク
9は、本例の場合、トップリンク8aおよび一対のロア
リンク9b、8bの三点リンクからなり、いずれも一端
がトラクタ5の前部に枢着され、他端がベールケース前
部2の後面に枢着される。しかしトラクタ5への装着は
、固着でも可能であり、この場合、後記ピックアップ装
置は昇降可能に構成される。また、リンクは二点リンク
、四点リンク等の使用も可能である。ベールチャンへの
前方には複数のタイン10を有するピックアップ装置1
1が設けられる。該、ピックアップ装置11は、その中
心かトラクタ 5の機体の中心に合致されるよう配設さ
れる。
12はトラクタ 5のPTO軸1軸上3の動力を駆動装
置4aのカウンタ車14を介して主軸15に伝動するユ
ニバーサルジヨイント、16は該主軸15に固着された
回動腕、17は該回動腕16の一端に枢着されたロッド
である。該ロッド17は、他端において上記プランジャ
6aに固着される。18は、該プランジャ6dの基部に
固着され、プランジャ6aに連動して往復動するアウタ
フォークである。
置4aのカウンタ車14を介して主軸15に伝動するユ
ニバーサルジヨイント、16は該主軸15に固着された
回動腕、17は該回動腕16の一端に枢着されたロッド
である。該ロッド17は、他端において上記プランジャ
6aに固着される。18は、該プランジャ6dの基部に
固着され、プランジャ6aに連動して往復動するアウタ
フォークである。
駆動装置4bは、駆動装置4aの伝動車18にチェーン
等適宜の伝動体により伝動された伝動車20を介して動
力が伝動され、結束装置7およびインナフォーク21を
駆動せしめる。伝動車20と同軸の伝動車22は、ベル
ト伝動等適宜な手段により伝動車23と連結され、これ
を駆動すしめるので、これによりピックアップ装置11
が回転される。
等適宜の伝動体により伝動された伝動車20を介して動
力が伝動され、結束装置7およびインナフォーク21を
駆動せしめる。伝動車20と同軸の伝動車22は、ベル
ト伝動等適宜な手段により伝動車23と連結され、これ
を駆動すしめるので、これによりピックアップ装置11
が回転される。
本例では、ピックアップ装置11のタイン10の回転軌
跡に沿い、かつその後方に近接してガイド体24が設け
られる。該ガイド体24は、ばね鋼からなり、タイン1
0の配設構造に対応して櫛歯状に設けられ、タインlO
の下端と略同位置まで垂設される。該ガイド体24は、
第4図に示すように、板状体に櫛歯を突設ルたユニット
として構成し、ワンタッチで交換可能とすることもでき
る。ガイド体24がピックアップ装置11の後方に装着
されるのは、稲わら等の集草、案内をするとともに、ピ
ックアップ装置11の回転方向がトラクタ5の進行方向
と反対となるため、稲わら等の拡散を防止するためであ
る。しかし、稲わら等のピックアップを適宜に変更すれ
ば、ガイド体24は必ずしも必要でない上記構成を有す
る直装ベーラにおいて、ピックアップ装置11から拾い
上げられた稲わら等は、プランジャ6aと一体に往復す
るアウタフォーク18によりベールチャンバの側壁中央
部に形成された供給口に寄せられ、かつインナフォーク
21によりベールチャンバ内に取り込まれる0次いで、
圧縮装置6により圧縮され、結束装置7により結束され
た後、排出口 8か゛ら圃場に排出される。
跡に沿い、かつその後方に近接してガイド体24が設け
られる。該ガイド体24は、ばね鋼からなり、タイン1
0の配設構造に対応して櫛歯状に設けられ、タインlO
の下端と略同位置まで垂設される。該ガイド体24は、
第4図に示すように、板状体に櫛歯を突設ルたユニット
として構成し、ワンタッチで交換可能とすることもでき
る。ガイド体24がピックアップ装置11の後方に装着
されるのは、稲わら等の集草、案内をするとともに、ピ
ックアップ装置11の回転方向がトラクタ5の進行方向
と反対となるため、稲わら等の拡散を防止するためであ
る。しかし、稲わら等のピックアップを適宜に変更すれ
ば、ガイド体24は必ずしも必要でない上記構成を有す
る直装ベーラにおいて、ピックアップ装置11から拾い
上げられた稲わら等は、プランジャ6aと一体に往復す
るアウタフォーク18によりベールチャンバの側壁中央
部に形成された供給口に寄せられ、かつインナフォーク
21によりベールチャンバ内に取り込まれる0次いで、
圧縮装置6により圧縮され、結束装置7により結束され
た後、排出口 8か゛ら圃場に排出される。
本発明にがかる直装ベーラにおいては、リンク8により
、トラクタ 5に直接装着されているため、トラクタ
5と一体である。トラクタ 5は、単独走行の場合にお
いて、第5図に示すように、機体の中心線を等高線と平
行にしないで山側に登るように前輪を操作すると、等高
線に沿って走行することができる。したがって、トラク
タ 5と一体のベーラは、傾斜地を直進することが可能
となり、等高線方向作業をすることができるのである。
、トラクタ 5に直接装着されているため、トラクタ
5と一体である。トラクタ 5は、単独走行の場合にお
いて、第5図に示すように、機体の中心線を等高線と平
行にしないで山側に登るように前輪を操作すると、等高
線に沿って走行することができる。したがって、トラク
タ 5と一体のベーラは、傾斜地を直進することが可能
となり、等高線方向作業をすることができるのである。
また長い配設距離を必要とする圧縮装置6および結束装
置7がベールチャンバ内に横設されるため、前後方向の
長さが従来に比し格段に短小化される。したがって、そ
の分ベーラの旋回性が良好となる。ベーラの重量部を占
める圧縮装M8および結束装置7が横設され、駆動装置
4a、4bがこれら装置6、7に隣接されるとともに、
これらの装置4a、4b、 6、7がトラクタ5との連
結部の直近に配設されており、かつ、ピックアップ装置
11の中心がトラクタ 5の機体の中心に合致されるよ
う配設されているから、トラクタの走行バランス上、あ
るいはトラクタ奇播喜にベーラを装着する上で、重量配
分が最適となる。ピックアップ装置11は、その中心が
トラクタ5の機体の中心に合致されるよう配設されてい
るから、トラクタ 5がウィンドローを跨いで走行すれ
ば、自ずからピックアップ装置11がウィンドローにあ
たることになり、作業がし易く、かつ作業性が良好とな
る。しかも、ベーラの機体の中心がトラクタの中心に合
致され、従来のようにいわゆるオーバーハングしていな
いから、走行性が良好であり、作業能率が向上する。ま
た、ベーラはトラクタ5に枢着されているから、搬送中
等の非作業時に上昇せしめておけば、搬送に支障を生ぜ
しめないだけでなく、ベーラの損傷を防止する。さらに
、圧縮装置6および結束装置7がベールチャンバ内に横
設され、トラクタ 5の機体幅より突出して形成された
排出口 8がベールチャンバの一端に開口されているの
で、圧縮、結束、排出の諸作業を連続的に行なうことが
できる。
置7がベールチャンバ内に横設されるため、前後方向の
長さが従来に比し格段に短小化される。したがって、そ
の分ベーラの旋回性が良好となる。ベーラの重量部を占
める圧縮装M8および結束装置7が横設され、駆動装置
4a、4bがこれら装置6、7に隣接されるとともに、
これらの装置4a、4b、 6、7がトラクタ5との連
結部の直近に配設されており、かつ、ピックアップ装置
11の中心がトラクタ 5の機体の中心に合致されるよ
う配設されているから、トラクタの走行バランス上、あ
るいはトラクタ奇播喜にベーラを装着する上で、重量配
分が最適となる。ピックアップ装置11は、その中心が
トラクタ5の機体の中心に合致されるよう配設されてい
るから、トラクタ 5がウィンドローを跨いで走行すれ
ば、自ずからピックアップ装置11がウィンドローにあ
たることになり、作業がし易く、かつ作業性が良好とな
る。しかも、ベーラの機体の中心がトラクタの中心に合
致され、従来のようにいわゆるオーバーハングしていな
いから、走行性が良好であり、作業能率が向上する。ま
た、ベーラはトラクタ5に枢着されているから、搬送中
等の非作業時に上昇せしめておけば、搬送に支障を生ぜ
しめないだけでなく、ベーラの損傷を防止する。さらに
、圧縮装置6および結束装置7がベールチャンバ内に横
設され、トラクタ 5の機体幅より突出して形成された
排出口 8がベールチャンバの一端に開口されているの
で、圧縮、結束、排出の諸作業を連続的に行なうことが
できる。
さらに本発明にがかる直装ベーラは、トラクタの後部に
装着されるため、トラクタの前方に集草装置を連結すれ
ば、ピックアップ作業および結束作業と集草作業のよう
な前作業とを複合させることができ、作業性が著しく向
上する。
装着されるため、トラクタの前方に集草装置を連結すれ
ば、ピックアップ作業および結束作業と集草作業のよう
な前作業とを複合させることができ、作業性が著しく向
上する。
このように、本発明にがかる直装ベーラによれば、従来
不可能とされた傾斜地での等高線方向作業が可能となり
、また複合作業が可能となるから、作業能率の向上等に
効果がある。
不可能とされた傾斜地での等高線方向作業が可能となり
、また複合作業が可能となるから、作業能率の向上等に
効果がある。
第1図は、本発明にかがるベーラの実施例を示す左側面
図、第2図は第1図の正面図、第3図は) 上記実施例
にかかるベーラの動力伝達を示す平面模式図、第4図は
ガイド体の他の実施例を示す斜示図、第5図は上記実施
例にがかるベーラの走行状態を示す模式図で、(イ)は
その平面図、(ロ)はその側面図、第6図は従来のベー
ラの走行状態を示す平面模式図で、(イ)は山側に修正
移動した場合、(ロ)は谷側に修正移動した場合を示す
。 1・・・ヘールケース、2・・・前部、3・・・後部(
ベールチャンバ)、 5・・・トラクタ、6・・・圧縮
装置、 7・・・結束装置、 9・・・リンク、Jl・
・・ピックアップ装置特許出願人 佐々木農機株式会社 第牛図 第5図 ロユ (ロ)
図、第2図は第1図の正面図、第3図は) 上記実施例
にかかるベーラの動力伝達を示す平面模式図、第4図は
ガイド体の他の実施例を示す斜示図、第5図は上記実施
例にがかるベーラの走行状態を示す模式図で、(イ)は
その平面図、(ロ)はその側面図、第6図は従来のベー
ラの走行状態を示す平面模式図で、(イ)は山側に修正
移動した場合、(ロ)は谷側に修正移動した場合を示す
。 1・・・ヘールケース、2・・・前部、3・・・後部(
ベールチャンバ)、 5・・・トラクタ、6・・・圧縮
装置、 7・・・結束装置、 9・・・リンク、Jl・
・・ピックアップ装置特許出願人 佐々木農機株式会社 第牛図 第5図 ロユ (ロ)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ ピックアップ装置、圧縮装置および結束装置からな
り、トラクタよりの動力により駆動されるベーラにおい
て、ベールチャンバがトラクタの進行方向に対し横設さ
れ、該ベールチャンバ内に圧縮装置および結束装置が連
設され、かつリンクによりトラクタの後部に直接装着さ
れることを特徴とする直装ベーラ。 ■ 上記ピックアップ装置は、その中心がトラクタの機
体の中心に合致され、かつベールチャンバの反駆動装置
側に隣接して設けられた特許請求の範囲第1項記載の直
装ベーラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8727184A JPS60232026A (ja) | 1984-04-28 | 1984-04-28 | 直装ベ−ラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8727184A JPS60232026A (ja) | 1984-04-28 | 1984-04-28 | 直装ベ−ラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60232026A true JPS60232026A (ja) | 1985-11-18 |
Family
ID=13910097
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8727184A Pending JPS60232026A (ja) | 1984-04-28 | 1984-04-28 | 直装ベ−ラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60232026A (ja) |
-
1984
- 1984-04-28 JP JP8727184A patent/JPS60232026A/ja active Pending
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