JPS6023252A - 粘着テ−プ繰出し装置 - Google Patents
粘着テ−プ繰出し装置Info
- Publication number
- JPS6023252A JPS6023252A JP13061383A JP13061383A JPS6023252A JP S6023252 A JPS6023252 A JP S6023252A JP 13061383 A JP13061383 A JP 13061383A JP 13061383 A JP13061383 A JP 13061383A JP S6023252 A JPS6023252 A JP S6023252A
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- JP
- Japan
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- tape
- roll
- cutter
- core
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- Granted
Links
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 title claims abstract description 10
- 230000001629 suppression Effects 0.000 claims description 7
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 12
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229920000298 Cellophane Polymers 0.000 description 1
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H35/00—Delivering articles from cutting or line-perforating machines; Article or web delivery apparatus incorporating cutting or line-perforating devices, e.g. adhesive tape dispensers
- B65H35/0006—Article or web delivery apparatus incorporating cutting or line-perforating devices
- B65H35/0073—Details
- B65H35/008—Arrangements or adaptations of cutting devices
- B65H35/0086—Arrangements or adaptations of cutting devices using movable cutting elements
Landscapes
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
- Adhesive Tape Dispensing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、片手1!に1作で2.着テープを繰り出しな
がら貼り着けると共に、任意の長さ繰り出したところで
ジノ断する簡便なテープ繰出し装置の発明である。
がら貼り着けると共に、任意の長さ繰り出したところで
ジノ断する簡便なテープ繰出し装置の発明である。
本発明は、粘着チー゛ブの糊面を被貼着面に押し伺ける
抑圧ロールとテープの巻き芯との中間に、カンタをS1
降自在に設けると共に、巻き芯をカッタに連動して進退
自在に設け、テープ切断時にはカッタを下降しつつ巻き
芯を後退して、テープを緊張させることにより矢−プを
確実に切断し、また、テープ切断後はカッタを上y1シ
つつ巻き芯をriij進し、切断したテープの先端紮抑
圧ロールの下刃に送り出して次の貼、6動作に(#it
える、二とにより、正確に能率良くテープを貼2するこ
とを1−1的とする。
抑圧ロールとテープの巻き芯との中間に、カンタをS1
降自在に設けると共に、巻き芯をカッタに連動して進退
自在に設け、テープ切断時にはカッタを下降しつつ巻き
芯を後退して、テープを緊張させることにより矢−プを
確実に切断し、また、テープ切断後はカッタを上y1シ
つつ巻き芯をriij進し、切断したテープの先端紮抑
圧ロールの下刃に送り出して次の貼、6動作に(#it
える、二とにより、正確に能率良くテープを貼2するこ
とを1−1的とする。
図面の実施例について説明すると、■は底面が開放した
ケースで、その底部の後端部に支軸2を−・1′、F的
に横架する。
ケースで、その底部の後端部に支軸2を−・1′、F的
に横架する。
3はケース1の側壁内面に沿う数句板で、その底81!
後端にり11える軸受筒4を支軸2に枢看し、支1hb
’/を中心に数句板3をケースjに対し回動1」在に
連結する。5は取(・t 4M 3の底辺に連設する底
板て、軸受筒4の外周に巻くコイルばね6の両端を、そ
れぞれ底板5とケースlの後壁とに係11し、その弾力
により取(=1板3を一ト方に伺勢して数句板3の底部
前端に備える押圧ロール7をケース1の開放底面より外
に押し出す。8はケー71の1)(j壁で、その下端縁
が数句板3に当接し、ストッパの役割を果す。
後端にり11える軸受筒4を支軸2に枢看し、支1hb
’/を中心に数句板3をケースjに対し回動1」在に
連結する。5は取(・t 4M 3の底辺に連設する底
板て、軸受筒4の外周に巻くコイルばね6の両端を、そ
れぞれ底板5とケースlの後壁とに係11し、その弾力
により取(=1板3を一ト方に伺勢して数句板3の底部
前端に備える押圧ロール7をケース1の開放底面より外
に押し出す。8はケー71の1)(j壁で、その下端縁
が数句板3に当接し、ストッパの役割を果す。
9は数句板3に沿う移動板で、その平行な両側辺を数句
板3に備える案内ロール10.10に嵌合し、移動板9
を抑圧ロール7に向は進出させたり抑圧ロール7より遠
く後退するように、取イ+J板3に対、し進退自在に取
付ける。そして移動板9の板面に一体に支持筒11を固
着し、その外周に粘着テープtの巻き芯12を装着する
。
板3に備える案内ロール10.10に嵌合し、移動板9
を抑圧ロール7に向は進出させたり抑圧ロール7より遠
く後退するように、取イ+J板3に対、し進退自在に取
付ける。そして移動板9の板面に一体に支持筒11を固
着し、その外周に粘着テープtの巻き芯12を装着する
。
13は数句板3の支点軸14に枢着する揺動杆で1取伺
板3と移動板9の間の隙間に挿通し、その内端に穿つ長
孔15を、移動板9の裏面で且つ支持筒11の中心に相
当する位置に形成する係合突起16に遊嵌する。
板3と移動板9の間の隙間に挿通し、その内端に穿つ長
孔15を、移動板9の裏面で且つ支持筒11の中心に相
当する位置に形成する係合突起16に遊嵌する。
17はケースlの側壁内1mより突出する固定軸で、揺
動杆13の?J5導長孔18に係合する。
動杆13の?J5導長孔18に係合する。
19はド端にカンタ20を4j11える+j1降拳1で
、そのl二端を揺動杆13の外端に軸21を介して連結
−I−るとバに、MK杆J9の左右l114側面に形成
する凹溝22を、取付板3の前部周枠内に形成する案内
突条23に摺動自在に係合する。
、そのl二端を揺動杆13の外端に軸21を介して連結
−I−るとバに、MK杆J9の左右l114側面に形成
する凹溝22を、取付板3の前部周枠内に形成する案内
突条23に摺動自在に係合する。
24.25および26は薄鉄板をコ字形に屈曲し、その
2条の平行な捲線により粘着テープtを案内する案内板
で、211は数句板3に、また」ドに相対する25.2
6は移動板9にそれぞれ支社27を介し取付ける。そし
て取イ・j板3に取付けた案内&24よりも移動板9に
取4−Jけた案内板25の横+bを狭く形成し、これに
より案内板25を移動板9の進出後退に伴い、案内板2
4の内側に出入できるようにし、加えて案内板24乃至
26の端縁が押圧ロール7と支持筒11の中心を結ぶ直
線上にほぼ沿うように形成する。
2条の平行な捲線により粘着テープtを案内する案内板
で、211は数句板3に、また」ドに相対する25.2
6は移動板9にそれぞれ支社27を介し取付ける。そし
て取イ・j板3に取付けた案内&24よりも移動板9に
取4−Jけた案内板25の横+bを狭く形成し、これに
より案内板25を移動板9の進出後退に伴い、案内板2
4の内側に出入できるようにし、加えて案内板24乃至
26の端縁が押圧ロール7と支持筒11の中心を結ぶ直
線上にほぼ沿うように形成する。
し、かじでセロファンやアセブーート製の粘着テープt
の先端を案内板24および25と、26との中間を経由
して、糊面ば下向きにして押圧ロール7の下刃に導き出
ず(第1図)。
の先端を案内板24および25と、26との中間を経由
して、糊面ば下向きにして押圧ロール7の下刃に導き出
ず(第1図)。
そしてケース1をノ1千で握り、1.1筒の袋11のよ
うな被貼着面に押圧ロール7を介してテープしの先)1
゛ンを押し当て、次にケース1を押し下げばね6を圧1
ii してテープ先端を押圧しながら装;古全体を後方
へ移動すると、巻き芯12が回転しテープtが繰り出て
、貼着する(第2図)。
うな被貼着面に押圧ロール7を介してテープしの先)1
゛ンを押し当て、次にケース1を押し下げばね6を圧1
ii してテープ先端を押圧しながら装;古全体を後方
へ移動すると、巻き芯12が回転しテープtが繰り出て
、貼着する(第2図)。
このようにばね6を圧縮し取イリ板3を、ケース1に苅
し支軸2を中心として回転すると、数句板3の支点軸1
4がケースlの固定軸17に対し相対的に」二yするた
め、揺動杆13は、第2図において支点111+ 14
を中心に反時計方向に回転する。
し支軸2を中心として回転すると、数句板3の支点軸1
4がケースlの固定軸17に対し相対的に」二yするた
め、揺動杆13は、第2図において支点111+ 14
を中心に反時計方向に回転する。
このときカンタ20は下降するが、未だテープtに接触
しない。また移動板9の係合突起16は長孔15内の一
端から他端へ相対的に移動するに止まり、移動板9と取
イτJ板3の相対位置は変らない。
しない。また移動板9の係合突起16は長孔15内の一
端から他端へ相対的に移動するに止まり、移動板9と取
イτJ板3の相対位置は変らない。
適当な長さのテープtを繰り出して貼着したら押圧ロー
ル7を被貼着面に押し当てながらケースIをばね6に抗
してさらに強?押し下げる。これにより揺動杆13が回
転して、長孔15に係合突起16か係IJ=−L、移動
板9は押圧ロール7より遠ざかる方向に後退してテープ
tを押圧ロール7と巻き芯の間で緊張すると同時に、揺
動杆13により51降杆19がド隆し、緊張したテープ
tを力、2′ 夕20によりジノ断する(第3図)。
ル7を被貼着面に押し当てながらケースIをばね6に抗
してさらに強?押し下げる。これにより揺動杆13が回
転して、長孔15に係合突起16か係IJ=−L、移動
板9は押圧ロール7より遠ざかる方向に後退してテープ
tを押圧ロール7と巻き芯の間で緊張すると同時に、揺
動杆13により51降杆19がド隆し、緊張したテープ
tを力、2′ 夕20によりジノ断する(第3図)。
その後、ケース1を押し下げる力を弱めると、1iね6
の弾力でケース1が上y1シ、揺動杆13は支点Ikl
+ 14を中心に”’I’ tl力方向回転し、51陣
+119を介してカッタ20が−1−ン1する(第4図
)。
の弾力でケース1が上y1シ、揺動杆13は支点Ikl
+ 14を中心に”’I’ tl力方向回転し、51陣
+119を介してカッタ20が−1−ン1する(第4図
)。
このとき、係合突起16は長孔15内を相対的に移動し
、その移動中は揺動杆13が回転しでも移動板9は動か
ない。
、その移動中は揺動杆13が回転しでも移動板9は動か
ない。
さらにケース1か上′f1シ揺動杆13が回転し、て、
カッタ20が押圧ロール7よりもLカにJ、: ’yt
すると、長孔15に係合突起16が係11シ、移動板9
は抑圧ロール7に接近する方向に前進してテープ乞の切
断した先端を押圧ロール7の下刃に送り出し、第1図の
原位置に復帰する。
カッタ20が押圧ロール7よりもLカにJ、: ’yt
すると、長孔15に係合突起16が係11シ、移動板9
は抑圧ロール7に接近する方向に前進してテープ乞の切
断した先端を押圧ロール7の下刃に送り出し、第1図の
原位置に復帰する。
このようにカッタ20がテープLの9J断後1−: 5
(するとさ、移動板9はカンタ20のl Flと同時に
は前進せず、暫く不動状7mを保った後、カンタ20が
所)〔の高さに上シ1しテープtより完全にN1れてか
ら、移動板9は前進し始めるので、力ンク20にテープ
tの先端が接着してカッタ20と・組番ごi、: ’j
iL、てしまうおそれがなく、テープEの先端は正しく
抑圧ロール7の下方に送り出され、次の貼着動作に備え
る。
(するとさ、移動板9はカンタ20のl Flと同時に
は前進せず、暫く不動状7mを保った後、カンタ20が
所)〔の高さに上シ1しテープtより完全にN1れてか
ら、移動板9は前進し始めるので、力ンク20にテープ
tの先端が接着してカッタ20と・組番ごi、: ’j
iL、てしまうおそれがなく、テープEの先端は正しく
抑圧ロール7の下方に送り出され、次の貼着動作に備え
る。
このように本発明では、テープを切断すると、必ず移動
板9のi11進距離t(けテープの先端が押圧ロール7
のドカに送り出されるので、抑圧ロール7によりテープ
tを被貼着面に押圧し、ケースlを移動しないでカッタ
20により切断すると、移動板9の、)1j進距離に等
しい長さのテープが直ちに冑られ、例えは、画鋲のよフ
に製図用紙の要所を製図板に貼着するのに便利が良い。
板9のi11進距離t(けテープの先端が押圧ロール7
のドカに送り出されるので、抑圧ロール7によりテープ
tを被貼着面に押圧し、ケースlを移動しないでカッタ
20により切断すると、移動板9の、)1j進距離に等
しい長さのテープが直ちに冑られ、例えは、画鋲のよフ
に製図用紙の要所を製図板に貼着するのに便利が良い。
こね、を要するに未発明においては、粘γtテープtの
巻き芯12と押圧ロール7の間にカッタ20をν1降自
在に設け、カンタ20の昇随に連動して進出したり後退
する支持体11に巻き芯を取付け、テープtの切断時に
はカンタ20を1ζ隆しつつ巻き芯12を後退するので
、テープLが押圧ロール7と巻き芯の間で強く緊張し、
このためカッタ20によりテープtを確実やこ切断でき
、また、テープ切断後はカッタ20を上Hしつつ巻き芯
12を前進するので、νJ断したテープtの先端が押圧
ロール7の下刃に送り出され、直ちに次の貼着動作に移
行でき、繰り返し能率良く粘着テープを任意の長さに切
断しつつ貼着できるという効果を生ずる。
巻き芯12と押圧ロール7の間にカッタ20をν1降自
在に設け、カンタ20の昇随に連動して進出したり後退
する支持体11に巻き芯を取付け、テープtの切断時に
はカンタ20を1ζ隆しつつ巻き芯12を後退するので
、テープLが押圧ロール7と巻き芯の間で強く緊張し、
このためカッタ20によりテープtを確実やこ切断でき
、また、テープ切断後はカッタ20を上Hしつつ巻き芯
12を前進するので、νJ断したテープtの先端が押圧
ロール7の下刃に送り出され、直ちに次の貼着動作に移
行でき、繰り返し能率良く粘着テープを任意の長さに切
断しつつ貼着できるという効果を生ずる。
第1図乃至第4図は本うb明を実施した粘、i′’iテ
ープ繰出し装置全体の縦断側面図で、第1図はカッタが
」二死点に上肩した状態を示し、第2図は力・2りが下
降途中の状態を示し、第3図はカッタがド死点に下降し
た状態を示し、第4図はカッタが」。 ′jt運中の状yハ;を示ず。 第5図は第1図のA−A線に7f1う断面図、第6図は
第2図のB−B綿に沿う拡大断面図、第7図はils
3図のC−C!Mに40う拡大断面図である。 斗1r許1」1願人 iノンダー粘器株式会ン1代理人
数 411部(ほか2名〕
ープ繰出し装置全体の縦断側面図で、第1図はカッタが
」二死点に上肩した状態を示し、第2図は力・2りが下
降途中の状態を示し、第3図はカッタがド死点に下降し
た状態を示し、第4図はカッタが」。 ′jt運中の状yハ;を示ず。 第5図は第1図のA−A線に7f1う断面図、第6図は
第2図のB−B綿に沿う拡大断面図、第7図はils
3図のC−C!Mに40う拡大断面図である。 斗1r許1」1願人 iノンダー粘器株式会ン1代理人
数 411部(ほか2名〕
Claims (1)
- 粘着テープの巻き芯と抑圧ロールとの間にカンタを)1
降自在に設け、カッタの昇降に連動して抑圧ロールに向
は進出したり後退する支持体に、5.;芯を数句け、テ
ープ切断時にはカッタを下降しつつ巻き芯を後退し、ま
た、テープ切断後はカッタな上′JIシつつ巻き芯を前
進することを特徴とする粘着テープ繰出し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13061383A JPS6023252A (ja) | 1983-07-18 | 1983-07-18 | 粘着テ−プ繰出し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13061383A JPS6023252A (ja) | 1983-07-18 | 1983-07-18 | 粘着テ−プ繰出し装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6023252A true JPS6023252A (ja) | 1985-02-05 |
| JPH0372542B2 JPH0372542B2 (ja) | 1991-11-19 |
Family
ID=15038402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13061383A Granted JPS6023252A (ja) | 1983-07-18 | 1983-07-18 | 粘着テ−プ繰出し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6023252A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5158263B2 (ja) * | 2009-08-27 | 2013-03-06 | トヨタ自動車株式会社 | 内燃機関の始動回転力伝達機構 |
| CN111891816A (zh) * | 2020-08-27 | 2020-11-06 | 四川大学华西医院 | 安全型医用胶带切断器 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2384550T3 (es) | 2009-04-01 | 2012-07-06 | Kuraray Co., Ltd. | Composición de resina y estructura multicapa que la utiliza |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53124285U (ja) * | 1977-03-09 | 1978-10-03 | ||
| JPS53148791U (ja) * | 1977-04-27 | 1978-11-22 | ||
| JPS56140545U (ja) * | 1980-03-19 | 1981-10-23 |
-
1983
- 1983-07-18 JP JP13061383A patent/JPS6023252A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53124285U (ja) * | 1977-03-09 | 1978-10-03 | ||
| JPS53148791U (ja) * | 1977-04-27 | 1978-11-22 | ||
| JPS56140545U (ja) * | 1980-03-19 | 1981-10-23 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5158263B2 (ja) * | 2009-08-27 | 2013-03-06 | トヨタ自動車株式会社 | 内燃機関の始動回転力伝達機構 |
| CN111891816A (zh) * | 2020-08-27 | 2020-11-06 | 四川大学华西医院 | 安全型医用胶带切断器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0372542B2 (ja) | 1991-11-19 |
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