JPS6026569A - 粘着テ−プ繰出し装置 - Google Patents
粘着テ−プ繰出し装置Info
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- JPS6026569A JPS6026569A JP13547883A JP13547883A JPS6026569A JP S6026569 A JPS6026569 A JP S6026569A JP 13547883 A JP13547883 A JP 13547883A JP 13547883 A JP13547883 A JP 13547883A JP S6026569 A JPS6026569 A JP S6026569A
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- Japan
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- tape
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- roll
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- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 title claims description 13
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 15
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000002265 prevention Effects 0.000 abstract description 4
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 6
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- QTBSBXVTEAMEQO-UHFFFAOYSA-M Acetate Chemical compound CC([O-])=O QTBSBXVTEAMEQO-UHFFFAOYSA-M 0.000 description 1
- OWNRRUFOJXFKCU-UHFFFAOYSA-N Bromadiolone Chemical compound C=1C=C(C=2C=CC(Br)=CC=2)C=CC=1C(O)CC(C=1C(OC2=CC=CC=C2C=1O)=O)C1=CC=CC=C1 OWNRRUFOJXFKCU-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229920000298 Cellophane Polymers 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H35/00—Delivering articles from cutting or line-perforating machines; Article or web delivery apparatus incorporating cutting or line-perforating devices, e.g. adhesive tape dispensers
- B65H35/0006—Article or web delivery apparatus incorporating cutting or line-perforating devices
- B65H35/002—Hand-held or table apparatus
- B65H35/0026—Hand-held or table apparatus for delivering pressure-sensitive adhesive tape
Landscapes
- Adhesive Tape Dispensing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、Jl[操作で粘着テープを繰り出しながら貼
り着けると・共に、任意の長さ縁り出したところで切断
する簡便なテープ繰出し装置の発明である。
り着けると・共に、任意の長さ縁り出したところで切断
する簡便なテープ繰出し装置の発明である。
本発明では、粘着テープの糊面を被貼着面に押しイリけ
る押圧ロールとテープの巻き芯との中間に、カッタを昇
降自在に設けると共に、巻き芯をカッタに連動して進退
自在に設け、テープ切断時にはカッタを下降しつつ巻き
芯を後退して、テープを緊張させることによりテープを
確実にνJ断する。そして、テープ切断後はカッタを上
??、 しつつ巻き芯を前進し、9J断したテープの先
端を抑圧ロールのF方に送り出して次の貼着動作に備え
るが、その際、カッタがある一定距離上昇するまでは巻
き芯を前進させることなく停市させ、カンタがテープの
νJ断部より完全に分離したのち、はじめて巻き芯を前
進し、これによりテープの切断した先端がカッタに付着
したままカンタのJ−51に巻き込まれるのを防いで、
テープの先端を正しく抑圧ロールの下方に送り出す。こ
のように本発明は、テープの切断と切断後のテープ先端
の送り出しを11゛確に行うことにより、能率良くテー
プを貼ン1することを目的とする。
る押圧ロールとテープの巻き芯との中間に、カッタを昇
降自在に設けると共に、巻き芯をカッタに連動して進退
自在に設け、テープ切断時にはカッタを下降しつつ巻き
芯を後退して、テープを緊張させることによりテープを
確実にνJ断する。そして、テープ切断後はカッタを上
??、 しつつ巻き芯を前進し、9J断したテープの先
端を抑圧ロールのF方に送り出して次の貼着動作に備え
るが、その際、カッタがある一定距離上昇するまでは巻
き芯を前進させることなく停市させ、カンタがテープの
νJ断部より完全に分離したのち、はじめて巻き芯を前
進し、これによりテープの切断した先端がカッタに付着
したままカンタのJ−51に巻き込まれるのを防いで、
テープの先端を正しく抑圧ロールの下方に送り出す。こ
のように本発明は、テープの切断と切断後のテープ先端
の送り出しを11゛確に行うことにより、能率良くテー
プを貼ン1することを目的とする。
図面の実施例について説明すると、lは底面が開放した
ケースで、その底部の後端部に支軸2を体重に横架する
。
ケースで、その底部の後端部に支軸2を体重に横架する
。
3はケース1の側壁内面に沿う取イリ板で、その底1部
後端に備える軸受筒4を支軸2に枢着し、支+1III
+ 2を中心番ζ取イζj板3をケースlに幻し回動自
在に連結する。5は増刊板3の底辺1こ連設する底板で
、軸受筒4の外周に巻くコイルばね6の両端を それぞ
れ底板5とケースlの後11?とに係l二し2、その弾
力により増刊&3をトカに封切して取1・1板3の底部
前端に備える押圧ロール7をケース1の開放底面より外
に押し出す。8はケースlの前壁で、その−ト端縁が増
刊板3に当接L7、スI・ンペの役割を果す。
後端に備える軸受筒4を支軸2に枢着し、支+1III
+ 2を中心番ζ取イζj板3をケースlに幻し回動自
在に連結する。5は増刊板3の底辺1こ連設する底板で
、軸受筒4の外周に巻くコイルばね6の両端を それぞ
れ底板5とケースlの後11?とに係l二し2、その弾
力により増刊&3をトカに封切して取1・1板3の底部
前端に備える押圧ロール7をケース1の開放底面より外
に押し出す。8はケースlの前壁で、その−ト端縁が増
刊板3に当接L7、スI・ンペの役割を果す。
9は増刊板3に沿う移動板で、その1i行な両側辺をI
l+伺板3に[tiえる案内レール10.10に嵌合し
、移動板9を押圧ロール7に向は進出させたり押圧ロー
−レフより遠く後退するように、増刊板3に対し進退自
在に取付ける。そ1.て移動板9の板面に一体にテープ
支持体1’lを固着し、その外周に粘着テープLの巻き
芯12を回動自在に装着する。
l+伺板3に[tiえる案内レール10.10に嵌合し
、移動板9を押圧ロール7に向は進出させたり押圧ロー
−レフより遠く後退するように、増刊板3に対し進退自
在に取付ける。そ1.て移動板9の板面に一体にテープ
支持体1’lを固着し、その外周に粘着テープLの巻き
芯12を回動自在に装着する。
13は取付板3の支点軸14に枢着するリンクで、取イ
・J板3と移動板9の間の隙間に挿通し、その内端に穿
つ長孔15を、移動板9の裏面で且つテープ支持体11
の中心に相当する位置に形成する保合ビン16に遊嵌す
る。
・J板3と移動板9の間の隙間に挿通し、その内端に穿
つ長孔15を、移動板9の裏面で且つテープ支持体11
の中心に相当する位置に形成する保合ビン16に遊嵌す
る。
17はケースlの側壁内面より突出するI/if定輛で
、リンク13の誘導長孔18に係合する。
、リンク13の誘導長孔18に係合する。
19は下端にカンタ20を備える’il陸ネ1で、その
」二輪をリンクI3の外端の連結孔2日に軸21を介し
−C連結すると共に、 )l降杆19の左右両側1mに
形成する凹溝22を、増刊板3の前部周枠内に形成する
案内突条23に摺動自在に係合する。
」二輪をリンクI3の外端の連結孔2日に軸21を介し
−C連結すると共に、 )l降杆19の左右両側1mに
形成する凹溝22を、増刊板3の前部周枠内に形成する
案内突条23に摺動自在に係合する。
24.25および26は薄鉄板をコ字形に屈曲し、その
2条の平行な端縁により粘着テープLを案内する案内板
で、24は増刊板3に、また上−1に相対する25.2
6は移動板9にそれぞれ支社27を介し増刊ける。そし
て増刊板3に取付けた案内板24よりも移動板9に取付
けた案内板25の横IIを狭く形成し、これにより案内
板25を移動板9の進出後退に伴い、案内板24の内側
に出入できるようにし、加えて案内板24乃至26の端
縁か押圧ロール7とテープ支持体11の中心を結ぶ直線
」、にほぼ沿うように形成する。
2条の平行な端縁により粘着テープLを案内する案内板
で、24は増刊板3に、また上−1に相対する25.2
6は移動板9にそれぞれ支社27を介し増刊ける。そし
て増刊板3に取付けた案内板24よりも移動板9に取付
けた案内板25の横IIを狭く形成し、これにより案内
板25を移動板9の進出後退に伴い、案内板24の内側
に出入できるようにし、加えて案内板24乃至26の端
縁か押圧ロール7とテープ支持体11の中心を結ぶ直線
」、にほぼ沿うように形成する。
゛を内板24にはカッタ20と1/行に巻込み防止板2
9を増刊け、その下端縁を抑圧ロール7の後方にのぞま
せる。
9を増刊け、その下端縁を抑圧ロール7の後方にのぞま
せる。
しかしてセロファンやアセテート製の粘着テープtの先
端を案内板24および25と、26との中間を経111
シて、糊面をド向きにして押圧a−ルアのドカに導き出
す(第1図)。
端を案内板24および25と、26との中間を経111
シて、糊面をド向きにして押圧a−ルアのドカに導き出
す(第1図)。
そしてケースlを片手で握り、j;J 13の袋1コの
ような被貼7J而に押11:ロール7を介してテープt
の先)11シを押し当て、次にケースlを押しドげばね
6を圧縮してテープ先端を押圧しながら装置全体を?シ
方へ移動すると、巻き芯12が回転しテープtか縁り出
て、貼着する(第2図)。
ような被貼7J而に押11:ロール7を介してテープt
の先)11シを押し当て、次にケースlを押しドげばね
6を圧縮してテープ先端を押圧しながら装置全体を?シ
方へ移動すると、巻き芯12が回転しテープtか縁り出
て、貼着する(第2図)。
このようにばね6を圧縮し取イ]板3を、ケースlに対
し支軸2を中心として回転すると、増刊板3の支点軸1
4がケースlの固定軸17に対し相対的に上昇するため
、リンク13は、第2図において支点軸14を中心に反
時計方向に回転する。
し支軸2を中心として回転すると、増刊板3の支点軸1
4がケースlの固定軸17に対し相対的に上昇するため
、リンク13は、第2図において支点軸14を中心に反
時計方向に回転する。
このときカッタ20は下降するが、未だテープしに接触
しない。また移動板9の係合ビン16は長孔15内の一
端から他端へ相対的に移動するに市まり、移動板9と取
付板3の相対位置は変らない。
しない。また移動板9の係合ビン16は長孔15内の一
端から他端へ相対的に移動するに市まり、移動板9と取
付板3の相対位置は変らない。
ig1当な長さのテープtを繰り出して貼着したら、押
圧ロール7を被貼着面に押し当てながらケースlをばね
6に抗してさらに強く押し下げる。
圧ロール7を被貼着面に押し当てながらケースlをばね
6に抗してさらに強く押し下げる。
これによりリンク13が回転して、長孔15に係合ビン
16が係止し、移動板9は押圧ロール7より遠ざかる方
向に後退してテープtを押圧ロール7と巻き芯12の間
で緊張すると同時に、リンク13により昇降杼19が下
降し、緊張したテープtをカッタ20により切断する(
第3図)。
16が係止し、移動板9は押圧ロール7より遠ざかる方
向に後退してテープtを押圧ロール7と巻き芯12の間
で緊張すると同時に、リンク13により昇降杼19が下
降し、緊張したテープtをカッタ20により切断する(
第3図)。
その後、ケース1を押し下げる力を弱めると、はね6の
弾力でケース1が」二>4 L、リンク13は支点軸1
4を中心に時計方向に回転し、昇降杆19を介してカン
タ20かに′1?する(第4図)。
弾力でケース1が」二>4 L、リンク13は支点軸1
4を中心に時計方向に回転し、昇降杆19を介してカン
タ20かに′1?する(第4図)。
このときpノ断後のテープtは、巻込み防市板29に接
触するので、上y1するカッタ20に巻き込まれること
がなく、カッタ20はテープしより完全に分離する。
触するので、上y1するカッタ20に巻き込まれること
がなく、カッタ20はテープしより完全に分離する。
カフ 920がJ: !jfする場合、初めは、係合ピ
ン16は長孔15内を相対的に移動し、その移動中はリ
ンク13が回転しても移動板9は動かないが、さらにケ
ースエが上Hしリンク13が1ij1転して、カンタ2
0が押圧ロール7よりも」二カに上)lすると、長孔1
5に係合ピン16が係止し、移動板9tオ押圧ロール7
に接近する方向に前進してテープtのpJ断した先端を
抑圧ロール7の下方に送り出し、第1図の原位置に復帰
する。
ン16は長孔15内を相対的に移動し、その移動中はリ
ンク13が回転しても移動板9は動かないが、さらにケ
ースエが上Hしリンク13が1ij1転して、カンタ2
0が押圧ロール7よりも」二カに上)lすると、長孔1
5に係合ピン16が係止し、移動板9tオ押圧ロール7
に接近する方向に前進してテープtのpJ断した先端を
抑圧ロール7の下方に送り出し、第1図の原位置に復帰
する。
このように−カンタ20がテープtのνJ断後後上昇る
とき、移動板9はカッタ20の上シ1と同時には前進せ
ず、411 (、J:、切状態を保った後、カッタ20
が所定の高さに上y1シ、巻込み防11−板29によっ
てテープtより完全に離れてから、移動板9すなわちテ
ープtの巻き芯12は前進し始めるので、カッタ20に
テープLの先端が接着してカンタ20と一緒に」二昇し
てしまうおそれがなく、テープtの先端は正しく押圧d
−ルアの下方に送り出され、次の貼着動作に備える。
とき、移動板9はカッタ20の上シ1と同時には前進せ
ず、411 (、J:、切状態を保った後、カッタ20
が所定の高さに上y1シ、巻込み防11−板29によっ
てテープtより完全に離れてから、移動板9すなわちテ
ープtの巻き芯12は前進し始めるので、カッタ20に
テープLの先端が接着してカンタ20と一緒に」二昇し
てしまうおそれがなく、テープtの先端は正しく押圧d
−ルアの下方に送り出され、次の貼着動作に備える。
なお、−リンク13の長孔15の換りにその外端の連結
孔28を長孔に形成しても同効である。また、リンク1
3に係合ピン16を形成し、移動板9には長孔15を形
成しても、本発明の要旨に変りない。
孔28を長孔に形成しても同効である。また、リンク1
3に係合ピン16を形成し、移動板9には長孔15を形
成しても、本発明の要旨に変りない。
しかして本発明では、テープを切断すると、必ず移動板
9の前進距離だけテープの先端が押圧ロール7の下刃に
送り出されるので、抑圧ロール7によりテープLを被貼
着面に押圧し、ケース■を移動しないでカッタ20によ
り切断すると、移動板9の前進距離に等しい長さのテー
プが直ちに(lIられ、例えば、画鋲のように製(Δ用
紙の費所を製図板に貼着するのに便利が良い。
9の前進距離だけテープの先端が押圧ロール7の下刃に
送り出されるので、抑圧ロール7によりテープLを被貼
着面に押圧し、ケース■を移動しないでカッタ20によ
り切断すると、移動板9の前進距離に等しい長さのテー
プが直ちに(lIられ、例えば、画鋲のように製(Δ用
紙の費所を製図板に貼着するのに便利が良い。
これを要するに本発明においては、粘着テープtの巻き
芯12を回動自在tこ支持するテープ支持体11と粘着
テープtの糊面を被貼着面に押し付ける押圧ロール7と
の中間にカッタ20をシ1隆自イ′1にのぞませ、カッ
タ20はばね6により−L方に4=I勢すると共に、テ
ープ支持体11は押圧ロール7に向け11う進したり後
退するように進退自在に設け、カンタ20とテープ支持
体11間に、力、り20がド降するときテープ支持体1
1が後退し、力νり20が−lニジ1.するとき、テー
プ支持体11が前進するように両者を連動するリンク1
3を介装するので、カンタ20を下降してテープを切断
するIII+、テープは抑圧ロール7とそれより後退す
るテープ支持体11の巻き芯12との間で強く緊張(7
、このためト降するカッ°り20によりテープtを桶実
にし」断できるという効果を生ずる。
芯12を回動自在tこ支持するテープ支持体11と粘着
テープtの糊面を被貼着面に押し付ける押圧ロール7と
の中間にカッタ20をシ1隆自イ′1にのぞませ、カッ
タ20はばね6により−L方に4=I勢すると共に、テ
ープ支持体11は押圧ロール7に向け11う進したり後
退するように進退自在に設け、カンタ20とテープ支持
体11間に、力、り20がド降するときテープ支持体1
1が後退し、力νり20が−lニジ1.するとき、テー
プ支持体11が前進するように両者を連動するリンク1
3を介装するので、カンタ20を下降してテープを切断
するIII+、テープは抑圧ロール7とそれより後退す
るテープ支持体11の巻き芯12との間で強く緊張(7
、このためト降するカッ°り20によりテープtを桶実
にし」断できるという効果を生ずる。
また、テープ切断後はカッタ20を上jL しつつテー
プ支持体’11の巻き芯12を押圧ロール7に向け+i
ij進し、pJ断したテープtの先端を送り出すが、そ
の際、本発明ではカッタ20またはテープ支11休11
とリンク13とを、長孔15とそれに遊嵌する係合ピン
16により連結して、カッタ20がテープ切断後下死点
より一定比a ]−Hするまでは、係合ピン16を長孔
15に摺動さ仕てテープ支持体11を前進させることな
ど、暫く不動状態を保ち、カッタ20の先端がテープt
より完全に離れてから、テープ支持体11を前進し始め
るので、カンタ20に切断直後のテープtが接着してカ
ッタ20と一緒にl jL してしまうおそれがなく、
テープtの先端は正しく抑圧ロール7の下方に送り出さ
れ、直ちに次の貼着動作に移行でき、繰り返し能率良く
粘着テープを任意の長さに!、7J断じつつ貼着できる
という効果を生ずる。
プ支持体’11の巻き芯12を押圧ロール7に向け+i
ij進し、pJ断したテープtの先端を送り出すが、そ
の際、本発明ではカッタ20またはテープ支11休11
とリンク13とを、長孔15とそれに遊嵌する係合ピン
16により連結して、カッタ20がテープ切断後下死点
より一定比a ]−Hするまでは、係合ピン16を長孔
15に摺動さ仕てテープ支持体11を前進させることな
ど、暫く不動状態を保ち、カッタ20の先端がテープt
より完全に離れてから、テープ支持体11を前進し始め
るので、カンタ20に切断直後のテープtが接着してカ
ッタ20と一緒にl jL してしまうおそれがなく、
テープtの先端は正しく抑圧ロール7の下方に送り出さ
れ、直ちに次の貼着動作に移行でき、繰り返し能率良く
粘着テープを任意の長さに!、7J断じつつ貼着できる
という効果を生ずる。
第1図乃至第4図は本発明を実施した粘着テープ繰出し
装置全体の縦断側面図で、第1図はカッタが1死点に上
昇した状態を示し、第2図は力・ンタが下降途中の状態
を示し、第3図はカッタが下死点に下降した状態を示し
、第4図はカッタが」y7途中の状態を示す。 第5図は第1図のA−A線に沿う断面図、第6図は第2
図のB−B線に沿う拡大断面図、第7図はfJj3図の
C−C線に沿う拡大断面図である。 特許出願人 ワンダー精器株式会社 代理人 牧 舌部(ほか2名)
装置全体の縦断側面図で、第1図はカッタが1死点に上
昇した状態を示し、第2図は力・ンタが下降途中の状態
を示し、第3図はカッタが下死点に下降した状態を示し
、第4図はカッタが」y7途中の状態を示す。 第5図は第1図のA−A線に沿う断面図、第6図は第2
図のB−B線に沿う拡大断面図、第7図はfJj3図の
C−C線に沿う拡大断面図である。 特許出願人 ワンダー精器株式会社 代理人 牧 舌部(ほか2名)
Claims (1)
- 粘着テープの巻き;R・を回動自在に支持するテープ支
1.1体と、粘着テープの糊面を被貼着面に押しく=J
ける押11モロールとの中間に力、夕を51隆自在にの
ぞませ、カッタはばねで上方にイ・」勢すると共に、テ
ープ支持体は押圧ロールに向け+111進したり後退す
るように進′JJノ[1在に設け、モしてカッタとテー
プ支乃体間に、カッタがド降するときテープユ・)1イ
本が後退し、力ンクがに+j1するときテープ支持体が
前進するように両者を連動するリンクを介装し、しかし
てカンタまたはテープ支持体とリンクを、長孔とそれに
遊嵌する係合ピンにより連結して、カンタがテープ切断
後下死点より一定距離1、シ1するまでは、係合ピンを
長孔に摺動させてテープ支111体を゛前進させないこ
とを4b徴とする粘着テープ繰出し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13547883A JPS6026569A (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | 粘着テ−プ繰出し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13547883A JPS6026569A (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | 粘着テ−プ繰出し装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6026569A true JPS6026569A (ja) | 1985-02-09 |
Family
ID=15152649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13547883A Pending JPS6026569A (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | 粘着テ−プ繰出し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6026569A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07172661A (ja) * | 1993-10-26 | 1995-07-11 | Kenji Kurata | 粘着テープ貼付器 |
| WO2017046890A1 (ja) * | 2015-09-16 | 2017-03-23 | コクヨ株式会社 | テープディスペンサ |
| CN108216770A (zh) * | 2017-12-30 | 2018-06-29 | 刘滨 | 一种胶带粘贴装置 |
| JP2018150160A (ja) * | 2017-03-14 | 2018-09-27 | ニチバン株式会社 | テープカッター |
-
1983
- 1983-07-25 JP JP13547883A patent/JPS6026569A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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