JPS6023282A - マンコンベアの駆動装置 - Google Patents
マンコンベアの駆動装置Info
- Publication number
- JPS6023282A JPS6023282A JP12911483A JP12911483A JPS6023282A JP S6023282 A JPS6023282 A JP S6023282A JP 12911483 A JP12911483 A JP 12911483A JP 12911483 A JP12911483 A JP 12911483A JP S6023282 A JPS6023282 A JP S6023282A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- load
- winding
- induction motor
- series
- phase
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- Pending
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- Escalators And Moving Walkways (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、エスカレータや動く歩道等のマンコンベア
に関し、 fi−に、その駆動装置の省エネルギーに関
するものである マンコンベア、例えはエスカレータの軽負荷時における
省エネルギーを実覗、する一つの方法として、特開昭5
7−141377号公報に記載されているものがある。
に関し、 fi−に、その駆動装置の省エネルギーに関
するものである マンコンベア、例えはエスカレータの軽負荷時における
省エネルギーを実覗、する一つの方法として、特開昭5
7−141377号公報に記載されているものがある。
丁なわち、エスカレータの負荷を検出し、定格負荷に近
い重負荷で運転されているときは三相誘導電動機を△結
線にして運転し、無負荷に近い軽負荷時はY結線で運転
するものである。エスカレータの無負荷時は、定格負荷
時の20%にも満たないわずかなトルクしか必仮ではな
い。
い重負荷で運転されているときは三相誘導電動機を△結
線にして運転し、無負荷に近い軽負荷時はY結線で運転
するものである。エスカレータの無負荷時は、定格負荷
時の20%にも満たないわずかなトルクしか必仮ではな
い。
しかも、全運転時間を通してみた場合、エスカレータが
定格負荷となるのは、限られた知期間であって、大部分
の運転期間中、10%にも満たない来客しか乗っておら
ず、極めて軽負荷で運転されている。従って、マンコン
ヘアは軽負荷時における省エネルギーを図ると、大きな
節電となるという特質を有するものである。
定格負荷となるのは、限られた知期間であって、大部分
の運転期間中、10%にも満たない来客しか乗っておら
ず、極めて軽負荷で運転されている。従って、マンコン
ヘアは軽負荷時における省エネルギーを図ると、大きな
節電となるという特質を有するものである。
この発明は上記特質に鑑みなされたもので、マンコンベ
アを駆動する三相誘導電動機を、直・並列に切り換えて
電源に接続可能な複数の巻線で構成し2重負荷のときは
、並列に接続し、軽負荷のときは直列接続に切り換える
ようにして電流を減少させ、軽負荷時の省エネルギーを
図ることを目的とするものである。
アを駆動する三相誘導電動機を、直・並列に切り換えて
電源に接続可能な複数の巻線で構成し2重負荷のときは
、並列に接続し、軽負荷のときは直列接続に切り換える
ようにして電流を減少させ、軽負荷時の省エネルギーを
図ることを目的とするものである。
第1図及び第2図は4極の三相誘導電動機(1)の固定
子巻線を示し、(iaN)、 (1bN)、 (1cN
)はそれぞれ、端子U1. Ml 、 wlから巻き始
められた第1 N極のU、V、 W相巻線である。同様
に(1aEl)。
子巻線を示し、(iaN)、 (1bN)、 (1cN
)はそれぞれ、端子U1. Ml 、 wlから巻き始
められた第1 N極のU、V、 W相巻線である。同様
に(1aEl)。
(ibs)、 (,1cs) はそれぞれml s極ノ
u、v、w相巻線で、第1NiのU、V、W相巻a (
1aN) 。
u、v、w相巻線で、第1NiのU、V、W相巻a (
1aN) 。
(1bN)、 (101りと直列に接続されて端子X1
.Yl、zlで巻き終りとなっている。
.Yl、zlで巻き終りとなっている。
(11)は端子U1 、 Vl 1 Wl 、 Xl
、 Yl 、 Zl 及び巻線(1aN)、(1bN)
、(1ON)、(iaS)、(1bS)、(1cS)
力)らなり1回転磁界を発生する8r!1の巻線である
。
、 Yl 、 Zl 及び巻線(1aN)、(1bN)
、(1ON)、(iaS)、(1bS)、(1cS)
力)らなり1回転磁界を発生する8r!1の巻線である
。
(1dN几(1eN) 、 (1fN)はそれぞれ、端
子U2.v2゜W2 から巻き始められた第2N極のU
、V、W相巻線、(1ds)、 (jeB)、 (1f
S)uそれぞれ、第2s極(i’)U、V、W相巻線で
、第2N極(7)U、V、W相巻II (1dN) 、
(1elJ) 、 (1fN)と直列に接続されて終
端が端子X2 、 Y2 、 Z2 を介して相互に結
合されている。(12)は端子U2 + ■21w2
、X2 * Y2 p w2及び巻1m (1dN)
、 (qeN) 、 (tnす+ (1ds) + (
ies) 。
子U2.v2゜W2 から巻き始められた第2N極のU
、V、W相巻線、(1ds)、 (jeB)、 (1f
S)uそれぞれ、第2s極(i’)U、V、W相巻線で
、第2N極(7)U、V、W相巻II (1dN) 、
(1elJ) 、 (1fN)と直列に接続されて終
端が端子X2 、 Y2 、 Z2 を介して相互に結
合されている。(12)は端子U2 + ■21w2
、X2 * Y2 p w2及び巻1m (1dN)
、 (qeN) 、 (tnす+ (1ds) + (
ies) 。
(1fS)からなり9回転磁界を発生する第2の巻線で
ある。
ある。
第3図において、R,J Tは三相交流電源。
(1)、Hは制御電源、(2)は運転用コンタクタ、(
2a)は3極からなり、運転用コンタクタ(2)の常開
接点で、一端が、それぞれ三和父流1t℃流R,S’、
Tに。
2a)は3極からなり、運転用コンタクタ(2)の常開
接点で、一端が、それぞれ三和父流1t℃流R,S’、
Tに。
他端が、端子U1 、 Vl 、 WI IC接続され
ている。
ている。
(2b)、 (2C)はそれぞれ運転用コンタクタ(2
)の常開接点で、一端が制御電源汗)に接続されている
。(3)け運転用コンタクタ(2)と並列に接続さI″
Iたタイマ+、(3a)はこのタイマー(3)が伺勢さ
れてからUr定定時後後開放される常閉接点、(4)は
運転スイッチ。
)の常開接点で、一端が制御電源汗)に接続されている
。(3)け運転用コンタクタ(2)と並列に接続さI″
Iたタイマ+、(3a)はこのタイマー(3)が伺勢さ
れてからUr定定時後後開放される常閉接点、(4)は
運転スイッチ。
(5)は停止スイッチで、一端が運転スイッチ(4)を
直列に接続されて制御電源(」→に、他端が運転用コン
タクタ(2)K接続さI″lている。(6)は三相交流
電源Tの電流値を検知して信号Aを発てる変流器、(7
)は負荷検出器で、変流器(6)からの電流と、三相交
流電源R,S間の電圧とで電力を検知するものである。
直列に接続されて制御電源(」→に、他端が運転用コン
タクタ(2)K接続さI″lている。(6)は三相交流
電源Tの電流値を検知して信号Aを発てる変流器、(7
)は負荷検出器で、変流器(6)からの電流と、三相交
流電源R,S間の電圧とで電力を検知するものである。
(8)は負荷検出器(7)からの信号Aによって低レベ
ル信号り及び高いレベル信号Hからなる信号Bを出力す
る判別器で、信号Aが重負荷に相当する基準値A2 火
超えると高レベル信号Hが、また。
ル信号り及び高いレベル信号Hからなる信号Bを出力す
る判別器で、信号Aが重負荷に相当する基準値A2 火
超えると高レベル信号Hが、また。
軽負荷に相当する基準値A1よりも小さいと低レベル信
号りを出力するものである。(9)は信号Bが高レベル
信号Hのとき付勢され、低レベル信号りのとき消勢され
る負荷検出リレーで、(9a)はその常開接点、(91
))はその常閉接点である。αωは軽負荷時速転用コン
タクタで、(ioa)は3極からなり。
号りを出力するものである。(9)は信号Bが高レベル
信号Hのとき付勢され、低レベル信号りのとき消勢され
る負荷検出リレーで、(9a)はその常開接点、(91
))はその常閉接点である。αωは軽負荷時速転用コン
タクタで、(ioa)は3極からなり。
軽負荷時速転用コンタクタ0ωの常開接点、(10りは
同じく常閉接点、α1)は重負荷時運転用コンタクタで
、(11a)、 (11b)はそれぞれ3極からなり2
重負荷時運転用コンタクタ0】)の常開接点、(11C
)は同じく常閉接点である。(13は軽負荷詩趣転用コ
ンタクタ00)及び重負荷時運転用コンタクタからなる
切換え手段である。
同じく常閉接点、α1)は重負荷時運転用コンタクタで
、(11a)、 (11b)はそれぞれ3極からなり2
重負荷時運転用コンタクタ0】)の常開接点、(11C
)は同じく常閉接点である。(13は軽負荷詩趣転用コ
ンタクタ00)及び重負荷時運転用コンタクタからなる
切換え手段である。
次に上記実施例の動作について述べる。
まず、エスカレータの休止中は、運転用コンタクタ(2
)、軽負荷時運転用コンタクタαG及び重負荷時運転用
コンタクタ(l])はいずれも消勢されており。
)、軽負荷時運転用コンタクタαG及び重負荷時運転用
コンタクタ(l])はいずれも消勢されており。
三相誘導電動機(11は三相交流電源R,S、Tから遮
断されている。
断されている。
今、運転スイッチ(4)が押されると、(−1→−(4
1−(51−(2)の回路によって運転用コンタクタ(
2)が付勢される。この付勢によ′つて、常開接点(2
b)が閉成されて自己保持すると共に、常開接点(2C
)の開成により、 f+’r −(2c)’−(sb)
−(11リ−0■−(へ)の回路で軽負荷時運転用コ
ンタクタaO)が付勢され、常開接点(10りが閉成さ
れる、常開接点(10a) の閉成と運転用コンタクタ
(2)の付勢による常開接点(2a)の閉成により、誘
導電動機(11は第1の巻線(11)と第2の巻線(1
2)がそれぞれ直列に接続されて始動する。誘導電動機
(11の始動時は負荷検出器(7)からの出力信号Aが
基準値A2 以上となって負荷検出リレー(9)が付勢
されるが、タイマー(3)の常閉接点(6a)がまた閉
成されているので、軽負荷時運転用コンタクタ0αは付
勢されたまNとなる。三相誘導電動機(1)が始動をは
ゾ完了して始動電流が納まると、負荷検出器(7)の出
力信号Aは基準値Al :l:i下となるので、変換器
(8)は低レベル信号りとなり。
1−(51−(2)の回路によって運転用コンタクタ(
2)が付勢される。この付勢によ′つて、常開接点(2
b)が閉成されて自己保持すると共に、常開接点(2C
)の開成により、 f+’r −(2c)’−(sb)
−(11リ−0■−(へ)の回路で軽負荷時運転用コ
ンタクタaO)が付勢され、常開接点(10りが閉成さ
れる、常開接点(10a) の閉成と運転用コンタクタ
(2)の付勢による常開接点(2a)の閉成により、誘
導電動機(11は第1の巻線(11)と第2の巻線(1
2)がそれぞれ直列に接続されて始動する。誘導電動機
(11の始動時は負荷検出器(7)からの出力信号Aが
基準値A2 以上となって負荷検出リレー(9)が付勢
されるが、タイマー(3)の常閉接点(6a)がまた閉
成されているので、軽負荷時運転用コンタクタ0αは付
勢されたまNとなる。三相誘導電動機(1)が始動をは
ゾ完了して始動電流が納まると、負荷検出器(7)の出
力信号Aは基準値Al :l:i下となるので、変換器
(8)は低レベル信号りとなり。
負荷検出リレー(9)は消勢され、その常閉接点(9b
)が閉成する。この常閉接点(9b)は1通常タイマー
(3)が付勢されてから常閉接点(6りが開放されるよ
りも前に閉成するので、@′:負荷時運転用コンタクタ
αωは付勢され続ける。そして、誘導電動機(1)の各
相巻線は直列に接続されたま\運転を継続する。
)が閉成する。この常閉接点(9b)は1通常タイマー
(3)が付勢されてから常閉接点(6りが開放されるよ
りも前に閉成するので、@′:負荷時運転用コンタクタ
αωは付勢され続ける。そして、誘導電動機(1)の各
相巻線は直列に接続されたま\運転を継続する。
エスカレータの負荷が増え、負荷検出器(7)の出力信
号Aが基準値A2 を超えると変換器(8)の出力信号
Bは高レベル信号Hとなって負荷検出リレー(9)が付
勢される。この結果、軽負荷時運転用コンタクタ(Il
は消勢され、常開接点(10a)が開放されて誘導電動
機(1)の端子x1とU2が、端子Y1 とV2 が、
端子z1 とW2 がそれぞれ遮断される。
号Aが基準値A2 を超えると変換器(8)の出力信号
Bは高レベル信号Hとなって負荷検出リレー(9)が付
勢される。この結果、軽負荷時運転用コンタクタ(Il
は消勢され、常開接点(10a)が開放されて誘導電動
機(1)の端子x1とU2が、端子Y1 とV2 が、
端子z1 とW2 がそれぞれ遮断される。
一方、常閉接点(iob)の閉成により、(ト)−(9
a) −(10b) −(111−(ハ)の回路によっ
て重負荷時運転用コンタクタαDが付勢される。この付
勢によって、常開接点(iia)及び(i1’b)が閉
成され、第1の巻線(11)がY結線されて三相交流電
源R,Ef、Tに接続され、また、第2の巻線(12)
が第1の巻線(11)とは別にY結線され、三相交流電
源R,S。
a) −(10b) −(111−(ハ)の回路によっ
て重負荷時運転用コンタクタαDが付勢される。この付
勢によって、常開接点(iia)及び(i1’b)が閉
成され、第1の巻線(11)がY結線されて三相交流電
源R,Ef、Tに接続され、また、第2の巻線(12)
が第1の巻線(11)とは別にY結線され、三相交流電
源R,S。
Tに接続され、お互いに並列接続の関係になる。
この結果、各巻線には規定の電圧が印加されて。
誘導電動機(11は定格出力で運転可能な状態となり。
エスカレータの重負荷を輸送する。
エスカレータの負荷が減少して、負荷検出器(7)の出
力信号Aが基準値A1 以下になると、変換器(8)の
出力信号Bは低レベル信号りとなり、負荷検出リレー+
9)Fi消勢され、常開接点(9a)が開放される。こ
の解放によって9重負荷時運転用コンタクタ01)が消
勢される。茨た。常閉接点(9b)が閉成するので、常
閉接点(11C)の閉成と相俟って任)−(2c) −
(9b) −(11c) −(101−(ハ)の回路で
軽負荷時運転用コンタクタ(10が伺勢される。このた
め、第1の巻線(11)と第2の巻1(12) は並列
接続から再び直列接続となって、三相交流電源R,S、
Tに接続される。このようにエスカレータの負荷の増減
によって第1の巻線(11)と第2の巻線(12)は直
列に接続されたり、並列に接続されたりしてエスカレー
タを駆動するものである。
力信号Aが基準値A1 以下になると、変換器(8)の
出力信号Bは低レベル信号りとなり、負荷検出リレー+
9)Fi消勢され、常開接点(9a)が開放される。こ
の解放によって9重負荷時運転用コンタクタ01)が消
勢される。茨た。常閉接点(9b)が閉成するので、常
閉接点(11C)の閉成と相俟って任)−(2c) −
(9b) −(11c) −(101−(ハ)の回路で
軽負荷時運転用コンタクタ(10が伺勢される。このた
め、第1の巻線(11)と第2の巻1(12) は並列
接続から再び直列接続となって、三相交流電源R,S、
Tに接続される。このようにエスカレータの負荷の増減
によって第1の巻線(11)と第2の巻線(12)は直
列に接続されたり、並列に接続されたりしてエスカレー
タを駆動するものである。
上記実施例によれば、軽負荷時は、第1の巻線(11)
と第2の巻線(12)は、各相が直列に接続されるので
9重負荷を駆動するときの並列接わ5に比べて各相を流
れる全電流は乙 になり、励磁電流も著しく減少する。
と第2の巻線(12)は、各相が直列に接続されるので
9重負荷を駆動するときの並列接わ5に比べて各相を流
れる全電流は乙 になり、励磁電流も著しく減少する。
この励磁電流の減少は、鉄構の減少となり省エネルギー
を図ることができる。
を図ることができる。
△結&!をY結線にした場合の全電流の減少が/3であ
るのに比べて上記実ガq例は更に減少するものであり、
一層の省エネルギーを図ることができる。
るのに比べて上記実ガq例は更に減少するものであり、
一層の省エネルギーを図ることができる。
なお、上記実施例では負荷検出器を誘導電動機の入力を
検出する電力計としたが2乗口忙光電装置を設け7乗客
を計数するようにしても所期の目的な達することができ
る。また、負荷による誘導電動機のイつずかな速度変化
ン検呂する方式であってもよい。
検出する電力計としたが2乗口忙光電装置を設け7乗客
を計数するようにしても所期の目的な達することができ
る。また、負荷による誘導電動機のイつずかな速度変化
ン検呂する方式であってもよい。
才た。上記実施例では誘導電動機を4極とし。
第1のN極及びS極と第2ON極及びS極との間で直列
に接続したり、並列に接続したりてるようにしたが、第
4図に示すように2極の三イ[」誘導電動機とし、U相
のN極を巻線(1aN)上巻線(1dN)で、S極を巻
線(1aS)と、5線(id、s)で4’Ff成し、か
つ、それぞれ直列に接続さ、17.るっV相及びW t
!]も同様に2巻線でfi17成し、第1の巻線を巻、
iQ (1alJ ) 。
に接続したり、並列に接続したりてるようにしたが、第
4図に示すように2極の三イ[」誘導電動機とし、U相
のN極を巻線(1aN)上巻線(1dN)で、S極を巻
線(1aS)と、5線(id、s)で4’Ff成し、か
つ、それぞれ直列に接続さ、17.るっV相及びW t
!]も同様に2巻線でfi17成し、第1の巻線を巻、
iQ (1alJ ) 。
(1aS) 、 (1bN) 、 (IbS) 、 (
ICLυ、 (1cS)とし、第2の巻線を(1d1す
+ (1cLS) + (1eN) 、 (1es)
、 (1fN) 。
ICLυ、 (1cS)とし、第2の巻線を(1d1す
+ (1cLS) + (1eN) 、 (1es)
、 (1fN) 。
(1fs )とし、かつ、端子x2.y2.z2 v互
いに接続する。
いに接続する。
上記三相誘導電動機において、端子U1−U2+v1−
V2 、 Wj −w2 及び端子Xi −X2. Y
l −Y2゜zl−z2をそ11ぞれ接続すると第1の
巻線と第2の巻線が並列に接続され、また、端子Xi
−U2 。
V2 、 Wj −w2 及び端子Xi −X2. Y
l −Y2゜zl−z2をそ11ぞれ接続すると第1の
巻線と第2の巻線が並列に接続され、また、端子Xi
−U2 。
Yl−v2.Zl−W2がそれぞれ接続されると第1の
巻ρ美と第2の巻線が直列に接続される。′fP、角荷
。
巻ρ美と第2の巻線が直列に接続される。′fP、角荷
。
軽負荷によって接続を選択することによって、所期の目
的を達成することができる。
的を達成することができる。
更にまた。上記実施例では、第1の巻線と第2の巻線か
らなる二巻線としたが、これに限られるものではなく、
二巻線を超える複数巻線とし、この複数巻線を2群に分
けて直・並列に選択接続するようにしても初期の目的な
達することかできる。
らなる二巻線としたが、これに限られるものではなく、
二巻線を超える複数巻線とし、この複数巻線を2群に分
けて直・並列に選択接続するようにしても初期の目的な
達することかできる。
更にまた。上記実施例ではエスカ;/−夕について述べ
たが、動く歩道にも適用できるものである。
たが、動く歩道にも適用できるものである。
この発明は以上述べたとおり、マンコンベアを194動
する三相肪導電動機を直・並列に切り換えて電源に接続
できる複数の巻線で構成し、三相誘導電動機にかかる負
荷が重負荷のときは、複数の巻線を並列に2才た。軽負
荷のときは、直列に接続するようにしたので、軽負荷時
に三相誘導′電動機に流れる電流、特に励磁電流が腋少
し、省エネルギーを図ることができるという効果を有す
る。
する三相肪導電動機を直・並列に切り換えて電源に接続
できる複数の巻線で構成し、三相誘導電動機にかかる負
荷が重負荷のときは、複数の巻線を並列に2才た。軽負
荷のときは、直列に接続するようにしたので、軽負荷時
に三相誘導′電動機に流れる電流、特に励磁電流が腋少
し、省エネルギーを図ることができるという効果を有す
る。
第1図〜第3図はこの発明の一実施例を示し。
第1図は三相銹導軍動機の9部詳細図、第2図は三相1
み導電動機の結縁図、第3図は制御回路の接続図である
。第4図はこの発明の他の実施例を示す第2図相当図で
ある。 図において、(1)は三相誘導電動機* (11) は
第1の巻線、(12)は第2の巻ね、(9)は負荷検出
りlz +−,(12は切換え手段、TJl 、 U2
、 vl、”2 、Wl 。 W2.Xl、X2.Yl、Y2.Zl、z2 は端子で
ある。 なお9図中同一符号は、同一部分又は相当部分な示す 代理人 大 岩 増 )4;。 第4図 一5ns−
み導電動機の結縁図、第3図は制御回路の接続図である
。第4図はこの発明の他の実施例を示す第2図相当図で
ある。 図において、(1)は三相誘導電動機* (11) は
第1の巻線、(12)は第2の巻ね、(9)は負荷検出
りlz +−,(12は切換え手段、TJl 、 U2
、 vl、”2 、Wl 。 W2.Xl、X2.Yl、Y2.Zl、z2 は端子で
ある。 なお9図中同一符号は、同一部分又は相当部分な示す 代理人 大 岩 増 )4;。 第4図 一5ns−
Claims (2)
- (1)マンコンベアを駆動する三相誘導電動機。 この三相誘導電動機に組み込すれ、外部接続可能な端子
を介して相互に直列又は並列に接続されてそれぞれ回転
磁界を発生する三相からなる複数群の巻線、上記三相誘
導電動機によって駆動される負荷を検出する負荷検出手
段、この負荷検出手段が重負荷を検出したとき、上記複
数群の巻線を並列に接続し、上記負荷検出手段が軽負荷
を検出したとき、上記複数群の巻線を直列に接続する切
り換え手段を備えたマンコンベアの駆動装置。 - (2)複数群の巻線は、第1の巻線群と第2の巻線群の
2群からなるものとし、切り換え手段は。 上記第1の巻線群と上記第2の巻線群を直・並列に切り
換えるものとしたことを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のマンコンベアの制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12911483A JPS6023282A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | マンコンベアの駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12911483A JPS6023282A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | マンコンベアの駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6023282A true JPS6023282A (ja) | 1985-02-05 |
Family
ID=15001410
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12911483A Pending JPS6023282A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | マンコンベアの駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6023282A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6350721A (ja) * | 1986-08-20 | 1988-03-03 | Mitsutoyo Corp | 光学式変位検出器 |
| JPS6350722A (ja) * | 1986-08-20 | 1988-03-03 | Mitsutoyo Corp | 光学式変位検出器 |
| JPS6363917A (ja) * | 1986-09-04 | 1988-03-22 | Mitsutoyo Corp | 光学式変位検出器 |
| JPS6363916A (ja) * | 1986-09-04 | 1988-03-22 | Mitsutoyo Corp | 光学式変位検出器 |
| US5021629A (en) * | 1988-04-08 | 1991-06-04 | Nippon Piston Ring Co., Ltd. | Electric plasma arc powder welded slide layer for rotary fluid pump vane |
| JP2005168294A (ja) * | 2003-12-04 | 2005-06-23 | Lg Electronics Inc | 往復動式モータ |
-
1983
- 1983-07-15 JP JP12911483A patent/JPS6023282A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6350721A (ja) * | 1986-08-20 | 1988-03-03 | Mitsutoyo Corp | 光学式変位検出器 |
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